もし東芝以外の企業がサザエさんの一社提供をしていたら/電気機器メーカー
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パナソニック[編集 | ソースを編集]
- スポンサー紹介の際、「ナショナル・パナソニックの提供でお送りします」という声が入った。
- 当然オープニング前に「明るいナショナル」が流れていた。
- テレビはVIERAに。
- 逆にテレビは変わらず、パナソニックから「VIERAサザエさんちのテレビ」と言う磯野家のテレビを再現した地デジ対応のテレビが発売される。
- 磯野家の物置から、FF式石油温風機が発見される。
- 2008年、副題が「ナショナル・まんが劇場」→「パナソニック・アニメシアター」に改名。
- オープニングもドリカムのSEEDS OF TOMORROWに変更。
- 2013年「日曜ファミリーシアター」に改名。オープニングも削除。
- 磯野家は大阪在住で、ガンバサポ。
- 水戸黄門などが別のスポンサーになる。
- 磯野家がCMで、ナショナル坊や・パナ坊と共演。
- スポンサーの要請で青森・山梨・山口でも遅れネットで放送(2013年3月まで)
- 史実でパナソニックがTBS月曜20時台ドラマ枠一社提供を降りた2013年までサザエさんの一社提供が続いていた。
- サブちゃんはパナソニックショップに勤めているという設定になる。
- 家電の修理や家の修繕などで度々磯野家にやってくる。
- ノリスケ達が住むマンションが「パークナード」になる。
シャープ[編集 | ソースを編集]
- 磯野・フグ田家のテレビは当然AQUOSになる。
- 電気は太陽光発電。
- 当然、太陽光パネルは「サンビスタ」。
- 27時間テレビの日のゲストに、中高年が萌える。
- かつて発行されていた雑誌『Oh!X(Oh!MZ)』に、「今月のサザエさん」的なコーナーが存在した。
- 甚六さんはbrainを使っているので、大学生になっている。
- サザエ家に空気清浄機が登場。当然、プラズマクラスター搭載である。
- マスオの会社には、プラズマクラスター機能搭載付のコピー機が登場。
- マスオはタブレットの「ガラパゴス」を所有し、電子書籍を読むように。
- ホンハイ傘下になった2016年以後はどうなるのだろう・・・。
三菱電機[編集 | ソースを編集]
- かつて放送されていた「テレビ探偵団」とのコラボもあったかも。
- 系列が違うので難しかったとは思うが。
- 「ワーズワースの冒険」は?こっちは系列同じだが。
- 日曜7:30に放送していた「トロイの木馬」は違うスポンサーになっていた。
- 突然、カツオと中島がバスケを始める。
- ウキエさんのCVが能登麻美子になる。
- テレビはREALになる。
- 系列企業の関係上、ビールはキリンに、三河屋はバイクじゃなくミニカになる。
- かつてニッポン放送、TBSで放送されていて、ダークダックスがMCを務めていたラジオ番組「サンデーダークダックス」のオープニングで使われていた彼らが歌う「未来をひらく三菱電機」が、カウキャッチャーとして流れる。(テレビ向けのオリジナル映像か、サザエさん一家が登場する映像が使われていただろう。)
- 上記のような展開になった場合、ダークダックスは快く引き受けていただろう。(江利チエミ主演でかつて上映されていた「実写版サザエさん」に出演経験があるため。)
- 本編一本につき一回は「ニクいね、三菱!」と誰かが言う。
- 冬場は「寒冷地の皆さん」という三菱エアコン霧ケ峰の宣伝をする。
日立製作所[編集 | ソースを編集]
- 「日立の樹」がサザエさんでも聞けたかも。
- 歌っていたのが宇野ゆう子とヒデ夕樹と朝コータロー、更には宇野ゆう子withINSPiだったかもしれない。
- 突然、カツオと中島がサッカーを始める。
- 柏市が舞台になるかも。
- あさひがおか駅にやって来る電車がA-train風になる。
- 頻繁に大阪見物(もちろん通天閣メイン)に訪れる。
- 番組の最後に「サザエさんは、柏レイソルを応援しています。」というテロップがでる。
- テレビはwooo
- 久米明による「磯野家の朝は早い」「中島は野球が好きだ」といったナレーションが入る。
- 「世界ふしぎ発見」や「投稿!特ホウ王国」は別のスポンサーが一社提供を行っていた。
- 日立ポケモンわくわくフェアから日立サザエさんわくわくフェアに。
- ポケモンは東芝筆頭に。
三洋電機[編集 | ソースを編集]
- オープニングの旅行シーンで、「兼高かおる世界の旅」とのコラボレーションが実現していた。
- しかしこれも系列が違う…。
- 同系列なら「仮面の忍者 赤影」(実写)があるが。
- 突然、サザエとワカメがバドミントンを始める。
- 「サザワカ」なるペアの愛称もつける。
- カツオは、中島くんとラグビーか。
- 冷蔵庫がやたら立派に。
- 球宴にカツオ達が招待されていた。
- テレビは、「C-32ASP20」に。
- やはり、物置から「CFH-S221F」が発見される。
- で、偶然通りかかった津田英治が回収告知をするという場面が放送される。
- しかし三洋電機はパナソニックに買収されたから、スポンサーはパナソニックになっている。
マスプロ電工[編集 | ソースを編集]
- 東京MXテレビ開局時に、UHFアンテナを磯野家に設置するエピソードが放送されてたかも。
- そして今頃(2009年5月)には磯野家にデジタルチューナーが設置されていただろう。
- 磯野家の屋根にはMXテレビ開局時に設置したUHFアンテナだけでなく、BSデジタル放送受信用のBSアンテナやスカパー!受信用のCSアンテナもある。
- 「マスプロアワー サザエさん」というタイトルで放送される。
- 『♪見えすぎちゃって困るの~』のCMが、サザエさん、タイコさん、ウキエさん・・・のいずれかで作られる・・・。
ソニー[編集 | ソースを編集]
- 磯野・フグ田家のビデオデッキは未だにベータマックス。
- しかし居間にはPS3が置かれている。
- 東芝も結構遅くまでベータやってたよね?
- 現在はビデオデッキに代わって、ブルーレイが置かれている。
- そして、BRAVIAも。
- カツオがPSPを愛用している。
- 突然、サザエとワカメがフィールドホッケーを始める。
- サザエ「ブルーレイじゃなきゃ、勿体無い。」
- サザエ「コマ数が増えると、映像も綺麗。」
- なぜか磯野家の物置からPS2を発見していたり。
- カツオがPSPやPS3でゲームを遊ぶも、結局は波平に取り上げられる。
- なぜかソニー・コンピュータエンタテインメント、ソニーミュージックグループ、ソニーモバイルコミュニケーションズ、ソニー生命、ソニー損保もスポンサーに入る。
- 甚六は、ソニー損保の自動車保険に加入。事故をおこして、ソニー損保の事故対応に救われるという話が描かれる。
- 波平やマスオがスマホを持つようになる。当然、端末はエクスペディアである。
- 主題歌も東芝EMIではなくSME配給だった。
- 「世界遺産」(TBS系)は日曜18時に移動しなかった。
NEC[編集 | ソースを編集]
- カツオたちがIT化されている。
- 突然、カツオと中島がラグビーを始める。
- いや、下のパイオニアと同じ事が起きるかも。(だがNECには男子もあるのでカツオ&中島も。)
- 「バリュースター」のCMで磯野家と玉木宏・山本太郎の共演が実現した。
- サザエさん家の電灯は「ホタルック」
- E&Eの東芝→C&CのNECへ変更。
- 磯野家がCMで、バザールでござーると共演。
- なぜか磯野家の物置からPCエンジンを発見していたり。
- かつて発行されていた雑誌『Oh!PC』や『PCマガジン』に、「今月のサザエさん」的なコーナーが存在した。
- 1992年以前の提供読みは、「確かな技術で世界を結ぶNEC日本電気グループの提供でお送りします。」と読まれるであろう。
- パソコンが登場するようになる。
- 伊佐坂先生も原稿をパソコンで編集。パソコンは「Lavie N」である。
- その前は、当然「文豪」である。
- サブちゃんが勤める居酒屋はセブンイレブンになる。
- サザエ達がセブン銀行のコンビニATM(NEC製)を利用するシーンが時々登場するようになる。
- 勿論、買い物シーンも登場(POS端末がNEC製)。
アップルコンピュータ[編集 | ソースを編集]
- iPodが磯野家常備に。
- Macも置いてる。
- そして、iPhoneも登場。
- もちろん、iPadも登場。
- このCMが実現していた。
- アニメーションもアップル社製品でデジタル化。
- マスオの勤務先はアップル社。
- iTunesでアニメ動画を購入できるようになる。
- Macintosh関連雑誌に、「今月のサザエさん」的なコーナーが存在した。
- 物置からapple IIが発見される。
富士通[編集 | ソースを編集]
- 「FMV」のCMで、磯野家と木村拓哉の共演が実現していた。
- 突然、カツオと中島がアメフトを始める。
- サザエとワカメはバスケ。
- 世界の車窓からとコラボする。(系列違うから無理かな・・)
- フロンターレを応援するシーンがある。
- カツオとワカメの部屋に、つい最近までFM TOWNSが置いてあったが、最近になって消えた。
- 富士通が制作協力していた「電光超人グリッドマン」とのコラボが行われる。(系列局が違うので無理かも)
- 磯野家がCMで、タッチおじさんと共演。
- TEO-もうひとつの地球-が大ヒットしていたら、フィンフィンとも共演していた。
- かつて発行されていた雑誌『Oh!FM(Oh!FM TOWNS)』や『FMVファミリー』に、「今月のサザエさん」的なコーナーが存在した。
- 伊佐坂先生は、今でも「オアシス」の親指シフト機で原稿を執筆している。
パイオニア[編集 | ソースを編集]
- 下のトヨタ同様、磯野家が自家用車を所有する。
- 元一世風靡のメンバーに代わり、carrozzeria「楽ナビ」のTVCMに出演していた。
- 突然、サザエとワカメがバレーボールを始める。
- カツオと中島君はサッカーかな。
- 物置の奧からレーザーディスクやマイクを握ったオウムの像が登場。
- 3.に関連して、フジでバレーボールがあるときに全日本メンバー中のパイオニア所属選手が声優(この場合Y原T子もあり)&じゃんけん・・・なんてことも?
- テレビは勿論、プラズマテレビ・KURO。
- DVDレコーダーやホームシアターシステム、ピュアオーディオシステムも完備。勿論カツオや甚六の部屋にも。
ヤマハ[編集 | ソースを編集]
- ワカメが初音ミク化される。
- 意味不明。中の人がVOCALOID化されるってこと?
- カツオは中島くんとバンドを組んでいる。
- メンバーは、カツオ:ボーカル、ギター、橋本:コーラス、ベース、花沢:コーラス、キーボード、中島:コーラス、ドラムス
- 当初カツオが「花沢さんにコーラスは無理だよ」と言ったが、花沢が「私の歌が下手ですって?」と反論されて渋々コーラス兼務を納得した。
- 全ての楽器がヤマハ製
- メンバーは、カツオ:ボーカル、ギター、橋本:コーラス、ベース、花沢:コーラス、キーボード、中島:コーラス、ドラムス
- タラちゃんはリカちゃんと一緒に「♪ドレミファソーラファミ・レ・ド♪」。
- 系列企業の関係上、サブちゃんが仕事で乗っているバイクがメイトまたはギアになる。
- マスオさんはこれを使ってバイオリンが上達している。
- 主題歌はヤマハミュージックから発売。
- 時々クラシック調やエレキ風のOPが放送。
- イクラちゃんはヤマハ英語教室に通っている。
- 学校のプールのシーンが頻発。
富士ゼロックス[編集 | ソースを編集]
- 波平さんかマスオさんが「Apeos」のCMに出演している。
- 波平さんを訪ねてきた友人の回想で、「Beautiful」と書かれた紙を持って街を歩くシーンが流れる。
- FUJI XEROX SUPER CUPの大会イメージキャラクターを務めることになる。
- 結局,一社提供ではなく富士フイルムとのグループ提供となる。
ブラザー工業[編集 | ソースを編集]
- 磯野家のミシンはブラザー製。
- テレビも冷蔵庫もブラザー製。
- 編み機もある。
- 旧エクシングからサザエさん関連のゲーム作品が発売されていた。
- オープニングは「ブラザー劇場」のあれ。
- 磯野家の電話はファクシミリになっている。
- 物置からタイプライターが発見される。
セイコーエプソン[編集 | ソースを編集]
- 海山商事のプリンターが「Offirio」に。
- マスオさん、アナゴさんが釈由美子とCM共演を果たす。
- 2018年現在は吉田羊と共演。
- マスオさん、アナゴさんが釈由美子とCM共演を果たす。
- おうちプリントのCMをちびまる子ちゃんから奪取。
- 中嶋悟のF1参戦当時にスポンサーしていた場合、ロータスやティレルの車体にEPSONのロゴの横でサザエさんが描かれている。
- マスオさんの腕時計はセイコー。だけど中身はセイコーエプソン
マイクロソフト[編集 | ソースを編集]
- 磯野家にWindowsマシンとXBOXが当たり前のように存在している。
- カツオの言い訳が「仕様です」になる。
- サザエ家にパソコンが登場する。
- いつの間にか、パソコンがwindows10に自動アップロードされ、サザエがwindows10の使い心地に感動するというエピソードが描かれる。
インテル[編集 | ソースを編集]
- 磯野家にパソコンが登場し、起動すると毎回「インテル入ってる」と言う。
- むろんあのサウンドロゴも。
デロンギ・ジャパン[編集 | ソースを編集]
- 磯野家の暖房のメインはここのオイルヒーター。
- 家でコーヒーを飲むシーンが増える。(主力商品の一つが家庭用コーヒーメーカーであるため)
オリベッティ[編集 | ソースを編集]
- マスオさんの勤務先がここになる。
- 波平さんの勤務先のプリンターもここの製品になる。
- 物置からタイプライターが発見される。
キヤノン[編集 | ソースを編集]
- 海山商事のプリンターがiRCシリーズに。
- 電卓もキヤノン。
- オープニング・エンディングでのTrueTypeフォントの使用は現実通り。
- マスオさんの愛用機はF-1。
- ノリスケさんが伊佐坂先生の原稿を取りに来るときはEOS-1D Mark IIIを持っている。
- 波平さんの愛用機はFlex。
- 甚六さんが大学受験を諦め、期間工員で働いている。
- 今時派遣社員なんて中小企業でも雇ってるぞ。
- 磯野家にもパソコン&プリンタが登場。
- サザエが安い非純正インクを購入して、年賀状を印刷するも印刷漏れではがきが汚れて作り直すはめになるというエピソードが描かれる。
- その後、キヤノンの純正インクを購入して綺麗に印刷出来て、無事年賀状が完成する。
- サザエが安い非純正インクを購入して、年賀状を印刷するも印刷漏れではがきが汚れて作り直すはめになるというエピソードが描かれる。
コロナ[編集 | ソースを編集]
- ファンヒーターのテレビCMで、磯野家とウルトラ兄弟の共演が実現。
- 自宅の温水設備がエコキュートに。
カシオ計算機[編集 | ソースを編集]
- カツオの腕にはG-SHOCK。
- サザエとワカメ腕にはBaby-G。
- マスオさんの腕にもG-SHOCK。波平さんは嫌って付けなさそう。
- 波平さんが会社で使っている電卓は当然ここの製品。
- マスオさんのカメラはハイスピードエクシリム。
- 甚六さんはEX-wordを使っているので、大学なんてとっくに合格している。
- 磯野家はそろばんではなく計算機がある。
- 石川遼(カシオ計算機所属)が本人役でゲスト出演。
ノキア[編集 | ソースを編集]
- 磯野家の面々が使ってる携帯電話も当然ここの製品。
- 磯野家がフィンランドに行く話が作られる。
日本ヒューレット・パッカード[編集 | ソースを編集]
- マスオさんはいまだにHP200LXを使用している。
- 波平さんが会社で使っている電卓は当然ここの製品。
- 二人の会社にあるサーバーも同様。
ホシザキ電機[編集 | ソースを編集]
- 以前普天間かおりが歌っていたCMソングが復活。
- ファミレスや寿司屋の機械はホシザキ。
ニコン[編集 | ソースを編集]
- マスオさんの愛用のカメラはニコンF。
- #富士通同様、キムタクとのコラボが実現。
- 眼鏡レンズはニコン製品。
- かつては「日本光学」って表記していた。
- 1980年代以降は「Nikon」って表記しているのである。
富士電機ホールディングス[編集 | ソースを編集]
- 磯野家の前に富士電機製の自動販売機が置かれている。
富士フイルム[編集 | ソースを編集]
- カメラがひんぱんに登場。
- カツオが骨折してレントゲン写真を撮る。
- 毎年正月になると、樹木希林扮する綾小路さゆりがアニメ化されて登場。
- サザエさんがアスタリフトのCMに出演。
- 物置から8mmフィルムカメラと映写機が発見され、サザエさんが子供の頃に撮影された8mmが上映される。
AMD[編集 | ソースを編集]
- 磯野家にパソコンが置かれているが、メーカー機ではなく自作機である。
リコー[編集 | ソースを編集]
- リコーだけではなく理研グループも共同提供
- 海山商事のコピー機は「リコピー」に。
- カツオやワカメの学校にはデジタル孔版印刷機がある。
- 磯野家の子供たちはリコー「マイティーチャー」で勉強している。
- マスオさんのカメラはGR。
- ノリスケさんはペンタックスK-3
- 物置からオートハーフと二眼レフが発見される。
- 計算尺も。
- サザエさんの腕時計はリコーエレメックス。
- カツオがラグビーを始める。
- ワカメが将棋を始める。
- ワカメが理研ビタミンのワカメスープのCMに出演。
- サザエさんとタイコさんはリケンラップのCMに出演。