偽日本の建造物の特徴
(偽両国国技館の特徴から転送)
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分野別[編集 | ソースを編集]
北海道[編集 | ソースを編集]
偽札幌時計台の特徴[編集 | ソースを編集]
- 周りにビルがなく、荘厳に見える。
- 三大ガッカリ名所なんてありえない。
- 改修不要なほど頑丈なため、工事中でガッカリっぷりを体験できずにガッカリするという事もありえない。
- むしろビルに囲まれているのに凄い存在感がある。
- 逆にビルを取り囲んでいる。
- 三大ガッカリ名所なんてありえない。
- 丘の上に立っている。
- 鐘が鳴らない。
- 代わりに鳩が鳴く。
- 元々は札大の所有物。
- むしろ札幌時計大学という大学だった。
- 千歳線の平和-新札幌間で見える。
- 真正面にクラーク像が立っている。
- ついでに大泉洋の像も立っている。
- ミスターとペアになっている。
安田onちゃんを殴っている姿をかたどっている。
- ついでに大泉洋の像も立っている。
- 札幌中継でもテレビに一切出ない。
- 鉄筋コンクリート製。
- 時計の数字が漢数字。
- 岩見沢市内にある。
- 実はすでに質に入っている。
- 西條の店舗だ。
- 裏で人が回している。
- 時計の部分は液晶画面。
- 1日に何回も止まるので、時間は全く合っていない。
- デジタル時計だ。
- 表示装置がニキシー管だ。
- 反転フラップ式時計だ。
- 黒い。
- ゼンマイ式だ。
- そのゼンマイを回すと周りに花が咲く。
- 改築され、近代的なビルになったが、ファサード保存によって面影は残っている。
- 中身は実は百葉箱である。
- 五十嵐威楊氏のデザインだ。
関東[編集 | ソースを編集]
偽東京ミッドタウンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ×××××肉を使った裏メニューが有る。
- 架空の建造物だ。
- Googleマップに検索しなくても載っている。
- 100年前から開店している。
- 球場の跡地に作られた。
- 東京「マッド」タウン。
- 所在地は千葉県。
- 深夜0時にだけ忽然と姿を現す。
- 東京ミッドナイトだ。
- 東京ミッドランドだ。
- 東京ベッドタウンだ。(埼玉とか)
- 地下54階、地上5階建てだ。
- 地下には軍事基地が設けられている。
- 実用的な商品を置いてあるテナントばかりで占められている。
- その中にはスーパー玉出もある。
偽都庁の特徴[編集 | ソースを編集]
- 正体はトランスフォーマーだ
- やたら小さい
- 未だに霞ヶ関ビルの影に隠れている
- 実は新宿パークタワーだ
- 地下60階まである。
- 設計したのは姉歯さん。
- 屋上にあるプレハブ小屋が知事室。
- トイレは1階にしかない。
- 連絡地下道はなぜか「東中野駅」と繋がっている。
- 実は木造。
- 老朽化によって有楽町へ移転した。
- 近く財政難のためお台場に移転する。
- 1階から30階までは物置として利用。
- 旧都庁はレンガ造りで現在は重要文化財だ。
- 千代田区にある
偽東京スカイツリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 高さ634mm。
- 実は木造の建造物だ。
- 実は「東京スカイ釣り」で、展望台で魚釣りが楽しめる。
- 東京タワーよりもはるかに昔からある。
- 「東京」とはつくものの千葉県にある。
- 京成電鉄の所有だ。
- 展望台へは自分の足で登らなければならない。
- 本格的な登山装備が必要だ。
偽広宣流布大誓堂の特徴[編集 | ソースを編集]
- 広宣流布大誓堂=信濃町にある◯価学会の総本部
- 建物の上には自由の女神のような大きさのI田先生の銅像が置かれている。
- 玄関前では池◯先生をモデルにしたゆるキャラがお迎えしてくれる。
- 子供には風船のプレゼント。もちろん赤青黄の3個1セットである。
- 拝観料1000円を払うとだれでも自由に入れる。
- 内部には宗教テーマパークと称した世界各地の宗教施設の支部が置かれている。
- 神社、お寺、チャペル、モスクなどがあり、信仰問わず楽しめる。
- 食堂のお子様ランチの旗はルーマニア国旗のみ。
- プルーハワイ、レモン、ラズベリーを使った三色ゼリーが大人気。
- 地下にはゲームコーナーがある
- クレーンゲームではガンジー、キング、I田先生の形をしたぬいぐるみが獲れる。
- プリクラではSGI名誉会長とのツーショットが撮れる。
- 「太鼓でドン」の曲に学会ソングが多数含まれている。
- もぐら叩きではなく、「(◯石寺元法主) ◯顕叩き」が子供たちに大人気。
- もぐらの代わりに◯顕、竹◯、山友の顔の人形。
- 高得点を出すと、子供は親や回りにいる会員から最大級の賛辞をおくられる。
- 土産物屋では「そうか煎餅」が売られている。
- おみやげの3色ボールペンは通常の「黒、青、赤」ではなく「青、黄、赤」である。
偽楽天クリムゾンハウスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 扉の上に赤いものがある。
- しかもよく見たら楽天のロゴだ。
- 入場するときは、甲高い声で「せっかくだから、俺はこの赤の扉を選ぶぜ!」と言わないといけない。
偽東京タワーの特徴=[編集 | ソースを編集]
- エッフェル塔を丸まるパクっていて、フランスからクレームがついている。
- パリのエッフェル塔の隣に建造した。
- 通天閣よりも低い。
- 実は333cm。
- 333インチ。
- 「世界一低い『タワー』」としてギネスブックに登録されている。
- よく見ると333nm。
- マッチ棒で出来ている。
- 東大生が道楽で作ってしまった。
- 上層階にホリエモンが住んでいる。
- セレブが挙って住み付き、「タワー族」と呼ばれる。
- 青色発光ダイオードで光っている。
- そのため、夜の東京タワーでデートしたカップルは別れてしまうというジンクスが発生。
- アニメ化される。
- 完工まで10年かかっている。
- まだ基礎すらできていない。
- 落成までに333年以上要する。
- 生粋の江戸っ子の誰もが何度も登っている。
- 両津がよじ登っている。
- 木製。
- シロアリに悩まされる。
- 修理の際は、全国から一流の宮大工が集められる。
- 5年に一度、バラバラに壊して組み立てる作業がある。
- このタワーの所有者は、オカンとボクと、時々、オトン。
- 色は年に一度公募でぬりかえる。そのため、花柄とかとんでもない柄になっていることがある。
- 実は巨大なバルーン。
- 何年かに一度、台風で飛ばされてニュースになる。
- 側面に「日立モートル」と書かれている。
- 理由は日立ビルシステムが建設したから。
- 怪獣に何度も破壊された。
- 最初に破壊したのはゴジラである。
- しかもその後で、怪獣がちゃんと修理してくれる。
- 最初に破壊したのはゴジラである。
- 戦時中の鉄材供出で一度解体されたことがある。
- 東京と見せ掛けてさいたまに建っている。
- と見せかけて千葉。
- ではなくて地所は政府直轄地。
- と見せかけて千葉。
- キャラクターがウザイ。
- ノッポさんだ。
- 有名人の剥製が飾られている。
- お土産で人気があるのは蝋人形。
- もちろん根性とか書いてある。
- あと努力も。
- もちろん根性とか書いてある。
- ただの鉄塔。
- 送電鉄塔だ。
- 100万ボルトが流れている。
- 送電鉄塔だ。
- 展望室1Fの真下が見える場所に立つといきなりクイズが始まり、間違えるとそこが開いて落とされる。
- ここの名物イベントは頂上からのバンジージャンプショー。もちろん一般参加も可能。
- よく見ると名古屋のテレビ搭だ。
- 浜松町駅から展望台の内部まで空中モノレールが直通している。
- モノレール業平橋駅がある。
- 1階の商店街は、海外の有名ブランド店が多く、ファションの発信基地となっている。
- 異世界への入口だ。
- 現在も塗りわけが11等分だ。
- 当然大展望台も赤い。
- 運営会社が、電波塔運営ノウハウ欲しさに東武鉄道に買収される。当然新タワー運用開始後は解体される。
- スカイツリーの開業でお役御免となり解体。跡地は東京タワー記念公園として整備され、今では都民の憩いの場所となっている。
- 上部に目玉がある。
- その目玉の所に、男が上って騒ぎになった。
- 下町のシンボルで日本初のエレベータがあったが、関東大震災で倒壊した。
- そのため港区に移転してしまったが、昨今になってようやくもとの場所近くに移設が決まった。
- 全体が青く塗られている。
- 展望台に行くには鉄骨をよじ登らなければならない。
- タワーの真下に餃子の王将がある。
- クリスマスシーズンには緑色になり、その上に赤と黄の電飾が付けられる。
- 頂上に取り付けられた4色に光るネオンによって、天気予報が分かる。
- 実は地下に発射装置がつけられていて、スイッチ一つで宇宙に飛びたてるのだが、混乱を防ぐ為今の所国家機密。
- タワーレストランのメニューにラーメンがある。
- 実は東急グループが建設した「東急タワー」だ。
- 日本全国の東急系施設に向けたバスターミナルが併設されている。
- 彩の国にある。
- 地下634mに建てられた、というか掘られた。
- 傾いている。
- 聖徳太子によって建設された。
- 実は「トンキン」タワーだ。
- 有事に備え、ロケットエンジンが装備されている。
偽六本木ヒルズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 木造。
- …の2×4で建てたアパートの名称。
- 大家が六本木に憧れてつけた名前だ。
- 壁面にホーロー看板がたくさん貼ってある。
- 窓という窓には青い網戸がはめ込まれている。
- そしてカナブンがとまっている。
- 窓ガラスの割れた場所はテープで固定してある。
- 家賃が2万5千円/月。
- トイレは汲み取り。風呂は共同。
- トイレには風で回転する「換気筒」が立っている。
- 上が新婚さんだと揺れるんだよねぇ
- トイレは汲み取り。風呂は共同。
- 人の生き血を吸う蛭のような奴がうようよいる。
- 違うテレビ局が入居している。
- 偽テレビ東京の特徴だ。
- もちろん建物の中にはポケモンの絵がいっぱい。運が良ければピカチュウやポッチャマにも会える。
- 偽テレビ東京の特徴だ。
- 六本松ヒルズ。(←解るかな〜?)
- よく見ると「五本木ヒルズ」だ。
- よく見ると「六木本ヒルズ」だ。
- 世間からは「負け組の象徴」として認識されている
- 住人の中には貧しさから、つい犯罪に手を染める人も。
- 留置所や刑務所に送られた人は羨まれる。そっちの方が住環境がいいから。
- 回転ドア・エレベーター事故はない。
- というか回転ドアもエレベーターも、エスカレーターすらも無い。
- 階段もない。
- 上に上るにははしごを使う。
- 階段もない。
- というか回転ドアもエレベーターも、エスカレーターすらも無い。
- 美しいオブジェが屋上にある。
- いつも決まった時間に停電する。
- 過去に大きな火災事故が発生した。
- で、今はそのまま廃墟となっている。
- 心霊スポットとして有名に。
- で、今はそのまま廃墟となっている。
- 建設が頓挫し、今は巨大な廃墟と化している。
- ピョンヤンの柳京ホテルと姉妹ビル
- 地下には小菅直行バスのりばがあり、ときおり賑わいを見せる。普段は公開されないが、運賃は無料。
- 10年後に上を積み増し、600階建てになる予定。
- 実は都営住宅。
- 味噌や醤油の貸し借りが頻繁に行なわれている。
- 聴いたこともない子守唄が聞こえる。
- 地下には都営地下鉄大江戸線の車庫がある。
- 地上げなどとは無縁に、昔ながらの街並みを残しながら開発を進めた。
- ここの建物を設計したのは蛯原友里。
- 六本木ヒルズの敷地は大阪の朝日放送の支配下にある。
- キングコングがよじ登った事がある。
- 実は、福岡市中央区六本松の六本「松」ヒルズだ。
- よく見たら。福岡市なので航空法の関係で高層ビルではない。
偽国会議事堂の特徴[編集 | ソースを編集]
- 常に黒い霧に覆われている。
- 永田町ではなくグルジア共和国にある。
- ただし参議院は島根と鳥取にまたがっている。
- 今までに発行された十円札の中でこの図柄のものだけが法的に失効している。
- というか10円硬貨の表に描かれている。
- 1960年の安保反対デモで一度半壊した。
- それ以前にも空襲で一回壊滅。
- 実は賃貸。
- 中央の部分は天文台。
- レストランやホテルもある。
- 守衛は全員高校生のバイト。
- もちろん武器は竹刀だ。
- なぜか近くの料亭と地下でつながっている。
- 堂内のじゅうたんは黒黄の虎模様。
- 東京メトロの国会議事堂前駅の駅舎も兼ねている。
- 総理大臣が内部の家に住んでいる。
- 純和風の木造建築。
- 廊下は鴬張りだ。
- 向かって右側は空き家。入居者募集中。
- 神宮外苑の絵画館が本当の国会議事堂。
- 外壁は普通のコンクリートだ。
- ツタが絡まっている。
- 実は大阪府枚方市にあり、JR学研都市線長尾駅からバスに乗って行くことができる。
- 大学が合体している。
- 高層ビルに建て替えられた。
- 野党所属の衆院議員は牛車で登院することになっている。
- 衆議院解散時には毎回爆破解体される。
- プロレスやボクシングの試合や、コンサート会場にも使用される。
- 怪獣映画などに登場させることははばかられている。
- 第1回帝国議会の際には現在のものが完成していた。
- 地下に診療所と焼き鳥工場がある。
- 使用された石材は世界各国から取り寄せたもの。
- 周囲には議員や政党の名前が入った幟が飾られる。
- 例「岸田文雄内閣総理大臣江」「自由民主党江」
偽日本武道館の特徴[編集 | ソースを編集]
- 最寄り駅は綾瀬駅。
- 九段下にあるのは「東京武道館」。
- ちなみに綾瀬駅は神奈川県。東京都にも武道館が欲しくなったため九段下に東京武道館ができた。その後両武道館ともにアーティストが使う。
- 九段下にあるのは「東京武道館」。
- 屋根には常にタマネギが設置されている。もちろん本物。
- もちろん、毎年サンプラザ中野が植えている。
- そしてそれはこのスーパーマーケットで売られているものである。
- もちろん、毎年サンプラザ中野が植えている。
- 館内の常設展示スペースにはこれに関する展示が並んでいる。
- 天下一武道会はお寺ではなくココで開催される。
- 27時間テレビはココがメイン会場。
- 24時間マラソンのゴールはお台場だ。
- 年三回、大会が開かれる。
- 地下が焼き鳥工場になっている。
- 住所は「横網」。
- 相模の会場として知られている。
- つまり上記の通り神奈川県の綾瀬にある。
- 形が立方体なので、「ハコ物の象徴」と揶揄(やゆ)される。
- 毎日「笑っていいとも」の収録が行われている。
- 収容人数が多いので入退場自由だ。
- 「笑点」の収録にも使われる。
- 実はライブハウスになっている。
- 中はブドウ園になっている。勿論食べ放題。
- 屋根に乗っかっているのはドラゴンクエストのスライム。
- よく見ると「日本弐道館」だった。
- よく見ると「日本武(たけ)道館」で、競馬界で有名な一族が所有している。
- 中は葡萄缶で、葡萄が入っている。
- 木造瓦葺き。
- 東京オリンピックの開会式と閉会式の会場だった。
- 紀元二千六百年を記念して昭和15年に完成した。
- 実はゼビウスの要塞だった。
偽国立競技場の特徴[編集 | ソースを編集]
- Jリーグクラブが本拠地にしている。
- FIFAワールドカップ決勝戦も行われた。
- トラックのない球技専用スタジアム。
- 1月は芝生養生のため、競技を一切行わない。
- 国立市にある。
- 「国立国立競技場(こくりつくにたちきょうぎじょう)」だ。
- 観客席には全て屋根がついている。
- 正式名称は「国立霞ヶ関陸上競技場」だ。
- 偽サッカースタジアムの特徴にネタが書かれてしまう。
- 陸上トラックは9レーンある。
- 既にネーミングライツを売却しており、現在は「コカ・コーラスタジアム東京」。
- ヤクルトの本拠地。
- それゆえ競技場内部には多数の雀が住み着いている。
- 屋上に男性用座り小便器がある。
- 新国立競技場は上から見たら和式便器みたいに見える。
- 建て替え後も地下の女性用小便器は残された。
偽両国国技館の特徴[編集 | ソースを編集]
- 相撲以外には全く使われない。
- と思ったら、館内でF1グランプリを行う構想が浮上した。
- 大相撲専用なので、アマチュア相撲も別の会場で開催される。
- 所在地は「横綱」。
- 館内にはもちろん「ラーメン横綱」がある。
- 江戸東京博物館も入っている。
- 彼の私有物だ。
- 無借金で建てられなかった。
- 正式名称は「墨田区立両国国技館」
- 両国駅とは「動く歩道」でつながっている。
- その後、国技館を拡張。駅と一体化して駅ビルになった。
- 幕内取り組み前の時間は、「駅ナカ入り」と名称変更。
- その後、国技館を拡張。駅と一体化して駅ビルになった。
- 現在増築中。5階から40階まではマンション。
- メインアリーナは減築され、完成後は土俵1枚、20席の枡席と15席の椅子席のみになる。
- 3月・7月・11月の大相撲も両国で行われる。
- 館内の座布団は飛ばしやすいように中に砂利が入っている。
- 最近、紙吹雪入りが登場して、より一層華やかになった。
- 実は内館牧子が住んでいる。
- デーモン閣下も入居している。
- 蔵前国技館をそのまま移動してきて利用している。
- いや、戦前の両国国技館を改装して使っている。
- 地下はイトーヨーカ堂両国店。
- その他、地下には牛丼工場がある。牛が好まれるのは手足とも地面に着く四つ足の動物のため、土俵に手を着く仕切りの姿の象徴とされるからである。
- 上記のラーメン横綱のセントラルキッチンもある。
- 館内には相模博物館があり、厚木市や綾瀬市、愛甲郡周辺の歴史や観光を紹介している。
- 砂かぶりでは観客が鍋を囲んでちゃんこを突いている。
- 行司が手を振り回したら「座布団を投げてもいい」のサイン。
- イベントで「かわいがり体験ツアー」が催されている。
- すべての取り組みが終わると、吊り屋根からミラーボールが下りてくる。そして16ビートの太鼓の音が大音響で流れる。
- ポンポンを持ったチアガールも土俵に上がって踊り出す。ちなみに、チアガールは、スコートの代わりにカラーまわしを着用。
- 呼び出しは全員女性で「円嬢」と呼ばれる。
- 実はプレハブ建築。
- 国技館と言えば、吊(つ)り屋根。つられているのは土俵上の屋根だけでなく、外の大きな屋根は、高度37,000kmの上空からつり下げられている。
- 土俵上の屋根は時々落下する。
- 正式名称は「両国☆国技館」という。
- マスコットキャラクターは「かわいがり君」。ちなみにキャラクターデザインはやくみつる。
- 2010年より「モンゴル国立国技館」に名称変更予定。
- 弓取り式終了後は恒例のビンゴ大会が行われている。
- 時々じゃんけん大会になる。
- 商品は使用済みのまわし。
- 「お楽しみ抽選会」なら実際にあった。
- 朝青龍が負けると突然土俵が2つに割れ、下から鬼の形相の内館牧子先生が登場する、というサプライズがよくある。
- 力士同士が場外乱闘、逃げまわる観客、というのはベタな光景。
- 土俵がコンクリート製。
- アジア某所での巡業の際は本当にそうだったとか(約20年前の話)。
- 開館以来同じ土俵を使い続けている。
- 敷地内には宝くじ売り場と、競馬、競艇、競輪、オートレースの場外発売所が設置されている。
- もちろん、力士や親方も利用している (ただし、力士や親方が購入できるのは収入の1割以内)
- ネーミングライツを導入。「永谷園両国国技館」になった。
- 取組結果の電光掲示板はパタパタ方式だ。
- 表示を切り替える際、すでに引退した力士の四股名が見え隠れするためファンに珍重されている。
- 令和になって全面LED化された。
- 隣にはオーロラビジョンが設置されており、力士のプロフィールや取組のリプレイ、広告が映し出される。
中部[編集 | ソースを編集]
偽山梨文化会館の特徴[編集 | ソースを編集]
- この人が設計した。
- テレビ山梨の本社がある。
- ちなみに、山梨放送の本社は甲府市湯田2-13-1にある。
- テレビの送信はしていない。
- 甲府北口局?どこの中継局なんですか?
- 核テナントは岡島百貨店
偽サンシャインサカエの特徴[編集 | ソースを編集]
- メインテナントはグルメシティ近畿(旧サカエ)。
- もちろんダイエーグループ。
- サンシャインマルエーやサンシャイントポスもあり、より大きな商業施設としてサンシャインダイエーがある。
- かつては、サイシャインダイナハもあった。
- 九州には「サンシャインユニード」も存在していた。
- 観覧車など存在しない。
- 60階建のビルが中心となっている施設である。
- 水車が回っている。
- 館内の電気はすべてこの水車による発電でまかなわれている。
- 埼玉県の西大宮駅の近くにある。
- 奈良県の近鉄新大宮駅の近くにもある。
- 現在はもちろん「サンシャイングルメシティ」に改称されている。
- アシュラマンサカエやプラネットマンサカエもある。
近畿[編集 | ソースを編集]
偽京都タワーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 構造は鉄骨むき出しである。
- 実は電波塔だ。
- 京都地区のテレビ・ラジオの電波はここから発信されている。
- 近鉄グループである。
- あるいはJR西日本グループ。
- そのため、京都鉄道博物館との共通入場券も存在する。
- オープンと同時に隣の丸物を近鉄が買収した。
- あるいはJR西日本グループ。
- 建設反対運動は起こったことはない。
- 自立式の鉄塔だ。
- 本当に蝋燭がモチーフ。
- 景観に配慮するため色は茶色。
- オープンは1964年東京五輪開幕並びに東海道新幹線開業に間に合った。
- 再入場が可能だ。
- 展望室には世界一広いトイレがある。
偽京都国際会館の特徴[編集 | ソースを編集]
- 建物の形に特徴がない。
- 京都市の南の方にある。
- 国際会議場ではなく映画館などの文化施設だ。
- 『ウルトラセブン』には実名で登場した。
偽あべのハルカスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 計画発表はバブル期。
- マスコットは「阿倍野 はるか」という萌えキャラ。
- あるいは『くそみそテクニック』の阿部高和。
- 常に例の曲がBGMとして流れている。
- あるいは『くそみそテクニック』の阿部高和。
- 東京タワーより高い。
- ビルに入っている百貨店は高島屋。
- 曲線を多用した形状である。
- 何かが起こるたびに左寄りの人からこの建物のせいにされる。
偽梅田スカイビルの特徴[編集 | ソースを編集]
- タワーノースとタワーサウスで構成されている。
- 外国人には評判が悪い。
- 最上部は建築主である積水ハウスの本社が入っているので関係者以外立ち入り禁止。
- 真下に地下鉄の駅がある。
- 展望台は入場無料だ。
偽大阪駅前ビルの特徴[編集 | ソースを編集]
- テナントは高級店ばかりだ。
- 若い女性向きの店が多い。
- 本当に大阪駅前にある。
- 金券ショップは1軒もない。
- 2011年の大阪駅の新駅ビルに対抗し、全て新しく建て替えられた。
- 今や大阪一の人気スポットだ。
- その中には地上500mの日本一の高層ビルもある。
- 現在も銭湯がある。
- 年々ビルが増殖を繰り返し、今や大阪駅前第1ビルから大阪駅前第50ビルまである。
- ビルの地下を通って行くと京阪中之島線の大江橋、渡辺橋両駅までつながっている。
- 大阪府庁も入っている。
- 地下鉄御堂筋線梅田駅につながっている。
- ラーメンのテーマパークがある。
- しかも連日満員だ。
- 大阪らしく粉モンのテーマパークもある。
偽大阪マルビルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 言うまでもなく東京の「丸ビル」と関係がある。
- 正式名称も「大阪丸ビル」だ。
- ビルの断面が三角形だ。
- 吉本興業の所有である。
- もちろん本社もある。
- 現在でも梅田地区では一番高いビルだ。
- 球体だ。
- 今後も永久に保存される予定だ。
- もちろん重要文化財や世界遺産にも指定されている。
偽五階百貨店の特徴[編集 | ソースを編集]
- その名の通り、5階建ての百貨店だ。
- しかも大阪では最も有名な百貨店である。
- 実は心斎橋にある。
- 2011年をめどに50階建ての高層ビルに建て替えられるが、それと同時に「五十階百貨店」に改称される予定だ。
- 百貨店ではないが、客には百貨店だと誤解されている。
- ゴカイ専門の百貨店だ。
- 客を何かと誤解してはトラブルを起こしている。
- 一階百貨店から四階百貨店まで黒歴史。
偽通天閣の特徴[編集 | ソースを編集]
- 東京タワーより高い。
- むしろ大気圏を越え、衛星軌道にまで達している。
- 側面に掲げられているのは当然パナソニックの広告だ。
- 実は梅田にある。
- あるいは東福寺の境内にあり、紅葉スポットとして有名だ。
- タワーの周囲にはおしゃれな街が広がっている。
- タワーの中には「ビリ犬」という犬がいる。
- その犬はほんに妙なやつである。
- 最寄り駅は山手線の恵比寿駅だ。
- 先代の通天閣よりも更に忠実に、エッフェル塔と凱旋門を模して造られている。
- その凱旋門とは河内小阪駅前の商店街にあるアーチのことだ。
- 実は電波塔だ。
- 関西一円のテレビ放送の電波がここから発信されている。
- 運営会社の社名は「通天閣貫光」だ。
- この建築物を取り囲むようにUSJが造られた。
- 東京スカイツリーに負けじと、2012年に3代目に建て替えられた。
- 3代目の高さは「なにわ」に因んで728mだ。
- 塔の真下に大阪王将がある。
偽神戸ポートタワーの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら京都タワーだった。
- 神戸海洋博物館とは関係ない。
- 親会社は阪急阪神ホールディングスだ。