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勝手にイオンモール建設・改良

はじめに

1990年代後半から出店が続き、今や全国で160以上のモールを持ち、海外にまで進出している、日本のキング・オブ・ザ・ショッピングモールであるイオンモール。ここでは、

  • 自分たちの街にもイオンモールがほしい。
  • このイオンモールは小さいからリニューアルしたい。

などなど、勝手に理想のイオンモールを作り上げ、勝手に既存のイオンモールを理想のイオンモールに改良しまくるマニアック過ぎて即シカト案件の謎ページです。


借力式「なんちゃって大規模小売店舗立地法」
  1. イオンモール系列のTHE AUTORETTOも書いてOKです。
    • ただし、「そよら」は完全に種類が違ってくるのでNG。
  2. 誰が出店計画を出したのかがわかるように、出店計画の最後に自分の借力ネームを署名してほしいです。
  3. 書式は借力方式でも何でも構いません。
    • 書けたら、面積などの情報から、その店舗を建設・改良した理由など、色々書いて盛り上げてほしいです。
      • 特に福井と長崎はイオンモール空白地帯だから、好き勝手に出店しまくってよいです。
  4. ここに載っているイオンモールはどれも詳細な計画が出てからオープンまでが異常に早いのが特徴。現実味を持たせたほうがいいと気づいた。
    • 勝手に借力ワールドの中で開業したことにしてもOK。
  5. 感想やツッコミ、提案は各店舗一番下にある「議論欄」にてお待ちしています。(一部、とある似通ったページから出店計画を借りています)
  6. 新しい計画を出すにあたって、既存のイオンモールが不都合な場所にあった場合は移設してここに書くか、存在ごと消去してもらっても構いません。
表示の見方
  • 地上3階建て(一部4階建て)→ 大部分が3階建てだけど一部分が4階建てであることを表す。(どうせイオンシネマかなんかでしょ?)
  • 敷地面積 → そのモールの敷地面積を表す。(これは説明いらねぇ)
  • 延床面積 → そのモール内全体の床面積を表す。(ホントは面倒くさいからこんな説明やってらんないけど、一応やっておいた)
  • 店舗面積 → 要するに店舗面積のことを言う。(そういえば何のためにこの説明付けたんだろう?)
勝手にイオンモール建設・改良 目次
北海道 青森
秋田 岩手
山形 宮城

島根 鳥取

福井

新潟 福島
佐賀 福岡 広島 岡山
長野 群馬 栃木
長崎
大分


埼玉
宮崎 愛媛 香川
山梨 東京
鹿児島 高知 徳島 和歌山 愛知 静岡 神奈川
沖縄

言わずもがな、日本最北のイオンモールであり、稚内港付近に建設される予定。一部借民からは稚内駅との複合施設にしてくれという要望もあったが、すでに道の駅わっかないを兼ねた「キタカラ」があったので、その話はたち消えとなった。予定だがイオン北海道が運営することになっている。敷地内には「日本最北のイオンモール」という旨の碑が建てられる予定。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 未定
〈議論欄〉
  1. そこのほうが最北っぽさはあるしどうせ地元民は車でアクセスするかもしれないけど人口は南稚内、大黒、潮見方面のほうが住民が多いので大沼のほうでもいいかも。経営の苦しい宗谷バスにも人をながせるし。

イオンモールFビレッジ

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  1. 北海道日本ハムファイターズの本拠地・エスコンフィールド北海道があるFビレッジ(北広島市)に、イオンモールを建設。
  2. エスコンフィールドの目と鼻の先に出来る予定のJR北海道の新駅にくっつける形で建設。
詳細計画
  • 地上3階建て(1、2Fは売り場、3Fは駐車場)
  • 店舗数 イオンと150の専門店+ファイターズ関連ショップ
  • 駐車場 一応駅直結なので500台程度を想定

[特急はぼろ号]

〈議論欄〉

イオンモール桑園

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  1. イオン桑園SCをイオンモールにアップデートする、というもの。
  2. だが周囲は都市化が進んでおり、新たにモール棟を「建設」する余地は無いだろ…と思うだろう。じゃあどうするのかって?「逆に考えるんだ。地上に建物を作れないなら地下に作っちゃえば良いんだって」。そう、地下にモール区域を作るというイオンモールとしては前代未聞の構造なのだ。
  3. 地下のモール区域はJR桑園駅の真下~札幌競馬場付近にまで拡張し、駅直結の商業施設としての側面も持たせる。地下1層のみだが函館本線沿いに競馬場付近にまで建設するため、面積はかなりのものとなる。(事実上の地下街としての機能も持つことになる)
  4. モール棟の出口は桑園駅・札幌病院・札幌競馬場に直結したものも設ける。
  5. 公式サイトや求人ボードのデザインは競馬場をモチーフとしたもの。
  6. 営業時間はイオン本館に合わせるが、一部エリア(駅付近、札幌病院側出入り口付近)は深夜~24時間稼働の店舗も配置する。
  7. 非営業時間帯は地下通路としても機能させるため、防犯の観点からできるだけ死角の少ない構造にする。

[LF412CN]

〈議論欄〉
  • まさに逆転の発想! 面白い

ウイングベイ小樽がリニューアルされ、イオンモール小樽みなとになった。こちらも例に漏れずイオン北海道が運営している。リニューアルするにあたって複数店舗を入れ替え、イオンモール色が強くなっている。核店舗は普通のイオンからイオンスタイルになり4階の旧イオン部分はフードコートに。2階にあった旧フードコートは専門店になった。2・3階に渡って一部分に入居していたNamcoは3階のみになった。しまむらはH&Mになり、アベイルはユニクロに変わり、ニトリはデコホームになった。リニューアルにより、面積は変わらないがテナント数が増加した。(いずれもイオンモールによく住みついている奴ら)[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 延床面積 340,180㎡
  • 店舗面積 98,000㎡
  • 店舗数 イオンと120の専門店 → イオンスタイルと160の専門店
〈議論欄〉

イオンモール室蘭

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イオン室蘭店を移転し、モール型にしよう。ということで生まれたが、着工が3年後の2027年になったりと、段々と雲行きが怪しくなっているこの計画。そもそもこの計画自体、モール棟は2階建てで、店舗面積は26,000㎡ということになっており、全然大きくない。仕方がないので、移転先は八丁平小学校付近のソーラーパネルが敷いてあるよく分からん所になるのかな。そこなら、敷地面積もだいぶ広がるので、改善の余地がある。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 地上2階建て(一部3階建て)
  • 敷地面積 108,908㎡
  • 延床面積 56,000㎡
  • 店舗面積 39,000㎡
  • 店舗数 イオンと71の専門店
  • 駐車台数 2,900台

普通のイオンを移転する計画だから、さすがに3階建てモールにするのは何か違うので、こうした。2階建て小規模イオンモールというとどうしても三川や利府(旧)のようなイオンモールを思い浮かべてしまいがちだが、変化に富んだ作りになっているのでご安心を(誰も心配だなんていってないし)

〈議論欄〉

イオンモール新函館北斗

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  1. 北海道新幹線・新函館北斗駅の横にイオンモールを建設。
    • 駅直結のイオンモールとしては、旭川の『イオンモール旭川駅前』に続く2例目。
  2. 駅周辺が少し寂しい新函館北斗駅周辺の活性化にも一役。
    • 新幹線利用者はもちろん、地元民の利用も見込む。
詳細計画
  • 地上4階建て
    • 規模としては、基本的に旭川の『イオンモール旭川駅前』と同程度を想定。
    • 空中回廊的なものを作り、新函館北斗駅と直結。
  • 店舗数 イオンと150の専門店
    • また、ラッキーピエロやハセガワストアといった道南ならではのテナントも出店。
  • 駐車場 一応駅直結なので300~500台程度を想定
  • 営業時間は朝9時~夜10時までを想定。
    • ただ一部テナントは夜0時まで営業。

[特急はぼろ号]

〈議論欄〉
  • 何度か新函館北斗で降りた経験のある身からすると、「少なくとも0:30までは稼働している店舗」(札幌行き夜行バスが0:34発なので、最終の新幹線で行くと約1時間は駅の外で待たされる)や「駅及び駅前のホテル(東横イン、ラジェントプラザ)と接続されたペデストリアンデッキか地下道」は欲しいところですね

イオンモール勾当台公園

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意外と貧弱な仙台市中心部のスーパー事情改善のために設置。イオン仙台店撤退の代替でもある。現状成城石井のようなふだんづかいにはむかない店舗、売り場面積がかなり狭いスーパー、ドンキホーテというかんじで「ちょうどいい」スーパーがない。

詳細計画

地下鉄駅と商工会議所の近くの駐車場をつぶして設置。地下鉄直結とする。さらに県庁市役所付近のバス停を集約し一階にバスターミナルをつくり二階以上をイオンとし高齢者などが役所に申請にきたついでにかいものを公共交通機関ですませる 動線をつくる。

〈議論欄〉
  1. 「イオンそよら」にしよう。

イオンモール仙台駅

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上記と同じ理由で設置。まあ上杉にできる予定だけど。旭川駅のような駅直結で。

詳細計画

旭川駅のような駅直結がたで、東口バスタ計画と同時展開。バスタにすべての高速バスを集約した上で、駅からバスタに直結で屋根のなかでバスを待てるようにする。さらに新幹線ホームと追い越し設備を増加し、新幹線札幌延伸に備える。S-PALなど駅上層階の東側商業施設を移設してスペースを捻出する。仙台駅付近中心部に閉店店舗が増えているのでそこにもともと駅に入っていたテナントの一部を移転しててこ入れ

〈議論欄〉
これは、イオンモール伊達の昔のイメージパースだが、これを巨大化してもう少し須坂に近づけた感じにしたい。

イオンモール須賀川

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彗星の如く現れた東北最大級のイオンモール計画で、規模が大きいため、商圏は半径30km。須賀川市は人口が7万人いる上、すぐ北には人口32万人を擁する郡山市や人口3万人の本宮市などがある。さらに南側の鏡石町や白河市まで含まれるため、商圏人口は田舎のイオンモールとしては異例の80万人超え。その上、国道4号沿いにあり、安積バイパスの入口の近くであるため、より広域的な集客ができるのが絶対的な強みだ。全国でも有数の規模を誇り、開業したら宮城の新利府、福島の須賀川、という東北イオンモールの二大勢力になるはずだ。(イオンモール名取? ナニソレオイシイノ?)[Tyouzetsuoko]

周辺工事
  • 田舎にしては商圏人口が多めだが、それでも仙台市のすぐ北にあり商圏人口が約100万人のイオンモール新利府には劣るので、東北道に新しくインターチェンジを新設する。
  • 周辺道路を拡幅し、「イオンモール須坂みたいなこと」にならないようにする。
詳細計画
  • 地上3階建て(一部4階建て)
  • 敷地面積 200,994 m²
  • 延床面積 133,800 ㎡
  • 店舗面積 97,800 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと260の専門店
  • 駐車台数 5,270台
  • 駐輪台数 1,000台

 各フロアに食のエリアを配置しているのが特徴。1階は、地元の店舗や有名なセレクトショップなどが集い、商店街のような活気あふれるマルシェ、2階は、多彩なジャンルの22店舗が集うレストラン街、3階には、2,470席の客席を備え、24店舗が出店する東北最大級のフードコートがあり、すべて合わせると飲食店だけで80店以上が出店する。年間1000万人以上の集客を見込む。

 イオンモールと言えば、両端に総合スーパーのイオンスタイルと、JoshinやGUなどの大型店舗があり、それを一つの通路で繋いでいる「2核1モール」のイメージが強いが、その体裁は取りつつ1・2階はメインの通路が2つあり、若干サーキットモールのようにもなっている。

 施設内にはイオンモール豊川を彷彿とさせる「Central Park」や、イオンモール須坂や白山にあるような開放的な大きな吹き抜けなどがあり、非常にゆったりした作りになっている。

 とてもじゃないが、一日で回れる大きさではないので敷地内にホテルや温泉も入る可能性が高い。また、地元の人に普段遣いしてもらうためもあってか、別棟には先述のスーパービバホーム須賀川店が先行開業された。 

フロア構成

1F H&M , フライングタイガーコペンハーゲン , ローリーズファーム , 久世福商店 , カルディコーヒーファーム , TSUTAYA BOOKSTORE , スポーツオーソリティ など

2F レストラン街 , セントラルパーク , Honeys , スターバックス , niko and , ヴィレッジヴァンガード , ZARA , GU , UNIQLO など 

3F FoodForest(フードコート), ドンク・ミニワン , 島村楽器 , 未来屋書店 , プチテンテ , ライトオン , VS PARK , ASOBLE , 無印良品 など

4F イオンシネマ , 屋上駐車場 ,

別棟 スーパービバホーム, 温泉 , ホテル など

実は2023年5月に着工されており、(えっ、2025年になってから思いついたのではなく?)2025年4月4日に開業予定だったが、敷地が広大で規模も凄まじいため造成工事にも建築工事にもだいぶ時間がかかり、開業は未定になった。しかし、建設工事は着実に進んでいるのでもしかしたら年内に開業できるかもしれない。

スーパービバホーム須賀川店

イオンモールの敷地内で2025年2月15日に先行開業。店舗面積 11,710㎡ 駐車台数 500台

  • 実はこのビバホームも東北最大のホームセンターだったりする。
〈議論欄〉

イオンモール伊達

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最新のイメージパース。ここに屋上駐車場と4階のイオンシネマが付け足されるイメージ。

構想が上がってからおよそ30年の時を経てようやく詳細が決定し、ついに、2024年11月8日に工事が始まったイオンモール伊達。ということで、まだオープンすらしていないけれど、伊達市にあるのに隣の福島市が口出ししてきたために規模が小さくなったのが個人的には絶対に許せないので、改良に踏み切ることにした。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 地上3階建て(一部4階建て)
  • 敷地面積 169,000 m²
  • 延床面積 107,000 ㎡
  • 店舗面積 65,000 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと197の専門店
  • 駐車台数 4,070台
  • 駐輪台数 430台

もちろん、福島市に待ったをかけられたシネコン(イオンシネマ)も入れる。4階の屋上駐車場からもアクセスできるようにしたい。本当だったら大胆に名取より巨大化して、宮城の新利府、福島の伊達という東北イオンモールの二大勢力にする予定だったが、諸事情により、その役目はイオンモール須賀川に明け渡された。しかし、イオンモール須賀川の商圏が広いが故に若干商圏がぶつかる。

現実では2024年11月8日に着工が始まり、2026年の下期に開業予定たが、こちらではだいぶ前の2023年8月に着工されており、2025年3月23日の午前10時に開業した。

〈議論欄〉

イオンモール会津

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  1. サティ跡地とその周辺を飲み込んで建設。
  2. ついでにバスターミナルと駅も直結させてしまい便利にしよう。
  3. イオンシネマも導入し会津の映画館空白問題も解消する。[パカ弁先輩]
〈議論欄〉
  1. それはかなりの名案だと思う。駅前だからイオンモール岡山やCeeU Yokohamaのような形態になるのかな。

イオンモール白河西郷

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[LF412CN]

  1. イオン白河西郷SCをイオン「モール」に拡張してしまえ!という発想。
  2. 駐車場の一部を転用して現SCとほぼ同規模~2/3程度の延床面積のモール棟を増設する。
  3. 同時に現在のイオンリカーをカフェランテ(イオン版カルディ)に強化もする。
〈議論欄〉

(仮称)イオンモール那珂

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COMING SOON…

イオンモール東海

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  1. 東海駅前のイオン(無印)を隣の山新も巻き込んで大☆拡☆張。
  2. 現店舗は(那珂湊の商業施設に対抗するため)イオンスタイルにアップデート。さらに東海駅の駅ビルも一部兼ねたモール棟を新設する。
  3. 山新もこのドサクサに紛れて大幅強化。ケンズガレージ、TOMONYも追加し小規模なグランステージ並にしてしまう。お買い物中に車検もできます。
  4. 駐車場は有料化(東海モールに用事のない客に駐車されることを防ぐため)。最初の4時間まで無料(イオン・専門店・山新いずれかでの1円以上の買い物でさらに+2時間)、その後は200円/時間。もちろんナンバー認証タイプ。
  5. モール棟の駅コンコース部には新規にミニストップ、ハースブラウン、マクドナルド、吉野家が入居。

[LF412CN]

〈議論欄〉

イオンモール鉾田

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  1. 茨城県内の50・51号沿線には笠間・内原・鹿島とイオン系SCが3つあるが、このうち笠間(ポレポレ)と鹿島(チェリオ)は地元系SCの核店舗という立ち位置であり、イオン主導での拡張が厳しそうなのでほぼ空白地帯の鉾田市に新規建設。
    • 東関道が全通すれば他地域からの来客も見込めそう。
  2. 立地は旧鹿島鉄道鉾田駅の南側の平地。
  3. 主要テナントとしてはスタバ、マクドナルド、ヴィレッジヴァンガードなどの「定番」はもちろんであるが、地元店も多めに招く方向で。
    • 野菜の生産量が多い市なのでJAの直売所なんかもあるといい。
  4. 物資輸送には鹿島臨海鉄道の利用も視野にいれる(周辺の道路事情がお世辞にも充実していると言えないのもあるため)。
    • 「鉄道輸送による商品配送」の実験も兼ねる。JR貨物からDD200+コキ数両を借りてコンテナ形式で新鉾田駅(トラックが乗り付けられるようにスロープと専用プラットフォームを増設)まで運び、新鉾田駅でトラックに積み替えて店舗まで輸送。
    • 機関車はアピールも兼ねて専用塗装にしてもいいかも。
  5. インバウンド需要もある程度見込んで茨城空港からの直通バスも運行してもいいかもしれない。
    • 送迎バスは新鉾田駅、大洗駅、石岡駅、茨城空港から発着。
  6. 電力は東京電力の鉾田線(66kV)から分岐させ、直接受電する。
詳細計画
  • 地上3階建て(1、2Fは売り場、3Fは駐車場)
  • 店舗数 イオンと150の専門店
  • 駐車場 3000台程度を想定

[LF412CN]

〈議論欄〉

イオンモール神栖

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  1. まだ比較的土地が余っている神栖なのでイオンのような大型店の出店の余地はありそうだと思い、神栖への出店の計画。
  2. 神之池の(124号の)向かいに建設。
  3. 送迎バスはJR笹川駅、JR下総橘駅、JR鹿島神宮駅から発着。
  4. バスターミナルとしての機能も有しており、東京都心部・羽田空港・成田空港・東京ディズニーリゾート行きのバスが発着。
  5. 動力は鹿島変電所から専用線「イオン神栖線」(66kV)を引いて受電。
  6. 近辺にはビジネス/シティホテルが多数あるため、宿泊客の需要も見込み持ち帰り可能な飲食店や軽食店の比率が比較的高めとなる。
  7. 工業地帯付近であり、なおかつ農業も盛んな地域のため、独立棟で山新も出店することとなる。
詳細計画
  • 敷地面積 165,000㎡程度
  • 地上3階建て(屋上は駐車場)
  • 店舗数 イオンと140の専門店
  • 駐車場 3,500台程度 ※汎用充電器及びテスラスーパーチャージャーあり
  1. EVの普及が進んでいる現状なので、屋上駐車場は重量のあるEVに耐えられる設計とする。
  2. 求人ボードのデザインは工業地帯をモチーフとしたもの。

[LF412CN]

〈議論欄〉

イオンモール境古河

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  1. 旧サティ→T-PLACEと、ドンキと言い張るパチ屋が境の商業面でのボスというのは流石にアレなのでイオンモールを建設してしまう。
  2. 場所はT-PLACEはボロい市街地中心ゆえ拡張の余地がなさそうなので、境古河IC(圏央道)の北側に新規建設。
  3. 公式サイトの背景・求人ボードのデザインは茶葉をモチーフとしたもの。
  4. 送迎バスは南栗橋駅(茨城急行バス)、石下駅(関東鉄道バス)から発着。
  5. 動力は東京電力山西線(66kV)から分岐して受電。
  6. 借民の発案により境町BT・境古河BTを統合の上、境古河モールの付近に移転し、王子・東京・成田/羽田空港行きを増発。また新規に東京ディズニーリゾート行きも設定する。早朝・深夜のバス待ち客を目当てのために独立棟のテナントとしてミニストップ、カプセルホテル9Hoursを追加。寝るより運動していたほうがいいという方はエニタイムもあります。駐車場はモールと共用する。
    • このため敷地面積は下記の篠ノ井モール・須坂モール並の190,000㎡まで拡大。
    • 更に茨城県内初のROUND1も出店。←これ重要
  7. 主要テナント…
    • 1F:カルディコーヒーファーム、久世福商店、JA系直売所、PLAZA、ウエルシア、上新電機(茨城県内初出店)、T-Fal、OLD FRIENDS(ジョイフル本田のアンティーク専門店版)、ポポンデッタ、212 KITCHEN STORE、築地銀だこ、スターバックス、マクドナルド、コメダ珈琲等
    • 2F:ユニクロ、GU、WEGO、無印良品、3COINS+、イオンシネマ等
    • 3F:ヴィレッジヴァンガード、Patty's、Hobby Zone、セリア、喜久屋書店、サイゼリヤ、namco等
    • 独立棟:パワーコメリ、本田屋(ジョイフル本田の工具専門店版)、WILD-1、ミニストップ、9Hours、極楽湯、エニタイムフィットネス、ROUND1
  8. 面積に対して店舗数が少ないという指摘があったため、専門店を180店舗まで増加。
詳細計画
  • 地上4階建て(1~3Fは売り場、4Fと屋上は駐車場)
  • 敷地面積 190,000㎡程度
  • イオンと180の専門店
  • 駐車場 4,500台程度

[LF412CN]

〈議論欄〉
  • 境町高速バスターミナル、境古河バスターミナルをここの店の目の前に移転、統合して王子・東京行き、成田空港行きを大幅増発してもいいかもしれない。
    • 坂東市付近も経由させる。
  • 独立棟のことを考えても敷地面積が広いからもう少しテナントを増やしてもいいかもしれない

イオンモール五霞関城

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  1. 上記の境五霞モールの「第二案」として。決して茨城にある程度以上の規模の遊園地があったらなということではない。多分。そう信じてくれ。
  2. 方向性としては「海外にあるような遊園地を併設したショッピングモールも日本でもやってみよう」というもの。え?野田のショッピングセンターノア?あ、アレは実質泉陽興業のショールームでして(しどろもどろの言い訳
  3. 場所は圏央道・五霞ICの東側。
  4. 動力は東京電力山西線(66kV)から分岐して受電。
  5. イオンモールと別棟の専門店に加えて遊園地(運営はイオンファンタジー、泉陽興業、サノヤスライドのどれか)も併設する。
詳細計画
  • 地上三階建て+独立棟
  • 敷地面積 イオンモール及び付帯施設175,000㎡+遊園地エリア160,000㎡
  • イオンと150の専門店
  • 駐車場 5,000台程度

[LF412CN]

〈議論欄〉

THE OUTLETS TORIDE

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敷地面積だけが日本一の規模を誇るイオンモールができるという噂の取手市。モール棟ができる予定の敷地の面積を測定したらさすがに広すぎたので、日本一のアウトレットが作られることになり、2023年の春に開業(湘南平塚の少しあと)し、2025年7月の第2期オープンに向けて着々と工事が進められている。飲食店の比重が少し高めのアウトレットになっている。また、アウトレットの周りにはアトラクションなどがある大型のテーマパークも作ることで一大商業・観光地区にする。[Tyouzetsuoko

詳細計画
  • 地上2階建て
  • 敷地面積 262,147 m²
  • 店舗面積 61,000 ㎡
  • 店舗数 (第 1 期)170 (第 2 期)268 (第 3 期)337
  • 駐車台数 7,000台

イオンモール系列のアウトレットなので核店舗としてイオンスタイルを入れようか迷ったが、ジアウトレット湘南平塚にイオンスタイルが入っていないのを思い出し、結局入れないことにした。というのは過去の話で、集客力に付いての意見があがったため、それを補うために入居させることにした。

1階に地域最大級の食のエリア「TORIDE DINER」(レストラン街)、2階には、17店舗が入居し 1,650席を完備するフードコート「FoodForest」が配置されるなど、飲食店の比重が他のアウトレットモールに比べて高いのが特徴。第2期、第3期オープンでは、アウトレット店に加えてさらにカフェやテイクアウトブースなどが増える予定。

増床により、駐車台数が削られるため、現在は5層6フロアの立体駐車場も建設途中。また、最終的に三井アウトレットパーク木更津よりも店舗数が多くなる予定だが、こちらのアウトレットは店舗部分がすべて2階建てなので、体感は木更津のほうが広く感じる。

〈議論欄〉
  • 取手にアウトレットモールを作っても、某ロング◯ッドステーションよりはマシの程度になりそうな気がします…
    • あの方は名目上だけのSCということで、オワコンなので。また、あそこみたいに辺鄙奥まったところにあるわけではなく片側2車線のR6沿いなのでご安心を。
  • ただそれでも取手如きに普通のショッピングモールではなくショッピングモールと言い張るリゾート施設、或いは小金持ちと意識高い系がメインな高級古物街アウトレットモールが成り立つだけのポテンシャルがあるかと言われると、微妙な感もあります(地元民視点)。特に高速IC空白地帯なのはかなり厳しい気がします(体感ですが阿見・佐野・深谷・那須ガーデンなど、他のアウトレットモールはだいたい施設から目視できる範囲と距離にICがある)。保険という点でもイオンスタイルは入れたほうがいいようにも思えます。
  • もしくは逆に周辺を「取手アウトレットを含めた超巨大滞在型リゾート施設」として整備してしまい、アウトレットモールが成り立つような環境を強引に作り上げてしまうというのもいいかもしれません。とにかく、地元民視点だと今の取手ではリゾート施設・観光施設的な性格の強いアウトレットモールが成り立つかというと、「微妙」と言うしかなさそうなので。というわけで、ここに取手大型リゾートの建設案を書いておきました。

イオンモール今市

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[LF412CN]

  1. 宇都宮近辺では貴重なイオンである今市店をイオンモールにアップデート。
  2. モール棟は461号線の反対側に建設。本館とは陸橋で接続する。
  3. 本館となる現店舗は少し拡張をした上でイオンスタイルに強化。
  4. モール棟となる西館の外観は日光東照宮をイメージしたものにする。看板のカラーリングも景観に配慮したものに。
  5. モール棟主要テナント…
    • 1F:カルディコーヒーファーム、久世福商店、宇都宮東武百貨店ギフトサロン(以前バイパス沿いにあったが撤退したものの実質的な後継)、金谷ホテルベーカリー、イオン銀行、無印良品、スターバックス等
    • 2F:GU、ゼビオスポーツ、Can☆Do、3COINS、Dear Patty's(現店舗にあるPatty'sを移転かつ大型化)、未来屋書店、タイトーステーション等
  6. 公式サイトや求人ボードの背景は日光の社寺をデザインしたもの。
  7. 動力は東京電力日光線から分岐させて受電。
〈議論欄〉
  1. 本館のイオンは、イオンスタイルにした店舗を少し拡張して専門店を入れ、新しく作るモール棟と合わせて、「イオンモール今市 西館・東館」みたいにしてイオンモール新利府のミニバージョンにしたら面白そう
  2. 宇都宮はイオンモール空白地なので面白いですね。宇都宮はベルモールがあるので宇都宮に作るのはどうかと思うが今市ならちょうどモールはないし、日光への観光客の補給スポットにもになりそうだし。

イオンモール栃木

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  1. 栃木店をこれもアップデート。元々規模の割に(無印のイオンとしては)地味に高機能な栃木店なので、逆転の発想?的に「コンパクトなイオンモール」の実験店も兼ねる。
  2. 現行の店舗に新たに3Fを追加(専門店専用フロアとして扱う)。屋上駐車場は昨今のEVの普及を見ると、重量のあるEVに耐えられるかどうか不安なので不採用(車種によっては5t近い重量のものもあるらしい)。代わりにコジマ側の駐車場を立体駐車場化する(もちろんEV前提の設計)。
    • 駐車場1Fには充電設備(汎用充電器及びテスラスーパーチャージャー)も設ける。

[LF412CN]

〈議論欄〉
  1. 今のイオン栃木店は多分2階建てだから、モール棟少しを拡張したうえで店舗は3階建てにして4階・5階・R階を立体駐車場にしたら、イオンモール多摩平の森が少しデカくなったものができそう。

THE OUTLETS MOKA

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  1. 真岡市街地の南方、北関東道付近に建設するTHE OUTLETS名義のモール。
  2. なぜ真岡?というのは、「佐野・那須ガーデン・ひたちなかとは距離が十分離れており、食い合う心配が少ない」「比較的広大な土地を確保しやすい」「真岡は既にザ・ビッグ、ベイシア、サンキといった格安志向のチェーンが多数定着しており、普通のイオンモールよりもアウトレットの方が有利になりそう」という点から。
    • また真岡アウトレットの裏コンセプトとしては「『結局お高い』『小金持ちと意識高い系向け』のイメージの付きかけているアウトレットモールの現状を打破し、毎日行ける・必要なものを買いに行く気軽で身近なアウトレット」を目指すというものもある。このため、著名ブランドよりもユニクロやしまむら、無印良品などの「身近なブランド」を中心に招く方向。(著名ブランドを完全に排除するというものではない。言わば普通のイオンモールや福田屋百貨店をそのままアウトレットにしたような方向性…といえばいいか)
  3. モール付近に新規に北関東道の「真岡南スマートIC」を建設、車でのアクセスを容易にする。
  4. 送迎バスは真岡駅(関東バス)・下館駅(関東鉄道バス)から発着。将来的には宇都宮ライトレールの真岡地区延伸(或いは真岡鐵道乗り入れ)も見据える。
  5. 建物は地上二階建て。
主なテナント
  • ヤマダ電機アウトレット(事実上の核店舗)、フードスクエアカスミ、UNIQLO OUTLET、しまむらアウトレット、無印良品、COMME CA ISM、T-Fal、PLAZA OUTLET、FKD OUTLET(ある意味福田屋真岡店の後継…なのか?)等
詳細計画
  • 敷地面積175,000㎡
  • 地上二階建て
  • ヤマダ電機アウトレット、カスミと250の店舗
  • 駐車場 3,000台程度

[LF412CN]

〈議論欄〉

イオンモール那須烏山

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  1. 烏山市街地の対岸に新規建設するイオンモール。294号線沿線住民と、烏山線沿線~宇都宮住民を主に狙う。
  2. 那珂川岸に建設するという立地上、水害の懸念があるので一部の家電量販店であるようなピロティ型(高床式)の店舗として建設する。
    • さらにこの構造を活かし、防災拠点としても使える。このためやたらに店舗面積が広く、さらにフラットな構造。(鎌ヶ谷SCを高床式にしたようなイメージ)
    • 納品のトラックは専用のスロープを使って直接搬入口に乗り付けられる。
  3. フロア構成は1F駐車場+2・3Fの売り場。
  4. 送迎バスは烏山駅から発着。運行は烏山観光タクシー。車両は中古の路線バスをどこからか調達してくる。運賃は片道250円。交通系ICカード・WAON・PayPay・QuicPay・VISAタッチの支払いにも対応。

[LF412CN]

詳細計画
  • 敷地面積165,000㎡
  • 地上3階建て(1F部分はピロティ式駐車場)
  • 駐車場2,500台程度
〈議論欄〉

イオンモール小山

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  1. 既に稼働中の小山モールのアップデート計画。
  2. 栃木県内では貴重なイオンモールの一つである小山モールだが、無印イオンからのアップデートという経緯もありイオンモールとしては今となっては見劣りする面も見え始めている。ぶっちゃけ無印イオンのままのイオン栃木店の方が高機能な面もあるようにすら感じるそのため現代基準に大幅アップデートを行うというもの。
  3. 現行の店舗に加え、県道の南側の商業施設のある用地に新たにモール棟(1・2F:テナント、3・4・RF:立体駐車場)を建設し売場面積自体の拡張も行う。現在営業中の店舗(アウトレット店、PCデポ等)はテナント料を優遇するなどをして入居してもらい、引き続き営業を行う。
  4. またイオン本館もイオンリカーに加えカフェランテを増設する、食品売場にリワードキッチンを設けるなど幾つかのアップデートを実施。史実の小山モールにカフェランテの設置が確認されたためリワードキッチンの増設のみに変更。
  5. 放送システムも現代のイオンモールでよく使われているTOA製(少しゆったり目のテンポの4打点チャイムのアレ)に更新する。
  6. 本館側モール棟には新たにカルディコーヒーファームを入居させる。また新館にはスターバックスとドトール、コメダ珈琲店を入居させ、サンマルクの撤退で手薄になったカフェを今度は充実させる。さらに県南初のペニーレインも出店。また地元ホームセンターのカンセキとそのフランチャイズ店舗(業務スーパー、WILD-1、オフハウス等)も入居。
    • 史実の小山モールの向かいに同モールのテナント扱いでヤマダ電機が出店(「イオンモール小山店」と明記されている)したので、ペデストリアンデッキなどで本館・モール棟と接続を行う。

[LF412CN]

〈議論欄〉

イオンモール渋川

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  1. 現実では既に閉店し、渋川市役所の第二庁舎に使われているサティ→イオン渋川店のリベンジ。
    • …と言いたいが、周辺の土地事情の関係で市民会館付近の何も無いところに移転する。
  2. 地形に合わせて店舗を建設するので階段状の建物になる(横浜・戸塚のオーロラモールのようなもの、といえばいいか)。絶対図面を見たくない…
  3. 動力は東京電力金井変電所から専用線(154kV)を引いて受電。
  4. 公式サイトの背景、求人ボードは座標をモチーフとしたもの。
    • 日本の(地理上の)中心地点の一つという点から。
詳細計画
  • 地上4階建て(ただし上述のように地形に合わせて階段状に建設する)
  • 敷地面積 150,000㎡程度
  • イオンスタイルと130の専門店
  • 駐車場 3,500台程度
  1. THE OUTLETSでもいいのでは?という指摘もあるが、そんな物作ったところで下の安中榛名と同じで軽井沢に勝てるわきゃないだろうし、普通のイオンモールのほうが分があるだろうと考えイオンモールの方で行く。

[LF412CN]

〈議論欄〉
  • 斜面になっているのなら、イオンモールより、THE AUTORETTOにしたほうが良さそう。(移動が大変そうなのは変わらない)
  • 場合によっては、上越新幹線新渋川駅を作って接続する?

イオンモール安中榛名

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  1. 何も無いとか政治駅とか新幹線必須の住宅地とかボロクソに言われている(?)安中榛名が不憫なのでこの際イオンモールを建設してしまおう、というもの。
  2. 場所は安中榛名駅の南東の山岳地帯を切り開いて建設。
  3. THE OUTLETでもいいのでは?と言われるかも知れないが、んなもん作ったところで軽井沢には勝てないだろうし、何よりイオンという「デカいだけの普通のスーパー」がメインで安定しているのでイオンモールで行く。
  4. 動力は東京電力松井田線から分岐して受電。
  5. 公式サイト、求人ボードのデザインは浅間山をモチーフとする。
詳細計画
  • 地上4階建て(4Fは駐車場)
  • 敷地面積 145,000㎡程度
  • 延床面積 135,000㎡程度
  • イオンと140の専門店
  • 駐車場 3,000台程度

[LF412CN]

〈議論欄〉

イオンモール板倉

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  1. 東洋大の板倉キャンパス跡地に開業。このまま何もなくなるよりはマシだと思う。
    • 東洋大自体は「撤退」とは考えていない(と表明している)ため、330,000㎡全てを転用せずに一部大学関連用地として残しておく。
  2. 公式サイト、求人ボードのデザインは大学校舎とグライダーがモチーフ。
  3. 動力は東京電力板倉線(66kV)から「イオン板倉線」として分岐して受電。
  4. 土地柄東洋大学とのコラボも幾つか行う。
    • 特に食環境科学研究科とは密接に。
詳細計画
  • 地上5階建て(4、5Fは駐車場)
  • 敷地面積 160,000㎡
  • 延床面積 270,000㎡
  • イオンスタイルと160の専門店
  • 駐車場 4,800台程度

[LF412CN]

〈議論欄〉

THE OUTLETS MAEBASHI

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  1. よく考えてみたら群馬県内には大規模なアウトレットモールが(2025年2月現在)存在しない、逆に考えれば今出店すれば独壇場だ。というわけで北関東道前橋南IC付近に建設するTHE OUTLETS名義のモール。佐野/深谷花園プレミアム、及び軽井沢からは十分離れていると思うので勝機はありそうと踏んだ。軽井沢なら上記の渋川よりも近い?言うな
    • 付近にはコストコやIKEAといったアウトレットのメイン客層たる小金持ちや意識高い系御用達話題性のある大型店を擁する「パワーモール前橋みなみ」があるため、これとの相乗効果も狙っての出店。
  2. 出店テナントは可能な限りパワーモールのそれとは被らないようにする。
  3. 送迎バスは前橋駅と高崎駅から発着。

[LF412CN]

〈議論欄〉

イオンモール川越

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こちらは、普通の郊外型イオンモールではなく、規模が小さめになっている。小江戸・川越の景観を守るため黒を基調としたモダンな外観になっており、イオンモール松本に似たイオンモールとなっている。建物の高さを抑えているため、イオンシネマは普通だとモールの3階か4階に入ることが多く、GoogleEarthなどで見るとイオンシネマの部分だけ建物の高さが高くなっていることが多いが、イオンモール川越の場合、イオンシネマを2・3階に入れることで、高さを最低限に抑えている。2024年11月9日開業。[Tyouzetsuoko

詳細計画
  • 地上3階建て
  • 敷地面積 71,540 m²
  • 延床面積 99,000 ㎡
  • 店舗面積 52,300 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと167の専門店
  • 駐車台数 2,450台

テナントには地元の老舗などを入れ、建物の中にも小江戸・川越を感じられるデザインを随所に取り入れている。

〈議論欄〉

イオンモール鎌ケ谷

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[LF412CN]

  1. イオンモール全盛の中で何故か「鎌ケ谷ショッピングセンター」として開業したイオン鎌ケ谷SC。規模的にはイオンモール並なので上に書いた白河西郷同様イオンモールに強化してしまう。
  2. 開業当初に幾つかあったような珍しいテナントを再び呼び込んで、周辺の商業施設との差別化を図る。
〈議論欄〉

3階建てにすればいい感じになりそう

イオンモール西多摩入間がターゲットにしているの近くにある三井アウトレットパーク入間

イオンモール入間西多摩

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  1. 「国道16号を挟んだ向かい側では、かつて60店舗あまりが入る巨大商業施設があったが、物流施設に変わっていた。」といえば大体どこだか分かってもらえるだろうか。

ザ・モールみずほ16が閉店したことにより、瑞穂町の住人はわざわざ日本の都から出て、埼玉県の最南端、入間市内の商業地区まで行かないといけなくなったためそれを解消すべく、出店するに至った。瑞穂町にあるのに、どうして店名に「入間」が入っているのかと言えば、瑞穂と言われてもピンとこないし、岐阜に「イオンモール瑞穂」の出店構想を出しているため、ダブらないようにするためだ。入間なら、圏央道のICがあり、先述の某有名アウトレットがあるので瑞穂町に比べれば知名度が高いからだ。 [Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 地上3階建て(一部4階建て)
  • 敷地面積 170,965 m²
  • 延床面積 110,065 ㎡
  • 店舗面積 66,700 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと206の専門店
  • 駐車台数 4,000台

1階の食品売り場で「売り」にするのは、もちろん狭山茶。地域に根づいた商業施設にするために、盛んに売り出していく。イベントなども開催して好感度を上げる。

〈議論欄〉
  • 八高線に新駅を作るか、多摩モノレール箱根ヶ崎延伸をついでに少し北のこちらまで持ってきて活性化を図る。

イオンモール府中

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西武多摩川線の多磨駅東側の更地に建設、開業が予定されていたイトーヨーカドー主体の大規模商業施設は、その主体が三井不動産になるらしいが、面積的にはコンパクトなイオンモールが作れそうな感じがするので、出店計画を出した。イメージとしてはイオンモール岡山のミニバージョン。 [Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 地上7階建て 地下2階建て(立体駐車場は10階建て)
  • 敷地面積 38,684㎡
  • 延床面積 167,500㎡
  • 店舗面積 52,500㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと156の専門店
  • 駐車台数 2,400台

もちろん、都市型なので他に比べれば規模は小さいが、決してTyouzetsuokoが作り出す他のモールがデカすぎるから調節するためとか、そんな理由ではない。核店舗のイオンスタイルは食品売り場だけになっており、地下1階から地上3階までに入居している。

右の画像は、自作のイオンモール府中のフロアマップ。1階ごとにマップを作るのがめんどくさかったため高層型のモールで1フロアずつよりもこちらのほうがわかりやすいと思ったので、このような形のフロアガイドにした。

予定では6階建てだったが、イオンシネマを入れることが決定したため、一部を七階建てにした。また、それにより、店舗棟の面積が元の計画よりもデカくなったため立体駐車場の面積が激減し、地下2階をすべて駐車場にしたが100台減ってしまった。

また、もう着工後ではあるが、屋上に何かしらの広場みたいなスペースを設置することも検討されている。

〈議論欄〉
  1. もしあの建築物が実在していたら#イオンモール新宿 [Tyouzetsuoko]
〈議論欄〉

イオンモール虹ヶ咲

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  1. 中央防波堤の最終処分場の周辺に建設。
  2. 「お台場」でも良いが、虹ヶ咲学園の舞台となったことから現実世界でも「虹ヶ咲」呼称を適用。
[M72970]
〈議論欄〉

イオンモール長野篠ノ井

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20年前ぐらいにイオンモールが長野市の篠ノ井に出店計画を出したが、長野市がOKを出さなかったため、計画が破綻し、その結果、現在、長野市の目と鼻の先にイオンモールが作られているという、長野市ざまあみろ! としか言いようがない茶番でおなじみの、こちら、当時は他に類を見ない巨大な計画だったが、現在でも敷地面積190,000㎡は相当でかい。借力ワールドの中だけでもオープンさせればさぞ賑わうだろうということで、出店計画を出した。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 地上4階建て(4階・R階は駐車場)
  • 敷地面積 190,000 m²
  • 延床面積 122,500 ㎡
  • 店舗面積 60,000 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと170の専門店
  • 駐車台数 3,550台

イオンモール須坂からは案外15kmぐらいしか離れていなかったので、少しびっくりした。3階までが店舗で4階・R階に立体駐車場がある。関東甲信越で最大級のイオンシネマが4階にある。シネマに行きたいのなら、4階の駐車場に駐めるのが便利。借民の要望により、ららぽーと大阪門真みたいに、敷地内にコストコを建設することになったが、それにより、モールの規模は縮小された。敷地面積にコストコの分は含まれているが店舗面積には含まれていない。

〈議論欄〉
  1. 須坂は元々コストコを誘致する計画だったらしいですね。なら逆に篠ノ井モールはそのコストコを目玉として誘致するというのもいいかも知れません。(会員並感

イオンモール伊豆・三津浦の星

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  1. ラブライブ!サンシャイン!!の世界線において、廃校となった浦の星女学院の土地をイオンモールに転用。
    • 小原鞠莉は当然大激怒。
  2. 当然、現実では長井崎小中一貫学校が現役のため建設不可。
[M72970]
〈議論欄〉

合併前、浜北市時代に建設計画が出たが用地取得などの問題で断念された。しかし、借力ワールドの中に「断念」という概念は存在しないので、強引にも今になって出店することに。当時、無事に出店が決まっていればActressじゃないスーパーはやって来なかっただろうに。オープンすれば確実に例の店が潰れまくるモールイオンモール浜松市野が増床してもノーダメージなSCなども、さすがに死すことでしょう。用地取得などの関係で詳細計画が出るまでにはもう少し時間がかかる見込み。(ホントはこっち優先だったのに呑気に取手のアウトレットの計画なんか出してるからでしょ?)だと思っていたら、以外にもその次の日には計画を出せた。着工は2024年2月1日。開業は2025年の夏。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 地上3階建て(一部4階建て)
  • 敷地面積 171,030 m²
  • 延床面積 107,400 ㎡
  • 店舗面積 67,100 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと200の専門店
  • 駐車台数 3,970台

店舗数は市野のほうが多いが、店舗面積は 市野・志都呂よりも広いので県内最大級のイオンモールになっている。

〈議論欄〉

イオンモール静岡瀬名川

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旧北街道と北街道が分かれる辺りに建設。東棟と西館に分かれる。屋内型の連絡通路有り。モール内の大きな店舗は東棟丸々イオンスタイル、駿河屋瀬名川本店(駿河屋ビルから毎時0.75本で無料シャトルバス運行)、杏林堂瀬名川店(移転)、とこはスイミングスクール(移転)、常葉大学分校(授業はほぼなし、事務的な対応など)、映画館、西奈図書館&市民サービスセンター(移転)、またその他専門店が100店舗ほど。

詳細計画
  • 東棟は地上5階建て、西館は地上3階建て(地下1階が一部存在)。
  • 敷地面積 120,000 m²
  • 延床面積 90,400 ㎡
  • 店舗面積 59,997 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイル、駿河屋、杏林堂、とこはスイミングスクール、常葉大学、映画館、西奈図書館&市民サービスセンターに加えて専門店約100店舗
  • 駐車台数 3,776台
〈議論欄〉

こちらはマイカル時代に建設計画がありましたが諸関係で断念されました。ひと昔前に「マイカル大垣」としてオープン。2010年代に大規模なリニューアルを行い、「イオンモール大垣駅前」になった。史実の「イオンモール大垣」は「イオンモール大垣南」を名乗る。[Tyouzetsuoko]

〈議論欄〉

イオンモール瑞穂

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現実世界で頓挫したイオンモールの一つ。ただ、場所や規模などは変わっている。周辺の道路環境がひどすぎるので、東西南北4つの道路全部に拡幅工事を実施していたら計画を出すのが遅くなってもうた。(ホントは何もしてないけどメタ発言はやめておきます)Tyouzetsuoko

詳細計画
  • 地上3階建て
  • 敷地面積 176,858 m²
  • 延床面積 110,430 ㎡
  • 店舗面積 65,000 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと187の専門店
  • 駐車台数 3,750台

別棟などがあるため、面積の割にはテナントが少なめ。決してTyouzetsuokoが出すイオンモールが全体的にテナント多すぎるから調整のために少なめにしたとか、そんなではない。

〈議論欄〉

イオンモール敦賀

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このページ発・完全オリジナルの、ようやく漕ぎ着けたイオンモール福井第一号店。用地取得がうまくいったため、構想としては鯖江のほうが先だったが、着工・竣工ともに、こちらが先になった。ソフトオープンは2023年5月10日、グランドオープンは同年の5月13日。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 地上3階建て
  • 敷地面積 130,729 ㎡
  • 延床面積 102,000 ㎡
  • 店舗面積 63,000 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと191の専門店
  • 駐車台数 3,350台

第1号店なので、言わずもがな県内最大のイオンモールだが、現段階では、こちらで進めている鯖江のイオンモール計画のほうが規模はデカいのでいずれすぐに抜かされるのが、このイオンモールの運命。イオンシネマは入っておらず、3階にVS PARKが入っているので、若干イオンモール豊川と似たテイストになっている。ただし、イオンモール豊川には、同じアミューズメント施設でも、「ミライノ」が入っている。さすがにセントラルパークはないが、中央の3階 FoodForest横にイオンモール白山のように1階から3階までの広々とした吹き抜けの「Tsuruga Street」があるなど、開放的でゆったりとした作りになっているのが特徴。

〈議論欄〉

イオンモール若狭小浜

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福井2号店は舞鶴若狭自動車道のICのすぐ近くという好立地。そしてここには敦賀にはない福井県初のイオンシネマが誕生。[Tyouzetsuoko

詳細計画
  • 地上3階建て
  • 敷地面積 121,578 m²
  • 延床面積 94,700 ㎡
  • 店舗面積 61,000 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと180の専門店
  • 駐車台数 3,100台

こちらは最近のイオンモールにありがちな店舗面積に対して延床面積が異様に少ないイオンモールになっている。

〈議論欄〉

イオンモール越前鯖江 

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こちらは構想は出たものの、史実では一生オープンしないイオンモールの一つ。この世界ではTyouzetsuokoが勝手に、鯖江市の南端の方に出店計画を出していたが、用地取得などの関係で、頓挫しかけているため、福井第2号店になるはずが、若狭小浜のほうが先にできてしまった…。中止にはなってないので、保証はないがいつか必ずオープンするだろう。[Tyouzetsuoko]

〈議論欄〉

イオンモール船見

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  1. 日本アクリル化学名古屋工場の跡地とその周辺にある空き地に建設。
  2. 地上4階建て、立体駐車場付き。別館も存在しこちらは3階建て。
  3. 車でのアクセスは船見ICを出てすぐだが、鉄道でのアクセスのために名古屋臨海鉄道南港線・潮見町線の旅客化を実施。
[M72970]
〈議論欄〉

イオンモール伊良湖(仮称)

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東海地方最大級の大きさ、もうリゾートだと言われそう[Yarimasu]

モール棟詳細
  • 地上3階建て(一部4階建て)
  • 敷地面積 328,000 ㎡
  • 延床面積 390,000 ㎡
  • 店舗面積 130,000 ㎡
  • 店舗数 ÆON STYLEと360の専門店
  • 駐車台数 8800台
  • 駐輪台数 720台 
ホテル棟詳細
  • 地上11階建て
  • 延床面積 11,000 ㎡
  • 店舗面積 1000 ㎡
  • 駐車台数 50台
  • 駐輪台数 10台 

最強のリゾートモールとして東海地方最大級で降臨。ホテル棟やガソリンスタンド、プールまである。ライカムを参考したような屋根があり、4階の展望デッキからは海の絶景が拝めれる。中部地方の旗艦店になると思われる。着工は2025年7月1日。開業は2027年の6月の予定。

モール棟フロア

4階 イオンシネマ、屋上駐車場、展望デッキ

3階 フードコート、ユニクロなど

2階 レストラン街、ヤマダ電機など。

1階 特産品売り場、メガスポーツなど

〈議論欄〉

イオンモール南岡崎合歓木(仮称)

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イオンモール南岡崎合歓木予定地
  1. 勝手に新駅設置/東海道新幹線#静岡~名古屋の、南岡崎合歓木駅計画に合わせ建設[Yarimasu]
詳細
  • 地上3階建て
  • 敷地面積 180,523㎡
  • 延床面積 276,018㎡
  • 店舗面積 92,006㎡
  • 店舗数 ÆON STYLEと222の専門店
  • 駐車台数 3200台
  • 駐輪台数 220台 

イオンモール伊良湖に次ぐ延床面積276,018㎡のイオンモール。ファミリー+若者向け。中央には、Mein Cort Nemunokiがある。それを中心に、テナントが通り、北側にイオンスタイル南岡崎合歓木が、南側に大型テナントが入る。 1階:ユニクロ&GU、2階:エディオン+未来屋書店&スターバックス、3階:イオンシネマ南岡崎合歓木がある。 1階には「Okazaki Streets」という食品街があり、2階には「Tokugawa Dining」があり、3階には「Food Forest」ある。

〈議論欄〉

イオンモール松阪

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  1. 六軒駅と伊勢中原駅の中点に建設。
  2. 県内初出店のお店が続出。
〈議論欄〉

イオンモール南紀白浜

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今まで(仮称)イオンモール白浜海岸で進めていたが、この度、正式な名称が決定した。名前から分かる通り、南紀白浜空港やアドベンチャーワールドの近くに建設される予定の、イオンモールの中では沖縄ライカムに次ぐ2つ目の「リゾートモール」。このページの目玉となるモールにしたいという勝手な野望をいだいている。アドベンチャーワールドと連携を結び、南紀白浜をさらなる観光・商業スポットに成長させる。また、南紀白浜空港内に当モールの案内を追加し、空港からシャトルバスも出る予定。敷地があまりにも広いため、メインの巨大モール棟以外にも、温泉やちょっとしたホテルなど、リゾート的な施設が盛り込まれる。また、かなりの規模のため、完成したら近畿地方の旗艦店になる。着工は2024年11月13日。開業は2025年の7月の予定。2024年11月13日に起工式が行われ、それに伴い詳細な計画が発表された。[Tyouzetsuoko

詳細計画
  • 地上4階建て(一部5階建て)
  • 敷地面積 267,800 ㎡
  • 延床面積 170,000 ㎡
  • 店舗面積 113,500 ㎡
  • 店舗数 イオンスタイルと約300の専門店
  • 駐車台数 5,500台
  • 駐輪台数 550台 

イオンモール須賀川を除けば、今までこのページで出してきた計画の中でダントツで最大規模。また、リゾートモールということで、イオンモール沖縄ライカムの「ライカムグランドスクエア」を彷彿とさせるような開放感あふれる吹き抜けや広々したメインストリートなど、非常にゆったりとした作りになっている。また、館内が非常に広いため、通路のあちらこちらに椅子が置かれている。ライカムと同じようにグランドスクエア内にエレベーターで水の中にダイブしたような感覚を楽しめる仕様の大型水槽が設置されているが、こちらのほうが若干デカく、もちろんアドベンチャーワールドとコラボしたものになっている。アドベンチャーワールドの関連したお土産が大量に売られているのが特徴。5階(屋上)は駐車場の面積はそこまでではなく、イオンシネマと、オーシャンビューの魚介類レストランが集結した「SHIRAHAMA MARINE KITCHEN」、アドベンチャーワールドとコラボしたフォトスポット等が作られる。フードコートは1階・4階にあり、メインである4階のフードコート「SHIRAHAMA GRAND DINING」は広々、2,450席(テラス席を含めず)を備え、24店舗が集結する規模がハンパない食のエリアとなる。チェーン店ではなく、割と珍し目のテナントが入る。テラス席は200席ほどあり、もちろんオーシャンビュー仕様だ。

イオンモール須賀川は開業時期が延びまくっているが、こちらのモールは予定通りの2025年7月に開業できそう。ちょうど夏は南紀白浜の観光客が増える季節でもあるだろうし、ぴったりである。

フロアプラン

5階 海鮮レストラン , イオンシネマ , フォトスポット , 屋上駐車場 

4階 フードコート(メイン) , 特産品売り場 , イオンシネマ

3階 未定

2階 レストラン街 , 未定

1階 フードコート(サブ), 雑貨など , ピロティ駐車場

〈議論欄〉
  1. ユニバーサルシティウォークがイオンモールになっていた。
  2. USJ自体がイオングループの運営になっていたかも。[Tyouzetsuoko]
〈議論欄〉

イオンモール夢洲

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  1. 大阪メトロ中央線夢洲駅前にオープン。
  2. 大阪・関西万博の東ゲート前にあるため、万博来場者の食料調達や食事にちょうどいい。
〈議論欄〉

パークプレイスが2014年にイオンモールになったもの。外装はその頃のイオンモールにありがちな白を基調とし、グレーや黒が織り込まれた外壁に様変わりした。核店舗のイオンはイオンスタイルになり、専門店も半分以上が刷新された。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 敷地面積 189,747 m²
  • 延床面積 136,590 m²
  • 店舗面積 117,437 m²
  • 店舗数 イオンスタイルと180の専門店
  • 駐車台数 4,000台
〈議論欄〉

イオンモール対馬

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  1. 外国人観光客には意外とイオンモールも物珍しいもので観光スポットに入っており、イオンモール成田のようにインバウンド特化を目指したイオンモールもできてきている。
  2. そこで韓国人観光客に特化したイオンを作る。日本人向けの韓国っぽ商品と韓国人向けの日本っぽお土産を両方売る。[パカ弁先輩]
〈議論欄〉
  1. いいと思う。韓国には確かイオンモール無かったし。K-POP関連のイベントとか定期的に開催したりしたら盛り上がりそう。

ある日突然、もう使えないはずの横浜のの某造船所でイオンモール号という謎の船が建造され始め、その中に入居する予定。豪華客船みたくホテルなども入居することになっている。主要な施設はイオンモールなので、他の豪華客船よりも商業施設の比重がだいぶ高くなる。[Tyouzetsuoko]

詳細計画
  • 船籍 日本
  • 全長 360 m
  • 総トン数 244,100 t
〈議論欄〉

関連項目

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