JR西日本223系電車/形式別
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- 223系としては最初に投入された車両で、関西空港開港に合わせて関空快速用として投入された。
- 1000番台以降の車両とはかなり異なる。
- 前面のライトが丸型、制御装置がGTO-VVVFであることなど。
- VVVF自体は207系1000番台や281系と同じ東芝製。
- 車内の座席配置も異なり、ドア間の転換クロスシートが1列多い。側窓の配置は221系と同一。
- ある意味過渡期の仕様、というか量産先行車みたいな位置づけ。1000番台で全体の仕様が決まった。
- でも本格的なのは2000番台から。
- ある意味過渡期の仕様、というか量産先行車みたいな位置づけ。1000番台で全体の仕様が決まった。
- 車体強度の関係で、221系よりも窓が小っちゃい。
- 車内のLED案内表示器も0番台のみ全てのドアの上にある(1000番台以降は千鳥配置)。
- 前面のライトが丸型、制御装置がGTO-VVVFであることなど。
- 1人がけ座席にはスーツケースを止めるためのロープがついていた。いかにも空港対応の車両。
- OCATができた時、客室の一部をCAT荷物室にした車両があった。
- 2500番台とはごちゃごちゃに混ざって連結されている。
- 当初は基本6両と付属2両だったのが基本5両と付属3両になり、最終的には全て4両となった。度重なる編成替えの結果0番台と2500番台が編成内に混在することになった。
- 加えて225系との連結も行うので関空・紀州路快速の編成は非常にバラエティに富んでいる。
- 2500番台(IGBT車)の中に0番台のサハが組み込まれている編成も存在する。
- かつて、2500番台編成に組み込まれた0番台の旧型座席は全部埋まってたが、2500番台はスッカラカンだった覚えがある。
- 自動放送は、以前は開業当初の九州新幹線に酷似していた。
- デビューから関空開港までの間、暫定的に阪和線の普通にも運用されていた。
- 付属の2両×2編成の4両編成で運用されたこともあった。
- 種別の方向幕には運用されるはずのない「新快速」なんかも入っている(2500番台も同じ)。
- 他の223系もそうだが、「急行」「ホリデー」なんかも見ることができる。
- 「関空特快ウイング」も健在。
- それどころか521系も共通化されている模様。もしや227系も…。
- あいつはフルカラーLEDやから。
- それどころか521系も共通化されている模様。もしや227系も…。
- 「関空特快ウイング」も健在。
- 路線記号の導入により(阪和線はR)、種別の横に文字がはいって見にくくなった。
- ホンマにそれ。特に路線記号つきの関空/紀州路快速の幕とか終わっている。外国人に対しては分かりやすくなったかもしれんが,日本人のことも考えてや。
- 他の223系もそうだが、「急行」「ホリデー」なんかも見ることができる。
- かつては関空特快に指定席が設定されていたが、実際には座席数が少なくシート自体は自由席車と共通で誤乗車が絶えず散々であった。
- しかしその30年後に「うれシート」という同様のサービスが復活。時代背景も変わったのでこちらは好調らしい。
- うれシートはでっかい暖簾を掲げて誤乗車を防止。
- しかしその30年後に「うれシート」という同様のサービスが復活。時代背景も変わったのでこちらは好調らしい。
- 最近になってトイレを車椅子対応の大型洋式トイレに改造した車両が出てきた。
- 改造された後に体質改善を受けた奴は225系型には改造されず。
- 一方の1000番台は30年経っても更新されていないものが。
- 0番台は関空線を走り、外国人がいっぱい乗るから優先的に改造されたのか?。
- 実は223系の中で唯一、ヨーダンパアンチローリング装置を搭載していない(2500番台との混結編成も含む)。
- ついに2018年5月、体質改善車が登場。種別/行き先表示のフルカラー化、内装の225系化、IGBT-VVVF化...ここまではよかったが、丸目の中にテールライトまでぶち込むという暴挙に出てしまった。

体質改善車も登場 - 逆に言えば、LEDの進化で昔の前照灯を入れるスペースで尾灯もぶち込むことができるようになったってことだ。
- 個人的には種別がフルカラーになったことにビックリ。(207はされなかったし、221もコマ足りてないのに未処置)
- あいの風富山仕様の521系のお陰かな??
- 後、207系も221系も更新されております。
- 特に221系はハイスピードです。
- 走行音が完全に313系5000番台。
- 207系1000番台とは異なりGTOのおもかげは消えてしまった。
- 但し外箱の形状は元のまま。
- 207-1000の方はかなり流用してるからな。
- 207系1000番台とは異なりGTOのおもかげは消えてしまった。
- にしても、中間に2500番台のモハを組み込んだ奴はどうするんだろ。製造年が13年から14年くらい離れてるとはいえ2500番台の中間車だけ放置という事はないと思うけど・・・
- 逆に2500番台の中間に1両0番台のサハが含まれた編成が体質改善されたので(2500番台だけ手抜きだが)するとは思われる。
- 外装はともかく、車内はつり革と手すりの交換、貫通扉へのステンレス貼付でお茶を濁しそう...w
- 固定クロスシートがエクネス製から従来のものに交換されて窓側に肘掛けが無くなったことで、戸袋窓に当たる窓側に肘を置くスペースが全く無いということに...。
- 2500番台もボックス席の戸袋部分は肘掛けがないので無問題。
- 固定クロスシートがエクネス製から従来のものに交換されて窓側に肘掛けが無くなったことで、戸袋窓に当たる窓側に肘を置くスペースが全く無いということに...。
- 223系唯一のデジパネ車である。
- 体質改善車はアナログメーターに交換済み
- いい歳こいて、戸袋窓装備。
- 実は、1000番台にも少しだけ戸袋窓がある。
- 実は姫路駅に営業列車で乗り入れたことがある。
- 1995~99年に姫路~関西空港で設定されていた臨時快速「ウエスト関空」。特に関空行きは営業列車で北方貨物線を通るレアな列車だった。
- 関西空港連絡橋の強風に対応するため、221系よりも屋根高さが低い。
- 車体側面は221系をステンレスにしただけという感じ。
- 椅子が一度交換された。
- 交換前はなんか...。
- 京急2100形やJR東海313系のような座席だった。
- 外国製らしい。転換しても頭を当てる部分が動き直立形状になるものだった。
- 京阪8000系ダブルデッカーも当初はこれを使っていた。
- 2004年ごろに2500番台などと共通のやつに変更。残念。
- おそらくメンテに負けた模様(1000番台の補助席ランプがRNで金属板に置き換えられる伏線だった?)。
- 重くなるしメンテナンスかかるし…。JRにとっては不利益だらけだった。
- おそらくメンテに負けた模様(1000番台の補助席ランプがRNで金属板に置き換えられる伏線だった?)。
- 固定座席はそのまま残っていた。
- 交換後の座席は空いてるのに交換前の固定座席だけ満員というのを何度か見た。やっぱり座り心地がgood!。

- 実は、一編成だけ、日立製作所製の車両がある。W3編成がそうである。
- が、2026年5月13日にリニューアルされてしまった。
- 1000番代から発生した電気ノイズで201系が緊急停車した事がある。
- おそらく震災で前倒し導入だったため。
- 1次車は阪神・淡路大震災後にJRの利用客が急増したために急遽新造が決まった。
- 正確に言うと「前倒し」、計画自体は震災前からあった。
- 2000番台などと比べて補助いすの座り心地がいい。(背もたれ部分がへこんでいない)
- 内装の質感は2000番台や225系よりも高い代わりに、モーター車の騒音が相変わらず異常に大きい。
- M車に乗ってるときなんか耳が痛くなる。
- 流石にリニューアルで小音に。
- 俺は沿線に住んでるが、こいつの新快速だけ走行音が激ヤバ。今これを作ったらマジで怒られるレベル。
- 内装の質感は2000番台や225系よりも高い代わりに、モーター車の騒音が相変わらず異常に大きい。
- 2000番台以降とは側面のビードがあるので区別できる。
- というか、223系では唯一側面にビードがある車両である。
- ただ、川重製の223系は全て妻面にビードがある。
- 製造期間を短縮させるために付けたらしいよ。
- あと安くするためと聞いたこともある。それでも高すぎるて。
- 223系で側面にビードがついているのは1000番台だけ。2000番台からはビードなしに戻った。
- ビートが付いて車体強度が上がり、側窓が0番台より大きくなった。
- これのせいで、鉄道に興味のない友人に写真を見せて「こいつ(0番台)とこいつ(1000番台)、どっちが新しいと思う?」と聞いたら0番台の写真を指さしてたwww。
- というか、223系では唯一側面にビードがある車両である。
- 営業運転速度130km/hの性能を持つバケモノ。そのせいで製造費が高くなったので、より安く造れる2000番台に切り替わった。
- 2000番台が大量に製造された結果こちらは少数派になってしまった…。
- それだけが理由ではない。その後にさらに技術が進化した部分があったのでそれをつけるため。
- 股尾前科運転士の愛車はこいつ(リアルにクモハ223-1013は存在する。他の愛車は知らない)
- 股尾前科が愛車のV5編成で事故を起こしすぎて、現実で一番最初に体質改善された。
- 電車でgoプロフェッショナルのやつはこれ。2高速編も。
- これで暴走する奴がいたな…。股尾前科…?。
- 実は関西で初めてIGBT-VVVFを採用した車両。
- そのため前に登場した0番台とは全く異なるといっていい。結局こちらの方が多数派になったが。
- 東芝と日立は1次車と2次車でインバータ音が異なる。三菱は変化なし。
- 2019年6月、V5編成を皮切りに1000番台にもリニューアル車が現れた。

リニューアルされました。 - 出場試運転は7月25日から。
- つり革が一部を除いて交換されていない手抜き体質改善。
- 新快速で酷使したということもあり、更新から10年くらい使えればいいや、くらいの感覚なのだろう。
- これ以上手抜きのリニューアル工事はないと思われていた。しかし、2000番台リニューアルがそれを超えた。
- 221系や0番台の更新車と違って窓側の肘掛けが残ったのは嬉しい
- 0番台と異なり、機器は更新されず、初期型3レベルIGBTのまま。
- 一応機器も更新してるけど、2000番台でも用いている日立3レベルIGBTになった。てか令和時代にもなってよく3レベルIGBTなんて調達できたな。
- 2000番台用にとっておいてた予備部品かと。
- 一応機器も更新してるけど、2000番台でも用いている日立3レベルIGBTになった。てか令和時代にもなってよく3レベルIGBTなんて調達できたな。
- 2025年9月に出場したW1編成からは非常ボタンの色が朱色になったりと223系2000番台リニューアル仕様に近くなった。
- 登場から30年目でリニューアルされたのでリニューアルしても車内はなんかボロい。
- 顔の照明と幕以外何も変化なし。これが体質改善と言うのなら、東京メトロが08系や05N系にやったのはB修繕ではないのか、と言いたくなる。
- 実は車端部のボックスシート部分のみ戸袋窓がある。
- 次の2000番台からは完全になくなった。
- 体質改善をうけていない編成は、数ヶ月に亘り運用離脱することもザラ。本当はもう限界が近いのだが、今のところ後継車を作る予定と余力がないので、仕方ない。
- 2000番台に体質改善が移行したので、おそらく1000番台の体質改善は終了(≒未修繕車両はこのまま廃車)かと。
- 2000番台と並行して体質改善を継続することになった。
- W1編成はもう限界だったトプナンなので、2025.09.01に体質改善。
- 鉄道車両工業2025年10月号に225-100増備とあるので未更新は廃車かも...。
- 2000番台の節にもあるように、223-2000一部転属orAシート車増備もありえる。
- W9編成も更新。223-2000RNが始まったら再び。
- 2000番台に体質改善が移行したので、おそらく1000番台の体質改善は終了(≒未修繕車両はこのまま廃車)かと。
- 種別幕がやたら汚れている。
- 昼間はそのせいか全然種別幕の中身が見えない。
- 221系との連結も可能。
- 一応2000番台もOKだが、安全のため6000番台に。
- 色あせて錆びた鉄粉がついて...JR神戸・京都線で走行する車両の中では一番ボロい。
- トイレは和式。
- リニューアルで洋式に。外国人に対応という事か。
- 0番台と違いリニューアル前は交換されなかった。
- Aシート車にV3・V4が改造。

- 一度ハンドル訓練で、名古屋に来たことがある。
- 10年に亘って製造された結果、多くのマイナーチェンジが行われた。(グリーンガラス・開閉窓・制御装置etc)
- グリーンガラスを採用したため側窓のカーテンを廃止したが、乗客からの苦情が出たので結局は設置された。
- 途中から防火対策のため車内蛍光灯のグローブの形状が変更された。
- 5500番台と同じく車体の剛性を強化した車両が居る。V65・V66編成がそうである。
- 鉄道総研にこれをベースにした車両がある。
- 要は関東にもこれベースの車両があるって訳で…。
- 1000番台のコスト削減版…って言うよりも量産型。
- 223系一族の中でも一大勢力を持つ。
- 大量増備により先輩の221系を新快速から追い出してしまった。
- 転換クロスシートの窓側の肘掛けがなくなった。
- ドアの開閉音も異なる(1000番台の方が重い感じがする)。
- 前面のLED行先表示器の字体が明朝体からゴシック体になった。
- 製造するにあたり「クモハ223-9001」なる試作車が川崎重工業で作られた。
- 2019年3月31日をもって廃車、223系で初の廃車となった。
- 2シート工法などの試験のためらしい。
- 電動車のMT比が0.75:0.25となっている変なのがある。
- その車両は3000番台(221系性能だと7000番台)を名乗る。
- 編成のMT比に余裕があることから生まれたそうだ。
- リニューアルでも変更されなかった。
- ほぼ100%の確率で編成中どこか一つ挙動がおかしいドアがある。ていうか全体的にドアの挙動がおかしい。そのためドアが閉まる瞬間の音にバラツキがあったりする(「シュー・・・ゴン!ゴン!・・・ゴン!」って感じ)。1000番台はあまりそういうことはないのに・・・
- マリンライナー用の5000番台もドア閉バラツキ多い。
- あいつはコレベースのやつやからな。
- 他が閉まってる時にチマチマ動いて、他が閉まり終わったぐらいからとんでもない速度で閉まるヤバいのもある。
- まあ、ロシアとかのには敵わないけど。
- マリンライナー用の5000番台もドア閉バラツキ多い。
- シングルアームパンタグラフを設置していた車両がいたが、何か問題があったからか下枠交差パンタグラフに戻された。それ以降、223系にシングルアームパンタグラフは搭載されていない。
- 地下鉄事業者以外の関西の鉄道で唯一、カーテンがない編成がいた。クレームが殺到したため、カーテンが後つけされた。
- 1000番台に存在した側面のビードが廃止された。
- それとともに1000番台では車端部のボックスシート部分のみ戸袋窓が存在したが、こちらもなくなった。このため1000番台と比べてすっきりとした側面になった。
- 実は製造工法は209系やE231系と同じ。
- 補助椅子がかなり硬い。座ってる人に、交代を促しているのではないかとすら思う。
- 1000番台ではしっかり金属板の上にクッションを引いていたが、こいつでは金属板の上に布を引いただけ。
- 99年増備の1次車のみ、運番表示器がLED式になっていた。(2500番台も同様)
- E231系とほぼ同一の表示器だが、若干文字のフォントが異なる。
- 2500番台の方が後まで残っていたが、2025年6月をもって消滅してしまった。
- 増備ではない。
- こちらも2025年3月より、体質改善工事が始まった。なお、1000番代の体質改善がまだ全然終わっていない模様。

223系2000番台リニューアル車(V8編成) - 1000番台以上に手抜きなんらしく(機器は未更新、車体は磨いてないなど)、JR東日本の211系のように、数年分延命して即捨てる心づもりだろう。
- 新快速の長距離高速走行で酷使されているというのが大きいだろう。
- ライトがLEDになってサイボーグ化された感じがする。それにしてもライトを2500番台のようにそのままにせずLEDにしたせいでダサくなった。(センス無さすぎで草www)
- 既視感があると思えば、どことなくHID試験を行っていたクハ222-2081の印象が強い。
- フォグ消しが出来なくなった。
- もはや体質改善工事になってない(走るんですよりはマシ)。
- 3月26日営業運転開始!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
- 機器更新すら省略され、ここまで来ると体質改善ではなくてただの方向幕のフルカラーLED化でしかない。
- 2025.6.09に223-2000の元CV編成のV26編成も2編成目になった。
- こちらはV8編成より酷い体質改善を受けていて、車両制御装置(VVVF・SIV)の変化が見受けられていない。(じゃあどこが体質改善やねん...
- 外観の単なるドア下ラインステッカー追加と前照灯LED化と種別幕LED化と高運転台化だけやろ...
- 車両制御装置(VVVF・SIV)を更新してない代償に、V8で中途半端にしていた茶色帯塗装を全部塗り替えた。
- いや、それより先に車両制御装置更新な...
- でも、茶色帯塗装を中途半端にすると、A型のひとが逝く/泣
- いや、それより先に車両制御装置更新な...
- 最近のJR西、頭逝かれてきてないか...
- V編成ばかり体質改善せずに8両編成を体質改善してオールリニューアル223-2000の12両セット作った方がええんちゃうか。
- こちらはV8編成より酷い体質改善を受けていて、車両制御装置(VVVF・SIV)の変化が見受けられていない。(じゃあどこが体質改善やねん...
- これで、とうとう223-2000も完成度がクソのLED幕新快速になるのか.../orz.
- 1000番台は意外と体質改善しない方が評判良かったため、1000番台の体質改善は中止した。そのため、2000番台の体質改善が始まった。
- 1000番台と異なり、2000番台は安上がりのため、早急に体質改善しないと、ガタが酷くなる...
- だから体質改善のペースが速い
- いや、ペースが速いのは単に車両制御装置(VVVF・SIV)を更新しないクソ安上がり体質改善やからやろ
- それやったら意味がない...
- いや、ペースが速いのは単に車両制御装置(VVVF・SIV)を更新しないクソ安上がり体質改善やからやろ
- まあ車両制御装置(VVVF・SIV)より車体、内装の方がボロかったもんな...
- だから体質改善のペースが速い
- しかし、1000番台は限界が来たのでRN再開。
- なんと-1000の最終W編成、W9編成も更新。
- が、W2編成(2026年2月検査済)やW6編成(2026年5月検査済)はやはりリニューアルせず出てきた。
- なんと機器更新のみを施行したV20編成が出場!
- そのほか(スカート強化、バリアフリー強化、窓強化 etc.)は施行されないとは(orz.)
- 近日、本格リニューアル施行ということか?
- まあJR西のことやから、ほったらかしにするやろうな。
- 出場時の画像を見ると、スカートの電気連結器付近の一部のみが磨かれている気がする。
- 阪急8000・8300系にもこんな奴がいる。
- おそらく1000番台W1編成のRNに手を取られていたため。
- 1000番台と異なり、2000番台は安上がりのため、早急に体質改善しないと、ガタが酷くなる...
- 2000番台RNと並行して久しぶりに1000番台のW1編成をRNした。
- やはり2000番台の方が劣化は早いが、1000番台もだいぶボロい。
- RNするなら、椅子を何とかしてほしい。
- どうか、窓側の手すりをつけてくれ。
- 2025.10.06に後藤にコイツ(V15)が入ったので、RNと噂されている。
- なんと本当で、後藤総合車両所一般公開イベント(2025.11.8.)でリニューアル工事進行中の姿で展示!
- 証拠&その時の写真。
- 3本目までの更新ペースが異常に早い。VVVFだけ更新してるやつも急に増えてるし。完全な原型は消滅もあり得る?。
- 普通は網干でやるけど、207の更新やVVVFだけの改造で忙しかった。しかも吹田もパンパンなので後藤で、ということか。
- ちなみにV15はシングルアームパンタグラフ試験をしたヤツだった。
- RNでシングルアームパンタグラフになったら面白い。
- ならなかった。貫通扉ワイパー工事さえ省くのであり得ない。
- RNでシングルアームパンタグラフになったら面白い。
- 結構時間かかるかもしれない。最近のJRは更新作業ペースが遅いし。
- 2025年7月に吹田に入場した207系のH3編成は12月に出てきたので、だいたい2026年の2月~4月頃になるかと。
- 1月に出てきた。
- 2025年7月に吹田に入場した207系のH3編成は12月に出てきたので、だいたい2026年の2月~4月頃になるかと。
- 2026年1月17日、出場。3本目。ペース速すぎ。
- 弱冷車ステッカーが2両にわたって貼られている。
- ミスか?。
- もしかすると、そのせいでステッカーをもう1セット手配したため出場が遅れた?。
- あるいは、弱冷車設定車両を増やす気か?。
- 今日、運転台の冷暖房装置の設定画面をのぞいたら、4両のうち、中2両は他より温度が高かった。既に勝手に増やされている可能性有。
- 入場時はあった貫通扉ワイパーがなくなった。なぜ?。
- 機器更新は...してない!。RNしてないやつが更新してるのにどういうことや?。
- もしかして、機器更新はRNとは関係なく順番にやるのか?。
- 207系の蛍光灯をLEDに変えるのと同じ。
- もしかして、機器更新はRNとは関係なく順番にやるのか?。
- 上にもある通り、更新内容はV26編成と同じ。
- 弱冷車ステッカーが2両にわたって貼られている。
- 後藤初の223系リニューアル車両。
- 出場後すぐの2月4日、京都鉄道博物館の2/6~2/9のイベント展示に向けて回送。エグい。
- さっそく展示か。鉄オタが注目しているのをJR西は気づいたか。
- こんな感じ。
- なんと本当で、後藤総合車両所一般公開イベント(2025.11.8.)でリニューアル工事進行中の姿で展示!
- 車内の床は張替えされず。
- RNでないヤツの方は、床が張り替えられている奴(一部のみ)があるのに...
- V26はやってた。
- V8も。
- そんなことない。車いすスペース追加で一部張り替えられてるぞ。
- W13編成も海側の箱が交換
- とうとう8両編成もか。
- 2026年2月上旬、W16編成も。
- 鉄道車両工業2025年10月号に225-100増備と合ったので、223-1000未更新廃車か223-2000一部転属と思われるがRNは安泰だと思う。
- 223-1000の未更新はガタがヤバいので...。
- それで、W1は更新。
- W9も。
- 225-100増備はAシート車増備に伴うものかも。
- そうだった。
- もし223-2000一部転属であればV15はその予兆だったのかも...。
- ちゃうかった。RNやった。
- 223-1000の未更新はガタがヤバいので...。
- 貫通扉ワイパーをつけてインバーター変えたやつはRNはしないのか。
- どうやら予備ワイパーも付け加えた模様。
- 新快速55周年グッズ(2025年)では早速クリアファイルやキーホルダーで登場。
- V14編成が雪の降る伯備線を経由して後藤へ。223-2000として2回目。RNの模様。
- どんだけ吹田と網干パンパンなん?。
- 雪景色と合うやん。223系。
- 単なる検査との噂も。221系の下関検査入場の例があるからあり得る。
- しかし、V17がV14の入場数日前に網干から出てきた。検査やったら入れるんちゃうん?。
- 因みにV17は機器更新しました。
- しかし、V17がV14の入場数日前に網干から出てきた。検査やったら入れるんちゃうん?。
- 後藤に223-2000RN用の器具を置いたので、今後は後藤でやるのか?。
- 2026年5月13日に出場。リニューアル済み。まじでペース早いな。
- 床下機器は一部綺麗になっているが、やはりVVVFは未更新。
- 貫通扉のワイパー設置は見送り。
- 1日後に網干を出場した1000番台W3編成(唯一の日立製)は、貫通扉窓縮小と貫通扉ワイパー稼働機設置はしたがワイパー本体はつけなかった。
- V15と違い、いつも通り弱冷車シール貼り付け車は1両のみ。
- JR西「1000番台はお金かけても30年たてばあのボロさやから、2000番台なんて...。はよリニューアルしんと...。」
- 2026年3月6日に網干を出場したW12編成は、走行機器を更新し、行き先表示器も全面・側面共にフルカラーLEDに。半体質改善工事を施行。
- なお、種別幕はそのままの模様。
- ちなみに207系Y1編成は種別幕がフルからーLEDで、行き先表示がそのままらしい。中途半端な更新が大好きやな、JR西は。
- 2027年に蛍光灯が製造禁止になるから方向幕より先に種別幕をフルカラーLEDに交換した方がいいのでは?。
- 今後、段階的に3色LEDをなくすのか?。まあその方が長期的なメンテ代はいいのかもな。
- 2021年2月26日に新快速運用に入っており本町で人身事故に遭い、前面右側(室内から見て)窓と室内窓がとんでもないレベルで破損した編成。
- 他にも3ヶ月弱でV21編成、V25編成、V41編成が行き先表示器FCLED化している模様。急速なペース
- なお、種別幕はそのままの模様。
- 中途半端に更新する編成が多い。ちょっとでも早く更新しないといけないとJR西も思っているのか。
- 2026年5月27日、V22編成が後藤入場。
- 2000番台のリニューアルは、どれかが終わればすぐに次の編成の施行に取り掛かるという、221系以来のハイペース。
- ガチでガタが来るのを心配してるのか?
- これで後藤入場は3本目。伯備線などの223系走行はもはや3ヶ月ごとの定期運用。
- ついに網干で施工した本数超えちゃった。どんだけキャパやばいんや?。鷹取置いとけば…。
- まあ鷹取は地震があったのでしゃあない。
- おそらく施工器具を後藤に持っていったのでは?。
- ついに網干で施工した本数超えちゃった。どんだけキャパやばいんや?。鷹取置いとけば…。
- こちらも元CV編成。元CVへの施工はV26に続き2編成目。
- 快速運用のみで内側線を120km/hで走っていた元CVより先に、製造から一貫してV編成のやつを施工した方が良いのでは?。
- 2000番台のリニューアルは、どれかが終わればすぐに次の編成の施行に取り掛かるという、221系以来のハイペース。
- 1000番台以上に手抜きなんらしく(機器は未更新、車体は磨いてないなど)、JR東日本の211系のように、数年分延命して即捨てる心づもりだろう。
- 川重の神戸の工場に、2000番台の生産試作車(2シート工法車体検証用)の223系9000番台がいた。
- これは当初川重の所有だったが、のちにJR西が引き取り、213系と組み合わせて試験車両の「U@tech」になった。
- コイツが来ると、みんなガッカリ。
- が、最近は一部の機器更新だけとかでバリエーションが豊富になり、期待されるように。
- よく走るせいでガタが1000番台に次いで2番目にすごい。
- 1000番台がライトのせいで細目の眠そうな(悪そうな)顔に対し、2000番台は大きいライトのせいでぱっちり顔に見える。
- 人身事故の跡が残る車両が多い。
- 多くは墨みたいなのをぶっかけている。
- W10とかの最初期車はライト回りにツギハギ線(?)がある。
- 最近は消えている。
- 2000年代から2010年代前半は実験担当はコイツだった。
- ちょっとくらい壊れても安上がり車やからすぐ修理できるということか。
- なぜか知らないが、壁がすごい黄色いような。
- クーラーが1000番台のやつから0番台のやつに戻された。
- 最近は側面帯が日光によって色あせているが、濃く塗られたリニューアル車両は逆に違和感が。
- 最近はモーターの調子が悪いのか(安上がりのせい?)、ガクンガクンと加速する。
- 2025年頃からとんでもなくバリエーションが増えた。
- 貫通扉ワイパー有無、制御機器もろもろの更新有無、RN有無、行き先表示器FCLED化有無などなど…。

- 阪和・関西空港線用の増備車。
- 座席は1-2列配置であるが、ドア間の座席配置は1000番台以降と同じなので座席数が少ない。しかも補助椅子もなし。
- 中にはハシゴが入っている。新快速を普段使ってる人が開けようとしないのか?。
- 座席モケットは0番台と同じ青系だが、化粧板などは1000・2000番台と同じベージュ系である。
- 0番台を短編成に組み替えるために、先頭車や電動車だけ造られたこともある。国鉄時代に中京地区へ投入された117系200番台みたいな感じ。
- そのため、0番台とよく混結している。じっくり見ると車体構造が違うので、そういうので楽しめる人がいるとか。
- 運転士曰く、0番台と2500番台の混結編成はVVVFの種類が異なるため感覚が変わるんだとか。
- HE429編成がなぜか体質改善されてしまった。とは言っても行先表示器のフルカラー化と椅子の交換ぐらいだが...
- 椅子の交換というよりは肘掛けと手すりやつり革の交換、あとは照明がLED化されたぐらいか。
- 2022年3月のダイヤ改正でHE419・420編成が向日町へ回送され、HE420編成は編成番号もR52編成に変わった。嵯峨野線で運用されるのか?
- 湖西線の方が有力かも。117,113の廃車が進んでるので。
- でも、いつまで経っても運用に入らない。
- 2023年3月のダイヤ改正から営業開始。湖西線の他嵯峨野線でも営業運転が行われている。しかも221系や223系5500・6000番台との併結まで見られる。
- 運転台には6000番台と同様「221系性能」というシールが貼られているらしい。
- WIFIがあるが使用できないようになっているてシールは剥がされているためこれから使用されることはなさそう。
- これにより湖西・草津線の113・117系は2023年4月をもって引退した。
- 草津線の運用にはなぜか入らない。また、前任者の運用を踏襲しているため、敦賀にも来ない。
- 2024年2月29日についに草津線に入り、三重県進出を果たした。
- 221系と共に、耐寒耐雪構造ではないため、永原以北は出禁なんだとか。
- 外観は変更されず青帯のまま。
- 0番台を組み込まない2500番台ばかりの4連は全て京都へ転属らしい。
- J西は何を考えているか。
- 混雑する嵯峨野線において、1-2列転換クロスの効果を実験しているのだろう。上手くいったら、京都の223系を全部1-2列転換クロス化するかもしれない。転換クロスはなんとしても維持しようとするあたりが西らしいが。
- ある意味高野線で余剰となり本線へ転属した南海2000系と境遇が似ているような気がする。向こうは本来山岳区間直通用だが畑違いとも言える海沿いの本線を走るようになったし。ともに関空駅への乗り入れ経験があると言う点でも似ている(南海は転属後だが)。
- 本線の2000系は高野線に戻るか2200系の代替で支線転用となり、消滅しました。
- J西は何を考えているか。
- 313系8000番台の静岡転属並みの衝撃転属。
- 東武30000系の東上線転属も。
- 嵯峨野線での運用時には、うれシートが伴う運用からは外されるとのこと。
- 面倒になったのか、嵯峨野線分は全て最初から3列のみ指定できるようにしたそうだ。
- 京都に転属した編成(R編成)の一部がRS編成に変更されている。なぜ?。
- 日根野のやつは簡易的なリニューアル工事をうけたが、京都で運用されている奴は一切行われない。223-2000は始まっているのに。
- 2000番台は新快速・快速として一日に近畿の端から端まで走るが、2500番台はそれよりも短いため?。
- 2006〜2008年に製造された比較的新しい編成だから。
- 将来的に日根野に戻す布石かも。同様に南海本線に転属した南海2000系は支線用を除き高野線に復帰している。
- 古い0番台組が関空用に残され新しい2500番台組が転属。0番台はRN始まっててそれを転属させるのが嫌だったのか?。
- 2代目マリンライナー。
- 213系の置き換え用。
- それに伴い130k/h運転開始。一部列車を除き表定速度が新快速を上回る。
- 213系の置き換え用。
- 前面は貫通型。
- 瀬戸大橋を渡ることから編成内を通り抜けられるようにするため。
- 一時期2000番台から中間車を借りて組み込んでた。
- JR四国に5000系と言う車両があるが、JRマークの色とスカートの形以外、こいつと一緒。
- 指定席とグリーン車は5000系に連結されている。
- 駆動装置はこれだけTDカルダン(他の223系はWN継手)。
- 四国からの要望でこうなったらしい。前者のほうが保守に手間取らないから。
- 5000番台、5000系ともに川崎重工製。四国のDD車のみ東急車輛製。四国にとって両者とも初取引だった。
- 関西は東急の車両とかが嫌いなので、223系とかを発注しなかった。そのため東急DDしか作れなかった。
- 運転台と客室の仕切りが他の223と全然違う。
- 前面展望をもっとよくして瀬戸の風景を見てもらうため。
- 川崎兵庫工場で落成した車両には新快速幕が入ってた。
- 最近は行先表示がフルカラーLEDに。
- 他のタイプとは違い、文字を白に、号車のところとかをLED表示にしただけ。さ

- 國鐡福知山脱却のパイオニア。
- サンパチを置き換えた。
- ゆえに別名「サンパチキラー」
- サンパチを置き換えた。
- ワンマン運転仕様で、前面は貫通型。
- 運転室と客室の仕切部分には運賃箱と運賃表示器がある。
- 連結面の貫通引戸の窓も見通しを良くするために大きくなっている。
- 221系と併結して京都駅に乗り入れてくることも。
- 221系と連結するため営業最高速度は120km/h。前面貫通扉と側面の乗務員扉にオレンジの細線2本がある。
- クロスシート一辺倒の嵯峨野線でわずかながらロングシートを見る事ができる。
- 前面に関してはどこからどう見ても521系(1、2次車)。ウィキペディアにも521系の直流版と書かれている。
- 実は521系とは微妙に違ってたりする(屋根〜側面の接続部の処理とか)
- パンタグラフも。521系はシングルアームだが、223-5500は下枠交差。
- 個人的には5000番台のワンマンverに見える。
- 実は521系とは微妙に違ってたりする(屋根〜側面の接続部の処理とか)
- 521系1次車が北陸新幹線敦賀延伸後に交流機器を撤去し、223系5500番台に編入されるという噂があるが、如何に。
- 敦賀延伸後の直流専用化改造は、681系・683系も含め、今の所実施されていない。
- おそらく編入に至るにしても第三セクターの工場ができるか、新形式交直流牽引用電車(クモヤ445?)が登場するまではお預けになりそう。
- 新型形式交直流牽引用車両はDEC741として登場したけど、編入の話は一切ない。
- やる意味なくね?。
- 113系の後継との兼ね合いで京都車との併結の完全廃止や223系(・225系)への限定化の噂もある。
- JR西のハロゲンライト装備車最後のタイプ。
- 最近スカートを強化型に改造した。
- 田舎の方で動物とかとよく当たるからかな。
- 最初は6000番台みたいな黄色い線はなかったけど後に追加。

- 221系と連結するため、221系並の性能に落とした奴。営業最高速度は120km/h。
- 区別のために前面貫通扉と側面の乗務員扉にオレンジの細線2本が引かれている。
- 宮原車はJR東西線直通のために形式初のWパンタ。
- でも東西線直通は北新地駅のホームドア設置に伴い2011年3月改正で207系にバトンタッチ。Wパンタは必要なくなってしまった。
- 「霜取り用」としての役割は残っている。これは225系も同様。
- JR東西線を走った最初で最後の3扉転換クロスシート、トイレ付き車両になりそう。
- 普段は大阪~篠山口で運用されているが、たまに福知山にやってくる。
- でも東西線直通は北新地駅のホームドア設置に伴い2011年3月改正で207系にバトンタッチ。Wパンタは必要なくなってしまった。
- 2021年から嵯峨野線でも運用されるようになった。
- R02編成が「森の京都QRトレイン」というラッピング車になった。
- 網干の車両は221系併結対応として改番だったがいつの間にか221系の4両・8両が居なくなったため晴れて元番号に復帰。容赦なく新快速でこき使われてガタが(ry
- 2023年3月のダイヤ改正で区間快速の一部と夕方以降の丹波路快速の半数以上が快速になり207系と321系に置き換えられたため明らかにJR宝塚線で見る機会が減った。
- 網干所属者消滅後も、よく網干にコイツが検査(車輪掘削)に来る。
- もともと網干ではよくやってたため。
- 運転台には注意書きがデカデカと書かれている。
- これは225-6000同様。
- 225-6000は221系と連結できないのに、なぜコイツはいけるん?。
- どうやら情報伝達装置の問題らしい。
- 東海でも、315系が211系や311系と併結できないのは同じ理由と噂されている。
- あっちは0.5Mのせいとも言われている。
- どうやら情報伝達装置の問題らしい。
- 2026年1月現在、存在する6000番台は223系最末期の製造車で、速度は120km/hと遅く、運用距離もそんなに長くないため、最後まで残る223系かも。
- 221系よりも長いかも?。
- 2023年?くらいから一部編成のドア下に注意用の黄色いテープが貼られている。
- 2000番台の生産試作車(2シート工法車体検証用)として、作られた。
- 形は1000番台そっくり。
- 川重製。
- 実は近車も2000番台製造試作車を作ったが、9000番台と命名されず(そもそも形式名なし)、廃車解体。
- 川重で作って検証した後は留置されていたが、その後JR西日本に売り飛ばされて、吹田でU@techに改造された。
- 2019年3月31日付で廃車(orz...
- 2000番台と顔が違う。
- 1000番台のライトの形と寸法が同じで、テールライトがない。そして、フォグランプのところに尾灯が装備されている。
- 少し語弊があるため追記させてもらうが、当初は1000番台と同じライトで尾灯なし。車籍編入時点では旧前照灯部分が尾灯となり、フォグランプの部分に前照灯が装備されていた。
- 2000番台もこの顔やったらいいのに...(デカ目不細工!)
- 1000番台のライトの形と寸法が同じで、テールライトがない。そして、フォグランプのところに尾灯が装備されている。
- U@techになった後は、方向幕を試運転にして走っていたが、営業運転車とは異なる幕だった。
- クーラーカバーは集中型だけどダミーのよう(通風孔なし)
- 窓は片側2枚だけ開く(中折れ式)
- 床下機器が2000番台と全然ちがう。
- 2000年3月13日に川重兵庫工場を出場。(JRが購入したため)
- 川重兵庫工場を出場時は、223-3040編成に組み込まれていた。
- 出場時は、座席の色が2000番台と異なり、一部は未完だった。
- 一応前面には、運番と行先表示機の穴はある。(空)
- なぜ、量産の2000番台に組み込まなかったのか?
- 上記の通り、装備が全然違うため(2シート工法車体検証に使う目的だったから安く作るため)
- 他の2000番台と違うと運用しにくいからだろう。
- もしも他の2000番台と一緒に組んで運用すると、207系F1編成(量産先行車)みたいに調子が悪くなって廃車になる。
- そうなると、他の組んでた車両が余る→組み換えは無理やろうから廃車に
- だったら、他と一緒に組まない方がお得!(by ケチJR西日本)
- そうなると、他の組んでた車両が余る→組み換えは無理やろうから廃車に
- もしも他の2000番台と一緒に組んで運用すると、207系F1編成(量産先行車)みたいに調子が悪くなって廃車になる。
- 223系9000番台のリニューアル見てみてぇ~
- もう無理だが見たかった気持ちはある。前照灯はLEDで4灯化され、前面は1000番台リニューアル車と同等の印象を与えていた可能性大。
- まさに異端児。
- 保存してほしかったが解体。残念...。
- 一応吹田で解体直前に公開。
- 自走は出来ない。
- せっかくなら2両編成にすればよかったのに。
- 高槻駅には専用の停車印があった。
- 廃車とともに撤去。
- 川重工場内では221系先頭車1両と連結して試運転を実施。
- ただ221系に引っ張ってもらうだけ。これはU@techでも同様。
