熊本市/東区
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熊本市東区の噂[編集 | ソースを編集]
- 熊本市内5区中で一番人口が多い。
- 健軍・長嶺・託麻などの住宅地を控える
- 戦後、626大水害を経て水害の少ない丘陵地が広がる東区エリアに住宅が増加、健軍飛行場移転後さらにその傾向に拍車がかかる。
- 20万近い人口を誇る割には鉄軌道がほとんど走っていない。
- 市電の神水・市民病院前-健軍町間と区の一番端っこを掠めてるホーム一本のJR東海学園前駅だけ。
- 熊本地区の鉄道利用が少ないのはこの区にJRがほとんど通っていない(しかも空港や高速バスは逆に非常に使いやすい)ことがかなり大きいと思う。
- 道路はE3九州高速やゴーナナ国道が通るから便利。
- 健軍を中心とするエリアと長嶺を中心とするエリアで別れている気がする。
- 弓削地区の大半は北区だが、白川の南側にも弓削地区は跨っていて、こちらは東区の範疇になる。
- ある筋には有名な「弓削神社」は東区の弓削に所在する。
- 熊本市で京三製作所製の信号機が多いのはここ。上益城郡、菊池郡南部、阿蘇地方も京三製が多い。
地域別の噂[編集 | ソースを編集]
健軍周辺[編集 | ソースを編集]
- ピアクレス
- 市電の終点にあるアーケード街。
- 市中心部のアーケード街とは比べてはいけないが、そこそこの規模がある。
- 商店街もさることながら飲み屋街もそこそこ充実しているのも特徴的。
- 最近は空き店舗が目立つようになってきた。市電の終点で人通りは結構多いのに。
- 市電の終点にあるアーケード街。
- 健軍神社は神話時代からの歴史を誇る
- 今は「けんぐん」だけど古くは健軍と書いて「たけみや」と言っていた。
- 昔の「健軍町」は今よりもはるかに広範囲だった。
- 健軍の名を冠した公園が尾ノ上や長嶺にある。
- 小峯あたりにも健軍の名を冠したマンションがある。
- 健軍飛行場は長嶺月出地区にあった。
- 健軍といえば陸上自衛隊。九州・沖縄を管轄する西部方面隊が置かれている。
- 東町1丁目と2丁目の大部分は自衛隊の敷地。
- 熊本市動植物園もある。
- 隣接する東町には大きな住宅団地や国や県の機関(警察署、税務署など)、第二高校もある。
- 東本町には東区の区役所もできた。健軍・東町周辺あわせて名実ともに東区の中心であり熊本市の副都心。
- 副都心と呼べるほどのものだろうか?
- まあ、実質熊本市に副都心に当たる地区はないけど、無理やり選ぶとすればここかな。
秋津・沼山津・桜木[編集 | ソースを編集]
- 熊本市内で唯一の元上益城郡からの編入地帯(秋津村)
- 秋津は秋田村と沼山津村の合成地名。
- 幕末の思想家、横井小楠が住んでいた。
- あまり知られていないが、小楠に会うために坂本龍馬が沼山津を訪れていたりする。
- 川向こうに秋津レークタウンがあるが、実質嘉島町の一部っぽい。
- 熊本地震では被害が大きかった。特に益城と隣接する沼山津地区は倒壊家屋多数。
江津湖[編集 | ソースを編集]
- 熊本市民のオアシス
- 上江津湖と下江津湖に分かれている
- 下江津湖湖畔にある動物園は1969年の移転当初は水辺動物園と呼んでいた。
- 江津と画図が紛らわしい。
- スイゼンジノリの生息地だが、今は・・・
長嶺[編集 | ソースを編集]
- 日赤病院と熊本県立大の所在地
- 元空港跡地の再利用
- 実は県立大があるのは月出地区。
- 長嶺に住むマダムのことをナガミネーゼと呼ぶとか呼ばないとか・・・
- 長嶺東・長嶺南・長嶺西に分かれているが、総体的に見ると結構広範囲。
- 託麻村役場があったところである。現在は東区役所託麻総合出張所に。
- 長嶺小学校と長嶺中学校が設立されたのは1991年。
- 長嶺小学校は全校生徒1000人超え。6年は200人超え。(2025/2/5現在)
小山・戸島[編集 | ソースを編集]
- うまかな・よかなスタジアムがある。
- ロアッソ熊本のホームスタジアム。元はKK WINGという愛称。
- ネーミングライツの企業が変わって今は「えがお健康スタジアム」に改名。
- ロアッソ熊本のホームスタジアム。元はKK WINGという愛称。
- 託麻三山がある。
- 小山山と戸島山、そしてあとひとつは神園山。
- 託麻村合併前は小山戸島でひとつの村であった。今は小山戸島郵便局にその名が残っている。
- 熊本県民にはおなじみのジューシーの工場やらくのう牛乳の工場がある。
- なんとなく熊本市街地のさいはてっぽい印象。国体道路走っても小山を過ぎると何もなくなるし。
- それなのに熊本県で一番児童数が多い熊本市立託麻東小学校がある。