大阪の商業施設/北河内
表示
< 大阪の商業施設
- 守口市
- 京阪守口市駅の高架下にある。
- 間に道路があり、そのために3分割されている。
- 中央のブロックには丸亀製麺のうどん打ち体験施設がある。
- 全国でも東京とここの2か所しかないらしい。
- 餃子の王将もある。
- 東ブロックにはマツモトキヨシがあるが、かつては京阪百貨店の売り場の一部だった。
- ただ京阪百貨店は守口市駅の東改札から直接2階入口に入れるため、こちらにあまり客が流れない。
- かつてはTSUTAYAもあった。
- 西ブロックからは飲食店街のクオーネに繋がっている。
- こちらには100円ショップがある。
- 守口市
- 旧守口市役所跡地にある。
- 食品スーパーはダイエーが運営するイオンフードスタイル。
- 意外にも守口市内では初のダイエー店舗である。
- 家電量販店としてケーズデンキが入るが、近隣に大型家電量販店がないので重宝しそう。
- そのとなりには100円ショップのキャンドゥがあるが、イオンフードスタイルがあるためか食品は置いていない。
- 同じ守口市内にあるイオンモール大日と比べるとかなり小さい。
- 同じイオンでの競合が懸念されるが、パナソニック本社を挟んで2kmほど離れているので棲み分けそう。
- あとここから淀川方向に少し行った所にマックスバリュもあるが、住所としては大阪市旭区太子橋となる。店名も太子橋店。
- 同じイオンでの競合が懸念されるが、パナソニック本社を挟んで2kmほど離れているので棲み分けそう。

- 守口市
- 地下鉄谷町線と大阪モノレールの乗換駅である大日駅前にあるイオンの大型商業施設。
- 三洋電機の工場跡地にできた。
- 開店当初は「イオン大日ショッピングセンター」だった。
- 当時はイオンでは最大級の規模を誇った。
- 大阪モノレール大日駅には今もこの表記が残っている。
- 少し前にできたイオンモール北花田と作りは似ているが向こうと違い核店舗はイオン(当初はジャスコだった)のみ。
- その代わり4階に映画館がある。
- 途中にある道路を境に2つの棟に分かれている。
- 前述の映画館や未来屋書店・ジョーシンなどは別館(駅から遠い方)にある。
- ここができて大日が市内第2のターミナルとしての地位を確立した。
- 京阪バスも守口市駅からここ発着に軸足を移しつつある。
- 寝屋川市にある摂南大学へのアクセスも京阪寝屋川市駅に加えこちらからも行けるようになった。
- 京阪バスも守口市駅からここ発着に軸足を移しつつある。
- 同じ市内の京阪守口市駅前にある京阪百貨店守口店の大きなライバル。
- 2023年には近隣の同じ中環沿いにららぽーと門真がオープンし、こちらもライバルになりつつある。
- 堺市北区にあるイオンモール北花田と同様、大阪市外にありながらエンジョイエコカードで行けるイオンモール。
- かつてスイーツのテーマパークがあった。
- 京阪守口市駅周辺のエレベーターがオーチス製が多いがここは例外的にフジテック製、しかもイオンモールでは珍しい。他どこだっけ?
- 道路を挟んだ南側にベアーズ大日があるが、イオンとは独立したショッピングモール。敷地の一部は門真市にも跨っている。
- 典型的なコバンザメ商法というか…。
- オープンから20年近く経つことから2025年にリニューアルされることが決定した。
- その際フードコートに姫路駅の「まねきのえきそば」ができた。
- 守口市
- 京阪守口市駅西口に直結する飲食店街。
- 今は京阪百貨店に近い東口がメインだが、高架化されるまではこちらがメインだった。その名残りで前の道路幅が広くなっているが、ここに寝屋川方面に向かうバスが発着していた名残り。
- かつては京阪系列のスーパーが入っていた。
- 最初は「京阪デパート」。最初この名前を聞いて京阪の経営する百貨店かと思ったら小さいスーパーだったので幻滅したのを覚えている。その後近所に本物の百貨店ができたが。
- その当時は2階が専門店街になっており、レコード屋なんかもあった。
- 京阪百貨店ができた後は「京阪ザ・ストア」になり、さらに京阪百貨店の別館扱いの「メルカード」になった。余談ながら京阪ザ・ストアは京阪グループの流通部門の社名として現存する。
- 最初は「京阪デパート」。最初この名前を聞いて京阪の経営する百貨店かと思ったら小さいスーパーだったので幻滅したのを覚えている。その後近所に本物の百貨店ができたが。
- お好み焼きの鶴橋風月がここに入っている。
- 3階以上は市営住宅となっている。

- 京阪百貨店の本店とも言える旗艦店舗。
- 京阪電鉄の守口車庫・工場の跡地にできた。
- 1階入口の前にその記念碑がある。
- 2階で京阪守口市駅のコンコースに繋がっているためか、ここがメインの出入口で、通常は1階にある化粧品売場なんかもここにある。
- そのため、1階の影が薄い。
- 2025年3月にリニューアルされ、1階も食品売場になった。
- デパ地下もあるが、別に地下街とかに繋がっているわけではない。
- デパ地下にはあの551蓬莱もある。
- そのため、1階の影が薄い。
- 郊外型百貨店ではあるが、売上は結構多いらしい。
- 大阪駅の駅ビルに入っていたJR大阪三越伊勢丹よりも多かったとか。
- それどころか三宮のそごう神戸店よりも多い。
- それどころか大丸梅田店に匹敵するらしい。
- それどころか三宮のそごう神戸店よりも多い。
- 郊外型に限れば全国1位の売り上げを誇るらしい。
- 阪神百貨店梅田本店と同様、デパ地下の売上が大きいらしい。
- それでも大日にイオンモールができてその影響はあったと思われる。特に長年守口市駅前に発着していた京阪バスが大日を重視するようになってからは集客力が落ちているようにも感じる。
- あと2023年にはららぽーと門真もできたのでその影響もありそう。
- その割に駅周辺には商店街やこれと言った大きな商業施設がない。
- 大阪都心からの距離がほぼ同じ高島屋堺店は2026年1月に閉店するが、こちらは京阪沿線の顧客をがっちり掴んでいるのが強みだと思う。京阪は梅田に到達しておらず梅田にある百貨店とは棲み分けているようなので。
- それに対し高島屋堺店は本店のある難波まで乗り換え無しで10分少々で行けるのが痛かった。
- あとここが京阪百貨店の本店と言うのもあるだろう。
- 大阪駅の駅ビルに入っていたJR大阪三越伊勢丹よりも多かったとか。
- 8階は開店当初は存在せず、後からできた。
- その時代は今の7階書籍売り場の場所に催事場があり、書籍売り場は6階だった。
- その書籍売り場だが開店以来ずっと旭屋書店が運営していたが2020年5月に撤退、6月からくまざわ書店に変わった。
- その時代は今の7階書籍売り場の場所に催事場があり、書籍売り場は6階だった。
- 昭和の百貨店の象徴だった屋上遊園地は最初から存在しなかった。
- 屋上(現在の8階)が催事場になる前は夏場にビアガーデンをやっていたらしい。
- 百貨店の名物とも言えるエレベーターガールも最初からいなかった。
- 最近7階のレストラン街に京都の有名ラーメン店である「千丸しゃかりき」の支店ができた。
- 5階に手芸用品のユザワヤもできた。
- 残念ながら7階の「しゃかりき」は閉店してしまった。
- かつて6階にCDショップの「新星堂」が入っていた。
- このエリアでは貴重なCDショップだが、2020年2月に閉店…。
- 近隣ではダイエー古川橋駅前店(現イオン)にも入っていた。
- 催事の物産展のレベルが高いらしい。
- 特にラーメンは、全国的に有名な行列店を呼び寄せるとか。
- 計画当初は専門店を集めたショッピングモールの形態にすることも考えられていたらしい。
- 2026年に6階をリニューアルしたが、何と100円ショップのダイソーが入った。
- 守口市
- 上の京阪百貨店守口店から陸橋を渡った向かい側にある商業施設。
- 核店舗は西友だが、食料品メインの小型店舗で、1階の半分くらいしかない。
- 商業施設として活用されているのは2階までで、1階の残りと2階は専門店街になっているが、あまりパッとしない。
- 1階には大衆食堂の力餅食堂がある。
- 3階以上は介護老人ホームの「大阪ゆうゆうの里」になっている。
- 商業施設として活用されているのは2階までで、1階の残りと2階は専門店街になっているが、あまりパッとしない。
- 1階は周囲が駐輪場になっているが、事実上京阪百貨店のそれと化している。
- そのため後に有料化された。
- 京阪百貨店も別に駐輪場を持っているが、こちらのほうが便利なため。
- オープンは京阪百貨店よりも少し早かった。
- 隣はホテルアゴーラだが、かつては西武系列のプリンスホテルだった。
- 再開発以前はこの辺りに商店街があった。

- 元・ダイエー古川橋駅前店。
- 開店当時はダイエーとは思えないほどセンスの良い店舗だった。
- 内装だけを見ると百貨店かと思うほどだった…。
- 1階から3階までを貫く立派な吹き抜けが南北に2箇所も。シャレてる。
- 店名が「古川橋駅前店」なのはダイエー時代に近隣に「古川橋店」があったため。
- 「古川橋店」は一時期ディスカウントストアのトポスになっていたが、最盛期にはどちらも賑わっていた。多分棲み分けていたのだろう。
- ここができて「古川橋店」がトポスに業態転換した。
- 「古川橋店」はここから北西の線路を挟んだ反対側にあった。2010年に閉店し、跡地はマンションと市の体育館になった。
- 1970年に開店した当時は初代ロゴで、下に「名店デパート」と書かれていた。
- 屋上は当時のスーパーにありがちな遊園地になっていて、観覧車まで存在した。
- こちらも近隣の香里店と同じく専門店街を併設した大規模店舗だった。
- 店の外観や店内構成もよく似ていた。
- 1970年に開店した当時は初代ロゴで、下に「名店デパート」と書かれていた。
- 開店当時はダイエーとは思えないほどセンスの良い店舗だった。
- イオンモール大日ができてからは比較的近くにあるので競合が気になる。
- 2023年にはららぽーともできる。
- 最近休日になると入口の前でよくライブをやったりしている。
- 2階に100円ショップのダイソーがあるが、緑色のもの。
- 赤いダイソーは高架下のコア古川橋にあったが、こことあまりにも近かったためか撤退した。
- 名前がイオンになって久しいが、本屋がアシーネだったり、フードコートにディッパーダンがあったり(少し前までドムドムもあった)、極め付きに来客用の自転車空気入れがモッくんの形だったりと、今でもダイエーの香りをあちこちに感じることができる。
- 駐車場や店入口の案内標識にダイエー矢印も見られる。
- 正月前後になるとフードコートに恐竜のオブジェが出現する。
- 駅側の入口を入って右側にかつてうどん屋があったがかなり前に撤退しずっと空き店舗になっている。
- 1階に理髪店があるがこれはかつて近隣のトポス古川橋店に入っていたものが閉店に伴い移転してきたもの。
- 売り場は3階までで4階以上が駐車場になっている。
- エスカレーターは駅から見て奥のものが屋上まで続いている。
- フードコートに姫路が本拠地のお好み焼き店「喃風」が入っている。
- 大阪府内には4店舗しかないがその内の1つ。残りの3店舗は南部にあるので北部では唯一の店舗ということに。
- 年々フードコートがショボくなっているような気が……。
- リニューアルでなくなった。その代わり天六にできた。
- 大阪府内には4店舗しかないがその内の1つ。残りの3店舗は南部にあるので北部では唯一の店舗ということに。
- 2023年5月からリニューアルのため一時閉店。秋にイオンスタイルとして再オープン予定。
- タイミング的にららぽーと門真を意識しているような…。あとダイエーとしてオープンしてから40年近くが経過したし。
- 名称は「そよら古川橋」になるそう。工事中も食品など直営売り場は引き続き営業する模様。
- ただそれによりダイエーの面影はなくなる公算が大。
- 実は建物の真上に高圧の送電線が通っている。
- そのため駐車場になっている屋上には防護ネットが存在している。
- 2023年11月、リニューアルが完成し「そよら古川橋駅前」として再出発した。
- 大阪府内にある他のそよらは新築したものの、ここは古い建物を再利用している。
- 店内は以前と比べて専門店の割合が増えたものの、1階の食品売り場以外に2階にも直営売り場がある。
- それに対し3階は100円ショップのダイソーとペットショップ、ゲームコーナーなどがある。
- リニューアル前はダイソーは2階にあった。
- それに対し3階は100円ショップのダイソーとペットショップ、ゲームコーナーなどがある。
- 書籍売り場はアシーネから未来屋書店に変わった。
- こちらは3階から2階に移転した。
- 内装も全面リニューアルが行われたものの、所々に古い天井が残っている。
- 2か所あるエスカレーターの吹き抜けはそのまま。
- 食品売り場はあまり変わっておらず今もダイエー時代の面影が残っている。
- フードコートは駅寄りの入口を入った場所に移転し「ふるえきキッチン」を名乗っている。
- 京都に本店があり、第一旭の影響を受けている「たかばしラーメン」も出店。近隣では京阪枚方市駅前にも店舗がある。
- 最近になって屋上駐車場の壁面に地元の高校生が描いた壁画が描かれるようになった。
- その屋上駐車場には今もダイエー矢印が残っている。
- 門真市
- 京阪西三荘~門真市の高架下にある商業施設。
- 京阪が展開する商業施設「エル」の第1号でもある。
- 駅真下にある「ポケットスクエア」と門真市寄りの高架下商店街の2つに分かれ、その間に100円ショップのダイソーがある。
- 「ポケットスクエア」は飲食店街で、明らかにパナソニックを意識した感じ。かつては書店などもあった。
- エリアの最東端は門真市駅の方が近い。
- 門真市
- 京阪古川橋駅の高架下にある商業施設。
- かつては近隣の西三荘や大和田などと同じく「エル古川橋」がったが運営会社が変わったのかここだけ「コア古川橋」を名乗っている。因みにその運営会社は駅前にあるイオンの建物所有者と同じだとか。
- 駅への入口のある広場を境にして西館と東館に分かれる。西館には100円ショップのダイソーが、東館には食品スーパーのサタケが入る。
- エル古川橋時代は東館には書店やレストラン街もあったが、すっかり変わってしまった。
- ダイソーはイオンの2階にもあるが、こちらは緑色の看板なので品揃えがやや異なる。
- ダイソーは撤退、代わりにセリアが2022年に入る予定。
- 「エル古川橋」だった時代もシンボルマークが他の「エル」と異なっていた。
- テナントの1つである呉服店にはなぜかゆうちゃみの写真がいっぱいありパンフレットなども置かれている。
- 隣の門真市駅に隣接するイズミヤから靴のヒラキが移転してきた。

- 門真市
- 京阪と大阪モノレールの門真市駅前にある。
- 中央部には天井がなく、空が見える。いわゆるオープンモール型になっている。
- 核店舗はイズミヤ門真店。
- かつては総合スーパーだったが、リニューアルで地下の食品売場を除き直営売り場は撤退、専門店テナントを入れる形に変わった。
- 市内に本社がある海洋堂のショールームもできる予定。
- 3階に「海洋堂ホビーランド」が入った。
- 2025年11月に休館することが決定した。
- 3階に「海洋堂ホビーランド」が入った。
- 駅寄りは元々専門店街で、1階が100円ショップとバラエティショップ、2階が書籍売り場と飲食店になっている。
- 100円ショップはキャンドゥだが、かつてはここから比較的近いダイエー古川橋店(旧トポス)にも入っていた。それが移転したものかどうかは知らないが。
- ダイソーに関しては京阪門真市駅の下(かつて改札があった場所)にある。
- 書籍売り場はなくなってしまった…。おかげで近隣に本屋は皆無に。
- 少し離れたららぽーとにはある。
- 100円ショップはキャンドゥだが、かつてはここから比較的近いダイエー古川橋店(旧トポス)にも入っていた。それが移転したものかどうかは知らないが。
- 靴のヒラキも入っていたが、最近コア古川橋に移転した。
- 市内に本社がある海洋堂のショールームもできる予定。
- かつては総合スーパーだったが、リニューアルで地下の食品売場を除き直営売り場は撤退、専門店テナントを入れる形に変わった。
- 上部は集合住宅になっている。
- 1973年4月オープンなので2023年で50周年を迎える。建て替えの計画もあるとか。
- 近隣にららぽーともできるので影響も懸念される。
- 影響はあっただろうが、駅前立地で乗り換え客も買い物に使えるというメリットがある。
- 再開発が決定したらしい。
- そのため2026年春の閉館が決まった。
- 3月1日に閉店した枚方店に続き31日の閉店が決定。
- そのため2026年春の閉館が決まった。
- 2年前にオープンしたダイエー曽根店とは異なりエスカレーターは上下ともある。
- 1973年オープンの割には丸胴タイプではない。
- 地下→1階の上りだけ1人分の幅しかない。
- その脇には開店時からあると思われるレトロな注意書きがある。
- 同年イズミヤは現在のマークを制定したが、オープンしたのはその少し前だったため、僅かな期間だけ旧マーク(「○」に「泉」で「いづみや」とひらがな表記)が見られた。
- 近隣にららぽーともできるので影響も懸念される。
- 敷地内に市の図書館もあるが、古川橋駅北側の再開発エリアに移転が決定した。
- 門真市
- イオンモール大日のすぐ裏にある。
- 明らかにイオンの集客を狙った感じ…。コバンザメ商法と言うか。
- イオンモールは守口市だがこちらは門真市内に立地する。
- ただ実際には敷地内に市境が通っており守口市にも跨っている。
- 大阪モノレールからもよく見える。

- 門真市
- 門真市の南部パナソニックの工場跡地に2023年4月17日オープン予定。
- もともと「ららぽーと」単独の予定だったが、近くにある三井アウトレットパーク大阪鶴見の老朽化によりそれの移転の形で「三井アウトレットパーク」も併設し一体型の施設になる見込み。
- そのため三井アウトレットパーク大阪鶴見は2023年3月15日で閉館する。
- 2階がアウトレットになっている。
- メインのスーパーはライフ。
- 家電はヤマダ電機で書店は水嶋書房。
- ライフの近くに北海道物産の店もある。
- 店内に黒門市場ができるらしい。
- フードコートには「和海」「みつ葉」という関西の行列店ラーメン店2店の支店が入っている。
- 他に東京から「つじ田」もやってきた。
- 最寄駅は京阪と大阪モノレールの門真市駅だが、徒歩8分くらいの距離にある。
- 間に国道163号があるため、地下道を通る必要がある。
- 同じ大阪モノレール沿線には同じららぽーとのEXPOCITYやイオン大日・茨木もある。
- 有料シャトルバスが出てるが、なぜか梅田ではなく難波から。
- 他に地下鉄門真南からの京阪バスもあるが、運転士不足に伴い2024年10月で土休日1往復(これは門真市駅発着)を除き廃止。
- 2025年3月に門真市駅発着の1往復も廃止され、バス停自体もなくなる。
- 他に地下鉄門真南からの京阪バスもあるが、運転士不足に伴い2024年10月で土休日1往復(これは門真市駅発着)を除き廃止。
- 2024年10月にトイザらスがオープンした。

- 寝屋川市
- 京阪寝屋川市駅の東側にある商業施設。
- 駅前再開発でできた。
- 道路を挟んで1号館と2号館があり、その間は地下道と歩道橋でつながっている。
- 1号館のメインテナントはイズミヤ。
- それに対し2号館の地下にはスーパーラッキーがある。
- 最近1号館に寝屋川市立中央図書館ができた。
- ビルの壁面に書かれたマークがやたらと目立つ。
- 図書館は4階にあるが、イズミヤ時代からは全面改装され、黒を基調としたシックなデザインになった。
- かつて屋上遊園地があったらしい。
- 20世紀末頃に全面改装されて無くなった。その頃まで地下1階はデパ地下食堂になっていた。
- 「イズミヤ」の近くには「サティ」があるイメージだが、ここは近くにはない。寝屋川市は「イオン」の店舗無し。
- 一応イオンモール四條畷の敷地の一部が寝屋川市内にもかかっている。過去に遡ると次の香里園とのほぼ中間にイオンモール寝屋川が存在していた。ニチイ→サティは過去に存在したことはない。かつて駅の反対側に長崎屋が存在していたことはある。
- オンキヨーの工場跡地にできた。
- 京阪香里園駅からはちょっと距離がある。
- 府道13号(京都守口線)沿いに立地。
- 隣にホームズ寝屋川がある。
- 最近はそちらに大阪一号店のスーパーロピアができて大盛況のため、話題を持ってかれている。
- ここができたためにダイエー香里店が潰れた。
- 最上階にトイザらスがある。
- 現在は撤退し、跡地に上記のホームズ寝屋川店にあったジョーシンが入っている。……こんな近くで移転する意味はあったのだろうか?
- トイザらスは近隣では上記のららぽーと門真にできた。
- 第二京阪道路のすぐそばにあるイオンモール。すぐ近くにはイオンモール寝屋川がある。
- イオンモール寝屋川はいったん閉店、中規模スーパーとして再スタートするのであろう。
- 府道21号(八尾枚方線)からも意外と近い。ちなみに府道21号は四條畷市内を全く通らない。
- 最寄駅は萱島駅だが、フロアガイドや公式ホームページには載っておらず、寝屋川市駅または四条畷駅からバスで来てくださいと案内している。
- そのバス停にアルトバンが停まってても違法駐車ではなく京阪バスの交代運転手なので暖かく見守ってあげて下さい。
- 京阪萱島駅とJR忍ケ丘駅のほぼ中間くらいにある。
- ここに乗り入れるのは全て京阪バス(四條畷市コミニュティバス含む)で、同様に四条畷駅前に乗り入れる近鉄バスの乗り入れはない。
- 萱島駅からはバスの便がない。
- このあたりまで大阪メトロ長堀鶴見緑地線が延伸していたら…。
- ここができたお陰で寝屋川市駅~四条畷駅の京阪バスが増便された。
- テーマは「オトナドキ」で、子供が入りづらいエリアがある。
- 4階には映画館がある。
- 実は近隣のイオンモール大日よりも敷地面積が広い。
- 敷地は寝屋川市にも跨っている。
- なぜかフードコートには「ふるいち」という岡山県のぶっかけうどんの店が入ってる。

- ホームセンターのビバホームを核店舗としたショッピングモール。
- 食品スーパーとして平和堂のフレンドマートもある。
- 本屋はTSUTAYA。
- ヤマダ電機は道路を挟んだ場所にあり、本館とは連絡橋で結ばれている。
- ヤマダ電機の隣には大阪府内唯一のバローがあるが、近くの万代ともどもビバモールには含まれない。
- 立地的には第二京阪道路沿いにあり、京阪寝屋川市駅よりもJR学研都市線の東寝屋川・星田両駅の方が近い。
- 学研都市線の車窓からも近くに見える。
- フードコートがしょぼい

- JR住道駅前にもイズミヤがあるがそれは大東店で住道店は府道21号線(八尾枚方線沿い)にある。
- こんな近距離で競合しないの?と思うが実際には棲み分けてるとか。
- とはいえ住道駅からもそれほど遠くない。
- 建物は2階建てだが1フロアが広い。
- 枚方店(2026年2月閉店)もそんな感じ。
- 建て替え後は「カナートモール住道(仮)」として再オープンするらしい。
- 建て替え後は1階が食品を主体とした「デイリーカナートイズミヤ」とスギ薬局と100円ショップの「セリア」、2階が衣料品店と規模が大分縮小したように思う。建て替え前は家電や書籍売り場、フードコートまであった総合スーパーだったのに。
- それとともに大東サンメイツのイズミヤ大東店も閉店。近距離にイズミヤの大型店が2つもあったことを考えると縮小ぶりは尋常ではない。もう総合スーパーそのものが過去の業態になったことをこのことが象徴しているような気がする。
- 大東市
- JR四条畷駅の西側にある。
- 近隣にイオンモール四條畷があるが、それよりも四条畷駅には近い。
- 但し四条畷駅と同様所在地は四條畷市ではなく大東市。
- 近隣にイオンモール四條畷があるが、それよりも四条畷駅には近い。
- ダイエーのリストラで一時期グルメシティだった。
- そのためグルメシティとしては規模が大きかった。
- グルメシティのダイエーへの統一でダイエーに戻った。つまりダイエー→グルメシティ→ダイエーと変遷したことになる。
- 1971年7月に開店した古参店舗で、2026年で開店55周年を迎える。
- そのためか、客が使えるエレベーターはバックヤードにある。
- 大東市
- かつては単に「ポップタウン住道」だったら建て替えを含むリニューアルを機にこの名前に変更された。
- 京阪沿線でもないのに京阪百貨店がある。
- レストラン街にあるラーメン店が美味いと評判らしい。
- その店は東大阪市の長瀬に移転したらしい。
- 実は東西に長く、西端は府道21号線(八尾枚方線)に面している。
- 途中に公道があり、建物が東西2つに分かれている。西館にはコーナンが入っている。
- コーナンは御領と新田境町に出店する為に既に退店し、別の店に変わった。
- 途中に公道があり、建物が東西2つに分かれている。西館にはコーナンが入っている。
- 交野市
- 最寄駅はJR河内磐船駅。
- 京阪沿線では珍しい関西スーパー。他どこだっけ?
- 河内地区で関西スーパーは知ってる限り他は堺市の新金岡店くらい。
- 大和田にあるよ。駅の大阪方面ホームからよく見える。
- 枚方の牧野と交野の倉治にも出来た。
- 最寄駅はJR星田駅。
- 「トナリエ」は既存の施設の経営移管で転換したものや、建て替えでできた施設に付与されるが珍しく1からできた施設である。
- 万代が入る。
- じゃんぼスクエアが休業中なのでそこが復活するまで一時的に交野市唯一のショッピングセンターに。
- いつじゃんぼスクエアが復活するのか気になるところ。
- フレンドタウンは?
- 交野市
- 最寄駅はJR河内磐船駅。
- 平和堂が運営する「フレンドタウン」の一つで大阪府ではここだけ。
- じゃんぼスクエアが休業中なのでここが交野市駅から一番近いショッピングセンター。
- 交野市
- 京阪交野市駅近くにある商業施設。
- 元はと言えばニチイが入った「じゃんぼスクエア交野」だったがサティに転換し2002年にサティは撤退しイズミヤが入り2024年1月にイズミヤが閉店ししばらく閉鎖だったが2026年4月15日にメガドンキが開店した。
- なぜか食品売場が1階ではなく2階にある。イズミヤ時代存在した地階は閉鎖されている。
- エレベーターはメガドンキになってから2基新設した。
- かつてはマイカルのニチイ→サティが入っていたが、経営破綻の影響で閉店、後釜にイズミヤが入った。
- かつては直営の売り場が大半を占めたが、今は地下の食料品売場だけで1階以上は専門店を入れている。
- 3階にはゲームコーナーと書店がある。
- キッズランドのエリアは有料。
- 2024年1月で閉店が決定した。
- 守口市
- 土居の京阪商店街にあった。
- 1967年開店で本店の淡路店に次ぐ2号店だったらしい。
- 1階と地階の2階建てで、地階はかつては市場みたいな感じだった。
- トイレは1階のバックヤードにあった。
- 当初は商店街の中程にあったが、後にR479との交点にある「エナーノ京阪」に移転した。
- これも2020年3月に閉店。長年に渡って商店街の核店舗だった故にそれ以後衰退が激しい。
- ついでに言うと「エナーノ京阪」はかつての公設市場をスーパーに転換したもの。旧店舗の方はダイエー系の「ビッグ・エー」になるもここも短期間で閉店し、建物はその後解体された。
- 門真市
- 京阪大和田駅の南側にあった。
- 近隣の古川橋店や香里店と比べて小規模な店舗だったが、1階に専門店街があり、2階以上がダイエーだった。
- 2001年に一旦閉店、跡地は建て替えられてマンションになり、その1階に食品スーパーの2代目ダイエー大和田店が入っている。
- 門真市
- 京阪古川橋駅近く。
- 実際には少し門真市駅寄りにあるが、門真市駅開業(1971年)よりもこちらの開店の方が早いので古川橋店という店名は妥当。
- 門真市役所の裏くらいにある。所在地はどちらも門真市中町。
- こちらは1970年開店。
- 1984年古川橋駅南口に古川橋駅前店が開店してからは「トポス」になったが2006年に「ダイエー」に戻った。
- 2010年3月末閉店、跡地は体育館が建設された。
- 北側に2階建ての専門店街が、南側に4階建てのダイエー(トポス)本体があり、ダイエー本体の前には立体駐車場があった。
- 開店当初の写真を見ると立体駐車場は後から追加されたものだとわかる。
- 屋上の遊園地に観覧車らしきものも見える。
- 当時の屋上の看板には「ダイエー」以外に「名店デパート」も表記されていた。これは当時の百貨店法の規制をかいくぐるための手法だった。
- 開店当初の写真を見ると立体駐車場は後から追加されたものだとわかる。
- エスカレーターはこの時代のスーパーにありがちな上りのみだが、専門店部分の吹き抜け部分のみなぜか下りも存在していた。
- 2~4階のトイレはフロア毎に男女交互にある配置だった。
- 具体的には2・4階が女子用で3階が男子用だった。1階は外側に男女双方があり、専門店側にもトイレがあった。
- 寝屋川市
- 旧・グリーンシティ。
- ここもダイヤモンドシティが関わっていた。
- 1978年開店。そのためかイオンモールにしては古めかしかった。
- 横に京阪が通っているが、駅はなかった上寝屋川市と香里園両駅のほぼ中間だったのでそのどちらからも遠かった。
- 対岸のイオン高槻と言いジャスコ→イオンにはこのような立地の店舗が多いような気もする。
- 前を国道170号(大阪外環状線)が通っているので車での来店客を相手にしていると言える。
- しかも寝屋川市~香里園は大阪府内でも飛び抜けて駅間距離が長く3km近くある。かつて両駅の間には豊野駅があったがここよりは大阪寄りだった。
- 対岸のイオン高槻と言いジャスコ→イオンにはこのような立地の店舗が多いような気もする。
- 建て替えのため2016年に閉店。
- これにより寝屋川市から「イオン」の店舗やイオングループの店は消えたが、2022年10月に「ダイエー寝屋川中神田店」が開店して寝屋川市にイオングループの店が帰ってきた。
- イオンモール四條畷は、寝屋川市に跨っている。
- これにより寝屋川市から「イオン」の店舗やイオングループの店は消えたが、2022年10月に「ダイエー寝屋川中神田店」が開店して寝屋川市にイオングループの店が帰ってきた。
- 寝屋川市
- JR東寝屋川駅前にある総合スーパー。
- 地上4階建てだが、地形の関係上2階にも入口がある。
- 東寝屋川駅は2019年3月に寝屋川公園駅に改称されるが、こちらは5月に閉店。
- 1968年にオープンした、日本初の郊外型ショッピングセンター。
- 駅寄りに2階建ての専門店街があり、奥側に4階建てのダイエーがあった。
- 建て方としては近隣のダイエー→トポス古川橋店も似ていた。
- ダイエー側には屋上遊園地も存在していた。
- 敷地内に京阪バスの「ダイエースーパー」バス停があり、近隣の香里団地などからお買い物バスが運行されていた。
- 2005年8月に閉店。跡地はマンションになった。
- 駅前の商店街は今も「ダイエー本通」を名乗っている。

- 大東市
- JR住道駅を下りてすぐの場所にある商業施設。
- 駅と寝屋川に挟まれた場所にある。
- メインテナントはイズミヤだったが、カナートモール住道オープンと引き換えに撤退。そのため3階以上は閉鎖された。
- JR住道駅からのペデストリアンデッキが2階部分に繋がっているため、2階がメインの入口。
- イズミヤのあった頃は上の階に書籍売り場や楽器店が入っていた。
- それとは別に1階にも小さい書店があるが、こちらはイズミヤ撤退後も営業を継続。宝くじも売っている。
- 1階にはフリースペースがあるが、なぜか名前が「109」。
- 専門店街部分は何となく暗い。
- 取り敢えず、オリジナルの曲でカバーしているらしい。(開店前の店内外や営業中にエスカレーターの所で聴ける)
- 2021年4月に完全閉店、2022年から建物の解体が始まった。
- 跡地はマンションができる予定で、塚口さんさんタウン3番館のように跡地のマンションの下層階は商業施設ができると期待したが、地下は駐車場、1階は玄関ロビーと駐車場、2階以上は住居と完全に住居だけのマンションになる見込み。
- あそことは異なりこちらはJRの高架下やポップタウンがあるからそれで事足りるから住居のみにしたと判断したから?
- 跡地はマンションができる予定で、塚口さんさんタウン3番館のように跡地のマンションの下層階は商業施設ができると期待したが、地下は駐車場、1階は玄関ロビーと駐車場、2階以上は住居と完全に住居だけのマンションになる見込み。