京都市の商業施設
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- 左京区高野
- 下記の通り、洛北阪急スクエアの至近、というか裏にある。
- こちらは北大路通に面している。
- 洛北阪急スクエアと異なり、かなり古い。
- 丸胴タイプのエスカレーターがある。
- 店内の雰囲気は同じイズミヤの門真店とよく似ている。
- 最近改装され、3階にはドラッグストアのココカラファインとアイリスオーヤマに特化した家電コーナーがある。

- 実質至近のイズミヤ高野店の別館。
- かつてボウリング場やスケートリンクがあった地に開業した。
- 京都市内で数少ないスガキヤのフードコートがイズミヤ高野店からここに移転。
- 残念ながら閉店。
- その代わり越後無尽蔵が入っている。
- とはいえ、ラーメン店が密集する一乗寺もそれほど遠くない。
- 京都市内で数少ないスガキヤのフードコートがイズミヤ高野店からここに移転。
- それまで駐車場のなかったイズミヤ高野店の駐車場棟としても機能している。高野店のレシートや駐車サービス券も有効。
- イズミヤ高野店との行き来は互いに裏口が近い。
- かつてボウリング場やスケートリンクがあった地に開業した。
- B1Fには生鮮食品売場「旬の市場(イズミヤ)」があるが、高野店を含むイズミヤ他店とは別に独自のチラシ及びセールを実施している。
- つまりイズミヤ高野店の売り出し商品が同じ値段で売られているとは限らない。
- 2019年12月6日、敷地面積を1.5倍ほどにして、洛北阪急スクエアと名前を変えた。
- 今までよりおしゃれになった感じ!
- 後から増築したためか、店内はL字型になっていて迷いやすい。
- 場所が場所だけに「阪急」は違和感があるような…。
- 京阪が高野橋まで伸びてきたら、厄介なことになりそう。ないと思うけど。
- 何か、しばらくは引き続き「カナート」って呼ばれそう。
- こちらは川端通に面している。
- 近くに京都バス高野営業所がある。
- 家電売場にエディオンが入っているが、なぜか地下にある。
- 地下には韓国をはじめ海外のインスタント麺が売られているリカーショップがある。
- 公共交通でいくにはちょっと不便。でもマイカー使ったら、川端通が混む。厄介だ。
- まぁ京都バスの高野橋東詰停留所がモール出入口の目の前にありますし(しかも本数も結構多い)、不便というほどではないでしょう。
- ここのマクドナルドはアミューズメント施設Mollyfantasyのなかにある。
- ちなみにここにはゲーセンが2つあり、一つは上記、もう一つはフードコートの隣にあるプラサカプコン。
- ここのモーリーファンタジーにはもともとステージのようなものが設置されていた。何に使われていたのだろうか。(このサイトの6枚目の写真参照)
- 西院までシャトルバスを走らせている。
- なくなってしまった。まぁ、歩いてもいけるし…
- 通称ハナ。
- 旧ダイヤモンドシティ時代の名称の名残。
- 京都駅以北で唯一のイオンモール。それでも西大路通から東には無い。
- 北大路ビブレがイオンモールになったことで、唯一でなくなった。
- 店の前の五条通から阪急電車が見えるがちょうどいい位置に駅はない。
- 高槻イオンもそうだが、あえて電車の駅から離れたところにイオンを設けることで、梅田や河原町にアクセスしにくい人々という需要を取り込む気なのだと思う。
- ジャスコ時代から駅から離れた場所に店を作るのが好きだった。
- ちょうど店の裏側を阪急が通っている。
- 西京極と西院のちょうど中間くらいにある。
- 高槻イオンもそうだが、あえて電車の駅から離れたところにイオンを設けることで、梅田や河原町にアクセスしにくい人々という需要を取り込む気なのだと思う。
- 右京区
- ならファミリーとは無関係。
- スイミングスクールがある。
- 1階だけがイオン。
- 西院、天神川、西京極いずれの駅からも少し距離がありSCとしては微妙な立地に見えるが、目の前にある大学の学生がよく使っているようだ。
- 右京区
- 最寄駅はJR花園駅及び地下鉄太秦天神川駅。天神川通と新二条通との交差点に位置する。
- 比較的珍しい3階建ての店舗。
- そのため、売り場面積が他店と比較して広め。
- 3階にはフードコートもある。マクドナルドなど。
- 右京区
- 嵐電帷子ノ辻駅の駅ビル。
- その名の通り嵐電=京福電鉄の持ち物であり、このため同じく京福の持ち物だった京福西福井ビルとは色んなところが似ている。
- 4階建てだが、1~2階に駅施設があるため、内部は結構複雑。
- 4階まである割にエスカレーターが存在しない。
- 1階に食品スーパーのフレスコ、2階に駄菓子屋、3階に衣料品のオンセンド、4階に100円ショップのダイソーが入っている。
- 4階のダイソーは結構広い。
- かつてはジャスコが入っていた。

- 今も屋上遊園地が残るイズミヤ。
- その隣に今は使われない車用のエレベーターで出入りする屋上駐車場がある。
- そのフロアにレストラン街がある。
- フードコートはない。
- 但しエスカレーターは4階までで、レストラン街や駐車場のあるフロアへは行けない。
- 嵐電の北野白梅町駅に近いのもあり、観光客(金閣寺、等持院、仁和寺)や立命館大生徒の需要も結構あったりして。
- 京都市内なので看板のロゴマークは景観に配慮して青いものを使用。
- イズミヤがない地方から立命に入学した人がその看板を見て「イズミヤって青い看板なんだ」と勘違いすることもあるらしい。
- 2019年現在屋上の看板は撤去され、壁面と同じ色に塗り潰されている。
- ドアノブには通常のオレンジと緑のマークが描かれている。
- 北区小山
- 北大路バスターミナルと市バス烏丸営業所を地下化した上で建設された。
- メインテナントはビブレとKOHYO。
- 外観が何か特撮作品の秘密基地っぽく見える。
- 西隣にABCハウジングがあり、CMでも「キタオオジタウンのすぐ西に」と歌われていた。
- 6月下旬に名称変更の上リニューアル。フードコートが拡大されるんだとか。
- 一部のエレベーターは地下のバスターミナル(Aのりば)直結だったりする。
- 京都市北文化会館(ミニコンサートホール)と一体化している。
- 2013年秋にオープン。
- 景観条例の制定後にできたので、イズミヤ名物の屋上の大きな看板はない。
- 元々はホテルニュー京都があったが、インバウンドの時代に突入することなく閉鎖されてしまったもの。
- 駐車場の入り方が少しわかりにくい。猪俣通側から入ることになる。
- 上京区でまともな面積をしたスーパーは、正直言ってここくらい。とは言っても、もうちょっとで中京区になってしまうような上京区の辺境だ。
- 2階建がアリなら、イオンスタイル西陣小町や、ライフ智恵光院店なんかもあるけど。どちらも駐車場は狭い。
- 京都河原町駅前。ファッションビル。
- 心斎橋のOPAはギャルの聖地ともきくが、ここもそうなのだろうか。
- 5階まではファッション関連のテナントが入るが、6階以上はニトリデコホーム、GiGO(ゲームセンター)、ブックオフ、タワレコと幅広いジャンルの店が入居。
- ファッションにそこまで関心のない人でも、6階より上のフロアにはよくお世話になったりする。
- 心斎橋のOPAは閉店してしまうそうだが、ここは大丈夫だろうか(今の客入りを見るに、それなりに人気だから大丈夫な気がする)。
- 中京区
- 京都市役所前駅上の地下街。
- 烏丸御池とはつながっていない。
- そのためかあまり知られていない。
- 烏丸御池とはつながっていない。
- 広大な地下駐車場を持っている。
- 開業当初は客が集まらずけっこう苦戦していたらしい。
- 地上に上がると寺町の商店街があり、河原町通の繁華街もそれほど遠くない。
- 中京区
- 四条河原町から少し上がったところにあるファッションビル。2015年に建て替えられた。
- 建て替え後の内装は凄い。高級感に溢れている。
- 建て替え後は地下に丸善が出店。10年ぶりに京都に丸善が復活し、市民は檸檬を置いて喜んだという。
- その煽りを受けて西に500mほど行った場所にあるジュンク堂書店京都店が2020年2月末で閉店に…。
- 基本的にBALの店内はすべてのフロアで暖色系の洋風な内装をしているのだが、地下に行けばいわゆる普通の本屋さんの雰囲気をしている(他のフロアとガラッと変わる)。
- 地下の書店フロアも、エレベーターホールとトイレの周辺だけ暖色/洋風/高級な内装となっており、書店エリアとのコントラストが割と印象に残る。
- 中京区
- その名の通り吉本興業が運営している。
- が、よしもと関連のテナントは入っていない。
- かつてここに京都花月劇場があった。
- 地元民からしたら専らアニメイトのためにあるようなビルである。
- 「京都のアニメイト」といえば長らくここだったがアバンティの拡張後はその座が怪しくなっている。
- 中京区
- 二条駅前。JR二条駅のホームからよく見える。
- すっかり二条から撤退してしまったと考えられていたコープ。まさかの売場面積拡大の上再オープン。
- 売場としては2階建てであり(3F,RFは駐車場)、コープのほかに無印良品が入居。
- 二条周辺には一足先にライフ(しかもGMS形式)が開店していた。思いっきり当店と競合関係となる。
- 中京区
- 二条駅西口にある、大和系のショッピングモール。
- 駅舎にくっつくかのような建ち方をしており、車窓で見ていてもよく目立つ。
- 実際には歩行者用通路があるので離れている。
- 駅舎にくっつくかのような建ち方をしており、車窓で見ていてもよく目立つ。
- 1階にレストラン街と本屋があるが、あとは基本的にアミューズメント施設。
- 2階ゲームセンターのTHE 3RD PLANET があるが、めちゃくちゃ広い。
- 他ではあんまり見ないようなゲームも。
- 1,2階が店舗、3階に駐車場を挟んで4階はTOHO CINEMAS。
- 駐車場はその3階駐車場のみ。
- 駐車場には一切割引サービスがないのでご注意を。
- スーパーマーケットはないが、LAWSONならある。
- ライフ二条駅前店か、フレスコ三条店で済まそう。
- 国鉄の操車場があった場所に立っている。
- 休日にはここの前で産直市のようなものが行われることもある。
- 2025年7月、改装のうえリニューアルオープン。雰囲気がより京風となった。
- 2階はまるまるゲームセンターが入居していたところ、改装によってゲームセンターの面積が縮小させられ、現在は雑貨店などが2階に入居している。
- 中京区
- 最寄駅は地下鉄京都市役所駅。
- もともとこの地東宝の映画館があったが2006年閉館し東宝が建物を新しく建替えてミーナ京都を誘致し、2008年4月25日にオープンした。
- 2010年8月には近くにあったビブレから移転したロフトが入居した。
- ユニクロの看板が、京都市内とは思えないほど派手。
- 京都市内では珍しく、エスカレーターは右並び左開け。
- 鉄道駅の場合、JRと市営地下鉄が左並び右開けで、阪急と京阪が大阪と同じ右並び左開け。
- 思えば、河原町の高島屋も、エスカレーターは右並び左開けだった気がしてきた。
- 京都府で二番目のイオンタウン。
- ここは地域密着型のショッピングモールといえよう。規模もイオンモールに比べたら小さい。
- メインテナントはイオンフードスタイル、ダイエーの跡によくできるやつである。
- このイオンタウン自体ダイエーの跡地に建てられている。
- 元はヒカリヤで、ダイエー系列に入ってグルメシティになった。
- ヒカリ屋時代は4階建てで、ゲーセンや書店、ファッションフロアもあった。
- 山科区
- 最寄駅は、地下鉄東野駅及び山科駅。というか、ちょうど両駅の中間地点にある。
- 京都府内の西友がどんどん閉店(亀岡店)or食料品売場以外の専門店化(長岡店)が進む中、GMSとしての西友として生き残る。
- 1階にはちょっとしたフードコートがあり、マクドナルド等が入居。
- 駐車場がちょっと離れており、かつ階段の上り下りが必要で、ちょっぴり移動が面倒。
- 京都府内のQBハウスはイオンモール等大型商業施設に入居しがちな中、当店にもQBハウスが入店している。立地柄、比較的混雑しにくい印象。
- 地図で見ると、やたら東側がギザギザした建物だなぁという印象を受ける。
- 西友らしく(?)昔は無印良品やセゾンカウンターがあったり、専門店も複数入居し、ちょっとしたSCのような所だった。現在はセゾングループを離れたためか不景気のためかただの総合スーパーといった感じ。
- 山科区
- 最寄駅は地下鉄椥辻駅…といっても少し離れている。京阪バスが便利。
- 稲荷山トンネルを抜けた目と鼻の先。
- マツヤスーパーの中では最も大型であり、公式ホームページによれば、オープン当時は京都市内最大の売り場面積を誇るスーパーだったという。
- コーナンも同じ建物として入居しているが、コーナン側は「西野山店」を名乗り、「ビア」の名称を用いていない。
- ダイソーやドラッグひかりも同様に、西野山店を名乗る。というか、ビアって名称はどこから来た?
- 山科区
- 山科駅前。
- ホテル・ショッピングモール・地下駐車場・公共施設・住宅などが入居する複合施設で4棟からなる。
- かつては大丸は言ってたが2019年潰れた。
- 現在のメインはB1〜2Fに無印良品、3〜4F北側にニトリ、3F 南側にユニクロ、4F南側にロフト。カルディや雑貨店のイノブンなどもあり、最近妙に若者向けになっている。
- 南区
- 京都駅八条口側の駅ビル的存在である。
- ビルではない。1階しかないからな。
- ビルというか高架下。
- ビルではない。1階しかないからな。
- 南北自由通路とは繋がっていない。
- と思いきや、近鉄京都駅横に目立たない下りエスカレーターがあり、それはアスティに直結している。
- エスカレーターを降りたところにはホテルの入り口もある。
- と思いきや、近鉄京都駅横に目立たない下りエスカレーターがあり、それはアスティに直結している。
- 直結しているみやこみちはレストラン街だが、こちらもレストランが多く入居している。
- 一番東側にあるレストランはマクドナルドだが、そこから地下に降りる道がある。そこを通ってJRの地下改札やポルタ、地下鉄駅へと行くことが出来る。
- すぐ近くに奈良線ホームに向かう八条東口改札や新幹線の改札口もある。
- ここはJR東海運営だが、みやこみちは近鉄系。
- 一番東側にあるレストランはマクドナルドだが、そこから地下に降りる道がある。そこを通ってJRの地下改札やポルタ、地下鉄駅へと行くことが出来る。

- いろいろ下記のイオンモールKYOTOに吸い取られている。
- イオンモールKYOTOの大垣書店ができるまではここの本屋が京都で1番広い本屋だったのかもしれない。
- その本屋の跡地に市内で2店舗目となるアニメイトが出店した。今は一つ下のフロアに移ってらしんばんとカードラボも出店。
- 本屋自体は今でもある。移転前のメイトがあったのはソフマップ跡。
- 残念ながら2024年1月に閉店。
- かつてはアニメイトとらしんばんが本屋に内包されている状態だったが閉店後はこの2店が1フロア独占することに。
- 残念ながら2024年1月に閉店。
- 本屋自体は今でもある。移転前のメイトがあったのはソフマップ跡。
- その本屋の跡地に市内で2店舗目となるアニメイトが出店した。今は一つ下のフロアに移ってらしんばんとカードラボも出店。
- 実はイズミヤ系列だったりして。
- そのためかイズミヤに入っている「アミーゴ書店」を運営する会社の社名は「アバンティブックセンター」。
- その書店にアニメイトとらしんばんとカードラボが内包される形になったのだが正直問題無いんだろうか…
- イズミヤがH2Oリテイリング傘下に入ったので、ここも阪急阪神系列になった。
- そのためかイズミヤに入っている「アミーゴ書店」を運営する会社の社名は「アバンティブックセンター」。
- 京都駅の八条口側にあるが、烏丸口側のポルタやザ・キューブ・コトチカから地下通路で繋がっている。
- すぐ前に高速バスのバスターミナルがあり、難波に向かう京阪バスの直Qバスなんかも発着している。
- こちらも2023年12月に難波発着は廃止される。
- 隣にホテル京阪がある。
- かつては渋谷の109のようなギャル系のショップが集まっていたらしい。

- 南区
- Sakura館、Kaede館の2棟で構成される。
- どちらの館も4階までが店舗。Sakura館は7階建て(屋上は8階)で5~8(屋上)階は駐車場。に対しKaede館の5、6階はNissenの本社(屋上はない)。
- ニッセンがここに入居したときは、まだセブン&アイホールディングス傘下ではなかった。
- どちらの館も4階までが店舗。Sakura館は7階建て(屋上は8階)で5~8(屋上)階は駐車場。に対しKaede館の5、6階はNissenの本社(屋上はない)。
- 駐車料が安い。
- ちょっとした買い物(2000円+WAONチャージ+イオンメンバーズor5000円+イオンメンバーズ)で3時間無料。ちなみにイオンメンバーズと書いてあるがそれはもうすぐWAONポイントに切り替わる。
- これは昔の話。現在は2000円以上で1時間無料、5000円以上で2時間無料。さらに平日に限りイオンモールアプリで+1時間無料。
- イオンモールアプリサービスについて、京都五条は土休日のみ、京都桂川は全日1時間追加と、モールによって違うので要注意。
- もっとも、T-joy京都またはVSParkを利用すれば追加で3時間無料となる(両方利用しても6時間無料とはならない)。
- ちなみに、5万円以上買い物すれば駐車場が1日停め放題になるらしい。
- 立体駐車場の出入り口のスロープが複雑。むかしどのような構造になっているか興味を持ったものだ。
- スロープの壁に2階、3階、4階と書かれている。
- ここにイオンはなく、マックスバリュや鮮度館などやっているKOHYOが食品スーパー。
- KOHYOも今は「私たちはイオンです」だが、こうなったのも元々ここにイオンが来る予定はなく別の法人がSC開業の予定もある程度進んだ段階で倒産。進んだものを消すわけにもいかないので、イオンが名乗りを上げた次第。他のイオンモールと違うのはここにある。
- 上記の経緯から、イオンラウンジも設置されていない。
- 京都駅前とか言っておきながら駅から結構歩かされる。
- 京都駅からのシャトルバスもある…。
- おまけに八条口を出てもわかりにくい。
- みやこみちを通って行けば案外そうも感じない。
- 近鉄沿線からの来店なら、東寺で降りてしまっても良いかも。
- 戦時中に消えた八条駅が今もあればもう少し分かりやすかったと思われる。
- ここの本屋にNEW HORIZONが売っていた。320円くらいで。
- ここにあるT・ジョイ京都がよくアニメ映画を上映するので、それまで府内でこのジャンルをほぼ独占していたMOVIX京都がショックを受けた。
- ライブビューイングもここでやることが多い。てかあっちは中継できる設備とか無いのか?
- アイドルマスター_シンデレラガールズ4thライブの内SSA公演は両方で中継された。といっても向こうは後から追加されたのだが。
- 他にもソフマップ(アバンティから移転)やナムコ、ポポンデッタもあるのでオタク需要も結構高い。
- このモール内だけで4店舗も一番くじを取り扱っている店がある。
- ライブビューイングもここでやることが多い。てかあっちは中継できる設備とか無いのか?
- 実はトイザらスはTV ENTAMESTORE KYOTOという店の跡地に入ったので、開業当初はなかった。
- Kaede館5,6階は昔からNiseenではなかった。
- 北側にはミニ大階段がある。
- ミニ大階段って…明らかに矛盾してるな…。
- 私が勝手につけた名前です。
- ミニ大階段って…明らかに矛盾してるな…。
- IKEAが進出したらしい。
- Kaede館の4階の家具屋さんはいつの間にか撤退してしまった。現在は「VS Park」が入居している。
- 南区及び向日市
- 激辛商店街の店舗がたくさん入っている。
- ここもゲーセンが2つある。
- 一つはMollyfantasy、2つ目は楽市楽座。
- この店によりラクセーヌなどはひどい目にあっている。
- 通称桂川イオン。
- 最寄駅はJR桂川駅だが、阪急洛西口駅からもそれほど遠くない。
- それどころか建物自体が事実上の連絡通路と化している。2階フロアには至る所に両駅への案内サインがある。
- 桂川駅との連絡ブリッジがある。
- 開業時は舞妓はん姿でお隣の府である高槻市内でチラシ配布していたスタッフさんがいた。
- テナントに久世福商店が入っているが、近くにある南区久世に由来しているわけではない。
- こちらは長野県発祥で、久世は創業者の姓に由来する。
- メディカルモール内には、明治国際医療大学直営の鍼灸院もある。
- 駐車場無料サービスについて、最初の1時間無料、イオンモールアプリ提示で追加1時間無料、1店舗1円以上お買い上げで追加1時間無料、2店舗以上利用だと追加2時間無料。大盤振る舞い。
- 理論上、買い物金額が200円に満たなくとも毎日4時間無料サービスを受けられることとなる。
- なおKYOTO同様、5万円以上買い物したら終日無料だってさ。
- 平面駐車場は(フィットネス棟横のごく僅かな区画を除き)存在しない。
- というか、フィットネス棟駐車場からイオン本棟って滅茶苦茶行きにくい。イオンで大量の買い物した後、車まで運ぶのに一苦労。
- 南区
- 五条に客を取られ、KYOTO、マルチメディア京都に客を取られ、桂川にたくさん客を取られ、かわいそうなショッピングセンター。
- それのせいかリニューアルした。それのせいでスガキヤなくなったが、フードコートに活気が出てきた。
- 一応イオンモールである。
- 違うはず。地元民はジャスコと呼んでいる。
- 運営会社はイオンモール(株)。ただその雰囲気はほとんどない。
- 最近、ダイエー洛南店からエディオンがやってきた。
- 南区
- 近鉄京都駅に付随するショッピングセンター、というかレストラン街。
- 近鉄京都駅からは、改札横にあるエスカレーターを降りていくわけだが、南北自由通路のインパクトが強すぎるせいで、そのエスカレーターはあんまり目立ってないので注意。
- 京都駅から、なるべく外を通らないようにしてイオンモールKYOTOに行くには、このレストラン街を通るのが一番良い。
- レストラン街とはいえども、本屋がある。ふたば書店。
- アスティ京都とはつながっている。境界線がよく分からないくらいまで。
- 上述のエスカレーターがあるホテル近鉄京都駅のエントランスが境界。
- 滝のように落ちてくる水を使って絵を描くアートがある。
- 同じようなものは大阪駅の中央口にもある。
- かつてここに近鉄京都駅の改札口があった。
- その当時はここがメインの改札口で、今の改札口は国鉄→JRとの連絡改札口だった。
- 近商ストアの高級食品部門であるハーベスがある。
- 南区
- 最寄駅はJR桂川駅。
- 1997年開店で京都府の出店は1975年6月27日に開店した藤森店(2013年閉店)開店以来で22年振りである。
- 地上2階建て。
- GMSが大半を占めるダイエーにとって新しいGMS店にしようと試みられた、いわゆるモデル店舗であり対面販売を実施したり内装全体を木目調にしたりしている。
- といっても、食料品売場以外すべて専門店化してしまった現在においては、最早GMSとはいえない。
- 2013年に藤森店閉店以降京都府唯一のダイエーになった。
- なぜかイオンに転換していない。2015年時点で1店舗しかない本州の府県(京都府の他は宮城県、山梨県、奈良県)の「ダイエー」は2016年にイオンになったがここはなって無く、京都府でダイエーがイオンに転換した店は無い。
- まあ、桂川イオンがすぐ近くにあるから⋯
- 店名は桂南店だが、所在地は西京区ではなく南区の久世となる。
- 家電屋があるのがひとつのチャームポイントだった気もするが、エディオンはイオン洛南店に移転してしまった。今は家具屋のナフコツーワンスタイルが入居している。
- 洛西口駅から新山陰街道まで、高架下にずらーと並ぶ阪急のショッピングセンター。
- 阪急洛西口駅改札前には、地域の野菜等々販売しているときがある。
- フレスコが開店。より使いやすくなった。
- ただ、レストラン街は桂寄り、フレスコは東向日寄りと場所は異なる。
- 西京区
- 桂駅
- 駅の東側に建つ駅ビルは「イースト」、駅の改札口とを結ぶペデストリアンデッキに入居している店舗群は「ウエスト」というゾーン名で区分されている。
- 「ウエスト」には京都で有名なラーメンチェーンである横綱がある。
- 現在、横綱はイーストの1階にある模様。
- イーストの1階に食品スーパー(フレスコ)が入居している。
- もともとはTSUTAYA(レンタル)とKFCが入居していたところ、両方とも撤退。その跡地にフレスコが出来たという形。
- 西京区
- イオンモール京都桂川に客を取られたためか、平面駐車場をカットしニトリを作った。
- ホテル京都エミナースに近い。
- 京都エミナースに泊まる人の中にはエミナースのレストランで食べずにここのフードコートで食べる人もいそう。
- 高島屋とくっついている。
- 髙島屋は2026年8月に閉店することが決まった。
- 以後は小型店舗を近くに開設して対応するらしい。
- 髙島屋は2026年8月に閉店することが決まった。
- 洛西バスターミナルが併設されている。
- かつて隣の亀岡市にあるJR千代川駅から京都縦貫道を経由してここまで京都交通のバスがあったが空気輸送だったためすぐに廃止された。
- リニューアルにより、まさかのエディオンが場所移動。もともとダイソーがあった、2階北側入口付近の区画に。いや、狭ない?
- もともとエディオンの入居していた区画は、「洛西 西京都クリニック」という医療モールに。
- 店内放送では、アナウンサーが入居テナントのPR文を読み上げたものがよく放送される。
- 下記のMOMOテラスとつながっている。
- MOMOと同時くらい、ここも改装された。
- 本屋が小さくなってしまった。
- この改装で専門店がさらに増えた。ヤマダ電機、西松屋。ニトリはもとからある。
- 駐車場が最近有料化された。
- 実際の六地蔵は川の向こうから。
- ギリギリ京都市のため、ロゴの看板は青一色になっている。
- 伏見区
- 最寄駅は近鉄伏見駅及び京阪墨染駅。昔はGMSとしてのイズミヤが3階建てで存在していた。
- 1階にはフードコート、3階にはゲームコーナーや書店もあり、一通り揃った昔ながらの総合スーパーっていう感じだった。
- GMS時代は、駐車場入口付近にミスタードーナツがあった。
- 現在のカナートモールは2階建て。屋上駐車場が出来た分、駐車可能台数はGMS時代と比べて増えたような。
- 2階にはクリニックが集まったエリアが存在する。
- 伏見区
- 向島ニュータウンの中心となる商業施設。
- 同時に、京都府唯一の近商ストアである。
- とてもコンパクトだが一通りのもの揃えている。百均もあり。
- 国道24号線の側にあるが、国道24号から直接入ることは出来ず、一旦ニュータウン内に入る必要がある。
- すぐ近くにあるベルファにも近商ストアがあったが、ベルファから撤退したことによってその現象はなくなった。
- 古めかしい雰囲気のある施設だったが、外装がモダンに塗り替えられて少しイメージが変わった。
- 伏見区
- 最寄駅は京阪藤森駅。商業施設エリアに関しては、KOHYOとダイソーが核である。
- もともとは京都府唯一のマックスバリュとして存在していたが、いつの間にかKOHYOにブランド転換してしまった。
- ここのダイソーは、龍谷大学最寄りの100均のひとつ(もうひとつは竹田のワッツ)で、学生の利用が多い印象。
- 師団街道から見ると、KOHYOの看板と駐車場こそデカデカと見えるものの、肝心の店の入口が見えない。
- 師団街道から見えるビルのすぐ奥(くぐって行ける)に、店の入口がある。
- 名神高速を走っていると見える「KEIHAN」のロゴが書いてあるビルであるが、高速からだと店舗ではなく京阪電鉄の事務所かなんかが入っているようにしか見えない。
- かつては「藤の森ローズセンター」と呼ばれていた。
- なぜか「藤森」ではなく「藤の森」だった。「ローズ」はくずはローズタウンや松井山手の京阪東ローズタウンにあるように京阪が開発した住宅地に付けられた名称。
- 実は今も「藤の森」表記が正しかったりする。なぜ建物名を変更したタイミングで駅名に合わせなかったのか…
- なぜか「藤森」ではなく「藤の森」だった。「ローズ」はくずはローズタウンや松井山手の京阪東ローズタウンにあるように京阪が開発した住宅地に付けられた名称。
- ここを抜けた場所にかつて京都市内で2つしかなかったダイエーがあったが2013年に閉店し、跡地はマンションになった。
- 残る1つは南区の桂南店で、こちらは現役。
- 地下鉄醍醐駅開業と同時にオープンした。
- 外環状線を挟んで東館と西館に分かれており、その間が陸橋で結ばれている。
- 地下鉄醍醐駅に直結しているが、東館からエスカレーターで向かうと一旦駐車場を通ることになり慣れない者は迷う。
- 京阪バスの醍醐バスターミナルが併設されている。
- 西館の地下には地下鉄東西線の醍醐車庫がある。
- というか、ダイゴローってなんだよ。
- 京都市伏見区
- 大手筋商店街からちょっと南に入った場所にある。
- 2023年現在はイオン伏見店の仮店舗が入っている。
- イオンは以前は1筋東側にあったが、建て替えのため解体された。
- 元は西友がここにあった。
- そのため建物はかなり古い。
- 西友が開店したのは1969年。
- そのため建物はかなり古い。
- イオンは1・2階を使い、3階は100円ショップのキャンドゥが入る。
- 西友時代は地下に食品売場があったが閉鎖され、今は1階に食品売場がある。
- 3階まであるにも関わらず、エスカレーターは使用されていない。
- 一応エレベーターは使える。
- 伏見区
- むかしは近鉄百貨店が入っていた。今はフレンドマートになっている。
- それと同時に改装し、フードコート等がだいぶ変わった。
- そしてここの家電屋はヤマダ電機からエディオンになった。ヤマダ電機は隣のイズミヤ六地蔵店に移った。
- 近鉄時代は「近鉄MOMO」という名前だった。
- その頃はウルトラマンの公認レストランがあった(結局熊本のウルトラマンランドに移転)。
- それと同時に改装し、フードコート等がだいぶ変わった。
- 上記のイズミヤ六地蔵店とは歩道橋でむすばれている。直接ではないけど。
- 歩道橋どころか両店の駐車場が連絡橋で繋がっている。
- 駐車場が最近有料化された。
- 最初の4時間無料ということで実用上は問題ないはずが、入出庫ゲートがついて出庫渋滞が激化してしまった。
- MOMOと言えばTWICEのメンバーにいるが、彼女はここから比較的近い京田辺市の出身。
- 伏見区
- 最寄駅はJR木幡駅、京阪木幡駅など。
- ユニチカの工場跡にできた。
- 桃山団地の中にある。
- 京都市右京区
- 最寄駅は京阪神宮丸太町駅。
- UR賃貸住宅の1階に入居するSSM業態の店舗でジャスコの源流となる企業の一つで、大阪府の北摂地域を中心に展開していたシロが「シロ東山二条店」として開業。
- 初代のジャスコが設立される前から営業していたという歴史ある店舗であり、「イオン」として営業しているスーパーマーケットの中で、開店から一度も建て替えが行われずに営業を続けている現存最古の店舗でもあった。
- 入居ビルの建て替えで2021年9月末閉店。
- 京都市中京区
- 最寄駅は京阪祇園四条駅。
- 1970年にニチイとして開店し1983年にビブレになった。
- しかし苦戦が続いたため2003年に地下1階除きロフトになった。
- 残念ながら2010年7月末閉店、跡地はマンションになった。
- 最末期のビルを独占状態にしたロフトも近くのミーナに移転した。
- 京都市伏見区
- 大手筋商店街からちょっと南に入った所にあった。
- 元々はマイカルの伏見サティだった。
- 1978年にニチイとして開店。
- 専門店街はないが、書店や100円ショップが店内にあった。
- 建て替えのため2020年11月に一時閉店。
- 一筋西のPLAZA大手筋(元・西友伏見店)を仮店舗「伏見プラザ店」として営業中。
- 伏見プラザは1969年開店。
- 京都市中京区
- 新京極商店街に面して店舗が存在した。
- 商店街が曲がっている場所にあり、店の前は広場になっていた。
- 上の階に映画館があった。
- 2014年に閉店。
- 京都市下京区
- 西大路七条交差点の北東にあった。
- 4階建てだったが4階は倉庫になっていて立入禁止だった。
- 専門店も少しだけ入っていた。