京都の商業施設
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- 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

- 今現在、桂川ができたせいでそう大きく感じないが、2012年リニューアル増床オープン時はすごく大きいとびっくりされていたみたい。休日は1号線や京都南道路の混雑も著しかった。
- 今では考えられないが、1999年に旧棟(増築以前からあった部分)がオープンした時も大きいとびっくりされていたそう。
- イオンタウン久御山にはでかい専門店が詰まっている。ちなみに、駐車場の真ん中にくら寿司とヴィバーチェ(?)とかいうゲーセンがある。
- ゲーセンは事業者が変わった模様。
- イオンの東側には裏の駐車場やだだっ広い臨時駐車場がある。桂川ができてから無駄に広い駐車場になってしまった。(土地代やすいのかな?)
- 周辺に駅はない。バスで来ないといけないくせに交通機関が便利ですと書かれていたり、京都鉄道博物館のパンフレットに広告として載ってたりする。
- 久御山JCTのほぼ真下みたいな位置にあるし、車で行くには京都からも枚方方面からもかなり便利な位置だぞあそこ。リニューアル前どころか第二京阪道路ができる前からそれなりに賑わってた。
- 昔はこの周辺に淀川(桂川)等を隔ててジャスコシティ高槻(現:イオン高槻)ぐらいしか大きいものがなかったので高槻と同様、集客力はあったとか。
- 2022年現在も伏見区南部(外環沿い・淀)、宇治市、城陽市、八幡市、京田辺市、枚方市北部(くずは・牧野etc)、枚方市東部(長尾・津田etc)からの来客が多い。
- 昔はこの周辺に淀川(桂川)等を隔ててジャスコシティ高槻(現:イオン高槻)ぐらいしか大きいものがなかったので高槻と同様、集客力はあったとか。
- 2018年春に、松井山手駅から当店までを結ぶ京都京阪バス路線が開業。木津川を渡る路線の久々の復活でもあり、大阪・奈良~京都間の路線バス乗り継ぎ旅が便利に(以前は橋を徒歩で渡るか、宇治田原町を経由する必要があった)。宇治・久御山側からムサシに行くのにも使えるゾ。
- 車社会・久御山町を体現している施設と言える。
- 久御山JCTのほぼ真下みたいな位置にあるし、車で行くには京都からも枚方方面からもかなり便利な位置だぞあそこ。リニューアル前どころか第二京阪道路ができる前からそれなりに賑わってた。
- イオンタウンは実質イオンモールの別棟と化している、
- ここの土地・建物の所有は何と京阪電鉄。但し近くの京阪の路線、駅はない…。
- 元々は資材置き場だったらしい。こんなところに土地を持っているのはそのため。
- 広大な資材置き場にしては京阪の路線に近い、というふうにもとれなくもない。
- 元々は資材置き場だったらしい。こんなところに土地を持っているのはそのため。
- その名の通り宇治東IC付近にある。
- というわけでアル・プラザ宇治西なんて店はない。
- 3階に大きいゲーセンがあったりボウリング場があったりするところが上記の亀岡店に似てる。
- ここのゲーセンはナムコのプリッズ。だが、感じは上記のBig santaに何となく似ている。
- 感じは似ていると言っているがこちらは一年中クリスマスしていない。
- 両者は奥でつながっている。
- その隣のゲームコーナーに結構古い電車でGOが置いてあった。
- ここのゲーセンはナムコのプリッズ。だが、感じは上記のBig santaに何となく似ている。
- 思ったよりもコンパクトで、みんなが使いやすい店舗だった。
- となりにDCMダイキがあるのでさらに便利。
- 宇治市
- 近鉄大久保駅の東側にある。
- 店名は大久保店ではなくなぜか100BAN店。
- 入口は大通りから奥まった場所にある。
- 店舗は2階建てて比較的小規模。
- 2階に100円ショップがある。
- イオン(旧サティ)・イズミヤ両大久保店がともに閉店したため、このエリアでは唯一の総合スーパーとなった。
- 宇治市
- 大阪にあるベルファ都島は三井不動産商業マネジメントの運営だが、ここはそうではなさそうである(公式ホームページに載ってない)。
- ベルファ都島とロゴは同じなので、昔は三井が運営していたのではと推測出来る。
- かつては「三津富」という不動産会社が運営していたらしい。上新庄などにあった「レインボープラザ」もここの運営だった。
- なお、当モールの名称がベルファでなくなったので、ベルファは都島だけのものとなった。
- ベルファ都島とロゴは同じなので、昔は三井が運営していたのではと推測出来る。
- テナントの入れ替えが激しい。
- 昔はトイザらスが入居していたとか。
- その点では都島と共通している。
- エレベーターの案内板を見ると、「トイザらスのフロア」と書かれていたであろう痕跡が確認できる。
- 昔はトイザらスが入居していたとか。
- スーパーマーケットは、TOKUYA。安さが売り。
- 昔はスーパーKINSHOが入っていたが、400mほど北西に行くと別のKINSHOがあったという事態が。
- マクドナルドがあるが一旦外に出ないといけなくて少し分かりづらいところにある。
- 洋風なおしゃれな建物である。
- 3階にはフットサルコートがあったりする。
- フットサルやサッカーの練習やレッスンがここでよく行われている。
- というか、3階のテナントは今のところ習い事関係の施設ばっかり。
- TOKUYAはいつの間にか撤退。その後ロピアがやってきた。
- ロピア入居時、名称をベルファ宇治から「エムズモール(M's MALL)」にしれっと改称している。
- ロピアのオープン時は、2階の空きテナントの場所に長蛇の列ができたのだとか。
- 地下1階と地下2階は駐車場である。ロピア開店後に関しては、両階ともにほとんどの駐車スペースが埋まる状況となっている。
- 何気に有料駐車場である。
- ロピア、トレファク、ダイソーと、目玉テナントが軒並み一階に所在するため、2階より上に行く人を全然見かけない。
- 3階に至っては、「かつてフードコートだったもの」が廃墟マニア等によってネタにされる始末…
- ロピア開店で当モールの人気が盛り返す中でも、フードコートが復活する兆しが見えないのが悲しいところ…
- 近鉄だと向島駅、京阪だと観月橋駅が最寄りとなるが、少し距離がある。重い荷物を持っていたりすると大変。
- だからといってバスも十分にないので、交通機関で来たのにもかかわらず大量の買い物をしてしまったときは、タクシーを呼ぶしかない。
- 宇治市内というが、建物のすぐ北側まで京都市伏見区なので、名称に「宇治」が付いていない現名称においては、伏見区向島所在と勘違いされそう。
- 建物のすぐ隣に「伏見タクシー」の営業所が存在するからなぁ。
- ロピア「宇治店」というが、実質伏見区向島じゃんと思う。
- 当モールの目の前を通る国道24号線は、当モールを境に両側4車線から2車線に変わるので、よく渋滞が起こる。
- 当モールの地下駐車場入口の1つが24号線南行車線沿いなので、ロピアがセール等で混雑するときは、渋滞にさらなる拍車をかけそう。
- 山城地域では相当大きなショッピングモール。
- 最初は、総合スーパーの部分(4階建ての部分)しかなかったのだが、後の増床でショッピングモールとなった。この点はイオンモール久御山と似ているような。
- 増床した時期も大体似ている。憶測だが、イオンモールに対抗意識を持っていたのでは?
- ホームセンターがテナントとして入っている。
- アヤハディオ。しかし、店内では繋がっておらず一旦外に出ないといけないので少しわかりづらい。
- マクドナルドはフードコートにあらず、総合スーパーの中にある。
- 休日に行くと友人に1人は会う。逆に言うとここくらいしか遊ぶ場所がない。
- 阪急長岡天神駅東側。
- 3階建て。
- 上の看板が横長い。
- 京都市内ではないので、看板は通常のオレンジと緑のもの。
- 3階の北半分(エスカレーターより北側)は屋上になっている。
- 屋上の中にポツンと別棟のような感じで建物が建っており、そこはペネーレカレッジという習い事教室のスペースである。
- 3階に家電量販店のエディオンと書店が入っている。
- 2階には100円ショップのセリアが入っている。
- 長岡京市長岡
- 阪急長岡天神駅西側。
- 長岡天神店でも長岡京店でもなく長岡店。くれぐれも新潟県ではない。
- 最初に開店した時はまだ乙訓郡長岡町だった。これはイズミヤも同じ。
- 長岡天神店でも長岡京店でもなく長岡店。くれぐれも新潟県ではない。
- 3階建て。
- 亀岡の西友はつぶれたがここは現役。
- エレベーターがバックヤードにある。この手のやり方は川西店でも同じ。
- 川西店は閉店してしまった…。
- 食品売場が1階と2階の半分くらいと2層に分かれているのが特徴。
- 表通りのアゼリア通りから少し入った場所にあるので初見ではちょっとわかりにくい。
- かつては阪急の駅前にあったのだとか…。
- 阪急の駅前にあったのは初代と2代目らしい…
- かつては阪急の駅前にあったのだとか…。
- なぜかこっちにも100円ショップのセリアが入っている。
- 長岡京市
- JR京都線長岡京駅直結。
- 再開発で生まれた。
- 1番館と2番館に分かれる。1番館は公共的なビルダが2番館はショッピングセンター。
- スーパーは2番館のフレンドマート。
- 八幡市
- 最寄駅はJR学研都市線松井山手駅。ニュータウンの中にある。
- 大阪府東大阪市に本社を置く太閤木下建設が所有・運営しており、2000年10月20日にオープンした。
- 家電・日用品や趣味・スポーツ・レジャー用品を幅広く取り揃えており、また、食事を楽しめるレストランも併設している。
- スーパーは業務スーパー。他にもエディオン、ダイソーなど入る。
- 八幡市
- 男山のすぐ東側に所在。市街地(京阪石清水八幡宮駅周辺)の中では一番大きな商業施設。
- 核となるスーパーはKOHYO。
- その前はコノミヤだった。京都府内のコノミヤというのは非常に珍しかった。
- もともとはニチイだった建物なんだとか。
- なぜか、平面駐車場と立体駐車場とで駐車場無料サービス時間が異なる。
- 京都にあまりないスガキヤがある。
- ホームセンターがメインだが、インテリアのナフコツーワンスタイルがある。
- スポーツ用品店、食料品まである、ホームセンターにしてはかなりデカい店だ。
- 八幡とは言うが、松井山手の近くにある。
- 長尾も近い。
- 京田辺駅前。97年開店。
- 京田辺市民だけでなく、枚方市の氷室辺りの住民も利用される。
- 学研都市線沿線はここもアルプラザ枚方(津田。96 年開店)もなかった頃、星田から東は大型スーパーがほとんどなかった。
- 京田辺市
- 山手幹線沿線、同志社山手に存在。
- 同志社大学からスーパーに行きたいってなったとき、まぁここに買いに行くのが一番近いが、いかんせん上り坂が…
- 木津川にもフォレストモールがあるが、雰囲気のみならず、核店舗がバローってところも一致している。
- コメリがある。ハードアンドグリーンにしては大きめな気がする。
- コメリ側の敷地にバーガーキングがある。山城地域だとここと高の原イオンだけだったような。
- 敷地のちょうど真ん中あたりにロータリーみたいなのがある。
- 京田辺市
- JR学研都市線松井山手駅前。
- 大きく広がる樹の枝をイメージし、地域コミュニティを育む拠点として、体験型施設や交流スペースを設けた新しい業態の複合商業施設、ブランチの京都府初進出の店舗となる。
- 敷地の所有者は京阪電鉄不動産で、大和リースが30年間の事業用定期借地契約により借り受けて商業施設を整備した。
- 2階建てでスーパーは無い。
- 井手町唯一のスーパーを名乗る。
- もっとも、スーパーもどきが玉水駅少し南に存在するが…
- 井手町と言ってもかなり城陽寄り(山城多賀)で、アルプラザ城陽に行きにくい高齢者層をターゲットにする。
- ほかにも、山城大橋西詰の、京田辺市だけど新田辺からビミョーに離れたエリアも地味に商圏とする。
- 山城多賀駅はすぐ裏にある。
- もともと当店が開業する前は東口周辺はただただ田んぼしかなく、これが出来ることによって急速に栄えた感がでたような。
- 成り立ちとか考えたら、なんとなく島本駅西口に似ている。
- 核スーパーがフレッシュバザール、そしてキリン堂とダイソーが出店する。郵便局なんかもあったりする。
- 駐車場はとにかくだだっ広い。満車になるおそれはほぼほぼないといっていいだろう。
- 道路でいうなら、府道70号上狛城陽線(バイパス)沿いにある。国道24号と307号から微妙に外れたところにあり、地元民以外には少しわかりにくい立地である。
- 山田川駅前の店舗。
- アルプラザにしてはすこし小さめの店舗。
- 2階建てである。
- とはいえ、ジャンルも豊富で充実している。コンパクトにまとまっていて使い勝手は良い。階数が少ないから余計そう感じる。
- イオンモール高の原は目と鼻の先。
- 近鉄電車だと1駅分しか離れていない。
- つまり奈良県から近い平和堂の店舗である。
- 近鉄沿線では珍しい平和堂の店舗(近鉄沿線の多くはオークワのエリアだし)。
- 近鉄沿線の平和堂はほかに大久保(100BAN)と新田辺と小金(豊成)。小金以外は(この木津店も含め)すべて京都線沿線。
- 駐車場は無料。駅前なんだから有料でもいいような気もするが。

- 建物の中に京都府と奈良県の府県境が通っている。イオンモールでは唯一とか。
- 正式な住所は京都府木津川市内に属する。
- 店内にも府県境を表す線が敷かれている。
- 1階にはちょっとした展示コーナーがあり、京都側には京都タワーや金閣寺・祇園祭山鉾の、奈良側には大仏や鹿のミニチュアが置かれている。
- 線は警察の要望で引かれたとか。
- そのためか2021年4月の緊急事態宣言の休業要請の対象となり、食料品売場以外は閉店となった。
- それに対し奈良県側にある商業施設は通常通り営業。県境が明暗を分けた形となった。
- テナントの電話番号は全て京都側の(0774)。京都側の方が面積が広いため。
- 京都側は「平安コート」、奈良側は「平城コート」と名付けられている。
- 関東だと、ヨドバシカメラマルチメディア町田みたいなものか?
- メインテナントは当初ジャスコではなくサティだった。
- マイカルが倒産しイオン傘下になったことを示す出来事だった。
- 売り場は2~4階で1階と5階以上が駐車場という変わった構造になっている。
- ここには、2019年まではメリーゴーランドがあったが、2020年になって行ってみるとなくなっていた。
- ここが、サンタウンプラザの一部であることはあまり知られていない。
- イオンモールがURおよび関西文化学術研究都市センターから一括借用していて、そのため正式名称および建物名称は「サンタウンプラザこすもす館」となっている。
- 同様のケースは松坂屋高槻店にも存在する(あくまでもグリーンプラザの1つ)。
- イオンシネマ高の原の所在地は、京都府木津川市。
- 木津川市
- 最寄駅無し。ニュータウンの中にある。
- 商業施設メーカーのミキシングが運営していたが、2008年5月16日にミキシングが経営破綻し、以降は運営会社が事業停止したことで入居店舗の共同運営となっていたが、2009年6月から平和堂が核となりモールを運営することになった。
- そのため他の「ガーデン○○」が「トナリエ」になる中変わってないのはそのため。
- 本館とカインズ棟に分かれる。
- 中核店舗はフレンドマートとカインズホーム。
- 相楽郡精華町
- 京都府内で唯一のアピタ。
- 代わって、メガドン・キホーテ。
- しかし、奈良県生駒市にも近い。
- 木津川市、精華町、生駒市の何にも近い。
- 奈良市も高の原、押熊、登美ケ丘からは近い。
- 目の前に国立国会図書館関西館がある。
- 因みに隣にはコーナンもある。
- けいはんなプラザホールやビジネスホテルも。
- 相楽郡精華町
- 精華台の商業施設群のうちもっとも東側(けいはんな記念公園側)にある。
- ここに入るスーパーは松源。
- 2024年8月時点では京都府内唯一の店舗。
- もともとコーナンだけだったのに、スーパーが入ってダイソーが入ってと、コーナン本体の売り場面積は当初に比べて幾分か狭くなっているような。
- 相楽郡精華町
- JR学研都市線祝園駅近鉄京都線新祝園駅直結。
- 祝園駅西特定土地区画整理地内の商業用地集約換地によって整備された。
- 2階建て。コープが入る。
- 新祝園駅徒歩圏内のスーパーマーケットはここの中のコープだけだったりする。
- 亀岡市
- 最寄駅はJR嵯峨野線亀岡駅。
- 2階建て。
- スーパーメインのショッピングセンター。
- 篠インター付近にある。当初は右京区民も使われてたのではないかという話も。
- イオン桂川ができたせいで客入りが悪くなった。
- 3階には天空の遊園ラピュタという名がついており、アルプラザボウルやタカラジマ、大垣書店がある。
- ここのタカラジマはBig Santaという名で、年中クリスマスしている。
- その名の通り、でっかいサンタがカウンター横に置いてある。
- ここのタカラジマはBig Santaという名で、年中クリスマスしている。
- 亀岡市
- JR嵯峨野線亀岡駅前。
- 元はサティだった。
- 他の京都府内のサティだった店はどんどん潰れ今はここと高の原の店だけになった。
- 地上7階建てで売り場は3階まで。
- 京丹波町
- 京丹波町の中心となる商業施設。9号線沿い。
- 雰囲気的にはイオンタウンみたいな感じの商業施設。平屋のショッピングセンターで、一通りのものが揃っている。
- 運営は京丹波町がやっている。
- 意外と南丹市には、いろんなジャンルのものが1つに集まっている商業施設はない。
- 何気に京丹波町内にマクドナルドが1店舗あるが、それはここである。
- フードコートがついている。
- スーパーはサンダイゴー。ローカルなスーパー。
- もとはこの一帯は宿場町で、その本陣がこのショッピングセンターのおおもとなんだとか。
- これに道の駅としての機能が追加されたことで、現代においても宿場町的性質を持つようになった。
- 綾部駅から割と近くにある、古き良き総合スーパー。
- ロゴからわかる通り、フレッシュバザールと同じさとうグループが運営。
- バザールタウンは綾部駅の北東側にあるが、それとは別に駅南西側にフレッシュバザールがある。
- ストック館(ホームセンター)は道を挟んで向かいにある。
- ゲームコーナー(モーリーファンタジー)が2階にある。ゲーセンが少ない地域であるゆえ、結構重宝されてそう。
- アスパ という別名がある。
- 福知山駅高架下。北近畿唯一のビエラ。
- 高架下のワンフロアのみの商業施設で、そこまで大きくはない。テナントは5つ。
- 駅の電車利用者の待合スペースと化している面はある。
- 南口に面する3つのテナントは、駅外(ロータリー側)にも出入口がある。
- 北口側に最近チョコザップがオープンした。
- 福知山市
- 最寄駅はJRKTR福知山駅。
- 敷地の一角にくら寿司が京都府北部地区に初出店し福知山市内に回転寿司業界のトップ3の店舗が揃った。
- 中核店舗は「さとう」。
- JR東舞鶴駅前。
- 名前の由来はフランス語で「港」。
- 「エール」という平和堂の子会社が運営している。
- まぁ実質アルプラザ。時報やテーマソング等も全く同じ。
- マック、KFC、ミスドといった大物レストランが揃う。
- 1階には割とでかめの無印良品がある。
- 立体駐車場が(屋上含め)3フロアもある。
- もっとも、屋上駐車場は閉鎖されていることもある。
- 最寄駅はKTR峰山駅。
- 丹後地方最大のショッピングセンター。
- 名前の由来は「峰」のローマ字表記「MINE」を英語読みしてマインとなった。
- 中核店舗は「エール」。
- 駐車場が大きい。
- 地下鉄直結。
- B1階と1階がややこしい。
- もうすぐマンションになってしまうといううわさが。
- 噂によると閉店候補に入ってるとか…。
- 京都府内では唯一のイトーヨーカドー店舗。
- 何気に関西では3店舗目で、それまでは堺と加古川にしかなかった。2店舗目の加古川店が出店してから10年経っていた。
- 2017年2月19日閉店。18年の歴史に終止符。
- 川の対岸にはMOMOテラスとイズミヤがあるが、そちらは京都市伏見区である。
- 城陽市
- 店名はイズミヤ大久保店だが、近鉄大久保駅は宇治市にあるのに対しこの店は城陽市にある。
- 店のすぐ北側を市境が通っている。
- 大久保駅からはちょっと歩く。むしろ隣の久津川駅の方が近い。
- 地上4階建てだが、最上階の4階は閉鎖されている。
- 1階の食品売り場はメインの入口から入ると一旦階段を下りることになり、半地下のようになっている。
- 直営売場は1~2階で、3階はゲームコーナーと100円ショップ。
- 城陽市市制前の1971年からあった古参店舗で、開店から50年以上経過する。
- 店舗の老朽化のためか、2023年3月で閉店。
- 駐車場は道路を挟んだ向かい側にある。
- 跡地がコインパークになった以外、進捗なし。個人的には、オークワでも来そうな気がするが。
- 向日市
- ゲーセンを中心にした商業施設。
- 2階がゲーセン、1階がその他商業施設。
- 閉店直前には、ゲーセンとレストランしか入ってなかったような‥。
- ナムコワンダーランド時代は、書店の大垣書店や、レンタルショップのGEOまであった。
- 食料品店はない。道路を挟んで向かいの、「スーパーマツモト」を利用することとなっていた。
- 京都市との境目にある。
- 向日市
- むかしは、STATIONPARKという大きな施設で、市民の娯楽の一つであったといえよう。
- トイザらスが核店舗。特に子供たちの遊び場であった。
- 2階にはダイソーがあった。大きめのダイソーといえよう。
- 2階、屋上に立体駐車場がある。昔は、屋上まで車が埋まっていたのだが。
- 現在は閉鎖中。
- そんなたくさんあった店舗も次々と閉店。いま残っているのはスタジオアリスのみという悲しい現状。
- スタジオアリスのためにデカイ建物が建つこの現状。
- そのことを皮肉るために、この記事名も敢えて「スタジオアリス向日市店」にした。
- スタジオアリスのためにデカイ建物が建つこの現状。
- STATIONPARKというのは、全国で数カ所しかない複合商業施設。
- トイザらスの印象が強かったので、施設全体が「向日のトイザらス」と呼ばれる。
- 昔あったマクドナルドの店名も、「向日トイザらス店」。
- トイザらスが核店舗だったというだけでなく、マクドとは系列が同じだったというのも大きいと思われる。
- 運営会社は意外にも㈱OPA。藤田田の資本で建てられた訳では無い。