クルマ社会愛知
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- 赤信号でも少しでも前に詰めようと車線変更を繰り返す。
- でも2,3個先の信号でまた一緒になる。
- 交差点の角に平気で路駐する。その状態は「シャチホコどめ」と呼ばれている。
- 生まれてこのかた30年近く名古屋だけど、聞いたことないなあ。
- 栄のでっかい交差点で見たことあるよ。2005年10月9日に。
- 読み方は聞いたことないが、土日休日の名城近辺の路駐可能エリアでよく見かける。
- 駐車禁止が強化されたら少なくなりましたよ。
- 住吉の交差点では今でも見かけられます。
- 三河地方では、信号が青になった瞬間に猛スピードで右折するという「三河ダッシュ」という走法がある。これをキメられるとなぜか、かなり悔がる。
- それって伊予の早曲がりと同じじゃね。
- 黒塗りの法人タクシーがかなり多い。
- 「名古屋」「尾張小牧」「三河」「豊橋」に加え、「豊田」「岡崎」の新ナンバーもできる。ますますダサ化していく気がするが、気のせい?
- 「一宮」ナンバーも入れてくれ。
- てかただの地名で何がお洒落で、なにがダサいの?「品川」だろうが「多摩」だろうが「名古屋」だろうが「なにわ」だろうがンなモンはただの地名だろうが。
- 「尾張小牧」・・・4文字のため遠くからでなくても読みにくい。名古屋人に「おこま」と馬鹿にされる。
- 「おわこま」とも。
- 最初見たとき、「おわりこまい」と読むのかと思ったね。
- 北海道モン?
- 逆に愛知県民はにがこまき?
- 北海道モン?
- 最初見たとき、「おわりこまい」と読むのかと思ったね。
- 尾張小牧のVIPカーは怖いとされている。
- どこが怖いん?
- ヤ○ザかヤ○キーじゃね?
- どこが怖いん?
- 「おわこま」とも。
- なぜか、知多半島の何もないド田舎も「名古屋」ナンバーだったりする。
- 知多ナンバー作ったればいいのに。
- そうそう。名古屋の「な」の字も程遠いようなところでも、名古屋ナンバー。それが軽トラだったりする。
- その一方で、名古屋市に隣接する旧西枇杷島町が「尾張小牧」だったりして、管轄の分け方の意図が不明。
- 名古屋に隣接してても、旧西春日井郡は「尾張小牧」で、同じくそばの海部郡は「名古屋」。
- 知多や海部はナンバー制度開始以降、今に至るまでナンバーを管理する事務所が名古屋の陸運支局直轄のため、ずっと名古屋ナンバー。人口が少ないから自動車検査登録事務所を作るほどでもなかったし。
- 夜、名古屋市内で、車の底に電飾を付けているもの、点滅するテールランプ、無駄にステッカーだらけの車を見かけたら、それは三河ナンバーだ。
- ダサい。
- 三河ナンバーに限らず、お金をかけてわざわざクルマをダサくしたがる傾向はある。
- 地元民でも恥ずかしいと思う。関わらないようにしてます。
- ラーメン屋でヤンマガに見入ってる若者がいたら、間違いない。
- その最たるものが、CBC 中部日本放送の深夜放送「薬師寺保栄のドリームカー倶楽部」。彼は大分出身らしいが、品のなさはこの地方の車をダサくしたがるご同輩の感性に近いものがある。
- ちなみに彼の世界タイトル戦興行はCBCが放送権を獲得し、当時の辰吉人気効果で視聴率が名古屋地区で52.2%と大成功。CBCは薬師寺さまさま。
- 他県で「交通事故日本一は北海道」と言われると、妙に悔しがる。
- 2005年は愛知県がワースト1である。
- 2006年も愛知県がワースト1。決して自慢にはならないが…
- 2007年も愛知県がワースト1。2位の北海道とは僅か2人差。
- 正確には交通事故死亡者数がワースト1。
- 愛知の民は事故好き?
- 同じく上位常連だった北関東の勇特茨城が、一気に順位を下げたので相対的に愛知は更に悪くなった。
- 茨城は「郊外でも右折信号」「市街地の歩者分離信号化」「市街地のLED信号化」「飲酒運転の取締りの強化」などを重点的に行って必死に減らしました。
- 人口10万人当たり交通事故死亡者数では上位に食い込んでない。
- 人口あたり、自動車数あたりなどの死亡事故率常に下位の方。実は死ぬ確率は低い
- 茨城は「郊外でも右折信号」「市街地の歩者分離信号化」「市街地のLED信号化」「飲酒運転の取締りの強化」などを重点的に行って必死に減らしました。
- 上述の通り、単に都道府県の中では人口が多い方だから比例して死者数が多くなるという事情も大きい。東京、大阪、埼玉などもかなり件数は多い方(が、交通機関が発達しているので人口比では逆に最も少ない方になる)。
- 車両数、人口、自動車免許保有人口に対する死者数は下から8~10番目である(2012年統計)。クルマ社会といわれるが、それでも他県より公共交通機関の利用率は高い方。
- 人口比、車両数比、免許保有人口比で事故死者数が多いのは香川、高知、岩手、島根など。特に香川は「人口比」で2年連続ワースト入りしており(2012年)、問題化している。
- 同じく上位常連だった北関東の勇特茨城が、一気に順位を下げたので相対的に愛知は更に悪くなった。
- 愛知の民は事故好き?
- 事故が多いせいか、平針の原付試験は全国的に比べてアホなくらい難しいらしい。ひねくれ問題が多かったり。
- 平針が受かれば全国に受かるというのが専らの噂。と言うより、ノー勉で受からないのはここくらいだとか。
- 交通事故に関してはドライバーの問題ばかり取り上げられているが、歩行者にもたちの悪いのが多かったりする。車が通っていないのを見計らって中央分離帯を乗り越えて横断するのはもはや当たり前。
- 結構広い道路でも車が走って無ければ平気で中央分離帯を乗り越えて横断する。そして困った事にご年配の方がよくこれをやる。県内の死亡事故の犠牲者に高齢者が多いのも頷ける。
- 近年はこんなサイトを作って、県内の交通死亡事故ワースト1からの脱却を目指すも、県民はドン引きしてるらしい。
- そのドン引きのせいで、全国唯一の200人以上且つ15年連続ワースト1位(2017年統計)に…。
- このPRの効果もあってか、16年連続ワースト1だったのが2019年にその記録が止まった。(1位は千葉)
- そのドン引きのせいで、全国唯一の200人以上且つ15年連続ワースト1位(2017年統計)に…。
- 細い裏道でも100km以上をだすのがデフォルト。
- ちょっといくらなんでもそれは・・・
- 道幅に多少余裕があれば、30km/h制限の道を、60km/hで飛ばすのはザラ。
- これな……。60km/hで飛ばす車に乗ってて後続車に追い抜かれた事あるぞ。勿論一般道で、の話。
- 事故を起こすのも、スピード違反で捕まるのも、運が悪かっただけで自分が悪いわけでは決してない。
- ノルマのために取り締まる愛知県警が一番悪いが、交通安全週間の空気を読めなかったドライバーも悪い。
- 未然に事故を防ごうという,根本的な努力が感じられない取り締まりだからね。罰則をつければ防げる…なんてお門違い(犯罪心理学)。頭の悪い日本人,頭の悪い愛知県警の現われですよ。
- そうそう、「ミイラ取りがミイラになって」るんだよね。
- ガラの悪い高級車がパトカーの目の前で信号無視したのに、パトライトを点灯させるのみで放置したのを目撃した。そんなことしているから事故が減らないんだわ。
- ノルマのために取り締まる愛知県警が一番悪いが、交通安全週間の空気を読めなかったドライバーも悪い。
- 名四国道、知立バイパス、西知多道路、名岐道路などの国道バイパスはアウトバーンだと思い込んでいる。
- 県道名古屋力石線(グリーンロード)もアウトバーン化になりつつある。
- 制限速度の標識取り外しちゃえよ。その代わりにオービスを付けまくれ。
- 平日の12時台と14時台、県道名古屋力石線西向き八草東IC~長久手IC交差点間は、某工業大学生が下校暴走するので、八草東IC付近と愛・地球博記念公園付近で白バイが取締をしている。
- 名古屋市緑区と南区の間に、中央線変移区間(時間帯によって中央線の位置が違う道路)があるが、午前中は西行き2車線東行き1車線、午後はその逆だが、どっちにしろ真ん中の車線が右折レーンに変貌するので、結局は西行き東行きともに1車線といったも過言ではない。はっきり言って、意味がない。
- だが、意外と県警の取り締まりは厳しいらしい。
- 制限10km/hオーバーでも減点されるらしい(地元出身者談)
- 制限5km/hオーバーで切符切られました。
- 制限10km/hオーバーでも減点されるらしい(地元出身者談)
- 名古屋市緑区では「滝ノ水走り」というのがある。信号が青になってもトロトロ走り出す為、普通の長さの信号でも車が裁き切れない。何故かその現象が緑区の滝ノ水地区とその周辺道路で多い為、その名が付いたらしい。滝ノ水走りは「滝ノ水公園南」「滝ノ水中学北」「池上台」「伝治山」「相原郷」「神沢三丁目」等の各交差点で見られます。
- ごめん、緑区神の倉出身だけど、そんなの知らないヨ。
- 車が多い割に道路整備は下手くそ。特に用地買収。
- 片側1車線にしては狭いのに2車線にはできない中途半端な幅の道路が郊外で多く見られる。
- 青い距離看板に出てくる地名が2文字の時は、「一 宮」「豊 橋」みたいな感じで、文字の間が離れている。岐阜県や静岡県、石川県でもお目にかかれる。
- 名古屋市内の通りの名前は「○○通」と送り仮名がつかない。京都や札幌も同じ。
- 愛知県で信号機と言えば三協高分子製の樹脂灯器か薄型LED信号が基本。金属製は古い丸形以前のものが大半。
- コイト電工の樹脂灯器も自社製はあるが、少ない。
- 又、三協高分子灯器のコイト電工灯器もある。
- 中部・近畿では富山県、石川県、兵庫県も同じ傾向。
- 因みにシンガポール向けの信号電材の樹脂灯器を採用しているのは国内では愛知県だけ。
- 又、三協高分子灯器のコイト電工灯器もある。
- 大都会なのに樹脂灯器だらけの風景は首都圏、京阪、岡山、高松、広島、札幌、福岡からは異質に見える事も。
- 逆に兵庫は樹脂灯器標準だったのでそこまで違和感を持ちにくい。
- コイト電工の樹脂灯器も自社製はあるが、少ない。
- 音響用信号機は名古屋電気工業を始めとして擬音式(ピヨ・カッコー)が主流。
- 大阪、福岡、東京、札幌、広島などと異なり昔から擬音式信号機がメイン。
- 因みに擬音式発祥は名古屋。
- 90年代にそれらの都市在住の人が名古屋に行くと通りゃんせや故郷の空は流れずにピヨやカッコーばかりで味気なく感じる人も多かった。
- 中部近畿16府県では山梨と大阪を除き昭和時代から擬音式メイン(山梨・大阪は21世紀になってから擬音式へ変更。静岡・愛知・福井・京都は昭和から擬音式メインだが一部交差点に限り20世紀はメロディー式も使われていた)。
- 関東1都6県を含めると東京と神奈川以外は擬音式メイン。神奈川が擬音式に意向した事で関東~中四国までは東京都を除き音楽式はほぼ消滅した。
- 因みに南北がピヨ。東西がカッコーを採用。
- 音響用信号は名電がトップで京三製作所が2位。どちらも22号採用している。
- 大阪、福岡、東京、札幌、広島などと異なり昔から擬音式信号機がメイン。
- 三協高分子樹脂灯器のOEMは京三製作所が最も多く、次いで日本信号、松下重工→パナソニックの順で多い。
- コイト以外は自社製アルミ灯器は使用していない。
- 電材は上記のシンガポール用の灯器を国内仕様に変えた上で設置。電材・コイト以外はスフェリカルレンズを搭載した三協OEM樹脂分割型灯器を採用。
- コイト以外は自社製アルミ灯器は使用していない。
- 歩行者用灯器は西日対策に設置的で斜め庇を使用した歩灯が多い。
- 樹脂王国といわれる愛知県だが、昔は角形が多かった。
- しかし、LEDの急速な更新も相まって今は絶滅寸前。
- 日本信号の初期丸型には通常の庇のほかに初期と後期の中間の庇と三協高分子の直角庇が存在する。
- 三協高分子のOEM灯器は全県的に多いが、特に三河地区での採用が高め。
- 三協高分子は豊田市が本拠地ということで。
- 尾張地方は三河地区よりやや少ない分、信号電材やコイト電工の樹脂・アルミ灯器の採用割合が高い。
- 名古屋市だと北部と西部はコイトと電材が多い。南東部は三河に近い事もあって三協OEMの割合が高い。
- 金属灯器のバリエーションは少ないが信号マニアでは人気の高い県の1つ。
- 金属灯器は少ないものの灯器のバリエーションの豊富さは岡山、宮城、富山、大阪、奈良と並んで多い。
- 兵庫県とは信号機事情がかなり似ている。樹脂王国(三協製もコイト製も使用)、音響式信号機は昭和時代から擬音式メイン(兵庫県は擬音式のみ採用)、近年の薄型灯器はコイトや信号電材が多いetc。
- 兵庫県でおなじみの信号機設置方法(交差点対岸の左右に設置)は愛知県でも見られる。
- レンズ面で違いはあるけど、石川県にも似ている。こちらも樹脂王国で擬音式音響信号がメイン。近年の薄型はコイトが多いなど。
- 石川県と愛知県は名電の音響用信号を使用している点でも似ている。
- 岩手県も。
- ただ、岩手は昭和時代はメロディー式がメインだった。
- 東北だとむしろ山形県。
- 縦型の違いはあれど、確かに擬音式メインで樹脂灯器中心なのが似ている。
- 四国だと愛媛。中国地方は鳥取。九州だと佐賀も似ている。
- 地名版は古い英字がないタイプは縦型が多く、新しい英字付きのタイプは横型が多い。
- 埼玉県、三重県、新潟県などで採用しているタイプを採用。
- かつてはおんボロ灯器が多かったが、道路ごとの更新で主力幹線はほぼLED化。そうじゃない道路は樹脂丸型の転用などを活用し、角型や初期の丸型を殆ど更新させてしまった。
- 地名板の置き方は、信号機の真上に地名板を置くパターン、電柱からまた別のアームが伸びててそこに地名板を置くパターン、関西みたいに電柱に直付けするパターンなどがある。
- しかし、信号機のアームについているものが一番多い。
- 信号機の真上に地名板を置く場合、通常より縦幅が狭いもの(千葉県のそれに近い)が設置される。
- 車のウインカーも出さず無理に車線変更することを、名古屋走りという。
- 出稼ぎ人が名古屋の広い道路を遊びの様に走るから名古屋人は、大きな迷惑している。
- 右折レーンを爆走しながら、強引にそのまま直進することも、名古屋走りという場合がある。
- ウインカーを出すと同時に車線変更を開始することもあるし、開始してからウインカーを出す車もいる。さらには2,3車線一気に車線変更する車もいる。とにかくこういう事があるかもしれないことを常に想定する必要がある。
- 複数車線の変更は市バスでもやる(特に5車線を一気にまたぐ高速1系統)。
- 東海の車全てに言えることだが、車線(ラインファルト)を完全に無視している。そのためレーンをはみ出さずに走ることができない。そう、俺も。
- 複数車線の変更は市バスでもやる(特に5車線を一気にまたぐ高速1系統)。
- あの狭い信号間隔で路地から出てきて右折するにはある程度仕方ないのかも。
- 地元民はなれているから、だいたいわかる。人間が環境に応じて進化することの証明。心は伝わる。だから、ありがとうランプも必要ない。
- と言うか、車内から手でやる。暗い時(夜など)はクラクション。
- そんなことは進化とは言わない。悪い環境に適応してしまっただけ。
- 車線幅が広いため可能な技だが、路上駐車車両の横を車線からはみ出さすに突っ走ることも名古屋走りと呼ぶ。
- さらには渋滞してる車道を横目に歩道を突っ走る事も名古屋走りと呼ぶらしい。
- 原付の歩道走行だったら全国どこでもあるけど、自動車がやってるのは名古屋でもさすがにないよ。
- 地下鉄丸の内駅付近で目撃しました。
- タクシーが客の指示を仰いだのかは知らないが、歩道で下ろしたシーンもあった。
- 原付の歩道走行だったら全国どこでもあるけど、自動車がやってるのは名古屋でもさすがにないよ。
- 右折信号(矢印信号)が消えたからといってすぐに停車してはマナー違反。後続車両にものすごい勢いでクラクションを鳴らされることあり。
- 愛知では「ご当地マナー」が「法規」に優先するのか?。どおりでよそ者には冷たいはずだ…
- それ名古屋ナンバー車に今日やられたから文句いってやろうと思って降りてったららバックで逃亡しよったで・・・。(大阪南部の住民)
- 愛知では「ご当地マナー」が「法規」に優先するのか?。どおりでよそ者には冷たいはずだ…
- 信号は絶対ではない。参考程度。
- 歩行者もそう。
- 豊橋市電では駅前や駅前大通で、乗り遅れそうな時線路の上を走って上りホームと下りホームを移動し駆け込み乗車する人も多い。
- 路面電車だからいいものの、同じことを普通の鉄道駅でやれば緊急停車・警察に通報・莫大な賠償ものである。
- 東京さくらトラムは鉄道の感覚で乗る人が多いので、折り返しの余白を歩道のように使う歩行者は衝撃的。
- 路面電車だからいいものの、同じことを普通の鉄道駅でやれば緊急停車・警察に通報・莫大な賠償ものである。
- 豊橋市電では駅前や駅前大通で、乗り遅れそうな時線路の上を走って上りホームと下りホームを移動し駆け込み乗車する人も多い。
- 歩行者もそう。
- 車を買うときは必ずトヨタ車でなければならない。他社の車(特に日産車)を買おうものなら非国民扱いされる。
- 日産車ばかりを乗り継いでいる愛知県民を何人も知っていますが何か?。
- 岡崎市に三菱自動車の、名古屋市大江に三菱ふそうトラック・バスの工場があるせいか、三菱車は黙認される。
- 愛知・名古屋における三菱財閥の存在感は意外とある。他にも名古屋港湾岸地域や名古屋空港近隣に三菱重工(三菱自動車、三菱ふそうトラック・バスの母体)の航空宇宙系事業部が、JR大曽根駅前や稲沢市、新城市には三菱電機の工場が、近鉄八田駅近くには三菱化学の子会社の工場がある。あの大名古屋ビルも三菱地所の所有。
- 三菱重工岩塚工場と名古屋研究所、枇杷島工場涙目。
- ついでに三菱ケミカル豊橋工場も涙目。
- 三菱重工岩塚工場と名古屋研究所、枇杷島工場涙目。
- そもそも現在のナゴヤドームの土地は、昔は三菱重工の工場だった。
- ナゴヤドームの三菱では、かつて零戦を製造していて、空襲で大きな犠牲があったのでドームには慰霊碑がある。製造と言うより組み立て。部品は精密と言うことで牛車で運んで来た。馬を使わなかったのは、暴れて折角作った部品を壊す恐れがあったため。当時のハイテク部品をローテク運搬手段で運んでいた。
- 馬車も使っていたが、買い付けで荷役馬の相場が上がると運送業者からバッシングを受けた。馬の不足によりトラックでの代用輸送も行ったが、当時海軍の航空廠(整備工場)の在る各務原迄は未舗装だったので荷痛みが酷かったとのこと。
- 製造はしてたかも知れんが、開発は大江工場。
- その大江工場ではエアロバスなどの大型バスが生産されていたが、96年には路線バスが、98年には貸切バスの生産も富山の三菱ふそうバス製造(旧呉羽自動車工業)に全面移管され、現在はミニバスローザを製造。
- ナゴヤドームの三菱では、かつて零戦を製造していて、空襲で大きな犠牲があったのでドームには慰霊碑がある。製造と言うより組み立て。部品は精密と言うことで牛車で運んで来た。馬を使わなかったのは、暴れて折角作った部品を壊す恐れがあったため。当時のハイテク部品をローテク運搬手段で運んでいた。
- 愛知・名古屋における三菱財閥の存在感は意外とある。他にも名古屋港湾岸地域や名古屋空港近隣に三菱重工(三菱自動車、三菱ふそうトラック・バスの母体)の航空宇宙系事業部が、JR大曽根駅前や稲沢市、新城市には三菱電機の工場が、近鉄八田駅近くには三菱化学の子会社の工場がある。あの大名古屋ビルも三菱地所の所有。
- 自動車自体の絶対数が多いので、他のメーカーもなんだかんだで普通に売れる。
- とにかくそこら中にショールームがやたらある。
- 愛知陸運局のある中川区昭和橋通近辺の自動車ディーラーや中古車販売業者の密度はおそらく日本一。
- とにかくそこら中にショールームがやたらある。
- 絶対見たい「豊田」ナンバーの日産、ホンダ、またはGM。ある意味英雄になれる!
- マツダの「豊田」ナンバーなら見たことある。
- ウチの近所に、豊田ナンバーのヴィヴィオが泊まってる。兵庫県だけど。
- そんなものいくらでも見れるわ。友人にも日産の車に乗っているのを3人は答えられるぞ。あと、ホンダのディーラーは20年以上、営業を続けている。(場所は変えたが)
- 阿久比で豊田ナンバーのセレナを見まチタ。
- 三河日産自動車株式会社の 日産ギャラリー豊田梅坪店の紹介文で、「トヨタの占領下ですが」という面白いコメントが見れるよ。
- 経済はトヨタ様を中心に動いている。(トヨタ系の仕事を取れないと、愛知県では生きていけない)
- というよりトヨタ関連職が多いだけ。最近はセントレア職ができたので三河にマンションが増えている。
- そのセントレアもトヨタの子会社みたいなものである。事実トヨタが出資しているし、セントレアの社長もトヨタ出身者
- 海陽中等教育学校誕生により教育界に進出。トヨタ王国建国へ着実に進みつつある。
- 普通のカレンダーではなくトヨタカレンダーを中心に全てが動く。
- トヨタカレンダーでは祝日は休みではありません。電車にのって人が少ないことで初めて気づくことが多いです。たまに一日中気づかない人もいます。
- トヨタが大型連休に入ると朝の渋滞が緩和されるのですぐに分かる。
- 中学校の部活もトヨタカレンダーで夏休み等の休日が決まる。
- 火水木曜日の祝日を稼働日にし、その分をGW・お盆・年末年始に回して長い連休を取るのが特徴。
- トヨタは、尾張名古屋人のDNAでなければ世界一にはなれない事を、信長>秀吉>最後に三河の家康が天下を頂いたことになり尾張人の高い実力を良く心得ている。
- 創設者である豊田佐吉が遠江出身であることから、遠江人の高い実力も加わっている。
- デンソー等のトヨタの子会社の部品メーカーはホンダ・スズキ・マツダとも取引があるのでトヨタ車じゃなくても問題ないらしい。
- 海外メーカーにも部品を卸しているのでトヨタ様ほど厳しくはない。駐車場はバリエーション豊か。
- 国道1号
- 国道19号
- 国道22号
- 国道23号
- 国道41号
- 国道42号
- 国道151号
- 国道153号
- 国道154号
- 国道155号
- 国道247号
- 国道248号
- 国道257号
- 国道259号
- 国道301号
- 国道302号
- 国道362号
- 国道363号
- 国道366号
- 国道419号
- 国道420号
- 国道473号
- 国道474号
- 1970年代に番号を整理した時には1~20号が他県と跨る主要地方道、31号以降を県内完結の主要地方道とした。
- その後、国道昇格などで空き番ができると他の路線を主要地方道に昇格させるなどして空き番を減らしている。
- 空白にしていた21~30号も1994年に一気に使用している。
- 結果、2025年現在は1~81の80路線が指定されている。
- 81号までで唯一の空き番は38号。旧38号蒲郡本宿線(竹島入口~新箱根入口)が国道473号に昇格してからずっと空白である。
- 同じく国道473号に昇格して空き番になった7号と36号は補填済みである。
- いっそ豊橋幸田線を主要地方道にしてもよかったのでは?曲がりなりにも国道23号の旧道なわけだし。
- 81号までで唯一の空き番は38号。旧38号蒲郡本宿線(竹島入口~新箱根入口)が国道473号に昇格してからずっと空白である。
→長野の道路交通#1号飯田富山佐久間線を参照。
- 愛大豊橋キャンパスの前で国道259号と分かれ、三河湾沿いを通って田原市街を避けた後、再び国道259号と合流する。
- 上記区間は国道259号の裏道。ただし豊橋港湾の工業地帯やトヨタ田原工場の前辺りは車線も多くかっ飛ばす車もけっこういるので注意。
- その明海の工業地帯やトヨタの通勤時間帯に突っ込むと大渋滞で動かなくなる。
- 国道259号と再合流した後、伊良湖岬が近づく保美で再び国道259号と分かれ、遠州灘沿岸の堀切へ。
- 堀切で国道42号とぶつかり、ここで終点。
- ちなみに、国道42号の愛知県区間(正確には、伊良湖岬から静岡県湖西市の白須賀交差点まで)はかつての県道2号だったりする。
→静岡の道路交通#3号豊橋湖西線を参照。
→静岡の道路交通#4号豊橋知波田線を参照。
- 豊川市の市街地を東西にぶち抜く。ほぼ全線で名鉄豊川線と並走する。
- 旧東海道の裏街道である「姫街道」と呼ばれる区間でもある。
- かつては豊川二俣線といい、本坂峠、奥浜名湖を越えて静岡県天竜市(現・浜松市天竜区)まで行く50km超の長距離県道だったが、国道151号と交差する豊川市馬場町から東が国道362号となり豊川市内のこの区間だけが取り残された。
- というか、なぜこの区間だけ県道のまま中途半端に…
- 旧本坂峠はr5で残してもよかったのに。
- 西三河・尾張で最小番号県道。
- 1〜5号を見てのとおり、若番の県道がことごとく静岡県と跨る区間に対して指定されていたため。旧6号(新城新居線、現国道301号の一部)・旧7号(佐久間設楽線、現国道473号の一部)も実は静岡県と跨っていた。
- 更に言えば、かつては1〜20号はすべて「県境を跨ぐ区間」が指定されていた。そして、旧区間が国道に昇格して欠番になった番号については後に、欠番だった21~30号とともに現区間に振り替えた。
- グリーンロードと呼ばれるのは例の万博の会場の横を通るから。
- ではなく、猿投グリーンロードという有料道路(万博の何十年前からある)の延長線上にあるから。(県道6号線が有料区間を含むといったほうがよいか)
- 終点が地味。それどころかそのままグリーンロードを走るとそのまま県道60号に行っちゃうので別の道に行った実感が沸かない。
- 長久手ICから先は線形が良いので飛ばしがち。
- ちゃっかり白バイも隠れてるのでご注意を。
- 津島市~岐阜県海津市を結ぶ。
- 愛知県と岐阜県に跨がる県道は原則11~20だが、ここは例外。
- 11~20は愛知県の北側(豊田とか瀬戸とか犬山とか一宮北部)から岐阜県に抜ける県道がほとんどなので、県の西側から長良川・揖斐川方面へ抜けるこの県道が例外になるのもある意味で納得。
- 静岡の道路交通#9号天竜東栄線を参照。
- 設楽根羽線。距離は短いが愛知県と長野県に跨がる。
- 何気に国道151号の前身の一部だったり(戦前は豊橋飯田線、戦後は新城根羽線となり、1965年から設楽根羽線)。
- 設楽ダムの工事に伴い、一部は水没予定。田口~小松については2023年に付け替え道路が開通している。
- 矢作ダムへのアクセスルートにして、豊田市旭地区(旧東加茂郡旭町)の命綱。
- 東名上郷SAに近い豊田市大林町から西尾市一色町までを結ぶ。
- 途中で三河安城駅の真横を通過する。三河安城駅近辺は県道47号や48号も通っていて、西三河の各市から車でアクセスしやすくなっているのだ。
- ちなみに、三河安城駅からこの道を北上すると、最終的に(県道488号を経て)愛知環状鉄道線三河豊田駅にぶち当たる。
- 三河豊田駅の隣はトヨタの本社になるので、三河安城駅からトヨタ本社まで車だとほぼ一直線で行けることになる。
- このあたりにも、この地域におけるトヨタの存在感が…
- 元々は豊田瑞浪線であり、愛知と岐阜を跨いでいた。今の国道419号の豊田市役所以北の区間+αである。
- 陶の狛犬の所(国道363号交点)止まりでなくて瑞浪駅付近まで12号だった?
- 安城~西尾中心部は国道23号のBP整備前のルートだったらしい。
- 竜泉寺の湯の前を通る道路である。
- 「竜泉寺街道」と呼ばれるが、これはお寺の竜泉寺およびそれに由来する地名からきており、間違っても竜泉寺の湯とのタイアップで命名されたものではない。
- 大曽根から庄内川の南を通って岐阜県多治見市に至る道路。数キロ北には、庄内川を挟んで国道19号が並行して走っている。
- 起点は19号と、岐阜県にある終点は19号BPと接続している。
- 起点から瀬戸線の矢田駅までのルートがややこしい。
- 小幡までは名鉄瀬戸線と概ね並走し、小幡緑地から志段味はゆとりーとラインのバス便のルートを通る。
- 志段味から瀬戸市にかけては国道155号と重複する。
- 新東谷橋~鹿乗町。重複する直前で2車線区間が終わる。
- 瀬戸市から多治見市にかけては「愛岐道路」と呼ばれ。1987年まで有料道路だった。中央線とは庄内川を挟んで並走している。
- 名古屋に近い秘境駅と名高い定光寺駅&古虎渓駅を横目に通過する。途中信号が2つ。
- 2025年11月、雨が降っていないのに大規模な落石事故が発生(奇跡的にも負傷者0)。古虎渓~平和町が長期通行止めになる。
- 名古屋に近い秘境駅と名高い定光寺駅&古虎渓駅を横目に通過する。途中信号が2つ。
- 多治見市内で直角カーブがある。
→岐阜の道路交通#県道19号土岐足助線を参照。
→岐阜の道路交通#県道20号瑞浪大野瀬線を参照。
- 豊川市西部や岡崎市東部方面から新城・奥三河方面へ向かうなら、国府からこの道に入るのがおすすめ。
- というか豊川市内から国道151号へ出ようとすると豊川市街地を突っ切る羽目になる。
- 国道155号の南側を平行して南側を東西につなぐ。
- 起点~国道41号は時々片側2車線。
- 起点は王子製紙南東の下条町。そこから南は細道からきた県道30号。
- 国道19号かその旧道、国道302号の交点を起点にしていた方がまだ良いような。
- かつては県道482号であったが、1993年に主要地方道に格上げされ現在の番号になった。
- 国道248号の東側は片側2〜3車線、中央分離帯完備で下手な国道も真っ青の立派な道路、なお西側は(略)
- 春日井~犬山~鵜沼
- かの有名な犬山橋はこの路線。
- ルートの大半が旧国道41号なのだが、途中名鉄春日井駅~味岡は旧41号に隠れるのは嫌だったと言わんばかりに上末方面に飛び出す。
- 旧41号は現在の県道102号名古屋犬山線で、味岡以北も犬山まで重複している。
- 名鉄春日井~上末は狭いのでバイパスを作っているが県道25号以北のみ開通。
- 国道155号(現道側)との重複が解消されたかと思いきや、狭かったので国道もこちらにルートを移してきて再び重複。
- 県道25号以南はただの行き止まり状態。
- 新鵜沼駅西のJR&名鉄のW踏切でよく混む。
- 渥美半島の三河湾側と太平洋(遠州灘)側を繋ぐ県道の1つ。
- 豊鉄神戸駅~田原市大久保までは国道259号の旧道。大久保から南下して旧赤羽根町エリアの高松地区を目指す。
- 神戸駅から北はトヨタの田原工場方面を目指す形。実際には童浦小学校のあたりが起点になるけど。
- 東三河環状線。
- 1972年に愛知県の県道番号が現行体制となった時、県内完結主要県道は31号からとなったから県内完結のトップナンバーとなった(1994年まで)。
- 豊橋・豊川市街を避けるべく、現在はバイパス整備中。
- 新城市(旧鳳来町)長篠で国道151号と分岐。北西の海老地区を抜け、仏坂峠を越えて設楽町神田地区に入り、そこから国道473号と合流して東栄町中設楽で再び国道151号と合流。
- 長篠~海老は鳳来寺山の南側を通るだけでなく、かつて存在した豊鉄田口線とその実質的な後継路線である豊鉄バス田口新城線のルートにほぼ沿っている。
- 旧鳳来町では国道151号と並ぶ基幹道路の1つだった、といっても過言ではない。
- 海老からは四谷千枚田を通り抜けて、仏坂峠越え。
- 四谷千枚田から仏坂峠の間は集落のない山道。
- 瀬戸市から豊田市(旧藤岡町地区と足助町地区)を経て北設楽郡設楽町まで結ぶロングラン県道。
- 愛知県道の中で唯一、西三河を越えて尾張と東三河を結ぶ県道である。
- 設楽町田口の終点区間は設楽ダム建設工事に伴い、区間変更されている。
- 県道指定を外された区間は、重複する県道432号もろとも設楽ダムの底に沈む予定。
- 岡崎市東部の旧・額田町域を南西から北東へ縦横断する。
- 額田を縦横断して国道301号と合流し新城市の旧・作手村域へ。
- 作手で国道301号と別れて北上。作手守義地区を抜け鳴沢の滝あたりで国道420・473号と合流。
- その先も国道257号との合流地点まで指定されているが、国道との重複区間のため実質鳴沢の滝周辺が終点になっている感。
- 上述の35号岡崎設楽線から分岐して旧・額田町域の南部を横断。
- 東側はくらがり渓谷へのアクセスルートである。
- くらがり渓谷から北上、田原坂と呼ばれる峠道を抜けて作手に出る。
- D(ドリフト)の一族でこの地に魅せられた輩が多いのか、その手の輩に対する対策もされている。
- かつてはこの峠道を作手村営バスが走っていた、
- 作手に入った後は本宮山スカイライン北端と合流、最終的に道の駅つくで手作り村の手前に出てくることになる。
- 岡崎市中心部から岩津・松平を抜けて足助に至る県道。
- 岡崎市内では「足助街道」の別名を持ち、東岡崎駅~足助の名鉄バスも通る。
- 豊田市内ではほぼ巴川の東側に沿っていて、東海環状自動車道の豊田東ジャンクション~豊田松平インターとはほぼ並行している。
- 当然だが、香嵐渓が一番混雑する紅葉のシーズンはこの道路も大渋滞になる。
- 東名高速の下を潜る時は国道248号に少し乗っかっていたが、新道の開通で解消の見込み。
- 西尾市寺津の国道247号から分岐し、幸田町と蒲郡市の境に近い深溝小山交差点まで。
- 線形が良く碧南方面と蒲郡方面をほぼ一直線に結んでいるうえ、西尾市街を避けたルートになっているせいもあってか、トラックの交通量が多い。
- 当初の計画では岡崎市と半田市を結ぶ予定だったが、実際には衣浦湾の対岸に当たる高浜市で終点となっている。
- 岡崎市矢作橋駅近くの国道1号から分岐して安城市内を貫き、高浜市中心部へ。
- 途中で国道23号知立バイパスの高棚福釜インターと交差する。そのため西側では23号バイパスから高浜市中心部へのアクセス道路を兼ねていることになる。
- 岡崎市美合で国道1号から分岐~刈谷市の中手町まで。
- ほとんどの区間でJR東海道線(西岡崎駅~刈谷駅)のほぼ南を並走する形になっている。
- そのため交通量が非常に多い。特にJR岡崎駅近くの羽根ガード下あたりはいつも渋滞している。
- 豊田市保見町のトヨタスポーツセンターあたりから東名三好インター近くを通り、知立市の国道1号逢妻町交差点までを結ぶ。
- みよし~刈谷にかけてほぼ南北に縦断する。東名三好インター・国道153号のあたりはバイパスもある。
- 南部は愛知教育大やトヨタ車体本社のすぐ近くを通るため交通量が非常に多い。
- 起点の大井橋は国道155号や県道58号と変則的に交差する。
- 東名・新東名・国道1号・国道23号に並ぶ名古屋岡崎間連絡路線であり、高規格なBPをも持つ当路線に関する記述が何故か今までなかった。
- BPは豊明市勅使~刈谷市井ヶ谷以外は大体開通した。
- 刈谷PA/SIC~県道12号は伊勢湾岸道の高架下を通る。
- 現道でも名古屋市以外で4車線区間が存在する。
- 一見天白区の植田西が起点と思われるが、実は国道153号と重複して千種区の吹上が起点だったりする。
- 川名公園に一部取り込まれた。
- 2026年開通区間は、なぜか青看の四隅が丸い、関西&石川仕様。
- 何時まで経っても長久手町のバイパス延伸工事が始まらない。立ち退きに応じない住民でもいるのだろうか。
- 東郷町の主要幹線道の一つ。瀬戸大府東海線。朝の時間帯は国道23号中心に込むので、豊明市街地を抜けるのに時間がかかる。沿線では、日進市の岩崎というところに、岩崎城というお城がある。
- お約束のごとく、東郷町内のバイパス部分も構想段階から開通までに時間がかかり、東郷町役場周辺の高架部分と、豊明市との接続部分ができたことでだいぶ通りやすくなった。(ウチの工場の土地が削れたが)
- しかし、ららぽーとの開業でさらに混むようになった。
- 瀬戸大府東海線という路線名だが,東海市内はすべて国道155号との重複のため標識がない。
- 実質大府で終わってる県道。
- 大府で合流する国道366号より長い。
- 国道366号:17.8㎞<県道57号:38㎞
- 日進消防署向かいに道の駅「マチテラス日進」が開業した。名古屋城から最も近い道の駅となる。
- 別名飯田街道。鶴舞線の原駅前から、概ね名鉄豊田線と並行して保見や猿投を通り、国道153号の矢作川を渡る平戸橋までを結ぶ道路。
- 塩釜口から153号を東にまっすぐ進むとこの道にたどり着く。
- 赤池駅付近で国道153号と僅かに重複する。無視して直進してもまた本道に戻る。
- 別名広小路通・東山通。
- 長久手町民の命綱。
- 理由は名古屋市へ通じる唯一の主要道路だから。
- しかも名古屋ICはここと接続していたりする。
- 長久手市には国道が通っていないのもある。
- 瀬戸街道。
- 尾張旭市の中心通り。
- 起点の上更から清州までは国道22号の旧道。
- 祖父江地区に入って国道155号と名鉄を越えて木曽川まであと少しの所で終わる。
- 祖父江で止まらずに馬飼大橋越えて名古屋羽島線にでもすれば良かった。
- 岐阜r67は多治見停車場線である。
- 祖父江で止まらずに馬飼大橋越えて名古屋羽島線にでもすれば良かった。
- 中村区で最大幹線道路。
- 津島街道。太閤通。
- あま市安松を経由。
- 大治町の中心部も経由。
- 津島方面からのメインルートは片側2車線の佐織線のほうだが、こっちは上記の通り大治や七宝のメインストリートとしての色合いが強く、名古屋〜津島間のバスが通るのもこっち。
- かつての名称は豊橋鳳来線。その名の通り、北は現・新城市(旧・鳳来町)の乗本まで。
- 国道362号から北はほぼ全区間で国道151号と豊川を挟んで並走する形。
- そのため、豊橋から新城市街を避けて奥三河へ向かうルートとして利用されることが多い。
- 以前は乗本の集落のど真ん中を狭路で突き抜ける形だったがバイパスができて大幅改善。
- そのため現在、あえて道路幅が狭いといえるのは旧新城市と旧鳳来町の境のみ。
→東海の自動車専用道路#音羽蒲郡道路を参照。
- 名称に反して、起点は長野県の売木村だったりする。
- とはいえ、長野県内の区間は約1kmほどでほとんど愛知県内を通る。
- 豊根村では三沢地区の集落や豊根村役場、豊根小・中学校の近くを通るためこのあたりにしては道路事情は良いほう、だが…
- その豊根村役場、豊根小・中学校から南、東栄町方面のほうは典型的な車線の狭い山道となっている。
- 春日井市~神領駅~森林公園~三郷駅~長久手市
- 起点は八事町に見せかけて瑞穂通5(国道19号×県道25号の交差点)。その証拠に瑞穂通5~八事町の双方向に当路線と25号の重複標識がある。
- 所々狭い。特に国道363号以南は生活道路の険道。
- 県道15号以南のルートがジグザグなのは志段味支所~森林公園南門が整備されていなかったから。
- 現在は神領駅から様々な通りを経て愛知学院大学まで一本道になっているが、当路線のルートは上記のまま。
- 県道15号以南のルートがジグザグなのは志段味支所~森林公園南門が整備されていなかったから。
- 守山SIC絡みの渋滞がひどい。
- 西三河の産業道路。
- 三協高分子前を通る。
- ほかにはトヨタ自動車の元町工場や上郷工場、東名高速上郷サービスエリアの前も通る。
- 三河上郷SICの東京方面が接続した。
- ほかにはトヨタ自動車の元町工場や上郷工場、東名高速上郷サービスエリアの前も通る。
- 起点は豊田IC。
- 起点は甚目寺だが、名古屋方面から見ると実質的には豊公橋と萱津橋を介して外堀通りの延長線となっている。
- このため、名古屋市内から津島方面に向かうメインルートとなっている。
- 県道68号のバイパスと思えばよい。
- あま市成立後に甚目寺佐織線から改称された。
- グーグルマップにおいては未だに旧称のままである。
- 上記の経緯から、佐織線や外堀通りと呼ばれることも多い。
- 甚目寺線と呼ばれることも。
- 東栄町の国道151号と豊田市稲武地区の国道257号を設楽町津具地区を経由して東西に突き抜ける。
- 津具と茶臼山高原道路面ノ木インターの間は「天狗いろは坂」の別名を持つ険道区間。
- 面ノ木インターから国道257号までの区間は名古屋方面から茶臼山高原道路へのショートカット区間。
- 津具~東栄は山の中を通るが普通車ならそこまで苦にならない。
- 豊橋市北東部~新城市南東部の静岡県境に近い部分を県境に沿うようにして走る。
- 旧国道41号。
- 弥富駅前から木曽岬町へ。
- 1994年まで三重県側は県道601号だった。
→三重の道路交通#県道125号多度佐屋線を参照。
- 木曽三川を挟み、愛知県と岐阜・三重県を結ぶ県道の1つで、本道は木曽川をまたいで岐阜県羽島市と愛知県一宮市・稲沢市を結ぶ。
- 岐阜県道としては県道118号が指定されている。
- 中野の渡しが県道の一部に指定されていて、渡し舟が愛知県営で運営されている。
- …が2025年に新濃尾大橋が開通した。
- 中野の渡しは2026年に県道指定から外れ、運営も一宮市営になる予定。接続する区間も一宮市道に格下げ予定。
- 2026年3月25日に県営としての運航が終了。
- 豊橋駅~新川交差点(豊鉄東田本線・新川電停や豊橋郵便局)まで。
- ずばり、豊橋市の駅前大通そのものである。
→三重の道路交通#県道156号長島立田線を参照。
- 名前の通り一宮市と小牧市を結ぶ県道だが、全国的に見ても珍しい単独区間が全くない県道である。
- 大半の区間は国道155号と重複し、残りの区間は県道199号と重複。
- かつては小牧停車場線という名前だった。
- 幸田駅前から坂野峠を越えて蒲郡市中心部に至る。
- 三河湾スカイラインの柏原インターが直結、名豊道路の幸田芦谷インターや蒲郡西インターも近い。
- これらのインターの関係か、山越えの県道にも関わらず全区間が片道1車線で整備されている。
- 廃道区間は道幅が狭かった模様。
- これらのインターの関係か、山越えの県道にも関わらず全区間が片道1車線で整備されている。
- 名豊道路全通で幸田桐山インター~坂野トンネルの渋滞が恒常化しているので、裏道として使いたいところだが…
- さすがに蒲郡バイパスとこちらでは、線形の差は歴然としている。
- 豊川市の旧東海道。
- 設楽町津具地区(旧津具村)から豊根村富山地区(旧富山村)を経てJR飯田線の大嵐駅前まで。
- 他県を経由せずに富山地区へ移動できる貴重な?ルート。
- 大嵐駅側のわずかな区間は静岡県道287号になる。
- とはいえ地形と接続道路の関係上、この道を使うのは富山地区の住民がほとんどだろう。
- 設楽町内完結、ほぼ全区間車線幅2.2mという山間部によくある狭隘な県道。
- ただし、県道33号の項で述べた通りこの県道は設楽ダム建設工事によりダム湖の底に沈む予定。
- こちらは全区間水没・付け替え予定。新道はおそらく険道とは程遠いものになるだろう。
- 指定当初は小松田口停車場線という名称で、終点にはかつての豊橋鉄道田口線の三河田口駅があった。
- 三河田口駅跡もダムの底に沈む予定。
- 豊橋市~豊川市の旧東海道。
- 豊根村の国道151号から分岐して愛知県最高峰の茶臼山を目指すルート。
- 後述の茶臼山高原道路ができるまでは茶臼山を目指す数少ないルートだった。
- 昔からの山道ゆえか、茶臼山高原道路と比べるとカーブだらけ。
- 路線名だけ聞くとどこ?と思いがちだが「茶臼山高原道路」と聞けばわかる県民は多いと思われる。
- もともとは有料道路として作られたが、2008年に無料開放されている。
- 茶臼山山頂から順に折元、面ノ木、西納庫のインターがある。
- 折元インター:県道10号設楽根羽線と交差。根羽や東三河から利用するならここから入るのが良い。
- 面ノ木インター:県道80号東栄稲武線と交差。名古屋・豊田方面から国道153号経由で来る人はここから入ることも。
- 西納庫インター:国道257号と交差するが、前述のとおり面ノ木インターへ向かう人も。インターの目の前に道の駅「アグリステーションなぐら」がある。
- 旧国道153号。
- 有料道路「鳳来寺山パークウェイ」として作られたが2005年に無料開放された。
- 道路は無料開放されたが、山頂の駐車場は今も有料。利用時は注意。
- 三河湾スカイラインのこと。もともとは有料道路として作られたが2006年に無料開放された。
- 無料開放後、途中にあった駐車場は閉鎖されてしまった。
- 無料開放後、維持管理状況ははっきりいって悪くなっている。
- 岡崎・幸田・蒲郡の境に位置する山間部を通るため幸田町の起点周辺以外に集落はなく、大雨からの土砂崩れのコンボで通行止めになることもしばしば。
- 本宮山スカイライン。
- こちらも当初は有料道路だったが2006年に無料開放。
- 無料開放に合わせて改めて県道指定された際、本宮山頂を境に南北で別路線にされてしまった。
- 南が526号、北が527号。
- 526号は国道301号との交点が終点だが、527号は国道301号との交点ではなくその手前にある県道37号との交点で終点となっている。
- 北の終点からすぐ近くに道の駅「つくで手作り村」がある。
- 国道23号名豊道路全通に伴い、豊橋市~幸田町の国道23号非バイパス区間を県道に降格させるため新たに番号を振ったもの。
- 上記非バイパス区間のうち、幸田町の須美インター~桐山西は既に指定済みの県道383号線の単独区間として設定され、残りが県道528号。
- 日本一の幅なんだっけ?
- 車線数で言えば隣の大津通のほうが多そうな気がしたが……
- というより大津通の方がよっぽどメインストリートっぽい。
- 車線数で言えば隣の大津通のほうが多そうな気がしたが……
- 多分、名古屋で一番有名な通りだがその長さは地下鉄3駅分と結構短い。
- まさか、途中で川端通なんて名前になるとは……
- 沿道に大須があることもあり、ホコ天にはもってこいの道。というかココくらいしか見当たらない。
- とりあえずここの沿線に他の地域から見た名古屋はほとんど揃っている印象。
- 栄近辺は結構ゴタゴタしているが、神宮の方まで行くとだいぶ落ち着く。
- 某Z局の本社とサテライトスタジオのどちらもこの通り沿いにあり、それにちなんで某新聞をもじった「Ohtsu Street Journal」というコーナーもあったりする。
- 国道1号は安城市から大津までの距離を表示するが、ここでの大津は大津通ではなく、滋賀県の大津市までの距離である。
- 横断歩道を一度で渡ることは、自転車を強めに漕いでやっと出来るか出来ないかのくらい。
- むしろのんびり歩いていたら2度めの青信号で悠々と渡れる。初めからそういう風に想定しているのかもしれないが。
- 観光客が丸太町以東に行くのは基本ないはず。
- 吹上ホールに用事があるならともかく。
- 千早近辺は少し治安的に問題がある地域だから近づかないほうが無難。
- ぎょうさん見られる間違い。丸太町やのうて丸田町。
- 正式名称は誰も知らない。
- そもそも市道の区間だけでは空港に近づきもしない。
- もちろん小牧空港の方ね。
- 「東郊通」「堀田通」と聞けばピンとくる人は多いはず。
- そもそも市道の区間だけでは空港に近づきもしない。
- 歩道も工事の修繕痕で真っ黒。
- いつもどこかで地下管掘ったり埋めたりしている印象。
- 大通りなのに地下鉄がない。代わりに基幹バス。
- 沿線に特に緑が多いわけではない。むしろ少ない。
- ピンと来ない方は名城線の新規開業区間沿線だと思ってください、
- 大学の宝庫。
- 沿線の飲食店は学生向けorカフェor高級な店。
- 脚力に自信の無い人は間違っても自転車で行ってはいけない。特に名大近辺はアップダウンが激しいため。
- 「名」が名古屋であることは誰でも知っているが、「草」がどこを指しているかちゃんと知っている人は少ない。
- それどころか「草」の漢字すら怪しく、扶桑町の「桑」(そう)ではないかと思っている人もいる。
- 正しくは江南市の草井町(くさいちょう)。路線の大部分は県道63号線とカブる。
- どこが江川線との境目かは今ひとつよくわからない。
- なぜか浅間町と秩父通の間が江川線と名草線で重複扱いとなっている。
- 県道148号-県道14号-県道65号-県道66号-県道71号
- 全線走破すると上記のように5本もの県道を走ったことになる。
- 一宮市-蟹江町の間は、関東の国道129号と似た空気がある。
- 稲沢市役所付近はどことなく129の厚木あたりと似た感じがある。
- 北端近くには競馬場があり、南端近くにはトレセンがある。その意味で馬馬道路と言ってよい。
- 関西のイナイチのようだ。
- トレセンのところに競馬場が移転(2022年4月から)するため、本当の意味で競馬に始まり競馬に終わる道となる予定。
- 近鉄電車に慣れている人からしたら、蟹江ICから南に行くと湾岸弥富ICに辿り着くってのが理解不能。
- 県道215号線のうち名古屋市内の区間
- 基幹バスの路線になっている。このため分離帯寄りの車線がバスレーンになっている。
- ここをスムーズに走れたら一人前の名古屋ドライバー。逆にいうと他所から来たドライバーには鬼門。敬遠する者もいる。
- 右折しようとしてバスレーンに進入してしまい、そこで右折信号を待っている一般車をたまに見かける。追いついてきたバスに警笛を鳴らされる。
- バスレーンと直進車線に挟まれて右折待ちをするのは結構スリルを感じる。
- バスレーンに進入して、バス停で停車中のバスに堰き止められている一般車もたまに見かける。
- 市役所交差点でのバスレーンは、一番右側なのに左折レーンのトラップがある箇所がある。
- バスレーンは他都市でいう路面電車の線路のようなものだが、なぜか一般車両も通行可能になっているため上記の現象が発生する。
- 本当は一般車両通行禁止なのだが、黙認状態である。ちなみに、路面電車で同じことをやっていたのが、あの悪名高き岐阜市。
- 名港線の駅のイメージが強いが、桜通線の鶴里以東は、この道路の直下を通る。
- 徳重で終点だが、まだしばらく道は続く。豊明市に入った途端、露骨に市街地ではない場所に出る。
- 元々みどりが丘公園で終わっていたため。県道56号のバイパスが将来ここと直結する可能性あり。
- 実現すると、なんと半田市まで道なりになる。
- 元々みどりが丘公園で終わっていたため。県道56号のバイパスが将来ここと直結する可能性あり。
- 徳重で終点だが、まだしばらく道は続く。豊明市に入った途端、露骨に市街地ではない場所に出る。
- 東海道と紛らわしいが、本当に東海道の一部だったことがある。
- 挙句の果てに、東海道と交差するところもある。
- 起点付近は、一応名古屋市港区だが、最寄駅が近鉄蟹江駅になってしまう。
- 東京のそれと違って、環状しない。
- 東京のそれと違って、「通り」ではなく「通」と、送り仮名がない。(送り仮名があるケースもあるが)
- 交差点の標識には、「通り」と書かれるケースもある。この点は京都も同じ。
- 名古屋市電や名鉄瀬戸線がなくなったので、並行する鉄道はほぼない。
- 起点の豊公橋は、すぐ近くに新幹線の車庫がある。
- 豊公橋から向こうの津島方面(=甚目寺佐織線)は概ね名鉄津島線と並行しているのだが、外堀通になるあたりでそれてしまう。
- 沿線に県庁も市役所もあるので、市電の幹線のひとつだった。
- 東京のそれと違って、内堀通は存在しない。