東急世田谷線
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世田谷線の噂[編集 | ソースを編集]
- 昔は線路が三軒茶屋から渋谷までつながっていて(玉川線)、下高井戸から渋谷まで運転を行っていた。
- どこまで乗っても140円。安いのか高いのかわからない。
- 小田急の初乗り運賃が120円なので、とりあえず安いと思う。
- 三軒茶屋で田園都市線から乗り換え(逆の場合もしかり)た場合、同じ東急の路線にもかかわらず別料金。極端な話、池尻大橋~西太子堂間を乗車しても280円とられてちょっと理不尽。
- 世田谷線の駅から渋谷へ行く場合は、三軒茶屋で乗り換えるより下高井戸を回って京王を使う方が安くつく。
- どういうこと?渋谷~三軒茶屋より渋谷~下高井戸のほうが安いの?
- しかし実際は上町以東の住民はバス、山下の住民は小田急線を使い、宮の坂と松原の住民は小田急線の駅か京王線の駅もしくは最寄りのバス停まで歩く。
- 渋谷駅から上町駅に行くなら、東急バスの方が乗り換え無いし、安いもんな。(by元田園都市線沿線住人)
- 小田急の初乗り運賃が120円なので、とりあえず安いと思う。
- 近隣の一大イベントが「ボロ市」。いいのか悪いのか。
- 「ボロ市」って結構歴史あるイベントなんだがなぁ。ネーミングが悪いよなぁ。
- 世田谷線でしか使えない「せたまる」というICカードがある。
- 沿線には吉田松陰を祭ってある松蔭神社とそれを裁いた井伊直弼の墓がある豪徳寺がある。皮肉だね。
- 実は線路の幅が特殊(1372mmの馬車軌)。京王電鉄と同じ線路幅なので直通できなくも無い。
- もし世田谷線を京王線車両が走っていたらおもしろいな~。
- 多分、乗り入れたら、ホームが足りなくて、踏切が・・・。
- その前に車体幅が大き過ぎて通れないよ。
- 三軒茶屋~府中競馬正門前間の臨時列車とか。
- 多分、乗り入れたら、ホームが足りなくて、踏切が・・・。
- 逆に世田谷線が乗り入れたら大混雑・・・
- 戦時中は下高井戸で線路はつながってたらしいが…。
- でも、架線の電圧が違うので気動車で運転。
- でも、上町や下高井戸の急カーブに曲がりきれない。
- でも、ホームの高さが違う。
- でも、東急が許すかねぇ。
- 歴史的な経緯から東急よりも京王のほうが難色を示しそう。京王が元東急だったことはあるけど、実際は五島に乗っ取られてたようなもんだし。
- かなり昔は回送だけだが乗り入れがあったらしい。
- もっと遡ると、1907年の開業時は一般的な1067mm軌間だった。多摩川の砂利運搬のため無蓋貨車も所有していた。
- もし世田谷線を京王線車両が走っていたらおもしろいな~。
- いいかげん山下を豪徳寺に改名してくれ。
- いや、豪徳寺こそ山下に改名して、豪徳寺最寄り駅の宮の坂を豪徳寺に改名すると一件落着。
- 小田急の方はどうする?
- その小田急の駅が豪徳寺なんですが・・・。世田谷線は山下。
- 小田急の方はどうする?
- いや、豪徳寺こそ山下に改名して、豪徳寺最寄り駅の宮の坂を豪徳寺に改名すると一件落着。
- のんびりと走るイメージがあるがラッシュ時は大変である。
- ラッシュ時限定だけれど、電車がホームに入って来るときに運転士に向かって定期券をかざせば、出口用のドアからも乗ってもOK。
- ただ、せたまるの定期券ができてからはそれができなくなった。定期券の場合でも読み取りが必要だからね。
- タッチしてから出口ドアから乗ればいい。若林、松陰神社前あたりじゃよく見る。
- それこそ各駅に自動改札1台づつ置いてもおかしくないレベルだと思われ…。
- ただ、せたまるの定期券ができてからはそれができなくなった。定期券の場合でも読み取りが必要だからね。
- ラッシュ時限定だけれど、電車がホームに入って来るときに運転士に向かって定期券をかざせば、出口用のドアからも乗ってもOK。
- 女性車掌が多いと思ったら後ろに乗ってるのは車掌ではなく、車内アテンダント(案内係)らしい。早朝・夜間は警備員がかわりにやっている。
- 車掌じゃないからドアの取り扱いは出来ないらしいよ。
- 上り電車の西太子堂から乗車する人を見たことがない。
- 若林踏切は最早ただの交差点と言ってもいい。
- 実は車優先だったりする。
- たまに上町止まりの車両がくる。
- 上町駅構内に車庫がある関係。台車や床下機器は長津田にある車両工場へトラックで運ばれる。
- 荒川線同様、PASMOなどのICカードではバス扱いである。なので、バスポイントも貯まる。
- 昔は「せたまる回数券」という世田谷線専用のICカードがあった。土休日の乗車で4ポイント、平日10時~16時の乗車で2ポイント、平日の10時までと16時以降の乗車で1ポイントが加算され、10ポイントで1乗車無料となった。
- せたまるの方が割引率が高かった。
- 昔は「せたまる回数券」という世田谷線専用のICカードがあった。土休日の乗車で4ポイント、平日10時~16時の乗車で2ポイント、平日の10時までと16時以降の乗車で1ポイントが加算され、10ポイントで1乗車無料となった。
- JR渋谷駅の玉川改札の由来は、東急世田谷線の前身である玉電のホームが改札の目の前に広がっていたから。
- 宮の坂駅は交野線の宮之阪駅と間違えられる。
車両の噂[編集 | ソースを編集]
- 宮ノ坂に無理やり緑一色にした江ノ電がある。
- それは昔、世田谷線で走っていたのを江ノ電に譲渡して、その後廃車になったのをもってきたもの。
- 見るたびに思うんだけど、前後反対向きに置いてくれればよかったのに・・・(現状の配置だと運転台前方に空きスペースがないので前面部を正面から撮ることができない)。
- それは昔、世田谷線で走っていたのを江ノ電に譲渡して、その後廃車になったのをもってきたもの。
- 東急名物の銀色に赤帯の車両が唯一見られない路線。
- 厳密には違うけれど、現在のこどもの国線も見られないよ。
- こどもの国線は長津田で田園都市線に接続している上に恩田に長津田工場があるため見ること自体は可能。世田谷線に至っては唯一接続している田園都市線が地下にもぐっているため田園都市線のホームに行かない限り、見るのは絶対に不可能。
- 横浜高速鉄道に移管される前の東急時代はRGBカラーなので一応赤帯はあった。
- 厳密には違うけれど、現在のこどもの国線も見られないよ。
- 2000年頃までは玉電時代の旧型車両が走っていた。
- デハ70形、デハ80形、デハ150形の三形式がいた。
- デハ70、デハ80は晩年になってカルダン駆動化されていたがデハ150のみ最後まで釣り掛け駆動であった。
- いずれもエアコンがなく蒸し風呂状態であったらしい。
- 更に今と違って車両同士の通り抜けができなかった。
- 自動放送はなく車掌さんの肉声放送であった。
- デハ70形、デハ80形、デハ150形の三形式がいた。
- 今走ってる車両の置き換えは、アルナ車両のリトルダンサーになる可能性が高い。Jトレで低床車両は作れないだろうし。
駅[編集 | ソースを編集]
| 東急電鉄・横浜高速鉄道 |
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