愛媛FC

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愛媛FCの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 南予オレンジでも間違いじゃない…と思う。
    • 能田氏にマスコットをデザインしてもらったし。
      • でも、そのマスコットが妙に悪人顔。
    • 愛媛の"FC"って…"フランチャイズ・チェーン"の略だっけ?
      • お前は何を言って(ry
  2. エリエール。
  3. 他チームサポーターから異常なほど愛されている。
    • 基本勝ち星を落とすんだもん。
  4. 元キャプテンの友近氏が参議院選挙に出馬予定とのこと。
    • そして当選。議員サッカー大会でオッサンどもに格の違いを見せつける。
  5. 他チームのC契約選手をレンタル移籍で獲得する事が得意。
    • 特に北にある某チームから獲得することが多い。
      • ここに送るといい選手になって返ってくることも多い。森脇とか高萩とか。
  6. 愛媛のアウェー戦の時、試合開始前に全選手がホーム側の観客席へ挨拶をしてくる。
  7. 「徳島ヴォルティス」は丸亀や春野で試合を行うのに、このチームは松山だけでしか行わない。
    • こんなとこでも意地張るなよ…。
      • こんなことしてたら、愛媛以外の四国3県でヴォルティスを応援。
        • いや、香川県民はそんな事しないんでないかなぁ。カマタマーレ讃岐もボチボチ頑張ってるようだし。
        • 高知には南国高知FCがある。
          • 2014年に「アイゴッソ高知」に改名。
    • 2009年は高知・春野で1試合行われる模様。
  8. 天皇杯でJ界の大軍を破った。
    • 2007年の天皇杯。
      • 5回戦では同じくJ界の大軍をリーグ戦最終節で破った横浜FCに勝利して一躍有名に。
    • そして初めてのベスト8入りを果たす。
    • 2008年で再戦。負けはしたものの延長まで追い詰めた。ここまで来るとよほど苦手なのか。
  9. 2008年シーズンは昇格争いしそう。
    • 期待通りに低空飛行。
    • 案の定と言うが必然と言うか。
  10. オーレ君がいろんなところで大活躍。
    • いままでは、愛称以外のチーム名では唯一だったが、FC東京横浜FCができたので唯一ではなくなった。
    • JFL時代はオーレ君ではなく、「オレンJ」という名前だった。
  11. 今治造船、ユニチャーム、三浦工業、日本食研、井関農機と大企業が一杯あるのに、チームにまで栄養が届いてない。
    • 三浦工業は袖サポだよ。
  12. 新居浜出身の福西にあっさりフラれてしまった。
    • そして引退。最後ぐらいさぁ、故郷に…。
    • 日本代表からJ2下位が指定席なチームに移るのが抵抗だったのだろうか…。
    • と思いきや、同じ新居浜出身の福田健二がまさかの帰郷。
    • 彼は当時の条件面以外にもヘルニアを患っていたと言う理由で止む無く交渉決裂してしまった。
    • でも解説者(しかもNHK)のエースとしては良い仕事しているから長い目で見てあげて…。
  13. 2009年、最初はロケットスタートだが…。
    • 3連勝した後はエンストした模様。
      • 肉離れした蛙の呪いだな。
      • とうとう監督をシーズン途中で解任する事態に…。
  14. 徳島とのダービーの名前は「四国ダービー」。
    • さらに群馬とのダービーの名前は「温泉ダービー」。
  15. ホーム戦の時に作られるポスターがなかなか面白い。
    • 横浜FCとの試合の時は「キングにダンスはさせないぜ!」と書いてあった。
    • アビスパ福岡との試合の時は「福岡に持ち帰るのは、勝ち点よりじゃこ天をどーぞ!」と書いてあった。
    • シーズンオフの時は「選手は移籍するが、サポーターは移籍しない」と書いてあった。
      • しかし、最近はサポーターが移籍しつつある(サポーター自体が少ないのに…)。
    • 2017年のモンテディオ山形との試合は、木山前監督はじめ主力が大量に移籍したという因縁もあって「山形、許すまじ」と煽った。
  16. かえるの一平くんがオ~レ君たちを引き抜いて一躍人気者に。
    • 2011年の開幕戦では、ヤクルトのオープン戦告知でゲスト出演したつば九郎のバズーカ攻撃を受けて、担架で担がれた(笑)。
    • ザックジャパンの応援のためにオマーンに遠征した。
    • 2014年にW杯中のブラジルに出没して、愛媛新聞で特集されてたな。
      • 2011年にマリノスから期限付き移籍していて当時は「エヒメッシ」と呼ばれ、W杯メンバーに選出された齋藤学選手の応援のため。
        • しかし、肝心の齊藤選手の出番は全く無かった…。
    • とうとう婚活と託けてセレッソ大阪の女性(略してセレ女)を漁り始めたが、メインマスコットのロビーの母のマダムロビーナに叱られる羽目に。
  17. 2000年代前半まではクラブカラーが青であった。
  18. 2009年の試合で怪我や出場停止の選手が多いせいで、3人しか控え選手がいなかった事がある。
    • しかもその内、2人はGKと言うアクシデント以外で交代する事のないであろうポジションで、残り1人は高卒新人。
  19. 2009年J2最終節対仙台戦のセレモニーにて、仙台サポーターが踊る梁ダンスに、愛媛FCサポーターも一緒になって付き合ってくれた。
    • 愛媛FCサポの優勝を祝福する「ベガルタ仙台!」コールは嬉しかった。ありがとう愛媛FCサポ。
  20. 2010年の最終成績12勝12敗12分・34得点34失点・得失点差±0。綺麗過ぎて冗談かと思った。
  21. 愛媛県知事(元松山市長)が熱心なサポーター。
  22. 湘南ベルマーレの2014年シーズン開幕連勝記録を14でストップさせた。しかも前半戦で湘南に勝ったのは愛媛だけ。
  23. 2015年9月現在、見事な快進撃を続けている。
    • クラブ史上初のJ2で5連勝を記録した事もあり、PO圏内も射程圏に収めつつあるが、とにかくホームのファン・サポーターがまだまだ少ないので今後はその機運に付いてきてくれるかどうか…。
      • ホンマにPO圏内でレギュラーシーズンを終えた(しかも勝ち点65の5位で)。
        • 当然、J2で1年目の2006年が勝ち点最高記録53、13チーム中9位を大きく塗り替えた記録である。
          • POはセレッソに苦杯を喫したものの、来季以降が楽しみなクラブでもある。
  24. 2017年、オシムの通訳が監督に就任。
    • 間瀬さんは2018年途中に解任、その後秋田の監督に再就任。
  25. 成績の話はさんざん出るけど、それに負けず劣らずホームゲームの観客動員が振るわない。J2最下位クラスが指定席になってる。
    • 本拠地の立地が悪いからだ!城山公園にスタジアム造れ!」と主張するファンも居るらしい。
  26. 以前、FC今治を「愛媛FCしまなみ」として傘下に置いていた事がある。
  27. 県が今治新都市(今治市)にサッカースタジアムを建設して、愛媛FCを今治市に移転しようと構想するも断念。
    • スタジアムの多額の維持費は今治市が負担する事が条件となり、今治市が難色を示した為。
    • 新都市には、FC今治のホームスタジアム「ありがとう夢スタジアム」が出来る事に。
  28. 2020年は21位だったが、全カテゴリー降格なしというレギュレーションに助けられなんとかJ3降格は免れた。
    • 2年半監督を務めた川井健太は退任し、後任にはユース監督の和泉茂徳が昇格という形で就任。
      • コーチには愛媛県出身の實好礼忠(愛南町出身)・青野慎也(新居浜市出身)が就任したが、2021年シーズンは開幕6戦未勝利で最下位に…。
        • 和泉監督は低迷の責任を取って辞任し、實好コーチが後任として監督に就任。
    • しかし、一年越しでJ3降格。
      • 2023年シーズンでJ3の1位になり、J2復帰。
  29. 2024シーズンは同年以降にJ3自動降格となる18位以下の3チームの敗戦でJ2残留を決めた。

関連[編集 | ソースを編集]

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