東急7000系電車 (初代)
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7000系(初代)の噂[編集 | ソースを編集]
- 東横線(日比谷線直通)を走っていた。
- 側面に青地に白字で「日比谷線直通」サボ掲げてた。
- 急行仕業に入ると赤地白文字「急行」サボ掲げてたが、側面のは前面のより細長かった。
- 急行仕業と乗入仕業は別編成。前者の電機品は日立、後者は東洋。両者で音が違った。
- 東横線各駅停車仕業にもついてた。8連貫通・6+2・4+4とバラエティがあった。
- 急行仕業と乗入仕業は別編成。前者の電機品は日立、後者は東洋。両者で音が違った。
- 急行仕業に入ると赤地白文字「急行」サボ掲げてたが、側面のは前面のより細長かった。
- 側面に青地に白字で「日比谷線直通」サボ掲げてた。
- 「マネートレイン」の現金輸送車にそっくり。
- 全国各地に譲渡されたが、秩父鉄道に譲渡された車両は三田線のお下がりに置き換えられて廃車になった。
- 秩鉄主力の1000形(元国鉄101系)と車体の長さが異なっていたのもあるが、冷房が取り付けられなかったのも早く廃車になった原因。
- 水間鉄道にも譲渡されているおかげで、大阪でも見ることができる。
- 水間鉄道に譲渡された車両は冷房化が行われた。やはり大阪の暑い夏に耐えられないのだろう。
- 部品確保用として車庫にいる1本は冷房改造も行われず、製造当初の原型を保っている。
- 水間鉄道に譲渡された車両は冷房化が行われた。やはり大阪の暑い夏に耐えられないのだろう。
- 北陸鉄道では石川線の主力になっている…、と思っていたら数年後に7700系が新たに投入されて最近は主力と言い難くなっている。
- 福島交通に譲渡された車両は冷房車と非冷房車双方が存在した。冷房車の方は車内に冷房装置を備えるため、デッドスペースがあるものだった。
- 譲渡されなかった車両は、↓の7700系に改造された。
- ちなみにこの時点で廃車された車両は1両もない。オールステンレスなので捨てるのは勿体ないと考えたからである。
- 7700系引退時点で7700化した車両を含めて半数以上が現存している。車両が頑丈なのかそれとも..。
- ちなみにこの時点で廃車された車両は1両もない。オールステンレスなので捨てるのは勿体ないと考えたからである。
- こどもの国線でも走っていた。こどもの国線専用カラーで、池上線などがワンマン運転を始めるずっと前からワンマンだった。
- 昔の田園都市線・大井町線も走ってた。
- 6連貫通と4+2の6連がいた。
- 福島で謎のブレーキ異常により駅ビルに特攻した。
- 小田急での試験走行実績あり。
- 7913Fが当該だが新7000系によってお釈迦に。
- 伊豆急に夏場の応援に入ったこともある。
- 短期間ではあるが、道路の真ん中を走ったことがある。
- 東急初のオールステンレスカー。東急車両と、アメリカのバッド社との技術提携で造られた。ステンレスガエルとアダ名された5200系・初代6000系は外板だけステンレスのスキンステンレスカー。
- アダ名は弁当箱。
- 全M編成は京急もぶっ飛ぶ4.0km/h/sのジェットカー。
- 同じ日比谷線で使われていた営団3000系や東武2000系も同性能だった。
- 道路の上を走行した事がある。念の為に言うが、トレーラー輸送ではない。
- 二子橋のこと?1966年まで併用橋だったため、この形式が二子併用橋を経験した最後の形式になる。
7700系の噂[編集 | ソースを編集]
- 現在は池上線と多摩川線を走っている。
- 最初日比谷線に乗り入れるのかと思ったが、こちらは1000系を新造し、本系列が乗り入れることはなかった。
- 東横線じゃ見られなくなった歌舞伎色の電車がいる。
- 車内放送の声は関東バスと同じ声である。
- 世田谷線も同じ声を使っている。
- 2015年に入ってリニューアルされた。
- 運転台のあった跡が、外観ですぐ分かる車両がある。
- それ7600系じゃね?
- 走行音はありふれた東洋GTOかと思いきや、1000系とは一味違う。
- VVVF自体は7600系や阪急8300系初期車と同様の東洋初期GTO。但しこれらとも磁励音が異なる。
- 改造当初は、阪急8300系初期車と同じ音だったらしい。
- VVVF自体は7600系や阪急8300系初期車と同様の東洋初期GTO。但しこれらとも磁励音が異なる。
- 東急が誇る最強の骨董品。
- 日本初のオールステンレスカーでほとんどの車両が製造から40年以上経っている。
- 7910Fはその日本初のオールステンレスカーの第一号。しかも2013年現在もいまだ現役である。
- しょっちゅう新7000と並ぶけどその時に改めて技術の進歩というのに実感するね。
- 10月6日の池上線90周年イベントで半日だけ東横線時代の姿に復元されてマニアを大いに熱狂させた。
- しかし2014年5月にその編成は引退している。
- しぶとい。7000系が入っても1500系が入っても未だに全滅せず。
- 1500系の種車が全滅した今、このまま二回目の東京オリンピックを迎えることになるのか…?
- 本来は1500系すら導入せず全廃の予定が、東急の車輌計画が迷走に迷走を重ねた末にこうなった。
- しかし2017年に7000系の増備が再開。いよいよ終わりが見えてきたか?
- 2018年に更に増備して、遂に命運が尽きる模様
- しかし三重と岐阜を結ぶ鉄道に譲渡されて生き延びる模様。
- しかも、50年物の車両をあと30年使う気とか、もはや骨董品を通り越してゾンビ
- しかもこれによって置き換えられる元近鉄車のほうが新しいとか…。
- しかも、50年物の車両をあと30年使う気とか、もはや骨董品を通り越してゾンビ
- しかし三重と岐阜を結ぶ鉄道に譲渡されて生き延びる模様。
- 2018年に更に増備して、遂に命運が尽きる模様
- 旧型車両につき、前照灯LED化の対象外。
- 2018年11月、遂に東急から引退。
- 実は、7700系化してからしばらくの間、電磁直通ブレーキのままだった。
- 但し運転台は改造当初からワンハンドルマスコンだった。
7715編成[編集 | ソースを編集]
- 1本だけ外観が著しく異なる電車がいる。
- 顔が9000系っぽいが、何か違和感を感じる(種別表示器が無いからかな?)。
- 何と廃車第1号になってしまった。何でよりにもよってコイツ…
- 大体の場合異端車や試験的目的を持った車両は早い段階で廃車になる。
- 確か東洋のIGBTが初採用された編成だったような気が。
- ある意味京阪800系の試作車だったのかも。
- 地方に譲渡された7000系にこれと似た顔の車両がいる。
- これの非常扉がない版で、北鉄や水間なんかにいる。
- 故障が多かった車両。ある意味東急の黒歴史。
- 7700系3本を当時4両編成の目蒲線から、3両編成の池上線に転属させる際に、余剰となった中間車3両を先頭車化改造して作った。
- 東急唯一の先頭車化改造。JR東日本は山手線の205系を転属させる際よく先頭車化改造を行うが、東急はこの車両がよく故障したせいかこれ以降先頭車化改造を行わず、東横線9000系の大井町線転属のときは余剰となった中間車は廃車になった。
- 日比直から外れた1000系のうち中間車の先頭車化改造車が1500系にならず他社に渡ったのもこれの影響なのだろうか。
- 東急唯一の先頭車化改造。JR東日本は山手線の205系を転属させる際よく先頭車化改造を行うが、東急はこの車両がよく故障したせいかこれ以降先頭車化改造を行わず、東横線9000系の大井町線転属のときは余剰となった中間車は廃車になった。
- 全車両T車の電装化で生まれた。
- 7700系3本を当時4両編成の目蒲線から、3両編成の池上線に転属させる際に、余剰となった中間車3両を先頭車化改造して作った。
- 1編成しかない上、日によって池上線・多摩川線のどっちでの運用か異なり(ほとんど池上線用だが)、故障でよく運用から外れる。そのため東京メトロ千代田線を走るこれやこれ以上に当たりにくい車両だった。
- この車両の次に東洋製IGBTが実現したのは21世紀に入ってから。これも故障が多かったせいか。
- 「えいごであそぼ」で池上線沿線の踏切でロケをした際出たことがある。
- その番組に出ていたお姉さんの声は今でも車内で聴くことができる(英語放送)。