偽ヒット曲の特徴/J-POP/ま行
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- 川嶋あいの曲だ。
- GLAYの曲だ。
- J-PHONEのCMソングだった。
- 世界初の着うたになるなんてもってのほか。
- skoop on somebodyが歌った。
- 楽曲提供したのがCHEMISTRYである。
- 夏の歌だ。
- セレブと貧乏太郎の主題歌だ。
- 六角レンチという言葉が歌詞に入っている。
- 安室奈美恵の曲だ。
- 2つ数えて休んだら数えるのを忘れた。
- ♪東京へは もう何度も行きましたね
- 嵐の曲だ。
- またはaikoの曲だ。
- 住宅展示場で必ずこの曲が流れている。
- 歌詞にはラーメン二郎を連想するフレーズはない。
- ハラミが薄い。
- 全角開くザの両脇。
- 応援ソングとしての評判は極めて悪い。
- 24時間テレヴィとは無縁。
- 27時間テレヴィメインテーマだ。
- 『泣かないで』と勘違いされる。
- 羞恥心がカバーしている。
- ZARD史上最も売れなかった曲だ。
- トヨタの某高級車について歌われている。
- ジョジョ第7部の登場人物とは当然無関係。
- 曲名について質問されると「大事なことなので2度言いました」と語られる。
- ドラマ「マジすか学園」の主題歌だ。
- もちろんAKB48が歌っている。
- 「まじでスカスカ」である。
- 偽survival dAnce ~no no cry moreの第2弾で「鱒 鰈♪」
- 「マスターべーション華麗 萌え好きそう ラブホテルからだから♪」
- 少年隊のヒット曲。
- あるいは安全地帯の曲だ。
- むしろHKT指原で。
- あるいは安全地帯の曲だ。
- IPマスカレードについて歌っている。
- 「松枯~れ~♪」
- もちろん、君とはまた会うことになるし、そのつもりだ。
- サビだけ女性ボーカルが入る。
- GLAYの曲だ。
- 歌詞が間違いだらけ。
- 間違い探しの正解の方に生まれた。
- 実は「タムケンサンバ」。
- 歌っているのはもちろんたむらけんじ。
- 探偵!ナイトスクープのテーマ。
- 歌っているのはもちろんたむらけんじ。
- 1種類しかない。
- 松山ケンイチが歌っている。
- スバル・サンバーのCMソング。
- 「ワタケンサンバ」や「タカケンサンバ」・「ヒラケンサンバ」などの歌もつくられた。
- マツケンサンバーだ。
- マツケン産婆だ。
- 実はチェリーボーイだ。
- 「真昼間のチェリーボーイ」だ。
- 「真夜中の歩道ボーイ」だ。
- 「真夜中のカーボーイ」だ。
- 「真夜中のシンデレラボーイ」で、NEWSが歌った。
- 「真夜中の邪道ボーイ」だ。
- 「まさに外道ボーイ」だ。
- 「真夜中の邪道ボーイ」だ。
- 「真夜中のシンデレラボーイ」で、NEWSが歌った。
- 「真夜中のカーボーイ」だ。
- 「真夜中の歩道ボーイ」だ。
- 「真昼間のチェリーボーイ」だ。
- 嵐の曲。
- いや、EE JUMPだ。
- 市場について歌った楽曲だ。
- 宮城県丸森町のテーマソングだ。
- ちびまる子ちゃんのOP曲だ。
- 大橋のぞみが歌っている。
- 加藤清史郎も一緒に歌っている。
- ムック「忘れ物したか?」
- ガチャピンも乱入
- マンピーの「ピー」は放送禁止用語だ。
- 歌詞中に放送禁止用語が乱立している。
- ライブで歌うと必ず意気消沈する。
- マンピーとは「萬Z(量産型)とピーター・アーツ」のことだ。
- あるいは「さいたまんぞうとノリピー」だ。
- もしくは「マンナンライフの蒟蒻畑 ピーマン味」だ。
- または「マントヒヒとピーターラビット」だ。
- オリジナルはマッピーのGスタだ。
- たぶん本当の未来を知りたいとあなたは言う。
- マンピーのA★SPOTからマンピーのF★SPOTまで黒歴史。
- よくみるとピーマンのG★TOPSだ。
- 君がいない夜には泣く。
- NTTドコモのCMソングだ。
- 「満月」だ。
- いや、「半月」だ。
- 姫新線の駅のことを歌った歌だ。
- 余計なことはカットしよう。
- マスコットにミカンを採用している某サッカークラブの応援歌だ。
- 一平くんが振り付けを担当している。
- 擬人化されたミカンの群れが歌詞の主人公だ。
- 「虹の橋」とはお台場方面のあの橋のことだ。
- お台場に大規模なミカン農園を建設する歌だ。
- モーニング娘。の曲だ。
- 知ってよかった。聞いてよかった。
- 明日は今日よりダメ。
- ミソスープ作る手はとても冷たい。
- タイトルは「味噌汁」だ。
- 修二と彰の曲だ
- WaTの曲だ。
- 笑いながら歩こう。
- カラオケで歌ってはいけない曲第1位だ。
- GReeeeNの曲。
- あるいは宇多田ヒカルの曲。
- 空は今日も曇り空だ。
- EXILEの曲だ。
- ノンタイアップだ。
- 近藤真彦本人の主演作品のテーマソングだ。
- 悪魔のような天使の笑顔。
- この番組のテーマソング。
- 誰もが絶賛する良曲。
- むしろオリコンから長らく圏外
- 38℃の猛暑日と歌われてる。
- ただ単に南の島へ行った人にささげる歌だ。
- 辛い顔をして欲しい。
- 択捉島へ行き、疲れたときの歌だ。
- 隠しトラックではない。
- 仲間とうまいジュースやお茶を飲む。
- みんなのリクエストを待っていない。
- 「ミュージック・アッー!」だ。
- R.N.「恋するウナギ」ちゃん。
- この夏は例年より静か。
- アクエリアスのCMソングだった。
- Hey!Say!JUMPの曲。
- 相対性理論の曲。
- 「アワー」の意味が違うよ?
- 初登場1位。
- グループ最大の売上だ。
- バラードだ。
- 嵐の曲。
- V2の曲。
- 週間でも『羞恥心』に負けた。
- タイトルは「ヒャクマンモンスターズアタック」と読む。
- あるいは「メガモンスターズアタック」だ。
- 1曲まるまる適当めちゃくちゃ語アドリブで歌われている。
- この番組のテーマソングだ。
- 1 MONSTER ATTACKから999,999 MONSTERS ATTACKまでは黒歴史。
- この曲の続編が1,000,001 MONSTERS ATTACKだ。
- またしてもモーニング娘。に負けた。
- それどころかAcid Black Cherryにも負けた。
- 曖昧なお辞儀でいい。
- すれ違う事はない。
- よく見たら「みんな空の上」だ。
- 「すうにん空の下」だ。
- ツバキのCMソングだ。
- あるいはラックスのCMソングだ。
- 昭和44(1969)年の大ヒット曲。
- 浜口庫之助作詞・作曲、高田恭子歌唱。
- SKE48の曲だ。
- または少女時代の曲だ。
- オリコン初登場1位を獲得していた。
- メガシャキのCMソングだ。
- 正式な曲名は単に「MW」だ。
- あるいは「Dear Mr. & Ms. ピカレスク」だ。
- 「MW」の読み方は「エムダブリュー」だ。
- よってシボレー・MWのCMソングだ。
- ムー大陸について歌っている。
- よって曲名の表記も「MU」だ。
- どろろの主題歌だ。
- よって曲名も「どろろ ~Dear Mr. & Ms. ピカレスク~」だ。
- 副題は正確には「Dear Mr. & Ms. Picaresque」だ。
- トヨタ・ハイラックスサーフのCMソングだった。
- 枕元の携帯電話が鳴るのを待っている。
- 断じてPHSではない。
- 知らないふりはまだできる。
- オリコン1位だ。
- 嫌で涙が出る。
- 実は「貝合わせ」だ。
- 作詞もDECO*27が手掛けた。
- 実は「×××××スピリット」だ。
- あるいは「無形×××××」だ。
- ホンダグループの部品メーカーの社歌。
- タイトル名は「∞」だ。
- 関ジャニ∞の曲。
- この曲やこの曲の作曲者のテーマソングだ。
- 某格闘ゲームのテーマ曲。
- この番組のテーマソングだ。
- 僕は暗闇を恐れない。
- 僕は永遠を好む。
- 実は「責任者ヒーロー」だ。
- 田舎くさい歌だ。
- ♪おら伝説の、無責任ヒーローだっぺ。
- 歌ったのは嵐。
- いや、植木等だ。
- いやいや、羞恥心だ。
- そして悲愴感はやはり「責任重大脇役」という曲を出す。
- いやいや、羞恥心だ。
- いや、植木等だ。
- 初登場はサザンに勝って1位。
- 後に今井絵理子がカバー。
- 或いはhiroがカバー。
- 鯖江について歌った歌だ。
- メガネは割れていない。
- 曲名の読み方は「メガーヌ」だ。
- 当然ルノー・メガーヌのCMソングである。
- シャケの子、ずばりイクラが食べたい。
- 1曲まるごとめちゃくちゃ語アドリブで歌われている。
- 途中で「精神障害者」という言葉が繰り返し歌われる。
- 「アンチ舞妓、ハ~ン?」
- しかしカラオケで「アンチ×××××」と歌う可能性が有り得るため現在の歌詞に。
- 吐き気がするような禁欲主義者だ。
- スーパーサッカーの番組テーマソングだ。
- ダイハツ・ブーンのCMソングだ。
- キリン・ツードッグスカクテルのCMソングにもなった。
- アンチ聖者だ。
- 甲斐バンドの曲だ。
- このアニメの主題歌。
- 演歌だ。
- 出だしは、「貴女は、もう忘れたかしら」。
- 舞台は目黒区内。
- 正しい題字は「めだかの兄弟」である。
- ひらけ!ポンキッキの挿入歌。
- 「雄々しくて」だ。
- 「凛々しくて」だ。
- 目目目だ。
- 滅滅滅だ。
- 芽芽芽だ。
- Vtuberのめめめが歌っている。
- 唐沢弁護士のMVが本家である。
- PVには円錐が度々出てくる。
- 両A面シングルではない。
- 音楽番組ではカップリング曲よりもこの曲の方が多く披露された。
- しかし、ベストアルバムには未収録。
- あなたの為に蛾になって飛んで行けたなら。
- 左手に小銭ジャラジャラ。
- キャッシュレス化の進展のため、「右手にクレカパラパラ」に歌詞が変更された。
- 「ハヤブサ」に収録されているのはこちらのバージョン。
- フライパンの上でも眠る。
- 僕の詩が世界を救える。
- よく見たら「ミランコリニスタ」だ。
- ACミラン公式応援歌。
- 曲名は女性の名前からとった。
- 断じてレモンバームではない。
- いや、コンピュータウィルスだ。
- ヨスガのジムリーダーの歌だ。
- 断じてレモンバームではない。
- TOKIOの曲。
- よく見ると「めがっさ」だ。
- 都営地下鉄六本木駅で演奏された。
- 出身地のサンフレッチェ広島のサポーターが応援歌として採用している。
- すべてを自分一人で抱え込むヤツの歌。
- 「M」と「elody」の両A面シングルだ。
- 僕のどでかい頭なら分かる。
- 探してたものはなかった。
- この曲同様GYMが歌った。
- 売り上げ最低の作品だ。
- ELT持田香織が昔ソロで歌った歌だ。
- マッキーCMソング。
- 2本あった歯ブラシはもっと増やそうと歌っている。
- そのためネクストシングルは「歯ブラシ」だ。
- その前に長瀬智也に楽曲提供された。
- ♪もう恋なんてしたいなんて、言わないよ絶対~
- 羞恥心の曲。
- やはり悲愴感も「絶対に恋をしてやる」を出す。
- モテなさすぎて、一生DTでいる覚悟を決めた曲である。
- Vo:松岡由貴
- 紅茶のありかはすぐ分かる。
- 「自衛隊はホモだらけ」と歌っている
- クリスマス当日発売。
- 3万枚限定ではない。
- しかもミリオンヒットした。
- 歌ったのはジャイアン&ジャイ子だ。
- いや、香田晋&倖田來未だ。
- いやいや、浜田雅功と槇原敬之だ。
- いやいやいや、山下達郎と竹内まりやだ。
- いやいや、浜田雅功と槇原敬之だ。
- いや、香田晋&倖田來未だ。
- 「BENI feat. 童子-T」名義の曲だ。
- 初週でNO NAMEに負けた。
- 読みは「もどれないあす」だ。
- TOKIOに負けた。
- 『まっすぐな男』の主題歌だ。
- 実はSMAPの曲だ。
- 中居のソロで始まる。
- または菊地桃子の曲だ。
- オリコン1位獲得。
- 前田健がカバーしているが、タイトルが「ホモ色片想い」である
- はるな愛がカバーしているが、タイトルが「桃色カマ想い」である
- 織田哲郎作曲だ。
- 「もらいゲ○」。
- 再生速度を0.8倍するとあんしんパパが歌ってるように聞こえる。
- 平井堅によってカバーされている。
- もらい泣きがなまって「もらい抱き」になってしまう。
- 「ええいああ」とは「Yeah! We are」の意である。
- ポルノグラフィティの曲だ。
- またはThe MONSTERSの曲だ。
- アニメ版「怪物くん」の主題歌だ。
- 嵐の曲だ。
- またはThe MONSTERSの曲だ。
- アニメソングだ。
- けりをつける頃ではない。
- シングル曲として発売された。
- 嵐の曲だ。
- またはポルノグラフィティの曲だ。
- または香取慎吾&高城亜樹の曲だ。
- 「ドラゴンクエストモンスターズ」シリーズの主題歌だ。
- または香取慎吾&高城亜樹の曲だ。
- またはポルノグラフィティの曲だ。
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