THE IDOLM@STER (アニメ)

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アイドルマスターXENOGLOSSIA[編集 | ソースを編集]

  1. スパロボに出れば再評価される・・・かも?
    • アイマスとして見なければなかなかの名作なんだがねぇ。ホントに設定が惜しい。
      • 当時のサンライズがロボット出せやゴルァ、って要求したせいって聞いた事あるけど。
    • 時がたち、スパロボにこのアニメも出ることになったが…。
  2. ある攻略本のインタビューでゼノグラについて触れられていたのを知っている。
    • 10thのパンフにもきちんと載っていたりスパロボ参戦をしたりと、決して黒歴史ではない事がうかがえることも度々ある。
  3. 最速放送は関東でも関西でもなく、なんと北海道だった。今でも唯一北海道が最速放送だったU局アニメである。
    • 月曜深夜26:30(火曜午前2:30)だったけどそれが最速だったのか。
  4. 実はモンデンキントはトゥリアビータに一度も勝ったことがない。
    • 敵に一度も勝ったことがないのはロボアニとしても非常に珍しいのではないだろうか。
  5. 4話で出てきたキャベツの作画がなにげにきれい。
  6. ○ミスポーン

アニメ「THE IDOLM@STER」[編集 | ソースを編集]

  1. アイマス2版の絵がアニメとして動くとなると、L4Uの限定版についていたアニメは初期の設定で動いていたアニメとしてある意味貴重な存在になる気がする。
  2. 第15話は伝説のゆうパックはやるわ、ラーメン二郎…もといラーメン二十郎は出すわ、もうスタッフのやりたい放題を詰め込んだ気がする。
    • あの話の1箇所だけ問題があるとするならば、JNNは秋田県に系列局無いから全国天気は基本的には青森なんだよね…。
  3. さりげなく千早いじめの広告や企業がいくつか出てきた。
  4. 伊織だけソロ曲が一つも使われなかったのは何故なんだろうか。
    • 当番回(2話)も伊織回と言うよりは年少組回の印象だったし。むしろ7話(やよい回)の方が伊織の役割が際立っていた気がする。

THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ![編集 | ソースを編集]

輝きの向こう側へ!
  1. 2回やったライブビューイングはこれの調査じゃないかとも思ってしまう。
    • 舞台挨拶でもLVを行うという配慮付き。
  2. アニメの中で765プロメンバーが出演したという体の映画が2つ(あずさ単独を含めると3つ)あるが、それをやるのかが気になる。
    • もし15話でやった方なら、あのストラップが貰えるかがさらに気になる。
    • ハム蔵&雪歩「・・・・・・。」
    • 予告編が他の映画より短いなと思ったら、映画が始まったらまた予告編が始まった・・・どういう事か分かるな?
  3. 8thツアーの横浜参加者が羨ましい。
    • バルト9最速上映のP一同も羨ましい(途中で下記のニコ生が来たため)。
  4. いおりんの透けブラマジ最高!
  5. ミリマスからの登場キャラの選考基準が気になる。
    • 誰も出ないと思われていたモバマスからも1人だけ出たので、何故未来や静香が出なかったのかを更に考えてしまう。
      • 可奈と志保は物語的に絶対に必要だったのはわかるけど。
      • 未来・静香・翼は主役3羽なので温存したと考えられている。春香・千早・美希、卯月・凛・未央に相応するから。
  6. アリーナライブはやはり2月のSSAライブを意識しているんだろうか。
    • バックダンサーや建物、ライブの演出などの要素から考えると7thの横浜アリーナライブを意識した可能性が非常に高い。
  7. 公開前に行われたニコ生はもちろん視聴済みだ。
    • ロッテリアにも一度は寄った。
    • 事前情報付きのBS11の正月特番も勿論見た。
  8. あくまでもライブではなく映画なので、ライブシーンでサイリウムを振るのは控えるべし。
    • 公式もある程度意識していたのか、コール・サイリウム持ち込みOKのチアリング上映会が何度かあった。
  9. ジュピターが台詞付きで出てきたのにパンフではノンクレジットだった事にもやもやする。
  10. プチシューがローソンのキャンペーン商品になるとは…。
  11. あまりに特典が豪華すぎるので、BDの価格設定は正直安すぎだったのでは?と思う。
    • ちなみに上映時とBDだと英題が異なっている。
  12. ここからミリオンキャラを知るものも少なくないが、可奈が本来慕っている人を誤解する可能性あり。
    • また出番が少ないキャラに至っては印象に残らないという声も。百合子とか。
  13. この作品を作成したため、ミリオンのアニメ化に当たっては整合性を如何に図るかという課題が出来てしまったようにも思え。
    • デレマスでさえもその流れを継承しているから。
    • 結果的には「劇場版のような前日譚があった新ミリオン時空」とでもいった感じのパラレルとして昇華された。まあ設定的には何をどうやってもある程度矛盾するので悪くない落としどころである。ちなみにどうしても無理があったのは以下の辺り。
      • アニマスで一年経ってるので先輩組は一歳進んでしまう。
      • 律子はちゃんとアイドルしてる。

アイドルマスター シンデレラガールズ[編集 | ソースを編集]

  1. 『輝きの向こう側へ!』のEDに凛が出てきたから、やっぱりアニマスとは地続きの世界観なんだろうか。
    • 765・876・ジュピターは勿論新幹少女も一瞬出てきたので、おそらくアニマスとは地続きの世界観のようである。
      • 劇場版で凛が出てきたのを踏まえると、765プロのアリーナライブの半年後辺りなんだろうか。
  2. ボイスが付いていないアイドルはモブで出すのか、それとも最初から出す気がないのかが非常に気になる。
    • QPPの発言を見た限り、期待はしておいた方がいいのかもしれない。
    • ボイスオーディションの1位アイドルのキャスティングが放送終了までに間に合うのかも気になる。
      • こっちに関してはアニマスみたいにBD限定の特別編に回すのかもしれないけど。
      • と思ったらセットでキャスティングされていた。
    • 蓋を開けてみればボイス無し組も色んな所でバンバン出すようなので一安心。放映期間が2クール以上だったら全アイドルが最低一回出演するのも夢ではないかもしれない。
      • 千枝や春菜みたいにサプライズでボイスが追加されるキャラもいるので、誰にボイスが付くのか戦々恐々の状況でもある。
      • 2クール確定!
        • 分割2クール。CDデビューも含めまだまだチャンスはいっぱいありそうだ。
    • 「どこかのシーンに誰かが出てくる」ことを考えると一瞬も目を離せない。
    • 一番やきもきしているのは2周年PVやキービジュアルの時点でボイス付与+登場がほぼ約束されているにも関わらず、結局前半には登場しなかった桃華のPだと思われる。
    • ゆっくり考えてみるとボイス選定の基準がかなり謎。特に響子Pは数回死体蹴りを食らっていたような…。
      • 軍曹のSRの例を見るに、必ずしもボイスが付く=これ以前のカードやこれ以降の新規カードに声が付くとは限らないようだ。
      • 選挙でデッドヒートを繰り広げた周子とありすはともかく、拓海、志希、夕美にボイスが付くのは想定外だったのだろうと何となく推測できる。
  3. やっとの事で彼女たちの事務所にも公式で名前が付いた。
    • 何故046(お城)じゃなくて346(美城)なんて言葉になるんだ?と思ったが、765プロと数字を足してみて納得。
      • 事務所の名前はいずれゲーム側にもフィードバックされる…はず。
    • 765プロと違って、すでに事務所とは言い難い巨大企業になっている。
      • 勝手にそれが自分の課金で出来ているように思って、感慨を覚えるプレイヤーが続出。
      • 今の所出てきている最高役職が今西「部長」なのも他の事務所と異なる。社長じゃないから顔出しもOK。
        • やっぱり13話のラストに出てきた謎の女性が社長なんだろうか。
          • 常務だったので顔出しOKだったが、親が会長らしいので346プロ(というか美城グループ)は世襲企業と言う事に?
      • 主人公3人衆が初めて事務所に出勤した際、「新館30階へどうぞ」とまで言われたほど。ちなみに未央ちゃんは22階で降りて8階分階段を駆け上がってきた模様。
  4. 流石にボイス付き全員をメインキャラにはできなかったのか、メインの人数に関しては765プロと同程度に揃えられている。
    • 中の人がデレラジのレギュラーである美嘉がメインから外されたのは正直予想外でしかない。それでも結構な頻度で出てくれるとは思うけど。
    • シンデレラプロジェクトの14人が成長する物語の中心→他のキャラが346プロにおいては14人より先輩(格上)的な存在。という布陣が2話で明らかになった。
      • これじゃあほとんどのPが納得できそう…かな?
  5. 1話の放送後にアイドルキャラよりPの顔つきの凶悪さが話題になっている。
  6. 1話の冒頭に「お願い!シンデレラ」のライブシーンを持ってくるスタッフのセンスが凄いと思っている。そのせいで正式OPである「Star!!」がかなり影薄くなっているが…
    • このシーンを踏まえた14話の冒頭には泣くしかなかった。
  7. 同クールに艦これが放送されているので何かと比較されがちな気がする。
    • あっちの3話がアレだったせいで、こちら側も「ライブ失敗するんじゃないの?」という不穏な空気が流れていた…が!!
      • ストーリーの丁寧さで言えば今のところ明らかにモバマスの圧勝。逆に言えば艦これが「どうしてこうなった…!!」としか言いようがない。
      • こちらはこちらで作画が予想以上にへたれてきたから、放送当時は二重の意味でハラハラした。
        • ライブシーンでも作画ミスが見つかり、「ライブのために省エネ作画」とは言い難いである。しかも放送とともに2クールの発表で体力本当に持つかと心配せざるを得ない。
          • 後半戦でも充電期間を置いてしまったため、このままだと2週間遅れになったアニマスの再放送が完結しないのではないかとヒヤヒヤしている。
        • 新人バックダンサーの3人と作画スタッフ両方にエナドリをあげたい回だった。
      • 放送後にフライドチキンを買って食べたPも多いはず。…生ハムメロン?知らない子ですね…。
        • それでもゲーム内のアイテムで「フライドチキン」が配られるのは予想外だった。
        • ローソンの黄金チキンリニューアル時の文章、絶対狙って書いただろ。
          • フライー・ドー・チキーン!!
    • 更に同時期にはアイドルアニメとして最大のライバル?であるラブライブ!の再放送・地方での遅れ放送があったのでそっちとも多少は比較された。
  8. 毎回毎回時計が1分ずつ進んでいく。
    • どうやら最終話になると0時になるようになっているらしい。
      • 実際は最終話の前22話の最後で0時になった。そこで時計の真意が明らかに。
        • 本家「シンデレラ」では、12時に魔法が解けお姫様が元の庶民に戻る。しまむーも「がんばります」という言葉の魔法で何とかメンタルを保っていたのだがシンデレラプロジェクトやニュージェネレーションズの解散とソロ活動、自分だけ舞台に上がれない現実などが重なりその「魔法」も効かなくなりメンタルダウンしてしまう。ひどい言い方をすれば「しまむーのメンタル時限爆弾」。このときしまむーの服装もアイドル衣装からいつもの制服に戻っている(原作ゲームでいえばSRカード→Nカード)。23-25話はその問題解決をしていくストーリーとなる。
    • 1話では「調整中」の貼り紙がはがれ落ちる描写がある。これは島村卯月がアイドルとして「調整中」だったのがシンデレラプロジェクトへの補欠採用を果たし本格始動したことを意味する。
      • プロデューサーに「採用枠が埋まってからとなります」「まだ企画中です」と連発されると「おいおい、どうなっているんだ」「まだ『調整中』じゃないのか」「どうせ帳消しだろう」と思ってしまうが、しまむーのポジティブな様子には非常に驚く。最もしまむーは後で悩みはするがアイドルになるという夢を真っ先にかなえていたのだが。
    • こちらが確認する時間なしに進んでしまうテレビ番組の都合上、デレマス以外でもこの手の伏線は見つけるのが難しいとは思う。
  9. ユニットの頭文字を組み合わせると「CINDERELLA」になるのは良く考えたなと思った。
    • 全ユニットが揃った後にOPを改めてみると、ここも伏線だったのかと気づく。
  10. 武内Pは自力でアイドルを集めてくるガチャ派、美城常務は色々な所からアイドルを引っ張ってくるフリトレ派という例えをした人がいたが、的を射ていると思う。
    • 常務登場後はシリアス成分がかなり多くなったためか、賛否が真っ二つに分かれている。
      • ただ、否の方は日常系アニメを求めていた層が少なからずいるような気がしなくもない。
      • シリアス展開直後にゲーム内のちっひのあるセリフに突っ込みを入れたくなったPも多いはずだ。
  11. あちこちに散りばめられた伏線や花言葉などを考察するPが多い。
  12. 大都市以外の視聴者からすると、BS11が最速放送なことで、他のほとんどのアニメにありがちな「ネタバレをされた上で視聴する」ことがない非常に貴重なアニメでもあった。
    • 地上波でのネット局も福岡のTVQを除いて同日、しかもほほ同時(せいぜい15~30分遅れ)に揃えるという徹底ぶり。TVQだけは編成の都合上4日遅れになったが。
  13. 次回予告がWeb限定。
    • 2016年7月からの再放送版(BS11とサガテレビで放送)でも流れないのはどうなのかと・・・。
  14. 2ndシーズンの扱いがちょっと酷い気がする。(グッズ展開とか2016年夏の再放送とか)
    • クローネ担当してると特にそう思う。
      • 再放送でこの点を意識して視聴してから気付いたが、奏さんとフレちゃんはほとんど台詞がなかったような・・・。橘は数少ない台詞だけでも典型的な要素(「橘です」「ありすでいいです」「いちごパフェ」)はほぼ出していたが。
    • なお再放送に関しては本放送と同じく1クール開けてから2ndシーズンを放送することになった。
    • デレステ未収録のアニメ楽曲が2ndシーズンに集中しているのもそういうこと?
  15. 「シンデレラプロジェクト」「プロジェクトシンデレラ」と紛らわしい名称が混在している。ちなみに前者は作中主要人物によるユニット、後者はこのアニメの制作委員会の名称。
  16. 2022年のライブの告知によれば、U149もアニメ化されるとか。
  17. 2022年も再放送をしたが、なぜかTBS系列でもBS11でもなくBS日テレ、おまけに週2回放送だった。さらに火曜日は放送後にデレマスの通販番組みたいなのをやっていた。
    • あまり使い道のない外付けSSD(大容量のデータを大量かつ頻繁に作成し永久保存を要する人以外には容量が大きすぎる)やら、やたらと高いゲーミングキーボード・チェアやらを売っていた。
  18. 表向きには「346プロ」という名称はアニメ版だけの設定のはずなのだが、明言しないだけで原作も同じ設定のようである。
    • デレステのゲームセンターにある写真撮影ゲームにて、視点を変えると346プロのロゴマークが見える。

シンデレラガールズ劇場[編集 | ソースを編集]

  1. 本家の「ぷちます!」みたいなものか。制作スタッフも同じだし。
    • でもこっちは原案も最初から公式。
  2. ついに熊ジェット先生の名前を大喜利しなくてもよくなった。
    • これだけならまだいいのだが、何故か柏谷さんがエライ谷名義…
  3. モバマスに詳しくない人から「劇場アニメ化」と誤解する人が続出。
  4. 2017年に放送される。多分。
    • 本編開始に先立ってゲーム内の5周年記念キャンペーンとして特別編が公開された。
    • 放送話数によってCVが追加されるアイドルの数もかなり変動しそうなので結構やきもきしている。
  5. デレアニの時のようにまたサプボにも期待できそう。
    • 最有力候補はユニット単位での回が多いフリスク(特に柚と穂乃香)とNW、単発でもネタには欠かせない師匠とヘレン辺りだろうか?逆にLMBGはメンバーが現在進行形で増えているので厳しそう。
    • デレラジ絡みの回を外すとすると、既存のボイス付きアイドルだけで回せる話は意外と少ないはず。記念すべき第1話は春菜とちゃま回なので大丈夫ではあるが。
      • ボイス付きアイドルだけで回そうとすると、珠美殿が出られる回が1つもないらしい。となればもしかすると…?
        • あと1人CVが付けばアニメ化できる回もかなりの数にのぼるらしい。珠美殿の出番もそれに該当する
          • その後ピクルスの回で遂にボイス組オンリーの回自体は手に入れたが…。
    • キャスト欄の追加状況を見た限りでは、まさかの「CV付きアイドルすら全員揃わない」と言う展開になりそう。特にこの手のメディアミックスで李衣菜がいないのは意外。
    • ここで初めて追加されたのはまさかのこいつ。なお内容は完全オリジナル。
      • オリジナルなのは、一応の元ネタにあたる個人的ドリームLIVEフェスティバルの相手が全員ボイス無しだったゆえ仕方ない。
  6. 1日3分程度のぷちますだと3~4個の4コマをまとめて1話にしていたが、こちらはどう編集するのだろうか。
  7. 略称タグは「しんげき」になったが、サイゲには進撃のバハムートもあるのにそれで良いのか?
    • さらに進撃の巨人も放送されるので3つも被ることに…。
      • 3期も進撃の巨人と被ることになった。
        • しかも、進撃も3期。
  8. デレアニ再放送の流れからか佐賀でも放送されることになった。
    • そもそも現時点での放送局と曜日はデレアニ再放送と一致している。
  9. 放送が開始してみればオリジナル回はあるわ、アニマスのオマージュはあるわの第一期だった。
  10. EDテーマはは第1期は属性に則したアレンジに、第2期は季節に則したアレンジになっている。
    • 10月以外は全部季節では?ただ5月6月も放送スケジュールの都合とはいえ約1ヶ月程ずれてる気がしなくもないが。

U149[編集 | ソースを編集]

  1. 2022年11月のライブの告知にて制作が発表された。
  2. プロデューサーがショタ顔。
    • また、今までのプロデューサーよりも背が低い(約155 cm)。
  3. このアニメから古賀小春に声が付いた。公式PVでは声が出ているものの、制作発表から放送まで中の人は誰なのかは非公表とするようだ。
    • 放送開始後も、テレビやインターネットの番組案内ではキャスト名は非公表となっていた。
    • Twitter上で古賀小春の誕生日を祝い、アニメ放送(2023/04/06 00:00)の1分前に初投稿をした声優がおり、ミスリードとなっていた。
    • ただ、なんJ民が声優事務所公式サイトのサンプルボイスをあさり、予想を的中させたようである。
    • 翌朝、デレステの一部セリフにも音声が付いた(モバマスは先にサービス終了しているため声が付かず)。
  4. デレマス初代アニメ版では、各話タイトルはシンデレラをモチーフにした英語だったが、こちらは「~なに?」という形式になっている。
    • 第3話のタイトル「羽が折れているのに飛んでいくもの、なに?」と聞いて、B777Xか、と思ったのは私だけか。

アイドルマスター ミリオンライブ![編集 | ソースを編集]

  1. シンデレラのアニメ化以降こっちもアニメ化して欲しいという声が増えているが、そもそもゲーム自体生きていけるかどうか怪しい状況に…
    • 但し企画進行中という情報が一部で漏れている。
    • TVアニメ化するにせよ、アニデレがムビマスの続き(?)になった以上、こっちも続編として作らないといけないと思う。
      • こちらの場合は「劇場版の続き」にするという足枷も。可奈志保含め下手にいじれない設定改変もある気が。
    • SideMの先行アニメ化+シアターデイズでの出身地公表という更に不穏な動きが・・・。
    • そしてついに本編の終了が発表。だが、モバマス韓国組とは異なり登場人物の出番が皆無になるわけではないようだ。
    • まあ設定面については調整すればいいだけなのだろうが、やはり一番ネックなのは全キャラ声付きで、しかも関係がほぼ対等というミリオン特有の空気感を出すのが大変というところだろう。シンデレラは中心を12人に絞って先輩後輩上司の関係を作るなどうまく整理して2クールに押し込んだが、ミリオンはこの手が使えない。シアター勢に限っても40人近い人数の群像劇となると、恐らく空前絶後の試みになるはずである。
  2. ミリシタ3周年のタイミングでついにアニメ化発表。が、その後の吸った揉んだもあってかそこから3年近くかかることに…
    • 一時はシタの低迷もあってこのまま企画中止も危惧されていた。
  3. 日曜朝10時で放送されることになった。
  4. 好みは人それぞれあるだろうが、ガチガチのミリオンオタが作っていることは随所からビシバシ伝わる中々の怪作に仕上がった。

アイドルマスター SideM[編集 | ソースを編集]

  1. まさかのアニメ化決定。
    • いつかはやるだろうとは思っていたが、セカライのタイミングで発表されるとは誰が予想しただろうか…
      • 色々事情があるとはいえ、ミリオンより先にアニメ化が決まるなんて誰も思っていなかっただろうしなぁ…。
        • ミリオンファンはアニメ化がくっそムズい事実を知っているので、まあそうだよなと思っている(全キャラCV付き、先輩の存在、前作との調整etc...)
    • 男性アイドル市場自体あんスタやアイドリッシュセブンと言った競合相手とのデッドヒートが凄いので、そちらを意識する形で先にアニメ化をする必要があったのかなと。特に前者のコンテンツ力はSideMに引けを取らない訳だから。
      • ちなみに後者もバンナムのコンテンツだったりする。更に声優陣でもこれらの作品と掛け持ちしている人も数人いる。
  2. 世界観の繋がっているアニマスやアニデレとの関連性が気になる所。特に、アニデレ当時で女装アイドルを続けていた涼ちんや、315プロ版のユニットロゴを掲げているジュピター。

アイドルマスター シャイニーカラーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 2024年アニメ化予定だが、先行してアニメ化されるミリオンライブに隠れているような。
    • デレマスU149のアニメ放送時に両者のCMも放送されたが、ミリオンライブが多数のキャラクターを出してワイワイやっていたのに対し、こちらは真乃ちゃんのモノローグだけだった。
    • ミリオンが強烈に密度の濃いアニメだったこともあるとは思うが、こちらはとにかく薄味といった感じでありあらゆる意味で対照的な作品になっている。
  2. 今までの男性プロデューサーはどこか垢抜けない感じだったが、こちらはオールバックで雰囲気イケメンといった感じである。
    • 最も、原作のころから好青年というか雰囲気イケメンではあったが。
  3. 2024年4月放送開始にもかかわらず、その1カ月前のライブ(6thLive Come and Unite! Brilliant Blooms, 3/1-2@大阪城ホール)でブルーレイ盤の発売を予告していた。気が早い。
    • その直後にも、第2期放送とその先行上映の予告もしていた。
THE IDOLM@STER
シンデレラガールズデレステ) / ミリオンライブ!
SideM / シャイニーカラーズ / ぷちます!
登場人物別 / シンデレラガールズキュート | クール | パッション
ミリオンスターズ / 315プロ/ ぷちどる

楽曲あ~お | か~そ | た~ほ | ま~わ / ファン / 偽モノの特徴
言いたい / 言われたくない
アイドルマスター連合国(346自治領)(勝手に国づくり)
アイマスのアイドルに遭遇したら(世界各国の人々の反応)
765プロChakuwiki支部(バカサークル) / アニメ
if : キャラが実在したら / 新バージョンが出るとしたら
項目
バンダイナムコグループ 太鼓の達人 / エースコンバット / DeNA / GREE
ニコニコ動画 / ニコマスP / BBEMYBABYファン
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