枚方市の商業施設
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- 京阪枚方市駅から見ると天野川を渡った対岸にある。
- 交野線の宮之阪駅からもそれほど遠くはなく、間に商店街がある。
- 枚方モールの駅と反対側の出口から意外とすぐの場所にある。
- 上の住道店と同様、2階建てだが1フロアが広い店舗構成。
- フードコートには京阪沿線では珍しいスガキヤが入っている。
- 撤退したようです。
- 何気に開店から50年以上が経過している古株の店舗。
- 近隣のイズミヤでここより1年新しい大久保店(城陽市)は2023年3月に開店52年の幕を閉じるが。
- ここも2026年春の閉店が決定。
- ここも直営売り場は食品だけになり、あとはテナントを入れている。
- 2階の西半分にはケーズデンキが入っている。
- 2階の東半分に入ってるi-closet(衣料品)は親会社エイチ・ツー・オーリテイリングを挟んで兄弟会社。

- 京阪枚方市駅前…というか、ホームの真下である。
- 1階と2階(改札階)にて構成される。比較的小規模な百貨店。
- 同様のケースとして布施の近鉄百貨店や西宮の阪神百貨店がある。
- 京阪百貨店の直営は食料品売場のみ(1階)で、2階はすべて無印良品である。
- 食料品売場といっても、和洋菓子や成城石井のあるエリアと、デリカや生鮮食品を扱うエリアは、駅の通路でぶった切られている(自動ドアを一旦出て、また入り直さないといけない)。
- それが縁で枚方市駅のコンコースが無印良品プロデュースでリニューアルされた。
- 無印良品にて、京阪のつり革が売られているのを見た。なかなかシュール。

- 京阪枚方市駅の近くにある商業施設。
- 駅とは2階のペデストリアンデッキで繋がっているが、改札口とは少し距離がある。
- メインテナントはイオンだが、元々はマイカルのビブレとして開店し、サティを経てイオンになった。
- ビオルネができる以前このあたりにニチイがあったらしい。
- 1階から地下に行く曲線型エスカレーターが何気に有名。
- かつては最上階に滝の流れるレストランもあった。
- 曲線型エスカレーター共々、いかにもバブル、という感じがする。
- かつては最上階に滝の流れるレストランもあった。
- 敷地内を京街道が通っている。
- 建物も京街道を境に2棟に分かれている。イオンなどがあるのが北側で南側には書店やダイコクドラッグが入る。
- 地下に滋賀県に本拠地があるリサイクルショップの「222」がある。
- 北館の7階以上と南館の4階以上はマンションとなっている。

- TSUTAYAが発祥の地に開業させた、百貨店型の店舗。
- 近鉄百貨店の跡地にできた。
- 外観が印象的。
- TSUTAYAらしく、1階にはレンタルDVD・CDのコーナーがある。
- 確かに「TSUTAYA」としては違和感ないが、「蔦屋書店」「T-SITE」では異例。レンタルビデオ併設しているとこって他にあったかな…。
- 立地上地元の高校生も普通に使うし、移転元もあるのでこれを置かないと客寄せにならない。
- レンタルが無くなり、2階のマンガ児童書も3階に集約されて蔦屋部分がドンドン小さくなっていってる。
- 確かに「TSUTAYA」としては違和感ないが、「蔦屋書店」「T-SITE」では異例。レンタルビデオ併設しているとこって他にあったかな…。
- 上の方の階に銀行がある。
- アプリでポイント+電子マネーなんてこともできるが、手続きがすごい面倒。
- 地下に食品売場があるが、全国各地のレトルトカレーを買うことができる。
- 何と駐輪場は屋上にある。とは言え自分で自転車を屋上まで持っていくのではなく自転車を地上でエレベーターに預け、自動的に自転車だけを屋上に上げる方式。これと似たようなものは一部の地下駐輪場で採用されている。これは世界初の方式なんだとか。
- 京阪枚方市駅の東と中央改札のどちらからも連絡橋を渡って行けるが、東改札からだと別のビルに入るので慣れないとわかりにくい。
- 枚方市駅の北東に2024年9月にできた商業施設。
- 本線・交野線の分岐点で天野川にも挟まれた三角地帯にある。
- 元々は運輸教習所などの現業施設があった。
- 5階建てだがかなり奥行きが深いため広く感じる。
- 5階はクリニックが入っている。
- 実際には枚方市駅東改札の目の前に入口があり、高架下も含まれている。
- 高架下はかつてステーションモールの東館のあった場所。
- 1階には食品売り場と飲食店がある。
- 食品売り場を運営するのは京阪系のスーパーであるザ・ストアだが、なぜかフレストを名乗っていない。
- 大阪王将はあるが、ラーメン店はテナントに入っていない。
- レストラン街は3階にもあるが、こちらの方が高級な感じ。
- 上の方の階にはハンズ(旧東急ハンズ)や100円ショップのダイソーもある。
- 4階に猫カフェがある。
- 交野線の線路沿いには遊歩道があり、撮り鉄スポットにもなる。
- 4階のナムコが運営するゲーセンからも本線が見える。
- イズミヤは天野川を渡ってすぐの場所にある。
- これができてイズミヤへの動線が改善されたのにイズミヤの方は2026年3月に閉店…。
- 天井には鉄道会社らしく線路を模した照明がある。
- 京阪樟葉駅北側の高架下にある。
- ほとんど飲食店街。
- 改札を出た場所に水嶋書房や志津屋などがあるがここには含まれない。
- ラーメン店の「たけ井」も。
- 樟葉駅と淀川河川敷のくずはゴルフリンクスへの通り道になっている。
- 抜けた先の信号を渡った場所に天下一品がある。
- 加えて最近ラーメン花月嵐の関西復活1号店もできた。
- 但しエルくずは自体にラーメン店は存在しない。
- 抜けた先の信号を渡った場所に天下一品がある。
- 京阪宮之阪駅の高架下にある。
- 規模は小さく、8店舗しかない。

- くずはモールは一日7万人の来場者のかなりの盛況である。
- 樟葉駅から淀川の向こう側に阪急上牧駅が見えるが、橋がないので行けない。
- 対岸の国道171号線から見ても樟葉の都会差を感じる。
- はっきり言って市の中心といえる枚方市駅周辺より樟葉の方が商業地として発展している。
- 市駅よりも樟葉に集まる若者が増えている。
- ここはどちらかと言えば隣の京都府八幡市の中心商業地みたいな気もする。
- ある意味ここが大阪と京都の境界であると言える。
- 現在は引退したテレビカーの車両が保存されている。
- 車内に入って座席に座ることも可能。テレビも液晶テレビではあるが再現されている。
- 車内はデビュー当時に近付けてはいるが、諸事情で完全には出来ていない。
- 一例を挙げると壁面の化粧板はリニューアル後のもので、オリジナルとは異なる。妻面の金箔入りの化粧板はわざわざ富山地鉄から取り寄せたものらしい。
- 車内はデビュー当時に近付けてはいるが、諸事情で完全には出来ていない。
- その周辺は「SANZEN-HIROBA」というミニ鉄道博物館となっている。
- そこに2600系、8000系の運転シミュレーターがある。どちらも特急運用。
- どちらも300円かかるが、2600系のほうが体験区間が長いので、得をした気分になれる。
- 2000円くらい払って予約すれば展示してある旧3000系でも運転が体験できる。
- 制限速度は再現されているが、到着時刻などは再現されていない。
- 実質ここが「京阪資料館」となっている。
- ほかにも模型や過去ヘッドマークが展示されてあったり、発車メロディや過去の路線図、京阪の車両の説明が見れるコーナーがある。
- ちなみにすぐ近くに鉄道模型店のポポンデッタがあったり、SANZEN‐HIROBAの前にある薬局プラグ・イン ドラッグにもBトレインや京阪グッズが売ってたりする。
- 聞き覚えのないドラッグストアだが京阪運営。鉄むすグッズも売っている。
- ポポンデッタは撤退しました…。
- ドラッグストアもスギ薬局に変わった。
- そこに2600系、8000系の運転シミュレーターがある。どちらも特急運用。
- 2023年にリニューアルされ、5000系と2600系のカットボディも保存されることになった。5000系のそれは座席昇降の実演も行われる模様。
- 今までから展示されていた旧3000系はこれまで車内の座席に自由に座ることができたが、リニューアルで座れなくなってしまった。
- 5000系の壁面にはプロジェクションマッピングも行われる。
- 車内に入って座席に座ることも可能。テレビも液晶テレビではあるが再現されている。
- ロンドンにあるbombay duckの世界初の直営店もある。
- くずはモールのスーパーにはダイエーグルメシティとイズミヤが入っているがダイエーグルメシティが食料品を受け持っているためイズミヤに食料品売場がない。イズミヤは衣料品が主体。
- グルメシティだけリニューアルされていないせいかボロくて周りから浮いている気がする。
- グルメシティはイオングループの再編成によりイオンフードスタイルになった。だが運営は相変わらずダイエーが行っており店名にも「by daiei」と書かれている。イオンなのかダイエーなのかはっきりしろ、と言いたい?
- くずはモールは建て替え時に駐車場に一旦移転した。
- リニューアル前のくずはモールにはD51が保存されていたが今はない。
- くずはモールはリニューアルで綺麗になったが旧松坂屋の入っていたビルはボロい。でも建替えが決定した。
- あそこだけ明らかにバランスを欠いていたからねえ。
- リニューアル前・くずはモール街時代は松坂屋があったが、リニューアル後は京阪百貨店が入った。
- リニューアル直後には鮎ラーメンを出す店があった。
- ラーメン店は玉五郎を経て今は座銀が入っている。
- フードコートには春陽堂があるが、かつて京都の河原町にで中華レストランを経営していた。
- 「京都ラーメン」を銘打ってるが、実際にはあっさり味で「京風ラーメン」に近い。
- 2023年のリニューアルで撤退し、代わりに神座が入った。
- 本館北口を出て信号を渡った場所に天下一品がある。
- リニューアル前の一時期キッズ館があった。
- 家電売場は今はエディオンだが、リニューアル前は上新電機が入っていた。
- なんとアニメイトが来るらしい。
- やはり現行の枚方店からの事実上の移転になるんだろうか?
- 並立しました。
- やはり現行の枚方店からの事実上の移転になるんだろうか?
- 2025年3月、南館のSANZEN-HIROBAの隣にクレヨンしんちゃんのテーマパークができる予定。関西初らしい。
- 人が多すぎて駐車場がいつも満車。
- 市駅の周りに結構あるけどくずはモールと市駅周りの客じゃちょっと層が違う。
- レストラン街が外側にあるため、慣れないと迷う上、夏場は店の外で待つのが暑くて辛い。
- 大型専門店中心のショッピングモール。
- 北側が大型専門店、南側は中小サイズの広さの専門店が多い。
- アカチャンホンポとバースデイ、両方出店している。ベビー用品店が2つあるショッピングモールはあまり見ない。
- 店内で移動できるのは南側から中央まで。それより北の大型専門店エリアに行くには強制的に屋外に出さされる構造。
- ポエムノール北山という住宅エリアがモール東側にあるが、その東側に一切出入口がないので、大きく南側まで廻らないと店に入れない。
- トイザらスがあるが、ベビーザラスはなく、比較的小ぶりな店舗。
- 2025年にポムの樹が無くなってしまった。
- 跡地は何になるんだろ。結構人が入ってるからすぐ入りそうだけど。
- イオン系列じゃないけど何故かモーリーファンタジーが入ってる。
- まぁ、リンクス梅田や洛北阪急スクエアの例もあるし、近年においては珍しいことでもなんでもない。
- 京阪枚方市駅前。
- 1975年4月1日に「ひらかた丸物」として開業した。
- 2年後に「枚方近鉄百貨店」になり1998年に近鉄百貨店直営になった。
- 2012年2月末閉店、跡地は建て替えて枚方T-SITEが開業した。
- 屋上には1軒の民家があった。
- どうもここが開店する前から土地を持っていた地権者だったらしい。
- 最寄駅は京阪枚方市駅。
- 1968年開店。
- 周囲のビルに店舗を拡張して、三越提携店でもある枚方近鉄百貨店と激しい競争を行った。
- 食品売り場があったが、スーパーになった。
- 残念ながら2005年5月5日閉店、跡地はTSUTAYAに。
- TSUTAYAが入ってたトコにはオーエスドラッグが。
- 枚方市ではくずはモールとこのフォレオひらかたに入っていた映画館の内の一つだった。
- 2006年開業時はここのみ
- ぶっちゃけ、2010年代にくずはモールにTOHOシネマズが開業したことが決定打となっただろうな…駅前だもん。
- どうやら跡地は大和リースに売却するよう。
- 大和リースということはBiviになるのかな。
- ラウンドワンの枚方店と隣り合っていた。
- ただしかし、そのラウンドワンもいつのまにか閉店している…
- 食料品売り場は、サンディが担っていた。
- ほんのすぐ北隣には万代が。
- ニトリモールにかなり近い立地だった。どちらも1号線沿いであるが、ニトリモールが大阪方面車線、このフォレオが京都方面車線の沿道に存在。
- ニトリモールがそれなりに色々なテナントが揃っていたからこそ、当モールの中途半端さが浮き彫りになっていたともいえる。
- 同じフォレオを名乗るショッピングモールとして、フォレオ大津一里山が存在する。こちらは現役バリバリである。
- 商業施設面積は、大津一里山のほうが断然デカい(ただし映画館はない)。
- 京阪樟葉駅前にあった。
- 駅を出てすぐ左側にあった。
- オープンしたのは1974年で、当時まだ京阪百貨店は設立前だったので天満橋の駅ビルに入っていた松坂屋を入れた。
- 何気に枚方市の近鉄百貨店より1年早い(最初はひらかた丸物だった)。
- 百貨店としては小規模だった。
- 2004年3月に閉店し、跡地はくずはモールの施設の1つとして活用されていたが、今は建て替えられ、くずはモールの本館と一体になっている。