もし東芝以外の企業がサザエさんの一社提供をしていたら/アミューズメント
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ゲームメーカー[編集 | ソースを編集]
任天堂[編集 | ソースを編集]
- 磯野家のメンバーがみんなニンテンドーDSを持っている。
- 3DSやNintendo Switchも持っている。
- ギャンブルのシーンが増える。
- ざわ・・ ざわ・・。
- 磯野家にWiiが。
- サザエさんのゲームシリーズが発売される。
- サザエさんがスマブラに参戦!
- カツオの学校帽が赤く、「M」の文字の入ったものとなる。
- じゃあタラオは緑の「L」の文字が入った帽子を被るのか。
- なぜか磯野家の物置からファミコンやスーパーファミコン、NINTENDO64などを発見していたり。
- それどころかディスクシステムやサテラビュー、バーチャルボーイや64DDなどといったものも。
- ゲーム機以外だとウルトラハンドや光線銃といったものまで…。
- それどころかディスクシステムやサテラビュー、バーチャルボーイや64DDなどといったものも。
- 磯野海平と磯野波平がマリオブラザーズの服装シーンも描かれている。
- 双子の兄磯野海平がマリオ。双子の弟磯野波平がルイージである。
- 年に1回、特別ゲストとしてマリオが登場する。
- ピカチュウなど、他の任天堂キャラクターも登場。
- トランプなどのカードゲームをプレイするシーンも増える。
- 時代設定を考えるならこれが一番有り得そう。
- 2021年10月から実際にスポンサーに。
セガ[編集 | ソースを編集]
- 磯野家ではいまだにドリームキャストが現役。
- セガサターンもまだある。
- 磯野家の近所にゲームセンターが開店している。
- 「パチスロサザエさん」がサミーから登場。
- ソニックなどのセガキャラクターが登場。
- maimaiシリーズにサザエさんの関連楽曲が収録されている。
- エイケンではなくトムス・エンタテインメントが制作する。
- 「24hピクトハウス サザエさんのおうち」が発売される。
- 「甲虫王者ムシキング」や「アヴァロンの鍵」のコラボも実現しそう。
- クレーンゲームの景品としてサザエさん一家のフィギュアが登場する。
- サザエさんのピコソフトが発売される。
- サザエさんのテレビゲームがセガより発売される。
- 勿論、ゲーム起動時に毎回サザエさんの声で「せーがー」と喋る。
コナミ[編集 | ソースを編集]
- 磯野家は十羽野市にあるという設定になる。
- カウキャッチャー(番組開始直前のCM)はホテル大野屋。
- カツオは野球少年なのは変わらないが、野球をするつもりがいつの間にか野球無関係なことになってくる。
- 中島が「おーい磯野、DDRしようぜ!」と言う。
- 花沢さんが商店街の危機を救うためにバンドに結成する。
- OP/EDテロップの誤字が多い。
- pop'n music 18以降にも引き続き「サザエさん一家」が収録されている。
- IIDX以外のBEMANIシリーズにも、何かしらの関連楽曲が収録されている。
- QMAにサザエさん検定が実装される。
- 2011年から2013年まで、毎年日本シリーズの時期にスペシャルを放送していた。
- 2008年ごろにMMS素体を利用したサザエとワカメのフィギュアが発売されていた。
- 好評ならばタイコと浮江さんもフィギュア化される。花沢さんは微妙。
- 「おとぎ銃士赤ずきん」とのコラボも実現しそう。(放送局は違うので。)
- ハドソン買収後は「桃太郎伝鉄」とのコラボも実現しそう。
- ↑「桃太郎電鉄」ね。
- 「ときめきメモリアル」とのコラボも実現しそう。
- ハドソン買収後は「桃太郎伝鉄」とのコラボも実現しそう。
スクウェア・エニックス[編集 | ソースを編集]
- サザエさんクエストが発売される。
- サザエさん一家がカツオに襲ってきているときにはいつも音楽が流れる。
- しかもテロップが「サザエさん一家が現れた!」
- 必ずカツオが負ける。
- なぜか偶に勝つことも。
- 必ずカツオが負ける。
- しかもテロップが「サザエさん一家が現れた!」
- 通貨単位が「円」ではなく「ギル」となるが、やはりサザエは買い物の際、財布を忘れる。
- いくらなんでも流石に「ギル」にはならない。
- ガンガン系列誌のどれかにサザエさんが連載されるようになる。
カプコン[編集 | ソースを編集]
- 中島が「おーい磯野、モンハンしようぜ!」と言う。
- 特別ゲストとしてロックマンが登場。
- アイルーなど、他のカプコンキャラも登場。
- ゲーセンへ格闘ゲームをプレイしに行くシーンもある。
- 画面にやたらと格ゲー風の演出が出てくる。
- (カツオが波平に説教されるシーンで)「KATSUO VS NAMIHEI」の演出が出た後に「ROUND 1、FIGHT!」という文字が出てくる。
- (その説教が長くなりすぎたことでカツオのHPがなくなって)「YOU LOSE!(あるいはK.O.)」
- (カツオが波平に説教されるシーンで)「KATSUO VS NAMIHEI」の演出が出た後に「ROUND 1、FIGHT!」という文字が出てくる。
レベルファイブ[編集 | ソースを編集]
- 舞台は福岡に。
- カツオと中島はサッカーをやりだすが、その実態はボールが炎をまとったり魔人が出たりとぶっ飛んだ必殺技がバンバン出る代物。
- で、中島のCVが竹内順子に変更。
- 「磯野~サッカーやろうぜ!!」
- タマが赤い猫に。
- カツオが自分の成績が悪いのを妖怪のせいにばかりしており、そのことで波平に叱られることがお約束に。
- 日野社長をモデルにしたキャラがゲスト出演。
- 不定期にキャラクター人気投票が行われるようになるが、某所の組織票によりいっつも荒らされる。
- そのせいで毎回アナゴさんが1位に。
ブシロード[編集 | ソースを編集]
- サザエさんカードゲームが発売される。
- 中島が「おーい磯野、ヴァンガードしようぜ!」と言う。
- 響所属の声優が積極的に起用される。
- 波平・マスオはよくプロレスを観戦しており、週末には家族で後楽園ホールによく観戦に行くようになる。
- たまに新日本プロレス所属のレスラーやスターダム所属の女子レスラーもゲスト出演。
- 花沢さんが商店街の危機を救うためにバンドを結成する。
- 子供達はブシモから配信されているソシャゲアプリに夢中になる。
- カツオがソシャゲアプリに課金しすぎて波平に怒られるシーンが定期的に放送される。
- 甚六も勉強をサボってソシャゲに夢中になる。
- 磯野家にPoppin'Partyの面々が乱入。
- それどころか彼女達によるサザエさんの関連楽曲のカバー版が作られ、ガルパにも収録されてしまう。
- 月刊ブシロードにサザエさんが連載されるようになる。
- クロスオーバーTCG「ヴァイスシュバルツ」に「サザエさん」が参戦する。
ゲームフリーク[編集 | ソースを編集]
- キャラデザは杉森健氏。
- 画面にやたらとキャラの状況を表すテロップが出る。
- (カツオが波平に説教されるシーンで)「波平が勝負をしかけてきた!」
- (その説教が長くなりすぎて)「カツオは目の前がまっくらになった!」
- (カツオが波平に説教されるシーンで)「波平が勝負をしかけてきた!」
株式会社ポケモン[編集 | ソースを編集]
- 上記のゲームフリークに書いてあることがそのまま実現。
- 全国のポケセンでサザエとポケモンのコラボグッズが登場。
ハドソン[編集 | ソースを編集]
- 高橋名人がゲスト出演する。
- コナミに買収されて以降は、スポンサーをコナミに変えて放送を続行。
SNK[編集 | ソースを編集]
- 舞台は大阪の江坂に。
- カツオの学校帽が赤く、白い文字が入ったものになる。
- 中島が「おーい磯野、格ゲーしようぜ!」と言う。
- ゲーセンへ格闘ゲームをプレイしに行くシーンもある。
- ちびまる子ちゃんではなくサザエさんのクイズゲームがネオジオで発売される。
ナムコ[編集 | ソースを編集]
- ゲーセンへ太鼓の達人をプレイしに行くシーンが頻繁に放送される。
- その太鼓の達人には今もなお本作の関連楽曲が収録され続けていた。
- 2006年以降はバンダイナムコゲームス(またはバンダイナムコグループ)として放送を続行。
- パックマンや和田どんなどのナムコキャラクターがゲスト出演。
パチンコ[編集 | ソースを編集]
三洋物産[編集 | ソースを編集]
- 『CRサザエさん』が登場する。
- 波平が時々パチンコに行くようになる。
- 昔は波平やマスオがパチンコに行く場面がよくあったから復活という感じか。
- 海物語のアニメ化はなかった。
京楽[編集 | ソースを編集]
- 「CR必殺仕事人」ならぬ「CR必殺サザエさん」。
- 「CR黒ひげ危機一髪」のCMには波平が起用された。
- エンディングで一家が建物に入るとタマがジャラジャラ出てくる。
- タマの毛並みは銀色だ。
- 伊佐坂家の犬は「ハチ」ではなく「ナナ」。
- 波平さんは盆栽よりもチューリップ栽培に熱を上げている。
レジャー・娯楽施設[編集 | ソースを編集]
オリエンタルランド[編集 | ソースを編集]
ユニバーサルスタジオジャパン[編集 | ソースを編集]
- 最低年一回は磯野家そろってUSJに行く話が放送される。
- ひきつづき、マスオの実家へ行く。
- なぜか大阪の通天閣などにも行っていたり。
- ひきつづき、マスオの実家へ行く。
- USJにサザエさんアトラクションが登場する。
ユナイテッド・シネマ[編集 | ソースを編集]
- 磯野家は、いつも映画を見に行く。
玩具[編集 | ソースを編集]
タカラトミー[編集 | ソースを編集]
- タカラトミーのおもちゃとして全自動卵割り機がタカラトミーから発売される。
- サザエさんの×××××が発売される。
- 2006年3月まではトミーかタカラだった。
- タラちゃんはプラレール、ワカメはリカちゃん人形で遊んでいる。
- サザエさん一家全員で人生ゲームをする。
- どこかの段階で「サザエさん人生ゲーム」が発売されている。
バンダイ[編集 | ソースを編集]
- 超合金サザエさんや磯野家秘密基地が発売される。
- 超合金サザエさんはロケットパンチではなく、あの髪の毛を発射。
- もちろん波平さんは(ry。
- 続編として波野家秘密基地、伊佐坂家秘密基地などが発売される。
- 「S.H.Figuarts フグ田サザエ」が一般販売される。波平やカツオは一般販売されるだろうが、恐らくフネやタラオはプレミアムバンダイ限定。
- ワカメとマスオは?
- アナゴのフィギュアも発売されるだろう。どのみちプレミアムバンダイ限定になるだろうけど、おそらく磯野家の面々より人気がありそう(カルト的な意味で)。
- 全自動卵割り機やグルグルダシトールも商品化。
- 販売促進のためこれらが作中に頻繁に登場するようになる。あれ?どこかで聞いたような話だな。
- 波平さんの口癖が「君は生き延びることが出来るか?」になる。
- 偽山手線電車のBトレ・スタートレインが発売される
- タラちゃんやイクラちゃんが、他社のものらしきオモチャをねだって駄々をこねるが「こっちのほうがいいんじゃない?」とバンダイの新製品を勧められて買ってもらい「よかったです~」と大喜びする場面が定期的に登場する。
- 甚六は勉強をサボってガンプラの組立作業に取り掛かる。
- めちゃイケ等と同様にバンダイナムコグループとして提供する可能性もある。
- バンナムからサザエさんのゲームが出ていた。
- 実際ワカメ役の津村まことがかみさまみならい ヒミツのここたまに出演しているので、ヒミツのここたまとのコラボもあるかも。
- 中島が「おーい磯野、太鼓の達人しようぜ!」と言うシーンが頻繁に出てくる。
- 但しバンダイとナムコが合併した2006年以降でなければ描かれないであろう。
- なぜか磯野家の物置からワンダースワンを発見していたりする。
- 実際マスオ役の田中秀幸が機動戦士ガンダムに出演しているので、機動戦士ガンダムとのコラボもあるかも。
- エイケンではなくサンライズが制作する。
- たまごっちで遊ぶシーンも出てくる。
エポック社[編集 | ソースを編集]
- カツオたちが普通の野球よりも野球盤に没頭する。
- 中島「磯野~野球盤やろうぜ~」
- で、「サザエさんの野球盤」が発売。
- ワカメがシルバニアファミリーで遊んでいる。
その他エンタメ関連[編集 | ソースを編集]
ウォルト・ディズニー・カンパニー[編集 | ソースを編集]
- 絵柄がアメリカナイズされる。
- 長谷川町子美術館がここに吸収されている。
- サザエさんのパロディネタは全滅。
サンリオ[編集 | ソースを編集]
- 身の回り品がサンリオキャラクターのグッズばかりになる。
- キティちゃんがゲスト出演。
- ポムポムプリンなど、ほかのサンリオキャラも。
- 磯野家がサンリオピューランドに行く回がある。