岐阜の道路交通
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- やたら改造してあるスポーツカーにみんな乗っているが、洗車して飾っておくもので、普段は親のコロナに乗っている。
- トヨタ系セダン(色は白)が汚れ放題で走っている。
- 側溝に落ちているクルマが多い。
- 国道156号線のことを(たににおちでも)いちころせんという。
- この言い方は東海の日本海側まで通じる。太平洋側は多分ほとんど通じない。
- 太平洋側に住んでるが、初めて知った。この噂は本当だ。
- てか、東海の日本海側って何だ?接して無いだろ。北陸?それとも日本海寄りの飛騨地方?
- 一殺戦?
- 事故ったらイチコロだから、って聞いたことある。実際そうじゃないけど。
- イチコロに限らず酷道が多いのも岐阜県の特徴。「落ちたら死ぬ」157号線、通年閉鎖区間のある「キングオブ酷道」418号線も岐阜県内にある。
- この言い方は東海の日本海側まで通じる。太平洋側は多分ほとんど通じない。
- ゴールデンウイークとお盆、スキーシーズンの週末は渋滞する。
- 特にスキーシーズンは2車線の道が国道156号しかなく、迂回する対岸の県道はほとんどが1車線で、大きく迂回する国道256号線は冬季通行止めで、県道63号線(美濃加茂和良線)は1車線の峠道であり、なおかつ東海北陸自動車道は美並インター以北が片側1車線の対面通行のために、郡上市内から美濃市まで高速や高速を回避した国道156号も大渋滞する。
- 更に、雪道に不慣れだったりなめたりした車の、事故やらチェーン装着路駐などで渋滞に拍車を掛けられる。
- 更に、大雪で東海北陸道が通行止めになろうものなら大変なことに。冬季は多少遠回りでも国道41号を使った方がいいと思う。
- 2019年時点で飛騨清見ICまで4車線化されたので渋滞は減るかと。
- 特にスキーシーズンは2車線の道が国道156号しかなく、迂回する対岸の県道はほとんどが1車線で、大きく迂回する国道256号線は冬季通行止めで、県道63号線(美濃加茂和良線)は1車線の峠道であり、なおかつ東海北陸自動車道は美並インター以北が片側1車線の対面通行のために、郡上市内から美濃市まで高速や高速を回避した国道156号も大渋滞する。
- 「春日もりもり村」という温泉施設には薬草の湯があり、お湯に入ると胡椒くさいにおいがするが慣れると懐かしくなって、たまにいきたくなる
- 国道418号線は通行止め区間があって、酷道ファンの聖地として有名である。
- 八百津町側県道分岐の標識には国道のマークの上に大きく×が書かれ、国道であることを否定している
- 崖崩れなどで幅が20センチくらいしか残っていない箇所もある。当然自動車どころか歩行者でも危険過ぎる。
- 事実上の廃道にも拘らずバイパスが未完成なので廃道になっていない。
- 国道157号線は本巣市根尾能郷に「落ちたら、死ぬ!!」という看板がある。
- 大野市のはずれからそこまで1車線にも満たない道で、途中には悪路や谷から30mくらいのところがある
- しかも、道路を川が横切り流れている。
- 2018年に撤去された模様。
- 大野市のはずれからそこまで1車線にも満たない道で、途中には悪路や谷から30mくらいのところがある
- 国道158号線は安房峠を超えたあたりに「下呂温泉 手前120km」という看板がある。
- 万博集客道路として凄い勢いでMAGロード東半分(愛知県豊田~土岐~関)を作ってはみたが、西半分(関~大垣~三重県四日市)は既に忘れられている。
- 大垣市では用地買収がほぼ完了したようです。
- 西半分はトヨタ市にとってあまりメリットがないからね…
- 名神高速道路が雪で閉鎖されると西濃地区(垂井~関ヶ原~今須)のR21は大渋滞が発生する。
- 国道21号線の渋滞は交通集中では無くて三車線→二車線→一車線の切り替えが不器用だから起きる。下手な高架化が逆効果。
- 「高架」が逆「効果」とはこれに如何に・・・
- 茜部から瑞穂市の間も完全に高架化すれば変わっただろうけどね。いかんせんキャパシティが足りない道路づくりを見るに都市計画が下手くそ。
- 高架の計画は出たけど、何年後になるやら。
- 茜部から瑞穂市の間も完全に高架化すれば変わっただろうけどね。いかんせんキャパシティが足りない道路づくりを見るに都市計画が下手くそ。
- 「高架」が逆「効果」とはこれに如何に・・・
- 愛知に隠れ、異様に交通マナーが悪い。譲り合いの精神はゼロ。
- 厚型灯器時代以前は日本信号と京三製作所がメイン。
- 薄型になってからは信号電材と日本信号がメインになっている。
- コイトは元々少ない。が、西濃地区や飛騨地区には多く存在。中津川市の元山口村域は長野県警からの引き継ぎで同県中南部定番のコイト。
- 美濃地区は関ケ原周辺を除いて横型。飛騨と関ケ原地区は縦型がメイン。
- 隣接7県は全てコイト電工薄型LED愛用県なのに。
- 県内の信号機の設置は主灯器が対向車線側(右側)に、副灯器は進行方向側にある。
- 設置方法はロシア(ロシアは右側通行なので反対)と同じ設置方法だったりする。
- 所謂、岐阜設置といわれる設置法。ただ、他県から来た人だと主灯器が左側にないのでそれで事故を起こすこともしばしば。
- 兵庫は両面設置が少ない代わりに両方設置しているから事故防止の上でも兵庫型の方が意外と安全だったりする。
- 所謂、岐阜設置といわれる設置法。ただ、他県から来た人だと主灯器が左側にないのでそれで事故を起こすこともしばしば。
- 設置方法はロシア(ロシアは右側通行なので反対)と同じ設置方法だったりする。
- 押しボタン式は黄色点滅が主流。
- 近年は黄色点滅から常時青、もしくは通常の作動サイクルに移行する地点が目立つ。
- 低コストは日本信号製よりも電材製の小型で薄い板タイプが急増。おまけに更新ついでに副灯の撤去までしていく所もあり、昼間の視認性が著しく下がった。
- 時差式は←↑→または↑→の矢印全方向点灯型が多かったのだが、警察庁の通達を真に受けて青延長型か右折単独だけに置き換わりつつある。
- 十字路においては時差式から交互に青になる対向車分離式に。
- お隣の愛知や三重は片方向だけ右折矢印が点灯するタイプの交差点も時差式とカウントしているが、岐阜はそうではない。
- 最近、赤+直進矢印→黄色→赤+直進矢印→赤+直進&右折矢印という謎動作の時差式信号機が見られるようになった。(大阪府にも似たものがある)
- 岐阜県道は1~20番はかつては隣県との越境番号だったが、1994年の主要道地方道改正により多くが国道昇格によって路線変更したり欠番になったりしている。このうち11~20は愛知県道と同じ番号となっている。また、県内完結路線の番号は導入当初は51番以降を使用していた。一般県道は全て3桁。
- 今後路線を追加する際は番号順になるようにお願いします。主要地方道(1~98)だけでなく一般県道(3桁)もぜひ追加してください。
- 岐阜市から三重県に向かう道だが、現在は岐阜県完結。
- 元は岐阜桑名線という名称で、海津市般若谷から国道258号に重複していた。
- 般若谷はほぼ桑名市多度町といった所。
- 県道1号なのは三重県と跨がっていた名残。
- 岐阜羽島駅~南濃大橋は岐阜羽島ICを経由せず、インターへのアクセスをそれ専用の路線に譲っている。
- 中津川市内で完結している。
- 国道256号の実質的なBP。
- 飯田下呂線→下呂南木曽線→山口福岡線→福岡坂下線と変遷。
- 山口福岡線は本州と九州を結んでいるかの様な路線名。
- 県道3号なのは長野県と跨がっていた名残。
- 旧川上村地区のメインストリート。
- 長野県松本市も通るが岐阜県管理。
- 2003年から自動車での完走ができなくなった。
- 乗鞍スカイライン。
- 起点も終点も中津川市だが、南木曽町田立を通る。
- 起終点ともに国道19号に接続する。
- 19号は木曽川左岸を上るのに対し、こちらは木曽川を渡って右岸を進み、坂下駅と田立駅の傍を通って、賤母大橋を渡り長野入りした19号に合流する。
- 起終点ともに国道19号に接続する。
- 1983年以前は県道104号中津川犬帰線だったが、犬帰ってどこ?
- 1983~94年は岐阜県道42号、長野県道71号だった。
- 1994年までは岐阜県道41号だったが、長野県側は県道61号と番号が食い違っていた。
- 馬籠を通る。2005年2月13日に県境が移動した。
- 2025年に神坂SICに接続。
- 豊田と多治見を結ぶ県道であるが、藤岡まで国道419号に隠れている。
- 岐阜県側は土岐川から笠原を通って土岐市の国道363号まで連絡する立派な県道だが、愛知県区間は険道。
- 終点を直進すると土岐川を渡って多治見駅に行きつく。
- 東海環状道の豊田藤岡ICと猿投グリーンロードの猿投東ICを連絡するためにこの路線の支線が指定されているが、別に要らないと思う。
- 岐阜県側は旧22号、愛知県側は西尾張中央道。
- 名古屋市の江川線から北上してきた県道63号名古屋江南線をそのまま受け継ぐように始まり、愛岐大橋を経て関市まで。
- 各務原と関の市境は峠越え。
- マーゴ関の直ぐ北、県道79号(旧国道248号)交点で終点。そのまま北上すると国道156号に合流する。
- 愛岐大橋~国道21号は川越え&各務原飛行場の東側というのもあってよく混雑する。
- 大垣と一宮を直線で結ぶ。木曽三川をまとめて越える数少ない県道。
- 羽島市・安八町の東西軸を担う。
- 安八町以外は4車線区間がある。
- 大垣羽島間はかつて有料道路だった。但し橋を渡らなければ無料だった。
- 木曽川の濃尾大橋の交通量が尋常でなく、渋滞が絶えなかったため下流に新濃尾大橋が建設された。
- 起点の河間は国道417号の項にもあるが、線形改良工事によって十字路化された。
- 土岐市西側を南北に通る。
- 県道66号との交差点を境に北と南で道路状況が変わる。
- アウトレット入口~総合病院前の間は沿線に開業医と薬局が多い。
- 総合病院の廃止に伴い、「総合病院前」交差点は「栄楽」に改名。
- 国道19号と国道153号を結ぶ。
- 妻木BPは全通に36年かかった。
- その先の崇禅寺~妻木城址脇は狭路かつ急勾配だが、そこを越えると国道363号まで比較的楽になる。
- アウトレット入口から少し北にある石柱から県道鶴里泉線が前身かと思われる。
- 瑞浪市中心部からスタートして南下、以降豊田市・恵那市へ。この2市では矢作川を何度も跨いだ末、豊田市北東端の旧稲武町大野瀬地区まで。
- 途中、矢作ダムの北岸を通る。
- 瑞浪市内や矢作ダム周辺は普通の道だが、豊田市内と矢作ダム以東は狭いところが多い。
- まあ、豊田市といっても旧小原村・旭町・稲武町のそれも末端だからな。
- 本巣市~桑名市。
- これのせいで当項初代作成者に本巣多度線と勘違いされた。
- 墨俣から木曽三川公園まで長良川右岸沿いの土手の下を走る。
- その間に長良川を渡る橋のほとんどとは支線を介して交差し、信号も少ないのでかっ飛ばす車が多め。
- 昼間は抜群の快走路だが、街灯・信号・ガードレールがほぼ無いため夜間は暗闇恐怖の道と化す。
- 三重県区間はかなり短いうえ県道125号と重複。
- 全長40kmを越える。
- 岐阜地域と西濃地域の境。
- 起点(国道157号&国道303号)~穂積中原(国道21号)は4車線と3車線が混在する。
- 当初三重側で作成されたが、ページ記述のほとんどが岐阜県内だったのでここに移した。
- 県道31号(旧21号)より北は1977年まで県道23号大野墨俣線というあの温見峠を越える長大路線だった。
- 大野市(福井)と大野町(岐阜)と間違えられることなかったか?
- 旧国道21号。
- 瑞浪市稲津町~恵那市山岡町~(国道363号と重複)~恵那市明智町~恵那市上矢作町
- 瑞浪以西~岩村を最短で通る時に使われる。
- 小里川ダムの傍を通る。巨大水車のある道の駅付き。
- 小里川ダムの付け替え道路は小里城址脇をグングン上って小里川を渡る。下から見上げた小里城大橋は圧巻。
- 旧道は行き止まりに。
- 小里川ダムの付け替え道路は小里城址脇をグングン上って小里川を渡る。下から見上げた小里城大橋は圧巻。
- 明智町~上矢作町は険道。
- 1994年まで県道21号庄川河合線だった。
→富山の道路交通を参照。
- 野麦峠が有名。
- 岐阜市西部~池田町を4車線で結ぶ。
- 樽見鉄道との踏切前後はまだ2車線。鉄道側を高架化工事中。
- 高架化工事が完了し、岐阜市~国道417号まで片側2車線が確保された。
- 樽見鉄道との踏切前後はまだ2車線。鉄道側を高架化工事中。
- 池田町~垂井町はかつて冬季通行止めだったが、梅谷片山トンネルの開通により解消。
- 島大橋がかつて有料だったことを覚えているだろうか?(2012年に長良川右岸道路・リバーサイドウェイと共に無料化)
- 関ヶ原町と海津市を短絡。
- 意外にもトラック街道。
- 三重方面からは大垣市街をバイパスして関ヶ原方面に抜けられるため。
- そのため大型トラック対応の駐車場を備えたコンビニもいくつかある。中でもこの区間ではミニストップの存在感が大きい。
- 養老町内には焼肉屋が並び、そのため「養老焼肉街道」とも呼ばれる。
- 公式がそう呼んでしまった。
- 愛称の「薩摩カイコウズ街道」は、沿線地域の薩摩との縁に由来するものである。
- 関市街地~富加関IC~武儀事務所~下呂市金山町。
- 昭和の時代から存在した「平成」を通る。
- 関市(武儀町)と七宗町の境の北条峠は武儀側が登坂車線付きの急勾配な片峠。
- 武儀事務所から少し北に県道では珍しくオービスが設置されている。
- しかも両方向である。
- 可児市広見~川辺町下麻生と七宗町上麻生~神渕~下呂市金山。その間は国道41号との重複。
- 神渕~金山は県道58号と重複している。
- 上麻生駅付近は狭いので注意されたし。
- さらに役場~神渕間にはゲートで仕切られたすれ違い困難なエリアがある。
- 国道248号との交点を起点としていたが、BP開通によって248号旧道が市道に格下げされ、そのあおりで起点が北に移動した(県道84号交点)。
- 国道19号の多治見~恵那間の抜け道としての利用が多い。
- ルート全体としては田んぼや山道の占める割合が大きいが下石や稲津などの市街地も通る。
- 駄知地区はBPで迂回。
- ルート全体としては田んぼや山道の占める割合が大きいが下石や稲津などの市街地も通る。
- 起点付近は多治見駅方面への一方通行。
- 通称「おりべストリート」
- 道の駅が2つある。
- どんぶり会館とらっせいみさと
- 麗澤瑞浪中高付近の登坂車線急坂区間はノーアクセルでメーター90㎞/h近く出る。
- 急坂を下りきったところで急カーブ。エンジンブレーキ必須。
- 下石ー駄知境の急坂は登坂車線設けて欲しい。
- 恵那市街地と白川町市街地を直接結ぶ。そこそこ長い。
- 中野方峠は恵那側がヘアピンだが、ほぼ全線が2車線確保されている。
- 国道19号恵那BPの旧道として当路線が指定されている。
- 恵那ICに接続する。
- 土岐市駅~駄知~曽木
- 土岐市の東側を南北に通る市内完結線。
- 駄知~曽木間はヒヤリ谷という険道区間。電波も入らないので通るのはお勧めしない。
- 土岐市駅前再整備前は駅入り口に信号はなかった。
- 駅前~旧19号は中央通りという名前がある。
- 中央通りの両側の歩道にはかつてアーケードが建っていた。
- 駅前~旧19号は中央通りという名前がある。
- 恵那ICから大井ダムや中津川市蛭川を経て東白川村に通じている。
- 大井ダム周辺は以前は大型車通行困難だったが、少し下流に東雲大橋が開通したことで恵那病院から迂回できるようになった。
- もともとは高山八幡線というせせらぎ街道の別名を持つ県道だった。現在はせせらぎ街道の北半分のみである。
- 残り半分は国道472号の貴重な単独区間に変更された。
- 国道41号ユーザーにとっては数河越えのショートカットでお馴染み。
- 但し、杉崎駅付近の狭路は見て見ぬふり。
- 河合方面は険道。
- 関~高富~本巣
- ちゃっかり岐阜市も通る。
- 鹿穴峠以北は狭め。
- 本当に狭いのは地図に出にくい金坂峠から。
- 嘗て起点だった小屋名は名鉄の線路があったのもあって複雑な構造だった。
- 現在は十字路に改良されたうえ、国道248号が関IC経由のバイパスに移ったのもあって、国道418号まで延長された。
- 旧248号区間の旧美濃町線平行区間は拡幅されて両側に歩道&自転車道が整備された。
- 現在は十字路に改良されたうえ、国道248号が関IC経由のバイパスに移ったのもあって、国道418号まで延長された。
- 多治見市~可児市~御嵩町~八百津町~白川町。
- 御嵩八百津間の伊岐津志トンネル開通で、東海環状道から八百津町へのアクセスが向上した。
- 起点は元々多治見市の松坂町3だったが、国道248号のBPにより、旧道を受け継ぎ多治見西高前まで伸びた。
- 八百津以北は険道。
- 土岐市駅北から五斗蒔SICや可児駅付近を通って中濃大橋までを結ぶ、国道21号の抜け道的存在。
- 国道21号が御嵩町を経由するのに対し、こちらは土岐・可児の市境を直接跨ぐ。
- カーブの多いドライブコースや可児駅前後の狭路、4車線区間など色んな面を持つ。
- 起点が国道19号交点から少しずれているとのウワサ。
- 国道19号~五斗蒔が最も勾配がキツイ。
- 県道にしてはかなり長い猪臥(いぶし)山トンネルのお陰でかつては飛騨清見IC~飛騨古川を最短で結んでいた。
- 中部縦貫道の高山延伸で交通量が減った。
- 危険物搭載車両が飛騨トンネルを通らずに富山に行くルートとして今でも重宝されているとか。
- 沿線にあった道の駅飛騨古川いぶしが2025年3月を以て廃業。道の駅の廃業・指定取り消しは中部地方では初。
- 起終点ともに国道472号が潜んでいる。
- 忠節橋~岐阜大学~山県市美山町谷合
- 忠節橋から伊自良方面に向かうのにわざわざ細いルートを取ってた。
- 伊自良側大橋が出来てから、忠節橋→マーサ21→伊自良川大橋→岐大病院のルートに変わった。
- 忠節橋通りを走り切って城田寺経由のルートだったら、岐阜ICに接続していて、インターアクセス用県道は必要なかったのにと思う。
- 各務原市川島町~三井町~岐阜市岩田~藍川橋~太郎丸~三輪宮
- 昔の三井太郎丸線を主体にしている。
- 国道21号旧道~いちょう通りは旧道方面の一方通行。
- 起点すぐに河川環境楽園がある。
- 藍川橋は狭くて渋滞が酷いので建て替え中。
- 長良川右岸道路をはじめ長良川の右岸側よりを岐阜市北東部にかけて進み、美濃ICまで。
- 長良川右岸道路無料化以前は長良川右岸堤防を沿って鏡岩を経由するルートだった。
- 小島山トンネルは無料化してから開通している。
- 美濃IC付近は片側2車線。
- 終点の交差点を東海北陸道が斜めに跨ぐ。
- 起点~岐阜グランドホテルは交差点ごとに陸閘がある。
- 昔の三輪早田線と美濃高富線を組み合わせて主要地方道に昇格したもの。
- 全長10kmしかないものの3県に跨がる。
- 県道96号終点から県道25号までを結ぶ。
- ほとんど登山道。
- 少し三重県いなべ市を通る。
→福井の道路交通#127号朝日白山公園線を参照。
- 2025年時点で最も新しい岐阜県道。
- 県道91号が城田寺経由だったらこの路線は必要なかったと思う。
- 肱長橋・揖斐駅から揖斐大橋にかけて揖斐川右岸を進む。
- 旧国道303号。
- 山野内以北と以東で大きく性格が異なる。
- 以東は瑞浪バイパスが出来るまでの旧19号だ。
- 月吉からトンネルや市民公園経由で瑞浪インターまでショートカットできる。というか中央道の下が狭いので瑞浪インターに行くならそちらが良い。
- 旧国道41号。
- 多治見市~八百津町
- 地図上の起点は国道19号と陶都通りがY字に分岐する住吉町。
- 起点の一つ東の信号に「多治見八百津線」と書かれた石柱がある。
- 土岐市泉町河合~多治見市虎渓山町
- 起点すぐ踏切。そして路線の大半が狭い。
- 土岐市駅前~永久橋北の2車線化が終わらない。
- 終わった。
- JR中央本線と土岐川に挟まれた市境が狭いのに交通量が多い。
- 対岸の国道19号が混雑して逃げ道が無いせい。
- 土岐市内完結路線だったが、路線変更で多治見市内を通るように。
- なのに案内から多治見が消えた。
- 起点の肥田~下石町山神と裏山口南~東町8の間の重複区間と終点が判っていない。
- 東濃西部都市間連絡道路構想がある。
- 昔の下街道をそのまま踏襲したような道だが、瑞浪付近はr352のほうが旧下街道に近い。
- 土岐市・多治見市区間は旧19号でもある。
- 武並~釜戸間は19号のボトルネック区間に並走しているが迂回路にはなり得ない。
- 旧国道41号。
- 旧国道158号。