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守口市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本近畿 > 大阪北河内守口



枚方
摂津 寝屋川 交野

守口 四條畷
門真 大東

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守口市の噂[編集 | ソースを編集]

京阪守口市駅前にいる
守口市民の友
かつて京阪の車両工場があった
  1. 大阪市交通局のバス、地下鉄が走っていて、両方とも車庫がある。(バス守口営業所、地下鉄大日検車場)
    • 市電があった頃も守口まで来ていた。
    • だから、ここに所属するバスだけ大阪ナンバー(大阪市内は全部「なにわ」ナンバー)
    • 大阪市守口区?
      • とっとと大阪市に合併してくれ。
    • 守口市役所の前には大阪市営地下鉄谷町線守口駅の入口がある。ある都市の市役所の前に別の市の地下鉄の駅があるのは珍しいのでは?
      • 大阪市営地下鉄の路線は結構隣の市にはみ出している場所が多いが、市役所のある市の中心部に路線があるのはここだけ。
      • 大阪市電の時代より、守口市まで路線が伸びていた。この市電の敷設も京阪への対抗意識があってのものらしい。
        • 但し大阪市電の守口電停があったのは守口市役所前ではなく土居にある大阪シティバス守口車庫前だった。地下鉄で言うとむしろ太子橋今市の方が近い。
      • 市役所は少し大阪寄りにある三洋電機の本社跡地に移転したため、駅からは遠くなった。
    • さらに中心部を越えて市北部の大日まで路線が延びている。おかげで市内から梅田まで1本で行ける。大阪市営地下鉄さまさまだ。
      • 谷町線の大日延伸は1983年だが、すでに守口まで開通した時点(1977年)に大日検車場への線路はできていた。このため検車場への分岐部から大日駅部分までを建設するだけで済んだ。
      • 地下鉄があるおかげで梅田まで1本で行けるため、他の北河内の市に比べて優越感を感じる。
      • 言うまでもなく京阪沿線だが、明らかに地下鉄の方が利用頻度が高い。
    • 市バスは今は土居にある守口車庫前までだが、地下鉄が守口に延伸するまでは守口市役所前を越えて八雲の淀川堤防近くにある八番まで路線があった。
      • 八雲から八番への道路は1957年まで国道1号だった。国道1号は太閤堤に代わり1957年に初代のバイパス(現在の府道13号)が開通したものの、1972年に寝屋川バイパス開通でまたも経路変更が行われた。
    • 谷町線に加えて今里筋線も市内を通っている。衛星都市で地下鉄路線が2路線通っているのはここだけ。加えて長堀鶴見緑地線も市の南端近くを通っている。
  2. 松下本社のお膝元。
    • 京阪バスのバス停。遅ればせながら「松下本社前」から「パナソニック前」に改名。
    • 市内にある松下記念病院も「パナソニック記念病院」になるんかなあ。
      • 社名は変更されても病院名はそのままみたいです。
  3. 人口の減少は過疎地の小都市並みの激しさ。
  4. 門真と合併して「松下市」になるという噂があった。実際には「守口門真市」で協議会が頑張ったが破談。
    • 合併ゲームで、大阪市も手を出さなかった。
      • 大阪市は手を出さなかったが、自市のクリーンセンターは建て替えずに鶴見工場のお世話になることになった。(八尾・松原との3市共同の施設組合に守口も参加する形)
    • 三洋」の立場はない。半導体で、「勝ち組」と「負け組」の力の差か?
      • 今の三洋のウリはオグシオのみ・・・。
        • オグシオはどうも大東事業所勤務っぽい。(少なくとも練習は大東でしてる)
  5. 児童福祉レベルが低い。
    • 児童手当は2歳で終わりという若夫婦には住みにくい街。
  6. 市立図書館がなく、かわりに「ムーブ21」に図書館に似た、図書フロアがある。
    • ムーブ21の建物を1年掛けて改装し、守口市立図書館が出来ました。
  7. 「FMハナコ」は日本で2番目のコミュニティFM放送局。
    • 開局当初は守口の情報のみだったが、いつの間にか門真の情報も流すようになった。
    • 「ハナコ」だからといって、87.5MHzというわけではない。
  8. 絢香の出身地。
    • 最近太ってきたのが気になる
    • 音楽の方向性がわからない
    • 紅白歌合戦出場時には、出身幼稚園に「祝」の幕が掲(かか)げられた。
      • 村井美樹も守口市出身。
  9. 狭い割には変な形(門真市を包み込むように『く』の字型)なので、守口市民に「最寄駅」を聞くと色んな答えが返ってくる。
    • 千林、滝井、土居、守口市、西三荘、門真市、古川橋、大和田、萱島(以上京阪)
    • 大日、守口、太子橋今市、清水、新森古市、門真南、鶴見緑地(以上大阪市営地下鉄)
      • 大日・門真市は大阪モノレールも。
    • 逆に一部の大阪市旭区民も守口市内の駅を利用している。
    • 市の東部と南部の間を移動する時は一旦門真市内を通った方が早いケースがある。
    • 市の西部・南部と東北部の結びつきはほとんどない。
  10. 中川家やますだおかだの増田など結構お笑い芸人を多く輩出
    • 増田の出身は淡路島じゃなかったっけ?
      • 淡路島は父親
      • 増田の実家は串カツ屋やっとるで。
    • 世界のナベアツとなったジャリズム渡辺も、守口に住んでいた。
      • 相方の山下は、京阪電車沿線の摂南大学出身。
      • ちなみに中川家とますだおかだの増田、世界のナベアツは出身中学校まで同じ。
        • ナベアツと増田は学年も同じである。
        • 中学どころか小学校も同じはず。市立K小学校(Kは漢字1文字です)。M1チャンピオンが2代続けて出た小学校は過去にもあとにもここしか無いんじゃなかろうか。
      • 池乃めだかや大平サブローも守口出身。
  11. 実は大根の産地でもある。
    • 「守口漬」の「守口」は、この守口の事。今は守口で殆ど作ってないけど。(今、守口漬で有名なのはここ
    • 蓮根の産地でもあった。
    • 守口漬けの原料、守口大根のことです。が、やっぱり守口漬けと同じく愛知の方が生産している。
    • 2015年後半に決定した市の公式キャラも見た目は犬だが、大根がモチーフにもなっていることからもこれは伺える。
  12. 大阪市の区名を冠しているが)鶴見緑地は半分は守口市域だ。
    • 公園北部の釣り堀は守口市域にある。
      • 守口市民と、それ以外では料金が違うので、要注意。
    • 地図で見ると鶴見緑地の部分だけ大阪市鶴見区に食い込んでいる。
    • このため1990年の花博の時守口市の駅から鶴見緑地までの道が整備された。
    • 実は京阪土居駅のガードを一度も曲がらずに南に走ると鶴見緑地の北西ゲートに行ける。
  13. 守口警察署はあるのだが、市域のうち一部門真署につまみ食いされた地域がある。
  14. 「タウンくる」が、市北部に運行中。
    • 運賃150円の小型バス。
    • なんと、「タウンくるの歌」まである。
  15. 市内には4中まであるが、それ以降にできた中学校は地名を冠している。
    • 「八中」も存在するが、第八中学校ではなく八雲中学校のことである。
  16. 守口東高校はあるが守口高校はない。かつてはあったが守口北高校と統合されて芦間高校となった。
    • 芦間高校といわれてもピンときない。
    • 統合前の守口北高校と守口東高校の位置関係が変だった。守口東高校の方が北に位置していた。
  17. 一応北河内ではあるが、河内弁はあまり使わない。
    • 摂津なのか河内なのか微妙な地域。隣の市には摂南大学があるし。
    • やっぱ、地理的には北摂寄りになるからなー。
      • 東摂とも呼ばれる北河内弁は河内弁と北摂弁を足して割った感じ。枚方市だと山城弁(南京都弁)も、四條畷市田原だと奈良弁も混じる。
  18. 市内には「豊秀町」「日吉町」「橋波東之町」など豊臣秀吉にゆかりのある地名が多い。
    • さらに市内には「太閤温泉」などという名前の銭湯まであった。今はないが。
  19. 大阪国際大学がある(キャンパスは枚方にも)が、同大学内部に森○平のファンは現れるのだろうか…。
  20. 市の公式サイトが、2000年代初期に作ったのが放置されたかのように貧弱。隣の門真と比較しても、それは歴然という・・・。
    • 門真の方が財政が潤ってることがよくわかる。
    • 2013年に入ってリニューアルされたが、まだ職員の手作り感が拭えない。以前と変わってない所もあるし、ソースを見ると、「Home Page builder」の文字が確認できるとか・・・。
    • 2015年末になって、ようやく周辺都市と張り合えるぐらいのサイトになった。「ようやく」である。
  21. 南寺方はあるのになぜか北寺方はない。
    • 南寺方北通・南寺方東通・・・。南寺方のエリアが広すぎる。
  22. 阪神タイガース岩田投手の出身地でもある。
  23. 実は市内から大阪空港関西空港の双方へ乗り換えなしで行くことができる。
    • 大阪空港へは大日から大阪モノレール、関西空港へは守口市駅からリムジンバス。
  24. 実は阪神百貨店のいか焼きはこの守口市で作られている。
  25. 大枝公園にはかつて「京阪池」があった。戦前に京阪の野江~土居間が高架複々線化された際に使われた盛土用の土を採取した場所だという。
  26. 基本的にはパナソニック本社の場所で東部と西部に分かれているような気がする。雰囲気なんかも東西で違うし。
    • 国道1号線を通っているとここで市街地が一旦分断される格好。パナソニック以外にも浄水場と地下鉄の車庫もあるし。
      • 市内局番もパナより西側は6990番台だが、パナより東側は6900番台(6809も使用)。
    • 市の東部には古い木造の文化住宅も多い。
    • 東側はかつての庭窪村。
  27. 大坂城の口だったので守口というらしい。なんで有名なのにまだ書かれてないの?え、俗説?
    • 「守口」の地名の由来には諸説あるがこれもその1つ。他にかつて森林地帯の入り口だったという説もある。隣の大阪市旭区には森小路や千林という地名もあるし。
  28. かつて江戸川乱歩が住んでいた(江戸川乱歩自身は三重県名張市出身)。
    • 住んでいた家が2010年まで残っていたとか。
    • 野坂昭如が住んでたこともある。
  29. 郵便番号は570-00XX。
  30. 国道は1号、国道163号国道479号の3本。
  31. 守口市駅から東へ京阪本線沿いを走る府道158号守口門真線は旧四日市線と呼ばれているが、四日市はもちろん三重四日市市でありこの府道は国道163号だった名残。
  32. 府道801号大阪吹田自転車道(北大阪サイクルライン)も守口市を通る。
  33. 森口ではありません。盛口でもありません。
    • ただ森口が由来という説もある。
  34. 北陸新幹線リニア中央新幹線も駅は置かれないが守口市域を通る予定。前者は第二京阪道路沿いを、後者は野崎街道(府道161号)沿いを走る予定。
  35. 緑町近辺の地域は、かつては通学先は太子橋小学校か土居小学校・滝井小学校を選択できた。太子橋小学校通学者は今市中学校に進学する事になっていた。
    • 太子橋小学校は大阪市立の小学校なのに敷地の大半が守口市内にある。逆に淀川工科高校は守口市内と思いきや正式な住所は大阪市旭区太子橋。敷地内に市境が通っているらしい。
  36. 市の西部には京阪本通・豊秀町・日吉町・金下町とあるが、道路ではなくそこに面した家の裏側が町の境になっている。つまり通りに面した両側が同じ町に属してるということ。
    • 大阪市中央区にも同じようなケースがある。
    • 上記4つの町名は大阪市旭区との市境から守口警察署の辺りまで1km以上も細長く続いている。京阪東通商店街を出た場所にあるバス通りが1丁目と2丁目の境界。

地域別[編集 | ソースを編集]

守口市駅周辺[編集 | ソースを編集]

体育館
京街道(この辺りに守口宿があった)
文禄堤の名残の立体交差
  1. 市役所がとってもボロイ。
    • 財政難で建て替えもままなりません。
    • 三洋電機の旧本社ビルに移転することが決定しました。
    • その名も守口市役所。国道一号の交差点に記載。
    • 建物と一緒に中にあった什器類も一緒に買収したそうで一般職員用の机椅子はおろか会議室や果ては市長室の机椅子類まで旧三洋電機の備品との事(改修工事前の市民向け見学会で市職員さんより聞いた話)
      • ほとんど「居抜き」で市役所にしたということ。いい買い物をしたかも。
  2. 駅前の市民体育館で、浪速のジョーこと辰吉がタイトルマッチを行った。
    • オグシオも、ここで試合をした。
    • 辰吉は守口在住。彼の奥さんが守口の出身らしい。
  3. ロータリーを挟んだ所にある「テルプラザ」の名称は平和堂の「アルプラザ」のパクリっぽい。どちらが先かは不明だが。因みに守口市内に平和堂は今のところない。
    • テルプラザには西友が入ってるが基本的に食品のみ。
    • テルプラザの隣にあるホテルでは川島なお美の夫が働いていたことがある。
      • このホテルは最初は西武鉄道系列の守口プリンスホテルだったがその後ロイヤルパインズホテルを経て今はホテルアゴーラと次々と経営者が変わった。
        • このホテルアゴーラだが、2018年夏の高校野球に出場し何かと話題になった秋田県の金足農業高校の宿舎としても使われた。
  4. 西口のすぐ近くになぜか高知に本店のある四国銀行がある。
    • たぶん、高知から出てきて、町工場や松下の工場で働いてはる人らのために置いたんやろうけど、それでもビビるよな。
    • 関西では香里園とかアマにもある。その他変わり種は広島の大竹で支店が1つある他に店舗外ATMも3つあるなど、何でか分からんことになっている。
  5. 京阪守口市駅の北側に周囲よりも1段高くなった堤防状の道路がある。
    • これが「文禄堤」の名残り。その名の通り文禄年間に豊臣秀吉によって建設された淀川の堤防。かつての淀川は今よりも南側を流れていた。
    • 他の道路とは立体交差になっているのが特徴。因みにここが京街道である。
    • 文禄堤のすぐ横に高層マンションがある。
  6. 守口のホテルと言えば、アゴーラである。
  7. 京阪守口市駅の北側から守口郵便局の横を通って国道1号線に抜ける道は今はそんなに広くない道だが、拡幅が決定した。
  8. 京阪百貨店からみて駅の反対側にスーパー玉出があるが、そこはかつて守口公設市場だった。
    • 百貨店と激安スーパーが至近距離にあるわけだが、ここのレジ袋はさすがに百貨店には持ち込めないらしい…。
    • スーパー玉出は2020年2月末で閉店。上にある市営住宅ともども解体されるらしい。
    • スーパー玉出と言えば近隣に千林店があるが、これも守口市内にある(千林そのものは大阪市側の地名)。
    • 前は桜通商店街という小規模な商店街になっていて、ビルの横には文禄堤に向かう坂道もある。
  9. 四国銀行の道路を挟んだ向かいにあるセブンイレブンの場所にはかつて早苗幼稚園があった。
    • 幼稚園自体は土居寄りに移転した。
  10. 大枝公園は、守口市西部民の憩いの場として整備されている。
    • でも本当に憩いを求めるんやったら、鶴見緑地行くよな~。
    • 今は埋め立てられたが、昔は京阪池という池があった。池の名前の由来は京阪の高架複々線を作る際ここの土を採取して盛ったかららしい。
    • かつて大阪市電の車両が保存されていたことがある。
  11. 来迎町があるが、来迎寺はここにはない。
    • 佐太中町にある。
  12. 旧市役所の近くに人気のラーメン店がある。
    • 冬になると生姜味噌ラーメンがメニューに加わる。

滝井[編集 | ソースを編集]

滝井駅前
  1. 春高バレーで優勝した大阪国際滝井高校がある。
    • かつては「帝国学園」という名前だったが、「帝国」という名前が時代に合わなくなったために現在の学校名になった。
    • 名前からわかるように↑の大阪国際大学の系列校。
    • 校名に「滝井」と付くが実際には土居駅からの方がアクセスは良かったりもする(滝井駅からだと国道479号を渡る必要があるため)。
  2. ここは大阪なのか守口なのか。
    • そんなことを考えてしまうような立地。
    • 北・西・東の三方を大阪市に包囲されている。守口市は旧河内国のはずだがここはまさに河内なのか摂津なのかよくわからない。
      • 豊里大橋のある場所はもう大阪市旭区内になる。
      • 東じゃなくて南では?
      • 国境は土居やから、ここは摂津国。なんで大阪市に入らんかったんやろね。地主の関係とかかなあ??
      • 三方が旭区に囲まれているせいで守口のスワジランドみたいな感じになっている。でも、こっちの市境は、普通の住宅街の一方通行しかできない細い道やったりして、住居表示案内やマンホールなどを注視するか、GPS付きのマップ見ながら移動するとかやないと気づかへん。
  3. 買い物行くんやったら守口ではなく、1,10,100,1000,千林
    • というか、千林商店街を出てすぐの所が滝井だったりすることもある。
      • 千林商店街の最東端に守口市のマンホールが1つだけある。
    • 餃子の王将とスーパー玉出の千林店があるのは実は守口市滝井西町。
    • かつては土居の商店街も利用していた。
  4. 守口市民でも知っている人は殆ど居ないが、実は、ここにも遊郭街がある。
    小さな遊郭街
    • 物凄くこじんまりしているけども、滝井新地という歴史ある新地です。
    • 18歳未満お断りと書いてある料亭がそれ。何軒かあるところに入ったらドンピシャと思ってちょうだい。
    • こんなサイトにも書かれている。
      • こんなんあったんやねえ。文明の進歩って恐ろしいなあ……
      • そのサイト情報では「玄人好み向けの滝井新地。」「全体的に優しい雰囲気であるため、ファンも多い。」という謎の情報も付与されている始末。ホンマかいな!
    • 一説では京阪もこれのためにこんな所に駅をつくったとか。
    • お陰で千林~滝井~土居は1駅が400mと物凄く短い。ホームの端同士だったら250mくらいしかない。
    • 昔から、飛田や松島、かんなみや信太ではやっていけなくなった女性が流れ着くといわれている。だから上記のとおり、玄人好みなのかも。
    • 料亭に居る女中は30代以上の熟女がほとんど。その代わり料金は30分15,000円位でNN昇天できるので、人によってはお得に感じるかも。
    • ここの何がおもろいかっていうと、なんの変哲もない住宅街の一部だけが料亭街になっていること。知ってる人間でない限り、本当に存在に気付かない。
  5. 何でかしらんけど、うどん激戦区……?
    • 駅の改札から100歩圏内に4軒もある。まあまあ旨いんでありがたい話やけども。
    • 中でも京阪の線路沿いにある「踊るうどん」は梅田にも支店を持っている。
    • うどんだけではなく大東市内に本店のある人気ラーメン店「而今」の2号店が開店し、早速行列店となっている。
  6. 関西医大滝井病院が駅の近くにある。そのため薬局が駅周辺に多い。
  7. さつまいもを使った菓子の「らぽっぽ」やたこ焼き店「道頓堀くくる」で知られる白ハト食品工業の本社が国道1号線沿いにある。
    • ここに分類はしたものの、実際には谷町線の太子橋今市駅の真上である。
  8. 実は大阪内環状線沿いを走る大阪市営バス(86号系統)で、布施にも上新庄などにも行けるという好立地。
  9. この周辺には「文化住宅」と呼ばれる戦前に建てられた2階建ての住宅が多くあった。今は老朽化によりかなり減っているが。
    • 1階と2階で別の世帯が住むというタイプの住宅であるが、ここのものは各戸に道路に面した出入口があり、2階の場合は玄関を入るといきなり階段がある。
      • 「文化住宅」は戦後にもかなり建てられたが、こちらは2階に行くのに共同の階段を使うタイプ。関西以外では「アパート」と呼ばれている。
    • このタイプの文化住宅の場合、1階と2階の両方を借りる住民も少なくなかった。場合によっては1階と2階を外に出なくても行き来できるよう階段が移設されているケースもあった。
      • 長年住んでいるため、借り主は好きな様にリフォームしていた。
    • 因みに「文化住宅」という言葉は関西独特のもの。
  10. 守口市が滝井駅付近に整備してる駐輪場、「滝井・千林駅前駐輪場」になっている。
    • 確かに南西端は千林駅のすぐそばやし、管理事務所も千林寄りやもんな。
  11. 滝井小学校は2014年3月に統合され閉校した。
    • 戦前に建てられた味のある校舎だったが、惜しくも取り壊された。春になると桜も綺麗に咲いていたがこれも伐採された。

土居[編集 | ソースを編集]

京阪商店街
式内社でもある高瀬神社
  1. 京阪土居駅の近くには関西ローカルのテレビCMでおなじみの仏壇店「滝本仏光堂」の本店がある。
    • 関東福岡だと「お仏壇のはせがわ」、だと「岩佐仏喜堂」、長野だと「太田屋」と同じ。
  2. 京阪土居駅周辺には商店街が多い。
    • 京阪百貨店が出来るまでは守口市内では一二を争う商業地だった。
      • そのため、守口市内各地から京阪バスの路線がこのエリアに乗り入れていたが、年々本数が減少。今や見る影もない。
        • 寝屋川市駅や門真団地から来る系統はこの付近で狭い一方通行の道を通っていたため、守口市駅を経由する一方循環の経路になっていた。
    • 駅前から北側に土居商店街と旭通商店街・それと直角に京阪商店街と京阪東通商店街・駅の南側に土居駅前通商店街がある。
      • 土居駅前通はかつてバスが通っていた。
      • 土居・旭通商店街と国道479号の間の道は「京阪中通商店街」という名前が付いているがアーケードもなく今はほとんど商店がない。車も普通に通る。
    • 土居地区の商店街は近年シャッター通り化している。今や週2回も休んでいる。
      • 特に京阪商店街と京阪東通商店街が酷い。
      • 自分が子供の頃は年末とかにもなると人が歩けない程だったのに。
  3. 駅の南側にある高瀬神社は小さいが式内社で由緒があるらしい。
    • 大昔はかなり境内が広かったらしい。
    • 因みに高瀬神社の所在地は高瀬町ではなく馬場町。
    • 国道1号に抜けるアーケードに面してあるのは守居神社。名前の由来は「守口」と「土居」から1文字ずつとったとか。
      • そのアーケードは府道守口平野線(r159。中高野街道)であり、ほぼ摂津国と河内国の国境沿いを走る。
  4. 今は外島町にある松下記念病院の前身である松下病院はここにあった。
    • 病院のあった頃は商店街は大賑わいだったらしい。
    • 松下病院の移転後、跡地は三洋電機の健康保険組合が使っていたが今は建物が解体され跡地はマンションになっている。
      • というか、あそこは元々三洋の土地だったらしい。
  5. 旭通商店街を抜けた所に大阪市バスの守口車庫がある。
    • 京都駅近くのたかばしに本店があるラーメン店「新福菜館」の支店もある。
    • その昔は大阪市電の守口電停があった。
      • そのためか滝井とともに戦前から栄えていた。守口市内とは言っても実質大阪市の一部。
  6. フィギュアで有名な海洋堂はここが発祥。
  7. 京阪商店街に関西では数少ないビッグ・エーができた。
    • あの場所はかつてはアカシヤで、その後サンドラッグになるも短期間で閉店した。アカシヤは国道479号との交点に移転して現在も営業中。
      • アカシヤの移転先は、かつてのスーパー「エナーノ」の跡地である。
        • その前は京阪公設市場だった。上の階は市営住宅になっている。
      • そのアカシヤも2020年3月で閉店…。長年に渡って商店街のシンボルだった。
    • 早くも2017年8月20日をもって閉店。わずか7ヶ月の営業期間でした…
    • ダイエーは関西が本拠地でなおかつ発祥の地の千林に近いのに…。
    • 2018年に建物は解体され、更地になっている。
    • アカシヤ時代は1階がスーパーで、地下が市場みたいな感じだった。
      • 後に地下もスーパーに改装された。
  8. 京阪東通商店街にある商店街事務所の2階部分の外壁には全国で2台しかないからくり時計があるらしい(もう1台は群馬県伊勢崎市にある)。
    • 但し時計の文字盤部分が壊れているため今は正常に作動しない…。

橋波[編集 | ソースを編集]

  1. 地名の由来は羽柴秀吉から。
  2. 地名で言うと橋波東之町・橋波西之町と西郷通・大宮通・菊水通の北部。
  3. 「ララはしば」という商店街があるが、駅からちょっと離れてる。
    • 昔和光デンキがあった。
    • 新開地商店街もある。何か神戸みたい。
  4. 商店街からちょっと外れた場所に「やる気地蔵」がある。
    • 左足を上げて右手でガッツポーズしたちょっと変わった形をした地蔵である。
  5. 大阪電気通信大学高校がある。
    • 大学の方はここではなく寝屋川市にある。
  6. 京阪西三荘駅の西半分はこのエリアに属する。
    • エリア内に流れている西三荘用排水路が駅名の由来。今は埋め立てられているが。
      • 埋め立てられた水路の上は緑道になっており、まっすぐ南下すると鶴見緑地に行き着く。
    • 京阪の線路の横にあった松下のグラウンド跡地に京阪が運営する商業施設ができた。
  7. 大阪市平野区の宮前東交差点にそっくりな交差点がある。
  8. 国道163号が南西から北東にかけて襷を掛けるように通っている。
    • この辺りの区画は東西南北碁盤の目みたいになっているが、国道の方が後でできたため。かつては京阪本線に沿うルートだった(今の府道158号守口門真線)。
  9. かつて守口高校があった。
    • 守口北高校と統合で閉校になった結果、守口市内には市名をずばり名乗る高校がなくなった。
      • 守口東高校があるよ。
    • その昔は京阪高校と呼ばれていた。
  10. このエリアの中央部を東西に片側2車線ある広い道が貫いている。
    • 東端は門真市の中央環状線で西端は大阪国際滝井高校横の国道479号(内環状線)だがかつては高瀬神社の横あたりから西は狭い一方通行の道につながっていた。拡幅されたのは後年。

寺方[編集 | ソースを編集]

  1. 大まかに言うと守口市街地の最南端に位置し、結構広い。
    • 西は旭区の清水・新森に、東・南は鶴見区や門真市に隣接する。
  2. エリア内に鉄道が通らない鉄道空白地帯だが、京阪バスの本数も少ない。
    • エリアの西部には地下鉄今里筋線の清水・新森古市駅が最寄駅という場所もある。
  3. 市内では庭窪エリアと同じくらいの田舎。端の方に行くと田畑も見られる。
    • 物流倉庫や工場も多い。
  4. 最東端は鶴見区焼野との境界が入り組んでいてややこしい。
    • 守口市の清掃工場がここにあるが、近くに大阪市の清掃工場もある。
  5. 市内全体の噂にもあるが、鶴見緑地の一部もこのエリアに含まれる。
    • 咲くやこの花館があるのは実は守口市内。
    • 最南端(市全体でも最南端になる)は地下鉄長堀鶴見緑地線の鶴見緑地駅のすぐ近くになる。
  6. 府道161号沿いにかつてニチイの小型店舗があった。
    • 閉店後フレスコを経て今はドラッグストアのアカカベとなっている。
    • 近隣の千林店と異なり、食料品も扱っていた。
    • 府道161号は車が多いので危ないが、その1本南側を東西に通る道は自転車で走りやすい。この道は旧中環の西側で府道161号と合流する。
  7. 旭区清水との境界付近に小規模な商店街がある。
  8. このエリアの最北端に松下電池工業の工場があったが、貝塚市に移転が決まった。
    • 工場所在地の地名は松下町。
  9. 鶴見緑地の北側に隣接して世木公園がある。
    • 現在「世木」という町名はないがかつてこの付近に世木村があったらしい。かつて高瀬町に京阪バスの「世木」バス停があった。