栃木/西部

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栃木県西部の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 安足(安蘇+足利)地区+都賀地区なわけだが、都賀地区は北部地方にもちょこっと跨る。
  2. 信号は日信とコイトが多い。
    • 安足地域はコイト王国かつ信号電材が採用されない典型的な西関東型。
  3. 栃木県内でも自民党支持率が特に高い地域。とりわけ、足利や佐野は圧倒的に自民党が強い。
    • 大物政治家のM木氏のお膝元。
    • JR宇都宮線や東武日光線系統は立憲系も割と強い。
  4. かつては足利郡・安蘇郡・下都賀郡・上都賀郡と4郡に跨っていたが、足利郡は1962年10月1日に坂西町・御厨町が足利市に編入されたのを機に消滅、安蘇郡は2005年2月28日に葛生町・田沼町が佐野市と新設合併したのを機に消滅、上都賀郡は2011年10月1日に西方町が栃木市に編入されたのを機に消滅、下都賀郡は現在野木町と壬生町の2町のみ残っている。

地域別の噂[編集 | ソースを編集]

独立項目[編集 | ソースを編集]

下都賀郡の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 岩舟町と壬生町は円仁の生誕地をめぐって争っている。

壬生町の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 新撰組ファンにとっては縁の地だと思われがちだが、新撰組にまつわるものは何も無い。
    • 壬生という地名を京都から拝借したのは確からしい。何の縁があったのかは不明。
      • 宇都宮氏に従属していた壬生胤業が下野国都賀郡に下向して、武家を興したのが壬生の地名の始まり。
        • それは説のひとつでしかない。それよりもっと昔の豪族に由来するという説もある。
  2. 壬生のジャスコはしょぼい。マックスバリュ並。
    • あそこはデパートではなく完全にスーパーマーケット。
  3. 一応、栃木で一番人口の多い町。(近年の合併以前は西那須野が1位だった)しかし、宅地造成が進んでいる割には人口は4万人前後を行ったりきたりで大して増えていない。
  4. 完全に市町村合併の波に取り残されている。
    • 壬生・石橋・国分寺・南河内上三川の5町枠からはさっさと追い出され、栃木地区広域からもカヤの外。もはや宇都宮への編入か単独を突き進むしか道はない!?
    • 獨協医大があるので、単独でもやっていける力はある。
  5. 東武宇都宮線が町を縦断しているが、東京へ出る人は東武ではなく、早くしかも上野・新宿や渋谷へ直接出られるJRを好んで石橋駅へ行く。
    • 栃木市国鉄東北線を拒まなければここにJRが走っていたのに。
      • 壬生の地主がJRに売るのを渋ったからだと聞いたが?
    • 始発が小金井発なので石橋駅に行く人は少ない。
      • 壬生から小金井じゃちょっと遠くないか? 石橋ほど駐車場が充実してないのもマイナスポイント。時間を選んでいられないなら本数が多い小金井もありかもしれないが。
  6. 蘭学通り沿いにある某ケーキ屋がひそかなブーム。
    • ケーキのほか、チョコなどのお菓子もおいしい。
  7. 羽生田の広大な空き地に工業団地を誘致しようと企んでいる。
    • この空き地は宇都宮から競馬場を移転させようと町が大事に持っていたらしい。しかしその競馬場はもう潰れ、無用の長物に。
      • こんな場所への競馬場移転を企んでいたというのが驚きだ。
    • この計画が流れれば、羽生田上蒲生線(県道71号)のバイパスは永遠に上田街道止まりだろう。
      • 放置されている片側2車線用の橋脚が空しい。
  8. スパゲッティは運転できません
    そりゃそうだろ。
    • この店は店内にも奇妙なオブジェが陳列されるなど妙な外装・内装で有名。
      • メニューは至って普通のパスタ屋である…と思いきや、テーブルに置いてある月次のイベント表を見てさらに驚愕する(外の看板より凄い)。一見の価値あり。
        • 普通に嬉しいサービスから、「意味ねぇだろ!」と突っ込みたくなるようなハチャメチャなものまでさまざま。
    • おもちゃのまちエリアで一番の観光名所はおもちゃ博物館でもバンダイミュージアムでもなくここだと思う。
  9. カンピョウ産地として有名。
    • 石橋・上三川などと特産地の座を争っている。
  10. 大字壬生は甲乙丁はあるが丙だけ抜けている。
    • …はずなのだが、地図サイトで見るとなぜか存在する。でも該当の住所は1個しかない。
    • 大字壬生丙に郵便番号の設定はない。
  11. 最近あの「ラーメン二郎」が出来たらしい。
    • 並んではいるが、食べた人の評価はもっぱら「並んでまで食べるほどのものではない」。
      • 「美味しい」と言っている人を聞いたことがない。
  12. 北関東道の壬生PAはしょぼい。
    • 開設当初は自販機すらなかった。
    • 隣接した道の駅ができたのはいいが、家賃が高いので全然店が入らない。
    • ネクスコの情報だけで判断すると損するPA。ガソリンスタンドさえできれば下手なSAよりよほどいいかも。
  13. AKB48の大島優子の出身地。
    • 獨協の西病棟の高い階、北側の病室に入院すると、南犬飼中(大島の出身中)が見える。
    • 但し、12歳までは横浜の綱島に住んでいたとか。
  14. 保育園はやたら数が多く、充実している
  15. 獨協医科大があるため、若い女性のレベルは高い(看護師etc)。いなか町とは思えないようなモデル並みの娘に遭遇することも。
  16. おもちゃのまちのカスミの向かい辺りにコストコが出店するという噂が。
    • 本当だったら鹿沼(流れた)のとき以上に福田屋がブチ切れそう。何しろ旗艦店たるインターパークの目と鼻の先にできることになるし。
獨協医科大学病院[編集 | ソースを編集]
  1. 北関東道のICができたのは獨協のおかげだと思われている。
    • 実際、壬生インターから獨協への直通道路が建設中。
      • 独協へは直通しません。計画が頓挫した競馬場予定地に続いています。
        • 県道71号(東西の道)と勘違いしてませんか? 建設中なのは栃木街道と並行する南北に伸びる町道です。
    • おもちゃのまちの工業団地のためです。
      • 今のおもちゃの工業団地にインターチェンジを作らせるほどの魅力があるのだろうか…
        • 北関東自動車道の計画がもちあがったのは"今"ではなく、おもちゃのまち工業団地が元気だった頃。
          • 大して変わらないと思う。
    • その獨協に、群馬太田市からくる救急車が増えている。しかも現場からの搬送所要時間が35分しかかかっていないそうだ。やはり病院の近くに高速ICができた効果は大きい。
  2. 大学自体のレベルは高くなく、病院の西側の大学構内をのぞいてみると、ちゃらちゃらした見た目の学生多数。
  3. 受け入れ可能な患者は、できるだけ面倒を見るタイプの病院。夜間の時間外救急や、救急搬送時は助かる。しかし、外来の混雑具合ははんぱない。人の多さに吐き気がする。
  4. 警備面は緩く、面会時間外であっても、誰でも病棟内に侵入可能。救命救急センターとかも、入ろうと思えば入れるよ。
  5. 外来の設備面は素敵だが、病棟は老朽化し、衛生面も不安。尿量記録する機械の周りとか汚いし、看護師さんは尿瓶、ほんの少しだけ水道出してすすぐだけ。水ケチってんの?病棟の通路は病室の糞尿のにおいが漂ってることも。看護師さんは慣れてて気づかないんだろうけど、患者とか面会客にとってはねぇ・・・。
  6. 構内全面禁煙のはずだが、早朝、点滴押しながら外でタバコ吸ってる患者もちらほら。大学のグランド近辺では白衣を着た男性も隠れて煙をプカプカ。
  7. 教授回診のときの緊張感のなさがムカつく。教授が聴診器あてたり説明聞いてるとき、若い医者が廊下でぺちゃくちゃ談笑。
  8. データ捏造とか、研究費不正利用とか不祥事が多い。
おもちゃのまち[編集 | ソースを編集]
「おもちゃのまち」て
  1. おもちゃ工場団地「おもちゃのまち」があることで有名。
    • 元軍需工場
    • その「おもちゃのまち」あたりが山口組五代目の故郷である。
    • 中心街は壬生駅周辺ではなくおもちゃのまち。下野市内からも買い物に来る。
      • 壬生町民の多くがコープの組合員証を持っている。目当ては土日のタイムサービス(全品5%引き)
    • 幹線道路沿いは比較的華やかなおもちゃのまちだが、住宅街はやたら道の舗装が汚い。凹凸や砂利の散乱はざらである。街の性質上、トラックが多いせいかもしれないが…
    • バンダイのミュージアムがある。道の駅でロボットと写真を撮ってから行くと入館料が安くなる。
  2. こんな名前の街なのだからおもちゃ屋もたくさんあるかと思いきや、絶滅寸前。
    • ハローマックも潰れ、老舗のトキワ屋も危ない。
  3. 壬生インターを出てまず出くわすであろう交差点の名前も「おもちゃのまち」。珍妙な風景だ。
    • 付近にある店もことごとく「おもちゃのまち店」を名乗る。
  4. 町民は「おもちゃの町」ではなく「おもちゃのまち」であることにこだわる。
    • しかし、歩道橋に思いっきり「おもちゃの町」と書かれるなど、この表記は結構見かける。
  5. 浮世離れした名前とは対照的に、おもちゃのまち駅の外観は無粋そのもの。
関連項目
おもちゃのまち駅

野木町の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 県の境界線に阻まれているせいで自宅のすぐ目の前にある古河第五小学校に通えず、2kmほど離れた遠くの小学校に通う人がいる。
    • その古河第五小学校が児童数の激減に悩んでいるのは皮肉なものだ。いっそ合併したほうがいいのでは?
    • JRの東北線に乗ってると、茨城県との利根川等の県境の境界が無い為、知らず知らずの内に(古河でも同じ事が言えるが)入った事に成る。
      • もっとも簡易な判別方法。家があるのが古河市で、田圃の地域が野木町。ただし、旧古河=野木間限定の判別法だけど。
  2. 町中ヒマワリでいっぱい。
  3. 口コミ系のサイトにおいて、何故か野木駅が真岡鉄道に所属されていることがある。
    • 今見たら茂木駅に誘導されました。
  4. つぶやきシローの出身地。なんだけど、地理的に最も南に位置している(首都圏に近い)のにこんなに訛っているのが信じられない。
    • この人は 茨城県の小学校に在籍していたので 野木住民にしてみれば イラン という扱いが多い
    • 栃木県最南端を謳っているが、地理的には栃木市藤岡町が栃木県最南端である。市街地がとか、町役場が等、条件を付けない限り、完全に詐称。
    • 下野市の自治医大駅から自治医大へのバスで、バス運転手がめちゃくちゃ訛ってて何言ってるのか分からないレベルだったな。
    • あと女優の酒井若菜もここ出身。
  5. 野木ローズタウンは元々京成グループの飛び地みたいなものだった。
  6. 栃木県なのに、なぜか隣接の茨城県古河市と市外局番が同一である。
    • 野木が古河と同じなんじゃなくて、古河が野木と同じなんだと思うんだよなぁ、うん。ちなみに、埼玉県加須市旧北川辺町域も同じだよ。
    • そもそも古河自体が茨城県だと思われていない。
  7. 駅前のタクシーは終電と共に居なくなるのは分かるが、タクシー自体が走らなくなり、古河からも小山からも配車を断られる。小山にいれば運転手に懇願することにより野木までたどり着けるが、深夜まで呑むのは小山からでも野木に帰れる保証がない。
  8. 精神病院の廃墟で有名らしい。
  9. 栃木県最南端。
  10. 当町が小山市に合併されたら下都賀郡は壬生町一町だけになる。