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東海の道の駅

可児ッテ

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  1. ピザが名物。理由はよくわからない。
    • せっかくの名物なのに、提供時間が長いから手が出にくいのが残念。
  2. 道路の構造上、通りかかっても通過せざるを得ない状況になることあり。というか、何であんな所に作った。

おばあちゃん市・山岡

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  1. 日本一大きな木造水車がある。
  2. ダム湖に向かって突き出した地形の場所にあるので、水量がよくわかる。しかしいつ来ても水量少なくて不安になる。
    • 洪水対策のダムなので基本的に水量は低く抑えられているのだ。
  3. 山岡駅からは極めて遠い。瑞浪市の稲津町と陶町の近くにある。
  1. 木曽路最南端の道の駅。19号で最初の道の駅でもある。名古屋方面から木曽へ行く際にここで一息入れる客が多いのか大変賑わっている。
    • 木曽路の道の駅のなかでも狭い方なので需要に合ってない。
  2. 「しずも」と読む。難読。
    • 読めない
  3. 上記の通り長野県(山口村)から岐阜県(中津川市)に鞍替えした。3
    • radikoでは長野県に判定されて岐阜放送が聴けなかった。
  4. 岐阜県最東端の道の駅である。
  5. 東山魁夷の美術館が併設されている。
    • 学生時代に旅行していた際,この村で受けたもてなしに対する恩返しだそうだ。

きりら坂下

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  1. 「きらり坂下」でも「きりこ坂下」でもない。
    • 由来は木曽川右岸にあることから「木曽」「リバー」「ライトサイド」の頭文字をくっつけたらしい。
    • その由来通り本当に木曽川の川縁にある。柵とかはないので簡単に川面まで行けてしまう(それでいいのか?)
  2. JR坂下駅から徒歩10分弱と近い。
  3. 地元産の蕎麦が売り。
    • 蕎麦体験はあるが、レストランは無くなった。
  4. 国道19号からは少し外れた所になるのと、横にSCがあるためジモティーの利用が主っぽい。
    • そのため特産品販売所は基本閑散としている。
    • ジモティー向けなのかソフトクリームではなくタピオカドリンクを売ってた(それでいいのか?)
  5. リニア開業を見据えて地元坂下高校の学生が製作した展示物が展示されている。
  6. 神坂PAにスマートインターが出来るアピールをし始めた。

花街道付知

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  1. 足湯がある。
  2. 敷地の真ん中らへんでローソンが営業している。
  3. 中津川市に入ったためか、ここも栗きんとん推しである。
    • レストランのメニューにも「栗きんとんセット」(栗きんとん1個+コーヒー)がある。
  1. 地元産のトマトを使った商品が多い。
    • ソフトクリームも「トマトソフトクリーム」がメイン。
  2. 地元産のわらびもちもあるが、製造日が前日のものを100円引き、前々日のを200円引きにして並べて売っているのが面白い。
  3. この地域の郷土料理「朴葉寿司」が3種類売られているが、中身はほとんど同じみたい。
    • 1つは「初代」を名乗っており、地元の業者同士で少ないパイを奪い合う醜い争いが行われているもよう。

茶の里 東白川

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ツチのコ焼き
  1. 地元の銘茶や工芸品を丁寧に棚に収めて売っているので、少々高級な店の雰囲気がある。
  2. レストランのメニューがファミレス風。サラダバーまである。
    • さすが岐阜だけに、開店から11:00まではモーニングセットのみ。
      • その時間帯に行ったら地元のお年寄りでほぼ満席だった。こんな山村まで根付いている岐阜の喫茶文化の奥深さを見た気がした。
  3. つちのこ推しの村だけに、スナックコーナーに「ツチのコ焼き」がある。
    • 単にたい焼きの形がつちのこになっただけの物。むしろそこで売られている猪のどて煮が旨い。
  4. 栗きんとんを売っていたり、加子母のわらびもちもあるなど中津川の影響が感じられる。

半布里の郷 とみか

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  1. 半布里は「はにゅうり」と読む。
    • この地について記したとされる日本最古の(過去形?)戸籍の名に因む。
  2. 道の向かいにあるバローの方が存在感がある。
    • 観光客が多く通るような所ではないし、道の駅自体産直とレストラン位でそれほど特徴も無いので、地元のバロー利用客のおこぼれを当てにした立地にも見える(できたのは道の駅の方が先らしいが)。
  1. 長良川鉄道の木尾駅から徒歩3分ほど。
  2. モロヘイヤソフトクリームが一押しらしい。
  3. レストランでは「鶏(けい)ちゃん定食」が食べられる。
  4. 土産店で食品サンプルを売ってる(郡上市の特産)。しかも棚の1列分近くを占めている。
    • 食糧調達に入って、「弁当がある!」と思ったら食品サンプルで萎え~な目にw
  5. 岐阜県最初の道の駅らしい(岐阜の道の駅の番号が01)。
  1. 長良川鉄道の白山長滝駅から徒歩3分ほど。
    • 同駅は長滝白山神社の最寄り駅なので、道の駅から長滝白山神社も近い(徒歩数分)。時間に余裕があれば是非参拝しておこう。
  2. 土産店で「明宝ハム」と「明方ハム」が仲良く売られている。
  3. レストランが「自然薯カレー」「自然薯とろろそば」など自然薯推しである。
  4. 「白山文化博物館」もあるが、入館料が¥310…う~ん…
    • 道の駅の施設だと思うとただじゃないから「う~ん」となるが、隣にある郷土資料館と思えば妥当な値段。展示内容も白山やこのあたりの自然や信仰・歴史とあって、そこそこ充実してるよ。郡上一揆について知りたいならオススメ(ニッチすぎるか…)。
  5. 同じ旧白鳥町内にたった5km南の白鳥市街ちかく、R156とR158の分岐点にも道の駅が出来るらしい。

富有柿の里いとぬき

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  1. しょぼい。
    • 物産館(結構狭い)と道路情報館(こちらも小さめ)位しかない。
    • 大事なWCすら道路(国道とは別)を横断した所にある始末。しかも元々「富有柿の里」という道の駅とは別の施設のものを流用してるらしい。
  2. 隣の「織部の里もとす」とは3kmしか離れていない。
    • 同じ道路沿いにあるので両方寄っていく観光ドライバーも結構いると思うが、織部の里に寄った後こちらに来てしまうと間違いなく目がテンになる。
    • ここから南下してまもなくモレラ岐阜があるのでスルーされやすい。

織部の里もとす

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  1. 「織部展示館」がある。
    • 博物館としては小さいが織部焼の茶器や茶室なども展示されていて、展示方法も結構凝っているが、それが無料で見られる素晴らしさ。
  2. 「そば打ち体験館」があり、体験者がそば打ち棒と格闘している所が外からも眺められる。
    • そのためか、レストランもざるそば系メニューがメイン。
  3. 樽見鉄道の織部駅の目の前。というよりここを利用してもらうために鉄道駅の方が後からできた。
    • 樽鉄で谷汲参拝した後についでに寄っていくという利用が年配者を中心に結構多いようで、駅利用は順調なもよう。

土岐美濃焼街道

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  1. 見た目がどんぶりのふたをかぶせたように見えるのが特徴。通称どんぶり会館。
  2. 地下一階でろくろ体験が出来る。
  3. 道路を挟んだ反対側には陶磁器試験場:セラテクノ土岐があり、歩道橋で行き来できる。
    • 崖下に池があるので階段を下りて散策するのも一興。
  4. 一億円と言われるトイレがある。
  5. 二階の展望台からは御嶽山を望むことが出来る。
  6. 道の駅切符を取り扱っていないので切符コレクターは注意されたし。
    • 若干ろくろ体験出来る物産館と化している。
  7. 地図上だと駄知町にあるように見えるが所在地は肥田町である。
  8. ソフトクリーム丼が実在する。

ひだ朝日村

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  1. 立派な屋根付きの土俵がある。
    • 使うことが殆どないのかシートが被せられ、土俵を取り囲むようにあるグラウンドゴルフ場の休憩所にされている。
  2. とにかく蓬推しである。
    • レストランは「よもぎうどん」、売店では「よもぎカレー」や「よもぎアイス」など。
  1. そもそも由来となった地名は「へなり」だが、ここは素直に「へいせい」である。
  2. 元号が令和に改元されても人気のある道の駅。
    • 団子屋令和まで出店。
  3. 椎茸推し。

すばしり

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  1. 最近できた、静岡県側でもっとも富士山に近い道の駅。
    • 須走口登山道の起点に位置している。
    • 開設は新しいが、立地が立地なため人入りは相当いい模様。物産コーナーの閉店間際でもけっこうな台数の車が停まっていた。
      • 東富士五湖道路にパーキングエリアが無い(隣は中央道の谷村PA)ので、御殿場方面延伸の際にはパーキングエリア的な役割も持つこととなる。
  2. 道の駅から東富士五湖道路に直接入れる。ただしすぐそこが終点な御殿場方面のみ。
    • 山中湖方面は県道150号(ふじあざみライン)を一瞬経由する。
  3. すぐ近くに東富士演習場や北富士演習場が存在しているためか自衛隊グッズがちょいちょい置いてある。
  4. また富士山周辺の道の駅はどこも大抵そうなのだが、ここも例に漏れず富士山の天然水が汲める。

ふじおやま

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  1. 246号沿いにある唯一の道の駅。
  2. 丁度、2車線と4車線の境に休憩所がある。
    • 沼津方面の場合、菅沼交差点の少し先に道の駅がある。菅沼交差点から山中湖へ向かう場合、運転に自身がないなら直進してここで少し休んだ方が良い。
    • 東京方面の場合、ここを逃すと暫く沿道(上り線側)に休憩施設が無いので注意
      • 県境のローソンか山北のファミマ、となるが上り線側だと松田町寄のセブンまで無い。

伊豆ゲートウェイ函南

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  1. 高輪なんとか駅より早くゲートウェイを名乗っている道の駅。
  2. 狩野川沿いにあり、道を挟んで川の駅と兼ねている。
    • 両方を行き来するには展望歩道橋をわたる必要がある。
  3. 併設してわさびファクトリーとかねふくのめんたいパークもある。なお、めんたいパークのが駐車場がでかい。
  4. 立地上しょうがないとはいえ、伊豆市方面の利用客のが多い。そんな意味でもゲートウェイと言えよう。
  5. 伊豆縦貫道に休憩施設が無いので(正確には伊豆中央道料金所にトイレはある)ここに道の駅がある意味は大きい。

伊東マリンタウン

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  1. るるぶなどの道の駅ドライブマップの表紙を飾るのはだいたいここ。
  2. 道の駅でもあり、海の駅でもある。
  3. 温泉の街だけあってか、日帰り温泉や足湯も併設している。
  4. お正月のみ早朝からやっているので、初日の出を温泉から快適に眺めることが可能。
  5. あるのは、あの「サンハトヤ」のすぐ隣。なのである年代以上の人になると、横にあるサンハトヤを見て「今もあるんだ!」とビックリする人が多い。
  • 富士市 国道1号
  1. 道の駅としては珍しく上下線分離されている。
    • 双方の施設は地下道を介して人の往来が可能となっている。
  2. 元は一般有料道路新富士川橋の料金所で平成4年4月の無料化に伴い再整備され、道の駅として設置された。

富士川楽座

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  1. 上り線の富士川SAと隣接している。
    • これが出来た故に富士川SAは上下線分離された。
      • 上り線のSAを利用してSICを利用する際にはここを利用しないと施設内に入れないので注意が必要。
    • 下り線からも利用できるが、利便性は…。

朝霧高原

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  • 富士宮市 国道139号
  1. 山梨方面は静岡県最後の休憩所。
  2. 駐車場から南へ行くと道の駅とは少し違う売店施設等がある。
    • 因みに駐車場から東へ行くと富士山展望台がある。

宇津ノ谷峠

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  1. 国道1号の下り線側は静岡市駿河区に、上り線側は藤枝市にと、峠(トンネル)の市境を経て離れて置かれている。
    • 中央分離帯があるので車線をまたいで入ることはできないはず。
    • 上り側は静岡市内にも設置されている。つまり上下合わせて3か所ある珍しい形態。
    • 上り側は両方とも施設が駐車場最手前側にある。奥に行けば行くほど小便臭い。

川根温泉

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  1. 言わずと知れた「SLの見える温泉」。
  2. 温泉施設は21:00までやっているが、道の駅施設の売店は17:00で閉まってしまうので注意。
    • スタンプは温泉施設にあるので21:00まで押せるが、受付台上にあるので入浴せずに押すのは気が引ける。
  3. 売店横に足湯がある。こちらは21:00まで入れる。
  4. 駅が近いので「道の駅へ列車で行く」という芸当が可能。
  5. 2014年川根温泉ホテルが道の駅の間にオープンした。宿泊の人はぜひ行ってみては。

フォーレなかかわね茶茗舘

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  1. 道路から一段低い所に施設がある。そのため、看板を見てないと気付きにくい。
  2. 名前の通り、地元川根茶(煎茶、紅茶)を本格的なセットで楽しむ施設。
    • 喫茶コーナーや、茶室まである。
    • 夏場限定で出る紅茶のかき氷が人気。
  3. 他に物産店はあるが食事処は無いので、がっかりするドライバーもいるかも。
  4. 藤城清治という方の影絵を展示している。
  5. 駿河徳山駅から徒歩10分ほど。
    • それでも川根路3か所の道の駅の中で、最も鉄道駅から遠い所になる。なので非ドライバー(公共交通利用)でも川根路の道の駅巡りは楽勝。

奥大井音戯の郷

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  1. 大井川鐡道千頭駅のすぐ横にある。
    • 道路としては行き止まりになっていてしかも進入路を千頭駅の利用客が頻繁に行き交い、ドライバーが立ち寄りにくい構造。
    • しかも休日に千頭駅でイベントがあると肝心の駐車場がつぶされたりする。道の駅なのに遠方の駐車場に止めて徒歩で来ないといけないという…
  2. 千頭駅から発着するSLの汽笛が「日本の音風景100選」に選ばれたことから音をテーマとしたらしい。
  3. メインの「音戯ミュージアム」は有料施設。
  4. カフェでは川根茶が飲めるほか、「長島ダムカレー」も食べられる。
  1. 宇津ノ谷峠から西は長らく道の駅不毛地帯だったため、長距離トラックの違法駐停車が後を絶たない中で待望のオープンとなった。
  2. 日坂バイパスと国道本線の両方から利用できる。オープン当時はバイパスから国道には出られなかったがいつの間にか下りのみ降りられるようになっていた。
  3. セブンイレブンが24時間開いている上、食堂自体も道の駅としては長い時間営業しており、道路が対面とはいえ立体交差なのも相まってもはや高速のパーキングエリア。

花桃の里

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  1. 道の駅の建物自体は小ぶりで特筆すべきこともない。
    • 名物と言えば蕎麦、五平餅、いちご味の花桃ソフトクリーム。
  2. ここの最大の売りは、建物のすぐ横から天竜川に架かる歩行者用の橋「夢のかけ橋」。
    • この橋、実は未成に終わった国鉄佐久間線の跡を活用したもの。渡った先に特に面白い物がある訳ではないが、インスタ映えも狙えるのか道の駅利用客の多くがここを歩く。
      • 近くには未成線のトンネルを活用したワインセラーもある。
    • 橋はサイクリストにも人気で、そのため道の駅にも専用の駐輪設備がある。

くんま水車の里

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  1. 熊と書いて「くんま」と読む。
  2. 天竜区内に3か所の道の駅のうち、ここだけが国道に面していない。

いっぷく処横川

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  1. この辺りでは貴重な休憩施設。
  2. しいたけソフトが名物。
  1. 潮見バイパス直結。施設は上下共有でありここを使って相互Uターンが可能。
  2. 太平洋(遠州灘)を眺めながら足湯につかることができる。
  3. 道路を渡って海に向かえる通路もある。ここから眺める遠州灘はなかなか映えると定評がある。

遠州灘海浜公園篠原地区(仮称)

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  • 浜松市中央区(旧西区) 国道1号
  1. 篠原東交差点付近に建設予定。
  2. 今は玉ねぎ畑とTobiOってプールしかないが、ここに道の駅と野球場も作るそうだ。

田原めっくんはうす

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めっくん
  1. 田原の中心街の中にあり、周囲を大病院(渥美病院)やロードサイド店に囲まれるように建っている。
  2. メロンの産地だけに、売りも「メロンソフトクリーム」。
  3. 名前の由来はキャラクターの「めっくん」。ハート形の顔から「芽」が八方に出ている。

もっくる新城

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  1. 新東名高速道路の新城ICを出た所にある。
  2. 2017年6月24日より、ここを利用してもらうため新城ICで高速道を降りてから1時間以内に戻れば高速料金同じとする、社会実験が行われている。
    • その影響か、同じ年の夏の休日に飯田線の車窓から見かけたら凄まじい混みようだった(駐車場ほぼ満車)。
  3. 三河東郷駅から徒歩10分程度で行ける。
  4. 2021年より東京大阪を結ぶ高速バスが多数発着している。
    • 東名を走るしかなかったJRの高速バスがようやく三ヶ日閉鎖という形で新東名へシフトしたことで生まれた副産物。

つくで手作り村

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  1. 新城市街から、本宮山を越えた先の旧作手村域にある。
  2. 立地が立地のせいなのかとにかくバイクが多い。
  3. 名前の通り、ものづくりの体験工房が併設。ほかには戦国時代に徳川・武田の抗争の前線であった亀山城(城主は奥平家)がある。
  4. すぐ近くのガソリンスタンドが水・日定休。新城市街か旧下山村中心部まで店もガソリンスタンドもないので要注意。

三河三石

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  1. 長篠から浜松方向に向かい、県境の近くまで進んだ場所にある。
  2. 西はすぐにファミマがあるが、東は井伊谷まで店舗がないので要注意。

どんぐりの里いなぶ

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  1. ここのレストランは、仕込み数が少ない。休日にはまともなメニューは早々に売り切れてしまい、ショボいものしか食べられないことが多い。
  2. おそらく愛知一の道の駅と思われる。
    • 休日になると車を停めるだけで一苦労。
    • 秋は香嵐渓、冬は寒すぎでなかなか足が伸びない。
  3. 規模は大きいが、正直ここだけで観光するのは少し厳しい。
    • 南下して設楽郡の道の駅へ行くとか、古橋懐古館辺りを巡るのが良いかと。
    • 北上して岩村に行くのもあり。
  4. 名前といい、温泉といい、やたらどんぐり押し。
    • 建設中にどんぐりが大量に発掘されたから、らしい。
  5. 立地から257号沿線からも利用しやすい。
  1. その名の通り、東海道の藤川宿付近にある道の駅。
  2. 出入口でぐーるぐるとひらすら回る。くどい。
  3. ミニストップ入居・駐車場の構造といい、トラックドライバーや車中泊旅行者向けの構造な気がしてならない。まさに宿場ってか。
  4. 軽食コーナーはモーニングに対応。
    • もっとも、朝9時開店とやや遅い気がする。

筆柿の里・幸田

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  1. 国道23号バイパス(名豊道路)に直結した道の駅。
    • ただし、バイパスから直接入れるのは下り(豊橋→名古屋)のみ。
    • 上り利用者は手前にあるにしお岡ノ山を利用すべし。

にしお岡ノ山

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  1. こちらも国道23号バイパス(名豊道路)に直結した道の駅。
    • ただし、前述の筆柿の里とは逆にバイパスから直接入れるのは上り(名古屋→豊橋)のみ。
    • 県道からも入れるが面倒なので、下り利用者は素直に筆柿の里を利用すべし。
  2. 抹茶が特産だけに、これを押し出している感はある。

とよはし

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  1. 静岡県湖西市にある国道1号の道の駅「潮見坂」の次、国道23号になってから10㎞前後の位置にある(国道23号では1番目、国道1号をそのまま走った場合は、50~60㎞位先の『藤川宿』まで道の駅はない)。
  2. 交差する県道を挟んで駐車場が2か所に分かれる。
  3. 西側(蒲郡・幸田・名古屋方面)に物販、飲食(Tomate)棟と農産物直売の「あぐりぱーく食彩村」棟があり、西側駐車場が先に満車となる。
  4. 東側駐車場と西側駐車場とを結ぶ地下道とエレベータが設置されている。
  5. 温浴施設(プール・浴場・スポーツジム)「りすぱ豊橋」にほど近い。

伊良湖クリスタルポルト

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  1. もともとは1970年(昭和45年)に開設された『伊良湖港湾観光センター(第3セクター)』。1994年(平成6年)建物を改装し、道の駅制定。第3セクターは解散し、現在は伊良湖ガーデンホテルを経営するグループによる運営
    • …だったが、コロナ禍の影響でガーデンホテル改めシーパーク&スパもろともフェリーターミナルを除いて長期休業に陥ってしまった。
    • 結局、田原市が予算を組んでクリスタルポルトを買い取り再開にこぎつけた。2025年現在は田原市保有で田原観光情報センターが管理。
    • なお、シーパーク&スパは伊良湖リゾート&コンベンションホテルと改称の上、2023年にようやく営業を再開した。
  2. 国道42号と国道259号の海上区間は伊勢湾フェリーで鳥羽まで。
  3. 知多や神島にも航路がある。
  4. やしの実博物館がある。
  5. (航路・バス)の切符売り場、軽食コーナー・物販コーナーのあるフロアは実は2階。1階には催事場がある。ただし、常に沖縄土産の売店と化している。

つぐ高原グリーンパーク

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  1. 長野県との県境に近い、キャンプ場に併設された道の駅。
  2. すぐ南には、茶臼山高原道路の折元インターがある。
  1. 2023年にできた、愛知県では比較的新しい道の駅。
  2. 奥三河郷土館、「蓬莱泉」で知られる関谷醸造による体験工房、旧豊橋鉄道田口線の車両が展示されている。
  3. 隣にはファミリーマートが併設。この先のコンビニは東が東栄町中設楽のファミマ、南が鳳来・玖老勢のファミマ、北もどんぐりの里いなぶの近くにあるセブンイレブンまでないので、食料品調達スポットとしても貴重。

アグリステーションなぐら

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  1. 設楽町北西部の名倉地区にある道の駅。
  2. 名前の通り農産物の販売がメイン。
  3. すぐ目の前から茶臼山高原道路が通っている。

豊根グリーンポート宮嶋

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  1. 実は、愛知県では最も古い道の駅。そしておそらく愛知県の道の駅の中で名古屋方面から最も行きづらい道の駅。
  2. 愛知県で最も人口が少ない村の貴重な拠点。
  3. コンビニどころか主だった店すら、北は県境を越えて道の駅新野千石平、南も東栄町中設楽のファミマまでない。どちらもここから15キロほど離れているので、トイレ含めて重要なポイントになるだろう。

瀬戸しなの

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  • 瀬戸市 愛知県道210号中水野品野線
  1. 国道248号から少し離れた工業団地近くにある。
  2. 品野陶磁器センターやデイリーヤマザキと同じ敷地内である。
  3. 名前的に岡山でも長野でもない。

マチテラス日進

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  1. 日進消防署の真向かいに造られた。
  2. 県道57号現道と旧道に挟まれている。
  3. 流石愛知らしく味噌ソフトがある。味はキャラメルに似ているらしいが。

ふれあいの里HASUパーク

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  1. 木曽三川公園センターにほど近い道の駅。
    • 海部・西尾張の一帯を含め、唯一の道の駅施設でもある。
  2. 元々「立田ふれあいの里」という名前で開業したが、開業から20年目の2026年に改称。名前は名産のレンコンから付けられた。
    • 改称は施設の拡充に伴うもので、元々の施設の東側を流れる鵜戸川を挟んで反対側にも新たに建物が作られた。
      • そちら側は元々レンコン畑だったこともあり、今もレンコンが植わっている。
  1. 名前だけだと千葉県の先端にあるかと勘違いしそう。
    • こちらの読みは「せきじゅく」。「せきやど」ではない。
  2. JR関駅のすぐ隣にある。
    • なのでJR駅を利用する乗り鉄やハイキング客もよく立ち寄る、と言うより吸い寄せられると言った方が近いかも。
  3. 亀山ご当地グルメの「みそ焼きうどん」や「亀山ラーメン」が食べられる。

紀宝町ウミガメ公園

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  1. ウミガメの泳ぐ姿(ただし水槽内)を超至近距離で見ることができる。
    • 熊野方面へ行く観光客にとってはあまり訴求効果がないようだが、子供が長旅で退屈した時に見せてやると案外喜んだりする。
  2. ウミガメ以外には何もない。一応便所と物産館があるが……
    • 物産館の品揃えは正直微妙。もうちょい増やして欲しいところである。
  1. 針テラスと似たようなポジションなのだが、こちらは正直地味。
    • 名阪国道下りを走っている時に、ここのレストラン街の看板を見て、針まで頑張ろ、と思うのは私だけか。
      • 大阪へ帰る人間も同じ心境になる謎。
  2. 伊賀サービスエリアの下り線側だけが道の駅になったもの。上り線側は伊賀サービスエリアのまま。
    • そのうち上り線も「道の駅伊賀サービスエリア」なんて名前に……なるわけないわな。
  3. 実は同じ名阪国道の高峰SAと共に、最後のJ-sapa運営のエリアだった。(現在はJ-sapa自体が解散)
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 0  高速道路・都市高速 ∞km
-1  IC・JCT ○km
北海道 東北(福島) 関東(埼玉千葉東京神奈川) 甲信越 北陸 東海(静岡愛知) 近畿(大阪) 中国 四国 九州
-2  SA・PA !km
北海道 東北 関東(茨城栃木群馬埼玉千葉東京神奈川)
甲信越 北陸 東海(静岡愛知岐阜三重)
近畿(兵庫) 中国 四国 九州
 関連項目 ?km
ハイウェイラジオ ETC 高速隊 料金収受員 ざんねんな高速道路事典(路線)
 一般国道 

北海道 東北 関東 甲信越 北陸 東海 近畿 中国 四国 九州・沖縄 偽モノ

 道の駅 ?km
北海道 東北 関東 甲信越・北陸 東海 近畿 中国地方 四国 九州
 その他関連項目 ?km
街道(東海道 中山道) サイクリングロード 遊歩道・ハイキングコース 標識 カントリーサイン