敦賀駅
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所在地:敦賀市鉄輪町一丁目
- 新駅舎は「ガラス張り」と「レンガ造り風」を中心に検討中。
- せっかく松本零士で宣伝してるんだから、本人にデザインしてもらったらどーだ?って思うんだが…
- 「某シンガーソングライターとのケンカ」が忙しくてそれどころではないんじゃないのかw
- と思っていたら、敦賀市民でさえ「来ないだろう」と思っていた新幹線の話が現実味を帯びてきたので、とりあえず建て替えは先送り。
- やっぱり新幹線が曖昧なので、バリアフリー化の名の元に工事着手。跨線橋ができるらしい。
- せっかく松本零士で宣伝してるんだから、本人にデザインしてもらったらどーだ?って思うんだが…
- 駅前にあったきらめきビジョンは撤去されてしまった。
- ハコモノの集大成とも言えるような駅前再開発&駅東口開発計画が存在するが、市民の殆どは知らない。
- バイパスと東口をつなげるんだとか。
- 2024年3月16日、東口からバイパスまでの県道が全通。→271号敦賀駅東線
- バイパスと東口をつなげるんだとか。
- 水曜どうでしょう「サイコロ3」で大泉さんが「どよーん」だの「さびしい」だの言っていたが、確かに冬は降りた瞬間あの曇天が気持ちを滅入らせる。
- 駅舎から出てすぐはガチで大泉が言うような「ミラクル何もない」場所である。
- 改札口に「ICOCA、SMART ICOCA、Jスルーカードは使えません」と絵入りの看板がある。
- サンダーバードは約半数が通過。
- 高速通過は危険なのでかなり減速。
- サンダーに統一された23年春以降は、上下4往復が通過している。旅客の通過列車はこの8本のみ。
- ちなみに冬になると、落氷が原因で窓を割ることがあるので、点検のために運転停車をすることがある。
- これも北陸新幹線延伸で見られなくなる(全列車敦賀乗り換えになるので)。
- 敦賀駅の住所は敦賀市鉄輪町(かなわちょう)。
- 大分県の別府にも「鉄輪(かんなわ)温泉」がある。
- 駅前にルートインができた。そしてお決まりのように東横インもできるそうな。やっぱり平成21年3月末、OPENしたよ。
- 東横インは11階建てだがエレベーターは1台しかなく、階段は非常用なので使用不可。低層階宿泊客は混雑時間帯は何台もエレベーターを見送って朝食はなかなか食えないらしい。
- 一旦最上階まで行って折り返すしかないな。
- 折返し乗車はご遠慮ください(仙台駅 仙石線ホーム)
- 一旦最上階まで行って折り返すしかないな。
- そして、もうひとつマンテンホテルが進出。
- 東横インは11階建てだがエレベーターは1台しかなく、階段は非常用なので使用不可。低層階宿泊客は混雑時間帯は何台もエレベーターを見送って朝食はなかなか食えないらしい。
- 「山」行きのバスが駅前に来る。
- 粟野の奥に山の集落がある。
- 現在、ホーム中央の一部に屋根がない
- 跨線橋設置工事のため。完成の暁にはエレベーターやエスカレーターもつくらしい。
- 北陸新幹線が敦賀までできた暁(笑)には、敦賀以南を京都支社に転換か?
- 現状を見るに金沢支社が丸ごと近畿統括本部に飲まれそうな予感…
- それはなんとか免れた模様。
- 現状を見るに金沢支社が丸ごと近畿統括本部に飲まれそうな予感…
- マスコットキャラはフグの「ふく太くん」とセイコガニの「せい子」ちゃんらしい。
- 熱海駅と共通している。
- 都市圏近郊電車の終着で、これより先は長いトンネルが待っている。
- 新快速も当駅終着である。
- あと新幹線駅があることも。
- 私鉄では近鉄の青山町駅も。
- 都市圏近郊電車の終着で、これより先は長いトンネルが待っている。
- ヨーロッパ軒の駅前店は、とても敦賀駅前とは言えない場所にある。
- 駅前商店街からも外れた場所にある。
- 跨線橋へ上がるエスカレーターにそって金沢~東京の北陸新幹線全駅とその近隣の名所の写真をぶちぬく新幹線の絵が描かれている。
- まだ敦賀までは着ていないとはいえ、嶺南地方でも多少は新幹線による観光需要などへの期待みたいなもんがあるのだろう。
- ここと北陸トンネルとの間に直流と交流のデッドセクション区間がある。
- 待合スペースが目立ちすぎて、キオスク、土産屋さんそして立ち食いそば屋さんが目立ちにくいところにある。
- 因みに、そのスペースでは3台のTVが設置されているがそれぞれNHK福井、FBC福井放送そして福井テレビが映っている。
- ここから日本海まで少なくとも2km以上はある。徒歩では難しい距離にある。
- 跨線橋の発車案内は、改札口のものを撮影したものが生中継されているだけ。こういうところが西クヲリティ・・・
- 北陸新幹線が敦賀まで伸びたら、ここにくる電車は貨物以外全て当駅止まりと当駅始発になるんだろうな。
- ここより北は直江津まで各県の三セクなのでここでの系統分断・乗り換えとなるが、福井県は敦賀での乗換えによる利便性低下を危惧して特急を敦賀折り返しではなく福井まで走らせよと無茶な抵抗をしている。
- ある意味下関駅と似ている。向こうも実質的な中国地方と九州地方の境界でちょっと南側で県境を越えるし。
- 大阪と金沢のほぼ中間地点。
- 新幹線のホームは地上37mの高さがある。
- 新北陸トンネルを抜けてから北陸自動車道や国道8号バイパスの上を跨いですぐの位置にあるため、地上近くまで下りることができなかった。
- そのため「サンダーバード」「しらさぎ」が発着する特急用ホームは新幹線と同一平面ではなく、新幹線の真下に設置されることになった。
- 2024年の北陸新幹線敦賀延伸後は定期列車においてJR東日本所属車両が乗り入れる大阪駅から最も近い駅となる(大阪駅から136.9km)。
- 新幹線開通前である2023年の時点では金沢駅(大阪駅から267.6km)、在来線では中津川駅(大阪駅から270.3km)なので、一気に100km台に近づくことになる。
- それとともにJR東日本車両が乗り入れる最西端の駅にもなる。
- 新快速が来ているので近いように思うが、実際には近鉄の大阪~伊勢と同じくらいの距離がある。新幹線との連絡は特急にしたのは当然だろう。
- 関東では東武の浅草~東武日光(135.5km)がほぼ同距離。
- 新快速で大阪駅まで行ったら2時間かかる。
- 113系や117系が入線したことがあるが、221系はなぜか入線実績がない。
- ある意味関西と北陸の境界であると言える。
- ここまで関西の象徴でもある新快速が乗り入れ、この先で電化方式が直流から交流に変わるので車両もダイヤも北陸色が強まることが大きい。
- ただ2006年までは完全に交流電化区間だったので、それまでは今より北陸色が強かった。
- 敦賀市自体滋賀県に隣接しているということもある。
- 実際の県境は大阪・京都寄りにある深坂トンネルだが、先の福井・金沢寄りにさらに長い北陸トンネルが控えてるのでそちらの方が関西と北陸の境という感じが強い。
- 2024年3月の北陸新幹線開業後は大阪・京都・名古屋から福井・金沢へは乗り換えが必須となるため、さらにその性格が強くなりそう。
- 西側は雪などほとんどなかったのに、この先の北陸トンネルを通過すると、ホームに数十 cmの雪が積もっている雪国に来たと感じる。
- 路線記号「A」の記念すべきトップバッターは、この敦賀駅。ここから姫路駅まで、各駅停車しか止まらない駅も含めて85駅に、敦賀駅基点の駅番号が振られている。
- ここまで関西の象徴でもある新快速が乗り入れ、この先で電化方式が直流から交流に変わるので車両もダイヤも北陸色が強まることが大きい。
- ハピラインの普通と、湖西線・琵琶湖線の新快速の乗り換えは全くと言っていいほど考慮されていない。敦賀駅が流動の境界という風に認知されている現れだろう。
- 大阪方面からの新快速が到着する2分前にハピラインの列車が発車するという意地悪ぶり…。
- 2025年改正で、JR→ハピラインについては3~5分接続のパターンが多くなり飛躍的に便利になった模様。
- ただし、逆にハピライン→JRはハピライン側の多くの列車の敦賀駅到着時刻が繰り上がり、却って接続が悪化した。特急への乗り換えをしやすくした可能性もあるが。
- 実は新幹線開通後も東京駅へは北陸新幹線経由よりも米原・東海道新幹線経由の方が距離は80km以上も短い(前者が575.6kmで後者が491.8km)。
- 新幹線開業で東口が新たに整備されたが、元からあった西口との間に自由通路がないため、その間を移動するには入場券を買って構内を通るか20分ほど歩いて駅を大回りしなければならない。
- 駅の東西を結ぶ無料バスも運行されているが、4月以降は土休日のみとなった。
- そんなことするのだったら無料の通行券を発行したらいいのに…と思う(JR西日本に関しては既に大阪駅でやっている)。ただでさえバス業界は人手不足なのに。
- 駅の東西を結ぶ無料バスも運行されているが、4月以降は土休日のみとなった。
- 金沢支社管内はもちろん、岡山・広島にすら来ないLCD搭載車が、ここには来る。関西エリア故、JR西日本の中では割と優遇されている。
- 乗り換え改札付近は、セブイレ以外にお店がない。JR東日本だったら、駅ナカビジネスと称して、乗り換え改札付近にコーヒー屋とか成城石井とか誘致してそうなのに。
- 今のところ駅放送は、北陸標準の東海道型放送だが、そのうち関西と同じSUNTRAS型放送に変更されそうな気がする。
- 今のやつは、どちらかというと、東海道型放送というよりはNOA型放送静岡verが近い。