滝井
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街のスポット[編集 | ソースを編集]
- 駅 - 滝井駅
滝井の噂[編集 | ソースを編集]
- 春高バレーで優勝した大阪国際滝井高校がある。
- かつては「帝国学園」という名前だったが、「帝国」という名前が時代に合わなくなったために現在の学校名になった。
- 名前からわかるように↑の大阪国際大学の系列校。
- 校名に「滝井」と付くが実際には土居駅からの方がアクセスは良かったりもする(滝井駅からだと国道479号を渡る必要があるため)。
- 2022年に大枝公園近くのパナソニック工場跡地に移転。同時に大和田の中・高校も統合した。
- ここは大阪なのか守口なのか。
- そんなことを考えてしまうような立地。
- 北・西・東の三方を大阪市に包囲されている。守口市は旧河内国のはずだがここはまさに河内なのか摂津なのかよくわからない。
- 守口市内では唯一国道479号(大阪内環状線)の西側にある。
- 京阪本通1交差点は1993年まで国道1号と府道1号(現・国道479号)が交わる交差点だった。
- 買い物行くんやったら守口ではなく、1,10,100,1000,千林。
- というか、千林商店街を出てすぐの所が滝井だったりすることもある。
- 千林商店街の最東端に守口市のマンホールが1つだけある。
- 餃子の王将とスーパー玉出の千林店があるのは実は守口市滝井西町。
- かつては土居の商店街も利用していた。
- というか、千林商店街を出てすぐの所が滝井だったりすることもある。
- 守口市民でも知っている人は殆ど居ないが、実は、ここにも遊郭街がある。
- 物凄くこじんまりしているけども、滝井新地という歴史ある新地です。
- 18歳未満お断りと書いてある料亭がそれ。何軒かあるところに入ったらドンピシャと思ってちょうだい。
- こんなサイト[リンク切れ]にも書かれている。
- こんなんあったんやねえ。文明の進歩って恐ろしいなあ……
- そのサイト情報では「玄人好み向けの滝井新地。」「全体的に優しい雰囲気であるため、ファンも多い。」という謎の情報も付与されている始末。ホンマかいな!
- 一説では京阪もこれのためにこんな所に駅をつくったとか。
- 自分は下の関西医大へのアクセスのためと聞いたが。
- お陰で千林~滝井~土居は1駅が400mと物凄く短い。ホームの端同士だったら250mくらいしかない。
- 昔から、飛田や松島、かんなみや信太ではやっていけなくなった女性が流れ着くといわれている。だから上記のとおり、玄人好みなのかも。
- 料亭に居る女中は30代以上の熟女がほとんど。その代わり料金は30分15,000円位でNN昇天できるので、人によってはお得に感じるかも。
- ここの何がおもろいかっていうと、なんの変哲もない住宅街の一部だけが料亭街になっていること。知ってる人間でない限り、本当に存在に気付かない。
- 何でかしらんけど、うどん激戦区……?
- 駅の改札から100歩圏内に4軒もある。まあまあ旨いんでありがたい話やけども。
- 中でも京阪の線路沿いにある「踊るうどん」は梅田にも支店を持っている。
- うどんだけではなく大東市内に本店のある人気ラーメン店「而今」の2号店が開店し、早速行列店となっている。
- 関西医大滝井病院が駅の近くにある。そのため薬局が駅周辺に多い。
- 一部病棟が解体され、跡地は関西医大ホスピタルガーデンという公園になっている。
- 6月になるとあじさいが美しい。
- 一部病棟が解体され、跡地は関西医大ホスピタルガーデンという公園になっている。
- さつまいもを使った菓子の「らぽっぽ」やたこ焼き店「道頓堀くくる」で知られる白ハト食品工業の本社が国道1号線沿いにある。
- ここに分類はしたものの、実際には谷町線の太子橋今市駅の真上である。
- かつては滝井小学校の校区だった。
- ここに分類はしたものの、実際には谷町線の太子橋今市駅の真上である。
- 実は大阪内環状線沿いを走る大阪市営バス(86号系統)で、布施にも上新庄などにも行けるという好立地。
- 京阪バスに乗るとJR吹田へも行ける。
- 吹田に向かう京阪バスは運転士不足により2023年12月で廃止。
- 京阪バスに乗るとJR吹田へも行ける。
- この周辺には「文化住宅」と呼ばれる戦前に建てられた2階建ての住宅が多くあった。今は老朽化によりかなり減っているが。
- 1階と2階で別の世帯が住むというタイプの住宅であるが、ここのものは各戸に道路に面した出入口があり、2階の場合は玄関を入るといきなり階段がある。
- 「文化住宅」は戦後にもかなり建てられたが、こちらは2階に行くのに共同の階段を使うタイプ。関西以外では「アパート」と呼ばれている。
- このタイプの文化住宅の場合、1階と2階の両方を借りる住民も少なくなかった。場合によっては1階と2階を外に出なくても行き来できるよう階段が移設されているケースもあった。
- 長年住んでいるため、借り主は好きな様にリフォームしていた。
- 因みに「文化住宅」という言葉は関西独特のもの。
- 1階と2階で別の世帯が住むというタイプの住宅であるが、ここのものは各戸に道路に面した出入口があり、2階の場合は玄関を入るといきなり階段がある。
- 守口市が滝井駅付近に整備してる駐輪場、「滝井・千林駅前駐輪場」になっている。
- 確かに南西端は千林駅のすぐそばやし、管理事務所も千林寄りやもんな。
- 読売新聞の販売店もあるが、なぜか「今市営業所」を名乗っている。
- 滝井小学校は2014年3月に統合され閉校した。
- 戦前に建てられた味のある校舎だったが、惜しくも取り壊された。春になると桜も綺麗に咲いていたがこれも伐採された。
- 跡地にはスーパーのライフとコミュニティセンターができる予定。
- 「たきい公園」もできるがなぜかひらがな表記。
- 統合先は土居駅近くの旧春日小学校跡地にあるさつき学園。
- タキイ種苗の本社はここではなく京都市にある。
- 歴史的に見たらここも土居村の一部だった。
- 滝井元町に「清滝温泉」という銭湯があるが道を挟んだ向かい側は大阪市旭区清水となる。そのため「清水」と「滝井」から1文字ずつ取ったと考えられる。
- 大阪メトロを利用する場合大抵は太子橋今市駅を使うが、滝井西町や滝井元町など千林寄りの場所だったら千林大宮駅の方が近い。その方が東梅田までの運賃が240円と太子橋今市(290円)よりも50円安い。
- 場所によっては今里筋線の清水駅も使える。
- かつて内環沿いに岡山県にある鷲羽グランドホテルの案内所があった。
- 今は大阪市北区に移転しているらしい。
- 昔ながらの木造長屋の1階にあった。
- その近くにラーメン店のどさん子もあったが、そちらも閉店してしまった。