箕面市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本近畿 > 大阪北摂箕面

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箕面市の噂[編集 | ソースを編集]

箕面の滝
  1. 名物「もみじ天ぷら」のもみじは、広島宮島から輸入しているという噂があるが、箕面山の紅葉を使用している。
  2. 箕面の山の猿は自動販売機で飲み物を購入することが出来る。
    • 飲み物が100円から110円に値上げされた際、一時的に購入できなくなる。住民らは「やはりサル知恵じゃ」と溜飲を下げるも、程なくして再度購入可能になったとの情報あり。
    • ちなみに箕面の猿は時計でも持っているかのように毎日同じ時間帯になると姿を現す。観光客の弁当目当てと思われるが、体内時計の正確さには頭が下がる。
    • 猿ってお金持ってるのか?
  3. 粟生間谷から勝尾寺・茨木市泉原・豊能町に上がる府道4号線ではたまに鹿を見れるが、最近は猿も見えるように。ただそこを通勤通学のために走行する地元民にとっては猿は観光資源よりも害でしかない。勝尾寺の渋滞も然り、だそう。
    • しかし、大阪市で「箕面に住んでいる」と公表すれば「猿、出てくるんちゃうん?」と訊かれるほど、箕面=猿のイメージが濃い。
      • そんな箕面の代表的な『サル』も実は京都大学が研究の為に放し飼いされたのはあまり知られていない。元々はサルは箕面にいなかった。
      • 猿どころか熊もおる。
    • 箕面の滝道がはじまる付近にいつも一人で立っているおばあさんがいて暇そうな人を話相手として狙ってる。
  4. 「みのう?」と言われると、「みのお」と言い直す。
    • ローマ字にするとき「Minoh」「Mino」「Minoo」「Minou」どれで書けばいいのか…。
      • 市役所のサイトURLは「Minoh」。
      • 阪急電車は「Mino-o」ですね。
      • 「Minoo」だと外人が「みぬー」と読んでしまうからだろうか。
        • 「みぬー」と読むのは英語圏の人間だけじゃない?
        • 英語表記は英語圏の人間のためのものなんだが…。日本人向けならひらがな。
        • 「ミンオー」とも誤読されやすい。
    • 道路標識は「Mino」。
      みの?
    • 宝くじ売り場は、「みのうラッキーセンター」
    • 箕面←これで「みのお」も読みにくい?
    • 未納市
  5. 西川きよし、上沼恵美子、キダタロー、もんたよしのり、小松左京他多数在住
    • どこに住んでいようが関係ないのに、ローカル番組で自分の家の話をするときには必ず箕面を強調する。
    • 実際箕面は高級住宅地。芦屋には負けるけど。しかし満遍なく低所得者向け団地もあったりする。貧富の差が激しい。
      • 大学生もいっぱいいる街だからね。箕面市は人口分布の18-22歳が突出しているし。
    • キムタクは箕面生まれ。ただし育ちは違う。
    • 上沼恵美子と小松左京の家はめちゃくちゃ近所。歩いて1分以内。
    • キダタローが自宅近くにある粟生幼稚園のお遊戯の太鼓の音にキレて苦情電話を入れたという有名な噂がある。
    • 生まれはここで育ちが違っても絶対に箕面出身を推す奴が多い(芦屋にも言えるけど)。芦屋と箕面の決定的な違いは、ずばり緑の豊かさだと思う。芦屋は神戸と西宮の工業都市(阪神工業地帯)に、挟まれていてあまり空気が良くないが箕面は、反対に内陸都市なのも影響して緑が豊かで自然では勝っている(確信)。それに場所によっては芦屋より大きい家、幾らでもあるよ(牧落・桜井等)。
      • 芦屋は阪神側は下町も多い。
    • 高級住宅街があるのは事実だが、億を超える中古一戸建不動産情報は豊中、吹田のほうが多い為(兵庫県なら当然芦屋、西宮が多い)、大阪一の高級住宅街というのは微妙。
      • 昭和の大阪球場で当時の阪急ファンの言う「悔しかったら箕面に住んでみい!」の箕面は無論、ここを指す。
  6. きよし師匠と言うと、娘さんであるかの子さんの飲食店が船場東にある。
  7. サッカー元日本代表・加地亮さんの奥さんがオーナーしている「CAZI CAFE」が箕面駅から東へ1kmちょっとのところにある。
  8. 新御堂以東の住民にとって北千里、千里中央行きの阪急バスは生命線。北急延伸は夢のまた夢。
    • ただし終バスは結構早い
    • 止々呂美や箕面森町の住民も同じ。
      • 千里中央~箕面森町の路線は箕面森町地区センターで能勢電沿線の光風台・ときわ台への路線と接続しているので、双方を乗り継いで千里中央~光風台・ときわ台というルートが生まれた。
  9. 一度潰れた今宮ローソンが復活したのはかなりの謎
  10. 西国と京都を結ぶ西国街道があり、古来より交通の要所。宿場町であった。現代においても名神高速道路新名神高速道路中国高速道路近畿高速道路などへのアクセスが良い。西国街道沿いに敷かれた国道171号、大阪都心への国道423号新御堂筋も通っており、起伏の大きい土地でもあるせいか車人口が多い。
  11. 箕面市は良いとこやぞー!自然環境が良いから誰でも住み易いし金持ちも多い。
  12. 市内には鉄道が阪急箕面線のみしかなく、それも南西部にほんの3駅分しかない。しかも大阪方面へのアクセスを良くしているだけであるが、その恩恵を受けているのは市内でも南西部の住民だけである。
    • そのため市内同士の公共交通機関は主に阪急バスということになるが、それも便数が少なく貧弱である。
    • しかも比較的住民が多く住んでいる南東部からでも市の中枢部である市役所や警察署がある地域へのバス便がなく、自家用車に頼らざるを得ない。
    • 以上のような事情から、南東部の住民は箕面市への帰属意識より、大阪市へ指向している。
      • 茨木市や吹田市、豊中市との繋がりも強い。
        • 吹田市茨木市は隣であるが、箕面市の中心部から行くのは不便である。
    • 最寄駅が千里中央という人の方が多いのではないか?地下鉄御堂筋線に直接つながっているし。
    • 市の知名度が高い割には交通が不便だと思う。唯一の鉄道も大阪市内まで直通しているのはラッシュ時だけだし。
    • 箕面駅から鉄道なら梅田に行くのに乗換えが必要(平日朝夕を除く)だが阪急バスなら梅田まで1本で行くことができる。
    • 阪急電鉄の元は大阪から箕面までを結んだ『有馬電気鉄道』が発祥なので、仕方ないのかも。
    • 大阪府内の33で唯一市内から昼間時間帯に大阪市内に直通する電車が運行されていない。
    • 実は駅はないもののほんの少しだけ大阪モノレール彩都線が市内を通っている。
      • 豊川駅は茨木市内にある。
  13. 「あかん」と鳴く猫がいる。
  14. 僻地の阪大と呼ばれる箕面キャンパスがある。(旧外国語大学)
    • さすがに不便なのか船場地区に移転することに。北急の新駅の駅名も「箕面船場阪大前」に決定した。
    • ニュータウンの彩都からも近かった。
  15. 小野原にあるユニクロは全国のモデル店としてオープン!
    • もう閉店したけどね。
  16. 「大阪府に高級住宅街はあるの?」と聞かれたら迷わず「箕面」と答える。(by堺市民)
    • 「東京(市部)に高級住宅街はあるの?」と聞かれ「武蔵野」と答えるニュアンスに近いかも。確かに「大阪の高級住宅街」で真っ先に思い浮かぶのは箕面。
  17. 「箕面市平和のまち条例」の請求代表者が(以下自粛)
  18. ゴミ袋が超高い!毎年一定量は無料でもらえるけど。
    • 必要にして十分な量のゴミ袋を貰ってるので、わざわざお金を出して購入する必要はない。
    • 当たり前だが、住民登録しないと無料で貰えない。地元に住民票を置いている大学生はしばしば大学へゴミを捨てに行ったりする。
  19. 意外と人口は池田市よりも多い。(箕面市:14万3千人 池田市:10万3千人)
    • ちなみに面積は池田市の2倍以上ある。(箕面市:47.9平方km 池田市:22.14平方km)
      • 止々呂美など池田の北側にある山間部まで抱えており、可住域の割合は結構低い。だが、人口密度は逆転する。
  20. 市制したのは1956年(昭和31年)12月1日。
  21. 箕面自由学園があるのは豊中市内である。
  22. 「滝ノ道ゆずる」が2012年のゆるキャラGP全国ベストテン入りを果たしたが、滝よりさらに山奥の「止々呂美」出身という設定。
  23. 伊丹空港周辺の自治体では唯一市長と市民の過半数が空港廃止論に賛同している。橋下知事(当時)はこれを切り口に11市協の結束を破ろうとしていたが、他の10市の足並みが乱れることはなかった。
  24. 北大阪急行の延伸確定で大阪府の大動脈御堂筋線との直通が確定し、新幹線も北陸新幹線が北回りルートなら箕面を通るから微かに駅の希望が。さぁどうなる箕面市
  25. 俳優の菅田(すだ)くんの出身地。
    • すだまさ×××××
    • 本名は公式には非公表だが、実父の著書から苗字は「菅生」であることはわかった。
  26. 兵庫川西市と隣接しているが、直接結ぶ道路は採石場の私道しかない。
  27. 薬剤中毒110番の西日本コルセンがあり、富山岐阜愛知以西の29府県を管轄している。ちなみに東日本コルセンはつくば市にある。
  28. 箕面地ビールの本社兼工場が牧落にある。

箕面・牧落[編集 | ソースを編集]

  1. 府道43号豊中亀岡線沿いに市役所、郵便局、警察署等がある。
    • 市役所の最寄駅は箕面駅ではなく牧落駅。
  2. ミスタードーナッツの第1号店は府道9号沿いのダイエー内にあったが、同店閉店と同時にいったん閉鎖。後日復活した。
    • そのダイエーも今はない…。
  3. 第一号店は1971年4月の開店当初、深夜までやっていたらしい。だが、暴走族のたまり場となったため深夜営業がなくなったとのこと。箕面での成功をうけてその後、ミスドは全国展開したらしい。
  4. 箕面駅前にある商業ビル「みのおサンプラザ」の地下に市の郷土資料館がある。

箕面公園[編集 | ソースを編集]

  1. 昆虫館がある。
    • 市営と思いきや、箕面公園自体が府の管理なのでこの昆虫館も大阪府営だったりする。
    • 伊丹にある同名の施設と比べると知名度は低いが、なぜかこの番組ではどちらも御用達である。
  2. 「箕面温泉スパーガーデン♪」のCMは関西人なら誰でも知ってる。
    • その箕面温泉だが今は大江戸温泉物語の経営となっている。
    • 昔ケーブルカーがあったが、ホテル施設の一部という扱いのため運賃は無料だった。
      • 当時の社名は「大阪観光」だった。
  3. 紅葉狩りの時期になると数多くの人が詰めかける箕面の滝の影に隠れているが勝尾寺というこれまた有名な寺が有る。表から入ると有料だが裏から入れば、料金所も何もなく実質タダ同然。
  4. 箕面の滝道の案内看板には、「箕面の自然」などと題して、山に生息している野鳥や昆虫、川魚、鹿、植物などを紹介しているものがある。しかし、なぜか、そうした看板の多くが「猿」については一言たりとも触れていない。どうも意図的に外しているとしか思えない。箕面に「猿」はいなかったことにされている。
    • 箕面の猿は山中で餌づけしている為、もはや自然のものとは言いがたいという説ものある。
      • 実は25~30年前から「箕面の猿を山へ返す運動」が行われており、餌をやってはいけないことになっている。(しかし餌を貰いなれた猿達がたむろって来るのもまた事実。食べ物を手にしていようものならあっさり攫われるなんてことは頻繁に発生する。。。)
      • ここの猿は置引きだけでなく、窃盗、強盗、恐喝、引ったくりとなんでもやる。悪知恵が働くから、そのうちオレオレ詐欺でもするんじゃないかとの噂が。
    • その箕面の滝すら、箕面有料道路のトンネル工事により水源が枯渇、現在はトンネル内にわき出る水をポンプでくみ上げて流している、人工の滝となってしまった。
      • 上流にダムがあるので完全に水源が枯渇したわけでは無いし、川に流れ込む一部の支流が枯れて水量が減っただけ。報道を鵜呑みにしている奴が結構多い。
      • でも実はトンネル工事以前から箕面滝は人工滝のようなもので、今般の報道で箕面滝付近の観光業者も憤慨、トンネルを利用する豊能町民に至っては大憤慨する始末。トンネルを利用しない層にとっては悪者扱い、利用する層にとっては無けりゃ困る存在の箕面有料道路。
        • でも料金高すぎて交通量は少ない。

瀬川・桜井[編集 | ソースを編集]

  1. 石橋阪大前駅近くの瀬川は宿場を持っていたが、明治22年の町村制の時点で箕面に呑まれてしまった。
  2. 隣の豊中市に桜井谷を名乗るバス停や小学校があるが、ここから少し離れている。

止々呂美・箕面森町[編集 | ソースを編集]

  1. 「とどろみ」。
  2. 箕面市他地域と直接結ぶ一般道はなく、国道423号で結ばれる池田市や豊能町との結び付きが強い。
    • 実は能勢電鉄の光風台やときわ台駅に続くニュータウンはすぐ隣だったりもする。
      • 箕面森町を経由することで両駅から大阪府内だけで千里中央や大阪市内に行くことができる。
    • 豊能町の東西地区を兵庫県を通らずに行くにはこの地区を通ることになる。
  3. 箕面森町は「しんまち」、新しい町と森をかけた。
    • 半ば強引に山を削って造った町。
      • 正式な名称は「水と緑の健康都市」だとか。
      • 平成になって生まれた難読地名。「南森町」は普通に「みなみもりまち」だから余計に間違いやすい。
  4. 2017年、新名神道の箕面とどろみICが開業。

萱野・白島・船場[編集 | ソースを編集]

  1. 市の東南部にある船場地区は大阪市内の船場から繊維問屋が移転してきてできたもの。そのためあそこだけビルが密集している。
    • 遠くから見てもよくわかる(特に北側)。
    • あそこにある「SSOK」は「ソック」と読むらしいがとても読めない…。ちなみにロゴが何となくSONYに似ていた。
      • よく鉄道沿線に看板が立てられていた。
      • その「SSOK」も共同企業体上部のグループ会社が代わり、店舗名も「ジェット」という至って普通の名前になった。
    • コムアート交通はここへのアクセスのためだけにあるバス会社。
    • 船場には大阪大学外国語学部(旧大阪外国語大学)が移転してきた。
      • 移転前は粟生間谷にあった。
      • そのため北急の駅名も「箕面船場阪大前」となった。
        • 駅予定地近くにローソンができたが、開業前なのに既に「箕面船場阪大前駅店」を名乗っている。
  2. カルフールの周囲で目立っている駐車場は便乗儲けを狙った市営でカルのものではない。
    • 市営の駐車場、平日は割引が効かない為、注意が必要。
    • カルフールも日本から撤退。外国っぽいストアーから、田舎のイオンに変貌を遂げた。
    • カルフール→イオンに続き、visola→Qsmallあそこどんだけ名前変えたら気が済むんだ?
    • キューズモールのキャラクターの熊、名前ラ ミノール ってどう考えても、カルフールとイオンに対する皮肉だよね。
  3. 北急の新箕面延伸は2024年開業予定。
    • 阪急箕面線沿線以外の市の多くの地域は概ねここが最寄り駅になりそう。
      • 市の地勢も行政エリアの阪急沿線と商業・住宅エリアの北急沿線、という色分けがさらに強くなりそう。
    • 現状でも最寄駅は千里中央駅となる。

小野原・外院・粟生間谷[編集 | ソースを編集]

  1. 豊能郡ではなく三島郡だった。旧三島郡豊川村は昭和の大合併で1956年12月1日に箕面市と茨木市へ分村した。茨木市側は茨木市#豊川を参照。
    • 逆に吹田市の江坂あたりはかつて豊能郡に属した。
  2. 大阪モノレール豊川駅があるのは茨木市側。
  3. あの一日一善戸締まり用心火の用心、巣鴨プリズン故笹川良一氏は箕面の小野原出身で名誉市民。その縁で箕面市は住之江競艇場において博打の胴元をやっている。
    • 滝道にお母様を背負った笹川像(孝子像)がある。
    • 小野原には笹川家密集地帯がある。
    • 笹川良一は競艇の生みの親。(住之江競艇のもう一つは大阪府都市競艇組合)
      • 大阪府都市競艇組合は茨木市や豊中市の良い小遣い稼ぎになってる
      • なので、三井住友銀行で競艇用電投口座を作ろうとするとなぜか東京や大阪の本店などではなく箕面支店を半強制される。
    • 箕面市立病院がやたらご立派なのはこのせいか。
    • ちなみに「ささがわ」ではなく「ささかわ」が正しい読み。
    • 箕面市役所には『競艇課』なる課がある。
      • だが市内に競艇場はない。
        • 無論勿論、ボートピア(場外売場)も市内に無い。
  4. 笹川良一の生まれた旧豊川村は豊能郡ではなく三島郡だった。そのため旧村域の一部は箕面市ではなく茨木市に入った。
    • 作家の川端康成は同じ豊川村でも茨木市側の出身。そのため茨木市に記念館がある。
  5. 千里中央や北千里が最寄り駅。
  6. 小野原ケンタッキーは関西では珍しい昼の時間帯食べ放題をやってる。払う金額ほど食べられる奴は中々いなかったりする。
    • なんと関西どころか日本で唯一だとか。
    • チキン8個で元が取れる。無理だろ。
  7. 小野原ミスドはミスドのドライブスルー1号店。店内にはメリーゴーランドもあったりしたけど近年の改装により極普通の店になった。
    • その小野原のミスドって、ミスド500号店記念店。
      • ところが2014年に入って、大リニューアル。試験的とはいえ、ジュース類おかわり自由、メニューが違う、ロゴすら違うなど新機軸店舗で噂になっているらしい。向かい側のケンタッキーを意識しているのは間違いない。
  8. 京都方面へだと茨木方面行きのバスを利用する住民も少なからずいる。
  9. 元Dream・E-girlsのAmiの出身地。
  10. 兵庫県小野市には小野駅と粟生駅が近接しているが、面白いことにこちらも小野原と粟生間谷が近接している。
  11. 粟生間谷は箕面市だが、粟生岩阪は茨木市にある。