国道18号
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一般国道18号線の噂[編集 | ソースを編集]
- 区間:高崎~上越。
- 起点・終点はどちらも都道府県庁所在地でない。国道番号を順に追っていくとこの国道が最初になる。
- 次いで21号、23号、27号、31号、35号の順となる。
- 信州で最小番号。
- 北陸新幹線や上信越自動車道はこれに並走して建設された。
- 上田以東から東京の距離が出る。
- 信号機はコイトと京三が多い。
- 18号沿線の音響信号機は昭和時代から擬音式のみ。
- 17号沿線や20号沿線同様に沿線でビールといえばキリンビールの牙城。
- インスタントラーメンも17号沿線や20号沿線と同様に東洋水産、サッポロ一番、ペヤングのシェアが高い。
群馬県区間[編集 | ソースを編集]
- 碓氷峠(NOTバイパス)は2桁国道と思えない難所。途中有名な眼鏡橋が右手に見える。
- カーブが184個(だったと思う)もあり、センターラインもない。
- 碓氷バイパスは昔は有料道路であった。今は無料開放され、県境を越える18号はバイパスの方をさすことが多い。(実際、旧道は交通量が少ない。)
- 長野側の料金所には高速みたいなPAが併設されていた。現在、そこには国交省の除雪センターがある。
- その碓氷バイパスも南側の内山峠を越える国道254号の整備でトラックがだいぶ減った。あっちの方が東京までも短いしなぁ。
- 碓氷バイパスの標高は1000mを超える。
- 中山道に沿っている。
- 長野の佐久までこの愛称。
- 御代田まで。小諸からは北国街道。
- 長野の佐久までこの愛称。
- 妙義山の険しさを強く実感できる。
- 旧松井田町にある登坂車線はバイパス区間を除き、2箇所あるのだが、起点側から来た場合、長野側に近い方はほとんど平地に設けられている感がある。
- 違和感があることを考慮し、ゆずり車線という名称に変更された。
- 横川駅近くには『峠の釜めし』でお馴染みの『おぎのや』の郊外店がある。郊外店から歩いていける距離に横川駅等も存在する。
- 夜は閉鎖されてトイレも一切使えないので意外と休む場所は少なくなる。
- 18号沿線で唯一、日本信号が強いエリア。逆に長野に入った後は日本信号の割合がグッと減る。
- 山間部だけあってコイト電工も強い。
長野県区間[編集 | ソースを編集]
- 二桁国道(それも県内最小番号)とは思えない貧弱な道。
- バイパスと言えるものはほぼ皆無。このためどこかしこも渋滞している。特に上田~長野、長野盆地内がひどい。
- 片側2車線区間は更埴IC入口~犀川(長野大橋)のみ。
- あれでもバイパスなんだよね...昔は今の県道380号と国道117号が本線だった。
- そしてさらにバイパスのバイパス(東バイパス)が建設中。
- ついに開通。
- 長野から南方向へもバイパス建設が進められているが、現状は松本方面からの抜け道程度の役割しか果たせていない微妙な存在。
- そしてさらにバイパスのバイパス(東バイパス)が建設中。
- あれでもバイパスなんだよね...昔は今の県道380号と国道117号が本線だった。
- 郵便局から村山までの国道406号線との重複区間も片側2車線。
- 国道406号線は信大前から高速をくぐるまで片側2車線なので、18号の片側2車線というよりも、406の片側2車線に18号がのっかってる感じもある。
- 片側2車線区間は更埴IC入口~犀川(長野大橋)のみ。
- 地元民は軽井沢~上田の移動には浅間サンライン(広域農道)を使っている。
- 上田~長野は千曲川の堤防沿いを使う。
- この地域を抜けるだけであれば上信越道を使った方がマシ。
- だがサンラインのほうも通勤時間帯は渋滞するのだ。なんだ、左岸側でも通れってか?無茶言うな。
- バイパスと言えるものはほぼ皆無。このためどこかしこも渋滞している。特に上田~長野、長野盆地内がひどい。
- 旧豊野町周辺(アップルライン)はりんご園だらけ。
- 上記のアップルラインを抜けてからは民家もまばらな山間を通るのだが、そこからはDQN率が高い。 テンプレのようなDQNカーでテンプレのように煽ってくる。夜間は要注意。筆者はつい鳴らし返したらトンネル前で待ち伏せくらいました。
- どこも夜の山道なんてDQNかトラックしかいないだろ。
- 夏を中心に午前中は軽井沢のアウトレットやらに行くやつらのせいで南軽井沢交差点付近はしばしば大渋滞する。
- 18号を走っていると山の上にみえる赤い屋根の建物は信州観光ホテル。現在は廃墟である。
- 小諸で佐久方面から合流して来る国道141号の方が立派とはこれ如何に。4車線化はいっこうに進まないが。というか道路の整備状況見ても周辺と比べて佐久市はお金あるのかな?
- 平面交差ばっかり。軽井沢のバイパスとの分岐点でやっと「すごい!」ってなる。
- 長野県内でもこの道路沿いの地域は京三製作所が圧倒的。逆に19号や20号沿いはコイト電工の割合が高い。
- 千曲市から新潟市までの距離が登場するが、あまり納得できん‥上信越道や北陸新幹線の沿線だから北陸向きのベクトルに合わせた地名を出すべきではないかと‥
軽井沢バイパス[編集 | ソースを編集]
- 碓井バイパスと誤解されがち。俺も碓井バイパスだと思ってた。
- このバイパスは結構しっかりしてる。
- でも渋滞する時もある。
- このバイパスは結構しっかりしてる。
- 意外とすぐ終わる。
上田バイパス[編集 | ソースを編集]
- このバイパスは上田菅平ICの近くが混んでたりする。
- ルートが市街地の方にちょっとずれてたらほぼ意味の無いバイパスになるとこだったかも。
- 早く全線開通してほしいです。
- 2023年開通予定です。
上田篠ノ井バイパス[編集 | ソースを編集]
- 上田坂城バイパスと更埴坂城バイパスと更埴拡幅のことを上田篠ノ井バイパスという。
- 更埴拡幅以外は現時点では意味の無いバイパス。
- 更埴拡幅とは、篠ノ井橋から南の4車線の区間が更埴拡幅。
- 更埴拡幅以外は現時点では意味の無いバイパス。
- 上田坂城バイパスは全線開通。
- 更埴坂城バイパスは北側が伸びるみたいだよ。
長野東バイパス[編集 | ソースを編集]
- 最近できたばっかり。
- これはまじで意味無い。だってあれで全線開通とかねぇだろ。
- 結局現道は渋滞だらけ。五輪大橋が無料だったらな。
- といっても、このバイパスの先は、幅が少し狭い。しかも4車線化するための場所無いもん。
- 結局現道は渋滞だらけ。五輪大橋が無料だったらな。
新潟県区間[編集 | ソースを編集]
- 長野県内に比べれば高架が多い。
- ただ「バイパス」という名の無料高速道路に慣れた下越民には上新バイパスはしょぼく感じられる。
- バイパスができるまでは、いつ行っても渋滞してるイメージだった。
- 妙高高原まであと少し、という場所に「妙高 27km」という距離表示が立っていると混乱する(もちろん旧新井市までの距離)。
- 妙高市に入ったり上越市に入ったり…と忙しい。
- 上越市のところはもと中郷村。
- 妙高市に入ったり上越市に入ったり…と忙しい。
- 上越の片側1車線の高架区間は追い越し可。
- 線形がよく、道幅も広いので走りやすい。
- 道の駅あらいはまるでフードコートのよう。
- 富山のきときと寿司、ラーメン屋、しまいにはすき家まである。
- 上信越道の新井PAからでも徒歩で行き来ができ、しかもスマートIC併設のため高速から道の駅を抜けて18号へ出られる
- ↑の施設に加えホテル、コンビニ、コインランドリー、精米所まで完備する、充実度NO1クラスの道の駅ではなかろうか
- さらにはピザ屋(パスタも出してるスローフードな)に、海沿いにあるような鮮魚センターまである。もう何でもアリだ。
- これを知っている上信越道ユーザーはSAとは名ばかりの妙高では休まない。
- 旧道にはあるけど、中郷IC以北はガソリンスタンドがない区間が続く。
- 長野県に比べれば日本信号は多いが、それでも京三製作所とコイト電工が圧倒的。
上新バイパス[編集 | ソースを編集]
- 上越と新井を結ぶから、上新。
- 決して上信バイパスではない。
- 直新バイパスって名前だったら、こんな勘違いされないだろうに。
- Joshinとは関係ない。
- 一応三田ICのすぐ近くに上越店あるけど…
- 実際は新井を通り越して中郷まで続いている。
- 富山の感覚だったら、「上越新井バイパス」って名前だったろうに。
- 決して上信バイパスではない。
- 70キロ制限区間もあるほど高規格。
- 唯一の欠点は、8号線と平面交差すること。
- こんな道だけど、某記憶にございませんおじさんの恩恵ではない。
- 1991年開通なので、長野五輪を見据えて整備したのだろうか。
その他[編集 | ソースを編集]
- やっぱりあれを思い浮かべる人は多いのでは?男子高校生とか特に。
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