偽ウェブサイトの特徴
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(偽小説家になろうの特徴から転送)
- 日本のサイトだ。
- もしくはアメリカのサイトだ。
- 検閲は総じて緩い。
- YafooもしくはYapooだ。
- 家畜人ヤプーにより運営されている。(byヤプーのはしくれ)
- いや、 Yahho!Japanだ。
- ソフトバンクとは関係ない。
- yaItoo!だったりもする。
- Yahoo?だったりする。
- ヤフージャパンの実績とはてなの先進性が見事に融合?
- Yanoo。
- ahoo。
- 社員が全員ガリバー旅行記に登場する同名の獣(人間から退化したもの)だったりする。
- 実際の意思決定を行っているのは帯広市のばんえい競馬の馬だったりする。
- 実はヤッホーと読む。
- やっ・・・ぁふぅ・・・❤️
- 個人情報の保護はダイヤより固い。何しろ孫氏以外は端末にアクセス出来ないのだから。
- 未だに翻訳サービスが無い。
- YanooDD。
- グーグルに乗っ取られている。
- インターネットビジネスに進出する前は兵器メーカーだった。
- 野砲を設計・製造していたことに由来する。
- ヤホー。
- 検索結果の「リ」や「ン」が全部「ソ」になっている。
- zYouHoU!
- 本部は大阪府箕面市にある。
- 「Minoo!」だ。
- もちろん「ミヌー!」と読む。
- 「Minoo!」だ。
- 異次元人ヤプールが運営している。
- ヤフコメ?そんなものは無い。
- 「Yajyuu!」だ。
- コートコーポレーションが運営している。
- 今でも安泰だ。
- 韓国ネイバーに買収されるわけがない。
- 元社長がやせている。
- 社長がドラえもん。
- もしくは、「ざ・たっち」。
- あるいは、「ホリエモン(競走馬)」
- 櫛枝実乃梨。
- 東証一部上場企業。
- しかし、不祥事で日興もろとも上場廃止に。
- 楽天との対決に勝利し、仙台の球団をGET。
- 勢いに乗って東京のラジオ局もGET。
- 堀江元社長逮捕報道が原因でサーバダウンした
- やわらか戦車が原因でサーバダウンしない
- 前社長の口癖が「20歳過ぎたらもう老人」
- または「100歳過ぎてもまだまだ小僧」
- または、オロオロしながら「想定の範囲外ですぅ。(´・ω・`)」
- M&Aには全く関心がなく、社長の技術力ひとつで大企業に成り上がった。
- インターネットは過去の技術と切り捨て、既存のマスコミュニケーションメディアに肩入れしていた。
- 毎年4月1日にはエイプリルフール企画としてサイトロゴが「deathdoor」になる。
- 扉の製造・販売が主な事業。
- ユーザーからの投稿が主な記事。
- 本当はデイリーポータル2だ。
- 1日1回の更新。
- 現在はJ_COM系。
- 紙媒体での発行も行っている。
- 編集長はヤギの目をした頭の大きいハト。
- デイリーポータルAからデイリーポータルYまで黒歴史。
- つぶやきシローが運営している。
- よって日本発祥である。
- ドクロマークの「ふざけるな」ボタンがある。
- 投稿可能な文字数は最大14字。
- もしくは1400文字。
- 炎上とはほぼ縁がない。
- 炎上したらブラックリスト行き。
- 「特高警察と治安維持法を復活させろ」「我が国の憲法から言論の自由と報道の自由を削除しろ」「衆愚政治など糞食らえだ」と本気で思っている人が利用者の大半を占めているため、民度が非常に高い。
- 昭和世代の真面目な鉄道ファン、真面目なバスファンがやっている、文字と静止画だけのHTML形式のホームページ並みに民度が高い。
- サービス開始から今に至るまで、常に現役世代(30代〜50代)の日本人男性が全世界での利用者の半分以上を占めている。
- なので日本人男性に対する憎悪表現や差別表現は勿論、アニメファン、鉄道ファン、バスファンに対する憎悪表現や差別表現を使ったら、その日のうちに違反者の投稿とアカウントが削除され、違反者のIPが運営会社の公式サイトで公開される。
- 最後にアカウント削除のペナルティを喰らってから1年以上経つまでは、新しいアカウントを作る事も出来ない。
- 政治や社会問題(特に女性問題)にかんする投稿は厳禁。書いたら即垢BAN。
- 政治関連でやたら検閲が厳しく、政府に監視されてるという憶測が飛ぶ。
- その手のツイートを「いいね」または「RT」するだけでもBAN対象。
- 政治や社会問題以外でも、芸能人の不祥事や某夏のチャリティー番組に関するツイートが利用規約により禁止されている。
- 2020年以降は新型コロナウイルスのワクチンに関するツイートも即垢BAN対象となっている。
- 発達障がいに関するツイートもこれまた然り。
- 生成AIに関する話題(特に絵描き界隈において)もこれまた(以下略)
- 故人をネタにバズることもこれまた(以下略)
- 某YouTuberに下ネタを言わせるミームや声優の結婚に関する話題もこれまた(以下略)
- したがって、「●●_mania」なるHNのユーザーは存在しない。
- 本部は三重県津市にある。
- 「津行ったー」が名称の由来である。
- 津市の魅力を伝えるサイトがこのSNSの前身にあたる。
- 「津行ったー」が名称の由来である。
- 親会社はイトーヨーカドー。
- あのマークは同社の鳩マークに由来している。
- 平和堂も株を持っている。
- 現在もTwitter社が存続している。
- むしろ日本人によって買収され、それによって以前に増して使いやすくなった。
- ただしコミュニティノートは大改悪と言われている。
- 今も他人のいいねを見ることができる。
- 新しい社名は「✕(ばってん)」となった。
- むしろ2024年12月時点でも『Twitter』のまま。
- ロゴマークがカラス。
- あるいはワシ。それが縁で大正製薬の子会社になった。
- 2024年現在も13歳未満の利用が容認されている。
- 2024年末時点でもブロックされたアカウントの投稿は閲覧不可だ。
- アカウント登録する際に出身・本名・職業・収入を入力しなければならず、さらには周囲からの評判等も訊かれるので、「サイトの雰囲気を乱す可能性のあるようなガラの悪い(要するにDQN)ユーザー」はアカウント作成すら出来ないようになっている。
- 漫画家でこのSNSを利用している人はごく少数だ。
- 有名どころでは精々某スタンドで戦うバトル漫画の作者や某海賊王を目指す少年が主人公の漫画の作者くらいしかいない。
- 某錬金術師の兄弟の漫画の作者や某幕末ギャグ漫画の作者も。
- 有名どころでは精々某スタンドで戦うバトル漫画の作者や某海賊王を目指す少年が主人公の漫画の作者くらいしかいない。
- イーロン・マスクはこのSNSの運営に一切関わったことなんかない。
- むしろホリエモンやひろゆきが関わっている。
- あるいは運営に関わろうとしたものの、反対派によって追放された。
- 村上世彰氏の娘によって買収された。
- レスバしたら即垢BAN。たとえ議題が政治だろうがアニメや漫画のことだろうが関係なく。
- 「◯◯界隈の民度は~」という投稿も然り。規約違反行為の「暗号化された暴力の扇動」に該当するため。
- フェミニストは一切お断りで即垢BAN対象。
- 間違っても、昨今の日本人女性が「腐ったキムチ」と呼ばれる原因になったサイトではない。むしろ、大和撫子の復活に役立っている。
- ここでいうフェミニストは、厳密には「ミサンドリスト」(男性嫌悪者)と呼ぶのが正しい。まっとうなフェミニストはむしろ大歓迎。
- 「○○名言bot」も。
- 病み系アカウントやパクツイインプ稼ぎも然り。
- テレビ番組のキャプ画貼り付けは「むしろ番組の宣伝になるからどんどんやりなはれ」とテレビ局側も推奨している。
- ただし、他者への誹謗中傷目的の場合はその限りではない。
- あるいは画像の貼り付け機能自体が存在しない。
- 故にこのSNSを利用している絵師は皆無に等しい。
- 投稿画像を生成AI(Grok)で加工できる機能?そんなものは著作権侵害に繋がるからあるわけないじゃん。
- 仮に実装されたとしても、最初から有料会員限定かつ禁止事項の多い機能だった。
- リツイート(今はリポスト)を非表示(=そのユーザー自身の投稿のみ閲覧可能)にする機能がある。
- これはある意味実現した・・・
- 課金しなくても30万ポストに達したら自動的に認証バッジが付く。
- もしくはフォロワーが1万人に達したら。
- さらにアカウントに認証バッジを勝手に入れたら自動的に認証される。
追加の際は五十音順にお願いします。
- 偽滝沢ガレソの特徴
- 2025年現在もゲーム配信実況がメイン。
- 実は滝沢カレンと同一人物だ。
- 偽坊主の特徴
- 一度やった選手権を繰り返しやるなど有り得ない。
- テレビのバラエティー番組に出演したことがある。
- ステーキ屋を経営している。
- 食べ物の画像をアップロードしようとすると拒否される。
- 垢BANの可能性もある。
- ストーリーズに投稿した内容は24秒で自動的に消える。
- 加工されすぎた画像はモザイク処理され、閲覧できなくなる。
- インスタ映えとは、『インスタで投稿しても恥ずかしくない画像』『社会のルールに沿った画像』を探すことだ。
- 投稿可能枚数が1投稿につき1枚。
- 流行りのダンスを踊った動画を投稿すると垢BANされる。
- もしくは流行りのダンスを踊った動画以外の投稿をすると垢BANされる。
- ストーリーズに足跡がつく。
- アメリカの企業が運営している。
- 中国共産党とは何の関係もない。
- いまでもZDNet Japanだ
- ガンダムサイトだ
- ガンダムの記事しかない
- ガンダムネタのある記事なんてありえない
- ガンダムの記事しかない
- 個性的な記者なんていない
哀IT戦士なんていないし、ガンダムマスターなんていなかった- ましてや
哀IT戦士の人形がディスプレイされたクリスマスツリーなんてない
- ましてや
- 記事が親会社寄りに偏向している
- 18禁ソフトの宣伝ばかりしている
- 「イット」メディアだ。
- 実はアニオタwikiが正しい名前である。
- もしくはアニウォタwikiが正しい名前。
- その名の通り、アニメ関係の項目しか作れない。
- 特撮関係の項目を作ろうとすると拒否されるが、特撮を原作とするアニメ(某電光超人や某探偵ライダーなど)の項目の作成は可能。
- 二次創作の項目の製作もOK。
- 説明が至ってまじめ。
- はっちゃけた文章はタブー視される。
- SCP関連の項目が充実していない。
- 2025年現在も「冥殿」が本サイトの運営に関与している。
- 発送料が安い。
- むしろ15000円以上買わないとボッタクられる。
- クレジットカードなしでも使える。
- つ代引
- つコンビニ決済
- つPay-easy対応ATM
- つネットバンキング
- むしろクレカなしでも手数料が取られない。
- よって学生の味方を言われている。
- 本社はブラジルだ。
- 一方で日本支部は尼崎市にある。
- 尼崎城再建の費用を全額負担した。
- 一方で日本支部は尼崎市にある。
- 関東・関西より東海地方を優遇している。
- 配送センターがあるのは三重県鳥羽市の海の中だ。
- 従業員は全員海女さんだ。
- それ以外に岩手県久慈市にも第2配送センターがある。
- 日本法人は株式上場している。
- よく見たら「azamino」だった。
- 注文した商品の、コンビニでの受け取りサービスはセブンイレブンで実施。四国民にとっては不便。
- むしろ最寄りの鉄道駅で受け取れる。
- 隠し事や企業秘密が何もない。蔵書数なども公開されている。
- 配送センターは一般に広く公開されている。
- 書店・CDショップ・総合スーパーなどとは共存共栄がモットーである。
- 朝ドラの「あまちゃん」はこの会社がモデルになった。
- 実は漢字表記で「尼村」と表記するのが正しい。
- 姉妹会社に『Nile』『Yangtze』があり、日本法人は『Shinano/Chikuma』と言われている。
- 労働環境は世界トップクラスの良さを誇る。
- 真実しか報道しない。
- 記事の内容が少しでも間違ってたら速攻で謝罪記事を掲載する。
- サイトはとある全国紙の物がモデル。
- 登録は必ずしも携帯電話のメールはいらない。
- GREEで日記を書く際は携帯よりパソコンの方が多い。
- 退会理由次第で退会を辞めるように言われることなんてもちろんなくて、普通に退会できる。
- 比較的年齢の高いユーザーが多い。
- 名前の由来はミュージシャンのGReeeeNからだ。
- グリークラブの交流サイトとしてスタートした。
- 入会には招待状が必要。
- ラノベより一般小説を書きたい人に向いている。
- 18歳未満は利用及び閲覧禁止。
- 有料サイトだ。
- 「漫画家になろう」という姉妹サイトが存在する。
- 1990年代から存在していた。
- 既存の作品の二次創作がメインだ。
- カクヨムに吸収合併された。
- 「なろう系」の定義がしっかりしている。
- 異世界転生の方法はどうなのか、異世界でどうやって暮らすのか、どんな文明なのかを設定することを最低条件としている。
- テレビアニメのスポンサーになったことがある。
- 同サイトに投稿されている作品のほとんどが男臭い作品ばかり。
- 百合厨排除の風潮が強い。
- 低年齢層向きの作品がほとんど。
- 主人公は平凡な家庭に生まれたという設定が多い。
- 理不尽な仕打ちに遭うのは極稀。
- 何故か巨大ロボットものが多い。
- 四日市あすなろう鉄道の系列会社になっている。
- 投稿される作品の舞台にユーラシア大陸のアジア側が多く、『ナーロジア』と呼ばれている。
- アフリカ大陸を舞台にした作品も多く、『ナロリカ大陸』と呼ばれている。
- 四日市あすなろう鉄道・黒部峡谷鉄道・三岐鉄道北勢線といった、ナローゲージの路線とコラボした。
- 配信されているのはディズニー作品のみで、ディズニーが制作に関わってないアニメは配信されていない。
- 新作アニメの独占配信なんてもってのほか。
- ちゆ13歳、ちゆ14歳……と年々成長する。
- 頭につけているのはサイコロだ。
- 実はうさだのコスプレをしたでじこだ。
- 趣味は年相応であり、女児アニメの考察が中心。昭和の漫画には疎い。
- 実はこげどんぼ*のサイトだった。
- 版権絵はどんなに上手くても禁止。
- むしろオリジナル厳禁。
- R-18Gは厳禁。
- 運営が超有能。
- ユーザーのほとんどがプロの漫画家やイラストレーターだ。
- コメント欄の字数制限はなし。
- トヨタの自動車の名前だ。
- pixivに入会したら最低でも絵を一枚投稿しないといけないという暗黙のルールが存在する。
- 特定のユーザーを晒したYourpediaに対して損害賠償を請求したことがある。
- それによって同サイトを閉鎖に追い込んだ。
- 評価タグや感想タグは厳禁。
- ポケモン(というより任天堂作品全般)や東方、FateシリーズのイラストがR-18含めてほんの数える程度しか投稿されていない。
- その代わり、70年代のマイナー特撮ヒーローや赤松健作品のイラストが10万点以上投稿されている。
- 正式名称が「祕串部」と漢字表記だ。
- 10段階評価機能が2021年現在でも存在する。
- むしろサービス開始当初から“いいね!”方式だった。
- 改造ガンプラの写真がメインコンテンツ。
- 特定のユーザー・タグをミュートする機能が一般会員にも解禁されている。
- ↑「複数の~」では?本物でも1つだけながら一般会員でもミュート機能は使える。
- 投稿作品が全て外部からの無断転載だ。
- サービス開始当初から小説投稿機能がある。
- 全年齢向けの絵を描く用と18禁絵を描く用の2つのアカウントを用意するのが暗黙のルール。
- 画像生成AIによって作られたイラストの投稿は、×××××な実写画像からの生成防止の観点上禁止されている。
- 故にAI生成イラストのフィルターをかける必要もない。
- FANBOXもAIイラストの支援を禁止しており、AIイラストで収益を得ていた場合、運営に売上額を全て罰金として没収される。
- ネット民からは「AIユーザーの墓場」として恐れられている。
- 1990年代後半に開設した。
- そのため、『ビーストウォーズ』や『カードキャプターさくら』、『ラブひな』のイラストはR-18含めて10万点以上投稿されている。
- 一般向け・BL・R-18・R-18Gと住み分けがしっかりとしており、一般会員でもフィルターを掛ける事が可。
- ユーザーはタグ付け・コメント・ピクシブ百科事典での編集及びコメント等、pixiv内の活動が全て履歴と残り公開される。
- 「闇深絵師」や「深淵絵師」というタグを付けると即垢BANとなる。
- 投稿者自身が自虐の意味で付けても同じ状態になるので非推奨。
- 二次元の美少女キャラよりも特撮ヒロインの×××××なイラストの方が圧倒的に多い。
- プレミアム会員のみ作成・編集可能。
- 編集合戦?何それ食えるの?
- ↑「記事の作成・編集」な。
- pixipediaが正式名称。
- 記事のコメント欄がニコニコ大百科の掲示板のように、実質アンチスレだ。
- 宣伝目的の記事が推奨されている。
- 問題を起こしたユーザーの記事を作成しても白紙化されない。
- これに対し運営は「反面教師として残すべき」と発言している。
- 運営が自分たちに都合の悪い記事を消すなどもってのほか。
- ユーザーでも記事の削除ができる。
- ただしコメント欄での議論を通さない削除は即規制対象となる。
- 消された記事と同じ記事名の記事を再度立てることは可能。
- 自分で自分やオリキャラ(マイキャラ)の記事を作っても自演扱いされることは決してない。
- 本物もそうあってほしい。いや、マジで、冗談抜きで。
- 寧ろ自演扱いは即規制対象となる。
- 他のサイトの文を丸写ししても問題ない。
- ChakuwikiやWikipediaと同様、記事のリダイレクト機能がある。
- 編集合戦対策の為の記事の保護機能がある。
- ChakuwikiやWikipediaと同様、カテゴリータグ機能がある。
- その為、「○○の一覧」といった一覧記事はほとんど存在しない。
- 無許可の記事の白紙化・リダイレクト化・内容の差し替え・記事内容に対する否定的内容の大量執筆といった荒らし行為は禁止。実行すれば即座にアカウント規制を受ける。
- 記事名の修正可能。
- MediaWiki等のWikiサイト同様に前の記事に戻すことができる。
- MediaWikiやニコニコ大百科同様にリダイレクト機能がある。
- 記事のコメント欄がニコニコ大百科の掲示板のように、スレッド式である。
- 記事のコメント欄で煽り・挑発といった荒らし行為は即規制対象となる。
- 関連タグでの他作品とのこじつけは即垢BANとなる。
- 特定作品への風評被害対策である。
- R-18作品を貼ることが可能。
追加の際は五十音順にお願いします。
- 偽レドルの特徴
- 仮面ライダージオウの顔の文字は普通に「ライダー」と描く。
- 「アボルバス」という兄弟がいる。
- 偽れぷりろの特徴
- からすまAチャンネルにイラストを提供したことはない。
- トップページの台詞が「生まれて大分経ちました」。
- 二次裏のデフォルト名が「ひろゆき」。
- そして無駄に草を生やすひろゆき達wwwww
- 「ゆり」板は「ゆりゆき」か・・・
- 「ひっろー」とも呼ばれる。
- 画像掲示板がない。
- あるいは画像板は別設。
- ついでに古い画像の閲覧は可能だが有料。
- あるいは画像板は別設。
- 管理体制がしっかりしており、荒らし投稿は即座に削除される。
- 50人ほどの削除人が存在し、24時間体制で監視。
- グロ板以外にグロ画像なんて貼ろうものなら直ちにアクセス禁止&プロバイダ通報されてしまう。
- だが三次ロリだけは全力で見逃される。
- 番組放送中も、実況板が閑散としている。
- 特に『プリ●ュア』の放送時は、二次元実況板(裏含む)から人っ子一人いなくなる。
- 「落書き」板は本当に数秒から数分で描いたような落書きだ。
- 「落書き裏」は落書き板の左右反転だ。
- 二葉亭四迷を崇拝するサイトである。
- 管理人は「つのだ☆ひろ」だ。
- ネトラン歓迎。
- 4chとは無関係。
- 1回ボケを投稿すると次投稿できるのは5時間後だ。
- NGワードに吉田沙保里、和田アキ子、松岡修造が含まれている。
- イー・モバイルとウィルコムの端末からのみ利用可能。
- 各社スマートフォンからも利用可能。
- iPhone向けには専用アプリも提供されている。
- アクセス制限付き端末からもアクセス可能。
- 対応していないはずのウィルコムのバナー広告など出すはずもない。
- 各社スマートフォンからも利用可能。
- ユーザーの平均年齢が非常に高い。
- 犯罪の温床になる以前に、パトロールする必要すらない。
- SNSはおまけ、メインはあくまでもゲーム。
- よくよく聞いてみると「オバ芸タウン」だ。
- 本当の町だ。
- モバGAYタウンだ。
- 男性同性愛者しかユーザー登録できない。
- イメージキャラクター:ビリー・ヘリントン。
- もしくは阿部高和(アッー♂)。
- いくら遊んでも一銭もかからない。
- ブラックリスト機能が存在しない。
- モバゲー自体が有料で、ゲームのプレイ料金も別途掛かる。
- プレイ料金が必要な代わりにアイテムは無料で取り放題。
- 運営会社は巨人の親会社だ。
- 2011年に読売新聞社から譲渡を受けた。
- 運営会社の社名も「モバゲー」。
- A-NEXTからT-NEXTまで黒歴史。
- コンテンツの本数が圧倒的に少ない。
- 月額料金が低い。
- paraviと統合するなどもってのほか。
- ウィキペディアよりも項目数が多い
- アンサイ・チャクウィキよりは少ない。
- もちろん書いてある内容はコピペではなくオリジナルだ
- 管理が丁寧に行き届いており、
- 管理者の特定項目に対する肩入れ(あるいはその逆)が横行し、それを非難した者は即座に投稿ブロックされる
- 日本人しか来ない。
- よく見たら2chだった。
- 日テレ。
- あるいは毎日放送。
- 創立者と対立して4kunに名前が変わった。
- NHKの2つのAMとFMも聴取可能。今いる地域の局を聞ける。
- 聴取エリアは県境に依存しない。
- 静岡を例にすると、西部で中京広域及び愛知県域局が、富士川以東で関東広域・東京都域・神奈川県域局が無課金で聴取可能。
- 東京都の離島でNACK5やbayfmを聞くには課金が必要。
- 時報と緊急地震速報は正確なタイミングで伝えられる。