JR東日本E235系電車
(E235系から転送)
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E235系の噂[編集 | ソースを編集]
- この車両から中吊り広告がなくなる予定…らしい。
- 山手線に導入されたが、近郊型は?
- 一段落したら次は横須賀・総武快速系統に入れそうな気がする。E217の置き換えタイミングにも合致する頃だし。
- 山手線用編成にはE231の6ドア車潰す為に投入されたサハE231-4600番台を改造の上でサハE235-4600番台として編入。おかげで編成美が微妙に崩れている。
- 編入にあたっては、下4桁の車両番号は種車の編成からのをそのまま引き継いでいるので、他の車両との番号の統一性が取れていない(第1編成には4620号車)。
- ただ編入改造工事と新車納入のタイミングの都合から、2両新造車が登場。
- そして運用削減も重なって4両余った。
- JR東日本の計画性の無さと浪費癖がよくわかる。
- 編入された車両も中央総武緩行線への転用で6両が10年程で御役御免になりそうになっている。
- JR東日本の計画性の無さと浪費癖がよくわかる。
- そして運用削減も重なって4両余った。
- ただ編入改造工事と新車納入のタイミングの都合から、2両新造車が登場。
- 編入にあたっては、下4桁の車両番号は種車の編成からのをそのまま引き継いでいるので、他の車両との番号の統一性が取れていない(第1編成には4620号車)。
- 車内LCD案内のサインデザインがJR西323だけでなく路線バス車両にまでパクられまくり?って言うかこれが最近の標準デザイン?
- メーカー標準なのだろう。というかバスとも共通化した?
- バスでHITACHIってあんまり聞かないなぁ…
- E233と比べると何となくE231に回帰したかのような正面デザインっぽく見える。
- いや、209系以来の流れを断ち切っているようにしか思えない。
- あの前面デザインは何となくスマホに見えるので自分は「スマホ電車」と呼んでいるが、事実スマホをイメージしたらしい。
- 電子レンジとも揶揄されている。
- 1000番台は誰が言ったか「スカレンジ」
- エアコンの音から冷蔵庫と呼んでいる。
- 大型冷蔵庫といえば京王9000系(京王社員が8000系30周年イベントで言ったらしい)
- その他ガムの入れ物やらApple Watchやら色々と言われている。
- 電子レンジとも揶揄されている。
- エアコンの音が50Hz地域で聞く磁励音そのもの。
- 先代で懲りたのか、川重は締め出された。
- 川重は2017年の年末にのぞみ台車亀裂事故を起こして東海旅客鉄道も締め出されてしまった。
- J-TRECがsustina構体を他社に作らせたくないからでは?ステンレス車体の製造技術を20年以上公開しなかった、東急車輛時代となんら変わらん。
- そもそも旧東急車輛がオールステンレス車体の製造技術を公開しなかったのはアメリカのバッド社との長期契約といった特殊な関係もあったから公開しようがなかった。バッド社との提携・契約期間が終わった頃にちょうど分割民営化を前にした国鉄に公開を迫られて公開したのが真相。
- 今は国鉄時代と違って他社に造らせる必要もなく、身内の東日本向けだけでも大量に製造できるので、sustina構体を他社に公開する積極的理由が見当たらない。
- もし近郊仕様(中電用)が実現していたら、川重での製造された編成が出ていたかもしれない。
- クハの前面にあるLED行先表示器は、編成最後尾になった場合、花のイラストを表示する。
- 中の人曰く、「お客様と対話するコンテンツ」を作るため、最後尾に花のイラストを表示しているのだというが、イマイチわからない。
- 花のイラストは12種類あり、表示される花が毎月変化する。
- 花以外の表示もある。
- 例えばSDGsのラッピングがされた車両はSDGsのマークが表示された。
- なお、動かないと表示ができない。
- 個人的に、最初この車両を見たときは素っ気ないデザインだと思っていたが、車体のステンレスの質感が部分ごとに違ってるのが渋くてカッコよく感じるようになった。機能美というか。
- 先代同様、これのコピー車両を東急と都営が投入
- ただし、顔が全然違う。私鉄は車両の顔が命みたいな感じだからだろうか。
- 都交のはアルミ車体で近畿車輛製なのでコピーではない(デザインは似てるが)
- それは三田線の6500形のこと。ここで触れられているのは、浅草線の5500形。ステンレス車体で、早い話E235系の18m車体ver
- 京王にもコピー車がいるが、足回りは別物。
- 小田急にもコピー車がいるが、日車ブロックの要素も入っているので実感が湧かない。
- 相鉄のは埼京線乗り入れ用な都合で足回りをE233系に揃えた為車体のみコピー。
- コンセプト及び一部の機器は、JR西日本の323系にも影響を与えた。
- そのJR西日本とは、今後機器の仕様を揃える気でいるらしい。
- 車内で音波ビーコンが提供されている。これを使って車両の混雑度や走行位置を把握しているらしい。
- 横須賀線に導入した次は、中央・総武線の地下鉄直通車の置き換えか?あそこのE231系800番台は未だに更新されてないし。
- そんなE231系800番台の機器更新が始まった為、投入されることはなさそう。
- 実は、10両固定編成が存在しない。
- 下記のように山手線余剰車が出ているためここから10両固定編成が仕立てられる可能性もある。
- 京浜東北線・横浜線に導入される噂があったが撤回された模様。
- 多分もうヤテとスカ以外に入れることなくE237系に移行すると思う。
- 車両計画が迷走してるからか、Twitterだといろんな噂が飛び交ってるようで…。
- ただ、下記のように山手線車両に余剰車が出ているためこれらの転用が至上命題とも思われる。
- 多分もうヤテとスカ以外に入れることなくE237系に移行すると思う。
- 大抵の故障の原因はINTEROSのバグやINTEROSの想定外の乗客の行動にある。例えば横須賀線・総武快速線では折り返しの空調保温の為に半自動開閉ボタンでの開閉であるが、開閉ボタンを連打してドア故障の原因になったり、鴨居上のLCD表示が再起動してしまったり。
- 常磐線と我孫子支線の直流用形式を新設する際には、東海道線品川以南の直通を想定しているから。
- 東海道線直通の背景には平日夕方以降の品川駅発着への苦情が多発した事が要因だそう。
- その為、一部車両のボックスシートは残り、4・5号車にグリーン車を設置する模様。
- ↑決定事項かの如く書かれているが、そんな話個人の予想以外で聞いたことない。
- 2015年頃の労組資料に松戸と小山のE231系の地方転用を匂わせる記述があり、これが実行されていたら両所にもE235系が投入されたことになる。その後の動向を見るに実際に入ることは無いだろうが。
- ドアを閉めた直後、鍵を閉めるような音がする。同様の機構は都営6500形や東急2020系などにある。
- いわゆるラック式ドアモーターで、JR東海の315系や大阪メトロの400系でも採用された。
- 大阪メトロ400系とは共通点が多い。デザインしたのが同じ奥山清行氏でそのためか前面・側面のデザインが似ていることやラック式のドアを採用したことなど。特に山手線用はともに緑系のカラーというのもあるし。
- クロスシートがないのが大きな違いか
形式別[編集 | ソースを編集]
0番台[編集 | ソースを編集]
- ホームドアのため塗装が縦帯になった。
- ドアが開いているとウグイス色が殆ど見えないので、本当にホームドア対策なのか疑問。
- 上部の横帯だけでも残しておけばよかったのでは?
- 横須賀・総武快速線投入車では横帯に戻るようで、帯の色配置もE217系のパターンをやめて、211系房総色に近いものになる模様。
- 上部の横帯だけでも残しておけばよかったのでは?
- あのデザインは阪神1000系に似ている。
- 大阪メトロ400系も。同じ奥山清行氏がデザインしているためか雰囲気も似ている。
- ドアが開いているとウグイス色が殆ど見えないので、本当にホームドア対策なのか疑問。
- デビュー直後にトラブルを起こす物騒な存在だったが、無事量産のGoサインが出て一安心。
- 大惨事に至るほどの事故連発じゃないから、物騒は大袈裟な。
- 全国ニュースで複数取り上げられた時点で十分物騒だよ。
- 全国ニュースで取り上げるほどだったか?これだから東京ジャイアニズムは。
- そんな車両だが2017年のローレル賞を受賞した。
- 受賞したと言うより受賞させられたに近い。
- 本来なら昨年の選定対象だったのに、大コケした営業初日を無かったことにして今年の選定対象にずらした上での受賞なんて反則同然。
- 受賞したと言うより受賞させられたに近い。
- トウ02編成が営業開始直後に故障、トウ03編成の方が先に正式デビューなどという珍事が発生。
- トウ02の故障は報道陣等により無かったことにされてしまっている。
- 量産先行車は東芝sic(ハイブリッド)を試験採用したが、JR東日本で本格採用されることはなかった。
- なんと、ミャクミャクくんの餌食になってしまった。東京の会社なのにようやりますなぁ
- 0番台の一部に山手線ワンマン化から漏れていることや山手線で大幅な減便がなされたことより大量の余剰車が発生している。
- これらは武蔵野線や京浜東北線送りになる見方も出ているが、2025年度以降に控えている総武・中央緩行線のワンマン化に備えてE231系の一部を玉突き淘汰するのが得策と思われる。
- ここに来て本当に中央・総武緩行線に転用する可能性が急浮上。
- これらは武蔵野線や京浜東北線送りになる見方も出ているが、2025年度以降に控えている総武・中央緩行線のワンマン化に備えてE231系の一部を玉突き淘汰するのが得策と思われる。
1000番台[編集 | ソースを編集]
- スカレンジこと1000番台車は、2022年4月導入のF-14編成以降、コストカット仕様に改悪されてしまった。
- 客扉横と貫通扉の化粧板が廃止されてステンレス地剝き出しになったり、ドアボタンの取り付け方法変更で押し心地が固くなる、戸棚がパイプ仕様に逆戻りするなど。
- 「スカレンジ軽装車」「退化したスカレンジ」「ケチレンジ」などと囁かれている。
- 横須賀線だけで勘弁してくれぇ。
- 中電に導入する際は、車内案内がLEDになりそうな予感しかない。そもそも導入しないと思うけど。
- E131を見る限り、今の東の方針だと広告用のLCDが削減されることはあっても、E233みたいな露骨な簡略化はなさそう。
- どうやら所属表記も消された模様
- 東海も追随し出した。
- 当初は、1000番台もトイレ無しになるはずだった。
- 流石に房総半島の利用者から泣きを入れられたのか、トイレこそついたものの、前任者よりトイレが減らされている。トイレすら減らさなければならないあたり、武蔵小杉からの混雑のひどさを伺わされる。
- 武蔵小杉がそこまで気になるんなら、いっそ千葉方面は別仕様で増備すりゃ良かったのにね。わざわざワンマン向けにE131を拵えたように。
- 流石に房総半島の利用者から泣きを入れられたのか、トイレこそついたものの、前任者よりトイレが減らされている。トイレすら減らさなければならないあたり、武蔵小杉からの混雑のひどさを伺わされる。
- 横須賀・総武線快速向け車両は起動加速度が1.85km/h/sとなんとあの名鉄より低い。あまり過密路線ではないので大丈夫なのだろうか。
- 戸塚でE231・E233系と同時発車するといかに加速を抑えられているかがよくわかる。
- E217系を置き換えきったら引き上げ…と思ったが2025年時点ではそのような雰囲気はない。
- 1000番台は元々は両方の先頭車に電連が付いていた。
- なんでも将来的に基本と付属の位置を入れ替えるためだったとか。ホームドア対策でSSLとドア位置を揃える為だろうか。その場合新小岩のはどうするつもりだったんだろう。
- 結局途中から片方だけの設置になり、既存編成は基本の11号車と付属の増1号車のは撤去された。