上越妙高駅
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| 上越妙高 | ||||
| じょうえつみょうこう | ||||
| 飯 山 | 糸魚川 | |||
| Iiyama | Jōetsumyōkō | Itoigawa | ||

所在地:上越市大和五丁目
- 脇野田駅が仮称「上越駅」になる予定だが、上越新幹線との兼ね合いでもめている。
- いずれにしろ、中途半端なところになるのは否めない。しかし、これより北に「上越駅」を作ると、糸魚川方面へのカーブがきつくなる。
- 線路をいったん東に振ってから西に持ってくれば、できないこともなさそうだけど…
- スイッチバック作戦!!!はどう?
- 大曲駅と同じことになるのか。仮にそうなったら全列車停車するついでに東西JRの境界駅にしてしまおう。
- こんなの造ったらまた直江津と高田の空洞化に拍車がかかりそう。ただでさえ春日山集中が進んでるのに…。
- 「上越市駅」で良いんじゃないでしょうか。
- 新幹線らしく「新直江津駅」じゃ駄目かしら。
- 「くびき野中央」とか「くびき中央」とかにしてしまえばOK。
- 仕方がない面もあるけど、国鉄が作ったり惑わせてる地名(?)って多々あるからなァ。「上越新幹線」を「新潟新幹線」に改称するのが一番ではなかろうか?でもコレだと群馬県民から文句出る・・・かな?
- 上越新幹線は、上越を正式名称にして上州越後新幹線に改称すればいいのでは?
- では、「関越新幹線」にするってのはどう?
- では「直江津高田」で決まり。
- なんか高速道路のインターの名前みたい
- 「燕三条」や「水沢江刺」みたい
- ネームバリューからしたら上越市とは言え「妙高駅」が良い気がするんだけどなあ・・・
- 実際の妙高とはあまりにも離れすぎているので却下。
- 新上越高田はどうか・・・
- そもそも昭和時代に直江津と高田が合併した時に「春日山駅」を「上越駅」に改称しておけば、「新上越駅」とかできたはずなのにねえ。
- もう名前で揉めるくらいなら、ほくほく線と上越線を一部改軌するか車両改造して、越後湯沢から上越駅(仮)に新幹線を通せばいいんじゃないか?うらがわらとかからうまく繋げば。
- それ何の解決にもならないと思うけど。
- 最初からそうすればよかったのに、長野の知事が無理やり新幹線を誘致したもんだから・・・
- 上越新幹線に乗ったオバハンが「何で上越に止まらないの?」とか言って暴れる危険性大。
- 冗談はともかく、たしかに誤解を招きそうではあるかもね
- 「あさひ」と「あさま」のようなものか。歴史は繰り返す。
- 冗談はともかく、たしかに誤解を招きそうではあるかもね
- いずれにしろ、中途半端なところになるのは否めない。しかし、これより北に「上越駅」を作ると、糸魚川方面へのカーブがきつくなる。
- 上越ではなく中越駅か上越高田+新井で上田井(かんだい)にしたらどうだろか
- 中越駅てオイ・・・。
- 日本一長い駅名として「上越大和・脇野田・矢代川南・市道中田原下箱井口・長谷川八郎・蓮如上人・願清寺(真宗大谷派)無双・直江兼継駅」にしたらどうか?
- アナウンスがカオスになるぞww
- 以下の名称は?桜大和兼継駅・妙高連峰南口駅・妙高山口駅・直脇高新妙駅・くびき駅・桜並木駅・さくら駅・ワシントン妙高駅。
- ・・・と言うよりも新井か高田駅に作ればよかったんじゃないか?
- 「桜並木駅」で上越がイメージ出来るか?
- 妙越か縄田網、妙高山口(みょうこうさんぐち)、妙高口(脇野田)に決めた方がいい!
- いや、それか上越線を水上で分割し高崎方面を水上線、宮内方面を水千線として上越新幹線のほうを越後新幹線とすればここを上越駅でも文句ありまへん!
- 妙高上越駅でいいんじゃね?
- 上越は群馬と新潟を結ぶ上越新幹線の路線名ともども紛らわしいから「頸城野妙高」「直高妙(ちょっこうみょうorちょくこうみょう」「高直江津関川」「高田直江・妙高高原口」「新井高直(あらいこうちょく)」「関川高江」「直江津新井高田妙高山」などがよいのでは?
- 市名など入れず素直に脇野田にすればよろしい。上越新幹線の浦佐という前例もある。
- 「妙高新高田」「妙高新高津」「上越(「新」井+「高」田+直江「津」)「妙高口」(妙高山の近くにあるため)「高田さくら」(高田城周辺の桜から)「新高田」はあり得るかなあ!?あり得なさそうなのは「頸城上越高田直江津名立新井妙高高原中央」とか?
- 博多の方にできてしまった。
- 「桜並木駅」で上越がイメージ出来るか?
- ・・・と言うよりも新井か高田駅に作ればよかったんじゃないか?
- 「新幹線駅名を考える会」の提案は「妙高高田」だそうな。「妙高山」と高田藩としての「高田」を要素に入れたほうが良いということでなのだが、これに決まると新幹線が通過されるだけの妙高市がある意味大勝利な気がする。
- 一応言っておくが、石北本線に上越(かみこし)駅が存在した。1975(昭和50)年12月25日廃止。
- 現在も、上越(かみこし)信号所として、重要な役割を果たしている。
- 脇野田駅は上越(仮称)駅になる予定ではない。脇野田駅付近に上越(仮称)駅ができるというだけ。JR東日本としては接続駅と見なしてないと思われる。第三セクタ-会社が新幹線と同じ駅名にするか接続駅とするかはJR東日本と協議する必要があるだろう。上越市は、脇野田駅付近を上越(仮称)駅に接続させるため、線路と駅を移設させる計画を立てた。移設区間だけの第3種鉄道事業に成ろうとしたが、2駅区間を結ばない場合では鉄道として認可されないだろうということで進展なし。移設の認可を受けられるのは第三セクタ-会社だけか。JR東日本は放棄する区間なのでやる気なし。第三セクタ-会社が発足してから考えることだろう。乗り換えは、移設しなくても連絡通路造れば済むだろうけど。
- 信越本線脇野田駅は北陸新幹線開業と同時に移設するらしい。
- 新潟県・上越市の要望によりJR東日本が条件付きで移設工事を請け負うと回答。同県・同市が条件を受入れたようだ。建設費は全額上越市が負担。現状の脇野田駅を踏襲する設備に橋上駅舎とバリアフリー設備を追加。旧軌道は継承会社が撤去費負担。といったJR東日本に有利なものになるようだ。とりあえず在来線との接続駅になれるようだ。
- 「北越」の代替列車である「しらゆき」の発着駅となり、乗継割引の適用駅となったので3セク転換でもJRにとっては軽視できない駅となっている。
- 「上越妙高駅」で決着。ま、上越3市全て新幹線駅名で揃ったからいいんじゃない?
- 新幹線ホームはスケスケで反対側の田んぼまでよくみえる。
- かつてはほくほく線から超快速スノーラビットが乗り入れてきていたが、ほくほく線からえちごトキめき鉄道への乗入れが廃止されてしまった。
- 北陸新幹線は上越妙高がJR東とJR西の境界駅。
- そのため、キュンパスも上越妙高までは使うことができた。もちろん、その先のぶんの切符を別途購入していればその先までいくことも可能だった。
- しかし、特に朝の下りの東北新幹線が積み残しが出て臨時列車が走るほど混んでいたのに、北陸新幹線はそれほどでもなかった。やはり上越妙高ではキュンパスを最大限活用するには近すぎるのだろうか?
- 当時は新青森ー青森などの在来線も激混みになっていたが、この付近にはそうした波及効果もなかった。
- キュンパスで富山金沢をめざす場合時短効果や3セクの運賃などを天秤にかけると特定特急券で糸魚川まで1駅余分に乗って糸魚川から3セクに乗り換えるのが便利であった。キュンパスは時間制限も厳しいし。
- しかし、特に朝の下りの東北新幹線が積み残しが出て臨時列車が走るほど混んでいたのに、北陸新幹線はそれほどでもなかった。やはり上越妙高ではキュンパスを最大限活用するには近すぎるのだろうか?
- そのためか折り返しも可能なようだ。ただし、普段ここで運行する列車はここで折り返すのはないようだ。回送列車やダイヤ乱れのみ折り返すようだ。
- そのため、キュンパスも上越妙高までは使うことができた。もちろん、その先のぶんの切符を別途購入していればその先までいくことも可能だった。
- 路線 - 北陸新幹線 えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン
- バス - 頸城自動車 頸南バス