アイドルマスター シャイニーカラーズ
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- キャラクターに関してはTHE IDOLM@STERの登場人物#283プロダクション(トレーナー・プロデューサー・千川ちひろさんについてもこちら)へ。
- 楽曲の噂はTHE IDOLM@STERの楽曲へ。
- 釈迦マスではない。
- 案の定シンデレラ仏門さんが反応した。
- HTML5のブラウザゲームということでPCでもプレイ可能…と思いきやそうでも無さそうだ。
- PCでも一応プレーできる。スマートフォン専用とは一言も言っていない。
- ライブの目押しは大きな画面でプレーできるPCの方が楽だと思う。
- (当初からは改善されてはいるが)データ転送量が結構えげつないようなので、スマホは気を付けた方がいい。
- 課金はバンナムの電子マネー「バナコイン」。GやAに中抜きされないのでバンナム的には美味しい?と言われている。
- サービス終了などで余った際はアソビストア(当会社運営の通販サイト)での利用が可能である。このため運営会社はゲーム内通貨に交換していない分については資金決済法に基づく返金手続きが不要となる。一方ユーザー視点からは通販に利用可能なことから便利といえる。
- 逆にアプリストアに中抜きされるためか、有償通貨の増量キャンペーンはブラウザ版のみの対象となっている。
- PCでも一応プレーできる。スマートフォン専用とは一言も言っていない。
- プロダクション名は「283プロダクション」とのことだが、ミニ新幹線でもなければオーシャンアローでもスーパーおおぞらでもない。
- 球団マスコットでもない。
- 前シリーズまでと名前被りがほぼない。まあシリーズものとしてはこっちの方が自然なんだけど。
- っていうかひねりのきいた名前ばかり。なお苗字は1名かぶってる。
- 「杜野さん」に「杜野さん」が反応した。
- っていうかひねりのきいた名前ばかり。なお苗字は1名かぶってる。
- やはりこのプロダクションの中の人も芸人化は避けられないようだ…
- 中学生がおらず、唯一の小学生も長身と、実質ロリ枠不在。
- 中学生はその後1名追加された。
- シナリオやイラストは非常に素晴らしいと評判。
- だがそれを楽しめるようになるところまでたどり着くのは至難の業とも。(trueエンドとか)
- まずは安定的にWING優勝ができるようになることが先決である。
- だがそれを楽しめるようになるところまでたどり着くのは至難の業とも。(trueエンドとか)
- 聖地は聖蹟桜ヶ丘付近とのこと。一部シナリオでは駅前が出てくる。
- このほか、一部サポートイベントでは東京サマーランドと思しき施設(波を起こすプールの描写があるが、当施設にも同じものがある)や秋葉原も登場する。
- サポートカードは登場人物同士のつながりを意識したためか複数人が映っている。その代わりそのカードが指す人物より他の人物や風景、下手すると飲み物の方が目立っていたりする。
- デイリー・ウィークリーミッションを1カ月機械的にこなすだけでガチャ数十回分のフェザージュエル(他ソシャゲの有償通貨に相当)が手に入る。その代わり有償入手分と無償入手分が区別されており、有償で入手したものでないと引けないガチャや購入できないアイテム・解放できない機能もかなり多い。
- プロデューサーレベル解放される有償限定ガチャがあるが、一定期間しか引けない(経過後は消滅し二度と引けない)。
- このように、露骨な課金誘導が目立つ。
- 2周年記念でキャストが訪れた熱海を観光するというイベントがあった。この手のイベントの例によって高額(日帰り1万円・1泊5万円)だった。当初の予定ではキャスト出演なし(その後1泊コースのみトークショーを設定)・(1泊コースの場合)平日にまたがる開催で5人相部屋と、値段に見合わない内容だったという。内容としてもグッズ配布と一部箇所にキャラクターのパネルやキャストのサイン色紙などが置かれていた以外は一般的なツアーと変わらなかったそうな。
- 参考までにデレマス・ミリシタについてはクルーズ船企画があった。こちらはクルーズという価値の高い企画に加え元々ライブ・トークショーが設定されていた(ただし5万円-20万円とかなり高額で払った金額によってイベントの参加に制限がかかったらしいが)
- アイマスシリーズでライブ中に地震が起こったのは当作品が初めてだろう。2021/03/20・18時頃宮城県沖で大きめの地震が起こり、会場の幕張メッセも相当揺れライブは一時中断になったそう。なんとかキャストのアドリブでその場をしのいだらしいが。
- アソビストアプレミアム登録をしていない(無料会員登録は必要)人に対しても、初めてライブ(283Production Unit Live SETSUNA Beat, 2022/8/13-14@有明ガーデンシアター及びMUGEN Beat, 2022/10/25-26@武蔵野の森総合スポーツプラザ)最速先行申し込みの門戸を開いた作品でもある。
意気揚々とエントリーした筆者には見事にご用意しなかったうえ、その後のゲーム先行で最上階の最後列をご用意しやがりましたが。- ゲーム先行(最速先行の次にある、ゲームをインストールしている人が先行応募できるもの)枠があるのも本作の特徴。
- 申し込みページは非公開で、ゲームからアクセスする形になっている。ちなみにシャニソンからは申し込みできない。
- アソビストアプレミアム未登録者が最速先行に応募できたのは上記2回のみ。その後は従来通りプレミアム登録を要するものとなった。
- 初めて無料ミニライブ(会場非公開)を開催した作品でもある。当然ながらそのチケットは当たりにくいものだった。
- デレマスと比べて会場規模が小さいのか、結構はずれやすい気が。
- 一般抽選だと後方座席などに宛がう枠もあるはずだが、それですら外れることも。
- 最後にある先着枠ですら開始から30分もしていないのに売り切れたことも。
- 当たる席を立ち見・見切れ席に限定して販売をしていたことも。
- ゲーム先行(最速先行の次にある、ゲームをインストールしている人が先行応募できるもの)枠があるのも本作の特徴。
- 今までのアイマス各作品は作中にユニットがあったものの、ほとんどが1曲だけでの組み合わせでしかなく信号機トリオ以外はほとんど意識されなかった。しかし今回はその数を絞りユニット名を前面に押し出している。
- 結果、今まではリアルイベントはユニットをほとんど意識しないものだったが、当作品は(さすがにソロやユニット単独ではないものの)「対バンライブ」として半分ずつ2回に分けて開催した。
- 公でも私でもトラブルが絶えない。
- 関係者もユーザーも若返り過ぎた、という意見もあるが、犯人のうちの1人はデレ・ミリのベテランキャストとほぼ同世代である。
- ゲームでは何故か特定配信者の名前(本名含む)がNGワード指定されている。
- 本人が本人を名乗れないという皮肉な事態まで起きている。
- その影響もあるため他マスPには283のアンチも多い。
- 当作品もリズムゲームを出すらしい。こちらをプレイしている人を対象に2023年5月中旬の試作版テストプレイの募集をしていた。
- その名も「ソング・フォー・プリズム」。略称は「シャニソン」か、「シャニプリ」か。
- 公式からすれば前者が正しいようである。
- なんだかプロセカに似たグラフィックだ…。
- その名も「ソング・フォー・プリズム」。略称は「シャニソン」か、「シャニプリ」か。
- リズムゲームとリアルタイムローグライクカードゲームを組み合わせた全く新しい(以下略)。ユニットごとにデッキのコンセプトが違うのはいいが、使い勝手の良し悪しが著しく偏っておりリリース時点でバランスがいいとは言えない作品である。
- ノーツ数が多くない、ロングノーツの終点では指を離す必要がないなど、デレステやプロセカと比べると比較的音ゲーパートの難易度は低い。
- ロングノーツ内でもノーツ数が連続して加算される(デレステは基本的に始終点の2回のみ)ため、一見多そうに見えても実際に操作する回数は少ない。
- その代わり、全ノーツをGREAT・PERFECT判定でクリアすると得られる評価があり、これを狙うのは非常に難しい。
- また、プレイ初盤のフェスアイドルが少ない段階では、ALL GREATを出してもスコアD評価(C評価に達せずスコア報酬はもらえない)になってしまう場合が多い。
- ホーム画面でのπタッチは実装されていない。
- 特にヘルプページには書かれていないが、トップ画面が事務所ロビーのときは窓から外の様子が見れる。これは現実世界の季節だけでなく時間に加え天気にも連動するようである。
- ライブのゲーム先行申し込みの対象外。申し込みができるのは原作のシャニマスのみ。
- なので、このゲームのお知らせページを見たとしてライブのお知らせは載っていても先行申し込みページへのリンクは載っていない。
- 原作と同様、ガシャも有償限定のものが目立つ。また「ショップ」ページは基本的にすべて課金が必要。
- 勘違いしやすいが、マニー(完全無償通貨)を使うところは「交換所」。
- なぜか、有償ジュエルで購入するものと日本円で購入するものに分かれている。
- まれに1回だけ無償ジュエルで購入できるものが出てくることがある。
- デレステと同様、ガシャを引くとゲージがたまり、一定量で報酬がもらえる。獲得期限があり、それを過ぎると今まで獲得したゲージがリセットされる。
- 2024年4月現在は期限(ゲージリセット)なしとなっているが、将来的にはデレステと同様一定サイクルでリセットするようになるのだろうか。
- 2024年4月現在こちらにしかない曲(星の声、ツバサグラビティ、枕木の歌など)もあるが、原作シャニマスにしかない曲もある(Shiny Stories, Happy Funny Lucky, Give me some moreなど)。
- 特に星の声は当ゲームのテーマ曲のため、原作側に入れる考えはないのだろう。ちなみにこの曲だけ2種類用意されている。
- 一方こちらにない曲はあえて入れないで残しておく理由がなさそうなので、後で実装されるものと思われる。
→THE IDOLM@STER (アニメ)#アイドルマスター シャイニーカラーズ
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| 関連項目 |
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