ベタな小学生の法則
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- 敷地内にある木の実を勝手にもぎって食べている。
- 全部うちの学校のことだ。
- そしてまずくて吐き出す。
- うちの学校には裏庭にひっそりとさくらんぼの木があったぞ。おいしかった。
- うちの学校はキウイがあった。石投げて落として帰り道食ったなあ。
- 柿が特にメジャーで、次いでリンゴ・柑橘類あたりが多い。
- うちの校舎の裏にもあったなー柿。渋柿でくっそまずかったけど
- 用務員さんなどが水や肥料などで手入れしている様子は見られない。極度の乾燥など過酷な環境を除き一度根が張ってしまえば特に何もしなくても毎年勝手に実がなるらしい。
- 学校でビワの実をもらった事のある私は異常ですか?
- 大丈夫です私もです
- わずか10分の休み時間に何故かみんな外へ遊びに行く。
- 教師から、雨の日でも無い限りは外に出て遊ぶようにとのお達しが出る。
- 極端になると、休み時間に教室から児童を締め出す教師もいる。
- 授業の合間の休み時間は体育の準備などで遊ぶ者が少ないが、20分休みだと外に出る。そしてチャイムが鳴ってからバタバタと校舎に戻る。
- 女子は何故か保健室へ行きたがる。
- 小学校時代にブランコとかでばっか遊んでいた人は、中学校でやることがなくなる。
- おとなしい奴は図書館で読書。
- いいなー業間休憩が10分もあって。こっちは7分だぜ。
- こっちは5分だ
- 10分じゃ本を選ぶ時間がないので、前々から目を付けてた本を借りるか返却のみ。選書は主に昼休み。
- いいなー業間休憩が10分もあって。こっちは7分だぜ。
- しかし、少しでも遅れて帰ってくると怒られる。矛盾点。
- 朝休み(集団登校の場合、始業時間までに15分ほどの余裕ができる)・昼休み・その他長い休み時間ではその傾向が強まる。
- 教師から、雨の日でも無い限りは外に出て遊ぶようにとのお達しが出る。
- たまに廊下で給食をぶちまける生徒がいる。
- 給食当番が全員分の食料をぶちまけた場合、その生徒にクラスが非難轟々。
- そして先生はその生徒をかばい、「君が○○君の立場だったらどう思うの?」と叱る。
- しかし、給食を食べれない生徒達がそれで納得するはずは無い。
- その料理が嫌いな子は心底ラッキーと思うがそんな事は絶対に口にできない。
- しかし、給食を食べれない生徒達がそれで納得するはずは無い。
- 下手すると暴力を振るう生徒が出る場合も…
- そしてそいつとぶちまけた奴で乱闘騒ぎを起こすことも…
- ぶちまけた給食の後始末がまた一苦労・・・・・・。
- そして先生はその生徒をかばい、「君が○○君の立場だったらどう思うの?」と叱る。
- 給食当番が全員分の食料をぶちまけた場合、その生徒にクラスが非難轟々。
- 黒板に落書きして先生に怒られる。
- わたしは小2のころ黒板に「?」(マジックインキ)で人の悪口を書いたことがありました。
- 冬には曇った窓ガラスに落書きする。
- そして怒られる。手の脂が付くからとかなんとか。
- 人の顔(漫画・アニメのキャラとか)が描いてあるといつの間にか鼻毛が足されてたり眉毛が繋がっていたりする。
- 先生が水を付けた筆で黒板にお手本を書くが、筆に少し墨が残っていたために乾いた後も黒板に字の跡が残る。
- 水黒板はよく水がたれて血文字みたいになる
- 朝礼の「おはようございます」は高学年と低学年でずれる
- 高学年…おはようございます。
- 低学年…おはよーごーざーいまーす!
- まとめると「『おはようございます。』ご ざ い ま す 。」
- 「あけましておめでとうございます」もずれる。「『あけましておめでとうございます』う ご ざ い ま す」
- まとめると「『おはようございます。』ご ざ い ま す 。」
- 高学年になるほど声が小さい傾向にあるので、張り切りすぎる低学年が目立つ。
- 低学年の場合やたら早口で言う奴や、やたらデカい声で言う奴なんかがいて、バラバラ。
- でもその低学年も高学年になると結局は声が小さくなる。
- 声を出すのはかっこ悪いと思う年頃の入口に差し掛かるから。
- リコーダーを持つとチャルメラ。
- あるいは「正露丸」。
- さらには「パノラマフォーン」。
- 名古屋鉄道ですか?
- はたまた「燃えドラ」。
- 一昔前はテレビゲームのBGM。
- 「ギター侍」ならぬ「リコーダー侍」
- 最近だとピタゴラスイッチ。
- この世の中こんなヤツ(♪シーソ・ラシ・ラーソ)いたりして。
- うちの学校はマックのポテトできた時の音
- ジブリの曲をフルで吹く強者も。
- 救急サイレンを吹く猛者も。
- 俺は「おいでませ岡山(アンダーバーのフラッシュモブ)」を吹いてた。
- 週末に上履きを持ち帰る時に、手にはめて叩きながら下校する児童がいる。
- 給食袋を振り回しながら帰る男子もいる。
- 靴に履き替えるのを忘れて上履きのまま下校。
- 「~~が蛇口に口をつけて飲んだ」と騒ぎ出す。
- 被害者です。
- 「そこ~~が口つけた蛇口で」
- 「そこ~~が座ったブランコで」
- 「~~がトイレでズボン全部降ろしてた」と騒ぎ出す。
- 「~~がウ○コしてた」と騒ぎ出す。
- ウ○コ常連になっていけば騒ぐものも少なくなる。
- こっちは静かにうんこしたいのにわざわざ覗いてくるアホもいる。迷惑防止条例違反だろーが。
- ほんとにウ◯コ中よく覗いてくるやつはいる鍵閉めてるのに開けてきたことあった。恐怖
- 「~~がウ○コしてた」と騒ぎ出す。
- トイレや水道は使う場所を決めていて、他が空いてても頑なにそこしか使わない。子供なりのこだわり。
- あとどんなに混雑していても必ず他の小便器とは必ず1つ以上空ける(男子)。5つ小便器が並んでいても、実質3つ。できる行列も3本だけ。
- 水泳の着替えは男女同じ。
- それは低か中学年まで。
- 男女別になる場合、女子が専用の更衣室(大概校舎内の空きスペースをカーテンで区切った程度。専用の部屋は宛がわれない)、男子が教室となる。男子は移動する手間がなくていいのか、女子は専用の区画が設けられるからいいのか、意見が分かれると思う。
- 1年生から男女別でしたが…
- 着替え中、女子をチラ見する男子がたまにいる。
- チラ見というより覗きに近い。
- 小学生ということもあって隠し方が下手。タオルの裾からおま●こが見えた!なんてことも。
- まだ思春期前で幼いだけあって無防備というか、女の子も女の子で見られていることに気づいてないことも少なくない。
- 合宿のお風呂での女同士みたいに?ボーイッシュな女の子のアソコが見えた時に「○○さんも本当に女の子だなぁ」と思える。
- 逆に男の子のアレが見えた時の女の子は本気で恥ずかしがる子もいる中で、目を隠して驚いている振りをして実は気になっている子もいる。
- 6年で女子が着替えてる図書室をベランダからのぞきみて半殺し(女子、男子両方から)にあった人がいた by 中1
- それは低か中学年まで。
- 女尊男卑。
- 中学高校もそうかと…
- その反動からか、男子児童のなかにフェミニストはあんまりいない。
- 特別大人しい性格でなくても、女子へ呼び捨てしづらく丁寧に全員にさん付けする人も。
- このため、男性専用車がないのはいかがなものかなどと考えてしまう。しかし女性の苦労(パンプスや化粧の強制など)を知ると少しは落ち着く。
- 先生によって差が激しい。
- 女子の「先生に言うからね!」は水戸黄門の印籠のような絶大な効果がある一言。基本先生は女子の味方ですから・・・
- それに引く女子も稀にいる。そしてそいつは男子ともよく会話する。(実際にそうだった人)
- クラスに絶対1人はいる。(よくその女子と会話していた人)
- こういった優遇に加え、女子の服装(特にスカート)や髪形の自由度(アクセサリーや長い髪など)とその魅力にあこがれた結果、女性化願望を抱く男子が現れることも。友人や両親・教師に相談しても解決しないどころか一発で言いふらされてバカにされるか叱られるだけなので何も言えずこじらせる。そして、親の干渉が少なくなる中学~大学あたりで女装に走ってしまうこともある。
- 1年生はランドセルに交通安全のカバーを付けている。
- そして黄色い帽子をかぶっている。
- 黄色い帽子は高学年もかぶっているが実際は、かぶらない人が多い。
- うちの学校では黄色い帽子じゃなくて赤白帽だった(富田林)
- うちのところもそう (加古川 知らいないと思うが)
- オレの小学校もそう(茨木市)
- 最近は黄色い帽子をかぶっている児童をほとんど見かけませんが・・・・
- 小学校はヘルメットでしたが・・・
- ヘルメット!?
- 黄色い帽子は高学年もかぶっているが実際は、かぶらない人が多い。
- 交通安全のワッペンをつけている。
- 最近は名札を廃止した学校も増えているが、1年生に限って名札を着用している学校もある。
- 女子に限ってわざわざガウンの中に入れたりそもそもランドセルに入れたりしている。
- それが塩ビなら他学年の児童より臭いだろう。
- 教室中ビニールのにおいが充満しそう。
- 交通安全の黄色いカバーに加えて、交通安全の黄色いワッペンと交通安全協会かどこかから支給された鈴のついたキーホルダーもつけている。
- そして黄色い帽子をかぶっている。
- 児童(特に低学年)は「先生」以外の職員の概念をよく理解していない。
- 「用務員先生」なる呼称が生まれている。
- 校務員の先生も教師と同様に「先生」と呼ばれる。
- 教育実習生も、職業体験の中学生も「先生」
- 用務員は「○○(苗字)さん」と呼んでいた。
- 新年度始業式の職員紹介で名前を児童に復唱させていて、教師は「○○先生」と呼ばれる一方、事務員・用務員は「●●さん」と紹介されていたが、それでも低学年の方から「●●先生」と聞こえてきた。
- 将棋の相手だとばっかり思ってた。
- 校務員の先生も教師と同様に「先生」と呼ばれる。
- 「用務員先生」なる呼称が生まれている。
- かつてはビニールケースに入った名札(裏には住所・電話番号も記入)を付けていた(2000年代初頭までは普通に見られた。今でも残っている地域・地方もある)。だが最近は校内のみ着用の学校も多い。
- 昔は「学校外で事故などがあったときにすぐ名前がわかっていい」といった理由で学校外での名札着用が励行されていたが、近年個人情報や治安の観点から逆に学校外で名札を外す事が励行される傾向がある。
- 私服に直接縫い付ける布タイプの地域もあった。
- これはオレの家の近くにある特別支援学校にありそうだ(大阪府茨木市)
- 個人情報や治安の観点以外にも、以前名札を販売していた文房具店や運動用品店などが、店主の高齢化と後継者難による廃業などによって学校近くからは消えていったのも原因の一つだと思う。
- 私服に直接縫い付ける布タイプの地域もあった。
- たまに企業や中学校などで使われるプラスチックの名札も使われる。
- 私立小学校において校内のみで使用される名札にはそのようなタイプも結構多い。私立小の場合は金属製の校章バッジのみを制服の上に付けて(ネジ式のものをフェルトに付けてそれを安全ピンで制服に付ける学校もある)、名札は校内専用というのは昔から多い。
- わずかながら1年生に限り幼稚園などで使われる桜型の名札も使われる。
- 1994年度生まれ以前(土曜日に登校した経験のある世代)は登下校中でも名札を付けたという者が殆どだったが、2004年度生まれ以降(1年生から脱ゆとり教育を受けた世代)では名札を付けないかもしくは校内のみというのが大半である。1995年度生まれ~2003年度生まれは学校や地域によってまちまちだが。
- それはランドセルの色が男子は黒、女子は赤と決まっていたかそうでないかの違いとも重なる。1994年度生まれ以前は男子は黒、女子は赤が当たり前だった。
- 余談だが、わずかながら中学校でもビニールケースに入った名札が使われているようだ。
- 昔は「学校外で事故などがあったときにすぐ名前がわかっていい」といった理由で学校外での名札着用が励行されていたが、近年個人情報や治安の観点から逆に学校外で名札を外す事が励行される傾向がある。
- 朝礼では拍手の長さを競う。
- いつまでも叩いてる奴が先生に止められる。
- 音が止んだ後に何回か手を叩く音がする。
- 一番最後ってのがステータス。
- 4年ぐらいになると、女子のネットワークが急激に発達してくる。
- スクールカーストやクラスの虐め等といった内部問題が出るのも大体この辺りから。
- そのころ男子はうんこちんこそしてエロネタでケラケラ笑っている。これはしばらく変わらない。
- 2年ぐらいから女子のネットワークが発達しているとこもある (経験者)
- 必死で授業を中断させようとする。掛け声は「ザンゲ!ザンゲ!」「学級会!学級会!」。
- 優等生扱いされる小学生の大半は、教科書の配布直後に読破しているだけだったりする。要は予習が出来ているだけ。
- これが中学校・高校と宿題の量が増加していくことで…というわけです。
- 小学校では知能の差が大人よりはるかに激しいので、中学校の問題くらいは余裕で解ける子も少なくない。たまに東大入試が解ける小学生が紹介されることを考えると、その何百倍何千倍と中学校レベルの問題が解ける小学生がいるのは容易に理解できるだろう。
- しかしそうした子供は大人になったとき凡人であることも多い。
- 欠席中に起こった事を共有できなかったら辛いので、皆勤賞どうのは関係なく皆勤を目指す。
- 単純に、欠席した授業の分を取り戻すのは大変。
- 通信教材や塾などで予習・補習などを行うソリューションが確立していない。同様に、特に予習は教員により禁止されている場合がある。
- 欠席中に何らかのルールが変わったのにそれが知らされなくて大恥。
- 教室の掃除で、まず前に机を寄せて後ろを掃除するのではなく、逆になった。
- 黒板消しの粉を払うのに叩いてはいけなくなった。クリーナーを使う事、となっていた。
- 整列の背の順が、大きい順から小さい順になっていた。
- 宿題があることを知らずに忘れると、大恥どころでは済まない。
- これを引きずると会社で有休が取れない人間になる。
- それどころか、「クラス全員皆勤賞」だとか「同僚の有給休暇が許せない人」になってしまう。
- もちろん純粋に皆勤を達成したいからと風邪の日も無理に登校する生徒もいるが、百里を行く者は九十を半ばとすというべきか、あと少しのところで失敗してしまう。あとになってみるとどうしてこんな無意味なものを獲ろうとしていたんだ思うようになる。
- トラブル発見時のチクりの早さと数を競う。
- 誰かがガラスを割れば、すぐ先生にチクる。
- このため、ガラスが割れる音がするとクラス中がざわめく。
- 誰かが女の子を泣かせれば、すぐ先生にチクる。
- 他の子が何かをしたと、親に話す。親どうしのネットワークで拡散される。
- この手のママ友関係の強さは子供の年齢に反比例する。
- チクる子、チクられる子がはっきりする。
- 誰かがガラスを割れば、すぐ先生にチクる。
- 居住区ごとに班にして集団登校を行っている場合が多い。5-6年生を先頭及び最後尾(班長・副班長)にし、低学年ほど前になるように並ばせる。
- 年数回ある集団下校の際も同様の順番となる。なお、1年生のみ教員立会いの下常時集団下校(集団登校よりかは短距離)を行っている。
- (都市部で制服のあるところの女子児童のみ)通風孔を探してはそこに乗りたがる。どうやらスカートが風で膨らむのが面白いようだ。なお、中学生になると恥ずかしさの方が上回りそこをよけて通るようになる(たまにうっかり乗ってしまい慌てふためく子がいたり、さらにまれにわざと乗りたがる子がいたりするが)。
- 有象無象を受け入れる公立小学校より厳しい選考のある名門小学校の児童の方が礼儀正しい…と思いきや、意外にもどこでも騒ぎだすのは変わらない。例えばGペン2本を交差したロゴがついたランドセルを背負った小学生が電車の中を大声で走り回ったり。
- そもそも私立小学校があるのはごく限られた地域でしかない。
- そして私立小学校でもIQテストや身体能力、規律などで選抜するとは限らない。ほとんど家柄しかみていない場合もある。
- 逆に公立小学校でも受験があるところもある。そうしたところのほうが私立小学校よりまともな選抜をしていることも。
- くじ引きで決まる地域もある。
- 逆に公立小学校でも受験があるところもある。そうしたところのほうが私立小学校よりまともな選抜をしていることも。
- そして私立小学校でもIQテストや身体能力、規律などで選抜するとは限らない。ほとんど家柄しかみていない場合もある。
- そもそも私立小学校があるのはごく限られた地域でしかない。
- (特に男子)印象的なテレビCMやお笑い芸人に敏感で、このようなものが放映されるとすぐに学校で真似をするようになる。
- 例えば、世界のナベアツが流行った時、3の倍数でアホになる小学生男子が大量発生し、急遽これを禁止する学級も出たとか。なお、世界のナベアツは5の倍数で犬のようになったり、8の倍数で人を呼ぶ風になるものもやっていたが、3の倍数のときと違って1回しかやっていないため、大して流行っていない。
- 近年だと、ティモンディを真似て やればできる! とか、ぺこぱを真似て、シュウペイでーす!、松フィ寺太勇だ、そして首を振る、そして、メンバーを真似て、リンゴ、ゴリラ、ラッパ、パセリ、リンゴゴリララッパパセリ、リンゴゴリララッパパセリ、リンゴゴリラ・・・とかめちゃくちゃやってるBy小学校教員
- 例えば、世界のナベアツが流行った時、3の倍数でアホになる小学生男子が大量発生し、急遽これを禁止する学級も出たとか。なお、世界のナベアツは5の倍数で犬のようになったり、8の倍数で人を呼ぶ風になるものもやっていたが、3の倍数のときと違って1回しかやっていないため、大して流行っていない。
- 流行ったものを学校に持ってくる児童も多い。これも収拾がつかないので禁止対象になることも。
- 2000年代だとドラゴンクエストのバトル鉛筆が有名か。なお勇者を持ってくる子供はいない。弱いからである。
- 女子の場合、一人称はうちや自分の名前の子が多い。いずれわたしに統一されるが。
- うちや名前呼びは大人に受けが悪いことが多い。
- 女子の場合うちのほうが陽キャが多いが、男子の俺と僕ほど差があるわけではない。私の陽キャも多い。
- 一人称俺や僕の女子は小学校では少ない。たいていの場合中学校から中2病でなる。
- ただし、そもそも性別で使ってはいけない一人称があるのがおかしい(男女差別)し、どんな一人称使おうが勝手じゃないのかと思う。
- とはいえ、フォーマルな場では男子も女子も私が普通だろう。
- ただし、そもそも性別で使ってはいけない一人称があるのがおかしい(男女差別)し、どんな一人称使おうが勝手じゃないのかと思う。
- ギャルであってもあーしという一人称は現実で使う人はいない。
- うちや名前呼びは大人に受けが悪いことが多い。
- 男子の場合、たいていの場合一人称は僕で始まるが、たいていの場合すぐに俺に変化する。
- 一人称僕を続ける人は、たいていの場合陰キャが多い。
- しかし教師にたいしても一人称俺を使うと怒られることもある。
- そのへんの空気が読めないといけない。
- 中学校から公式な場では一人称私になったり、あるいは高校からそうなることもあるが、小学校男子は公式な場でも僕を使うことは多い。
- 友達相手に一人称僕はいじめられてそうな問題児が多い。だが、公式な場所で僕を使えない子も問題児が多い。
- 男子も女子も小学校から私で統一でよくね?と思うのだが。
- しかし教師にたいしても一人称俺を使うと怒られることもある。
- 一人称僕を続ける人は、たいていの場合陰キャが多い。
- 日記帳をつけさせられることも多い。
- 夏休みの場合あとから帳尻をあわせることも。
- 低学年の場合、せんせいあのねからはじまるあのね帳呼ばれることも。
- 学校や地域によっては先生あのねは使わない。
- 学年であのねを使わなくなる場合もある。
- 語尾は先生あのねの場合~だよだが、学校や地域によっては低学年から敬体。途中で移行する場合もある。
- 学年であのねを使わなくなる場合もある。
- 学校や地域によっては先生あのねは使わない。
- この日記で余計なことをしゃべってしまい意図せずちくりになったり教師に怒られることもある。
- 逆に親が指示して意図的にリークや告発を教師に伝えたり、親の政治に使われることも。
- 学校やクラスや伝統的風習を褒め称える日本スゴイ系みたいな文章が教師受けがよく紹介されて読み上げたりする。
- 若いネトウヨが増えるわけである。
- 昔の場合、公衆電話に行列が出きる。
- 携帯持ち込み禁止とか以前に、90年代にはPHSとムーバしかなかったし情報強者以外は持っていなかった。携帯持ち込み禁止という項目ができたのもせいぜい2000年ころから。
- 現金は持ち込み禁止。かと思いきや、バスや電車、公衆電話にいれるための合理的な金額の持ち込みが許容される。
- テレホンカードや定期券・回数券などの金券も持ち込み可能だ。
- 携帯電話やスマートフォンを持っている子はかなり少ない。持っている子でも大体はキッズケータイ。
- 私立校の高学年女子の中には大人に引けを取らないほどのきれいな歯をした者もいるとか。
- さすがにホワイトニングまではいかないだろう。