もしあの都道府県の人口が○○だったら

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もしあの都道府県の人口が○○だったら 目次
北海道 青森
秋田 岩手
山形 宮城

島根 鳥取

福井

新潟 福島
佐賀 福岡 広島 岡山
長野 群馬 栃木
長崎
大分


埼玉
宮崎 愛媛 香川
山梨 東京
鹿児島 高知 徳島 和歌山 愛知 静岡 神奈川
沖縄

分割済み[編集 | ソースを編集]

北海道[編集 | ソースを編集]

青森[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 青森県の人口が250万人になるから史実の宮城県の人口を越えてしまうが…と思いきや、宮城県も史実より人口が増えて300万人になっているので問題無し。
  2. 青森県のフジテレビ系列が実現していた。局名は青森アップルテレビ。
    • それでもテレ東系は来なかった。
  3. 史実より早くセブンイレブンが出店していた。
  4. 東北新幹線は最初から新青森駅まで全開通していた。
    • 第三セクターなどは存在しない。IGRいわて銀河鉄道も存在しない。
    • それでも羽越新幹線は構想止まりのまま。
    • 工事の難しさを考慮すると史実の八戸部分開業くらいで新青森に到達する感じでは。
  5. 大間から函館を結ぶ津軽海峡大橋が実現していた。
    • 公海上に橋を通すのはさすがにまずい気がする。
      • じゃあ東京湾アクアラインのような形で開通していたか?
        • 途中に島(=日本領土)ができるため国際海峡としての役割を果たせなくなってしまう。
      • 日本国が特別に公海にしてるだけだから、領海に戻せば行けると思う。
  6. 十和田観光鉄道と下北交通と南部縦貫鉄道と南部鉄道は廃線されなかった。
    • 特に南部鉄道は十勝沖地震で被害受けても復帰は出来ていた。
    • 代わりに史実では作られなかったローカル私鉄の多くが消えていた。
      • それでも弘前電気鉄道は弘南鉄道の路線になっていたか。
  7. 津軽と南部の対立がさらに激化していた。
    • それ以前に津軽と南部が別の県でも十分やっていけたと思われる。
  8. それでも恐山のイタコ志望者が増えるかどうかは不明。
  9. 関東地方で言う神奈川県の立場で発展していた。
    • 確実に政令指定都市化された時に青森湾辺りに港区が出来ていた。
  10. 今でも北海道最大都市が函館だったら少しあり得ていた。
  11. 青森市は函館市に引き続いて夜景が美しいものになっていたかも。
    • そこは人口と無関係では。
  12. 大畑線は廃線にならず、大間線も開業していた。そして、函館駅まで結ばれていた。
    • 大畑線は転換にならずJR東日本として運営していた。
  13. 太平洋戦争では弘前・八戸も大空襲で焼け野原と化していた。
    • 国立大学が弘前に大学が移転しない。
  14. 白神山地が早い時期に開発され世界遺産に登録されなかった。

秋田[編集 | ソースを編集]

今でも、100万人を維持していたら[編集 | ソースを編集]

  • 史実では、2017年に100万人を下回りました。
  1. テレビユー秋田は確実に開局していた。
    • 人口140万の山口県でも未だに4局揃っていないのにそれは無謀。
  2. 地域経済の衰退が史実より遅かったかもしれない。
    • ただし県民の実感にはほぼ差がない。
  3. 人口は石川県、山形県と同じになっていた。
    • 山形県の人口は史実より多くなっていたかもしれない。
  4. そもそも現実との人口差がほとんどないためあまり変化が起きるような気がしない。

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. TBS系列が…と言いたいが秋田放送の圧力で開局せず。
    • 人口を考えると流石に開局しているでしょう。
      • QABのごとく一局二波方式がとられていた。
  2. 秋田新幹線はスピードアップしていた。フル規格は微妙だが。
  3. 国際教養大学の偏差値が東大並みに。
  4. 平成合併で秋田市が政令指定都市移行を目指すも頓挫。
  5. 十和田湖の県境がもっと秋田にとって有利な引かれ方になっていた。
  6. 秋田銀行がさらに積極的に隣県へ進出している。
    • 少なくとも山形からの撤退はなかった。

岩手[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 史実の宮城県とほぼ同じ人口になっていた。こちらが史実の宮城県並みに発展していた。
    • 宮城県は史実以上に発展していた。
  2. 東北新幹線の盛岡駅までの部分開業は少し早まり1979年辺りに出来ていたかも。
    • 八戸駅延伸開業したとしても第三セクターは無く「IGRいわて銀河鉄道」も存在しなかった。
      • 但し、青い森鉄道は史実通り。八戸~青森駅間として営業していた。
  3. 三陸鉄道に特急が通っていた可能性があるかもしれない。
    • そもそも、三陸鉄道は第三セクターではなく、私鉄列車として開通していたかも。
      • 山田線の宮古~釜石間が復旧したとしてもJR東日本と引き続き営業していたか?
      • むしろ国鉄線として開業できていた可能性のほうがまだ高い。
      • 「あまちゃん」の展開が若干変わっていた。
  4. 盛岡市の隣に現実の岩手町を中核とした「岩手市」ができてしまいややこしいことになる。
    • 岩手町・葛巻町・玉山村か。
  5. 仙台高等裁判所の支部は秋田市ではなく盛岡市にできていた。
  6. 三陸かどこかに第2の空港が建設されている。
  7. 盛岡を発着するローカル私鉄が存在していた。
  8. セブンイレブンももっと早くできていたかもしれない。

岡山並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 岩手めんこいテレビが史実より早く開業していた。
  2. 「2倍だったら」の項目のいずれかが実現していた。
  3. 南北で分割(盛岡県と一関県)されたかも。
    • その程度で分割されるなら福島県もとっくに分割されているはず。

宮城[編集 | ソースを編集]

山形[編集 | ソースを編集]

鹿児島並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 山形市は中核市に移行していた。
    • 鶴岡市や酒田市も中核市に移行していたかもしれない。
    • 山形市については2019年に本当に移行した。
  2. テレビユー山形の開局は史実より早まっていた。
    • 時期は1980年代前半。
    • 4局目(さくらんぼテレビ)ができてもそう不自然には思われない。
  3. マクドナルドの進出がソ連より後になることなどあるわけがない。
  4. 整備新幹線に奥羽新幹線が含まれていた。

新潟[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 新潟県にテレビ東京系列「テレビ越後」が出来ていた。
  2. 日本海最大都市にはなれるはず。
    • 太平洋側と日本海側の差別化が出来ていたはず。
      • 「表日本」、「裏日本」という表現は無かった。
      • 元は何ら蔑視を含まない表現のためそれは無関係。
  3. 佐渡島は全市町村合併する事は無く、市町村でやっていけたはず…
    • 佐渡島に予定通り鉄道が通っていた。
  4. やはり現実世界と同様にどこの地方かはっきりしていない。
  5. 新潟市は70年代に政令指定都市になっていた。
    • 「札新福」という言い回しができていたかもしれない。
    • ゴジラシリーズでも破壊シーンが描かれていた。
  6. 新潟空港に現実の福岡や新千歳並みに多くの国際線が乗り入れる。
  7. 上越市と長岡市が中核市になっていた。
  8. 日本石油は三菱石油との合併まで東京本社とは別に「新潟本社」を置いていた。
  9. 冬季アジア大会くらいは誘致できていた。
  10. 第二新潟バイパスが出来ていた。
    • コースは内野~黒崎~亀田~豊栄~新発田となっていたか。
  11. 日本海東北自動車道は2010年代に全線開通していた。
  12. 羽越新幹線は整備新幹線に格上げされていた。
  13. 新潟県スポーツ公園も史実より20年程早く整備されていた。

山梨[編集 | ソースを編集]

10倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 山梨県は甲信越地方ではなく関東地方に含まれていた。
  2. 埼玉VS千葉に山梨も加わり、関東No.3争いは史実以上に競っていた。
  3. 中央新幹線はリニアではなく新幹線として開通していた。
    • リニアは中央新幹線と東海道新幹線の間を通っていた。
  4. 富士急は関東地方の大手私鉄へ昇格。小田急と仲が良いかも。
    • 山梨交通電車線が現在もごく普通に走っている。
  5. 鉄道では埼玉県と山梨県を結んでいた。
  6. 考えられる原因としては「武田信玄が天下統一」か「海面上昇で低地の大都市が残らず水没」くらいか。
  7. 人口密度が1830人/平方キロとなりバングラデシュすら超える。
    • 甲府の中心部が現実の東京・大阪と大差ない過密状態に。
  8. 富士山大噴火でどれほどの被害が出るか想像したくもない。
  9. 甲府は政令指定都市だった。
  10. 地形を考慮するとFM-FUJIとは別にJFNの局ができていてもおかしくない。

静岡並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 富士山の争いがさらに激化する。
  2. 甲府市は政令指定都市になっていた。
  3. 山梨県に空港も開業していた。

静岡[編集 | ソースを編集]

愛知[編集 | ソースを編集]

東京並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 名鉄名古屋線岐阜方面と豊橋方面・豊田線・小牧線・瀬戸線はそれぞれ別の私鉄だった。
    • もちろん名岐・愛電とも大手私鉄に名を連ねている。
    • 瀬戸電は独立を保っていた場合準大手くらい。
      • 瀬戸電+中央線金山〜高蔵寺+城北線+愛環で一つ鉄道会社になっていた可能性もある
        • 中央本線の一部を手放すというのは国鉄としてはまずありえない選択。
  2. 東海道新幹線の山側に新東海道新幹線ができていたかも。
    • あるいは鉄車輪方式の中央新幹線が整備新幹線に入っている。
  3. 小牧空港を発着する航空便が多い。
    • 容量逼迫が早まるため中部空港は関空より先に建設されていた。
  4. テレビ番組が名古屋だけ放送されないということはなくなる。
    • 現実では関東だけ放送されない番組もあるくらいなのでそれは分からない。
  5. 高速道路も片側6車線になる。
  6. =三英傑のうち1人くらいはずっと愛知県内のどこかを本拠地にしていた場合。
  7. 豊橋あたりも政令指定都市になっていた。
    • 東京に対する横浜みたいなポジションになっていたかも?
  8. 清須や長久手も名古屋市に飲み込まれていた。
  9. 1970年の万博が愛知県、2005年の万博が大阪府で行われていた。
  10. 間違いなく「名古屋都構想」が出ている。
  11. 放送業界において「準キー局」といえば在名局のこと。
  12. 「名古屋人がみな名古屋弁をしゃべる」という誤解がなくなる。
  13. 名古屋城を天皇の居住地として首都になっている可能性もある。
    • 清水義範『金鯱の夢』の愛知県民用ラストでは本当にこんな世界観だった。
  14. 名古屋高速の管理は名古屋高速道路公団(2005年以降は名古屋高速道路株式会社)が行っていた。

富山[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 富山市は政令市となり、高岡市も中核市に。
    • 射水市も20万人を超えていた可能性がある。
  2. 富山藩が加賀藩の支藩になることはなかった。
  3. 路面電車網が著しく発達している。
  4. 射水丘陵は、旧山田村あたりまで開発されていた。
  5. 加越能高速鉄道計画は無事実現していた。

10倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 米騒動で政権が倒れていた。
    • イタイイタイ病騒動でも即座に内閣が倒れていた。
      • 公害対策は史実よりスピーディに進んでいた。
  2. 射水丘陵はもはや牛岳の山麓まで開発されていた。
  3. 弥陀ヶ原や雲ノ平は居住地であった。
  4. 一向一揆集団が天下統一。
    • 戦国武将涙目。
    • 神保家がいるんですが…。
  5. 史実より持ち家志向が小さかった。
  6. 製薬業界の勢力図が史実と大幅に変わっている。
  7. 富山大空襲の死者数がどれほどのものになっていたか想像したくもない。
  8. 富山市営地下鉄が開業し路面電車が消えていた。
  9. 第二次大戦後、富山地鉄は京阪神急行や大東急同様に分裂した。

石川[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 北陸新幹線は上越新幹線とほぼ同時期に開業していた。
    • というより北陸新幹線が長岡経由のルートで開業していた。
  2. 戦前からその状態であれば、金沢などに空襲が行われていた。
    • 空襲で歴史的建造物が焼失し、金沢は今より観光客が少なかったかもしれない。
  3. 20世紀中に能登半島に空港ができていた。
  4. 19世紀に加賀藩が殖産興業に走っていれば現実になっていた。
  5. 北陸鉄道がまとまったネットワークを保有している。
    • 自社線だけで金沢から小松や山中温泉に行けていた。
    • 富山や福井への進出も考えられる。
      • 大手私鉄にはならなくても準大手私鉄にはなっていたかもしれない。
    • 東急などの中古車両だけではなく、営業自社車両があった。
  6. 金沢の地下鉄計画がより一層現実味を増していた。
    • LRT程度が限界かと。
  7. 金沢大学は郊外に角間を超える規模のキャンパスを形成
    • そもそも金沢城跡から移転するかどうか。

半分だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 北陸新幹線は開業しない。
    • または2015年開業は富山までか。
  2. 能登は文字通りの陸の孤島に。
    • 当然能登に空港はできない。
  3. 江戸期の人口が史実通りなら、金沢は都市地位が大きく低下していることになる。(1850年の金沢の人口は全国4位)
  4. そもそも石川県が生き残っているか自体怪しい。
    • 能登が富山県、加賀が福井県に編入されていた。

福井[編集 | ソースを編集]

人口が100万人を超えていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 福井市は中核市になっていた。
    • 敦賀市も中核市になっていたかもしれない。
  2. 坂井町、芦原町は、史実より早く市制化していた。
    • そもそも坂井郡の合併の枠組みが変わっていた可能性も高い。
    • 丸岡町、春江町、金津町も市制化されていた可能性が高い。
  3. 3局目の福井文化テレビジョン(福井県民テレビ)が確実に開局していた。
    • JNNかANNに加盟していた。
  4. 福井空港と羽田空港を結ぶ定期便が運航されていた。
  5. 新快速の敦賀駅乗り入れが(史実では、2006年)史実より早まっていた。
  6. 何らかの口実ができバラク・オバマが大統領在任中に小浜市を訪問できていたかもしれない。
  7. 秋田県と同様に、2018年以降に人口が100万人を下回っていたかもしれない。

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 上記のことが全て実現していた。
    • さらに民放は何とか4局化が実現。
  2. 福井市の人口は50万人になっていた。
  3. イオンモールの出店が何らかの形で実現している。

滋賀[編集 | ソースを編集]

埼玉並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 南びわ湖駅は東海道新幹線開通当初から出来ていた。駅名は栗東駅。
    • 場合によっては大津市にも駅が出来ていた可能性高い。『京都と近い』は関係無く。
    • そもそも草津駅あたりを通るルートになっていた可能性もある。
  2. 京阪神に賀が加わるか微妙な所。
    • 関西では滋賀県は一般的に「滋」と表される。
  3. 滋賀県内に空港が出来ていた。琵琶湖辺りに出来ていたか。
    • ほとんどの地域が「琵琶湖辺り」に該当しそうな気が…。
  4. 滋賀日日新聞と京都新聞は対等合併していた。
    • 滋賀日日新聞側が存続会社になっていた。
    • 現在は「京滋新聞」とでも名乗っている。
  5. 「びわ湖の水止めたろか」が冗談で済まなくなる。
  6. 江若鉄道は戦時買収で国有化されていた。
  7. 近江鉄道は大手私鉄になっていた。
    • 滋京急行鉄道と名乗っていた?

京都[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 京都市は近代化していたかもしれない…。
    • 現実でも古色蒼然とした地域はよく探さないと見つからないように思える。
  2. 京都ナンバーから独立し、亀岡ナンバーと福知山ナンバーが実現していた。
    • まず史実でも検討されたことがある舞鶴ナンバーの方が先では。
  3. 京都市電の「外周線」は東大路通(史実通り)、北山通、西京極通、十条通を通っていた。
    • そのうち景観条例の影響で開発しにくい旧市街に代わり洛西や下鳥羽あたりが大発展。
    • 京都市役所が中心部から姿を消す。
      • 或いは近隣の京都ホテルオークラ並の高さのに建て替えられていた。
  4. さらに多くの近代建築が開発で失われていた。
  5. 広義の桂川流域に大規模なダムが複数できていた。
  6. 丹後もしくは中丹地域への空港建設が実現していた。
  7. 京都市内の交通がマヒする。
    • 地下鉄網が史実以上に広がっていた。
      • だが遺跡が大量に出てきて工事はなかなか進まない。
  8. 京都市の衛星都市である宇治市、城陽市、長岡京市、亀岡市、京田辺市、八幡市の人口が史実よりも多くなっていた。
    • 園部町、大山崎町、木津町、精華町の人口も多くなり、市制化されていた。
  9. 京都府内の交通が史実よりも充実していた。
    • 奈良線とJR嵯峨野線の電化及び複線化が史実よりも早く完成していた。
      • 奈良線の全線複線化や山陰本線園部~綾部間の複線化が実現したかも。
    • 京都市営地下鉄烏丸線では、近鉄京都線に乗り入れする列車の本数が史実よりも多くなっていた。
    • それでも市電は廃止された。
  10. 文化庁の移転が史実よりも早まっていたかもしれない。
  11. 経済面において、大阪府と大阪市は見劣りを感じ、危機感を抱いていた。

300万人を超えていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 山城地域、亀岡市や園部町の人口が多くなっていた。
    • 園部町が市制化されていた。
  2. JR嵯峨野線と奈良線の複線化が史実より早く進んでいた。
  3. 現実でも260万人の人口があるためそこまで変わらないような気がしてならない。

大阪[編集 | ソースを編集]

東京並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 大阪市営地下鉄の路線はこうなってしまう。
    • とても上記のような「史実+α」程度で済むような気がしない。
    • 少なくとも環状線の市営地下鉄は出来ていただろう。
    • 民営化時期は当然ながら早まっていた。
  2. あべのハルカスは世界一高いビルになる。
    • 地震国の日本に世界一高いビルなど無謀もいいところ。
  3. 神戸や京都は大阪のベッドタウンと揶揄される。
    • 現実でも少なからずそうなっている気が…。
  4. 地震や台風が直撃したら大変なことに。
  5. テレビ大阪も近畿広域化されていただろう。
    • TVOとは別に独立局ができていた。
  6. JR西日本は昔から新車導入に積極的だった。
    • なお導入されるのは新快速でも4ドアオールロングシートである。
  7. リニア全通は史実より早かった。早くて2030年代?
  8. 大阪発祥の企業の多くが現在も登記上の本店および本社機能を大阪に置いている。
    • 在阪局がキー局の放送ネットワークもあったはず。
  9. 東京と同時に都制が施行されていた可能性あり。
  10. MBS制作の平成ウルトラシリーズでは大阪も主な舞台になっていた。
  11. 阪急ブレーブス、近鉄バファローズは身売りされなかった可能性がある。
    • 近鉄花園野球場ができて、近鉄バファローズはそこを本拠地としていた。
  12. USJは10年近く前に出来ていた。
    • ただ「ジュラシック・パーク」に関しては本作の登場と時期が被る為、開園時から作られていたかどうか。
  13. 2008年か2020年に大阪での五輪が実現していた。

1000万人を超えていたら[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ大阪は近畿広域局として、開局していた。
    • 1990年代には、独立局の「なにわテレビ」が開局していた。
  2. 隣県の兵庫県の人口は、700~800万人に、京都府の人口は300~500万人になっていた。
  3. 阪急新大阪線やなにわ筋線や京阪森ノ宮線などが開業していた可能性がある。
  4. 「東京並みだったら」の項目で実現していた可能性もある。
  5. 三権の最高機関のうちどれかを大阪に移すことが本気で検討されていた。

和歌山[編集 | ソースを編集]

千葉並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 和歌山県は千葉県と同じ立場になっていた。
    • 滋賀県は埼玉県と同じ立場。和歌山県と滋賀県は敵視していた。
    • 当然地味な県と言われる事は無かった。
  2. 関西国際空港は大阪ではなく和歌山の海岸に出来ていた。
  3. 京阪神に山が加わり京阪山神と呼ばれていた。
  4. 和歌山線もアーバンネットワークに含まれていた。
  5. 和歌山市に市営地下鉄が出来ていた。
  6. 紀淡海峡大橋はとっくに実現していた。
    • そこに鉄道も通っていた。運営はJR西日本?
  7. 和歌山県内の人口は恐らく北寄りに多く片寄っていた。
    • 史実以上に南部の過疎化が進行していた危険もある。
  8. 南海ホークスの本拠地が和歌山になっていた。
    • 88年シーズン後には花王かオークワあたりに売られていた。
  9. 乱開発のせいで熊野古道は世界遺産になれなかった。
  10. 紀州路快速が熊取以南各駅停車になることもなかった。
    • というより阪和線にも新快速が運転されている。
      • 一部は和歌山以南の紀勢本線直通も行われている。
    • それ以前に南海鉄道が国有化されていた。
  11. みさき公園は閉園しなかった。

兵庫[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 「飾磨県」が存続しており、姫路市が政令指定都市に昇格していた。
    • 兵庫県では尾崎市が政令指定都市へ?
    • 豊岡県も現存している。
      • 結局今の兵庫県位の人口の県が2つ、鳥取県くらいの人口の県が1つ出来る。
  2. 神戸市は流石に大阪市の人口を越える事は無いと思うが200万近くになっていた。
  3. 平成の大合併で少なくなる事は無かっただろう。
  4. 現在も淡路島に鉄道が通っていた。
    • 淡路島だけで30万人は存在していた。
    • 明石海峡大橋には鉄道も通っていた。
  5. 神戸空港は神戸国際空港に昇格。
    • というより関西国際空港が神戸沖にできていた。
  6. 阪神淡路大震災の被害がさらに大きくなっていた。
    • 死者が1万人を突破していてもおかしくない。
  7. 福原京が大政奉還まで使われていたらひょっとして…。

700~800万人を超えていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 尼崎市や西宮市や宝塚市や明石市が中核市になっていた。
    • 西宮と尼崎は既になってるぞ。
  2. 神戸市が史実より経済的に繁栄していたかもしれない。

和歌山県並み(100万人)だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 播但線、姫新線は廃止、播但道建設も凍結されてしまい、兵庫県の南北は完全に分断される。
  2. 何らかの理由で旧摂津国部分を大阪府に取られていたら本当にこうなっていたかもしれない。

奈良[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 奈良市の人口が70万人になり、政令指定都市の仲間入りをする。
    • 「三都物語」ではなく「四都物語」と呼ばれている。
  2. 五新線はなんとか開業にこぎつけられており、奈良県南部にも公共交通機関で行きやすくなっていた。
    • ・・・だが、南部が過疎なのは変わらないため経営は苦しい。
  3. 奈良時代があと数百年続いていたらありえた。

鳥取[編集 | ソースを編集]

東京並だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 鳥取市も米子市も人口400万人くらいになっていた。
  2. 境港市が日本一人口密度の高い市に、日吉津村が5万人を超えて日本一人口密度の高い町村になっていた。
  3. 山陰新幹線が開通していた。
  4. 鳥取砂丘は環境崩壊していた可能性が高い。
    • 高度成長期辺りに開発で砂丘が消滅していた。
  5. 市の数は4つのままだが、町村が軒並み人口5万人を超えていた。
    • 軒並み市制施行しているはずなので現実の埼玉県のような感じになっていたのでは。
  6. 出雲や美作も鳥取県(鳥取都?)に編入されていた。
  7. この世界の日本は環日本海諸国との関係を外交上の最重要事項にしている。
  8. 羽合は独立した自治体のまま。よって知名度がさらに上がっていた。
  9. 山陰近畿自動車道と京都縦貫自動車道は山陰自動車道の一部になっていた。
    • 鳥取自動車道の志戸坂峠区間が一般道との共用区間になることはなかった。
  10. 兵庫県但馬地域の人口は4倍くらいになっており、豊岡県が存続していた。

半分だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 鳥取県は元も子も無かった。島根県に編入されていた。
    • 鳥取は未だに町制。
    • 領域が長すぎるので岡山県に編入された可能性もある。
  2. 鳥取砂丘が史実より広がっていた。
  3. 山陰地方の乗り入れテレビ局は無かった。
    • 鳥取県が最初からないのが理由かもしれないが。
  4. 境港は現在までに米子に合併されていた。

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 鳥取市(平成の大合併前)と米子市は中核市になっていた。
  2. 参院選で島根と選挙区が一緒になることはない。
    • 放送エリアも。
  3. なぜか米子から分県運動がでる。
  4. 人口が120万人くらいになるだけで現実と変わらない。
  5. 島根を属国扱いする県民が少なくない。

島根[編集 | ソースを編集]

5倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. これでも330万人ぐらいで広島県より多くなるので中国地方の中心は島根県となる。
  2. 当然ながら鳥取県も200万人くらいは居ただろう。
  3. 山陰エリアに山陽朝日放送(テレ朝系列)とテレビさんいん(テレ東系列)が出来ていた。
  4. それでも新幹線は開通していたか怪しい。
  5. 松江藩の石高が仙台藩や薩摩藩並みになっていた。
  6. 太平洋戦争で松江市が大空襲の被害を受けていた。
    • 松江城天守を始め多くの文化財が失われていた。
  7. 隠岐も隠岐郡全体で合併したら市制施行できるくらいの人口はあった。
  8. 一畑電車が鳥取や広島まで路線を伸ばす。
    • 鳥取県はともかく広島へは山越えが必要になるので相当厳しい気がする。
  9. 竹島返還運動が史実より活発だった。

20倍(東京並)だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 浜田地方は別の県で浜田県になっていた。
    • 島根県の人口は700万人。浜田県は600万人ぐらいになっていたかも。
  2. 島根県の市町村が平成の合併などで減る事は無かった。
  3. 山陰電鉄という大手私鉄が存在していた。
    • むしろ一畑電車が大手私鉄になっていた。
  4. ヤマト王権ではなく「イズモ王権」が日本を支配していたらこうなっていたかもしれない。
  5. 竹島は強占されなかった。

岡山[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 岡山市は大都会扱いされた。
  2. 山陽電車と岡山電軌がしのぎを削っていた。
    • バス路線網もわけがわからなくなる。
  3. 史実以上にフェリー大国に。

広島[編集 | ソースを編集]

香川[編集 | ソースを編集]

東京並だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 人口密度が凄まじいことに…。
    • タワーマンションだらけになっていたのは確実。
      • おいおい。言っておくけど、これ… 香川だぞ。「香港」じゃなく。
        • 単純計算だとこの場合の香川の人口密度は5000~6000人くらいで6500人ぐらいの香港より少なめ。可住面積は香川の方が広いし。
    • 高松市の人口密度がまさに東京23区と同じくらいになる。
  2. 小豆島だけで政令指定都市クラス。
  3. 水不足がより深刻になる。
    • 徳島にまで被害が及んでいた。
    • 脱塩装置の技術が進んでいた。
    • 瀬戸大橋は巨大な水道管になる。
    • だから、香港じゃ(以下略)
  4. 瀬戸大橋完成により岡山がさらに香川の植民地色を増していた。
  5. 観音寺の銭形は高度成長期に潰されていた。
    • 高松琴平電気鉄道は戦後に分裂していた。

高知[編集 | ソースを編集]

10倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 平地が少ないので、タワーマンションが乱立する。
  2. とさでん電鉄は大手私鉄になっていた。
  3. 土佐県と高知県で二つに別れていた。
    • 愛知県より人口が少ないためそれは考えにくい。
  4. 四国新幹線は高知駅経由になっていた。同時に2000年代に開業していたかもしれない。
  5. 「四国銀行」と名乗る会社が高知を本拠地とすることに誰も違和感を抱かない。

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 人口140万人沖縄並みとなり結局テレ朝系列は開局せずorz。
    • 岩手や山形よりは人口が多いため4局化が実現しても不思議ではない。
  2. 土佐電鉄の経営危機はそれほどでもなかった。
  3. 中村線はJRのままだったかも。

福岡[編集 | ソースを編集]

2倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 福岡市は日本三大都市に入っていた。
    • 日本三大都市は東京・大阪・福岡になっていた。
    • 中京圏が「札仙名広」の一角に成り下がっていた。
  2. 筑後地方は別の県になっていた。
    • 三潴県が存続している。
    • 豊前も独立した「小倉県」のまま。
  3. 西鉄は北九州方面にも路線を持っていた。
    • 史実の筑豊電鉄計画線と同じような路線を自社で建設していた。
  4. 北九州市も人口が2倍になるどころか5市合併による成立自体なかった。
    • 今でも小倉市のままか。
      • 北九州高速道路もなかった。
  5. 玄界灘のどこかを埋め立てて「九州国際空港」が建設されていた。
  6. ライオンズが福岡を離れることはなかった。
  7. 場合によっては福岡と博多が別の自治体になっていた可能性すらある。
    • 平成の大合併で政令指定都市「ふくおか市」が出来ていた。
  8. 筑豊地区の旧産炭地だった自治体は福岡や小倉のベッドタウンとして再生している。

100万人を切っていたら[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も小倉県三潴県が存続している。
    • 福岡県の県域は旧筑前国のみ。
  2. 熊本市は現在も九州の中心都市である。
    • テレビ東京系列局は1990年頃に熊本県に開局していた。
    • 山陽新幹線は1975年に熊本まで開通していた。
      • 福岡市と熊本市の立場が逆になっていた。
      • 史実の福岡にある機能はほぼすべて熊本に置かれていた。
    • かつて熊本市を拠点にするプロ野球団が存在した。
  3. HKT48ではなく札幌にSPR48が結成された。
  4. もし熊本市が今も九州の中心だったら」の内容が、ほぼすべて現実に。
  5. 博多駅は「福岡駅」を名乗った。
    • 東北本線(現在のIGRいわて銀河鉄道)の「福岡駅」は現実より早く「二戸駅」に改称。
    • 北陸本線(現在のあいの風とやま鉄道)の「福岡駅」は「越中福岡駅」を名乗った。
    • 山陽新幹線の駅は福岡駅ではなく、この辺りに建設された。
  6. 「札仙広熊(読みはさっせんこうゆう)」という呼び方が存在した。

佐賀[編集 | ソースを編集]

神奈川並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 九州の中心は佐賀県に。
    • 県域が肥前全域・筑後・壱岐・対馬くらいまで膨れ上がっていた。
    • 大宰府も唐津あたりに置かれている。
    • 佐賀空港の必要性を疑う人などいない。
  2. 地味な県なんて言わせなかった。
  3. はなわの「佐賀県」は存在しなかった。
  4. 佐賀市は人口が300万人に。唐津市も人口が150万人と福岡市並みになっていた。
  5. 民放がサガテレビ1局だけという事はなかった。

長崎[編集 | ソースを編集]

熊本並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 長崎国際テレビor長崎文化放送の開業が史実より早く開業していた。
  2. 佐世保市も中核市に移行していた。
  3. 熊本県の人口は200万人を超えていたかもしれない。
  4. それでも軍艦島の運命は史実と変わらなかった。
  5. 西彼杵半島を南北に縦断する私鉄があった。
  6. 北九州と長崎の工業地域をまとめる「九州工業地帯」という言い回しがあった。

熊本[編集 | ソースを編集]

広島並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 熊本市の人口が広島市並みになっていた。
    • 八代市のそれも福山市並みになっていた。
  2. 民放も1975年までに4局化していた。
    • それでもテレ東系列は来なかった。
  3. 今でも九州の中心が熊本だったらこのようになっていたかもしれない。
  4. 西鉄大牟田線の熊本延伸が九州鉄道時代に実現。

宮崎[編集 | ソースを編集]

島根並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 明治時代、人口が北海道と沖縄を除けば鳥取に次いで少なかった事を考えると有り得たかもしれない。
  2. 民放が2局しかなくても文句を言われなかった。
    • むしろ鹿児島か大分辺りと相互乗り入れをしていた。
    • 下手すればテレビ局が1局だけだったかも。
    • あっさりとMBCラジオの宮崎進出が認められていた。
  3. 下手すれば日豊本線の大分以南は非電化だった。
  4. 人口密度も100人未満となり、西日本最低クラスになっていた。
  5. 一部では「九州のお荷物」などとさんざんに叩かれていた。

福岡並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 東九州自動車道や九州中央自動車道は全線4車線で開通していた。
  2. 福岡高裁の支部が宮崎に置かれていることに誰も違和感を覚えない。
  3. 高千穂線は高森まで全通していた。
    • 3セク化されずに現在でもJRの路線として存続している。
    • 2005年の台風による被害から復旧できていた。
    • 2016年の熊本地震からの復旧が早まっていた。
  4. 宮崎市は政令指定都市になっていた。都城市と延岡市は中核市に。
  5. 鹿児島県の大隅地区は現実ほど衰退せず、鉄道空白地帯になることもなかった。

鹿児島[編集 | ソースを編集]

200万人台だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 鹿屋市に今でも鉄道があった。
  2. 民放4局目も昭和のうちに開局していた。
  3. 三島村・十島村に高速船が就航していた。
  4. 桜島と鹿児島市が陸続きになった。
  5. 大阪~鹿児島間を結ぶ夜間高速バスの「さつま号」が2020年時点でも存続していた。
  6. 関西と鹿児島を結ぶ寝台特急「明星」が1994年までに存続していた。
  7. 1955年の国勢調査では実際に200万人を超えていたが…。
  8. つまり宮城並みの人口だったらという事かな。

沖縄[編集 | ソースを編集]

福岡並みだったら[編集 | ソースを編集]

  1. それでも沖縄県に鉄道が出来ていたか怪しいが…
  2. 沖縄県に日本テレビ系列が予定通り開局していた。局名は南西放送。
    • 流石にテレビ東京系列は出来ていないか…。
  3. 琉球王国時代から人口規模が大きければ1609年に侵攻してきた薩摩藩の軍勢を返り討ちにしていた。
    • 台湾も支配下に置けていた。
      • 大隅諸島も。
    • それでも明治維新後には日本領にされる。
      • ただし現在独立できている可能性は否定できない。
  4. 那覇と首里が今でも別の都市。
    • 那覇市周辺が香港みたいな光景になっていた。
    • コザと美里も未だに別々だった。
  5. 本島にもう1つ空港ができていた。
  6. やんばるの自然はかなり破壊されていた。
  7. 台湾が共産化し避難民が押し寄せたかも。

半分だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 過疎化に悩んでいた。
    • 特に離島では無人化していたかもしれない。
  2. それでも交通事情は史実通り。
    • ただ、ゆいレールもできていたかどうか微妙だった。
      • 沖縄自動車道は新直轄で建設されていた。
  3. 明治以来ずっと鹿児島県に属していた。
    • 「沖縄県」という県は誕生しなかった。
  4. テレビ局はテレビ朝日系列が出来なかった可能性が高い。
  5. 昔から人口が少なかったら琉球王国が宮古・八重山まで支配できたかどうか微妙。
    • 場合によっては明or清に征服され現在まで中華文化圏に組み込まれている。
    • 徳之島以北にも勢力を伸ばせなかった。
  6. 戦後アメリカ軍基地が建設されてもそこまで大きな問題にならず。

10倍だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 沖縄県は東京と同じ人口になっていた。それどころか面積も人口密度も全く東京と同じ。
  2. 沖縄県にJR九州、大手私鉄が出来ていた。
    • 大手私鉄は琉球鉄道、那覇市営地下鉄辺りか。
      • 「市営」地下鉄なら市の事業なので私鉄には含まれない。
        • それは「市鉄」では?
    • 沖縄戦はもっと酷い戦争になっていた可能性がある。
    • ただ、戦後に人口急上昇した場合はそうならない。
      • 戦後にそこまで急増するシナリオが全く想像できない。
      • 内地が共産化して避難民が押し寄せるといったところか。
  3. テレビ局は日本テレビ系列、テレビ東京系列どころか独立局も出来ていた。
  4. 尖閣諸島は今でも有人島で、しかも独立した自治体になっている。
  5. 昔からここまで人口が多ければ独立国として問題なくやっていけたはず。
    • 史実とは逆に琉球軍が九州へ侵攻していた可能性すらある。
    • ただし19世紀には欧米諸国か日本により植民地化されていた。
  6. 大規模な埋め立てが各地で行われていた。