栃木の駅/北部

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日本の駅関東栃木北部

宇都宮線[編集 | ソースを編集]

宝積寺駅の噂[編集 | ソースを編集]

宝 積 寺
ほうしゃくじ
岡本   氏家
Okamoto Hōshakuji Ujiie
宝 積 寺
ほうしゃくじ
岡本   下野花岡
Okamoto Hōshakuji Shimotsuke-Hanaoka

所在地:塩谷郡高根沢町宝積寺

  1. 新国立競技場をデザインした隈なんちゃらって人がデザインしてる
    • 高根沢町民ならだれでも知ってる
  2. 2・3番線はかさ上げ工事をしたからホームが変な感じになってる
    • 段差はなくなって良かったけど
  3. バス少なさスギィ
    • たんたん号とかゆうふざけたデマンドバスが走ってる
    • 描かれているキャラが某フレンズのマスコットキャラクターにしか見えない…
  4. 実はここ10年間で乗降客数が微妙に増えている
  5. 昔おはようとちぎとホームタウンとちぎが停まってた
  6. 隈研吾さんがデザインしたもの。木でできており、家族連れの人が観光ついでに来ていた。
  7. 西口の駐車場が恐ろしく安い。一日停めて平日200円、休日400円は宇都宮までの距離を考えれば破格。

野崎駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:大田原市野崎

  1. 大田原市唯一の駅。
    • 市域の端っこ中の端っこみたいなところにあり、大田原の代表駅扱いされることはほとんどない。
  2. 大阪の学研都市線にも同名の駅がある。
  • 路線-宇都宮線

西那須野駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:那須塩原市永田町

  1. かつては特急列車も停まる地域の中心駅だったのに、今では新幹線に通り越されてしまった。
    • 所在地が永田町なのにね。
  2. 大田原市の実質的な鉄路の玄関口でもある。

那須塩原駅の噂[編集 | ソースを編集]

那須塩原
なすしおばら
宇都宮   新白河
Utsunomiya Nasushiobara Shin-Shirakawa
那須塩原
なすしおばら
西那須野   黒磯
Nishi-Nasuno Nasushiobara Kuroiso

所在地:那須塩原市大原間

  1. 新幹線を通すとき、西那須野駅と黒磯駅で誘致をめぐって対立し、妥協策として両駅の間にあった東那須野駅が停車駅となった。
    • それまでは急行すら止まらない小さな駅だった。
  2. 当駅発着の新幹線はなすの号。しかし、郡山発着のなすの号が増えたことに少し複雑。
  3. もともとは黒磯市だったが合併に伴い市名も新幹線駅と同じ那須塩原になった。
  4. 新幹線・在来線との乗り換え駅でも在るが、新特急の時代からの受け継ぎでも在る、特急:おはようとちぎ・特急:ホームタウンとちぎ
    • (この)2本の特急列車は、通過。
      • 所詮、元東那須野駅。新幹線の乗り継ぎは宇都宮の方が便利だし。今後は分からないけどね。
        • 近くにマウントジーンズやハンタマなどのスキー場があるため、冬場はそこそこ利用者がいるよ。
          • 実は、名前で騙されている。本当に近いのは、野岩鉄道の駅
    • ダイヤ改正で廃止されました…。
  5. 新幹線改札は自動改札だが、在来線側は簡易Suica改札&有人改札という、ちょっと変わった光景が見られる。
    • 福島は昔はそうだった。たぶん他の新幹線停車駅もそんなもんだろう。
      • 新幹線は自動改札、在来線は無人駅なんてところも多いよ。
        • 在来線側も自動改札機が設置されました。
  6. 英語表記のハイフンがなくなった。
    • 「駅名」から「地名」に変わったからとか言われているが、丸ごと地名だった西那須野は今も昔もハイフン付きで「Nishi-Nasuno」と表記されている。
  7. 年々このあたりの普通列車のダイヤが厳しくなっており、18きっぱーにとってはここから新白河あたりまでは新幹線ワープするのがコスパよくなって来ている。
    • とはいえ、じみに不便であり、黒磯が新幹線駅か那須塩原が在来線の系統分割だったらどんなに便利だったかと思われる。
  8. 名前に騙されがちだが那須高原SAより黒磯PAのほうが近い。

東北本線[編集 | ソースを編集]

黒磯駅の噂[編集 | ソースを編集]

黒 磯
くろいそ
那須塩原   高久
Nasushiobara Kuroiso Takaku
これより みちのく

所在地:那須塩原市本町

  1. 駅前アーケド街には見た目は純和風なのに洋菓子を売っている店がある。
    • なくなったそうです。
  2. かつては横浜鎌倉から黒磯行きの電車を普通に見ることができた。
    • そして多くの人は黒磯の位置がどこにあるのか悩み、恐れた。
      • 2014年熱海~黒磯が登場。まさかの静岡直通。
      • なくなった。
  3. 貨物列車の機関車交換の駅なので、平日のほうが鉄ヲタが多い。
  4. 昭和天皇が好きだった駅弁が売られている。
    • 既に撤退してしまいました。(´;ω;`)
  5. 真上に東北新幹線が通っている。
  6. 普通電車は全てここで分断されているので、強制乗り換え。
    • しかも必ず跨線橋を渡らなければならない。
      • 上りも下りも一番前のドアの目の前に跨線橋があり、それを渡ると一番後ろのドアのところに出る。
  7. 455系もかつて見られた。首都圏で急行型列車が見られた貴重な駅だった。
  8. 701系がやってくる最南端。
    • 逆を言えばE231や211などの関東の車両もここまで。運行上の関東・東北の境界線。
      • 宇都宮線といわれる区間の最後の駅
      • むしろE721系が見れるのが驚き。
      • 直流化に先立ち、2017年10月に701系・E721系は出禁になった。
  9. 黒磯駅を境に南は直流1,500V、北は交流20,000Vと電化区間が分かれる。このため宇都宮側から乗り入れる番線によってはデッドセクションで車内の電気が消えることがある。
  10. 全面直流化されるらしい。
    • その矢先に、E721系が直流区間に入って電装品が逝かれて発煙騒ぎになった為、完全直流化後は耐寒耐雪仕様にしたE531系(3000番台)と架線下ディーゼルで対応するらしい。
      • 取手や敦賀みたいな車上切替になるわけか。だけど黒磯以南に直通するわけでもなさそうだし、黒磯~高久間のデッドセクションの為だけに高価なE531導入は勿体無い気もするけど、交直車じゃなきゃ走れないし…。(以下ループ
        • 通勤時間帯はともかく、日中のキハ110の2両編成でも事足りてる区間にE531基本編成10両なんか持ってきたら赤字垂れ流しだろな。付属編成5両でも輸送力過剰なのに。宇都宮や郡山まで足を伸ばせばまた違ってくるんだろうけど、どう転んでもやっぱり黒磯~新白河で過剰になるんだな。
        • 流石に10両はない。
        • 直流化の際に蓄電池式電車が投入されると思った。
          • 結局、全列車E531系5両編成&ワンマン化で架線下ディーゼルも終了へ。
      • 完全直流化またはE531系導入が決まった際に、宇都宮~新白河以遠という運用ができるのではという噂はあったが実現せず。
  11. 宇都宮線の中距離電車が115系だった時代に使用されていたサボが展示されている。
  12. とうとうE231、E233も出禁になった。
  13. 普通列車グリーン車が来なくなってしまった。

黒田原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:那須町大字寺子丙

  1. 那須町の中心駅なのだが、黒磯で電化方式が分けられているため宇都宮まで列車が直通しない。
    • 交直流電車や気動車の乗り入れに変わっても宇都宮まで直通せず、黒磯で必ず乗り換えが必要となる。
      • このため直通で行ける新幹線駅は那須塩原ではなく福島県の新白河
    • 国鉄時代は機関車けん引の客車が上野から仙台まで直通していたのでそんなことはなかったのだが…
    • 黒磯駅が完全直流化したんだからE531系で宇都宮まで乗り入れればいいのに…。
  • 路線 - 東北本線
  • バス - 関東自動車 那須町民バス

豊原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:那須町大字豊原甲

  1. 関東では数少ない、駅舎の中でも電波が入りにくい駅のひとつ。(au一本、ワイモバイル圏外)
    • 関東ではトンネル内以外では山間部でも電波が入ることがほとんどだが、前後の区間も含め電波が入りにくい。
  2. かつてサハリンに豊原駅があった時代は下野豊原駅であったが、できたのはこちらが先。
    • 歴史に興味がある人は駅名を呼ばれると反応する人が多い。
  3. 駅名の影響で利用者の割に知名度が高い。
  4. 2019年という最近に駅舎が立て替えられているため、立地の割にきれいで立派な駅である。

日光線[編集 | ソースを編集]

今市駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市平ケ崎

  1. 立地はそこそこいいのだが、東京まで直通列車がないので東武下今市よりイマイチ利用者数が少ない。
  2. 今市と名乗るが、下今市や上今市のように日光市今市にない。
    • そりゃあ、今市市が元ですから。
  • 路線 - 日光線
  • バス - 日光交通 日光市営バス

日光駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市相生町

  1. 東京までの直通列車がないので、東武日光に大きく負ける。
    • かつては準急日光が東武鉄道と競合していたのに、今ではJR特急が東武日光に直通する始末。
  2. 日光線の終点で日光線の名称の由来となっているが、利用客数は鹿沼や今市より少ない。
  3. ご年配の日光市民からは「省線駅」とよばれている。
  4. ルネサンス様式の大正レトロな駅舎が特徴。

烏山線[編集 | ソースを編集]

仁井田駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:塩谷郡高根沢町文挾

  1. 公衆便所その1。
  2. 当初は村の名前から「熟田」と書いてにいだと読んでいたのだが、難読だったためかわずか2年で今の漢字に。
    • なお熟田村の廃村はその約30年後なので、その間地名と駅名が食い違っていたこととなる。

大金駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:那須烏山市大金

  1. 公衆便所その2。
  2. こんなことを言われてしまっているが、駅名が駅名なだけにゲン担ぎスポットとしても知られる。起点の宝積寺から当駅までの乗車券が人気だったとか。
  • 路線 - 烏山線

滝駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:那須烏山市滝

  1. 近くには、その名の通り、滝がある。
  2. 歩いてすぐのとこに資料館的な施設がある。
  • 路線 - 烏山線

烏山駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:那須烏山市南

  1. 非電化の烏山線であるが、電車を運転するため烏山駅構内のみ電化している。
  2. 朝・昼・夕・夜で時間帯によって変わる4種類の発車予告メロディが使用されている。
    • このような駅はここだけか?
  • 路線 - 烏山線
  • バス - 那須烏山市営バス 那珂川町コミュニティバス

東武日光線系統[編集 | ソースを編集]

下今市駅の噂[編集 | ソースを編集]

しもいまいち
下 今 市  Shimo-imaichi
みょうじん
Myōjin
(栃木県日光市) かみいまいち
Kami-imaichi
だいやむこう
Daiyamukō

所在地:日光市今市

  1. 日光と鬼怒川はここで分岐する。
    • しかし、日光方面は複線区間だが、鬼怒川方面は単線となっている。
  2. 『SL大樹』関連施設は当駅付近にある。
    • 転車台、SL博物館など。駅が古いので、跨線橋なども展示館になっている。
    • かつては何の変哲もない古びた駅であったが、SL運行開始に伴い木を多用した昭和レトロな雰囲気に変貌した。
  3. なぜか、羽田空港横浜駅に向かう京浜急行バスがある。
    • ここから日光と鬼怒川の両方に行けることを考えれば、まあ…
      • コロナ禍で廃止されてしまった…
  4. 本数が少ないためか、日光・鬼怒川方面に行く際は特急料金なしで特急に乗車できる。ただし座席指定なし(指定してほしい場合は要追加料金)。
  5. 日光方面の線路がなぜか歪んでいる。運行上問題ないのか放置されているが。
  6. 私鉄では全国最後となる駅弁の立ち売りが行われていたのはここ。もう立ち売りはしていないが駅弁自体は引き続き販売中。

上今市駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市今市

  1. かつて特急きぬと連絡する料金不要の特急連絡は通過していた。
  2. 駅舎内にギャラリーがある。
  • 路線 - 東武日光線
  • バス - 関東自動車 日光市営バス

東武日光駅の噂[編集 | ソースを編集]

とうぶにっこう
東 武 日 光  Tōbu-nikkō

(栃木県日光市) かみいまいち
Kami-imaichi
名駅舎

所在地:日光市松原町

  1. JRの日光駅よりは人気がある。と言っても日光へのアクセスは車がメジャーな様だが。
    • JR駅レンタカーは、東武日光駅にある。
      • ていうか、「JRの日光駅よりは」どころではなく、東武日光のダブルスコアでの圧勝でしょ。JR日光はJR東からも見捨てられている訳だし。
  2. 駅の構造がちょっと変。
    • 1~6番線まであるが、3番線がない(昔あったと思われる跡もない)。2・4番線の間は小さな庭園になっている。
    • 頭端式ホームだが、改札を入ってから5・6番線に行くまでが面倒(ホームの端まで回りこまなければ5・6番線に行けない)。
      • と言っても5・6番線自体、普段はほとんど使われてない。観光シーズンは結構臨時列車が来るが。
  3. 駅弁もおいしそうなものが揃っているが、何と言っても「埋蔵金弁当」を忘れちゃいけない。
    • 鶏飯や湯葉ちらし弁当も十分な味ではある。
  4. コンコースに、スペーシア東武公式ページで流れているBGMが歌詞付きで流れている。
  5. 発車メロディーは非常にきれいな曲です。一聴の価値あり。
    • タイトルは「夜のストレンジャー」。夜の不審者、と訳す人が時折いる。
    • ストレンジャー(stranger)は「一般人」の意。strange(変)な人ではない。
  6. 地元のご年配の方々は、この駅のことを「東武駅」、JR日光駅のことを「省線駅」と呼んでいる。
  7. 間藤までいくバスも出ており、乗り鉄にはありがたい。
  8. ケーブルカーを除く大手私鉄の駅では最も標高が高い(543m)。山間部にある南海極楽橋駅よりも高いのは意外。
    • ケーブルカーを含めると南海の高野山駅が最高になる(867m)。
  • 路線 - 東武日光線
  • バス - 東武バス日光 日光市営バス 東北急行バス 関東自動車

新高徳駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市高徳

  1. 特急スペーシアが快速との列車交換を行うために、浅草発着の全ての特急が停車していた。
    • かつて日光市と合併する前、大字が付くほどのド田舎で利用者数が少なかったので、特急リバティ会津設定と同時にスペーシアは全通過となった。
  2. かつて存在した東武矢板線はここから分岐していた。

小佐越駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市鬼怒川温泉大原

  1. かつての東武ワールドスクウェアへの最寄り駅。
    • 東口はトムとマイムが飾ってあった。
  2. 東武ワールドスクウェア駅ができた今は、ただの田舎の小駅。
    • ただし朝夕はこの駅から行く必要がある。
  3. 昔は小佐越前だった。
    • 駅ができたころは所在地の「大原」の地名が知られていなかったため、鬼怒川を挟んで反対側にある集落の小佐越から命名したという。
  • 路線 - 東武鬼怒川線
  • バス - 日光交通

東武ワールドスクウェア駅の噂[編集 | ソースを編集]

東武ワールドスクウェア
TOBU WORLD SQUARE  东武世界广场 도부 월드 스퀘어
こさごえ
Kosagoe
(栃木県日光市) きぬがわおんせん
Kinugawa-onsen

所在地:日光市鬼怒川温泉大原

  1. 東武ワールドスクウェアは目と鼻の先。
    • ただし、道路の向かいにある。また、横断歩道(信号なし)も離れたところにある。
  2. 1面1線しかないが、特急列車も停まってくれる好待遇の駅。
    • ただし東武ワールドスクウェア開園時間内しか開けてくれない。
    • イルミネーションでも原則営業時間の延長はしない。
      • 小佐越まで暗い夜道を10分歩かされる。
    • 開業3年後に終日停車に。
    • SL大樹も停車。
  3. 面倒だったのか、開業当初は小佐越と運賃が同じだった。
    • しかしその後の修正により単独駅化、一部で運賃が割高になった。
  4. 駅前のバス停の名前は、自由ヶ丘。
  5. 文字通り東武ワールドスクウェア利用者専用の駅。なお、東武ワールドスクウェアへは道路を渡る必要がある。
  6. 周囲にはほとんど何もなく、近くにレストランはない。せいぜい東武ワールドスクウェア内か、1 kmくらい歩いた先に個人経営の食堂があるくらい(客層のためか、量から考えると比較的割安)。
  7. 発車メロディは鬼怒川温泉駅と同じく、東武ワールドスクウェアのテーマ曲。
  • 路線 - 東武鬼怒川線

鬼怒川温泉駅の噂[編集 | ソースを編集]

きぬがわおんせん
鬼怒川温泉  Kinugawa-onsen
とうぶワールドスクウェア
TOBU WORLD SQUARE
(栃木県日光市) きぬがわこうえん
Kinugawa-koen

所在地:日光市鬼怒川温泉大原

  1. 東武鉄道が日光よりも接客したいエリアらしい。
    • 東武特急スペーシアはたいていここが終点。
    • 下りでこの先も運行するのはリバティのみ。スペーシアきぬがわはまれに新藤原始発の上りが来るくらい。JR直通はすべてここ止まり。
  2. スペーシアとAIZUマウントエクスプレスの接続駅。
    • 2017年からはSL大樹も。
  3. 駅前に足湯がある。まあ温泉街だからか…
  4. ここ止まりの列車が多いからか、少し進むと留置線がある。簡易的な検査を行うのか、車両の屋根程度の高さの作業台がある。
    • なお、片方が上記設備になっているので、新藤原方面へ続く線路は単線となる。
  5. この駅から会津田島までは各駅停車が少なくほぼ特急なので、特急料金不要で乗れる東武の特例区間。
    • たまに来る特急リバティは案外混んでいる。
    • かつては下今市までだったが短縮されてしまった。
      • それでも各駅停車があるのに特例を作ってくれる東武は良心的ではある。JR九州の宗太郎越えなんて嫌がらせのような一往復のみの各駅のせいで特例がない。まあJRは18や普通列車だと途中下車しまくれるんだけども。
    • そのため各駅との接続のためここで長期間まつこともある。ベンチと自販機は充実しているが暇なので注意。
  6. 廃墟マニアには垂涎のスポット。
  • 路線 - 東武鬼怒川線
  • バス - 日光交通 日光市営バス 東武バス日光

鬼怒川公園駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市藤原

  1. 一つ手前の鬼怒川温泉と比べるとだいぶ見劣りする。
  2. 駅から鬼怒川を挟んで対岸にある廃墟群は圧巻。
    • 駅南側に架かる人道橋(滝見橋)から連なる廃墟を見ることができる。
  • 路線 - 東武鬼怒川線
  • バス - 日光交通 日光市営バス

新藤原駅の噂[編集 | ソースを編集]

しんふじわら
新藤原  Shin-fujiwara

(栃木県日光市) きぬがわこうえん
Kinugawa-koen

所在地:日光市藤原

  1. PASMO最北端の駅。
    • そして関東私鉄最北端の駅。ここから北はぐっと民家も少なくなり、いよいよ純山間地域といったところ。
  2. 最初に開業したのは東武鉄道なのに、今では野岩鉄道の管轄駅。
    • 野岩鉄道本社前だかららしい。
      • ちなみにその本社は駅の下今市寄りにあるため、最寄り路線は東武線という事になる(屁理屈だが…)
    • ただ、ホーム上には野岩に加え東武仕様の駅名標も設置されている。
      • 下今市方面ホームの1・2番線が東武仕様。特に1番線は終端式のため駅名が鬼怒川線側しか書かれておらず野岩要素は0。
  3. 普通列車は6050系同士でも、直通せず乗り換えさせられることが多い。
    • 東武鬼怒川線が原則4両、会津鬼怒川線が原則2両のため。快速全盛期は増解結で対応していたのだが、面倒になったので乗り換えさせることにしたようだ。
  4. 末端のためほとんどが特急か下今市行きだが、1日に1本だけ区間急行南栗橋行きがある。
  5. 駅名の藤原は「ふじわら」だが、かつて所属していた藤原町は「ふじはら」と読んだ。
  • 路線 - 東武鬼怒川線 野岩鉄道
  • バス - 日光交通

野岩鉄道[編集 | ソースを編集]

龍王峡駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市藤原

  1. ホームの半分がトンネルの中。
    • でもたいてい2両編成しか来ないので、トンネル内ホームはあまり使用しない。
    • 駅の会津若松寄りは渓谷の中を走る電車が撮影できる撮影名所
  • 路線 - 野岩鉄道
  • バス - 日光交通

川治温泉駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市藤原

  1. 川治温泉の最寄り駅ではない。
    • 最寄りは隣の川治湯元。駅の利用者数も川治湯元の方が多い。
  • 路線 - 野岩鉄道
  • バス - 日光交通

川治湯元駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市川治温泉川治

  1. 川治温泉駅を差し置いて一応川治温泉の最寄…だが、それでも1kmくらいある。
  2. 国道121号から脇道にそれた、ちょっと不思議なところにある。
  • 路線 - 野岩鉄道
  • バス - 日光交通

湯西川温泉駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市西川

  1. 駅は完全にトンネルの中。
    • 地下は深いがエレベータ完備。
    • 道の駅湯西川に直結している。
  2. 野岩鉄道単独駅で一番利用者数が多い駅。
    • と言っても1日2ケタしか乗車しない。
  3. 湯西川温泉までバスで30分かかる。
    • もはやダム観光の方がすぐにできる。
  • 路線 - 野岩鉄道
  • バス - 日光交通

男鹿高原駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市横川

  1. 駅周辺は何にもない。駅を結ぶ道は小径のみ。
    • 何かあった時のヘリポートはある。
    • だから1日の乗車人員は1人未満。
  2. 快速AIZUマウントエクスプレスは全通過だが、特急リバティ会津は一部停車してくれる。
    • そんな特急リバティ会津も、2022年3月12日を以て全便通過となってしまった…
  3. 「関東一」を三つ持つ駅(関東一標高が高い、関東一平日の列車本数が少ない(大前と同じ)、関東一利用客が少ない(1人未満))。
    • 訂正、大前の方が標高高かったわ。
    • 特急リバティ会津さえ生まれなければ…
  • 路線 - 野岩鉄道

わたらせ渓谷鐵道[編集 | ソースを編集]

通洞駅の噂[編集 | ソースを編集]

所在地:日光市足尾町松原

  1. 1面1線であるが、旧足尾町の中心駅で観光にも利用されるため、意外と利用が多い。
  2. 日光方面バスが出ているのもここから。足尾や間藤ではない。
    • 足尾、間藤も通り日光駅に至る。途中の総合会館前停留所で降りれば東照宮の参拝も可能。
  3. 「通洞」というのは足尾銅山にあった坑口の名前で、これがそのまま周辺の地名および駅名にもなった。
    • 時は流れ、今では観光坑道の最寄り駅として機能している。