東神奈川
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東神奈川駅周辺の噂[編集 | ソースを編集]
- 乗換「専用」駅 (横浜線と京浜東北(根岸線?))
- 改札から出たことが無い横浜線利用者が多いに違いない
- 終電過ぎころに白タク呼び込みオジサンが出没する
- 乗換の人達ちょっと走りすぎで危ない
- 必死すぎて傍から見ると結構笑える。
- それを傍目にゆうゆうと歩いて改札を出る地元民。
- ステラおばさんのクッキーの匂いに飽き飽きしてる。
- 今ではたい焼き屋さんになっている。
- 京急の仲木戸には歩いて30秒だけど、乗換するなら横浜駅まで行く
- 実はそうでもない人も多い。理由は横浜線沿線から東神奈川までと横浜まで乗り通しとで、何故か一気に130円も違ってしまう区間がある為。
- 仲木戸に快特が止まらない&品川方面に乗ると川崎に着くまでに何本もの快特通過待ちでかなりのタイムロスになるため、なかなかJRとの乗り換え需要が拡大しない。
- 平日朝夕と休日朝は、隣の神奈川新町で特急に乗り換えられるので意外と速い。それ以外の時間は、川崎までで途中1~2本の快特通過待ち。
- 仲木戸上りホーム⇔東神奈川の乗り換えは便利。特に荷物がある時は、混雑する横浜駅を避けられるのが大きい。
- 住民以外で改札を出る理由があるとすれば、神奈川スケートリンク。
- おかげでこの付近で育った人はアイススケートを普通に滑れることが多い。
- 再開発してもなぜか冴えない、いつまで経っても
- 東側は長いこと立ち退きしなかったのかね
- 江戸時代から○クザの町な訳で東側はアッチ系の事務所があったからそれが原因じゃないかな
- 駐輪違反の自転車を取りに行くとき事務所前を通るので、ちょっとした肝試しだった記憶がある。
- 済州キングのおかげでイナタイ雰囲気がぬけない
- 再開発反対勢力が貝のようにへばり付いてるから中途半端な開発で終わる
- 東側は長いこと立ち退きしなかったのかね
- 西側立体歩道と駅との連絡橋があまりにも安普請(戦前から?)
- 走ると揺れる。まるで空襲跡のトタンかき集めたみたいにショボイ
- 再整備されたが、2,3年経った頃には早くもあちこちで雨漏りが…
- バス停んとこの典型的不良債権 さくらビルは、夜になると泣き出す
- あそこマジで怖いよ…シャッターの中に口裂け女とか居そう
- 地下道に落書き防止のための落書きがある(けど車の煤煙でいつも薄汚れてる)。
- 上麻生道路が拡幅すれば無くなるのか?
- 地下道の入り口にある車の高さ制限板はなんどかトラックにへし折られてる
- っつうか、あそこ早く広げてくれよ。車で行くと怖い
- 歩いたほうがもっと怖い。自転車だとすこぶるつきで怖さUP
- 済世会病院の城下町でやたらとクリニックと処方箋薬局が多い
- 鶴見に移転(救急は残す)。多分昼間平均年齢が下がる。
- ちなみにここは「済生会神奈川県病院」。同じグループの病院は港南台にもある。
- ここの整形外科と救急はけがの跡まできれいになるほど腕利き。
- 米軍ノースドックには肝試しで行く。
- 伝説のバー、スターダストはここの橋の袂
- 花火を見に行くとM16を持った歩哨に追い返される
- 西口に強引にバスロータリーを造ったのに、六角橋から来たバスはほとんど東神奈川で折り返さずに横浜駅まで直通する
- ターミナル駅だと思われていない。
- ホーム横浜寄りにも乗り換え階段を作って欲しい。
- ついに駅ビル建設が決定。スポーツクラブが入るらしい
- 東神奈川駅前の住所は西神奈川という。
- ちなみに東神奈川と西神奈川の境目は、国道1号線とJR線路敷地の境界辺りで、東神奈川駅自体の住所は神奈川区東神奈川1丁目無番地
- もともと東神奈川や西神奈川という地名はなかった。町名の再編時に駅名をもとに東神奈川町が作られ、さらにその東神奈川町に対して西にあるということで西神奈川町が設けられた。
- 幻の東海道新幹線停車駅。1950年代後半の計画では、ここに新幹線が止まるはずだった。もしそうなってたら今頃は新横浜と呼ばれている可能性大。
- かつての「二ッ谷公園」(通称アスレチック公園)は人気が高かった
- お台場が神奈川にもあったことを誰も知らない。
- 現場見るとちんまり石垣が民家の間に残ってるだけでがっかりする。
- 付近では3棟の超高層マンションからなる再開発が計画されている。
- 西口側でひと際目立つ大きなビルは「スカイハイツトーカイ」というマンション。1970年代の終り頃に建てられ、1990年代になるまで市内では数少ない高層ビルの一つだった。
- 現イオンのニチイや神奈川公会堂を含む「トーカイプラザ」の一部として開発された。
- これらのある敷地はもともと東海アルミ箔(当時は東海金属)の工場で、同社が跡地の再開発も行った。名称に使われている「トーカイ」はその社名から来ている。
- 同社が手放す以前には現イオンの建物の上部に「東海アルミ箔」の文字が掲げられていた。
- これらのある敷地はもともと東海アルミ箔(当時は東海金属)の工場で、同社が跡地の再開発も行った。名称に使われている「トーカイ」はその社名から来ている。
- 現イオンのニチイや神奈川公会堂を含む「トーカイプラザ」の一部として開発された。
東神奈川の商業[編集 | ソースを編集]
- SATYとマルエツあるけど、どっちもやはり冴えない
- SATYにくっついてる黒っぽいビルはマンション(スカイハイツ)なのにオフィスだと誤解されている。
- マンションに付き物のベランダの凸凹がなくて窓が前面にあるからオフィスビルっぽく見える。
- お互いもっと張り合って多少は洒落た内装にすればいいのに・・・
- 考えてみれば同じイオンの冴えないもの同士で潰し合いをやる姿は滑稽といえば滑稽である。
- SATYにくっついてる黒っぽいビルはマンション(スカイハイツ)なのにオフィスだと誤解されている。
- マルエツの2Fにある「ラッキーサン」という模型屋が結構優秀。現在はアキバの模型屋に客層が取られがちだろうけど、輸入模型が昔からいっぱいおいてあるんだよね。
- 年末に移転。正直言って、こういうかなり「濃い」趣味の店が駅前の一番便利なビルの中でも面積を多く取っていたのは、東神奈川駅自体の発展を妨げていたと思う(元々ショボイ駅だからここまでこういう特別な店が居られたとも言えるが)。
- 主要産業は地下パチンコ店、それに付随したサラ金ATM
- 終電乗り遅れた奴らがここで夜を明かす。翌朝タバコの吸殻とゴミとゲロを駅前あたりに撒き散らして去っていく
- 意外なことに東神奈川駅周辺にはパチ屋はその一店舗しかない。
- 怪しげなソフト会社が付近のマンションのなかに結構あるらしいが、一般人にはよくわからない。
- 中には、ジャスダック上場のサイバーコムのようなまともな会社もある。
- 三井住友銀行の支店がスカイハイツ(というかSATY)にあるのはわかるけど、なぜ「北陸銀行」が結構大きな支店をここにおいているのか、その背景がよくわからない。横浜銀行ならわかるが
- 携帯電話の店は、昔IDOがあったがAUになって撤退、DOCOMOは元々街の雰囲気に合わないので無し、結局J-phoneからVodafone、そしてまたSOFTBANKへとコロコロ名前の変わるあまり人気のない店が残る。
- 駅ビルにDoCoMoショップが入る(プレスリリースより)
- 東神奈川サティがイオンへと変わった。イオンというと郊外の大型店のイメージがあるので、何かピンとこない。
- それに対してマルエツは不動の地位を占めている
- ビッグヨーサンや成城石井の出店でスーパーが多くなった。