偽小売店の特徴

ナビゲーションに移動 検索に移動

分割済みページ[編集 | ソースを編集]

偽109の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本店は大阪の梅田
    • 2011年に109階建ての日本で最も高いビルを開業させる予定だ。
  2. 関西を中心に店舗展開している。
    • 逆に関東には1店舗もない。
      • 2011年に「ABENO 109 SHIBUYA」として東京に初進出を果たした。
  3. 全商品を109円で販売している。
  4. 全国に109店舗を展開している。
  5. 実は阪急が運営する「89」だった。
  6. だ。
  7. 1から108まで黒歴史。
    • 煩悩を忌避するために名前を109にした。
  8. 電話番号「109」で最寄の店舗に直通。
  9. 40代以上の中・高年齢層も大歓迎。「中高年のファッション発信地」としての地位を築く。
    • 大阪のおばちゃんのファッションの聖地でもある。
  10. この企業の直営店。
  11. この商業施設のメインテナントだ。

偽お宝中古市場の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 47都道府県すべてに店舗がある。
  2. テツandトモがCMに出演したことはない。
  3. 衣料品や酒類は取り扱っていない。

偽ゲオの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. TSUTAYAよりも大手だ。
  2. 実は「GEO」と書いて「ジオ」と読む。
  3. 阪急系列だ。

偽3COINSの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 今も全ての商品が税抜き300円で売られている。
    • それどころか3円や30円の商品まで存在する。
  2. 「COINS」とはマリオブラザーズのコインのことだ。
    • 精算すると「チャリーン!」という音がする。
  3. 発祥は岡山の茶屋町だ。

偽TSUTAYAの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. レンタルした商品は全国どこの店でも返却できる。
  2. 「(CDに付属する)DVDレンタル禁止」ということが全くない。
    • 追加料金を払うとDVDもレンタルできる。
  3. 店の玄関はツタで覆われている。
  4. 創業者はこの人だ。
  5. 発祥の地は高槻市
    • 現在でも本社がある。
  6. ブックオフとは仲が悪い。一緒に出店するなどもってのほか。
  7. よく見ると「津田屋」だった。
    • 「TATSUYA」だった。
      • 創業者は山口達也。
  8. 作業服も販売している。
    • オモチャも。
  9. 商品が完全にあいうえお順に並んでいるので探しやすい。
  10. 割引クーポン券を出さないが、レンタル料金が激安だ。
    • その場で現金値引きもできる。
  11. 提携しているのは市町村や都道府県立の図書館。
    • ゆえに、そこにある本をツタヤの店頭で借りる事ができる。
    • 上新電機とも提携している。
    • ただし、海老名市、武雄市とは一度も提携したことがない。
  12. ICOCAやPitapa・Suicaなどが全店舗で使える。
    • 貯めたポイントで鉄道運賃を払うこともできる。
    • もちろん鉄道で貯めたポイントでCDやDVDをレンタルすることもできる。
  13. 梅田に日本最大の巨大店舗がある。
  14. 正式な社名は「株式会社ツタヤ」だ。
  15. クレジットカードなしでも宅配レンタルできる。
    • 最寄りの店舗でまとめて利用料金を払うことも可能。
  16. CDやDVDの新作期間は1ヶ月で、その後は1週間レンタルできるようになる。
  17. 江戸時代にこの人が創業した書店が起源だ。
  18. 現在でも株式上場している。
  19. 筆頭株主は吉本興業。
  20. 書店事業は「蔦書店」の店名で展開している。
  21. 近年巣ごもり需要で店舗数が激増している。

偽ビッグモーターの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハナテンを合併しても大阪の名物と言うことでブランドを残した。
  2. 社員を大切にする社風で有名だ。
  3. 社名の通り産業用の大型モーターの製造が本業である。
    • 電車や電気機関車のモーターも作っている。
  4. よく見たら「ビッモーター」だった。
  5. 店舗は樹木に覆われている。
    • お客様に落ち着いた環境を提供するため。
    • そのため道路から店内は全く見えない。
    • それなのに、イオンに敷地内の樹木を枯らされた。
  6. 発祥の地は広島
  7. 既に株式上場している。

偽ヒマラヤの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本社は松本市にある。
  2. 楽器も取り扱っている。
  3. ビックカメラの傘下。
  4. 大阪府守口市で洋食屋を経営している。

偽ブックオフの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 店員が無口なため、店内が非常に静かだ。
    • 入店すると、静かに深々と礼をされる。
  2. 店内の照明が白熱電球1個だけのため非常に暗い。
  3. 貴重な書籍については非常に高値をつける。
  4. 古書業界や漫画家から非常に高い信頼を得ている。
    • 利益は漫画家に還元している。
  5. イメージカラーは茶色と紫と緑の3色。
  6. ハードオフとは特に関係ない。
    • ワットマンとも関係ない。
  7. よく見ると漢字で「仏矩御夫」だった。
    • その字の通り仏壇・仏具を扱っている。
    • あるいは「仏矩於訃」。
  8. 本社は神戸市
  9. TSUTAYAとは仲が悪い。
    • そのくせTSUTAYAのポイントカードが現在でも使える。
  10. 正式社名が「ボオコッf」だ。
  11. ヘビーユーザーの称号を得ると尊敬される。
  12. 買い取りのシステムが非常に複雑で分かりにくい。
  13. 新潟市に野球場を建設した。
  14. 立ち読みすると注意される。
  15. 海外出店を果たしていない。
  16. うっかりマンガを持ち込むと、「ウチは代々神保町でやってた頃から、ポンチ絵は扱わない。」と気難しそうな店主から延々と説教を受ける。
  17. 梅田に巨大店舗がある。
    • 大阪駅の新駅ビルにも出店予定だ。
  18. CMが真面目だ。
    • 子役を採用するなんて、もってのほか。

偽ニコニコ本社の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 今も原宿にある。
  2. 本当にニコニコ動画の経営会社だ。
    • そのため社員以外入ることができない。
  3. ビルが丸ごとショップになっている。
    • 間違っても小規模じゃない。
  4. 旧本社は爆破解体された。

偽眼鏡屋の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. みんな裸眼。
    • 伊達眼鏡すらかけない。そして目が悪い店員でも眼鏡は許されず、コンタクトをしなければならない。
  2. 眼科への通院を執拗に勧める。
  3. 視力検査で、「一口」や「愛子」などと地味にトラップを仕掛けてくる。
    • 「鼎」や「及位」なども…、
    • 通常の視力検査表に「○」や「∞」さらに「8」が紛れている。
  4. フレームやレンズが全て時価。
    • ほぼ弐萬圓堂だ。
      • TVCFにトーニャ・ハーディングが起用されている。
      • 本当に値札がない眼鏡屋さんだ。
    • どのフレームとレンズを組み合わせても18,900円(税込み)だが、よその店なら数千円で売っているような物ばかりである。
  5. セルロイド眼鏡しか売っていない。
  6. 眼鏡の販売よりも、クリーニングや宅配便の取次ぎなどが主体となっている。
  7. 店の奥でケーキを焼いている。
  8. 店内にお経が流れている。