四日市駅
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四日市駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:四日市市本町
- 近鉄の駅の近くではない(事実)
- そちらはかつて諏訪駅であり、隣駅であったこともある(後述)
- いつ行ってもタキがいる。
- 電化区間の割りにディーゼルカーがよく来る。
- 伊勢鉄道線直通列車の方が多いからね。
- 分岐駅ではないが、本線である関西本線と第三セクターである伊勢鉄道の落差に愕然とする。非電化でも後者の方が栄えている。
- いや、「みえ」「南紀」は関西線ホームに停車するから伊勢鉄道のほうが賑わってるようには見えないが……
- やたら駅前が広い。
- 乗降客数が近鉄四日市はおろか、あすなろう四日市よりも少ないらしい。
- 数字で表すと、近鉄23,920>>>あすなろう4,005>>>>>>JR2,336である。
- JR内でも桑名駅や津駅より少ない。
- 再開発次第では相当増えるポテンシャルはあるのに勿体ないものだ。
- JR内でも桑名駅や津駅より少ない。
- かつては近鉄もこの駅に乗り入れていた。
- 急カーブがあったため、ショートカットする新線ができて今の近鉄四日市駅に移転した。
- 今でこそ近鉄四日市駅の方が栄えているが、近鉄の線路移設まではこちらが表玄関だった。
- 急カーブがあったため、ショートカットする新線ができて今の近鉄四日市駅に移転した。
- 数字で表すと、近鉄23,920>>>あすなろう4,005>>>>>>JR2,336である。
- 駅構造が1面3線の駅らしい。待避出来ないから近鉄に勝てる訳ないか…。
- 関西本線は1面2線で、両線両方向の列車が入れるので待避可能。
- F1中は待避列車もある。
- 関西本線は1面2線で、両線両方向の列車が入れるので待避可能。
- 駅入口には、むなしく「名古屋までJRが断然お得!」と意味のない抵抗が示されている。
- 桑名や津なんかでも、同じようなむなしい抵抗をしている。
- 桑名の場合は虚しい抵抗と言うわけでもなくなりつつある(まだ近鉄利用のほうが多いけど)。四日市は駅の立地、津は伊勢鉄道を挟むことが大きい足枷である。
- 桑名や津なんかでも、同じようなむなしい抵抗をしている。
- 関西線でTOICAが利用できるのはこの駅まで。
- それより下り方面は利用不可。
- 2019年3月に亀山まで使えるようになった。
- それより下り方面は利用不可。
- よく伊勢鉄のウテシが弁当食べたりタバコ吸ったりしとる。
- 伊勢鉄道のホームは遠い
- 河原田駅も階段が長い。南四日市のみ同一ホームで乗り換えられる。
- 貨物駅が旅客もついでにやっているような印象も受ける。
- 貨物駅としては関西本線の主力。なのでJR的にも工業地帯的にも重要な駅ではある。
- しかし、貨物線は非電化なので電気機関車は入る事は不可能。
- 用地がだだっ広いから島式2面4線にできそうな感じがする。
- JRは普通、駅舎側から番号が付与されるのに何故か当駅は駅舎とは反対側の亀山方面(東口)から1番線と名乗っている。
- 因みに東口には駅舎はなく、西口のみしか存在していない。
- その昔のレストランの跡地が未だにあるのが物悲しい。
- ここが高架化され、島式2面4線化。さらには東口が開設していたら国道23号方面の工場へ通勤する玄関口となっていただろう。
- その場合、近鉄四日市駅は商業の中心。JR四日市駅は産業の中心駅となっていた。
- 実際高架化計画はあるらしい(停滞したままだけど)名古屋近郊の関西本線の多くの駅で新しい橋上駅舎化が進む中、一応主要駅といえるはずの当駅が音沙汰無しなのはこのため?
- 冗談でなく「何もねぇ!」という印象。名古屋発快速みえの最終便到着に、路線バスもタクシーも合わせて来てない。
- 駅前に三重大学キャンパスを作る計画があるらしい。実現すれば周辺は学生街として発展し、四日市駅の利用客数も飛躍的に増加することが期待されるが…?
近鉄四日市駅の噂[編集 | ソースを編集]
| 近鉄四日市 | K21 | ||||
| きんてつ よっかいち | |||||
| Kintetsu-Yokkaichi | → | ||||
| K | 中川原 | K22 | |||
| Nakagawara | |||||
所在地:四日市市安島
- 相手の四日市駅は市名そのもの(こっちは近鉄四日市)だが、どうみてもこっちの方が栄えている。
- 市民の間で「四日市駅」とは当駅の事を指し相手方は「JRの四日市駅」と言わないと通じない。
- 日中でも多くの人が行き交い、三重県唯一の都会といえる。
- 何気に私鉄では利用者が中部4位で、ライバル市の駅や海を越えた先の半島の付け根の駅、挙句の果てにはこやつやこやつより多い。
- 東海の私鉄駅では名古屋市外で最も利用者数が多い。
- ラッシュ時にはこの駅で準急や普通が増解結をしている。
- 当駅発着の急行が2012年3月に設定されたが、湯の山線用の5番線から出るんで間違えやすい。
- 内部八王子線は高架化されずに地表に取り残されている(改札も別)。昨今、廃止論議も出てきてるようで……
- 近鉄としてはBRTにしたいけど、自治体は電車で残せと要望し、現在話し合いは平行線。
- 結局四日市あすなろう鉄道として存続。
- そのため高架駅だけしか見ていないと内部線のホームがどこにあるかわからなくなる。実際には高架下に隠れてるというオチ。
- 近鉄としてはBRTにしたいけど、自治体は電車で残せと要望し、現在話し合いは平行線。
- 近鉄名古屋線では名古屋駅を除いて唯一「しまかぜ」が停車する。
- しかし甲特急は津に停車するので一部除いて四日市に止まらない。
- 「しまかぜ」と異なり、名阪甲特急は先行後続の名伊乙特急と連絡しているので南端の津に停車したほうが全体への恩恵が大きいのが要因。
- しかし甲特急は津に停車するので一部除いて四日市に止まらない。
- 今では考えられないが、駅ができるまでこの付近は何もない場所だったらしい。
- とはいえ近くの乗客が多い諏訪駅を移転したものであり、市街地から遠く離れていたわけではない。
- 移転と同時に高架化されたわけでもなく、しばらくは地上駅だった。
- 諏訪駅時代は国鉄四日市駅にも近鉄が乗り入れていた。線形が悪いので直線に切り替えたら国鉄四日市駅を結果的に見放すこととなった。
- ちなみに、一番街のスーパーサンシからハローワーク四日市に向かって伸びる地図上でちょっと斜めの道が近鉄線跡。
- アーケードのごちゃごちゃとした建物とでかい近鉄百貨店の対比を見れば、ここが空いてたから百貨店(や旧ジャスコ)が建ったんだなというのがなんとなく分かる。つまり大体その辺りが境界だったわけである。
- あすなろう四日市が近鉄四日市と別改札なのは今でこそ別会社になったからという言い訳が通用するが、実は内部線・八王子線が近鉄時代から別改札だった。
- その前に経営分離した養老鉄道は今でも近鉄と共同の改札を使用しているのに…
- 改札が分離されたのは名古屋線と湯の山線が高架化されてから。それまでは同じ改札を使っていた。そのため近鉄時代は桑名や王寺・田原本と異なり駅名が分けられていなかった。
- 他社線の乗り入れなどを含めても三重県内の駅では最も多い駅となる。
- 2024年現在、駅前にバスタを建設中。
- 路線‐近鉄名古屋線・湯の山線・四日市あすなろう鉄道内部線(あすなろう四日市駅)
- バス‐三重交通