電通
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- この会社にはテレビ局はまず逆らえない。
- 社員のコネ採用率極めて高し。他の一流企業にはほとんどいない「芦屋大卒」がうじゃうじゃ。
- 超やり手の6割の社員と、コネ採用の4割の社員とに分かれている。必然的に「超やり手」の方は超激務になる。
- 通称「コネ通」
- コネで入った連中は「人質」と呼ばれる。
- 超やり手の6割の社員と、コネ採用の4割の社員とに分かれている。必然的に「超やり手」の方は超激務になる。
- マスコミを牛耳る闇の組織。
- こいつらのせいで、報道されなければならないスクープが多数うやむやにされている。所詮広告収入で成り立つ民間企業であるマスコミに言論の自由など一切なし。
- 最近流行りのなんとか製作委員会名義で映画業界にも入り込んでいる。ここの一声で監督交代もあるほどの圧力をかけて、一方的な映画制作をさせたりするとか。最近の邦画が「静かすぎる」「何言ってるかわからない」「変なシーンが多い」のは大抵ここのせいにされている噂。
- 電通大出身が多い。
- ちげーよw
- むしろ見向きもされないだろう。
- むしろ電通大が風評被害をうけて優秀な理系学生の確保に難航している。
- ここで数年仕事をするとマーケッターと名乗れるらしい
- 軍隊式
- 放送局のロゴに小文字アルファベットが増えたのはdentsuの影響
- その前は「CED」だった。
- rkb、ncc、ux、tvk、yab、tys...平成になってからやけに多くなってる
- 規模的には世界一の広告代理店だが、海外にはめっぽう弱い。
- 世界では第5位だよ、5位・・・・・・。
- ある意味日本最大の内需型企業。
- 社訓「裏十則」で有名。
- 鬼十則、鬼十則。
- ACジャパンの情報を公表している。
- 毎日放送・中部日本放送制作のドラマ・特撮での協力に力を入れている。
- 両者制作のアニメにも協力している。
- サッカーファン(特に日本代表ファン)からは嫌悪の対象。
- 代表チームの商業化の象徴として捉えられているため。
- Jリーグは博報堂が成功させたにもかかわらず、2014年から電通に変わったというのもある。
- 他社が成功させた案件にあとから自分たちをねじこむのも電通のやり口。
- Jリーグは博報堂が成功させたにもかかわらず、2014年から電通に変わったというのもある。
- それ以上に電通を恨んでるのはこの人達。
- 代表チームの商業化の象徴として捉えられているため。
- セカンドライフを普及させネットを牛耳ろうとしたが失敗に終わる。
- それ程ネチズンから嫌われているって証拠なのかなぁ…
- 2006年頃はあれほど宣伝していたのに最近は滅多にセカンドライフ関連の報道が無いなぁ…
- 90年代初期のSPA!という雑誌にて、この企業(あと博報堂も)の入社志望の理由に、「銀座や六本木等でデカい顔してナンパが出来て、仕事も名刺を見せればすんなり出来てしまうから。」とほざいていた人がいた。
- 銀魂、魔法陣グルグルを制作している事はある意味有名。
- そりゃどんなアニメにも広告代理店は関わってると思うが・・・。
- おそ松さんも
- 製作委員会のテロップに無くても豆しばのCMがあれば黒。
- でも電通自体は超が付くほどのヲタク嫌い。
- そりゃどんなアニメにも広告代理店は関わってると思うが・・・。
- 合法的なやくざ。
- 日本を実際に統治しているのは政府ではなくて電通。
- 更に国連を資金面で支配することにより世界征服を図っている。
- 豆しばと電通は関係があるらしい。参照
- って、削除されかけているし、
- トヨタ自動車や本田技研工業と関係が深い。
- 権力を持ちすぎてる故かNHKと共に左翼にも嫌われてたりする。
- 右にも左にも嫌われる組織ってどんだけバランサーなん…
- NHKは電通と天下り用の会社を作ったり、ズブズブでしょ
- 右にも左にも嫌われる組織ってどんだけバランサーなん…
- ここの記事配信部門が独立したのが共同通信。
- 富阪警察署近くに系列のホテルがあるとずっと思っていたw
- JRでは東海との関係が深い。
- かつてはノンポリ一般人に電通批判を言うと、怪訝な表情をされたものだが、まつりさん事件以降、ノンポリ一般人でも電通を嫌う人が増えつつある。
- かつては就職活動で広告代理店を目指す人を止めると強く反論されたが、最近は普通に広告代理店はやめとこうと思う人も増えた。
- 五輪談合以降はさらに露骨に。
- これがきっかけで2025年の大阪・関西万博では電通は指名停止になってしまった。ある意味博覧会のプロだったのに。
- しかしパビリオンでは参画してる所もあったとか。
- これがきっかけで2025年の大阪・関西万博では電通は指名停止になってしまった。ある意味博覧会のプロだったのに。
- 五輪談合以降はさらに露骨に。
- かつては就職活動で広告代理店を目指す人を止めると強く反論されたが、最近は普通に広告代理店はやめとこうと思う人も増えた。