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愛知の商業施設

名古屋市

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名古屋市の商業施設

  • 一宮駅
  1. 一宮総合駅のJR側の駅ビル。
    • 旧駅ビルは1951年に作られたもので。半世紀以上使われ続けていた。
  2. こちらは図書館が併設されている。
    • 一応、1階には三省堂書店もある。
  3. 肝心の商業施設は1階だけ…。
    • よって名鉄百貨店の方が買い物が便利だったりする。
  4. 一応、三省堂書店がある。

イチ*ビル

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  • 一宮市
  1. 閉店した名鉄百貨店の跡地を利用したテナントビル。建物自体は2000年築でそんなに古くないので、そのまま活用する。
    • 外観のリニューアルも若干されるらしい。
  2. 4階にはロピアが一宮市初出店。

旧名鉄百貨店一宮店の噂

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  1. 一宮総合駅の名鉄側の駅ビル。
    • 西側にある。名古屋本店を除くとここが唯一の名鉄百貨店。
  2. i-ビルは商業施設が少ない影響かここが一宮総合駅の駅ビルの中心になっている。
  3. 2023年に閉店。

アピタパワー木曽川店

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  • 一宮市
  1. 木曽川駅、新木曽川駅に近く、東海北陸道一宮木曾川ICからも近いアピタ。
    • なお、国道22号線の近くにあるので愛知県だけでなく岐阜県からの利用者も多い。
      • 北へ行けばすぐに岐阜県に入る。

イオンモール木曽川

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  • 一宮市
  1. 最寄駅は名鉄黒田駅。
    • 徒歩3分という利便性から、ここのオープン後、黒田駅の利用者は大幅に増えたとか。
  2. むかしダイヤモンドシティだった店舗。
    • ダイヤモンドシティキリオ
      • 2025年現在でも、地元民にはキリオの愛称で親しまれている。
    • 東海地方における唯一のダイヤモンドシティの生き残りである。
  3. 愛知県の中でもかなり北に位置し、また愛知県最西端のイオンモールでもある。
  4. 映画館あるが「イオンシネマ」・・・・・・・ではなくTOHOシネマズ。
    • 同じ愛知県内のイオンモール東浦と同じパターンだが、経緯は異なる模様。
    • 各務原インターも今はイオンシネマだけど、元々ワーナーマイカル。
      • というか、統合前のイオンシネマ自体が全国で11館しか展開していない中小規模の会社だった(この地方でもmozoと岡崎だけ)。現行のシアターは大体が旧ワーナーマイカルから転換したものである。

テラスウォーク一宮

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  • 一宮市
  1. 最寄駅無し。
  2. かつてあったアピタ一宮店を建て替えてできたもの。
  3. アピタと専門店街で構成。
  4. 当初の計画では映画館の建設も予定されていたが、白紙になった。

旧アピタ一宮店時代の噂

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  1. 1975年にユニーとして開店。
    • 当時、屋上の店舗看板に「ゾウ」をデフォルメしたマスコットマークを掲げ、『ぞうさんユニー』として親しまれた。
  2. 1980年に「サンテラス一宮」がつけられた。
  3. 2009年のユニーブランド廃止でアピタになった。
  4. 2012年でいったん閉店。

アピタ瀬戸店

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  • 瀬戸市
  1. 近いのは尾張瀬戸駅。新瀬戸駅や瀬戸市駅ではない。
    • つまり旧市街のほうに近く、あんなせせっこましいとこによく作ったなと思う。

アクロスプラザ春日井&ヨロッカ春日井

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  1. 最寄駅無し。
  2. 元はと言えば西友の「西武春日井ショッピングセンター」として開業したが後に「ザ・モール春日井」となったが2019年に閉店しそこからアクロスプラザ於iiasに分割したややこしいことになった。
    • 元々のザ・モールが「Part 1」と「Part 2」に分かれており、大和ハウス主導でスクラップアンドビルドしたPart 1をイーアス、ザ・モールのまま残っていたPart 2を大和ハウスが買い取ってアクロスプラザにそれぞれリブランドした形。
      • 運営は厳密に言うと違うけど、両方とも大和ハウス系の店舗ブランドである。
  3. ザ・モールのキーテナントだった西友は引き続き入居。新たにラウンドワンも入った。
    • イーアス自体の営業時間は20時までだが、この2つだけ24時間営業を行う。
  4. イーアスは2023年にKDX不動産投資が建物を取得し、大和ハウスの運営から外れた後も名称を継続使用していた。
    • 2026年4月から「ヨロッカ春日井」へ変わった。アクロスプラザは引き続き大和ハウスの運営なので変わらず。

イオン春日井店

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  • 春日井市
  1. 最寄駅はJR勝川駅。
  2. 元はSATYだった。

サンマルシェ

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  • 春日井市
  1. 最寄駅無し。
  2. 中核店舗は当初はユニーだったが2005年に建て替えてアピタになった。
  3. 岡山県に本社を置く飲食店を運営する企業とは関係ない。

ヴィアモール江南

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  1. 最寄駅無し。
  2. なんのことはない。アピタを中核にするショッピングセンターである。
    • 2005年開業で当時は「ウォーク」が無かったが、ココの成功で「ウォーク」を展開するきっかけになった。
  3. 由来はイタリア語のヴィア(VIA=街)と英語のモール(MALL=木陰の散歩道・商店街)を組み合わせて命名された。
  4. エレベーターはフジテック製だが2005年にできたくせになぜか1990年代(1992年から1999年までの機種)のボタンが使われている。

犬山キャスタ

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  1. 名鉄犬山駅前。
  2. ユニチカ犬山工場跡地を再渇して生まれた。
  3. 元はと言えばイトーヨーカドーメインのショッピングセンターとして開業したがご存知のとおり経営難で撤退し今ではヨシヅヤが入るなど地味になった。

MEGAドン・キホーテUNY小牧店

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  • 小牧市
  1. 小牧駅からはやや遠いが、小牧ICからは比較的近い。
  • 小牧市
  1. 最寄駅は名鉄小牧駅。
  2. 小牧駅西側の再開発事業の中核施設として開業。
  3. 「ラピオ」名の由来は、Life People Oasysの合成語で、人々の生活のオアシスとしての場という意味が込められている。
  4. 元はと言えばイトーヨーカドーメインのショッピングセンターとして開業したが近隣にある大型店との競合が影響して食品以外の売上が伸び悩み売上が最盛期の約60%に落ち込んだため2007年で閉店し、平和堂が入ったが2018年にそれも閉店し今は三河屋になった。

アピタ稲沢店

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  • 稲沢市
  1. 本家本丸。
    • ユニー(当時)の本社真横・配送倉庫の跡地に作られた。
      • ドン・キホーテの気まぐれで本社機能が一瞬だけささしまライブへ移転してたが、すぐにとんぼ返りの憂き目に合う。
  2. 店舗エリア、シネコンと徐々に増築を繰り返して現在の形が完成。「アピタタウン稲沢」の愛称もある。
  3. アピタ渋滞が起こるなんてことはそこまで無いが、周辺道路の貧弱さからどうしても混雑は免れない。
    • 元々何もなかった田んぼのど真ん中なので。
  4. 建物はA館、B館、C館に分かれるが1996年に開業した時は現在のA館のみで1999年にC館が作られ、2000年にB館が作られたがCとB逆じゃね?
    • まあ、並び順で綺麗に揃えたんだろうけど。
    • 元々は現在のA館とB館の接続部分に、屋上駐車場用スロープが設置されていた。B館の増築にあたって根本的な改良はしていないため、現在もスロープの遺構が残存している。
  5. エレベーターは3館ともフジテック製で同じ機種に見えるがB館だけ以降の過度だったのかアナウンスが当時の最新機種と同じものになってるが「扉が閉まります」と流れる珍しいもの。
トークに、愛知の商業施設に関連する動画があります。

MEGAドン・キホーテUNY稲沢東店

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  • 稲沢市
  1. 稲沢店から見れば東だが、稲沢駅や国府宮駅から近いアピタはこちら。
  2. 通称は「リーフウォーク稲沢」。
  3. 国鉄の貨物操車場跡地に建設された。周辺も同時に再開発され、建売やマンションが並んでいる。
  4. 2019年にアピタから業態転換して現在の形になった。
    • ちょっと行くと北名古屋にもドンキがあるが、あちらのガチドンキに比べて品揃えが穏やかなため競合することはなさそう。
    • 合わせて営業時間も21時半までから0時までに2時間半拡大。

プライムツリー赤池

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  1. 最寄駅は地下鉄赤池駅。
  2. なんのことはない。イトーヨーカドーを中核にするショッピングセンターである。
    • 計画当初は仮称で「アリオ日進赤池」となる予定であった。
    • ここのヨーカドーは食品と日用品だけ取り扱う。

アピタ長久手店

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  • 長久手市
  1. 杁ヶ池公園駅前。
  2. ユニーにおける中京エリアの旗艦店舗の一つであり、名古屋事業部のサテライトオフィスを設置している。

イオンモール長久手

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  1. リニモ長久手古戦場駅前。
  2. 当施設は長久手市が、長久手市第5次総合計画においてシンボル・コア(都市核)として進める長久手中央土地区画整理事業の中核施設の一つである。
  3. 建物は本棟と駅前棟に分かれており、それらは2階の連絡通路で接続している。

ららぽーと愛知東郷

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  1. 最寄駅無し。
  2. 東郷町が策定する東郷中央土地区画整理事業におけるにぎわい空間の創出、街全体の発展に寄与するための商業機能を担うとしている。
  3. 愛知県で初出店36店を含む全201店が出店している。
  4. 愛知県における平和堂の店舗で1番東。ここより東の三河地域にはない。
    • 平和堂の店舗全体でも2番目に東にある。ちなみに1番はファボーレことアル・プラザ富山。

エアポートウォーク名古屋

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  1. 最寄り駅は名鉄春日井駅。
  2. 「名古屋」と名乗るが名古屋市では無い。
  3. 元はと言えば旧名古屋空港のターミナルビルだったが2005年に中部空港開港により不要となったターミナルを転用したもの。
    • 国際線ターミナルビルであり、そのため名残を色濃く感じさせる意匠は見ものである。
  4. 地元豊山町出身のビッケブランカが地元への凱旋として公開録音イベントを行ったことがあり、ファンにとっての聖地でもある。

MEGAドン・キホーテUNY大口店

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  1. 最寄駅は名鉄柏森駅。
  2. かつてはアピタだった。

アクロスプラザ扶桑

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  1. 最寄駅無し。
  2. 元はと言えば「 扶桑ショッピングパーク・ビバリー」だったが2017年に今の名前に。
  3. 核店舗のマックスバリュが入居する2階建ての商業棟と、ゲオやサイゼリヤなどの店舗が集合している。

イオンモール扶桑

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  • 扶桑町
  1. 最寄駅は名鉄扶桑駅。
  2. 当店の場所は扶桑町だが、当店の西側すぐの場所に江南市との境界線が有り、扶桑町と江南市、大口町、それに大店舗の存在しない犬山市を主なエリアとしている。
  3. なおこのイオンモールは愛知県最北端のイオンモールでもある。

イッツボナンザシティヨシヅヤ津島本店

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  1. 最寄駅無し。
  2. その名の通りヨシヅヤがメインのショッピングセンター。
    • ローカルスーパーチェーンとしては比較的一店舗あたりの規模の大きめなヨシヅヤだが、「本店」だけあってここがフラッグシップであり、津島における商業の中心とも言える。
    • 海部地方では貴重な映画館(TOHOシネマズ)もある。

イオンタウン弥富

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  1. 最寄駅はJR名鉄弥富駅、近鉄弥富駅。
  2. 日本毛織弥富工場の跡地に出来た。
    • このため成り立ちは市川のニッケコルトンプラザや加古川のニッケパークタウンと似ているが、ここは開設当初から純然たるイオン系列なのが違いである。
  3. イオングループでは初めてスーパーセンターを核としたショッピングセンターとして開業。
    • イオングループのスーパーセンターはてっきり東北が初と思った。

ウィングプラザパディー

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  • 弥富市
  1. 最寄駅はJR名鉄弥富駅、近鉄弥富駅。
  2. 建物構造は地上2階建てで、屋上駐車場を備える。
  3. どっちも県内を中心に食品スーパーを展開するヤマナカとヨシヅヤが同居した、めちゃくちゃ奇妙な店舗。
    • 祖業が食料品店のヤマナカが食品、祖業が呉服店のヨシヅヤが衣料などの住関の販売を担当。意外といい棲み分けだった。

イオン半田店

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  1. 最寄駅はJR東成岩駅。
  2. イオングループの店舗で知多半島区域では最南端に所在している。
  3. 建物は、地上2階層のGMS単体の商業施設で店舗は1階と2階の2階層で、駐車場は屋上駐車場と店舗敷地内の平面駐車場となっている。

クラシティ

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  • 半田市
  1. 名鉄知多半田駅前。
  2. 再開発で生まれた。
  3. 低層階が複合商業施設及び市営駐車場、高層階が分譲マンションで構成されている。

パワードーム半田

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  • 半田市
  1. 最寄駅はJR乙川駅。
  2. 元はと言えば「ネクステージ半田」だったがヤオハンの倒産で1998年に潰れ、その建物にできたもの。
  3. バローが入る。

イオンモール常滑

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  1. 最寄駅は名鉄りんくう常滑駅。
  2. セントレアこと中部空港から最も近い大型ショッピングセンター。

アピタ東海荒尾店

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  • 東海市
  1. 東海しあわせ村からすぐそばにある。
    • 聚楽園駅からも近い場所にある。

ソラト太田川

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  1. 名鉄太田川駅前。
  2. 再開発で生まれた。
  3. 1F、2Fは商業施設なっており、3Fは東海市が施設管理をしている市民交流プラザがある。

ラスパ太田川

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  • 東海市
  1. 太田川駅高架化後に出来たユニー系の商業施設。
    • 太田川駅の駅ビル的な役割も持つ。
  2. ドンキに今年(2019年)の7月末に転換されるらしい。
    • 立派な渡り廊下に「ドンキ」と書かれる違和感といったら…

ユウナル東海

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  • 東海市
  1. 名鉄太田川駅前。
  2. 再開発で生まれた高層ビル。
  3. 下が商業施設。

げんきの郷

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  1. 最寄駅無し。
  2. JAグループが運営する日本最大級の産地直売所である。

リソラ大府

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  • 大府市
  1. 最寄駅はJR大府駅。
  2. ショッピングテラス・医療施設・マンションで構成される施設であり「ココロはずむ街づくり」をメインテーマとして開発された。
  3. なぜかおけいはんが運営する。
    • 開設時の運営は矢作地所(矢作建設工業系)だったので、広義の名鉄系だった。
    • おけいはんは関西私鉄資本としては珍しく名古屋方面の進出に積極的な方ではある。
  4. 某銀行と名前似てるが関係なし。

アピタ阿久比店

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  1. 最寄り駅は阿久比ではなく植大。
  2. 知多半島では貴重なシネコンのユナイテッドシネマが併設されている。

イオンモール東浦

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  1. JR緒川駅前。
  2. 神戸市営地下鉄海岸線と同じ2001年7月開業。
  3. 映画館あるが「イオンシネマ」・・・・・・・ではなくTOHOシネマズ。
    • JRの駅に直結しTOHOシネマズがあるのは何となくココと似てる。
    • 愛知県内だとイオンモール木曽川も同じくTOHOシネマズである。

アピタ岡崎北店

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  • 岡崎市
  1. 愛知環状鉄道北岡崎駅から徒歩5分の距離にある。
  2. 近くには国道248号が走っており、伊勢湾岸自動車道豊田東ICからも近い。

イオンモール岡崎

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  • 岡崎市
  1. 最寄駅無し。
  2. かつては西武百貨店が入ってたが2020年8月31日で閉店した。
    • これに代わって「ジェイアール名古屋タカシマヤ フードメゾン 岡崎店」が入った。

ウイングタウン岡崎

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  1. 最寄駅はJR愛環岡崎駅。
  2. 建物は地上3階建て。駐車場の容量は1,360台で、平面のほか、2階の一部と3階、屋上にある。

岡崎シビコ

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  • 岡崎市
  1. 最寄駅は名鉄東岡崎駅。
  2. かつてのメインテナントはジャスコだったが、1995年の新店開業(現在のイオンモール)のあおりで1998年潰れた。
  3. 古い東芝エレベーターが2010年代まであったが更新された。

オト リバーサイドテラス

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  • 岡崎市
  1. 名鉄東岡崎駅直結。
  2. 北店舗棟、南店舗棟、ホテル棟、駐車場棟で構成され、北店舗棟・駐車棟は地上5階建て、南店舗棟は地上3階建て、ホテル棟は地上9階建てである。
  3. コンセプトは、「岡崎の文化を継承し発展させる拠点-新世紀、岡崎の櫓」である。本施設は駅近という立地から、地域住民にとっての日常と来街者にとっての非日常の魅力を合わせ持った場所である。
  4. 「オト」は、目の前を流れる乙川の「オト(乙)」とジャズのまち岡崎に響く楽器の音「オト(音)」を掛け合わせた言葉である。

コムタウン

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  • 岡崎市
  1. 最寄駅は名鉄岡崎公園前駅。
  2. 元はと言えばダイエーだったがご存知のとおり経営難で撤退しその建物にできたもの。

レスパ岡崎

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  • 岡崎市
  1. 最寄駅はJR愛環岡崎駅。
  2. カテゴリーキラーと呼ばれる大型専門店を集めたパワーセンター形式のショッピングセンターで、三河地区を中心にスーパーマーケット事業を展開するドミーグループが開発して運営している。
  3. 同一の敷地内に店舗ごとに別々の建物が配置されて駐車場を共有する形式となっていて、通路が建物内にあるクローズドモールのように屋内で店舗同士が繋がっているわけではないため、他店へ移動するには一度屋外に出る必要がある構造となっている。

ドン・キホーテUNY碧南店

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  • 碧南市
  1. 最寄り駅は碧南駅ではなく、碧南中央駅。
  2. こちらはピアゴから転換されたためか、MEGAではないドンキUNY。

アピタ刈谷店

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  • 刈谷市
  1. 刈谷駅からは近いが、駅から行くには三河線の踏切を渡る必要がある。
    • しかし刈谷駅からは近いスーパーであり、くまざわ書店も入居している。
    • 立体駐車場と店舗の間に三河線があって、連絡橋でまたいでいる。

イオンタウン刈谷

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  1. 最寄駅は名鉄富士松駅。
  2. かつては「ロックタウン刈谷」という名称だった。
  3. 当初の核店舗はマックスバリュとメガマートが2012年に統合してザ・ビッグエクストラとなった。

みなくる刈谷

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  • 刈谷市
  1. JR名鉄刈谷駅直結。
  2. 「みんなが来る」「ミラクル」から「みなくる刈谷」と命名された。
  3. バロー入ります。

ルビットタウン刈谷

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  • 刈谷市
  1. JR逢妻駅から徒歩圏内。
  2. 元はと言えばイトーヨーカドーが入る「エルシティ刈谷」だったが2021年に潰れそこにできたもの。
  3. 「ルビット」の名前でお察しのとおりバローが運営し入るショッピングセンター。

イオン豊田店

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  • 豊田市
  1. 最寄駅は名鉄上挙母駅。
  2. もともとこの地あったイオンあったが建て替えで2015年に閉鎖し、その跡地2017年にできたもの。

旧イオン豊田店時代の噂

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  1. 1975年にジャスコとして開店。
  • 豊田市
  1. 最寄駅は名鉄豊田市駅。
  2. 商業・業務棟(ブルー棟)、高齢者施設棟(グリーン棟)、住宅棟(オレンジ棟)の3棟からなり、住宅棟の背後に駐車場棟がある。
  3. 映画館あるがイオンシネマ、イオンが入居してるわけないのに。
  • 豊田市
  1. 豊田市駅東口。
  2. 元はと言えばSATYだったがご存知のとおり経営難で撤退しそこに「メグリアセントレ」として開業し2024年6月30日でそれが閉店し「ギャザ」となった。

グリーンシティ

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  • 豊田市東山町
  1. 最寄駅無し。
  2. 正式名称は「高橋共同ショッピングセンター」というらしい。
  3. イオンが入るが店名が「高橋店」とわけわかんない名前に。
    • 岡山県高梁市とは関係ない。
    • 高橋とは昭和の大合併以前の村名、および現在の地区名に由来するものだが、イオンの店名でこのパターンは珍しい。
  1. 名鉄豊田市駅愛環新豊田駅直結。
  2. 再開発で生まれた。
  3. A館とB館に分かれる。

名古屋三越豊田店

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  1. 元は旧そごうだった。
  2. これが松坂屋豊田店となったが、2021年9月に閉店。
  3. その跡地の大部分をT-FACEに統合の上、残りを名古屋三越豊田店としている。
    • サテライト店ではあるが、食品関係のテナントも多く入っているなど、ある程度のデパートらしさは確保した形である。
    • T-FACEとの合わせ技で機能するような形になっている。
    • 成り立ちこそ違えど、外商拠点ではない小型店という京王百貨店が先鞭をつけたスタイルを取り入れた形である。

メグリア本店

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  • 豊田市
  1. 最寄駅は三河豊田駅。
  2. トヨタグループの生活協同組合であるトヨタ生活協同組合の本部店で、専門店街も備え、豊田市内では競合する百貨店や総合スーパーなどを押さえて、長年に渡りトップの売上高を誇っている。

イトーヨーカドー安城店

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  1. 最寄駅は名鉄新安城駅。
  2. 別名「さるびあプラザ」。
  3. 東海地方に残る数少ないヨーカドー。
    • が、2026年2月、とうとう閉店してしまった。
  4. 安城警察署管内では自動車のナンバープレート盗難が多数発生しているため、2019年5月20日には無料マイカー点検&ナンバープレート盗難防止ネジ取付けキャンペーンが開催された。

ららぽーと安城

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  • 安城市
  1. 最寄駅無し。
  2. 愛知県3店舗目でかつ三河地区初進出予定。
  3. 2025年春開業予定、ちょうど関西では万博が開幕するタイミングとなる。

ヴェルサウォーク西尾

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  1. 最寄駅無し。
  2. かつてこの地に「ファミリータウンミカ」があったが2011年潰れ、そこを建て替える形でできたもの。
  3. 名前の由来は、西尾市の特産品である抹茶(green tea)から。「green」=「緑」を意味するスペイン語「verde」と、「tea」=「茶」を音読みの「sa」に変換たものとを組み合わせて「ヴェルサ(Versa)」と名付けられた。

ギャラリエアピタ知立店

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  1. 最寄駅無し。
  2. 元はと言えばヤオハングループの株式会社ネクステージ知立が運営する百貨店型店舗「ネクステージ知立」だったがご存知のとおり経営難で撤退し、跡地にユニーが出店したもの。

ピアゴ知立店

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  • 知立市
  1. 知立駅から最も近いユニー系のスーパーはここ。

アイ・モール三好

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  1. 最寄駅無し。
  2. なんのことはない。イオンを中核にするショッピングセンターである。
    • なのに「イオンモール三好」になってない。
  3. 2階層のGMS棟のイオン三好店と同じく2階層のモール型のアイ・モール専門店街棟と3階層のシネマコンプレックスのMOVIX三好等が出店する西棟で構成す。

アピタ向山店

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  • 豊橋市
  1. 最寄駅無し。
  2. ユニーを建て替える形で1997年開店。
  3. 豊橋市のスーパーではトップ、ユニーでもベスト10に入る売上を誇る優良店。
  4. 建物の脇に、古紙や衣類などを収集する「豊橋市リサイクルステーション」が設置されていた。

イオンタウン豊橋橋良

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  1. 最寄駅は豊鉄愛知大学前駅。
  2. 周辺は市内有数の文教地区で、従来からの住宅地と共に近年開発が進んだマンションが立地するなど人口密集地になっている。

イオン豊橋南店

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  • 豊橋市
  1. 最寄駅は豊鉄芦原駅。
  2. なんじゃす」と呼ばれる。

ココラフロント

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  • 豊橋市
  1. 豊橋駅前。
  2. 西武百貨店の跡地に建ててできたビル。

精文館書店本店

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  • 豊橋市
  1. 豊橋市最大の書店。
  2. 密かに『とらのあな』もある。
  3. ここの地下のゲーセンでは太鼓の達人の旧筐体がバリバリで稼働している。

バロー豊橋店

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  • 豊橋市
  1. 最寄駅は豊鉄柳生橋駅。
  2. ジャスコの跡地に出来た。
  3. 20の専門店を有するショッピングセンター形式である。

ホリデイ・スクエア

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  • 豊橋市
  1. 最寄駅無し。
  2. ホテル(ロワジールホテル豊橋)、ショッピングセンター、映画館などが入居している。
  3. MEGAドン・キホーテが入り国内最大の店舗面積を持つドン・キホーテのGMS型店舗。
    • 運営は長崎屋でこのあたりのドンキでは珍しくユニー系列の転換じゃない。
      • この場所にはもともとイトーヨーカドー豊橋店があったため。ヨーカドー撤退後にドンキが入ってくる形になった。

イオン豊川店

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  1. 最寄駅はJR豊川駅。
  2. 1998年にサティとして開店。
  3. 1階と2階が売場で、3階は映画館と駐車場、4階より上は立体駐車場となっている。

イオンモール豊川

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  • 豊川市
  1. 最寄駅は名鉄八幡駅。
  2. スズキの工場跡地に出来た。
  3. 愛知県東三河地方に初出店となるイオンモールである。
  4. 店舗面積63,000㎡の標準的なイオンモール。

クロスモール豊川

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  • 豊川市
  1. 最寄駅無し。
  2. 2017年に閉鎖した「アクロス豊川」の跡地に出来た。
    • アクロス時代は大和ハウスリアルティマネジメント運営だったが、建て替えでオリックス不動産に変わった。
  3. DCMがボステナント。
  • 豊川市
  1. 最寄駅は名鉄諏訪町駅。
  2. 元はと言えばアピタを中核にしてたが2010年に撤退した。
  3. IとIIに分かれる。

アピタ蒲郡店

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  • 蒲郡市
  1. 蒲郡駅から近いアピタ。
    • 蒲郡港からも近い。
  2. 蒲郡市竹島水族館や蒲郡市生命の海科学館からも近いので観光帰りに気軽によれる施設。

蒲郡北駅前地下街

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  1. 店舗の地下や地下鉄構内に作られたものを除くと日本一短い地下街となる。

セントファーレ

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  1. 最寄駅は豊鉄三河田原駅。
  2. 地下1階地上3階建てで市内でも有数の高さを誇っている。

過去の商業施設

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松坂屋岡崎店

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  • 岡崎市
  1. 最寄駅不明。
  2. 1971年4月10日、都市再開発法の民間施行第1号、また市内初の百貨店として「岡崎ショッピングセンター クレオ」内に、同施設の開業とともに営業開始。
  3. 残念ながら2010年1月31日をもって閉店、跡地は高層マンション「岡崎ウィズスクエア」とアオキスーパー岡崎康生店となった。

豊橋西武

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  • 豊橋市
  1. 最寄駅は豊橋駅。
  2. 1932年「丸物豊橋支店」として開業後、豊橋駅前に移転と共に分社化して「豊橋丸物」。
  3. 1971年、資本提携により「豊橋西武」に改称。
  4. 残念ながら2003年8月10日閉店、跡地はココラフロントとなった。