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守口市の駅

京阪本線

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滝井駅の噂

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滝井
たきい
Takii
千林
Sembayashi
Keihan
土居
Doi
隣どころか2駅先が見えている

所在地:守口市紅屋町

  1. ここと隣駅の千林・土居との駅間距離は400mと非常に短い。
    • 隣の駅が手に取るように見える。
      • 特に千林側は直線なので、2駅先の森小路駅まで見える。
    • それもホーム中心間の距離なので、ホーム端同士では250m位しかない。
    • 車掌が「次は滝井、滝井です」とアナウンスしているうちに着いてしまう。
    • バス停レベルの間隔かそれ以上やな。
    • 先頭車両が次の駅に着く頃にはまだ最後尾は前の駅のホームにかかっているほど。
  2. 関西医科大学及び付属滝井病院への最寄駅。
    • 以前は車内放送でも「関西医大付属病院前」とアナウンスされていた。
    • 駅自体関西医大病院への最寄駅として開設されたという。
    • 今は大学は枚方市のキャンパスに統合され、ここは病院だけとなった。
      • その滝井の病院も、「総合医療センター」という名前になった。
    • 女子バレーボールの強豪でもある大阪国際滝井高校の最寄駅でもあるが、国道479号を渡る必要がある(隣の土居駅からだと信号を渡る必要はない)。
      • 近く松下町の松下電池工業工場跡地に移転する予定。
  3. ここから地下鉄の太子橋今市駅まで歩いて10分もかからない。
    • 駅の真下辺りに今里筋線が通っている。
      • 真下というよりも隣の土居駅とのほぼ中間あたりにある国道479号の直下。
  4. 駅周辺は最近はうどんの激戦区となりつつある。
    • ラーメン店の「而今」もある。
    • 線路沿いにある「踊るうどん」は今や梅田の大阪駅前ビルの地下にも支店がある。
  5. 駅前に某ジャニーズメンバーを彷彿させる名前の人の立て看板がある。
    • そのすぐ横には偽ファミマがある。
  6. 券売機は関西医大病院側の西改札口にのみ設置され、反対側の東改札口は乗車券証明書を取って改札を入る形になっている。
    • ただ元からあったのは東改札口の方で、西改札口は後から設置された。
    • 両隣の千林・土居駅と異なり東西双方に改札がある。
    • 今や想像もつかないが、東改札口の近くにはかつて売店まで存在した。
  7. トイレは淀屋橋・中之島方面の階段の途中にあるが、車椅子対応の多目的トイレだけは出町柳方面の階段下にある。
  8. 2025年の運賃値上げでここから淀屋橋まではわずか7.2kmなのに320円もするようになった。近くにある大阪メトロの太子橋今市~淀屋橋は290円なのでついに逆転してしまった。
    • ただ少し歩いて千林から乗ると240円になる。

土居駅の噂

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土居
どい
Doi
滝井
Takii
Keihan
守口市
Moriguchishi
春になると桜が美しい

所在地:守口市文園町

  1. 現在は1日あたりの乗降客数は5000人台と京阪本線では下から数えた方が早いくらい少ない駅だが、かつては20000人くらいあったらしい。
    • 言うまでもなく地下鉄谷町線に利用客を奪われたため。
    • 松下電池工業の本社が近くにあり、そこへの通勤客もあった。
      • 松下電池工業の工場は貝塚市へ移転するらしい。
        • 当面は全てが移転する訳ではなく、残る部分もある模様で、完全移転はまだ無い。(2022年12月現在)
        • 跡地には大阪国際学園が移転することになった。
          • 移転前の大阪国際滝井高校はこの駅からほど近い場所にあった。校名に滝井と付いているが内環の東側にあったため、こちらからの方が近い。
          • 松下電池と大阪国際学園の移転がこの駅の利用客を大きく減らした。
    • 今や鳥羽街道に次いで本線で2番目に少ないとか…。
  2. 京都方面ホームの横には桜が植えられており、春になると美しい。
  3. 駅の開設時には滝井駅よりも周辺が開けていたらしい。
    • 高架複々線ができた当初は駅は設置されない予定だったが、その当時は周辺は田園地帯で、滝井駅まで歩くには迂回する必要があったため少し遅れて設置された。そのためか野江~滝井の各駅とは少し構造が異なっている。
      • 隣の滝井駅まではホーム中心間で400m、ホーム端相互間では160m位しかないため統合しても良さそうに思えるが、間に内環状線(国道479号)が1970年にできて分断されたのと、両駅間がカーブしているためいまだに統合されていない。
        • 160mということは列車1本分。ということは1番後ろの車両が滝井駅のホームを出る頃には1番前の車両は土居駅に入線しつつあるということに。
      • 内環は1993年まで府道1号だった。
        • 土居~滝井を歩いて行くと途中で内環状線を跨ぐ歩道橋を渡ることになるため、滝井駅近くにある関西医大病院に通院するためこの区間だけ乗る人もいるとか。
      • かつて駅のすぐ近くにあった京阪商業高校のアクセス駅として開設された。
        • 京阪商業高校は今の守口市立さつき学園の場所にあった。戦後は移転して守口高校となり、平成になって統廃合でなくなった。
    • かつては普通でも一部が通過していたらしい。
  4. 駅の北側には商店街があり、抜けた所に大阪市営バスの守口車庫や地下鉄の太子橋今市駅がある。
    • かつては市電も来ていた。
    • 駅が廃止されないのはこれもあるからだろう。
    • 近年は衰退が激しい…。
    • 改札はアーケード街と反対側にしかない。
  5. 時々「土」と誤植されている。
    • 土井駅は福岡県にある。
  6. 天気が良い日だと森小路駅まで見える。
  7. 駅前の商店街をまっすぐ南下すると鶴見緑地に行くことができる。
    • 鶴見緑地からさらに南下するとイオンモール鶴見緑地がある。
  8. 駅南側の商店街には門真団地や茨田大宮から来る京阪バスが通り、駅前にバス停もあったが、利用客の減少などで廃止された。
    • 但し一方通行だったため、逆方向の守口市駅→門真団地・茨田大宮はここを経由しなかった。
    • その一方で駅北側の少し離れた場所にも京阪土居北口バス停があり、寝屋川市駅方面に向かう系統が発着しているが、こちらも昼間は大日駅止まりがメインになり、本数は大幅に減っている。
      • 守口市駅前に京阪百貨店ができる以前は四条畷駅や清滝団地に行く系統もここに発着し、バスの本数はかなり多かった。いかに土居地区が守口の中心商店街として発展していたかがわかるが、この先の国道1号にある土居バス停で大阪市電や市バスとの連絡があったことも大きいと思われる。
      • とうとう2025年3月に廃止されることになった。
    • 駅南北の商店街は府道159号線で、ちょうどこの辺りが摂津と河内の境にあたる。
      • この府道をトレースして南に向かうと布施に行くことができ、こちらもアーケード街になっている。
  9. 駅のすぐ南側にテレビCMでも知られる仏壇屋の「滝本仏光堂」がある。
    • そのテレビCMは東京などで見られる「お仏壇のはせがわ」の別バージョンだったりもする。
  10. 駅そばはないが、改札の前に立ち食いそばの「都そば」がある。
  11. かつて広島県のJR可部線に同名駅があったが、2003年に廃止された。
  12. 土居インターチェンジはこの近くではなく愛媛県四国中央市にある。
  13. 象印クイズ ヒントでピントファンは今はなきMCの土居まさるを連想。土居まさるは静岡県出身。
  • 路線 - 京阪本線

守口市駅の噂

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守口市
もりぐちし
Moriguchishi
土居
Doi
Keihan
西三荘
Nishisanso
高架複々線区間における緩急接続駅

所在地:守口市寺内町二丁目

  1. 急行・準急が止まらない時間帯がある。
    • 停車しない時間帯は区間急行がカバーしてくれる。
      • 2006年の改正で区間急行が昼間も走るようになった。
      • 2008年の改正で準急は全列車止まるようになったが、通勤準急は止まらない。
        • おかげで京都方面へ行くのはちょっとキツくなる。
    • 「次は守口市~、京阪百貨店前です。」
    • そのため平日朝ラッシュ時の下りには30分ほど普通電車しかない時間帯もある。
  2. 駅前でカメラを持ってる奴は100%オタク。一時期は少なくなったが2006年秋以降にまた増えだす予定。(ヒント:Kanon)
    • 大阪は数年に一度しか積雪しない。そのため、雪が積もった日はいつもカメラを持った奴がたくさん来る。
  3. 地下鉄守口駅へは徒歩にして約6分。
    • 谷町線は東梅田まで直通するが、利用客数はこちらの方が倍くらい多い。
      • やはり準急や急行が停車するからであろう。その証拠に普通しか停まらない土居・滝井・千林は逆に谷町線の太子橋今市や千林大宮に負けている。
      • 枚方市方面からの守口市駅下車客もカウントされるから。
    • 2023年のダイヤ改正で平日昼間には快速急行・準急と普通を合わせて片道あたり毎時8本しか止まらない時間帯も生まれ、停車本数が地下鉄守口駅(毎時10本)に負けてしまった。
  4. 西口改札の近くにある「京阪守口ビル」にはかつて「京阪デパート」があった。
    • 名前からして百貨店だと思っていたら実際には京阪系列のスーパーマーケットだった。その後本当の百貨店ができたことは言うまでもない。
    • 現在その場所は飲食店街になっている。
      • 「くおーネ」という名称。大阪では有名なお好み焼き屋の「鶴橋風月」も入っている。
    • 今は京阪百貨店のある東口がメインだが、かつては西口の方がメインだった。
      • そのため、寝屋川市方面に向かうバスは西口に発着していた。今でもバス停自体はある。ここに向かう道はかなり狭いがバス停の場所だけ広いのはかつてのバスターミナルの名残り。
      • 市役所の移転により、市役所へは西口が近くなった。
      • トイレは東西それぞれにあったが、最近西口の方が閉鎖された。
      • 高架化前の駅舎は西口側にあった。
    • 西口改札からビルの2階に繋がっている。3階以上は集合住宅になっている。
    • 西口改札の近くには四国銀行の店舗が昔からある。
  5. 地上時代は現在より淀屋橋寄りに駅があった。
    • かつて西口がメインだったのはそのため。
    • その頃はホームの京都側に踏切があった。今の丸福ラーメンのあたり。
  6. 一時期ここから新大阪駅への路線バスが出ていたことがあるが、利用客が少なくすぐに廃止された。
    • 車両は短距離にも関わらず路線バス仕様ではなく高速バス仕様のものを使用していた。
    • 京阪バスと西日本JRバスの共同運行で、JRバスが守口市駅前に乗り入れていた。
    • かつては阪急バスも駅前に乗り入れていたことがある。
    • 実は緯度的には新大阪駅とほぼ同じ。
    • 1997年の大阪モノレール門真市延伸まで万博公園までノンストップで行くバスも存在していた。
    • JR吹田駅に向かうバスもあったが、2023年12月に廃止された。
  7. 京阪百貨店のある場所にはかつて車庫と工場があった。
    • 車庫廃止後も車両留置線として使われていたことがある。京都寄りの高架橋に車庫線が分岐していた痕跡も見られる。
  8. 最近東改札口の真下(1階)にマツモトキヨシができた。
    • かつては京阪百貨店の売り場の一部だった。
      • コムサだったと思うけど、あれも京阪百貨店の一部だったのか?
      • 高架下にあるエル守口と一体化している。
        • エル守口にはTSUTAYAもあったが、2020年に閉店。近隣では千林駅の側にある千林店も2018年に閉店している。
        • 高架下にラーメン店があるが、最近まで某大手チェーンと紛らわしい店名だった。
          • 最近になって「丸福ラーメン」に店名が変わった。
          • ついでに言うとその某大手チェーンの店舗も少し歩いた先の国道1号沿いにある。
    • 近隣では古川橋駅前にも出店している。
  9. 萱島までの高架複々線化は1980年3月に完成したが、実はその時点では守口市駅の高架化は完成していなかった。
    • 全工事が完成したのは高架複々線化から2年後の1982年だった。
  10. 1990年の花博の時は会場への玄関口の1つとして機能していた。
    • ここからシャトルバスが出ていた。今でも鶴見緑地へのバス路線自体は存在する。
    • 特急の臨時停車もあったらしい。
    • 花博以前にも鶴見緑地に行くバス路線は存在していた。但し現在とルートは異なり一旦R163とR479が交差する緑一丁目交差点まで行き、西側から鶴見緑地へ入っていた。
      • 当時はまだ北側から鶴見緑地に入るルートが整備されていなかったため。
  11. 数年前の話だが、大阪方面ホームから通過中の特急めがけて爆竹を投げて訳のわからん事を叫ぶ奴が出現。
    • ※完全に犯罪行為なので絶対に真似をしてはいけません。
  12. 1994年の関空開港当初からここから関空へ向かうリムジンバスが運行されていたが、いつの間にか廃止になってしまった。
    • そのため高架下に京阪バスの案内所がある。
    • 恐らく松下や三洋のビジネス需要を狙ったものだろうが、両社の衰退により客が減ったと考えられる。
      • 駅前に立派なホテルがあるのもそのため。かつてはプリンスホテルの運営で、松下興産も絡んでいた。
    • 駅前ロータリーには立派なバスターミナルがあるが、年々発着本数は減っている。
      • 寝屋川方面に向かうバスも大日駅発着がメインとなり、JR吹田行きは2023年12月で廃止…。
      • お盆と彼岸に限り飯盛霊園へのシャトルバスが運行され、これに乗ると飯盛霊園から田原台まで徒歩連絡し、そこで奈良交通バスに乗り継ぐことで近鉄生駒駅まで1回の乗り換えで行ける。
      • 個人的には大阪シティバス34系統を乗り入れさせたら良さそうだが…。
    • 1997年の大阪モノレール門真市延伸までエキスポランドに直通するバスも休日を中心に発着していた。
  13. 2025年に京橋・枚方市駅に次いで京阪で3番目のホームドア設置が決定。前後して萱島駅にも設置される。
    • それと並行して東口改札内にあるトイレも改修され、ようやくキレイになる。
  14. 昔は西口にエレベーターがあったって本当ですか?
    • 京阪の駅で初めて設置されたが、事前に駅員に申し出なければ使えなかった。今もホームの大阪寄りにその名残りがある。
      • 2004年までは確実に使われていたはずだがほとんど文献が見当たらないな…2階や1階ではどこに繋がっていたのだろうか。
  • 路線 - 京阪本線

大阪市高速電気軌道

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大日駅の噂

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  大日
だいにち
T11
Dainichi
T
T12 もりぐち
Moriguchi
 23  大日
Dainichi
22 南摂津 Minami-settsu Kadoma-shi 門真市 24

所在地:守口市大日東町

  1. 大阪市営地下鉄谷町線では最も新しい駅。でも1983年開業。
    • ただ近くに谷町線の車庫があるので線路自体は1977年の守口開業の時点で近くまで来ていた。そのため延伸工事は割と楽にできた。
      • と言うより、そもそも、松下の社員の大量輸送用に延伸。でもその頃には・・・。
    • 守口市民だけでなく門真市民や摂津市民の利用もある。特にモノレールが開業してからはそれとの乗り換え客も増えた。
      • 谷町線が大日駅に延伸したことで京阪の西三荘・門真市・古川橋各駅の利用客が地下鉄に移行したらしい。
      • それどころか寝屋川市民の利用もある。寝屋川方面に向かう京阪バスが多く発着しているので。
        • 同市にある摂南大学の学生も多く利用している。
        • バスでここまで出たら梅田(東梅田)まで1本で行くので。
        • イオンモールができた後バスターミナルが整備され、これまで守口市駅に発着していたバスの多くがここで打ち切りになった。
          • 大日延伸後守口市から寝屋川方面に向かっていた京阪バスの利用客がかなり減ったらしい。
    • ここから高槻方面への延伸計画があったのか、ホーム終端から先にも線路が少し延びている。
  2. 谷町線の駅は地下3階がホーム・地下2階が改札で地下1階には自転車も通れる地下道がある。
  3. 大阪市営地下鉄の駅(乗り入れ区間を除く)では唯一大阪モノレールと接続する駅。
    • 門真市以南の延伸が実現すると門真南でも接続する。
  4. 谷町線のラインカラーは紫なのに、ホームに貼られているラインカラーはなぜかピンク。
    • 他の駅よりも明らかに色調が薄い。
    • ピンクというか藤色かも。
  5. モノレールの改札口は地上にあり、地下鉄の入口が目の前にある。
    • それとは別にイオンに直結する改札口もある。
      • そこの案内表示は未だに「イオン大日ショッピングセンター」になっている。
  6. 大阪市交通局で最後にエレベーターができた駅。
  7. この付近に大日寺はない。(最寄駅は鴫野駅)
  8. 今でこそ大阪モノレールとの乗換駅で、駅前にイオンモールがあるなど守口市の副都心として機能しているが、1983年に開業した当時はこれと言って周辺に何もなかった。
    • イオンモールの場所には三洋電機の工場があった。
    • 上記のように近くに車庫があるから延伸したという感じ。谷町線の反対側の終点である八尾南駅もそう。
  9. 谷町線の改札内コンコースには廃車となった車両の運転台と座席を活用したこども運転台がある。

守口駅の噂

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所在地:守口市京阪本通

  守口
もりぐち
T12
Moriguchi
だいにち T11
Dainichi
T13 たいしばしいまいち
Taishibashi-Imaichi
  1. 守口市役所の目の前の地下にある。
    • そのためか、改札前には守口市のPRコーナーがある。
    • 但し市役所は間もなく旧三洋電機本社ビルに移転予定。駅からは遠くなる。
      • 遠くなったと言っても少しずれた程度。旧市役所跡地にはイオンモールが開業予定。
    • 警察署も真上にあったが、こちらも西側の土居小学校跡地に移転した。
  2. 1977~1983年まで終点だったため、八尾南寄りに渡り線がある。
    • 但し線路自体は大日検車場があった関係で今の大日駅の手前くらいまであった。
  3. 近くに京阪の守口市駅があるが、梅田に行く場合は断然こちらの方が便利。全て各駅停車ということを差し引いても。
    • こちらもかつては守口駅を名乗っていたが、当駅が開業した1977年の6年前である1971年に現駅名に改称済みだった。従って駅名が重複していたことはない。
  4. かつての大阪市電の守口電停や市バスの守口車庫前とは離れている。
    • これらはむしろ太子橋今市駅の方が近い。
  5. 計画段階では京阪守口市駅に乗り入れる案もあったらしい。
    • 守口の発音がおかしい気がする「りぐち」「もぐちし」
      • 地元民は基本的に前者の発音をする。
  6. かつては定期券売り場があったが、今里筋線開通時に隣の太子橋今市駅に移転した。
  7. 開業時は終端駅だったためか、ホームにおける壁のタイルが同時に開業した野江内代~太子橋今市間の他の駅と異なっている。
  • 路線 - 大阪市高速電気軌道谷町線
大阪の駅
大阪市東淀川区・淀川区/都島区・北区/福島区・西淀川区・此花区/
中央区/浪速区/天王寺区・東成区・生野区/西区・港区・大正区/
旭区・城東区・鶴見区/西成区・住之江区

吹田市・摂津市 | 茨木市・高槻市・島本町 | 豊能
枚方市・交野市守口市門真市 | 寝屋川市・大東市・四條畷市
東大阪市 | 八尾市・柏原市 | 南河内 | 泉北堺市)| 泉南岸和田市)| 偽モノ(大阪市)