日本海東北自動車道
表示
高速道路ナンバリングはE7。
- 「鳥注意」の標識がある。
- 日東道(にっとうどう)って略す。
- 羽越自動車道にはしないのだろうか?
- 「出羽自動車道」でも好いだろう。「越」が入ると北陸自動車道のイメージが濃厚になるから。
- そういえば日沿道とも略すなぁ…こっちが普通?
- 日沿道は日本海沿岸東北自動車道の略。日本海東北道とは別。
- 名前がセンスない。せめて「羽越自動車道」のほうがいいのでは??
- 羽越自動車道にはしないのだろうか?
- 裏日本の生命線になる・・・予定なのだが、ほぼ全線片側2車線の状況でその役割を果たせるかどうか。
- 片側2車線なら北陸道などと同じフル規格。片側1車線の間違いですよね?
- それぞれの県の開通区間に偶然にも「○○空港IC」がある。
- 新潟:新潟空港IC、山形:庄内空港IC、秋田:秋田空港IC
- 「日本海東北道」として開通しなかった区間がある。しかも、大きく分けて2区間。
- 新潟中央JCT〜新潟空港ICは北陸道、鶴岡JCT〜酒田みなとICは山形道として開通。
- いなほの敵。
- 北陸自動車道の一部として昭和期に整備していれば、秋田県や山形県庄内地方の過疎化は現実ほど進まなかった。
- 北陸自動車道を新潟市で打ち止めにしたのは道路行政最大の失策。
- 北陸道新潟西ICから日東道の聖籠新発田ICまでは、はっきり言って高速道路の意味を成していない。
- 新潟の高速無料道路である新潟西バイパス~新潟バイパス~新新バイパスが両ICの出入口のため。新潟市街地に近いバイパスの方が車線数も多くて利便性が高い。
- 新新バイパスが渋滞で機能不全を起こす昨今、新潟市内をスルーしようとする車には重要な道路。
- (お金はかかるが)中央競馬開催時の新新バイパス競馬場ICの混雑を避けるのにも意外と有効な道路。
- 亀田インターを工夫して、新潟スタジアムの駐車場から出入りできるようにしたら利用率も上がるはずだ。
- 無料化決定。新潟の高速無料道路の仲間入り。
- 無料化後、週末の度に渋滞が頻発するようになった。
- 無料化の開始時期がちょうど新潟の夏競馬開催の時期と重なったのが一因だろう(バイパスを避けて岩船の方へ行くため)。
- 無料化後、週末の度に渋滞が頻発するようになった。
- 4車線化すれば、新潟バイパスの渋滞も緩和されそう。
- 新潟中央JCT・新潟亀田IC・新潟空港IC・豊栄新潟東港IC・聖籠新発田ICと4文字以上が5連続。
- さらに3文字以上なら、中央JCTから北陸自動車道に入り新潟西IC・巻潟東IC・三条燕IC・中之島見附ICまで9個つながる。
- そしてさらに、新直轄区間のIC名は荒川胎内IC・神林岩船港IC・村上瀬波温泉IC・村上山辺里IC・朝日三面IC・朝日まほろばICと続くことになった。
- 「朝日まほろばIC」≒「すばらしいところ朝日IC」。実際のところどうなんでしょ。
- 朝日まほろばIC近くにある道の駅朝日の愛称も"まほろば"である。
- 「朝日まほろばIC」≒「すばらしいところ朝日IC」。実際のところどうなんでしょ。
- 長ったらしい…。もっと短くて判りやすい名称にして欲しい。
- 豊栄SAは名だけのSAで、施設規模はPA以下でサービスする気はさらさら無いようだ。新潟中央JCTを挟んだ先の北陸道黒埼PAの方がまだSAらしい。
- 新新バイパスの「道の駅豊栄」の方がまだ上。
- 道の駅豊栄の旧称が「豊栄パーキングエリア」だったので間違い回避のため高速道路のほうはトイレだけでもSAにしました。
- しかし敷地面積はSA並の規模はある。その他各SAからの距離的にSAという位置づけをしないといけない事情もある。全通したら状況は変わるとは思うが。
- それなら北陸道の黒崎をSAにすればよかったのでは。それとも日東道としてのSAが欲しかったのかな? とにかくここが本来のSAにならなかったせいで、かつて疑似SAだったお隣の栄がとばっちりを受けるハメになってしまった。
- しかし敷地面積はSA並の規模はある。その他各SAからの距離的にSAという位置づけをしないといけない事情もある。全通したら状況は変わるとは思うが。
- 道の駅豊栄の旧称が「豊栄パーキングエリア」だったので間違い回避のため高速道路のほうはトイレだけでもSAにしました。
- 新新バイパスの「道の駅豊栄」の方がまだ上。
- 2009年7月18日に開通した「荒川胎内IC」には料金所は存在しない。
- 新潟中央JCT~新潟空港ICはかつて北陸道だった。
- 秋田県内で開通している河辺JCT~本荘IC間に大内JCTいう名の謎の分岐箇所がある。
- 本荘大曲道路との分岐点。ただし分岐先が全く開通していないので、実質インターチェンジ状態。
- ジャンクション内に突如「止まれ」標識が現れ、困惑する。
- 当初は河辺JCT方面の出入りしかできない
しょぼいハーフJCTになる予定だったが、地元の強い要望があり、本荘IC方面の出入りもできるようにした。その設計変更の副産物では?
- 当初は河辺JCT方面の出入りしかできない
- 本線標識の表記が「大内JCT」となぜかJCTまで入っている。
- ジャンクション内に突如「止まれ」標識が現れ、困惑する。
- 本荘大曲道路との分岐点。ただし分岐先が全く開通していないので、実質インターチェンジ状態。
- 秋田道のE7区間(河辺〜小坂)は山形道のように編入もしくは三陸沿岸道路のように道路上での案内だけでも統一される日は来るのだろうか。秋田県内を縦貫するという意味では「秋田道」でも間違ってないがモヤモヤ感がある。
- 現在、温海IC-鶴岡JCTで建設が行われているが、金がかかるので鶴岡JCTは温海IC方面と湯殿山IC方面の出入りができない構造になるらしい。
- 手前のICで下りて下道で連絡。
- その手前の2つのICも同じ道路に面しているし、距離にしてわずか4kmほどしか離れていないのでハーフJCTでも問題なさそうな気はする。
- 手前のICで下りて下道で連絡。
- ようやく県境区間の整備が決まった。今回の震災でもう一つの東北縦貫の高速道として必要だというのが理由。喜ばしいもののそう言われると少し複雑な心境にならざるを得ない。
- 整備が全部終わると西から日本海東北道・東北中央道・東北道・三陸道となり4本になる。
- 鼠ケ関ICと遊佐鳥海ICには道の駅が併設される予定。
