京都/丹後

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ご当地の噂 - 世界アジア日本近畿 > 京都丹後

京都・丹後

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丹後地方の噂[編集 | ソースを編集]

京丹後 伊根    
宮津



天橋立 
宮津
福知山 舞鶴 福井
綾部
  1. 丹後の節句。
    • 丹後博士(ビックリマン博士・本当は反後)。
    • 黒猫の丹後。
      • 原曲はイタリアの童謡。日本で知られているものとは、曲調がまったく違います。
    • 丹後3兄弟
    • オスマン・丹後ん
    • 丹後帳、試験にでる英丹後。
  2. 丹海バス
  3. 「丹前」がなぜないのか一度は考えてしまう。
  4. 丹波郷の所在地だったにもかかわらず、「丹後国」として分離。
    • 丹後細川藩(細川忠興(細川ガラシャが正室)が始祖で細川護熙が子孫)というれっきとした藩がありました。
  5. ちりめん。
    • 織物の方で有名だが海産物の方も売られている。
  6. 山陰の都市部より田舎。
    • 隣県の但馬にも言える。
  7. 「にしがき」というスーパーをみかけまくった。意外に安かった(^^♪
    • 巷の噂では「にしがき」の社長の奥さんはヘリコプターで大阪まで買い物に行ってるってさwww
  8. アクセントは 「た」んご なのに、京都&大阪人からは た「ん」ご と言われて違和感を覚える。
    • 京阪神アクセントではなく、東京式アクセント
      • 近畿地方では奈良県の十津川あたりもそう。
    • 自分は大阪人だが「「た」んご」と呼んでいますが。
  9. 最近「海の京都」をアピールしている。
    • というか、京都府が海に面してるとはあまり思われていない。
      • 実際に廃藩置県当初は京都府ではなかった。
  10. 舞鶴や宮津では良質な煮干しが獲れる。
  11. マニアックな話、同緯度の小浜や豊岡で見られる縦向き信号が京都府内には皆無。なぜだ?
    • 伊根町の観光案内所そばにある。
関連項目

主な市の噂[編集 | ソースを編集]

与謝郡の噂[編集 | ソースを編集]

与謝野町[編集 | ソースを編集]

  1. 岩滝町、加悦町、野田川町がくっついてできた。
  2. 与謝野鉄幹は、父親が与謝出身だからこんな名字。
    • 与謝野鉄幹・晶子夫妻にあやかって付けられた自治体名だと思われている(実際は地名の方が元祖)。
  3. 町長はJALの元キャビンアテンダント。
  4. クソ田舎なのにローソンが2軒ある。
    • クソ田舎でもローソンくらいあるというのが全国的認識。コンビニがあることに驚くのがクソ田舎の証拠。
    • 都会から来た人にとってはコンビニがあればホッとするので、あったほうがいい。電子マネーも使える。
  5. 夜間になると、そのローソンは地元の糞ガキのたまり場と化す。
    • それは田舎だけじゃなく都会でも同じ。
  6. 実は辺見マリの出身地。
    • 京都市だと聞いたけど?
  7. クアハウスは糞。
    • 子供達には結構娯楽の場みたいだが。
  8. その横のホテルの存在意義がわからない。
    • ビジネスとしての利用は多い
  9. 地蔵峠にはでかい地蔵がいる。
    • それ平治峠。しかも地蔵があるのは京丹後市だ。
  10. 蚊帳ダニ高校の合唱部はなんしかすごい。
    • 実際ウェイト部の方が功績あげてる気が・・・。
      • とりあえず部員全員ムッキムキらしい。
  11. とりあえず蚊帳ダニ弁は気持ち悪い。
  12. 谷に沿って流れる野田川のせいで年中湿度が高い。
  13. おそらく石川バイパス沿道が与謝野町一の繁華街。本屋、カラオケ、パチンコ、飲み屋、レストラン等なんでもあるしね。
    • その周辺はサラ金の店舗数が異常。
    • 信号のタイミングからか、店から道路に車では非常に出づらい。
      • 青が続いたら「雨でも降るんやないか?」なんて言ってみたり。
  14. 合併当時は宮津市も併合する予定だったとか。
  15. ここらのR176沿いに麺屋の「チャクリキ」という店がある。あれ?ここと関連ないよな...?
    • なお、いつからか忘れたが2016年10月現在、毎週水曜日は橋立の「くじからラーメン」の出張店舗となっている模様。「チャクリキ」のラーメンは食えないのでご注意を。
      • そして「くじから」だが、9時からの開店ではない。「くじから」の由来はここの醬油らしい。
  16. 宮津市より人口が多い。
  17. 阪神タイガース・糸井嘉男選手の出身地。(岩滝)

岩滝[編集 | ソースを編集]

  1. 暴力団が多い。
  2. 岩滝町がイーモバイルのエリアになっているのには驚いた。
  3. 大内峠に天橋立を一文字に見えるところ(公園)があるが、いかんせん天橋立との距離がちょっとあって、根元の山からみるより見え方が小さい。
    • 施設は整っているようなので家族連れアウトドアにはよいけど。

野田川[編集 | ソースを編集]

  1. 野田川駅は町の中心から離れている。
    • 中心部は駅から西南に少し行った四辻地区。かつて加悦鉄道の丹後四辻駅があった。
  2. 何となく合成地名っぽいが、違うようだ(多分町内を南北に流れる川に由来)。
    • しかし昭和の合併で野田川町になる前の旧村に「山村」「石村」があったことが、そのような疑惑を深めている。
  3. 150球1000円の打ちっぱなし場がある。
    • 球拾いをすればもっと安くなる。
  4. 以前は全但バスが府道2号を走っていた。

加悦[編集 | ソースを編集]

  1. 「細見」という苗字が異状に多い。
  2. こんな山の中になんと、日本初の電車が保存されている。
    • 加悦広場のN電は元は宝塚ファミリーランドの保存車だったが閉鎖によりこちらに引き取られた。明治村のN電のように動態保存はしていないが、復刻の精度の上ではこちらの方がいい。
      • ひょっとして、「宝塚ファミリーランド→阪急→丹後海陸交通(阪急グループ・丹後地方のバス会社)→加悦SL広場」という流れがあるのだろうか?加悦SL広場の売店には阪急のグッズもあったし。
    • 以前は加悦に鉄道が走っていたが、今はバスしかないので見学には不便である。
    • 同じ場所に重要文化財のSLもある。
  3. ウィルの中にある精肉屋は隠れて美人揃いである。
  4. 丹後ちりめんのふるさと。
  5. 太平洋戦争中にはこの町にあったニッケル鉱山で多くの連合軍捕虜が強制労働をさせられていた。
    • そのうちの1人だったフランク・エバンス(ウェールズ出身)は後にこの地を再訪し慰霊碑を建立している。
      • それをきっかけに旧加悦町とエバンスゆかりの地のアバリスツイスで学生の相互交流プログラムが始まった。
    • なお採れた鉱石にはあまりニッケルが多くなかった模様。
  6. 与謝娘酒造という酒蔵が有名。
    • 家族経営でやっているので出荷量はそれほど多くないんで、あまり知られてもという感はあるんやけどね。
    • 低アルコールで微発砲の新感覚日本酒という触込みで、オーストラリア向けに「YOSAMUSUME」という日本酒を出荷している。なんでも現地のワインソムリエが大絶賛して、是非、オーストラリアで飲めるようにしたいと輸入したことに始まるらしい。
    • 令和元年から、お笑いコンビのシャンプーハットのてつじが、クラウドファンディングを活用し、この酒蔵で、新酒をプロデュースした。

伊根町[編集 | ソースを編集]

  1. なんといっても伝統ある舟屋が自慢の町。
    遊覧船から見れます。
    • NHKの朝の連ドラの舞台にもなったし・・・。
      • 未だにその連ドラのポスターが街の各所に貼られている。
      • 戸田菜穂主演の『ええにょぼ』。ええにょぼとは丹後地方の方言で『美人』を意味するらしい。
        • 同名の酒は2016年時点でも販売中。
    • 湾内めぐりの観光船は、最近重油高騰の煽りでコースが短縮されてしまったらしい。
    • 寅さんの舞台にもなった.マドンナは「いしだあゆみ」さん.
    • ハマちゃん・スーさんの『釣りバカ日誌5』でも伊根町を含む丹後半島が舞台に。
    • マンホールももちろん舟屋のデザイン。
  2. この先の方に幽霊が出ると言われた廃集落があるが(昔毎日放送で放送)、もはや所在は困難だろう。
  3. 日本初となったマグロの蓄養が行われており、「伊根まぐろ」はキロ6000円(300キロ超物で200万円近く)の値が付くブランドマグロの産出地である。
  4. 舟屋のある地区周辺の道路はかなり狭い。
    • 府外からの観光バスがひっきりなしに往来するが、ありゃ通行禁止にすべきだ。
    • 街の作りは昭和(=入ってくるのは一番大きいものでボンネットバス)なんだが、そこにデカイもんが来ると確かに危ないわな。
  5. 路線バスの前を露払いが走る。バスが来まっせー,どいてんかー
  6. 浦島太郎伝説の舞台であるが、周辺では大江山の鬼伝説ほうが有名である。
  7. 浦島神社がある。ここには「玉手箱」があるけど、若い宮司ほど開けたがらない。
    • なんでも、一瞬でジジイになるのは嫌だという巷の噂。
      • 町民(伊根町)は誰が開けるか楽しみにしている。
      • 「玉手箱」を開けた宮司は居ないらしい。