偽時代の特徴
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偽神話時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 今でも史実として教われている。
- 天孫は東北地方に降臨した。
偽縄文時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- この時代にも歴史に名を残す日本人が存在する。
- この時代から日本で稲作が盛んに行われていた。
- 縄文土器は強度が弱いのであまり普及しなかった。
偽弥生時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 邪馬台国がどこにあったかが既にはっきりしている。
偽古墳時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- この時代から元号が使われるようになった。
- 渡来人とはヨーロッパ大陸から日本へ移住した人のこと。
偽飛鳥時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- この時代、女性の天皇はいなかった。
- 実は飛島時代だった。
- 現在の愛知県飛島村に朝廷が置かれた。
- 飛島建設もこの時代に創立された。
偽奈良時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 平仮名や片仮名はこの時代に誕生した。
- この時代に置かれた都の名前は「平常京」だ。
偽平安時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 貴族とは無縁の時代だった。
偽鎌倉時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 武士よりも貴族の方が権力が強かった。
- キャバクラはこの時代に誕生した。
偽戦国時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 織田家と明智家には100年にもわたる因縁が……。
- 光秀「本能寺の変だぁぁぁぁぁぁ」
- 本田忠勝がロボット。
- くのいちの衣装がレオタードだ。
- 胸元が見えるのはお約束だ。
- むしろ全裸で相手を魅了して倒す❤️。
- 胸元が見えるのはお約束だ。
- 正宗「独眼龍ビィィィィィィィィイム!」
- 春秋五覇がいる。
- 五覇といえば、大崎義直・小田氏治・今川氏真・一条兼定・大内義隆だ。
- のち大内義隆が退場し、有馬義貞・最上義守・斯波義統が入場。戦国七雄と呼ばれる。
- 室町時代なんて名実ともにとっくに終わっている。
- 足利将軍家は戦国大名の誰かに討ち取られてとっくに断絶した。
- 武田信玄と伊達政宗が合戦する。
- 宮本武蔵や柳生十兵衛が桶狭間や川中島の戦いに参加。
- (実際は年代が合わない。武蔵が生まれた頃は信長は既に本能寺で死んでいる)
- ついでに那須与一も桶狭間や川中島の戦いに参加
- 忍者が忍んでいない。むしろ派手だ。
- 全裸で行動し、素手で人の首を刎ねる者もいる。
- 鉄砲ではなく、からくりで動く巨大ロボが切り札。
- 幻魔が切り札だ
- 伊達政宗が暴走族のドン
- 実は部下の片倉小十郎はカタギである。
- 長宗我部元親は海賊の親分
- 私立の忍者養成学校がある。
- 城の名前がみんなキノコだ。
- 城の名前が全部「和風」だ
- 海賊の名前が漁船みたいだ。
- 迷彩服を着たおっさんやセーラー服を着た女子高生がうろついている。
- 時をかける人もいる。
- タイムスリップした自衛隊もいる。
- 数百年後の偉人に体を乗っ取られた人もいる。
- 始まって500年以上たった今でも続いている。
- そして今や核戦争・・・・
- 武将の間ではE缶が大量消費されている。
- E缶生産工場で出た有害物質が・・・(以下略)
- スーパーキノコによって巨大化する武将も続出。
- それが巨人伝説に・・・・
- 近代化する武将も続出。
- 主装備は自動小銃に暗視用ゴーグル。
- あっという間に世界中が戦国時代に。
- ロボット兵器で戦争。
- 土岐氏が天下統一を開始した。
- 徳川家康がどう見ても狸だ。
- 秀吉は日光のボスザルだ。
- 今川義元がはにわの着ぐるみを切ることを強制されている。
- 「今川吉本」だ。
- ランスがやってきて、(以下×××××)
- 水爆を搭載した弾道ミサイルが空を飛び交っている。
- 武士がス○○ラに出てきそうな技で戦っている。
- 武将が全員女(例・山内千代)さて衣装は
- しばしば明や李氏朝鮮が介入していた。
- 陰陽師が大活躍。
- SAMURAIやNINJA達が日本のシンボルであるFUJIYAMAの制圧を目指して戦っていた。
- 戦闘が行われたのは陸上のみ。
偽江戸時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- とにかく誰もが海外に行く時代だった。
- 対馬・琉球・長崎・松前以外のほとんどの地が海外へと開かれていた。
- 末期には宇宙旅行も当たり前になった。
- 逆に武士・運送屋以外は自分の居住地から一切外出できなかった。お伊勢参り?知らんなあ...。
- 強力な中央集権体制があった。
- 大規模な合戦がなかった年は数えるほどしかない。
- しかし百姓や町人の蜂起は稀だった。
- 大名家の取り潰しは一回も行われていない。
- 女性の藩主もメジャーな存在だった。
- 陸蒸気が走り始めた。
- ガス灯が街を照らし始めた。
- 牛鍋やアンパンが食べられるようになった。
- 日本の主要都市に洋風建築が普及した。
- 日本国内で太陽暦が採用された。
- 朱子学に対する大規模な弾圧が行われた。
- 時代小説や時代劇では見向きもされない。
- 金と銀との交換レートは固定。
- 庶民の識字率はほとんど上がらなかった。
- 庶民も名字を名乗っていた。
- 幕府は大坂にあった。
- すでに国会議事堂が存在していた。
- 世界のほとんどの国と積極的に貿易をしていた。
- しかし、中国・オランダとは国交がなかった。
- xxxな時代だった。
- 史実でもそれなりに合っている気がする。
- 英語が普及していた。
- オランダ語など存在さえほとんど知られていなかった。
- キリスト教が一般的に信仰されていた。
- 仏教は禁教扱いだった。
- 儒教も。
- 仏教は禁教扱いだった。
- 全国の庶民に「江戸しぐさ」が浸透していた。
- 百姓一揆で赤旗が掲げられる。
- 街中いたるところに海鮮丼屋があった。
- 「江戸天皇」という1人の皇族が1603年から1867年まで264年間在位した。
- 江戸ディズニーランドが開園した。
- 江戸ドームも開業した。
偽明治時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 近代化はまったくと言っていいほど無い。
- 明治通宝は新型(二円まで銀製、五円以上は金製)の銭だ。
- 漱石は「明暗」を最後まで書き上げた。
- 漱石の妻は「吾輩は主婦である」を出版し人気作となった。
- 戦争がほとんど無い。
- それでも世界では世界大戦に発展する大きな戦争があった。
- よく見ると明冶だ。
- 銀行はまだ無い。
- 大日本帝國陸軍第三軍司令官乃木希典大将は、敵味方とも1滴の血も流さずに二百三高地と旅順港を占領した。
- 部隊を敵の目前で引き返させる作戦「敵前大回頭」が有名。
- 明るい政治を行っていた。
- 明治天皇す○かえ事件が起きたことなどない。
- 大逆事件も起きていない。
- この時代に発行された通貨は現在ではすべて使えない。
- アメリカかイギリスの植民地にされてこの時代は終わった。
- 株式会社明治はこの時代からあった。
- 蝦夷地や琉球や千島や小笠原や台湾や南樺太や朝鮮はこの時代の暮れでも日本に編入されなかった。
- 「明治デモクラシー」が流行語に。
- 夏目漱石や豊田佐吉はこの時代に生まれた。
- 金田一春彦や森繁久彌も。
- 高杉晋作や坂本龍馬や孝明天皇や吉田松陰はこの時代になっても存命だった。
- 「女性は家を守る。男性は外で仕事」という価値観はこの時代の時点で既に悪しきものと見なされていた。
- 北陸本線はこの時代の内に全通した。
偽大正時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「国内で」戦争があった。
- その一方で世界大戦とは無縁だった。
- 普通選挙法で女性の選挙権が認められていた。
- 約60年以上続いた。
- 第3次桂内閣は異常な長期政権だった。
- 大正製薬はこの時代からあった。
- 軍国主義はこの時代に芽生えた。
- 大阪で大地震が起こった。
- その際は朝鮮人による日本人虐殺が起こった。
- 日本人歴史学者がとんでもない死者数を主張する。
- むしろ大地震は起きなかった。
- 400年続いた。
- 大正天皇も400年生きたことになっているが、「死ぬごとに別人を大正天皇にしていた」説が主流。
- 富山の漁村から「パンよこせ!」運動が起こり、全国に広まった。
- 「パンがないならケーキを食べればいい」という政府からの通達が引き金となった。
- 桂太郎首相が「貧乏人は麦を食え!」と言ったことで失脚した。
- 大正区に首都があった。
- 高度経済成長があった。
- テレビもこの時代に普及した。
- 東京オリンピックや大阪万博もこの時代に開催された。
- 即席ラーメンやコンピューターゲームもこの時代に発明された。
- 「大征時代」だ。
- 極東・東南アジアを征服しちゃった。
- もちろんシベリアも…、
- 25歳以上のすべての男女に選挙権が与えられた。
- 大正大学が日本の最高学府になった時代だ。
- デモ盛んに行われ、大正デモ暮らしと教科書に載る。
- 詩人の石川啄木はこの時代になっても存命だった。
- 作曲家の滝廉太郎、外交官の小村寿太郎、政治家の伊藤博文も。
- 声優の熊倉一雄と加藤精三はこの時代に出生した。
- 漫画家の手塚治虫も。
- 政治家の大平正芳と鈴木善幸、力士の双葉山定次も。
- この時代は史実通り市町村合併が行われていたが、「大正の大合併」があった。
- 日本初のトーキー映画はこの時代に上映された。
- ニホンオオカミはこの時代になっても絶滅していない。
偽昭和時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 短命。
- 僅か数年しかなかった。
- 戦争がなかった。
- 冷戦もなく、核兵器が使われなかった。
- 日本が戦争で負ける事もない。
- 高度経済成長もなかった。
- 新幹線開通なんてもってのほか。
- いや、逆に昭和時代のうちに中国まで海底トンネルを使った新幹線が開通している。
- 下記のように中国では国民党が共産党に勝利した場合は日本ではなく中国が経済成長した。
- 大躍進?文化大革命?何それ?
- 新幹線開通なんてもってのほか。
- 宇宙開発も進まず、有人宇宙飛行、特に月面着陸飛行も行われなかった。
- 月面着陸飛行は平成に持ち越された。
- 関東大震災クラスの大地震があった。
- 死者50人を越える大規模な火山災害も。
- 一方で大型台風による被害は少なかった。
- 本当に「光文」時代だ。
- この時代の内に確証がある日本人の114歳超えの女性と110歳超え(スーパーセンテナリアン)の男性が誕生した。
- この時代の内に100歳を超えて113歳以上生きた事が確認されている男性も。
- 1974年に『アルプス物語 わたしのアンネット』、1983年に『アルプスの少女ハイジ』が放送開始した。
- 『クレヨンしんちゃん』と『SLAM DUNK』が連載開始した。
- 『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』や『スーパーマリオくん』も。
- 『聖伝-RG VEDA-』や『はじめの一歩』、『ベルセルク』も。
- ゲームボーイはこの時代に発売された。
- 『おぼっちゃまくん』や『ちびまる子ちゃん』、『勇者シリーズ』が放送開始した。
- 『ドラゴンボールZ』や『らんま1/2』も。
- 『獣神ライガー』や『NG騎士ラムネ&40』も。
- 第二次世界大戦後も南樺太や千島や朝鮮や台湾や南洋諸島は日本領のままだった。
- 伊豆諸島や小笠原や奄美や沖縄もずっと日本領のままだった。
- 声優の花澤香菜や竹達彩奈、内田真礼はこの時代に出生した。
- 漫画家の水木しげるや作曲家の渡辺宙明も。
- ナベツネこと渡邉恒雄も。
- 俳優の佐藤健やプロ野球選手の中田翔も。
- 元プロ野球選手・監督の根本陸夫も。
- 女優のマリリン・モンローやエリザベス女王も。
- 漫画家・絵本作家・作詞家のやなせたかしも。
- Perfumeのあ~ちゃんも。
- YoutuberのHIKAKINや女優の桐谷美玲、歌手の岡崎体育もこれまた然り。
- 中国では国民党が共産党に勝利した。
- 1966年に『仮面ライダー』、1971年に『ウルトラマン』が放送開始した。
- 『つる姫じゃ~っ!』や『丸出だめ夫』はこの時代のうちにテレビアニメ化した。
- 『悪魔くん』や『こちら葛飾区亀有公園前派出所』、『リングにかけろ』も。
- 『モジャ公』や『魔王ダンテ』、『がきデカ』も。
- ブルマァクは倒産しなかった。
- クローバー(玩具メーカー)やタカトクトイスも。
- アニメ『サザエさん』はドタバタギャグ路線が原作ファンから不評だったため、半年で打ち切られた。
- 『それいけ!アンパンマン』も当初の予定通り半年で終了。
- その一方で日テレ版ドラえもんは空前の大ヒットとなり、平成になっても放送が継続している。
- 『鉄腕アトム(第1作)』や『ドカベン』、『Dr.スランプ アラレちゃん』も10年以上続く長期アニメとなり、平成になっても放送が継続している。
- 『チャージマン研!』や『うる星やつら』、『ハイスクール!奇面組』も。
- 『鉄腕アトム(第1作)』や『ドカベン』、『Dr.スランプ アラレちゃん』も10年以上続く長期アニメとなり、平成になっても放送が継続している。
- 原敬や加藤友三郎や加藤高明や森鴎外はこの時代になっても存命だった。
- ウルトラマンや仮面ライダーやスーパー戦隊やガンダムやドラゴンボールはシリーズ化せず、1作ないしは1年限りで放送終了した。
- 宇宙刑事やマクロス、トランスフォーマーも。
- 天才バカボンやマジンガーZも。
- ゴジラや男はつらいよもこれまた然り。
- その一方でタイムボカンシリーズやあばれはっちゃくシリーズ、ぴえろ魔法少女シリーズは10年以上続く長期シリーズとなり、平成になっても放送が継続している。
- J9シリーズも。
- 『ミラーマン』や『勇者ライディーン』、『蒼き流星SPTレイズナー』も何作も新作が出る程シリーズ化された。
- 『スペクトルマン』や『超攻速ガルビオン』も。
- 『アストロガンガー』や『とんでも戦士ムテキング』も。
- 著名人が犠牲になるほどの航空機事故や国鉄の分割民営化とは無縁だった。
- 減反政策とも無縁だった。
- それでもカルト教団によるサリンを使ったテロはあった。
- スーパーマリオブラザーズやゼルダの伝説やドラゴンクエストやファイナルファンタジーやロックマンはシリーズ化せず、1作限りで終了した。
- ドンキーコングやストリートファイターも。
- その一方で『アイスクライマー』や『謎の村雨城』、『アラビアンドリーム シェラザード』は何作も新作が出る程の長期シリーズとなり、平成になっても継続している。
- らい予防法はこの時代のうちに廃止された。
- 『タイムボカンエクスプレス ダレダマン』や『タイムボカンウォーズ サッパリマン』、テレビアニメ版『ワタリ』の製作が実現している。
- 『トイレット博士』や『あまいぞ!男吾』のテレビアニメ版も。
- 『長靴の下のピッピ』(テレビアニメ版)や『スーパータロム』も。
- 『大群獣ネズラ』や『ミラーマン兄弟』、『ゴッド・マジンガー』も然り。
- 劇場版『超電磁マシーン ボルテスV』や『妖怪人間ベム』(アニメ版第2期)もこれまた然り。
- その一方で『W3』や『白獅子仮面』は大人の事情により製作中止となった。
- 『あしたのジョー』や『のらくろ』、『ルパン三世』は1960年代のうちにテレビアニメ化した。
- 『天才バカボン』も。
- その一方で『巨人の星』や『サザエさん』、『タイガーマスク』は1970年代になってからテレビアニメ化した。
- 『仮面ライダー』や『世界名作劇場』は1960年代のうちに放送開始した。
- その一方で『ハクション大魔王』や『8時だョ!全員集合』は1970年代になってから放送開始した。
- 『うる星やつら』や『忍者ハットリくん』は1970年代のうちにテレビアニメ化した。
- 『釣りキチ三平』も。
- その一方で『ドラえもん』や『銀河鉄道999』は1980年代になってからテレビアニメ化した。
- 『ベルサイユのばら』も。
- 『伝説巨神イデオン』や『とんでも戦士ムテキング』、東映不思議コメディーシリーズは1970年代のうちに放送開始した。
- その一方で『機動戦士ガンダム』や『クイズ100人に聞きました』、『プリンプリン物語』は1980年代になってから放送開始した。
- 『聖剣伝説(ディスクシステム版)』や『スーパーマリオブラザーズ2(ROMカセット版)』の発売が実現している。
- その一方で『E.T. The Extra-Terrestrial』や『たけしの挑戦状』は大人の事情により発売中止となった。
- 仙台市はこの時代の内に政令指定都市に移行した。
- 携帯電話やインターネットはこの時代に普及した。
- 『はいからさんが通る』や『魁!!男塾』は原作の最後までアニメ化された。
- 『釣りキチ三平』や『夢戦士ウイングマン』も。
- テレビ信州やテレビ新潟、福島放送は1970年代のうちに開局した。
- テレビ大阪やテレビ愛知も。
- その一方で静岡県民放送(現在の静岡朝日テレビ)やテレビ埼玉、静岡第一テレビは1980年代になってから開局した。
- 石原裕次郎やブルース・リーや坂本九や岡田有希子や立川清登やキング牧師はこの時代の暮れでも存命だった。
- 梶原一騎や山口暁も。
- 岸田森やジョン・レノンも。
- 『チャージマン研!』や『無敵超人ザンボット3』、『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー』(「2010」も含む)は毎回超絶クオリティーの作画で好評を博した。
- 『W3』や『ワタリ』、『おれは鉄兵』はメディアミックスに恵まれ、国民的作品へと大成長した。
- 『トイレット博士』や『あぶさん』、『チャージマン研!』も。
- 『ドン・ドラキュラ』や『アルペンローゼ』、『名門!第三野球部』も。
- 『ビッグX』や『長靴の下のピッピ』、『ゲームセンターあらし』もこれまた然り。
- その一方で『マジンガーZ』や『うる星やつら』、『ドラゴンボール』はメディアミックスで大爆死し、今では「何やねんその作品」状態である。
- 『ドラえもん』や『北斗の拳』、『聖闘士星矢』も。
- 『サイボーグ009』や『ルパン三世』、『タッチ』も。
- 『巨人の星』や『銀河鉄道999』、『それいけ!アンパンマン』もこれまた然り。
- 『E.T. The Extra-Terrestrial』や『トランスフォーマー コンボイの謎』、『燃えろ!!プロ野球』は超絶クオリティーのゲーム内容で好評を博した。
- 『星をみるひと』や『仮面ライダー倶楽部』も。
- その一方で『ドンキーコング』や『スーパーマリオブラザーズ』、『ドラゴンクエスト』はあまりの低クオリティーぶりに大爆死し、今では「何やねんその作品」状態である。
- 『ゼルダの伝説』や『ファイナルファンタジー』も。
- 凌雲閣(浅草十二階)はこの時代になっても解体されていない。
- 昭和20年代に大規模な改修工事が行われた。
偽平成時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- ずっと好景気に沸いた。
- 不景気だったのは平成の最初期だけで、それ以降はずっと好景気に沸いた。失われた30年なんてもってのほか。
- 2025年現在も続いている。
- デフレは存在せず、給料が上がるのに比例して物価も上がっていった。
- 災害も少なかった。
- 大地震は1回も起きなかった。
- だが命名された台風はある。
- 南海トラフ地震臨時情報が出されるほどの大きな地震も。
- 凶悪事件も少なかった。
- それでも首相経験者の暗殺事件はあった。
- アニメスタジオを狙った放火事件も。
- それでも首相経験者の暗殺事件はあった。
- 自民党の野党転落もなかった。
- むしろ自民党以外の政党が与党に居る事が多く、自民党が与党だったのは1993~96年と2009~12年の2回しかない。
- 寛容的な社会になっていった。
- ちょっとした事では炎上しない社会になっていった。
- 秘密主義に走らず、個人情報保護法も制定されなかったどころか、むしろ廃止された。
- コンプライアンスという言葉は生まれなかったか、死語と化していた。
- 日本国内で夏季オリンピックが開催された。
- 冬季オリンピックは国内で一度も開催されていない。
- 戦争があった。
- それも日本国内で。
- 世界的に見ても第三次世界大戦に発展するような大規模な戦争が起こり、核兵器を使った戦争が起きた。
- 冷戦のような二大国が対立するような事態も起きた。
- 月面着陸飛行も行われた。
- むしろ月面着陸飛行は平成に初めて実施された。
- 阪神タイガース、広島東洋カープが日本一を果たした事がある。
- 逆に読売ジャイアンツ、埼玉西武ライオンズが最下位に転落した事もある。
- 日本人プロゴルファーがメジャー制覇をしたことがある。
- よく見たら「平戌」時代だった。
- 千葉ロッテマリーンズが年間勝率1位の状態でリーグ優勝を果たしたことがある。
- 中日ドラゴンズが年間勝率1位の状態で日本一を果たしたことがある。
- 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」や「GS美神」、「トリコ」は原作の最後までアニメ化された。
- 「YAIBA」も。
- 「らんま1/2」や「魔法騎士レイアース」、「鉄のラインバレル」も。
- 機動戦士ガンダムSEEDの劇場版が公開された。
- THE FIRST SLAM DUNKも。
- シン・エヴァンゲリオン劇場版も。
- 機動戦士ガンダム 逆襲のシャアやとなりのトトロ、AKIRAも。
- 火垂るの墓もこれまた然り。
- 市町村合併が大規模になる訳ない。新潟、富山、広島、愛媛、大分などが大量に市町村が減ることすらなかった。
- 平成の大合併?何それ?
- むしろ北海道、山形、福島、東京、神奈川、長野、大阪などの市町村が大量に減った。
- 仮にあったとしても、東さっぽろ市、ひだか市、あぶくま市、はながさ市、みかも市、ゆたか市、東そのぎ市などの誕生が実現していた。
- 依田窪市、中央アルプス市、南セントレア市、遠賀市、琴の海市、八重山市なども実現していた。
- 平成最後の日本シリーズ優勝チームはペナント1位のチームだ。
- 1996年に『仮面ライダークウガ』、2000年に『ウルトラマンティガ』が放送開始した。
- 週刊少年キングと冒険王はこの時代になってからも刊行が続いていた。
- 声優の雨森雅司と漫画家のちばあきおはこの時代になっても存命だった。
- 俳優のブルース・リーと石原裕次郎、歌手のジョン・レノンと坂本九、女優の夏目雅子、アイドルの岡田有希子、声優の蟹江栄司なども。
- 政治家の大平正芳と岸信介と三木武夫、外交官の杉原千畝も。
- 長寿者の泉重千代さん、明治一桁生まれの日本人も。
- 『仮面ライダーBLACK RX』が放送開始した。
- 『それいけ!アンパンマン』も。
- 『まちカドまぞく』や『呪術廻戦』も。
- 『電脳警察サイバーコップ』も。
- 『キテレツ大百科』や『魔神英雄伝ワタル』も。
- 『魁!!男塾』もこれまた然り。
- 2004年に『魔法少女まどか☆マギカ』、2011年に『魔法少女リリカルなのは』が放送開始した。
- 日本国有鉄道がこの時代になっても存在する。
- そのため、バブル崩壊後は自民党に代わり社会党や共産党が与党になった。
- 玩具メーカーのクローバーやタカトクトイス、ブルマァクも。
- 1999年に『Kanon』(東映アニメーション版)、2002年に『ToHeart』が放送開始した。
- 1999年に『ラブライブ!』、2010年に『シスター・プリンセス』が電撃G's magazine誌上にて企画開始した。
- 『ジョジョの奇妙な冒険』と『うしおととら』は1990年代のうちにテレビアニメ化した。
- 『ラブひな』も。
- 『星のカービィ』や『からくりサーカス』も。
- 『犬夜叉』や『はじめの一歩』、『HELLSING』もこれまた然り。
- 『とっとこハム太郎』や『真・女神転生デビチル』もこれまた然り。
- その一方で『ONE PIECE』や『カードキャプターさくら』は2000年代になってからテレビアニメ化した。
- 『おジャ魔女どれみ』や『デジモンアドベンチャー』も。
- 『ポケットモンスター』や『彼氏彼女の事情』、『まもって守護月天!』も。
- 『ToHeart』や『封神演義』、『頭文字D』もこれまた然り。
- 有名人の葬儀はこの時代になっても関係者やファンを多数集めた大規模なものが主体だった。
- 家族葬や密葬という言葉は存在すらしなかった。
- 大物芸能人になると東京ドームを借り切るなどしていた。
- ダイエーは倒産しなかった。
- 平成仮面ライダーシリーズは1990年代のうちに放送開始した。
- その一方で平成ウルトラシリーズは2000年代になってから放送開始した。
- 関西での鉄道事故や高速バスの大事故、元官僚の高齢者ドライバーによる自動車事故とは無縁だった。
- 就職難やアメリカ発の世界的な恐慌とも無縁だった。
- とあるモンスター系アニメでの放送事故や和歌山での毒入りカレー事件とも(以下略)
- あるいは前者の放送事故をきっかけで放送が打ち切られた。
- ラッツ&スターの元メンバーやCHAGE and ASKAの片割れが薬物所持で逮捕されることもない。
- 前者がインターネット上でネタにされることもない。
- 元アイドルの女優や「無冠の帝王」と呼ばれていた元プロ野球選手も。
- 子連れ狼のドラマに出演した元子役や元ロッテのプロ野球選手が殺人罪で逮捕されることもない。
- 極楽とんぼのメンバーやTOKIOのメンバーが女性絡みのトラブルを起こすこともない。
- 26番目のスーパー戦隊に出演した俳優が二股騒動を起こすこともない。
- 兵庫県議員がとある会見の最中に号泣することもない。
- カルト教団によるサリンを使ったテロも。
- 奈良県のとある住宅街での中年女性による騒音傷害事件も。
- 某プロ野球選手がゲイ向けAVに出演することもない。
- ゆえにそのAVが某動画サイトでネタにされることもない。
- 某ライトノベル作家がヘイト発言をしたことでその作品のテレビアニメ版が放送中止になるという事件が起きることもない。
- それでも著名人が犠牲になるほどの航空機事故や元内閣総理大臣が襲撃される事件はあった。
- 前者では、「お笑いBIG3」のうちのひとりである某お笑いタレントや某芸能事務所社長、某フジテレビアナウンサーとその家族が犠牲になってしまった。
- 後者では、SPが命を張ってガードしたため、元首相は一命を取り留めた。
- この時代になっても掛布雅之、山田久志、福本豊は現役を引退していない。
- 長寿者や世界一となってギネスに認定される人も増えなかった。
- それでもこの時代の内に118・119歳に達した日本人女性は出た。
- 1993年に『ブラック・ジャック』のテレビアニメ版が放送開始し、2004年に『ブラック・ジャック』のOVA版が発売された。
- 1996年に『リングにかけろ』、2004年に『B'T-X』が放送開始した。
- 1999年に『ギャラクシーエンジェル』、2001年に『デ・ジ・キャラット』が放送開始した。
- 1999年に『スクライド』、2001年に『無限のリヴァイアス』が放送開始した。
- 1998年に『魔法先生ネギま!』、2003年に『ラブひな』が連載開始した。
- プレイステーション2やゲームボーイアドバンス、ニンテンドー ゲームキューブは1990年代のうちに発売された。
- その一方でドリームキャストやワンダースワンは2000年代になってから発売した。
- セーラームーンやプリキュア、ラブライブ!はシリーズ化せず、1作ないしは1年限りで放送終了した。
- しまじろうやジョジョの奇妙な冒険、夏目友人帳のアニメも。
- おジャ魔女どれみやデジモンアドベンチャー、平成仮面ライダーも。
- ベイブレードも然り。
- 魔法少女リリカルなのはや戦姫絶唱シンフォギアもこれまた然り。
- プリティーリズムやアイカツ、ヴァンガードもこれまた然り。
- 僕のヒーローアカデミアのアニメもこれまた(略)
- その一方で勇者シリーズや超星神シリーズは10年以上続く長期シリーズとなり、令和になっても放送が継続している。
- ジュエルペットシリーズやフューチャーカード バディファイトシリーズも。
- 『機動戦艦ナデシコ』や『明日のナージャ』、『マジンボーン』も何作も新作が出る程シリーズ化された。
- 『電脳冒険記ウェブダイバー』や『ANGELIC LAYER』、『レジェンズ~甦る竜王伝説~』も。
- 『スクライド』や『人造昆虫カブトボーグ』も。
- エルドランシリーズやトミカヒーローシリーズも。
- この時代になっても女子の名前では「子」で終わるものが主流だ。
- 『ちびまる子ちゃん』、『クレヨンしんちゃん』、『名探偵コナン』、『ONE PIECE』は視聴率不振により、1年で打ち切られた。
- 『忍たま乱太郎』や『おじゃる丸』も。
- 『ポケットモンスター』も某事件の影響により、わずか9ヶ月で打ち切られた。当然シリーズ化もされず。
- 『NARUTO-ナルト-』や『BLEACH』、『銀魂』もこれまた然り。
- 『はなかっぱ』も然り。
- その一方で『こちら葛飾区亀有公園前派出所』や『とっとこハム太郎』、『ケロロ軍曹』は10年以上続く長期アニメとなり、令和になっても放送が継続している。
- 『スレイヤーズ』や『ギャラクシーエンジェル』、『釣りバカ日誌』も。
- 『遊☆戯☆王(テレビ朝日)』も空前の大ヒットとなり、令和になっても放送が継続している。
- 『金田一少年の事件簿』や『星のカービィ』、『あたしンち』も。
- 『クッキングパパ』や『毎日かあさん』、『ふるさと再生 日本の昔ばなし』もこれまた然り。
- 田中将大と内村航平はこの時代に出生した。
- 三上枝織や種田梨沙、加隈亜衣も。
- Perfumeののっちとかしゆかも。
- 入野自由や島﨑信長、榎木淳弥も。
- 俳優の松坂桃李もこれまた然り。
- 声優の平野綾もこれまた(略)
- 『星のカービィ』、『ポケットモンスター』、『大乱闘スマッシュブラザーズ』、『どうぶつの森』、『スプラトゥーン』はシリーズ化せず、1作限りで終了した。
- 『スーパーロボット大戦』や『ときめきメモリアル』、『龍が如く』も。
- 『ファイアーエムブレム』や『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』、『ゼノブレイド』も。
- 『マリオカート』、『マリオパーティ』、『マリオテニス』、『スーパーマリオギャラクシー』も。
- 『ヨッシーアイランド』や『ルイージマンション』、『メイド イン ワリオ』もこれまた然り。
- 『ザ・キング・オブ・ファイターズ』や『テイルズ オブ ファンタジア』、『THE IDOLM@STER』もこれまた然り。
- 『D.C. 〜ダ・カーポ〜』もこれまた然り。ゆえに曲者商法と言われる事はなかった。
- 『マリーのアトリエ』もこれまた(以下略)
- その一方で『ソーラーストライカー』や『スーパーマリオサンシャイン』、『超ヒロイン戦記』は何作も新作が出る程シリーズ化された。
- 『ゆけゆけ!!トラブルメーカーズ』や『スーパープリンセスピーチ』、『エルシャダイ』も。
- 『モグラ〜ニャ』や『トマトアドベンチャー』、『ARMS』も然り。
- 『ストリートスマート』や『スーパー特撮大戦』もこれまた然り。
- 『F-ZERO』や『伝説のスタフィー』、『ダンボール戦機』も10年以上続く長期シリーズとなり、令和になっても継続している。
- 『メタルマックス』、『龍虎の拳』、『クラッシュ・バンティクー』、『風のクロノア』、『バンジョーとカズーイの大冒険』、『メテオス』、『クッキングママ』も。
- 『カスタムロボ』や『ドンキーコンガ』、『スーパーマリオスタジアム』もこれまた然り。
- 『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』や『どうぶつの森』、『カービィのエアライド』は1990年代のうちに発売された。
- 『マリオテニス64』や『スーパーロボット大戦α』も。
- その一方で『ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ』や『サルゲッチュ』、『ポケットモンスター 金・銀』は2000年代になってから発売した。
- 『機動戦艦ナデシコ』の第2期や『フォトグライザー』、劇場版『仮面ライダークウガ』の製作が実現している。
- 『ポルカガンダム』や『キャンディ・キャンディ』(リメイクアニメ)、『百獣戦隊ガオレンジャー』の第2期も。
- 『妖怪始末人トラウマ‼︎』や『Mr.FULLSWING』、『二度目の人生を異世界で』のテレビアニメ版もこれまた然り。
- 『ウメ星デンカ』(リメイクアニメ)や『宇宙のステルヴィア』の第2期、『シーファイター』もこれまた然り。
- 『電撃超人グリッドマンF』や『となりの801ちゃん』(テレビアニメ版)や、『銀河神風ジンライガー』もこれまた(以下略)
- 『機動戦士ガンダムF91』(テレビシリーズ)や『マッハバロン』(アニメ版)、『超星騎士ライフセイザー』もこれまた(以下略)
- その一方で『けものフレンズ2』や『みなみけ~おかわり~』は大人の事情により製作中止となった。
- 『ロスト・ユニバース』や『封神演義』(1999年版と2018年版どちらも)、『魔法先生ネギま!』も。
- 後者は『ネギま!?』が最初のテレビアニメ版となった。
- 『デビルマン』(実写映画版)や『ハガネの女 Season2』、『ビブリア古書堂の事件手帖』(テレビドラマ版)も。
- 『ガンドレス』や『夜明け前より瑠璃色な』、『ココロコネクト』もこれまた然り。
- 『ロスト・ユニバース』や『封神演義』(1999年版と2018年版どちらも)、『魔法先生ネギま!』も。
- この時代も日本で商業捕鯨が行われていた。
- 『まじかる☆タルるートくん』が連載開始した。
- 『ジョジョの奇妙な冒険』や『サイレントメビウス』、『YAIBA』も。
- 『夜桜さんちの大作戦』や『パリピ孔明』、『ダンダダン』も。
- 青函トンネルや東北新幹線(仙台~盛岡)や上越新幹線、瀬戸大橋はこの時代に開業した。
- Nintendo TOKYOも。
- 『太鼓の達人』は1990年代のうちに稼働した。
- その一方で『餓狼 MARK OF THE WOLVES』は2000年代になってから稼働した。
- 『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』や『THE IDOLM@STER』、『ジョジョの奇妙な冒険』は2000年代のうちにテレビアニメ化した。
- 『ソードアート・オンライン』や『うしおととら』、『からくりサーカス』も。
- 『侵略!イカ娘』や『リトルバスターズ!』も。
- その一方で『けいおん!』や『夢色パティシエール』、『FAIRY TAIL』は2010年代になってからテレビアニメ化した。
- 『鉄のラインバレル』や『GA 芸術科アートデザインクラス』も。
- 『北斗無双』や『Wii Party』、『星のカービィWii』は2000年代のうちに発売された。
- その一方で『トモダチコレクション』や『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』、『NewスーパーマリオブラザーズWii』は2010年代になってから発売した。
- 『ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』や『Angel Beats!』、『魔法少女まどか☆マギカ』は2000年代のうちに放送開始した。
- その一方で『バスカッシュ!』や『真マジンガー 衝撃! Z編』、『ジュエルペット』は2010年代になってから放送開始した。
- 『ちびまる子ちゃん』や『まじかる☆タルるートくん』、『丸出だめ夫』は1989年のうちにテレビアニメ化した。
- 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』も。
- その一方で『アンパンマン』や『おぼっちゃまくん』、『らんま1/2』は1990年代になってからテレビアニメ化した。
- 勇者シリーズやエルドランシリーズ、『楽しいムーミン一家』は1989年のうちに放送開始した。
- その一方で『ドラゴンボールZ』や『アイドル伝説えり子』、『天空戦記シュラト』は1990年代になってから放送開始した。
- 『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』や『ファイナルファンタジーIII』、『スーパーマリオワールド』は1989年のうちに発売された。
- 『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』や『ドクターマリオ』、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』も。
- 『ドラえもん ギガゾンビの逆襲』や『F-ZERO』もこれまた然り。
- その一方で『テトリス』や『MOTHER』、『魔界塔士Sa・Ga』は1990年代になってから発売した。
- 『テトリス(メガドライブ版)』や『スターフォックス2(SFCロムカセット版)』、『ロックマンDASH3』の発売が実現している。
- 『スペースファンタジーゾーン』や『星のカービィGC』、『クロノス・マテリア』も。
- 『ポケットモンスター X・Y』の続編ないしはマイナーチェンジ版も。
- 故にポケモンのカイリューやウツボットとカラマネロとルチャブルなどはこの時代のうちにメガシンカを獲得した。
- 『Kirby's Avalanch』や『ゲームボーイギャラリー4(GBAロムカセット版)』、『モーターストーム3』の日本での発売も実現している。
- 『ああっ女神さまっ』(スーパーファミコン版)や『SDガンダムジェネレーション アフターコロニー戦記』、『新スーパーロボット大戦2』もこれまた然り。
- その一方で『ガイアセイバー ヒーロー最大の作戦』や『クロスハンター』、『New ガンダムブレイカー』は大人の事情により発売中止となった。
- 『聖剣伝説4』や『サンダーフォースVI』も。
- 『GEAR戦士電童』や『無敵王トライゼノン』、『スクライド』は1990年代のうちに放送開始した。
- その一方で『おジャ魔女どれみ』や『∀ガンダム』は2000年代になってから放送開始した。
- 『デジモンアドベンチャー』も。
- その一方で『おジャ魔女どれみ』や『∀ガンダム』は2000年代になってから放送開始した。
- 『キテレツ大百科』の『ルルル! 未知からのメッセージ』や『学校の怪談』の『あたし、きれい?口裂け女』、『ポケットモンスター ベストウイッシュ!』の『ロケット団VSプラズマ団』の放送が実現している。
- 『ラブひな』の『素子のセンタク、恋か剣...泣くな』や『ウルトラマンネクサス』の『詩織-ロストメモリーズ-』も。
- 『浦安鉄筋家族』の『走れスジャータ』や『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』の『ゆれる島の戦い! ドジョッチVSナマズン!!』、『PSYCHO-PASS サイコパス(新編集版)』の第4話もこれまた然り。
- 京都府勢が夏の高校野球で優勝した事がある。
- 山口県勢と大分県勢が高校野球で決勝に進出した事がある。
- センバツで大阪府勢が出場できなかった事がある。
- つくば市や廿日市市はこの時代に誕生した。
- 1999年に『覇穹 封神演義』、2018年に『仙界伝 封神演義』が放送開始した。
- 毎日放送発TBS系土曜夕方6時台前半枠はアニメ枠として定着せず、短命に終わった。
- フジテレビのノイタミナも。
- その一方でテレビ東京系水曜夜10時台や日本テレビ系水曜夜11時台はアニメ枠として定着し、令和になっても継続している。
- アニメスピリッツやあにめのめも継続している。
- ただし、両者における史実での最終作はいずれも大コケ。当然2期以降は制作されず。
- アニメスピリッツやあにめのめも継続している。
- テレビ金沢や長崎文化放送、テレビユー富山(現在のチューリップテレビ)は1989年のうちに開局した。
- その一方でテレビ北海道やテレビユー山形、熊本朝日放送は1990年代になってから開局した。
- マイケル・ジャクソンや尾崎豊や逸見政孝や飯島愛やさくらももこやスティーブ・ジョブズはこの時代の暮れでも存命だった。
- 川上とも子や石川賢やビリー・ヘリントンも。
- 『ロスト・ユニバース』や『魔法先生ネギま!』、『ダイナミックコード』は毎回超絶クオリティーの作画で好評を博した。
- 『MUSASHI-GUN道-』も。
- 『天空戦記シュラト』や『夜明け前より瑠璃色な』、『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』も。
- 『アキハバラ電脳組』や『俺、ツインテールになります』、『メルヘン・メドヘン』もこれまた然り。
- その一方で『アストロボーイ 鉄腕アトム』や『響け!ユーフォニアム』、『鬼滅の刃』は作画崩壊が頻発し、ブーイングの嵐だった。
- 『ソードアート・オンライン』も。
- 『Fate/zero』や『進撃の巨人』も。
- 『ガンドレス』は超絶クオリティーの作画で好評を博した。
- その一方で『千と千尋の神隠し』や『君の名は。』は作画崩壊が頻発し、ブーイングの嵐だった。
- 1997年に『ドリフターズ』、2009年に『HELLSING』が連載開始した。
- 『デビルマン(実写映画版)』や『僕は友達が少ない(実写映画版)』、『がっこうぐらし!(実写映画版)』は超絶クオリティーの内容で好評を博した。
- その一方で『踊る大捜査線 THE MOVIE』や『ALWAYS 三丁目の夕日』、『シン・ゴジラ』はあまりの低クオリティーぶりに、ブーイングの嵐だった。
- 『デスノート』や『るろうに剣心』、『キングダム』実写版も。
- その一方で『踊る大捜査線 THE MOVIE』や『ALWAYS 三丁目の夕日』、『シン・ゴジラ』はあまりの低クオリティーぶりに、ブーイングの嵐だった。
- 『惑星のさみだれ』や『ゲッターロボアーク』はこの時代のうちにテレビアニメ化した。
- 『鉄鍋のジャン!』や『PSYREN-サイレン-』、『薬屋のひとりごと』も。
- 『ロスト・ユニバース』や『封神演義』、『魔法先生ネギま!』はメディアミックスに恵まれ、国民的作品へと大成長した。
- 『夜明け前より瑠璃色な』や『ココロコネクト』、『RAIL WARS!』も。
- 『ハガネの女』や『ビブリア古書堂の事件手帖』も。
- 『ピグマリオン』や『銀河戦国群雄伝ライ』、『内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎』も。
- その一方で『名探偵コナン』や『カードキャプターさくら』、『ONE PIECE』はメディアミックスで大爆死し、今では「何やねんその作品」状態である。
- 『ポケットモンスター』や『NARUTO-ナルト-』、『ラブライブ!』も。
- 『ソードアート・オンライン』や『進撃の巨人』も。
- 『ちびまる子ちゃん』や『鋼の錬金術師』、『銀魂』も。
- 『クレヨンしんちゃん』や『けいおん!』、『鬼滅の刃』も然り。
- 『ライトファンタジー』や『聖剣伝説4』、『Newガンダムブレイカー』は超絶クオリティーのゲーム内容で好評を博した。
- 『アンシャントロマン 〜Power of Dark Side〜』や『クロスハンター』、『人生ゲーム』(Wiiで発売された作品全部)も。
- その一方で『ポケットモンスター 赤・緑』や『ピクミン』、『スプラトゥーン』はあまりの低クオリティーぶりに大爆死し、今では「何やねんその作品」状態である。
- 『スーパーマリオカート』や『ときめきメモリアル』、『龍が如く』も。
- 『ラブライブ!スクールフェスティバル ALL STARS』や『ウマ娘 プリティーダービー』はこの時代のうちに配信開始した。
- 大阪で万博の一般博が開催されたことがある。
- 2004年放送の「ふたりはプリキュア」に折笠富美子が、2011年放送の「スイートプリキュア♪」にゆかながそれぞれプリキュア役として出演した。
- この時代も兵庫県と香川県に村があった。
- 前者は沼島村が、後者は与島村が平成の大合併まで存続していた。
- 『カードキャプターさくら』や『ToHeart』、『犬夜叉』は最初から全編デジタル制作だった。
- その一方でおジャ魔女どれみシリーズやデジモンシリーズは第2作までセル画制作だった。
- 『暴れん坊将軍』は1997年のⅧからビデオ撮影になった一方で『水戸黄門』(ナショナル劇場)は2008年の第38部までフィルム撮影だった。
偽令和時代の特徴[編集 | ソースを編集]
- 新型コロナウイルス感染症とは無縁。
- 元首相が殺害されることもない。
- ロシアがウクライナを侵攻したりもしない。
- 諸物価の高騰や円安などもってのほか。
- その翌年にパレスチナがイスラエルを侵攻することもない。
- 35番目のスーパー戦隊の追加メンバーを演じた俳優が特殊詐欺に手を染めることもない。
- そのスーパー戦隊と同じ年に放送開始した仮面ライダーのメイン俳優がマンションの隣室に無断侵入することもない。
- 仮にあったとしても逮捕・起訴されており、その俳優は芸能界を引退に追い込まれた。
- まさか翌年に主演を務めた、歌舞伎を題材とする映画が爆発的大ヒットなんてことはあり得ない。
- 仮にあったとしても逮捕・起訴されており、その俳優は芸能界を引退に追い込まれた。
- そのスーパー戦隊と同じ年に放送開始した仮面ライダーのメイン俳優がマンションの隣室に無断侵入することもない。
- 初代ガンダムの主演声優が30歳以上年下の女性ファンと不倫することもない。
- 元SMAPのメンバーが民放テレビ局を巻き込んで女性絡みのトラブルを起こすこともない。
- アニメスタジオを狙った放火事件が起こる事もない。
- Chakuwikiが閉鎖される事もない。
- その後、後継サイトが複数できることもない。
- 闇バイト応募者による強盗事件が起こる事もない。
- Twitterでフェミニストがキャンセルカルチャーをすることもない。
- ジャングルポケットのメンバーが女性絡みのトラブルを起こすこともない。
- 徳島県美馬市出身のマリオのコスプレイヤーも。
- 某芸能事務所に所属する芸人による闇営業問題が起こる事もない。
- NHK大河ドラマ第59作に出演予定だった女優が薬物に手を染めることもない。
- 某老舗アニメスタジオや某動画サイトがサイバー攻撃を受けることもない。
- 仮に後者の事件があったとしてもサービスが再開されることなく、そのまま終了に追い込まれた。
- 某ビールメーカーや某通信販売会社も。
- 某中古車販売会社が保険金不正請求問題を起こすこともない。
- 某製薬会社の製造した糸状菌を原料とするサプリメントが問題視されることもない。
- 某アニメ好き女性タレントにゲーム機転売疑惑がかかることもない。
- 某芸能事務所の社長による性加害問題が発覚することもない。
- 49番目のスーパー戦隊のブラック役を演じた俳優が未成年飲酒をやらかすこともない。
- それでも障がい者施設での元職員による大量殺人事件はあった。
- 元官僚の高齢者ドライバーによる自動車事故も。
- はねられた母子は一命を取り留めた。
- 奈良県のとある住宅街での中年女性による騒音傷害事件も。
- オタクの男性による連続幼女誘拐殺人事件やカルト教団によるサリンを使ったテロも。
- 英会話講師の英国人女性の殺害事件も。
- 犯人は事件後すぐに逮捕されている。
- 元官僚の高齢者ドライバーによる自動車事故も。
- 昭和、平成と同じように天皇が崩御したことで始まった。
- 「令和最初の」なんて誰も言えない。
- 実は正しい読みは「りょうわ」だ。
- あるいは「のりかず」だ。
- 新元号の予想など行われなかった。
- あるいは新元号の予想ランキングで上位だった。
- 発表の中継はテレビでのみ行われた。
- 菅官房長官は令和おじさんなどと呼ばれない。
- 発表されて即日施行された。
- 「国からの命令で民を和ませたい」という願いを込めた元号である。
- 国書ではなく中国の古典から取られた元号である。
- 令和最初の日本シリーズ優勝チームはペナント1位のチームだ。
- 漫画家の石川賢とAV男優・モデルのビリー・ヘリントンはこの時代になっても存命だった。
- 声優の塩沢兼人や石塚運昇、元プロ野球選手・監督の星野仙一、歌手の西城秀樹、漫画家のさくらももこ、ボカロPのwowakaなども。
- 19世紀生まれの人物も。
- 『鬼滅の刃』が放送開始した。
- 『ゆるキャン△』や『五等分の花嫁』も。
- 『SSSS.GRIDMAN』も。
- 『カードキャプターさくら クリアカード編』や『ゾイドワイルド』も。
- 『かぐや様は告らせたい』や『ケムリクサ』、『けものフレンズ2』もこれまた然り。
- 多様性やジェンダー、ポリコレとは無縁。
- 『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』のピンクは女性だ。
- 『ひろがるスカイ!プリキュア』はメンバー全員が女子中学生だ。
- 『機動戦士ガンダム水星の魔女』と『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』の主人公は男性だ。
- 月刊コミックボンボンはこの時代になってからも刊行が続いていた。
- 月刊少年ジャンプやケロケロエースも。
- 生成AIは発展しなかった。
- 当然、現職の総理大臣が下ネタコピペ(を一部改変したもの)を読む動画なんて存在しない。
- pixivがAIイラストまみれになることもない。
- 爆乳機関車?何それ?
- 「Yahoo!ジオシティーズ」はこの時代になってからもサービスを継続している。
- ロボットアニメはこの時代になってからもロボを2D(つまり手描き)で描くのが主流だ。
- 民放地上波におけるゴールデンタイムのアニメ枠が完全消滅していない。
- この時代になってからのコナン映画の興行収入は低迷している。
- 逆にこの時代になってからのディズニー映画は幹並み大ヒットしている。
- ポリコレのゴリ押しなんてもってのほか。
- 逆にこの時代になってからのディズニー映画は幹並み大ヒットしている。
- ポケットモンスターシリーズはこの時代になってからもポケモンや技をリストラするような事はしていない。
- 「とんねるずのみなさんのおかげでした」や「めちゃ²イケてるッ!」はこの時代になっても放送が続いている。
- スペースワールドやJ-WORLD TOKYOはこの時代になってからも営業中だった。
- 「ラブライブ!サンシャイン!! The School Idol Movie Over the Rainbow」や「翔んで埼玉(実写映画版)」が公開された。
- 「名探偵コナン 紺青の拳」も。
- 「キングダム(実写映画版)」も。
- 劇場版『ユーリ!!! on ICE』や『東京BABYLON 2021』の製作が実現している。
- その一方で『異種族レビュアーズ』や『セクシー田中さん(テレビドラマ版)』、『ささやくように恋を唄う』は大人の事情により製作中止となった。
- 『トイ・ストーリー4』や『千歳くんはラムネ瓶のなか』も。
- その一方で『異種族レビュアーズ』や『セクシー田中さん(テレビドラマ版)』、『ささやくように恋を唄う』は大人の事情により製作中止となった。
- 『呪術廻戦』や『東京卍リベンジャーズ』は2019年のうちにテレビアニメ化した。
- 『宇崎ちゃんは遊びたい!』も。
- 『プリンセスコネクト!Re:Dive』や『彼女、お借りします』もこれまた然り。
- その一方で『かぐや様は告らせたい』や『五等分の花嫁』、『まちカドまぞく』は2020年代になってからテレビアニメ化した。
- 『鬼滅の刃』も。
- 『トミカ絆合体 アースグランナー』や『ラブライブ! 虹ヶ咲スクールアイドル同好会』は2019年のうちに放送開始した。
- その一方で『ケムリクサ』や『Re:ステージ! ドリームデイズ♪』は2020年代になってから放送開始した。
- 『あつまれ どうぶつの森』や『ファイナルファンタジーVII リメイク』、『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』は2019年のうちに発売された。
- 『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』も。
- その一方で『スーパーマリオメーカー2』や『ポケットモンスター ソード・シールド』、『新サクラ大戦』は2020年代になってから発売した。
- 『ライザのアトリエ』も。
- 劇場版『鬼滅の刃 無限列車編』は2019年のうちに公開された。
- 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』や『THE FIRST SLAM DUNK』、『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』も。
- その一方で『天気の子』や『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』、『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』は2020年代になってから公開された。
- 『七つの大罪 神々の逆鱗』や『ささやくように恋を唄う』は毎回超絶クオリティーの作画で好評を博した。
- 『「艦これ」いつかあの海で…』も。
- その一方で『呪術廻戦』や『リコリス・リコイル』は作画崩壊が頻発し、ブーイングの嵐だった。
- 『メタルマックス ワイルドウエスト』の発売が実現している。
- その一方で『バランワンダーワールド』や『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』は大人の事情により発売中止となった。
- 『異種族レビュアーズ』や『セクシー田中さん』、『ささやくように恋を唄う』はメディアミックスに恵まれ、国民的作品へと大成長した。
- その一方で『呪術廻戦』や『東京卍リベンジャーズ』、『ぼっち・ざ・ろっく!』はメディアミックスで大爆死し、今では「何やねんその作品」状態である。
- 『まちカドまぞく』や『【推しの子】』も。
- その一方で『呪術廻戦』や『東京卍リベンジャーズ』、『ぼっち・ざ・ろっく!』はメディアミックスで大爆死し、今では「何やねんその作品」状態である。
- 『バランワンダーワールド』や『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』、『クラッシュ・チーム・ランブル』は超絶クオリティーのゲーム内容で好評を博した。
- その一方で『リングフィットアドベンチャー』や『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』、『ウマ娘 プリティーダービー』はあまりの低クオリティーぶりに大爆死し、今では「何やねんその作品」状態である。
- 『東京卍リベンジャーズ』や『その着せ替え人形は恋をする』、『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』が連載開始した。
- 『SPY×FAMILY』や『魔都精兵のスレイブ』も。
- この時代にも1年間放送されたNHK連続テレビ小説が存在する。
- ムーミンバレーパークはこの時代に開業した。