もしCOVID-19が○○だったら
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2019年に発見され、2020年から猛威を奮っている新型コロナウィルスことCOVID-19がもし○○だったら?
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- 中国があれ程批判されたり叩かれたりする事はなかった。
- ウクライナ侵攻やガザ侵攻が現実通りなら、むしろロシアやイスラエルが現実以上に批判されていた。
- 東京オリンピックは開催どころではなくなり、延期どころか中止になっていただろう。
- 2025年の大阪・関西万博も。
- 反日国が増えていたかも。
- 韓国と中国は確実に反日教育に利用するだろう。
- 一部右翼が「我々が世界を恐怖に陥れるためにウイルスを撒いた」と発言していた。
- 中国はWHOの新型コロナ発生源調査を拒否していて明確な発生源は未だに不明なままだが、日本の場合は国際社会に弱腰なことが多い。日本が発生源だった場合海外の圧力でWHOの調査を容易に受け入れていたと思われる。
- 動物由来のウィルスなのか公害等人為的なウィルスなのか、発生源も明確になっていたであろう。
- 公害等の人為的なものだった場合、ウィルスを発生させた会社は倒産した。
- 日本が忠実以上に貧乏な国になっていった…。
- 韓国「殺人ウィルス撒き散らしたんだし賠償金払え!」とか言われて日本が責められていそう。
- 日本は弱腰な外交しかできない国だしな。韓国、中国は当然として、その他の世界中の国々からもボロクソ非難受けて酷いことになっていそう…。
- 世界中の国々に賠償金を払うために現実世界以上に増税しハイパーインフレが発生。日本中の経済状況が混乱して治安悪化、失業者や生活保護受給者だらけに。財務省はガチで解体し岸田や石破総理は暗殺された…想像するだけで恐ろしいことになっていそう。
- 日本から諸外国への亡命も相次いでいた。
- 岸田や石破総理ではなく、2020年春の時点で総理に在任していた安倍がターゲットになるのでは?
- 安倍を暗殺した犯人は統一○会2世ではなく、コロナ禍で身上を潰した経営者だったかもしれない。
- 発生源以外の都道府県が発生源の都道府県に謝罪と賠償を求めるようになっていた。
- 並びに発生源の都道府県に関するページが大きく荒れる。
- 福島第一原発事故後の福島県並みに叩かれる。
- この都道府県関連のモノに風評被害が起きていた。
- ネット上でこの都道府県が大きくいじられていた。
- その発生源の都道府県の知事や発生源の市町村の首長は辞任に追い込まれていた。
- 韓国人が福島県を忌み嫌うのと同じレベルで日本人がその発生源の都道府県を忌み嫌うようになっていた。
- 発生源の県のナンバープレートは落書きされたり傷つけられたりして嫌がらせを受けた。またその県から転校してきた子供は学校でいじめられた。
- 発生源の地域の方言を話しているだけで煙たがられた。例えば関西地域が感染源だった場合、関東地方で関西弁を話していると、それだけでコロナを広めた地域出身だとか言われ毛嫌いされた。
- 発生源の県の特産品を買う人がいなくなる。(例)青森が感染源だった場合、青森産のりんごは大量に売れ残ることになった。
- 発生源が山口県だった場合、会津では長州がばらまいたとか言われる。
- 野口英世が天国で嘆いていそうと言われる。
- 鹿児島県だった場合、桜島の火山灰のように拡散したと言われる。
- 薩長で迷惑をかけ、西南戦争で九州全体に迷惑をかけた県が、今度はウイルスで全世界に迷惑をかけたと言われる。
- 福岡県だった場合、工藤会などのヤクザがばらまいたと(以下同文
- 沖縄県や神奈川県だった場合、米軍基地から流出したと(以下同文
- 並びに発生源の都道府県に関するページが大きく荒れる。
- 一体どこから出てきたのだろうか?
- 日本は他国と比べても衛生的に良い方だと思われるし、そんな変種みたいなのが出てくるかと言われると微妙なような気がする。
- 確かに衛生的に良い日本から広がる可能性は低いですが、日本でも昔から水俣病やイタイイタイ病とか公害はあるので絶対ないとは言い切れないのでは?あるいは当初日本が発生源だと言われていたが、よくよく調べてみたら海外からのウィルスが発祥だったことが後々分かってくるパターンもありかな。
- 日本は他国と比べても衛生的に良い方だと思われるし、そんな変種みたいなのが出てくるかと言われると微妙なような気がする。
- コロナを発生させた責任で2021年の衆議院選や2022年の参議院選では自民党が大敗していた。
- 北朝鮮へは中国経由で感染拡大した。
- 北海道は完全にロックダウンが実施されていた。
- 北海道内の鉄道は完全に運休するので、JR北海道の経営が悪化していた。
- 新冠町で発見されていたら中国語名の「新冠」が新冠町由来とされていた。
- むしろ「感染症の名称に地名は含まない」というWHO指針に抵触するので、COVID-19の中国語名は「新冠」にならなかった。
- 北海道新幹線は運休になり、東北新幹線は新青森駅折り返しになっていた。
- 東北は完全にロックダウンが実施されていた。
- 白河の関が令和の世に復活していた。
- 東日本大震災と並ぶ21世紀の東北で最悪の出来事になっていた。
- また、20世紀を含めても、昭和初期の冷害凶作と並ぶ近現代の東北で最悪の出来事になっていた。
- 岩手県はコロナ患者確認が最後の都道府県にならず、むしろ早い段階で確認されていた。
- 原発事故と合わせて10年で悪事を2回も働いた県となり、県のイメージもガタ落ちしていた。
- 特に浜通りで発見されていた場合。
- その場合、元々立ち入り禁止区域となっているので、さらなる疎開は行われなかった。
- 特に浜通りで発見されていた場合。
- 人口減少が更に深刻になっていた。
- 特に浜通りで発見されていた場合、再起不能になっていた。
- 会津の場合、山口県では「戊辰戦争の報復」と言われた。
- 南相馬市のmRNAワクチン製造拠点が史実よりも注目されていた。
- この場合も岩手県はコロナ患者確認が最後の都道府県にならず、むしろ早い段階で確認されていた。
- 千葉県は完全にロックダウンが実施されていた。
- 県境の川(江戸川と利根川)はすべて封鎖されていた。
- 東京湾アクアラインも封鎖されていた。
- 数年間にわたって千葉県から東京への通勤・通学ができなくなるので、東京のベッドタウン需要は暴落していた。
- オリンピックウイルスと言われていた。
- 首都圏は完全にロックダウンが実施されていた。
- 関東が立ち入り禁止なると西日本から東北へ抜ける陸路が著しく制限される。
- 新潟県の交通路が混雑していた。
- つまり、日本は3地域(西日本・九州・沖縄/関東/北陸・東北・北海道)で分断される。区分けの仕方が少し違うが、関東が「立入禁止区域」となること含めジョン・タイターの予言が部分的に実現する。とはいえ国そのものが分裂するわけではないが。
- 日本海縦貫線が旅客・物流のルートとして見直されていた。それ故北陸新幹線建設で在来線を3セク分断したことが悔やまれるようになっていた。
- 羽越新幹線計画も進んでいただろう。
- 北陸新幹線も敦賀で止めず一気に新大阪まで着工の機運が高まっていた。
- いや、逆にコロナ渦による感染拡大防止のためインフラ整備の工事全般は延期され、北陸新幹線等も着工が史実よりかなり遅れていたかと。
- 日本海沿岸東北自動車道の建設ペースが早まり、2030年までに全通する予定になった。
- 西日本への首都移転が叫ばれるようになっていた。
- というかコロナ禍に伴って大阪あたりに臨時首都が置かれていた。
- ゆうちゃみが活動の拠点を東京に移すことはなかった。
- 現実よりも関西ローカル番組に出る機会が多くなっていた。
- 発生源は武蔵村山市のBSL4研究施設。
- 東海道新幹線が運休になる。
- おそらく浜松駅と米原駅で折り返し運転。
- もしくは感染が落ち着くまで東海道新幹線は関東圏と関西圏を行き来こそするが、名古屋駅並びにその近隣の中京圏の駅は全て通過して走行していた。名古屋等に行きたい場合は特別な便とかに乗り変える必要があった。
- 擬似的に日本が東西で分断される。
- 東北新幹線と山陽新幹線の価値が上がる。
- あと東西行き来のときに利用価値が上がるため北陸新幹線も利用者が急上昇したか。しかし名古屋で感染者が増えたらゆくゆくは北陸でも感染拡大しそうだし、北陸新幹線の利用者増は最初だけかもしれないが。
- 2020年の時点で北陸新幹線は金沢止まりで、東京から大阪に北陸経由で行く場合乗り換える必要があるので。それよりも東西を行き来する際に需要が増え、北陸自動車道や中部縦貫自動車道辺りが大混雑するようになったかもしれない。
- 大阪府民は福岡に、東京都民は札幌にコロナ疎開する人が増える。
- 近鉄の経営にも大きなダメージを与えていた。名阪・名伊特急は全面運休、阪伊特急も一部が名張折り返しとなるものの日中・土休日はほぼ全面運休となっていた。
- 関西経済の地盤沈下がさらに激しくなっていた。
- 日本の3大都市圏は首都圏・中京圏・福岡圏になっていた。
- 北陸新幹線の敦賀以南やリニア中央新幹線の名古屋以西は計画廃止になっていた。
- あるいは北陸新幹線は敦賀から日本海沿いに山陰に向かい、リニア中央新幹線は名古屋~和歌山~四国のルートになっていた。
- 北陸新幹線の敦賀以南やリニア中央新幹線の名古屋以西は計画廃止になっていた。
- 関西企業の本社の東京流出がさらに激しくなっていた。
- 日本の3大都市圏は首都圏・中京圏・福岡圏になっていた。
- 2025年の万博も開催中止に。
- 東海道新幹線は米原駅折り返し、山陽新幹線は姫路駅折り返しになっていた。
- 関西圏外の都道府県で関西弁をはなしていると煙たがられ、気軽に「おおきに」とか関西弁で話せなくなる。
- イメージが被爆地からコロナの発見地に変わっていた。
- 2020年代になってからの広島県の転出超過がさらに酷くなっていた。
- 新幹線は、小倉駅止まりだった。
- 一部からは、「へずまりゅうが世界にばら撒いた」と言われていて、へずまりゅうの扱いは史実より酷いものになっていた。
- 九州は完全にロックダウンが実施されていた。
- 福岡県が更に「修羅の国」と化していた。
- 山陽新幹線は新山口駅折り返し、九州新幹線は熊本駅折り返しになっていた。
- 飯塚市の場合、池袋事故の加害者と同じ苗字の地だけあって、ネットで話題になっていただろう。
- むしろ麻生太郎がターゲットになるのでは?
- 工藤会などのヤクザがばら撒いたと言われる。
- 全く関係ないのに同じ地名というだけで、なぜか富山県高岡市福岡町まで風評被害を受けた。(「福岡町に近づくな!コロナに感染するぞ!」)
- 北九州市の場合、「成人式でめちゃくちゃ荒れるからコロナが広がったんだ」と言われていて、コロナが広がった2020年1月に行われた北九州市の成人式に参加した新成人の扱いが酷かった。
- 広島と同じく原爆地からコロナの発見地に変わる。
- ハウステンボスは、休園どころか閉園に追い込まれる。
- 場合によっては、グラバー園や大浦天主堂とかも
- 中国やオランダの建物や料理店が多いことから世界各国では、中国人やオランダ人の扱いが酷いものになる。
- 発生源は長崎大学のBSL4研究施設。
- 米軍基地の兵士が真っ先に悪玉にされていた。
- 沖縄本島で発生していた場合、離島が孤立する可能性が高まっていた。
- コロナが最初に発見された県として悪い意味で一躍知名度の高い県になってしまう。コロナの原因を調査するために専門家がたびたび訪れるようになる。出身の人が差別されたりして、陰険ないじめにあうことも…。
- 新型コロナの発生源が人口が少ない小さな山奥の集落や村や孤島とかだった場合、初期はその集落だけが徹底的にロックダウンされる。そしてそのことが人権侵害だとか非難される。
- 最初に広がった場所が医療施設が少ない高齢者ばかりのど田舎の集落だった場合、コロナで亡くなる人の割合が物凄いことに。忠実以上に危険なウィルスと世間から注目されていた。
- しかし人口密度が低いこともあり、感染者が多いのは最初だけで、いつの間にか当県そのものではほとんど感染者は広がらなくなっていく。感染者が急上昇するのはやはり東京や大阪や名古屋等都市圏になる。
- 発生源が岐阜だった場合は名古屋圏、発生源が奈良だった場合は大阪圏といった具合に、発生源近隣の都市圏から感染が広がっていった。
- 初めは最初に確認された県やその近隣県がロックダウンされていたが、いつの間にか日本中がロックダウンという流れになっていた。
- あとは上記東京や大阪で最初に確認されていたらの場合と同じ流れになり、当然オリンピックも中止になる。
- 岐阜県白川村や富山県南砺市辺りが発生源だった場合、ひぐらしのなく頃にはパンデミックを予言していたとか話題になり物凄いことになる。
- 人口が著しく少ないど田舎の集落が発生源だった場合、コロナ渦を機にそのまま廃村になったかもしれない。コロナ渦から2、3年経っても住民は戻って来ずに、ゴーストタウン状態になっていた。
- 東日本大震災のときに福島県内で原発事故が起きた周辺の村が人が住めなくなり廃村になってしまった。この時と同じような感じで、新型コロナの発生源だとして廃村になってしまった村で飼われていた豚等家畜が野生化して、野生の猪と交配してイノブタになっていた。野生化した家畜たちが感染を広めているとか噂されていたかもしれない。
- オウム事件の時の山梨県上九一色村のように、新型コロナウィルス発生源の村として悪い意味で全国的に有名な村になってしまい、数年後に周辺の自治体に分割編入されてそのまま消滅したかもしれない。
- 人口が激減し財政破綻自治体となり、第2の夕張市となった可能性も。
- 宮崎県が発生源だった場合、2010年の口蹄疫と比較されていた。
- 並びに2010年の口蹄疫みたいな措置が採られていた。
- 福島県が発生源だった場合、東日本大震災に続いて大惨事が起きた呪われた県だとか言われていた。
- 石川県能登地方だった場合も同様だった。新型コロナが収束してきて安心した頃の令和6年正月に大地震が起こり最悪なことに…。
- 但し、もし能登地方が立ち入り禁止となって無人化している時に能登半島地震が起きていた場合は被害が少なくて済んだ。
- 津幡町は、コロナ禍でも立ち入り禁止区域にギリ含まれず、能登半島地震でも被災した呪われた町だと言われていた。
- 熊本県だった場合、同年に豪雨災害もあったことから2020年は熊本県にとって最悪な一年に…。
- 但し、もし福島第一原発周辺が発生源だった場合は元々立ち入り禁止となっているので、さらなる疎開が行われることはなかった。
- 石川県能登地方だった場合も同様だった。新型コロナが収束してきて安心した頃の令和6年正月に大地震が起こり最悪なことに…。
- そういう所が衛生的に悪かったという感じになるのかな?これは。
- 鳥取県だった場合コロナを発生させたうえ、石破さんという最悪の総理大臣を出したとして散々に叩かれることに。さらに47都道府県中で一番人口が少ない県であり、コロナ渦でこれ以上人口が減ったら県ごと消滅したかも。
- オウム事件のときの山梨県上九一色村みたく、鳥取県は周辺の県に分割編入され消滅したかも。東部は兵庫県、西部は島根県、南部は岡山県になった。
- 岩手県だった場合、現実とは逆にコロナ患者が最初に発見された県になった。
- 47都道府県で一番狭い香川県だった場合も徳島県や愛媛県等に編入され消滅したか。
- 福井県だった場合も嶺北と嶺南が完全に分裂。嶺北は石川県に、嶺南は滋賀県に編入された。
- 文在寅は朴槿恵みたいに弾劾されたかも。
- 尹錫悦の弾劾は現実通り。
- 但し韓国左派がパンデミックの元凶と考えられていた場合、右派支持が史実より高いので尹錫悦は弾劾されなかった。
- 尹錫悦の弾劾は現実通り。
- 北朝鮮へは中国を経由して感染が広がっていた。
- 日本では福岡で最初に確認されていた。
- まさに韓染症。
- 韓国に対するイメージが悪化した事により、韓国全般にうつつを抜かしている者が多い、昨今の女性や若年層に対する風当たりが史実以上に強まっていた。
- その一方で、日本の女性や若年層が史実ほど劣化しなかったため、若年層による凶悪犯罪は減少の一途を辿り、昨今の日本人女性が「腐ったキムチ」と呼ばれる事も無かった。
- 女尊男卑活動家に対する風当たりも強まり、バカッターでアカウントが凍結される事例が増えた分、SNSでの誹謗中傷や無益な争いも史実ほど酷くはならなかった。
- 日本第一党が国政進出していた。
- 令和5年(2023)年以降も「一億総パヨク」「一億総極左」の時代は訪れず、戦後脳から脱却する人が増えていた。
- 山神事件の後、朝鮮発祥の反日カルト宗教である統一教会と癒着していた自民党への批判が史実以上に強まっていた。
- 統一教会に対しては日本での活動禁止が命じられた。
- グローバリズムを掲げている売国左派政党である自民党の信者が史実以上にパヨク呼ばわりされていた。
- 高市早苗までもが「パヨ市支苗」と呼ばれ、多くの保守層が不支持を表明していた。
- 統一教会の会合やイベントに複数回参加していた神谷宗幣が代表を務めている参政党に対する見方も変わっていた。
- クリミア侵攻以来のロシア批判が強まっていた。
- 2022年のウクライナ侵攻で2年間で悪事を2つも働いた国として批判がさらに強まり、史実よりもロシアに対して経済制裁する国が増えていた。また、経済制裁もより厳しくなっていた。
- COVID-19とウクライナ侵攻でプーチン政権に対する批判が高まり、ロシア国内では反政府運動で逮捕者が続出する。
- 2022年のウクライナ侵攻で2年間で悪事を2つも働いた国として批判がさらに強まり、史実よりもロシアに対して経済制裁する国が増えていた。また、経済制裁もより厳しくなっていた。
- 五輪追放の陰謀論という声も強まった。
- ウクライナ侵攻の口実にしていた。
- ロシア政府は、クリミア併合で反露感情が一層高まったウクライナ人がコロナウイルスをロシア国内でばら撒いたと発表する。
- ロシア政府による西側諸国に対するプロパガンダに利用される。
- それでも敵に回した国の数はそこまで変わらないはず。
- MERSとの関連が疑われた。
- ガザ侵攻が現実通りなら、2020年代に入って悪事を何回もやらかした国になり、批判も強まっていた。
- 侵攻当初からロシア並みに批判されていた。
- アラブ諸国へはヨーロッパ経由で感染拡大した。
- 初期は徹底的に隠蔽する。
- 南に亡命した兵士から感染が拡大する。
- 北では混乱をおさめきれなくなり、体制が崩壊する。
- 韓国主導での統一に成功する。
- それはないでしょ。現実に考えて。
- 感染の勢いはそこまでではなかったはず。
- アメリカの国力が弱まった。忠実以上にロシアや中国が暴走したかも。
- 日本へは米軍基地経由で感染拡大が懸念される。何とか感染を抑えようとはするが抑えきれず、米軍基地が多い沖縄から感染が広がっていった。
- ラクーンシティを思わせるアメリカ合衆国中西部に位置する企業城下町辺りが感染源だった場合、「バイオハザードの物語がリアルになってしまった…」なんて言われていた。
- ウクライナ侵攻の理由がコロナ禍によるヨーロッパ諸国の外交の手薄化もあった。
- 史実に似た感じで、研究所もしくは市場からの流出とされる。
- 例の研究所は情報学関連のものであった。「武漢情報学研究所(Wuhan Institute of Informatics, CAS)」か。
- 当研究所でウィルス実験用と記録作業/論文執筆用のコンピューターの使い分けにミスがあり、USBなどから拡散したか。
- その後、2019年終盤に研究員の個人PCにも不具合が出ていたことが報道される。
- ちなみに、CAS(China Academy of Science, 中国科学院)とは、中国政府直轄の科学研究を統括する機関である。
- 市場からの感染ならば、いたずら目的で誰かが家電量販店の展示モデルに混入させたか。
- 監視カメラなどから犯人の特定をしようとするが、混乱が著しく進捗は芳しくない。
- 大規模アップデート時にウイルス混入という可能性も考えられる。
- 日本ではインターネットへの接続に対する自粛要請がなされる。
- どうしてもネットワークが必要な業務に関しては、ウィルスに感染しておらず最新のアンチウィルスソフトが搭載された専用PCを用い、外部から遮断された独自ネットワークを用いる。
- そんななか、TwitterやTikTok・Instagramで堂々と自撮りをしてウィルス感染をした人がどこかしらで個人情報ごと晒され攻撃される。
- もちろんテレワークも推奨されないしZOOMも流行らない。
- ステイホームではなく対面交流が推奨された。
- 国によっては、ウィルス感染がないことを示す証明書(国内の指定ソフトでチェックし、感染がなければPDFでもらえる)を当国内のウェブサイトへ接続する要件とする。
- 虚構新聞の2020年エイプリルフール記事は、IT専門企業(技術の試験研究を行いそのコンサルティングを行う中小企業か)へのインタビューとなる。そして、最後にアンチウィルスソフトの宣伝(アフィリエイト)が掲載される。
- やはり担当大臣は桜田義孝が任命される。
- これを機にマイナンバーなんかやめろという声が出ていた。
- 中国によるサイバー攻撃と批判される。
- コンピューターが使えないので昭和に逆戻り…それどころか江戸時代、下手すりゃ原始時代まで後退するかも。
- 電車や飛行機、自動車でさえシステムにコンピューターウィルスに感染してしまい物流に大ダメージを受けてしまう。
- スマホに感染が広がった場合、公衆電話が重宝されることに…。
- 公衆電話が見直されるきっかけになるかもしれない。
- 新幹線車内の公衆電話廃止も延期されていた。
- LEDモニターが使えなくなるので、タイムズスクエアは何も映らない黒いモニターだらけになる。
もし「人間にも感染する能力を有したコンピュータウイルス」だったら。
- ネットでもリアルでも感染リスクが避けられないというある意味詰みの状態に。
- 仮面ライダーエグゼイドの制作者などが予言者扱いされる。
- 小説「天冥の標」も話題になる。(コンピューターウイルス単体ではないが、生物にも電子機器にも自分の分身を送り込むことができる情報生命体が出てくる)
- ワクチンには本当にマイクロチップが仕込まれており、5GやWi-Fi経由での収束が試みられた。
- 当然死者数は増えていただろうが、感染に対する恐怖感も史実より強かっただろうから短期間で第一波第二波第三波ということにはならなかっただろう
- 罹った人から次々に死んでいくので無症状者による感染拡大が起こり得ず、大幅な人口減少と引き換えに収束していった。
- 経済を優先するか人命を優先するかと言う問題も起こらなかっただろう
- 現実よりも強力なロックダウンが行われていた。
- 電車も完全に止まる、という事態になっていた。
- その分収束も早かっただろう。
- 強力なロックダウンにより忠実より感染者数はかなり少ないが、「感染=ほぼ死ぬこと」を意味していたかも。
- トランプ元大統領等の有名人が忠実通りコロナに感染していた場合、そのまま亡くなっていたかもしれない。
- 日本も本気でロックダウンを検討してた可能性が高い。
- ロックダウンを可能にするため日本国憲法は一時的に停止され、その間に国家緊急権(緊急事態条項)の追加を含む憲法改正も実施されていた。
- 場合によっては2020年の東京五輪は延期ではなく中止に追い込まれていた。
- 2022年北京冬季五輪やカタールで開催のサッカーワールドカップも。
- ハッピーマンデー制度は中止され、祝日が施行以前に戻されていたかもしれない。
- 下手したら不要不急のネット利用の自粛要請が出ていた。
- それを超えて戒厳の可能性も。
- 近鉄の新車導入などもってのほかだった。
- それどころか減便や運賃値上げは史実以上だっただろう。近鉄に限らず。
- 新幹線と在来線の乗継割引や特急の自由席は全て廃止され、ローカル線の廃止も進んでいた。
- JR各社の経営が成り立たなくなり、再国有化が検討されていたかも。
- それどころか減便や運賃値上げは史実以上だっただろう。近鉄に限らず。
- 感染症法ではエボラ出血熱などと同じ一類感染症に指定されていた。
- 確実に効果のある有効なワクチンや特効薬がないまま2022年、2023年になってもコロナが収束していなかった場合、学校は休校で県外またぐ移動は世間から非難される、生活必需品以外のお店が臨時休業状態が3年間ずっと続いていることに…。
- コロナ以外の病気の適切な医療も受けにくい状態に。世界中の人々が陰険なムードになり各地で暴動が起きる。下手したら第3次世界大戦になる。
- 史実世界の第1波、2波のような緊迫感ある自粛生活が何年も続き、テレビの需要は増すが撮影制限で新作が作れず、朝ドラ等は放送中断が長期間続いた。その結果2、3年間もの間、テレビ番組は一昔前のドラマやアニメの再放送ばかりになった。
- 2022年の安倍元首相暗殺事件はなかったかもしれない。
- まずオブジェクトの危険性を判定することになるのだが、高い致死性と環境適応性を見る限りKeter(とても危険)になる。
- 箱に入れて施錠した時の脱走可能性から危険性を判定するもの(いわゆる「鍵のかかった箱テスト」)があるが、これ自体肉眼で見られないほど微小であり箱の種類によって結果が変わるためこの方法では判定できない。例えば金庫に入れておけば簡単に流出しKeterとなるがバイオハザード封じ込め区域にしておけばある程度の流出は防げるためSafe扱いとなる。
- 変位種に対し別のオブジェクト番号を付与するかは議論の対象になる。
- 収容の手引きは以下のようになる:
- 地下に二重扉かつ室内を高気圧にした封じ込め区域を用意する。入室に当たっては専用の防護服を着用し、退出時はシャワー室での洗浄を要す。
- 当然ながら上級職員及び許可された人物以外は入室できない。許可された場合でも行動記録の提出が義務となる。
- 症例の似たウィルスに対応できた薬剤を投与し続ける。もし耐性のあるものができた場合新薬剤の開発を早急に行う必要がある。
- 地下に二重扉かつ室内を高気圧にした封じ込め区域を用意する。入室に当たっては専用の防護服を着用し、退出時はシャワー室での洗浄を要す。
- 何かと最強といわれたSCP-682(いわゆる「不死身の爬虫類」)と比較される。
- このオブジェクトに接触させその様子を観察する実験が検討される。
- やはりD-クラス職員が被検体となる。ただし、これ自体が当オブジェクトの住処となるため注意が必要である。
- SCPということは、「感染者をゾンビにするウイルス」や「感染者を機械化するウイルス」のように、通常の化学や生物学や医学などから逸脱した能力を有しているという可能性も出てくる。
- 例えば、「感染者を様々な動物に変身させてしまう」、「ウイルス自体が知能を持っており、人間の取る対抗手段を解析して無効化してくる」、「画像を経由して感染することができる」など。
- 予約不要会場での場所取りや高倍率の抽選といったことは起きなかったはず。
- 接種自体珍しいものでもなく別に自慢したいことでもなくなるため、Twitterのユーザー名に「💉💉」(ワクチン2回接種済みの意)と書く人がいなくなる。
- この場合でも反ワクチン派は諸外国並みに出現するので、リプライなどで絡まれないように「魔除け」目的でワクチン接種済みアピールをする人は一定数いただろう。
- 夏までに感染が収束していた場合、2021年に1年延期された東京五輪も観客を入れて完全な形で開催されていた。
- それ故に現実よりさらに盛り上がっていただろう。
- 秋にはマスクなしで外出できるようになっていた。
- 2021年夏のデルタ株による第5波はワクチンのおかげでウィルス感染者がほとんどいなかったが、ワクチンの効果がほとんどないオミクロン株が広がった2022年以降に関しては忠実とほとんど変わらずにウィルスが広がったものと思われる。
- これ日本での話だよね?
- 日本語名は密のデッキ破壊ウイルス、英語名はCard Corona Virus。
- 致死率は低いが感染力が強く、接触しない制約が発生した史実を反映し、モンスターを破壊しないが攻撃宣言ができない効果に。
- 現代遊戯王では、墓地に落とすと相手のメリットになるため、破壊しないのはかえって強い。
- 検査や接触追跡アプリの史実を反映し、ピーピング効果もある。
- 収束宣言が出されずに長引いた史実を反映し3ターンではなく10ターンくらいは効果が持つ。
- 事実上ビートダウンが不可能になる強力な効果。威嚇する咆哮10枚分。
- エクストラデッキにバーン効果を持つモンスターを入れるのがほぼ必須になる。
- もしくは、チェーンバーン系が出張セット扱いされるようになる。
- 終焉のカウントダウンも流行る。
- 直接接触できないため、ダイレクトアタック以外の勝ち筋を持たないデッキはほぼ駆逐される。
- エラッタこみでもバーン能力が買われてダークダイブボンバーや混沌帝龍が復権するだろう。
- 一時期謎に量産された、ライフ・コーディネイターのようなバーン専用メタカードが流行る。
- アニメ版では全キャラクターがマスクをしており、デュエルマスクと呼ばれる。
- デュエルの間はソーシャルディスタンスを保つ。
- 決闘盤を用いたデュエルについては問題ない。
- フィールドの間にアクリル板が設置され、効果で破壊される演出がされる。
- さすがにアクリル板は破壊されないが、おそらく史実の大会でもこのような対策をしているのでは。
- プラシドのようにデュエルマスクと融合するキャラが出てくる。
- ツッコミ所満載と呼ばれる。
- 結局、強すぎて禁止カードに。
- 史実通り、ワクチンというメタカードもできる。
- なお、OCG化されていないものの、漫画版にはワクチンの接種というウイルスメタカードが史実でも実在している。
- 変異ウィルスに対応のワクチンを新たに作る必要もなく、感染力の強い変異ウィルスもない。2021年頃にみんながワクチンを打つことで感染者数は大幅減になり新型コロナ渦はほとんど収束していった。
- ただしワクチン入手が困難な北朝鮮や発展途上国では今でも危険なウィルスと見なされていた。
- 2022年以降は日本と海外のほとんどの国の行き来制限は緩和された。しかし未だにワクチン未摂取者や感染者が多い途上国との行き来に関しては、引き続き厳しく制限され続けた。
- ウィルスに対する耐性がついてくる人々が増えることでも新型コロナウィルスにかかる人が減り、忠実より早く収束に向かったかもしれない。
- ただしワクチン入手が困難な北朝鮮や発展途上国では今でも危険なウィルスと見なされていた。
- しかし変異による弱毒化は進まないため今でもコロナウィルスに感染した時の重症化率は高い。稀に感染が確認された場合は大騒ぎした。
- 新型コロナウィルスは5類には変更できず、いつまでも2類のままだっただろう。
- …かと思いきや、現実世界の2022年や2023年同様に、いつまでもコロナウィルスで騒いでいてもキリがないし経済も回らなくなる。自粛疲れもあり、日本を含めた世界中の人々は初期の頃程コロナウィルスにほとんど騒がなくなっていたかもしれない。
- 2022年や2023年になり、世界中の人々はマスクを外しているのに日本人だけはいつまで経ってもマスクを外せないのも現実世界同様だったかもしれない。
- 現実世界同様、2020年の東京オリンピックは中止になる。しかし忠実より早くコロナ渦が収束し、2021には反対意見もほとんどなしで1年遅れのオリンピックが無事開催された。
- むしろ前年の2020年にコロナ渦で停滞してしまった日本経済を回復させるイベントとして、日本中の人々からオリンピック開催が肯定的に受け入れられた。
- 人造ウイルスか何かなのかな?自然の定理的におかしいし。
- ウイルス除去のスプレーが開発されていただろう。
- 現実よりウイルスへの警戒感が強かっただろう。
- 巨大核質ウイルス(小さな細菌並のサイズのウイルス)以上に生物学界隈を混乱させることとなるのは確実。
- 毎日各ニュース番組、新聞、ウェブサイトなどで各都道府県ごとの感染者数を集計し公表している。
- ワクチンの合同接種会場が相次いで閉鎖されることはなかった。
- 同様に、感染者の相談などの電話窓口の内容が変わることもなかった。
- 当然、治療費も公費。自己負担なし。
- インフルエンザと同等だからノーガードでいいのでは、という誤解をする人も少なかった。
- マスク着用の社会的圧力は高いままだった。
- 当然外出時にマスクを外す人は少なかった。
- 人々の警戒心が強いままだったことから、むしろ感染が収束に向かっていたかもしれない。
- 2023年夏頃には「第9波発生です。皆さん密を避け外出自粛を…」、同年冬頃には「第10波発生です。皆さん密を避け外出自粛を…」とかマスコミや政府関係者は騒ぎ続ける。さらにこのままいつまでも5類に引き下げられなかった場合、10年後くらいには「第32波発生です。皆さん密を避け外出自粛を…」とか騒ぎ続けていたかもしれない。
- 2023年に入ってもイベントの中止が相次いだ。
- 天神祭船渡御や各地の花火大会は2023年も中止された可能性もある。
- 野外ライブなんかも規模が縮小されていたことから、韓国女性DJに対するわいせつ行為事件はなかったかもしれない。
- 史実通り阪神とオリックスがリーグ優勝しても、御堂筋や神戸での優勝パレードは行われなかった。
- 盛り上がりも現実ほどなかったかも。
- 高校野球などの声出し応援も相変わらず禁止されていた。
- 慶応高校の大応援もなかったことから、2023年夏の甲子園は結果が異なっていたかもしれない。
- ライブコンサートの声出しも禁止されていた。
- SKE48チームEのオリジナル新公演「声出していこーぜ!!!」は行われなかった。
- 濃厚接触者(感染者と至近距離にいた人)の特定や登録も引き続き行われていた。
- 罹患した児童生徒の出席停止期間が短縮されることもなかった。
- 史実では、感染したと思われる日を0日目として7日目までの出席停止だったのが5日目までとなった。
- 児童生徒以外は自粛要請止まりのため、一部の日本企業が体調不良の従業員を以前通り出社させようとするのは相変わらず。
- 通信制大学の定期試験は、学生を会場に行かせず自宅受験のままだった。
- 一定期間答案用紙が学生本人に渡るため、完成答案を返送前に控えとして複写していた学生も多かった。
- ウクライナ侵攻の報道も史実より多くなることもなかった。
- パレスチナ・イスラエル戦争も。
- 2024年に日経平均株価がバブル期越えすることもなかった。
- 日本国憲法の改正も実施され、国家緊急権(緊急事態条項)が憲法に追加されていた。
- 感染した人の後遺症がひどくなっていた。
- 感染した人は社会に復帰することができなくなり重度認知症患者の様に介護が必要になっていた。
- 史実より経済が破壊され日本は立ち直れないぐらいの経済崩壊が起きる。
- ICT産業や技術者に減少が激しくなり技術発展が止まるどころか技術後退が起きる。
- 感染が収束する頃には縄文時代まで文明が後退していた。
- ICT産業や技術者に減少が激しくなり技術発展が止まるどころか技術後退が起きる。
- 感染した人がまともに移動できない事を良いことに性行為を働く奴らが出てくる。
- 一部は妊娠してしまい脳がまともに機能しない状態で子どもを生んでしまう人も出てくる。
- 脳が破壊された親の子どもであるためその子ども脳が破壊されている。
- 一部は妊娠してしまい脳がまともに機能しない状態で子どもを生んでしまう人も出てくる。
- 東京五輪は中止されていた。
- コミケも2019年で終了し以降の開催は無くなった。
- 2025年大阪・関西万博も。
- 電車や飛行機、バスなどを運転する運転手が感染し減少したことで一部路線の廃止が相次ぐ。
- 第三セクター鉄道は運転士を確保できず殆どが廃止された。
- JRでも赤字線区の廃線が相次いだ。
- JRに関しては持株会社を設立して経営統合していた可能性もある。その場合「鉄道業界は40年周期で変革のジンクスがある」と言われていた。
- 大手私鉄の合併も相次いでいた。例えば京阪+阪急+阪神が合併していたら大東急が復活したりしていた。
- 場合によっては再国有化もありうる。
- 人手不足でみどりの窓口が廃止され、指定券は紙券を廃止してスマホ予約のみとなっていた。そのため旅行を諦めざるを得ない人も出ていた。
- JRに関しては持株会社を設立して経営統合していた可能性もある。その場合「鉄道業界は40年周期で変革のジンクスがある」と言われていた。
- JRでも赤字線区の廃線が相次いだ。
- 第三セクター鉄道は運転士を確保できず殆どが廃止された。
- 経済が崩壊したため中国やロシアなど国家が死に物狂いで戦争仕掛け始める。
- ウクライナや台湾は感染拡大で労働人口が大幅に減少したため1ヶ月も待たずに降伏した。
- 人間側の行うウイルスへの対策を解析し、尽く切り抜けてくる。
- 薬物による治療すら薬品やワクチンの組成を分析し、単純な進化や変異をも上回る短期間で耐性をつけてしまう。
- 知能があるということは、種の保存のために一周回って弱毒~無害化を選んで人間との共存を選ぶかもしれない。
- あまりに凶悪な感染症になると根絶を選択されることを鑑みた結果。