偽ポケットモンスターの特徴/第六世代
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- シトロンのハリマロンは超少食。
- おかあさんといっしょの某アニメーションに登場する。
- ハリメロンというポケモンもいる。
- その名の通り、兵庫県に生息している。
- タイプはくさ・はがね。
- 特性は「てつのトゲ」。
- プリキュアに出てくる怪物だ。
- 進化しても草タイプ単色のまま。
- ブリガツモというポケモンもいる。
- 魚のブリをモチーフにしたポケモンだ。
- 西洋妖怪を率いる技を覚える。
- 実は魔法少女まどか☆マギカのキャラクターだ。
- CV:加藤英美里
- ♀が圧倒的に多い。
- ソニックにも登場する。
- ほのお・フェアリータイプ。
- マフォクエーとマフォクビーは黒歴史。
- マフォクドーからマフォクラーもな。
- メガマフォクシーにメガシンカするとでんきタイプ単色に変化する。
- おたまポケモンだ。
- ケツマロが公式の名称だ。
- あるいはケツバンだ。
- 隠れ特性は「へんしょく」。
- 実は六つ子の弟だ。
- ゲッコウガに進化してもみずタイプのみのまま。
- 蛾がモチーフで、名前の由来は月光+蛾。
- ポケパルレでも顔つきは変わらない。
- サトシになりかわろうとしている。
- 2016年に行われたポケモン総選挙で堂々の最下位。
- ゲッコーガだ。
- 月光町に住んでいる。
- 下校の時に迎えに来てくれる防犯役だ。
- 仮面をすることもある。
- ノーマル・じめんタイプ。
- あるいは進化してもノーマルタイプ単色。
- ホルエーは黒歴史。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- 蜂をモチーフとしたポケモンだ。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- ホルビーから進化しても可愛いまま。
- じめんタイプ単色。
- 実の正体はザルードである。
- ほのお・ひこうタイプだ。
- あるいはヒノヤコマに進化してもノーマル・ひこうタイプのままだ。
- ガラル図鑑にも登録されている。
- 進化しても特性ははとむねのままだ。
- おもちゃの独楽をモチーフとしたポケモンだ。
- 穏やかな顔つきをしている。
- 通常特性での方が全然使われている。
- 全てのわざマシンを使用できる。
- アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- 進化した時点でかたくなるを覚える。
- 実はひげじいだ。
- タマゴから生まれたものは地域設定ではなく親と同じ模様になる。
- ビビイチからビビサンまで黒歴史。
- エエヨンも黒歴史である。
- アラバスタ王国の王女だ。
- ♂と♀で違う姿に進化する。
- むしろ第八世代以降も同じ姿になる。
- イチシコからサンシコまで黒歴史。
- ドドコからララコもな。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- 進化後含め、ほのおタイプ単色。
- サン・ムーン以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 進化前含め、♂が多い。
- 剣盾でキョダイマックスを得た。
- くさ・フェアリータイプだ。
- 性別は♂も♀も両方存在する。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- サン・ムーン以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- えいえいんのはなのフラエッテは今でも正規の手段で入手する方法が存在する。
- えいえんのはなのフラエッテでも普通にタマゴが発見され、進化も出来る。
- タマゴからはえいえんのはなのフラベベが生まれ、ひかりのいしを使うとえいえんのはなのフラージェスになる。
- えいえんのはなのフラエッテでも普通にタマゴが発見され、進化も出来る。
- たいようのいしまたはリーフのいしで進化。
- フラダンサーがモチーフ。
- 「メエークル」だ。
- むしろメークルである。
- アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- ゴウゴウトだ。
- イチイチトからヨンヨントまでは黒歴史。
- 正体が郷ひろみ。
- タイプはかくとう・あく。
- いたずらが大嫌い。
- パルデア図鑑にも登録されている。
- 手持ちにあくタイプがいなくても進化できる。
- 素早さが高く、攻撃力とHPが低い。
- ロゴンダだ。
- あく・ノーマルタイプだ。
- 姿は1種類のみだ。
- 鳥ポケモンだ。
- ひこう単タイプ。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- モノミアン、ジミアンもいる。
- エスパー・ゴーストタイプ。
- 「ニャスチョキ」や「ニャスグー」というポケモンもいる。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- 剣盾でイエッサンに進化する。
- 特性はふゆうだ。
- 進化後も含め、性別不明である。
- 目が3つもある。
- アローラ図鑑に登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- 「フタツキ」にも分岐進化する。
- ドンブラザーズに登場する怪人だ。
- イチダンギルだ。
- 「サンダンギル」にも分岐進化する。
- イチダンギルは黒歴史。
- フタツキだ。
- フォルムチェンジはしない。
- またはフォルムチェンジをするには戦闘前に特定の道具を使う必要がある。
- 最初はブレードフォルムで体力が半分以下になるとシールドフォルムになる。
- Xで登場する。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- シュシュがモチーフだ。
- においぶくろを持たせて通信交換しなくても進化可能。
- Yで登場する。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- ホイップポップを持たせて通信交換しなくても進化できる。
- マホイップに進化する。
- イカなので水タイプの技を覚えられる。
- タイプはみず・あく。
- むしろタイプはみず・エスパー。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- ヨクナイカもいる。
- マーエーカからマーディーカまで黒歴史。
- サン・ムーン以降、スカーレット・バイオレットを除いてすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- ゲーム機をひっくり返さなくても進化できる。
- リトル・マーメイドに登場する海の魔女。
- あるいはマレ◯セントだ。
- 隠れ特性は「いしあたま」。
- 亀をモチーフにしたポケモンだ。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- よく見たらカメラテだ。
- カメテテを7匹集めないと進化できない。
- よく見たらカメノデスだ。
- ゲームをすることが好きだ。
- 「カメデス」と体に描かれている。
- Xで出現する。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- むしろサン・ムーンを除いてすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- タイプはくさ・みずタイプ。
- 進化後含め、光合成をしている。
- 葛をモチーフとしたポケモンだ。
- 実はドラえもんに登場するキャラクターである。
- 進化してもどく・みずタイプのままだ。
- Yで出現する。
- ウデッポーだ。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- むしろサン・ムーンを除いてすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 本当に鉄砲を持っている。
- ロブスターだ。
- 実はリトル・マーメイドに登場するカニ。
- あるいはトロピカル~ジュ!プリキュアに登場するあいつだ。
- 「エレキテル」だ。
- 鳴き声が「ダメよ〜ダメダメ」。
- 英語版では「No way no no」。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- 進化後含め、でんきタイプ単色。
- エレズンの進化系だ。
- 通信交換で進化。
- エレザードンに進化する。
- 顎の力が弱い。
- 優しい。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- イチゴがモチーフ。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
- 夜の時間帯に進化。
- マイリトルポニーのキャラクター。
- エスパータイプ。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- 実は首長竜がモチーフのポケモン。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にて図鑑登録されている。
- 朝・昼の時間帯で進化する。
- オオカミがモチーフだ。
- 夜にオーロラを作り出す。
- 見た目の通り♀が圧倒的に多い。
- 寧ろ♀のイーブイしかニンフィアになれない。
- その代わりに♂はイチンフィアという♂っぽい姿だ。
- そのためユナイトのニンフィアも♀だ。
- ♂がおしゃれをするわけがない。
- あるいは、♂は紳士的な見た目をしている。
- 寧ろ♀のイーブイしかニンフィアになれない。
- リボンが固結びになっている。
- Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
- ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール版のシンオウ図鑑にもな。
- 進化してもノーマルタイプだ。
- むしろエスパータイプになる。
- 映画短編での声優ははいだしょうこだ。
- 英語名の通り銀色だったりする。
- サン・ムーン以降、長きに渡ってすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 本当に鳥ポケモンだ。
- ブレイブバードを覚えられる。
- 剣盾で現実のものに。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- むしろサン・ムーンを除いてすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- ブルドッグのポケモンだ。
- エレキギターを持たせるとエレキブルに進化する。
- 体色は茶色と青の二色だ。
- フェアリータイプ単色。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- デデデ大王の子分だ。
- サン・ムーン以降、ソード・シールドを除いてすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- ディアンシーのタマゴから生まれる。
- そのため禁止級扱いである。
- バトンタッチ先や壁張りの後に出されることが多い。
- このポケモン自体をサポート役に?その発想はなかった。
- 性別は♂♀共に存在する。
- メレエーとメレビーは黒歴史。
- メレドーからメレラーもな。
- ガラル図鑑にも登録されている。
- 最強のドラゴンポケモンだ。
- ヒスイのすがたも存在し、ヒスイのすがたのタイプもドラゴン・はがね。
- サン・ムーン以降、長きに渡ってすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- フィールドが雨でなくてもヌメルゴンに進化できる。
- ガマゲロゲと特性が逆になっている。
- 特撮の悪役だ。
- 攻撃と素早さを高めたアタッカーとして使われる。
- 持たせられる道具は「いのちのたま」や「きあいのタスキ」など。
- ガラル図鑑にも登録されている。
- 進化前に南京錠をモチーフにしたポケモンがいる。
- クレッフィーだ。
- マーシュが使用する。
- ボクレイだ。
- ワタシレーやオレレーやオイラレーというポケモンもいる。
- パルデア図鑑にも登録されている。
- コレクレーから進化したポケモンだ。
- サン・ムーン以降、スカーレット・バイオレットを除いてすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- かげうちを覚える。
- エーロットからエヌロットまで黒歴史。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- 進化後含め、サイズは全部同じ。
- パルデア図鑑にも登録されている。
- サン・ムーン以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- パンプキンだ。
- かき氷が好物。
- むしろかきごおりポケモンだ。
- ペンギンだ。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- ヒスイのすがたも存在する。
- ヒスイのすがたのタイプもこおり・いわ。
- タイプはこおり・ドラゴン。
- ホームベースにいる。
- 飛行タイプ単色。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- むしろサン・ムーンを除きすべてのポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 野球のバットもモチーフだ。
- オフバットというポケモンもいる。
- オフバットはオフバーンに進化する。
- タイプは飛行・鋼。
- こっちがYだ。
- 生態系の破壊を司る伝説のポケモンだ。
- こっちがXだ。
- 生態系の生命と再生を司る伝説のポケモンだ。
- 全くネタにされていない。
- 伝説らしくGTSでは多くの人に求められている。
- ただの孵化余りと交換されるなどミスや改造でもない限りありえない。
- 伝説らしくGTSでは多くの人に求められている。
- ガラル図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- メレシーの進化系。
- ディアンエーとディアンビーは黒歴史。
- ディアンドーからディアンラーもな。
- メガシンカはしない。
- ♀の性別が存在する。
- ゲーム版でも「おでまし〜!」と鳴く。
- 進化系が存在する。
- リングはフラフープという名前だ。
- 温泉に生息している。
- キョダイマックス並に巨大で火山のような姿だ。
| ポケットモンスターシリーズ | |
| 本編 | 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV |
|---|---|
| 派生作品 | ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO |
| アニメ | 時代別 / 劇場版 |
| 生物として | 種類別:1・2・3・4・5・6・7・8・9 / タイプ別 |
| ファンの噂 | ポケスペファン |
| ベタの法則 | ゲーム・アニメ |
| もしwiki | 歴史のif:ゲーム(作品別)・アニメ / もしも借箱(種類別) |
| 偽モノの特徴 | 全般(ゲーム)|種類別:1(ピカチュウ)・2・3・4・5・6・7・8・9 |