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熊本の商業施設

  • 新規追加は「市町村別→同一自治体は五十音順」で。

分割済み

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熊本市内

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イオン熊本中央店

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  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅は熊本市電九品寺交差点停留場。
  2. 元はダイエーで県内で唯一イオンに引き継がれたダイエーだった。
  3. 3階と4階はコナミ。
  4. 進出時には中心商店街から猛烈に反対された。
  5. 2025年2月に閉店。跡地にはイオンが再出店する予定だが時期は未定。

上通A地区第一種市街地再開発事業

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  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
  2. 以下の2施設で構成。

びぷれす熊日会館

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  1. 鶴屋百貨店が運営する「New-S」が入る。

ニューキクチビル

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  1. チケット屋が入る。

カリーノ下通

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  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
  2. 元々は寿屋の店舗だったが同社の倒産でつぶれショッピングセンターになりました。
  3. 地下1階地上7階建てで7階カリーノ本社・事務所。
  4. 2008年9月27日にセカンド開業した。

カリーノ下通セカンド

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  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅は熊本市電辛島町停留場。
  2. 上のカリーノ下通の別館のような場所。
  3. 地上3階建て。
  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
  2. かつてこの地にダイエーがあったが2014年閉店し建て替えてできたもの。
  3. 当初はかつてこの地にあったダイエーが核テナントとして出店する予定であったが、2015年にイオンの子会社になり、九州地方の店舗がイオン九州およびマックスバリュ九州(当時)の運営となったため、マックスバリュ九州が代わりに出店し、「マックスバリュ」ではなく「COCOSA B1」のブランドで出店した。

SAKURA MACHI Kumamoto

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  • 熊本市中央区
  1. 熊本交通センターを建替える形で2019年に完成した施設。そのうち商業施設部分が「SAKURA MACHI Kumamoto」。
    • バスターミナルのほうは「熊本桜町バスターミナル」に改称された。
      • クレア行き」の方向幕も巻き添えをくらった。
  2. 熊本地震の影響もあり工期が延びたが、ラグビーワールドカップには間に合った。
    • アミュプラザ熊本に先駆けることも出来た。
  3. ついでに熊本城ホールも整備。ホール型としては熊本最大だったりする。
  4. 日本語表記では「サクラマチクマモト」。おそらく「桜町熊本」とは表記しない。
  5. かつて、ここには何故か阪神百貨店が存在した。
    • 九州で唯一のタイガースショップもあった。

サンリブシティくまなん

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  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅はJR平成駅。
  2. 当時のニュータウン開発されたばかりの平成地区に郊外型大型ショッピングセンターとしてオープンした。
  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅は熊本市電通町筋停留場。
  2. この地にあったパルコの跡地に出来たもの。
  3. 上は星野リゾートのホテル、こんな場所に作ったのはさすが。

フレスポくまもく

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  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅はJR南熊本駅。
  2. 「くまもく」とは熊本木材株の略だそう。
  3. ゲオ、ダイソーなどが入る。

ゆめマート大江

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  • 熊本市中央区
  1. 最寄駅無し。
  2. 元はと言えば「ジョイフルタウン大江」だったがそのあとに「ゆめタウン」が出来て後に改称。
    • 「ジョイフルタウン」の通りココはJT工場跡地。

イオンタウン田崎

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  • 熊本市西区
  1. 最寄駅はJR熊本駅。
  2. エンクローズドモールタイプののネイバーフッド型ショッピングセンターである。

イオンタウン西熊本

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  • 熊本市南区
  1. 最寄駅は無かったが2016年JR鹿児島本線に西熊本駅ができたのでそこが最寄駅。
  2. 元は「ロックタウン」だった。

ゆめタウンはません

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  • 熊本市南区田井島
  1. 元々はニコニコドーのクリスタルモールだったのが、ゆめタウン化。
  2. ここの存在が熊本都市圏南部でイオン(クレア)が覇権を取れない原因となっている。
  3. 休日の来店は至難。
    • だいたい田井島交差点のせい。
    • 一応、東バイパスからはゆめタウン専用ランプもあるが…。

シュロアモール長嶺

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  • 熊本市東区
  1. 最寄駅無し。
  2. ハローデイが入る。

ゆめタウンサンピアン

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  • 熊本市東区
  1. 熊本インターから市街地に少し進んだところにあるモール。
  2. ここもはませんと同様に、ニコニコドーからゆめタウン化されている。
  3. ニコニコドー時代からトイザらスが入居しているのが特徴。
    • そのためか休日は家族連れで賑わっている。
  4. サイゼリヤの熊本一号店がなぜかここに出店。

ウエッキー

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  • 熊本市北区
  1. 最寄駅無し。
  2. 正式名称は「植木ショッピングプラザ」というらしい。
  3. スーパーは三河屋。

熊本地域

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イオン八代ショッピングセンター

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  1. スタバとマックが撤退したイオン。ここまで苦戦しているイオンSCは全国的に珍しいと思う。
    • だいたいゆめタウンのせい。
    • 4車線道路の沿線とはいえ、市街地からは遠く、R3や九州道から大きく外れているせいだろうか。
  2. というわけで、2020年に1Fの大部分がビバホームになった。

マックスバリュ八代店

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  • 八代市
  1. 最寄駅無し。
  2. かつてはココにサティがあったが2006年1月に潰れ、建物壊して跡地に出来た。

ゆめタウン八代

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  • 八代市
  1. ゆめタウンの最南端店舗。イオンとは対照的に普通に賑わっているショッピングセンター。

イオンタウン荒尾

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  1. 最寄駅無し。
  2. かつてロックタウンだった。

ゆめタウンシティモール

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  • 荒尾市
  1. 最寄駅はJR荒尾駅。
  2. 元々はクリスタルモールやサンピアンと同様ニコニコドーのショッピングモールで倒産後イズミに接収された。
    • そのため鶴屋やサンコー、同仁堂など地場資本のテナントがかつては主力だった。
  3. イズミ直営売場の他、DCM(旧・ホームセンターサンコー→DCMダイキ)を核店舗としている。

カリーノ玉名

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  1. 最寄駅はJR玉名駅。
  2. 元々寿屋だったが、破産で閉店、その後ジャスコになったが2011年閉店と中核店舗は苦戦だらけ。

ゆめマート玉名

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  • 玉名市
  1. 最寄駅はJR玉名駅。
  2. 平屋建てとなっており屋上部分は駐車場となっている。

イオンモール宇城

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  1. 熊本南ショッピングセンターとして開店、その後ダイヤモンドシティ・バリュー、イオンモール宇城バリューを経て、2011年からイオンモール宇城。
  2. クレアとは異なり、こちらが「バリュー」と呼ばれるイメージはあまりない。
  3. 巨大モールではなく、複数の棟で構成されている。
  4. マクドナルド(3号線小川町店)は、ここのテナントとして扱っていいのか微妙な場所にある。店名どころか、建物としても独立しているし。
    • 公式サイトのフロアガイドには含まれているので、イオンモール宇城の一部ではある模様。
    • マックの他にも、こうした形態のテナントがいくつかある。
  5. シネコン(TOHOシネマズ)併設。
    • ここから鹿児島県姶良市まではシネコン空白地帯だったりする。
  6. ゲーセンが2つもある(ナムコと楽市楽座)が、音ゲーに期待してはいけない。
    • 宇土パスカか八代のリッチモンドに行きましょう。
    • と思いきや、ナムコには2017年11月に全国的にもレアなシンクロニカ、楽市楽座には2018年にIIDXやjubeat、SDVXも設置された。長期間持つとは思えないけど(特に楽市)
      • 定着しないかと思っていたら、2019年夏にはmaimai(新筐体)とチュウニズムも追加。やるじゃん。

天草地域

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イオン天草店

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  • 天草市
  1. 島なので最寄駅無し。
  2. 地上2階建て、屋上は駐車場。
  3. こんなところにもイオンが。
    • しかも開設当初からイオンである。

サンリブ本渡

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  1. 島なので最寄駅無し。
  2. 天草地域では数少ないショッピングセンター。

アンビー熊本

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  1. 最寄駅は熊本電鉄御代志駅。
  2. 合志物産館志来菜彩が存在する。

大津ショッピングプラザ

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  1. 大津のジャスコ…改め、大津のイオン。
    • アークという名称もあるが、現在はあまり使われていない。
  2. 意外にも2016年までイオンモールの店舗だった。
  3. 純粋なイオン系の店舗としては熊本初出店だったらしい。
    • テナントのナムコランドも熊本初。
  4. イオン九州の公式サイトのアドレスが「otsu」とされてしまっている。
  5. 阿蘇から最も近いショッピングセンターだが、もう少し足を伸ばせば光の森があるわけで…。
    • というわけで、専門店は減少傾向。

サンリーカリーノ菊陽

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  • 菊陽町
  1. 最寄駅はJR三里木駅。
  2. 元はと言えば寿屋がボステナントだったが父さんでつぶれジャスコになりイオンになって2020年2月閉店かつてのピエリ守山も顔負けの廃墟モールとなっている。

ゆめタウン光の森

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  1. ゆめタウン初のシネコン併設。
    • 中国地方のそこらのゆめタウンの感覚で行くとビビる。
    • 2019年のリニューアルで九州最大規模のゆめタウンになったとか。
  2. 立地が立地だけに、菊池・阿蘇方面(熊本県北東部)からの客をガッチリ掴んでいる。熊本がイオン1強にはならない最大の要因。
    • 2015年に南館を増床した時は某メディアにゆめタウンでベスト3に入る高収益型店舗と書かれるくらい繁盛しており、2019年は南館の1階を全て店舗にする計画が進行中。
      • 2019年6月27日に南館の1階駐車場をまるごと潰して店舗化。県内2店舗目のロフトが入った。
  3. 光の森駅と南館を高架通路で結ぶ計画があるらしい。
    • 2019年のリニューアルで駅の真ん前に立体駐車場が出来たものの、直通通路が出来る様子は無い。
  4. 2019年リニューアルの目玉テナントがロフトとアカチャンホンポ。イズミとセブン&アイの繋がりの深さが垣間見える。
  5. ここのシネコン(TOHOシネマズ)はオタク系ライブ(アイマスなど)の熊本ライブビューイング会場として定番。
    • 菊陽町の項目にあるように、深夜アニメの劇場版の上映も盛ん。
  1. ダイヤモンドシティ・クレアとして開店、その後イオンモール熊本クレアを経て2011年に現在の名称に。
    • 元々は寿屋のショッピングモールとして開発予定だったが着工直前に経営破綻し事業の主体がダイヤモンドシティへ移った。
      • 同じような話はイオンモールKYOTOでも聞いたことある。
    • (仮称)嘉島ランブラス。ボウリング場併設など同社運営のサンリー菊陽の様なレジャー併設商業施設の予定だった。
  2. 地元では専らクレアで通じる。
    • 一部テナントのレシートもクレアのまま。
  3. 熊本バスの一大拠点でもある。
    • あまりにも「クレア」という呼称が定着しているせいか、方向幕は「クレア行き」のままである。バス停自体は「イオンモール熊本」に変更されている。
    • 熊本交通センターが桜町バスターミナルに改称したタイミングで、ようやく「イオンモール熊本」に変更された。
  4. 店舗面積は宮崎とほぼ同規模(2018年7月時点でいずれも84,000平方メートル)だが、宮崎と違うのは「数あるモールの一つ」という立ち位置。
    • そのためか、宮崎ほど混雑はしない。
  5. 2016年の熊本地震で特に揺れた地域に立地しているせいか、完全復旧まで2年3か月掛かった(※ゆめタウンはませんは1年で復旧)
    • 14日のほう(前震)では、火災が発生したとかいうデマまで飛ばされた。
    • 復旧までの間は、コンテナで営業するゲーセン(楽市楽座)というレアな代物が見られた。
    • さらに10年後の地震では爆発事故が起こり、店舗自体が崩落してしまった。
      • 地震の2ヶ月前にはここでゆうちゃみがトークショーを行った。しかもテーマが地震防災に関するもの。
      • この時は特にXで「イオンモール熊本」で検索すると役に立たない情報やらデマやらが、「クレア」で検索すると地元民の流す確度高めな情報が出てきたという話があり、今なお「クレア」の名称が浸透していることを図らずも示すことになった。
  6. 「イオンモール熊本嘉島」に改称してほしい。
    • 「クレア」が浸透しすぎたので改称する意味はない。
  7. アニメイトがある。