大阪の駅/泉北
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堺市[編集 | ソースを編集]
高石市[編集 | ソースを編集]
富木駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:取石
- 駅名の読み方は、との「き」となっているが、富木に住む人や富木を知っている人は、との「ぎ」と読む。
- 「ふき」だと思ってました。
- 高石市東部の唯一の駅。
- 改札口は、元は東側だけで西側は朝の通勤用の無人改札機があるだけだったが、最近西側にトイレのある駅舎が増設され改札機2台が置かれた。
- 以前からそうだったが、この東西駅化以降とくに駅員がホームに出たり巡回する姿が消えた。
- 常駐する駅員は、おそらく1名と思われる。
- ホームから目の不自由な乗客が転落した時、気づいた乗客が駅に助けを求めたが駅員の居場所が分からず手遅れになり通過電車にはねられ死亡したという痛ましい人災が起こった。
- 定期券購入機が設置される前は対応時刻が平日日中のみで、この駅で乗車定期券を買うことが困難だった。
- 常駐する駅員は、おそらく1名と思われる。
- 以前からそうだったが、この東西駅化以降とくに駅員がホームに出たり巡回する姿が消えた。
- 改札口が東側だけの時は、駅構内の地下道で上り下りのホームをつないでいた。
- 現在その地下道は駅の外になり、踏切がふさがっているときに利用されている。
- 階段で上り下りするタイプなので、自転車で通行できない。
- このため例えば駅東側の改札機が不備を起こし出られなくなった時、駅西側の改札口から外に出る手段がなくトラブルのもとになっている。
- 現在その地下道は駅の外になり、踏切がふさがっているときに利用されている。
- 東側の駅前に狭い広場があるが、タクシー乗り場やバス乗り場はない。
- 最寄りのバス(南海)停留所は、東へ徒歩15分の堺市西区内にある。その停留所の名前は「富木」。
- 鳳駅前のようにバス停留所やタクシー乗り場のある広場に再開発する計画があったが、いつのまにか消えた。
- イトーヨーカドーショッピングセンターアリオ鳳の、南の最寄り駅。
- 駅の東側に出ると近くに見えるが、歩くと道が分かりにくくなかなか着かない。
- 最も分かりやすいルートは、ほっかほっか亭の前の線路沿いの道を北に直進し墓地のところで右折直進する道。徒歩12分。ただその道は狭く、車は通れない。
- 最短ルートは、地元の人だけが知っている。徒歩8分。健脚なら5分。つまり鳳駅から歩くよりも近い。
- 駅の東側に出ると近くに見えるが、歩くと道が分かりにくくなかなか着かない。
- 路線 - 阪和線
東羽衣駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:東羽衣
- 駅名は「東」羽衣だが実際には南海羽衣駅の目と鼻の先にある。
- しかし地元の町名は東羽衣。1丁目から7丁目まであるけっこう広い町。
- 地元の町名・羽衣の区域は南海本線の西側。東側が東羽衣。
- 何気に高架駅。
- 南海の線路を目の前にして高架橋がぷっつり途絶えている。
- 南海本線高架化前は南海本線は地上を走っていたから延長したとしても接続不可能。
- 羽衣線ももとは地上を走っていた。
- 南海の線路を目の前にして高架橋がぷっつり途絶えている。
- ホームは1本だけだが、線路の両側にホームがあり、乗降分離されている。
- 最近片側は使っていない。
- 開業時は「阪和浜寺」という駅名だった。
- 太平洋戦争までは複線だった。戦時中に片方の線路が供出され単線に。そして東羽衣駅のホームの半分は枕木を組んで作った簡易ホームに変わった。
- 最近ホームが延長されて4両編成の電車が停車するようになった。
- 南海本線羽衣駅とデッキで直結する計画がある。それに合わせての改革となった。それに伴い103系は引退。阪和本線と同じ新型車両になった。
- 連絡が便利になり乗降客が増えて東羽衣発天王寺行きの直通電車が将来走るかもと期待される。
- 開通当初は直通電車が走ってた。
- 東羽衣発和歌山行きは鳳駅の線路の都合で実現はムリ。
- 近隣からの需要はある。南海本線沿いに近隣を管轄する年金事務所・職安・税務署や、府立私立の高校が集中してる。
- 路線 - 阪和線(羽衣支線)
羽衣駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:羽衣
- 高石駅ともども高架化工事が進められている。
- 東羽衣駅との連絡のためか高石駅を差し置き急行が止まる
- そのためか乗降客数はこっちが圧倒的に多い。高級住宅街ってのもあるだろうが。
- どうせなら線路つないでしまえばいいのに…無理か。
- デッキ通路で連絡する予定。階段の上り下りがなくなるのは、便利。
- ちょうど阪神と阪急の今津駅みたいな感じになるだろう。
- 高石駅は快速通過の待避線があるね。ここはない。だから急行から降りても普通が待ってない。
- 1駅難波寄りの浜寺公園駅にもある。つまり前後の駅にあるので必要ないということ。ちょうど京阪の寝屋川市駅や近鉄奈良線の生駒駅と立場が似ている。
- 駅から徒歩5分のところにバスターミナルがあるのだが、ここを発着する乗合バスは皆無だったりする。だからといって廃止されたわけではない。
- かつてこの駅の周辺には羽衣荘・新東洋・天兆閣という3軒もの温泉旅館があったりした。
- 天兆閣は、泉州の各社歓送迎会の主要会場だった。行くとまずひとっ風呂あびて、それから宴会に臨むというシステム。飲むのに疲れると宴会場のすぐ前にソファーがいっぱい置いてあってそこに脱出し、一時休める。
- 新東洋の跡地にショッピングセンターを作る計画があった。
- 新東洋にパートで仲居さんをしに行っている地元の主婦がけっこう多かった。
- これらの旅館亡き今の時代はルートインで宿泊か。
- 高師浜線が分岐してるけど、乗り換え客が少ない。
- そのためか高架工事に伴い2021年から3年ほどバス代行になった。
- バス乗り場は高架下にあるが、伽羅橋・高師浜両駅の改札をここで行っている。改札機は駅毎に分かれている。
- 方式としては阪神武庫川駅の武庫川線乗り場と同じ。向こうは駅毎に改札は分かれていないが。
- 2024年4月に電車での運行が再開されたが、高師浜線ホームには時刻表はもちろんのこと発車標すらない…。スマホで見ろということか。
- バス乗り場は高架下にあるが、伽羅橋・高師浜両駅の改札をここで行っている。改札機は駅毎に分かれている。
- そのためか高架工事に伴い2021年から3年ほどバス代行になった。
- 浜寺公園だが交通遊園など場所によっては浜寺公園駅よりもここで降りた方が近い。急行も停まるし。
高石駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:千代田
- かつて住宅展示場のCMで有名になった。
- 高石市の代表駅だが優等列車は止まらない。
- 羽衣には止まるのに・・・
- 市役所はこっちのが近く、商業施設も一応こっちのが多い。
- 羽衣には止まるのに・・・
- 高架化工事中。
- 完成した(羽衣駅も)。
- 特急券、定期券も販売してないが、北助松より乗降客数が少ないので仕方ないのかもしれない。
- その割に待避線があるので大きな駅に見える。急行停車駅の羽衣駅にはない。
- かつてはここ発着の普通が運行されていたため。最近は見かけなくなった。
- その割に待避線があるので大きな駅に見える。急行停車駅の羽衣駅にはない。
- 高師浜線の高師浜駅までは歩いてもそれほど遠くない。
- 駅近くにあるライフは西友の居抜き店舗だったが、2020年に建て替えられた。
- 駅所在地の地名は千代田。但し南海の千代田駅はまったく別の場所にある。
- 路線 - 南海本線
伽羅橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:羽衣
- 難読駅。
- 「きゃらばし」と読む。
- すぐ西側で旧国道26号を跨ぐため高架になっているが、狭い片面ホームがあるだけ。
- ホーム~コンコースの階段も狭い。
- 隣の高師浜駅と異なり、高架下に改札口がある。改札内コンコースは意外と広い。
- ホームの高師浜寄りは締め切りになっているが、かつて20m大型車の2両が停車していた名残り(今は17m2両しか止まらない)。
- そのため羽衣高架化でリニューアルされたが、隣の高師浜駅とは異なり相変わらずエレベーターは付かなかった。
- 高架下に商店街があるが、ほとんど店舗はない。
- 駅近くにカステラ銀装の工場と直営店舗がある。
- 直営店舗の方では心斎橋の本店よりも安く買えるらしい。
- 本線の高架化でここのホームから本線の電車が見えるようになった。
- 路線 - 南海高師浜線
高師浜駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:高師浜
- ここも高架駅だが、地上時代からの古風な駅舎が残っている。
- 高架化時に取り壊される予定だったが、地元の意向と南海側の理解で残されたらしい。
- 羽衣駅高架化のため路線もろとも3年ほど営業休止となっていたが、営業再開にあたっては駅舎のリニューアルが行われ、便所は全面改装された。
- エレベーターも新設された。
- 諏訪ノ森駅難波方面の駅舎と同じくステンドグラスがある。
- トイレの窓にはさくらガラスがある。
- トイレの建て替えに伴いさくらは散った…。
- 実は2018年の台風で損傷し、レプリカに交換された。本物は高石市役所で展示されているとか。
- トイレの窓にはさくらガラスがある。
- 高架化時に取り壊される予定だったが、地元の意向と南海側の理解で残されたらしい。
- 本線の高石駅まで歩いて行ける。
- 高石駅までは徒歩10分ほど。そのためか営業休止期間中は代行バスを使わず、高石駅まで歩いて電車に乗る者もいた。
- 隣に南海電鉄の研修所がある。
- 路線 - 南海高師浜線
和泉市[編集 | ソースを編集]
北信太駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:太町
- 阪和電気鉄道時代は近くの神社の名前をとって「葛葉稲荷」駅を名乗っていた。
- 信太山と紛らわしいし葛葉稲荷駅のままで良かった気がする。
- 南海高石駅もかつて葛葉駅を名乗っていた。
- 駅入口に葛の葉の絵がある。
- 路線 - 阪和線
和泉府中駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:府中町
- 和泉市の中心駅。
- 阪和線ではめずらしく中心駅マークが付いている。
- 南海本線は和泉市を通っていないので。
- 駅前にサティも有り中心らしく賑やかである。
- 和泉中央駅周辺も商業施設が集まり追い上げを見せているが、まだ当駅も市の中心駅と言われて納得いく程度の賑わいはある。
- その割に立地としては市の端。
- イズミヤもあるが泉大津市。しかも泉大津市としても端の方で和泉府中駅が最寄り。
- 阪和線ではめずらしく中心駅マークが付いている。
- 橋上駅にするべく工事をしているような・・・。気のせい?
- 2013年5月に完成。現在は旧駅舎の解体工事中。
- これまでは駅の東側にしか出口がなかったが、橋上駅舎の完成で西口が出来た。
- 泉大津市側から通いやすくなった。
- 上記のサティ→イオンにも行きやすくなった。橋上駅舎ができるまでは大回りして踏切を渡る必要があった。
- 駅付近の病院と直結するとか聞いてたけど、どうなったのやら。
- 泉大津市側から通いやすくなった。
- 南海バスが駅前ターミナルに寄るようになり乗り換えの便が画期的に向上。
- バスが和泉中央方面から泉大津方面に抜けるには駅を周るので遠回りになった。
- アンダーパスもできたから開かずの踏切によるバス遅延は緩和したはず。
- バスが和泉中央方面から泉大津方面に抜けるには駅を周るので遠回りになった。
- 鳳を差し置いて特急が一部停車する。
- 朝夕のラッシュ時にはるか・くろしおが停車する。
- 泉北高速和泉中央駅に2015年から難波行きの特急が始発するようになったが新大阪や梅田に出るにはJRの優位性は揺るがない。
- 阪和線としては主要駅であるにも関わらず、ホームに冷暖房完備の待合室がない(2016年現在)。
- 和泉市役所が和泉中央に奪われそうになり2015年の住民投票で賛成票が過半数となって絶体絶命の大ピンチとなったが、市議会では賛成が2/3を下回りなんとか守り抜くことに成功した(前者は法的拘束力がなく後者にはある)。
- 阪和線の途中駅では利用者数が三国ヶ丘・鳳に次いで多い(鳳とは拮抗しているが)。
- 路線 - 阪和線
和泉中央駅の噂[編集 | ソースを編集]
| いずみちゅうおう | |||||
| 和泉中央 IZUMI-CHUO | |||||
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| KOMYOIKE | |||||
所在地:いぶき野
- トリヴェール和泉の玄関口となる駅。
- 桃山学院大学キャンパスへの最寄駅だが、大学へは少し歩く。
- 泉北高速鉄道では唯一堺市外にある駅である。
- 光明池駅は堺市内にあるが、車庫は和泉市にある。
- 駅前のダイエーは和泉市。
- 光明池駅は堺市内にあるが、車庫は和泉市にある。
- 泉北高速の他の駅は1970年代の開業だが、この駅だけ1995年の開業。
- そのためか他の駅と雰囲気が異なる。
- 駅は半地下式だが、上が駅舎に覆われているため地下駅のようにも見える。
- どことなく関西空港駅とも似ているような気がする。
- ここから先への延伸を計画したのか、島式ホームの外側に追い越し線のような線路が準備されている。
- 駅の終端部の先には折り返し線があるが、その先にも路盤は確保されている。
- 関空までの延伸計画がありました。
- 岸和田市長選で泉北高速の岸和田市内までの延伸を公約に掲げた候補が当選。
- 岸和田市の南部からもこの駅の利用があるらしい。
- そこまでいかなくてもせめてららぽーと和泉のあたりまで延伸すれば、と思う。他に工業団地もあるし。
- 駅の終端部の先には折り返し線があるが、その先にも路盤は確保されている。
- 高速道路阪和道が並行に通って居るがここから乗降は出来ない。その代わりに和歌山市と東京や浦安とを結ぶ高速夜行バスの停留所がある。
- 関西空港に行ける空港バスの停留所もある。
- 南海バスもここが主要ターミナル駅の一つになっている。
- 全国に3つある「いずみちゅうおう」駅の一つだが、他の2駅とは駅名とその場所が一致していない。
- いずれも平成になって開業した。
- 仙台市営地下鉄の泉中央駅とは雰囲気も似ている。
- この駅の先にも線路は続いているが駅は無い。この先にも延伸する予定があったから線路が続いている。
- 勘違いされやすいが、この駅があるのは泉北ニュータウンではない。
- 2024年7~8月にホームドアが設置されたが、泉北高速鉄道は翌年4月に親会社の南海に吸収合併されるため、同社としては最初で最後のホームドア設置となる。
- 泉北ライナーの車両のドア位置に合わせるため、一部が内側にセットバックして設置されているのが特徴。
- 2025年4月1日に開業30周年を迎えたが、和泉中央の開業30周年の話題よりも泉北の南海合併の話題の方が大きかった。
- 最初の区間が開通したのが1971年なので全通まで24年ということに。従って全通してからの方が長い。
- 難波からの距離は27.5kmで高野線の河内長野に相当する距離。
- 但し元は別会社だったためか運賃はこちらの方が安い(難波~河内長野:610円・難波~和泉中央:590円)。
- 路線 - 南海泉北線
泉大津市[編集 | ソースを編集]
泉大津駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:旭町
- 泉大津市の中心駅。
- 岸和田駅より乗降客数が多かったりする。
- なのに特急は停まらない…。
- 最近高架駅になった。
- 同じ高架駅の岸和田駅とは異なり駅全体が屋根で覆われていない。そのため阪急の茨木市駅なんかとも雰囲気は似ている。
- 柱なんかは海をイメージしたのか青色に塗られている。
- 高架下は「N-CLASS」という商業施設になっており、スーパーのKOHYOやラーメン店などが入っている。
- KOHYOは下のダイエーと同じくイオングループ。
- 同じ高架駅の岸和田駅とは異なり駅全体が屋根で覆われていない。そのため阪急の茨木市駅なんかとも雰囲気は似ている。
- 駅前の高層マンションがやたら目立つ。
- その下には「いずみおおつCITY」という南海系列の商業施設があり、隣接してダイエーが核店舗のアルザ泉大津もある。
- ダイエーは撤退、その跡に和歌山に本社がある松源が入った。
- その下には「いずみおおつCITY」という南海系列の商業施設があり、隣接してダイエーが核店舗のアルザ泉大津もある。
- 駅ビルに「泉大津そば」がある。
- その駅ビルは駅高架化後もしぶとく残っている。
- 因みに「泉大津そば」は「南海そば」と同じ南海商事が運営している。
- 路線 - 南海本線
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