JR西日本223系電車
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㊟:ここでは223系ベースのR291形電車(試験用)についても述べる。


- 南は和歌山、北は敦賀、高松、大垣まで走るアーバンネットワークの主力。関西の非電化区間を除いて全線走っているといっても言い過ぎではない
- 最近は城崎にも出て来た。
- 「城崎温泉駅」になりました。
- 平成28年のダイヤ改正で大垣乗り入れはJR東海嫌われ消滅。つまりムーンライトながらからの大垣ダッシュは消滅する結果に。
- 「城崎温泉駅」になりました。
- JR西のみならず、JR四国もこれと同じ型の車両を所有している。
- 一番最初に投入されたのは新快速ではなく、なんと阪和線を走る関空快速だった。
- だから網干車が0番台ではなく、日根野車が0番台
- 最初に投入された車両は目が丸くなっている。
- なのでパッと見は223系に見えない。
- 厚めのコルゲートステンレス車体、戸袋窓付き連続窓、輸入品の枕折れ転換クロス、自動放送など当時は0番台だけの特徴はかなり際立ってた。今のは京阪9000系みたく格下げされてしまった感じ。
- 0番台にコルケードって言うかビートは付いてないんですが…。
- 最初に投入された車両は目が丸くなっている。
- 最西端は広島。「天神川」駅開業の記念列車が2000番台。
- 通常ダイヤじゃ広島まで行かないだろ。最西端は児島。通過駅も含めたら宇多津。
- 下関花火と宮島花火それぞれの臨時で2000番台V編成2本8両が使用されたことあり。
- 当時、新快速は221系の投入が終わった直後であり、本線の古い車両を追い出して高速化するよりも関空の開業とともに列車を開通させることが重要であった。
- だから網干車が0番台ではなく、日根野車が0番台
- 播但線にも投入されると言う噂もある。
- 最近、播但線で気まぐれに走り始めた。しかも、ちゃんと行き先表示も出しているようだ。
- 路線記号が出来てからは、通常運用される221系は「普通」表示なのにコイツは「J普通」を掲げている。なぜ?。
- 221系もコマ数が足りないんなら回送・試運転の表示を採用すればいいのに。
- 路線記号が出来てからは、通常運用される221系は「普通」表示なのにコイツは「J普通」を掲げている。なぜ?。
- 221系が2025年3月に網干から完全撤退してからは223系が定期運用になりました。
- 最近、播但線で気まぐれに走り始めた。しかも、ちゃんと行き先表示も出しているようだ。
- 近畿地方で唯一奈良県だけ223系が乗り入れていない。過去にはおおさか東線経由の直通快速で乗り入れていたが。
- 2011年12月からは南は紀伊田辺・周参見になった。
- 最近は城崎にも出て来た。
- 関空・紀州路快速用は1+2列のクロスシートで、新快速用は2+2列のクロスシート
- さらに増備される計画有。
- もはやJR西の標準型車両になりつつある。
- ついに気動車にも223系のデザインが使用され始めた。
- 2009年で15年連続で製造されることに。もはや国鉄並みだね。
- 後継の225系も15年間製造(連続ではない)
- 一体何時になったら増備が完了するのか、もはや誰にも分からない。
- 後継の225系が発表されました。
- 東海の313系も同じようなもんだ。
- ちなみに、側面のデザインを313系にパクられた。
- 313系はキハ75からだろう。
- って言うか223系もその前の221系も、側面のデザインの元ネタは近鉄5200系なんですが…。
- 3ドアで同じような用途の車両なんだから、似てくるのは仕方ない。
- 走行音(東芝IGBT車)も酷似
- 主として[新快速]に充当され、[ワンマン普通]まで用いられていることも共通点。
- ちなみに、側面のデザインを313系にパクられた。
- 223系としては製造終了。
- 223系の交流版の521系は、2020年代に入っても増備が続いた。
- でも、途中からは225系ベースに変更。
- 顔とパンタグラフこそ225系だが、それ以外は223系のまま。
- でも、途中からは225系ベースに変更。
- 223系0番台がデビューした時、東日本ではまだ209系がデビューしてばかりだったが、223系の増備終了時に東日本で製造されていたのは、E233系2000番台だった。
- 最近製造された車両は、蛍光灯カバーが丸くなっている。
- 耐火基準の強化で、従来の蛍光灯カバーが使えなくなった為。
- しかもドアチャイムの音程も下がってる。何か憂鬱になりそう。
- この車両の新快速は時速130kmでぶっ飛ばす。
- でも、E531系やTXの車両より加速が鈍い気がする。特に80km/h以上では終わってると思う。
- 気がするじゃなくて実際に遅い。線形の悪い関東からすると、良くこの性能で130km/h出そうと思ったなって感じ。
- E531系は主電動機出力が140kw/基しか無い。対する223系は220kw/基(一部は230kw)でMT比もE531系より上なので、ただ単に余裕こいて加速してるだけ。ホントはJR束の安物よりもずっとすごい性能を持つ。
- ちなみにとんでもない加速を行う京急2100形は190kw/基なので、223系の能力の高さが分かるだろう。リミッター外して勝負したら勝つのは223系。
- しかし、それだけの物を搭載しているのにプログラムで抑えているJR西の真意は一体?<
- 福知山の件があるから、抑えてるんちゃうん?。それ以前はメーターが150km/hを示すように真改造されていたらしいし。
- 残念。MT比の都合で2100系に編成出力では負けている。しかし225系は出力が1.5倍に強化されたので、今度こそ京急にも負けないはず。
- その京急も銀色のやつの4連は155kwだけど4M0Tっていうチート仕様。試しに計算してみたら225系(0番台4連)は270kw×2台×4両=2160kwに対して1000型(sus車4連)は155kw×4台×4両=2480kwっていう結果。相変わらず京急には負けているみたい。6連や8連で計算したら数値は違うかもしれないけど…。
- そんなやつらにフルパワーを出せば一部性能で勝る気動車が日本のどこかにあるらしい。
- これですねわかります。
- そんなやつらにフルパワーを出せば一部性能で勝る気動車が日本のどこかにあるらしい。
- その京急も銀色のやつの4連は155kwだけど4M0Tっていうチート仕様。試しに計算してみたら225系(0番台4連)は270kw×2台×4両=2160kwに対して1000型(sus車4連)は155kw×4台×4両=2480kwっていう結果。相変わらず京急には負けているみたい。6連や8連で計算したら数値は違うかもしれないけど…。
- しかし、それだけの物を搭載しているのにプログラムで抑えているJR西の真意は一体?<
- 223系や225系は主電動機出力を上げて回生ブレーキを利きやすくさせている。加速に関しては混雑に関係なく一定の加速力を保持させる為にそうなったらしい。
- ちなみにとんでもない加速を行う京急2100形は190kw/基なので、223系の能力の高さが分かるだろう。リミッター外して勝負したら勝つのは223系。
- 103系をまだ走らせたり、蒸気機関車で電車を回送したり、無理やり(?)130キロ出したり、それがJR西クオリティー。だがそれがいい!
- E531系は主電動機出力が140kw/基しか無い。対する223系は220kw/基(一部は230kw)でMT比もE531系より上なので、ただ単に余裕こいて加速してるだけ。ホントはJR束の安物よりもずっとすごい性能を持つ。
- 気がするじゃなくて実際に遅い。線形の悪い関東からすると、良くこの性能で130km/h出そうと思ったなって感じ。
- 間違ってM車に乗ると耳を覆いたくなるほどの轟音に悩まされる。特に1000番台。
- リニューアル車ではさすがに静音のものに交換され、かなりマシになったとのこと。
- パチンコ店といい勝負。乗務員は難聴にならないのだろうか・・・
- 因みに3000番台も轟音。
- 207系も同じように轟音。在版私鉄と比べて当時のJR西の車両はスピードのわりにモーターが高回転すぎる気がする。
- 321系のVVVFが壊れかけの時も同じように轟音。
- でも、E531系やTXの車両より加速が鈍い気がする。特に80km/h以上では終わってると思う。
- 221系と連結出来る車両がある。
- 貫通扉の下にオレンジの線が引いてある
- この編成は221系と同じ扱いを受けているため、120km/hまでしか出さないこととしているらしい。
- 運転台に「この編成は221系性能」というシールが貼ってある
- 223系が新快速で営業運転を開始してしばらくの間にも221系との併結がみられた。
- 2000番台が投入されたときから運用が完全に分けられた記憶がある。
- 新快速が120キロまでしか出してなかったからできた芸当。
- 1000番台のみ。
- 223系が新快速で営業運転を開始してしばらくの間にも221系との併結がみられた。
- 運転台に「この編成は221系性能」というシールが貼ってある
- 5500番台は、新車のせいかすげぇ変なニオイがする。
- おそらくプラスチックとかを多用しているのでは?。225系もそんな匂いするし。
- なんか旧ソ連の改悪形輸出用兵器に似てる。
- 223系6000番台。
- 実は1000番台も登場時に221系と併結されたことがある。
- ドアチャイムが微妙に違う車両がある。
- この車両から扉横に補助椅子が付いた。
- 「座り心地が悪い」と不評な一方で、「座れないよりはマシ」と評価する声もある。
- 8両9本、4両5本の1000番台の補助席は金をかけて作ってあるから快適。他はスカ。
- たまに補助椅子の存在を知らない他地域からの観光客が、そのまま持たれていて座れなかったりする。
- 近畿・中京以外で補助椅子の存在を知っている人間はおそらく京急沿線民。
- 阪和線用の0・2500番台にはない。
- 新快速を普段利用している人はつい開けそうになるが、中は避難梯子が入っているだけ。
- 「座り心地が悪い」と不評な一方で、「座れないよりはマシ」と評価する声もある。
- 走行中は凄くよく揺れる。
- いくら130km走行をしているとはいえ、ちょっと揺れ過ぎ…。
- 揺れ方が怖い。脱線しそう。
- だがそのスリル感がいい。毎朝125km/hでカーブを曲がっていたが楽しかった。
- 223系といえば何といってもあのミュージックホーン。
- 以前は近畿圏でしか聞けなかったのだが、今では岡山・香川方面でも聞くことが出来る。
- ちなみに207系や321系にも搭載されている。
- 巷で「どけどけひくぞ~」と言われる始末。
- 警笛ペダルを踏むと鳴るので警笛?。。。(名古屋民)
- 18きっぱーが関西圏で最も世話になる車両である。
- 18きっぱーがJR西日本を好評化する要因となる車両。
- どういうわけか、225系では駄目らしい。
- 225系は全面展望がイマイチだから?。
- 223はモーター音うるさいから225の方が良い。米原で東海の313から乗り換えるとよりそう感じる。
- ライバルはJR東海313系。
- ただしコイツの方は静岡地区と所有主のせいで18きっぱーからはすこぶる評判が悪い。乗り心地は223系と負けず劣らずなのに…。
- その原因は静岡地区を走るロングシート車にあり。転クロの神車両とロングの糞車両と言った激しい落差。
- ロングシートの理由は「中距離(100km前後)以上の利用客は(自称)速くて快適な新幹線をご利用下さい」
- なお、JR西日本は競合区間でなくとも転クロの採用に積極的。(非電化区間は別)
- JR西日本に言わせれば、地方にもマイカーという競合相手がいる。マイカーに負けない質の車両にするために、転換クロスになる。
- 同じような理由で名鉄はかつてクロスシート至上主義になっていたが、最近は特急以外はロングシートになっている。
- 東北や静岡でロングシート車に統一したら、マイカーに逃げられて鉄道利用者が減ってしまったことへの反省らしい。なんせ、関西の次に大規模な市場である広島は、マツダのお膝元だし。
- JR西日本に言わせれば、地方にもマイカーという競合相手がいる。マイカーに負けない質の車両にするために、転換クロスになる。
- なお、JR西日本は競合区間でなくとも転クロの採用に積極的。(非電化区間は別)
- その313系とは偶然にも側面の窓割りが同じ。
- ただしコイツの方は静岡地区と所有主のせいで18きっぱーからはすこぶる評判が悪い。乗り心地は223系と負けず劣らずなのに…。
- 日立製インバーターの車両は加速音がかっこいい。
- 関東でも、東武東上線で同じ音が聞ける。かつては京王井の頭線でも聞けたが、現在は消滅した。
- 関東人あこがれの電車。関東人にとって3ドア特急列車。
- 平成9年製の車輌からブレーキレバーが根元からポッキリと折れた車輌が出た、幸い大事には至らなかったがついにガタが来たか。
- 被害に遭ったのは1000番台。
- 本線用1000番台・2000番台は、新快速や快速で、あまりにも過酷な運用をしているので、ガタがきはじめてきた。
- 無理も無い。そもそも走行距離が特急列車並。米原~姫路で198.4kmもある上に折り返し運転でさらに走る事になる。
- そんなことでガタがきてたら束のE231近郊型の立場がない...223よりは距離出てるんじゃ?
- E231はあまり飛ばさないよ。(120km/hで走行する区間も無くはないが) 上野東京ラインの開通で長距離運用も増えてきたけど新快速運用に比べたらまだぬるい。(停車駅の関係上E231の方がブレーキは酷使されてると思われるが)
- そんなことでガタがきてたら束のE231近郊型の立場がない...223よりは距離出てるんじゃ?
- 1000番台の更新内容が今までの形式の体質改善より簡素なのは、新快速で酷使してあまり長く使うことができないと分かってのことだろう。2030年くらいには、229系で置き換えられて廃車になってそう。
- ただモーターそのものは更新されてるし車内もリニューアル時にLCDに交換されてるから221系より長生きするのでは?
- 115系の体質改善車を数年で廃車にしちゃったことを考えると、油断はできない。やってることもLCDの設置以外は30N体質改善並みに簡素だし。
- とは言うものの、置き換えの話は噂レベルでも浮上しない。いい加減229系作ってほしい。
- ところがどっこい、大体2026年1月(くらいやったっけ?)から新型機器を223系で試験運転している。そろそろ計画発表なるか?。
- ただモーターそのものは更新されてるし車内もリニューアル時にLCDに交換されてるから221系より長生きするのでは?
- 無理も無い。そもそも走行距離が特急列車並。米原~姫路で198.4kmもある上に折り返し運転でさらに走る事になる。
- とにかくJR西日本の顔。新型車両の構想の時にも帯の色を変えて使われている。
- JR西日本の在来線の顔。子供向けの図鑑や絵本でJR西日本の在来線電車と言えばこの電車がかなりの確率で登場する。
- 飛行機で言うB747みたいなもん(最近はB787も増えているらしいが)。
- 阪和線用の増備車2500番台は座席は青系、それ以外は本線用2000番台に準じた暖色系なので内装色がちぐはぐ。
- 225系5000番台では寒色主体なので大分よくなったが。
- 最近、座席のモケットを225系と同じ色に変えた車両が出ている。
- トイレはだいたい2種類。きれいだったらラッキー。
- トイレのピクトグラムも2種類ある(近代のトイレのピクトグラムでお馴染みの男は股開いてて女は足が一本姿になってるとそうでもない二本足で両方足がそろっているやつ)
- 宮原車6000台が広島にハンドル訓練用にやってきた。ついに國鐵廣嶋も終焉か?
- 仮に導入されたとしても、今までの西日本からして置き換えは延々として進まないものと思われる。
- と思ったら本当に新車投入フラグが成立してしまった。
- しかも新形式の227系。
- そして、あっという間に広島=国鉄のイメージが薄れる現実。
- 最近、一部編成の前面に転落防止幌が取り付けられた。
- スカートがよりゴツくなった編成も出た。
- 221系・207系のリニューアルと各地区への新車投入が進んだ今では、やや陳腐化してきた感がある。
- 0番台と1000番台は何れ体質改善工事が施行されるだろうが、どちみち221系の工事が終わるまでは待つことになりそう。
- 2018年5月、ついに0番台HE401編成に体質改善工事が施行された模様。
- 0番台と1000番台は何れ体質改善工事が施行されるだろうが、どちみち221系の工事が終わるまでは待つことになりそう。
- コンドルライナーと呼ばれることがある。
- 聞いたこと無い。けど、平日の昼間でも混んどるライナー状態ではある。
- きっと0番台が関空アクセス目的で導入されたからだろう。(1000/2000/5000/5500/6000/9000番台には通用しない=221系のアメニティーライナー同様死語)
- 2019年春よりついに指定席を新快速に設置する模様。まずはお試しで4往復だけだそうだが…ええシートだからAシートって…。
- 改造されるのは1000番台。ちなみに下記にある通り0番台にも昔指定席があったが、今度のはちゃんとリクライニングシートや簡易デッキを設置して設備も差別化する模様。
- 路線記号も掛けてるような気が。対象編成全体が体質改善工事される気(液晶まで付くのかな)もする。
- 最初はリニューアルされてなかったけどすぐにリニューアル。
- 明らかに京阪のプレミアムカーに影響された…。
- 但し座席は京阪の1-2列配置とは異なり2-2列配置。
- JRでは1-2列配置だと特急用グリーン車と同じ設備になってしまうから。Aシートは座席未指定の着席料金を徴収するだけなので、特急普通車と同じ2列-2列が精一杯だろう。等級制やグリーン車の歴史のない京阪とは違う。
- 但し座席は京阪の1-2列配置とは異なり2-2列配置。
- 実は関西空港連絡橋を渡るために屋根高さが221系と比べて低くなっている。
- 京都線内は最近は最高速度まで出さず120km/時くらいで走っている感じがする。昔と比べると目に見えてトロく感じる。
- 新長田駅らへんなんかとんでもなく遅くなった。50km/hくらいに。
- この形式にLCDを取り付けることが決定した。イメージ画像を見る限り323系タイプ。
- 1000・2000番台。必要性が高そうなのはむしろ阪和線だと思うのだが...?
- 網干の225系は少数派なのでLCDが付いてる車両もわずか、それに対して日根野は225系の方が数が多いので網干を優先した。その網干でも半分程度にしか施工しないとの事なので、日根野所属に施工しないのは何もおかしな話ではない。
- 223系にLCDつける改造の余裕があるなら、岡山・広島の227系にLCDつければいいじゃん。と山陽本線を西に向かうたびに思う。
- 1000・2000番台。必要性が高そうなのはむしろ阪和線だと思うのだが...?
- リニューアルしてないヤツも最近貫通扉ワイパーがつけられてる。
- 今はついてないヤツの方が少ない。
- これは207-2000や321系などと同じ。
- どんどん改造されていってしまう。
- 多く車両が作られたため離脱するものも多い。
- なんとなくステンレスが汚れている。
- 具体的に、錆びた鉄粉が車体についているなど。
- スカートがちゃちい。
- そのため強度が弱く、リニューアル工事で強化。
- R291なんて無いから
- 223-6000のP01編成が2026年1月に機器を更新。
- 次世代快速・新快速車両(229系)の開発のためか。
- その後2500番台も。
- 800両製造と言うのはJRグループや私鉄などどこを見ても最大規模(国鉄以降)。
- 最初の製造車と最後の製造者を見比べたらまるで別物。
- 223-2000ベース。
- スカートがない。
- そんなに高速走行しないためか?。
- スカートがないとダサいということを強く実感させる例。
- 車籍なしで本線走行不可
- 設計最高速度が120km/h。221系で良くね。
- 実際の走行はもっと遅い。
- 蓄電池積んでた気が。
- 2両のみ製造。
- 両方先頭車であるが、二つを切り離して走ることもある。
- スーパーはくとのHOT7000型のように気動車ならたまにあり得るが、電車だと珍しい。
- 両方先頭車であるが、二つを切り離して走ることもある。
- 塗装が何故か223-0や223-2500に似てるような気がする。
- 中には簡易的客室が。
- ロングシート。
- これからも総研で頑張る模様。
- 223系とも連結が可能らしい。