偽ポケットモンスターの特徴/第五世代
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No.0494~0545[編集 | ソースを編集]
偽ビクティニの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全国図鑑の番号は649。
- ビクティイチは黒歴史。
- ビクティイからビクティハも忘れずに。
- 実はシンオウ地方のポケモンだ。
偽ツタージャの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化すると毒タイプが追加される。
- 「私が死んでも代わりはいるもの」。
- BW2で主人公がポカブを選んだ時にライバルが使用する。
- その一方でミジュマルを選んだ時にメイが使用する。
- BWで主人公がポカブを選んだ時にチェレンが、ミジュマルを選んだ時にベルがそれぞれ使用する。
偽ジャノビーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ジャノエーは黒歴史。
- よく見たら「ジャコビ」だった。
偽ジャローダの特徴[編集 | ソースを編集]
- 足が退化しない。
- 手を後ろで組まない。
- 日本の殿がモチーフだ。
- 中国の武将でもいい。
- JAROの広告塔に選ばれている。
- サブウェポンが豊富だ。
- 夢特性が「あまのじゃく」など決して有り得ない。
- 鈍足だ。
偽ポカブの特徴[編集 | ソースを編集]
- 未来からきた。
- サトシにゲットされて早々とんかつにされて食べられてしまった。
- 酢豚にもされる。
- BW2で主人公がミジュマルを選んだ時にライバルが使用する。
- その一方でツタージャを選んだ時にメイが使用する。
- 進化しても四足歩行だ。
- BWで主人公がミジュマルを選んだ時にチェレンが、ツタージャを選んだ時にベルがそれぞれ使用する。
偽チャオブーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ちゃおのマスコットキャラクター。
- いつもおならをしている。
偽エンブオーの特徴[編集 | ソースを編集]
- エレキブルと名前が似ているなどありえない。
- エンブエーからエンブエヌまで黒歴史。
偽ミジュマルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 某サイトでエリカ様に踏まれることはない。
- ほっぺに点なんてない。
- ムスッとしていない。
- おじさんと呼ばれない。
- BW2で主人公がツタージャを選んだ時にライバルが使用する。
- その一方でポカブを選んだ時にメイが使用する。
- BWで主人公がツタージャを選んだ時にチェレンが、ポカブを選んだ時にベルがそれぞれ使用する。
偽フタチマルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ラコノスケと呼ばれている。
- 元ネタは発売前のネタです。
- 進化後のほうが人気だ。
偽ダイケンキの特徴[編集 | ソースを編集]
- 二足歩行だ。
- 進化前より人気だ。
- 大便器と呼ばれることはなかった。
- クジラだ。
- むしろイルカ。
- 海のユニコーン。
偽ミネズミの特徴[編集 | ソースを編集]
- マネズミは黒歴史。
- ドネズミとレネズミもな。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ミルホッグの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はライオンキングに登場するミーアキャットだ。
- 牛乳を作れる。
偽ヨーテリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特性ははやあし。
- むしろ進化前の時点ですなかき、またはいかくだ。
- 4歳からピアノを習ってるお嬢様だ。
- ガラル図鑑にも登録されている。
- X・Y以降、サン・ムーンを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ハーデリアの特徴[編集 | ソースを編集]
- アロエの先発。
- かたきうちのトラウマはミルホッグに被せられる。
- ヨーテリーから進化しても特性はものひろい、またはやるきのままだ。
偽ムーランドの特徴[編集 | ソースを編集]
- 古代文明ムーをモチーフとしたテーマパークだ。
- とあるオカルト雑誌を通して配信が行われた。
偽チョロネコの特徴[編集 | ソースを編集]
- ノーマルタイプ。
- むしろあく・ノーマルタイプだ。
- チェレンではなくベルが使用する。
- カスタネットを持って「うんたんうんたん」と言って踊る。
- 沖縄から海猫市緒ノ島の海岸にやってきた。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- よく見たらチョコネコだ。
- 「かみつく」や「かみくだく」を覚えられる。
偽レパルダスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ディズニーキャラクターだ。
- デブ猫だ。
- ビルディバイドの剛毅なる黒豹だ。
偽ヤナップの特徴[編集 | ソースを編集]
- ブロッコリーポケモンだ。
- ブロッコだ。
- 宮城県のゆるキャラだ。
- BW2で主人公がミジュマルを選んだ時にライバルが使用する。
- その一方でポカブを選んだ時にメイが使用する。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- BWで主人公がミジュマルを選んだ時にチェレンが、ツタージャを選んだ時にベルがそれぞれ使用する。
偽ヤナッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- Pokémon GOではイッシュのいしがなくても進化させることができる。
- 頭の葉っぱは食べられない。
偽バオップの特徴[編集 | ソースを編集]
- 唐辛子ポケモンだ。
- ほのお・くさタイプだった。
- BW2で主人公がツタージャを選んだ時にライバルが使用する。
- その一方でミジュマルを選んだ時にメイが使用する。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- BWで主人公がツタージャを選んだ時にチェレンが、ポカブを選んだ時にベルがそれぞれ使用する。
偽バオッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 2016年に行われたポケモン総選挙でトップに輝いている。
偽ヒヤップの特徴[編集 | ソースを編集]
- 笑ってない。
- こおりタイプだ。
- BW2で主人公がポカブを選んだ時にライバルが使用する。
- その一方でツタージャを選んだ時にメイが使用する。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- BWで主人公がポカブを選んだ時にチェレンが、ミジュマルを選んだ時にベルがそれぞれ使用する。
偽ヒヤッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- はいてないわけがない。
- バイバイしているが、目が笑ってない。
- 某日用品メーカーのキャラクターだ。
偽ムンナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は海ほたるのマスコットキャラ。
- ムシャーナは♀のみが進化する。
- その代わり♂はムシャーノに分岐進化する。
- むしろ♂はムンノで、ムンノはムシャーノに進化する。
- その代わり♂はムシャーノに分岐進化する。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ムシャーナの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゾウのポケモンだ。
- HPが低く、素早さが高い。
- ♂にムシャーノというポケモンがいる。
偽マメパトの特徴[編集 | ソースを編集]
- 覚えられる飛行技は物理技が中心、特殊技などもってのほか。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ハトーボーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 性別によって分岐進化する。
偽ケンホロウの特徴[編集 | ソースを編集]
- 雄しかいない。
- 経絡秘孔を(嘴で)突いた。「お前はもう死んでいる」。
- 不遇ポケモンなんて言われる事はない。
- ブレイブバードを覚えられる。
- ↑剣盾で現実のものに。
- むしろ現在まで覚えられていない。
- ↑剣盾で現実のものに。
偽シママの特徴[編集 | ソースを編集]
- シマウマだ。
- 母親ポケモンで、雌しか存在しない。
- シマママだ。
- その代わり雄は「シパパ」と別なポケモン。
- BW2でも野生で出現する。
- イチママからサンママまで黒歴史。
- ドママからラママもな。
- X・Y以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ゼブライカの特徴[編集 | ソースを編集]
- 縞模様のイカのポケモン。
偽ダンゴロの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はダンゴロウ。
- 性別不明である。
- X・Y以降、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 一つ目だ。
偽ガントルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 通信交換しなくても進化できる。
- 体はドロドロに溶けている。
偽ギガイアスの特徴[編集 | ソースを編集]
- SMになっても第2特性『すなおこし』が追加される事はない。
- 攻撃・防御が低く、素早さが高い。
- 特攻・特御も。
偽コロモリの特徴[編集 | ソースを編集]
- コウモリだ。
- 好物はコロッケ。
- ゾロアークの映画でもちゃんと姿を見せている。
- ソコロモリ、アソコロモリ、ドコロモリにも分岐進化する。
- X・Y以降、サン・ムーン、 スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ココロモリの特徴[編集 | ソースを編集]
- コロロモリだ。
- XYで「コココロモリ」というポケモンに進化する。
- ソコロモリ、アソコロモリ、ドコロモリもいる。
- 攻撃・防御が高く、素早さが低い。
偽モグリューの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化してもはがねタイプが追加されることがない。
- モグラと竜が合体したポケモンだ。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ドリュウズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 竜をモチーフ。
- ドラゴンタイプ。
- ドリューズだ。
偽タブンネの特徴[編集 | ソースを編集]
- 通常のタブンネでもXYでフェアリータイプが付いた。
- ♀しかいない。
- XYでメガシンカではなく、進化系が追加された。
偽ドッコラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも怒っている。
- コアラだ。
- X・Y以降、サン・ムーン、 スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ドテッコツの特徴[編集 | ソースを編集]
- 接骨院の院長。
偽ローブシンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 通信交換しなくても進化する。
- ロープシンだ。
偽オタマロの特徴[編集 | ソースを編集]
- 顔つきがひどくない。
- 進化してもじめんタイプが付くことはない。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
- こおり技を覚えられる。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ガマガルの特徴[編集 | ソースを編集]
- オタマロから進化しても可愛いまま。
偽ガマゲロゲの特徴[編集 | ソースを編集]
- こおり技を覚えられる。
- 反面、くさむすびは覚えられない。
- どく技も。
- 反面、くさむすびは覚えられない。
- 進化前よりムカつく顔をしている。
- 隠れ特性はそうしょく。
- 名前の通り、ゲ◯で攻撃するのが得意。
偽ナゲキの特徴[編集 | ソースを編集]
- 常に嘆きの表情を浮かべている。
- 実はスパイダーマンだった。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- ブラックでよく出現する。
- 梅のポケモンだ。
- やる夫だ。
- チキンナゲットが好物だ。
偽ダゲキの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダガッキだった。
- 合気道ポケモンだ。
- 実はアバターだった。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- ホワイトでよく出現する。
- やらない夫だ。
- 「ダイダゲキ」というポケモンに進化する。
- 第1特性ががんじょうなわけがない。
偽クルミルの特徴[編集 | ソースを編集]
- マホミルは進化前だ。
- わざマシンが使用できない。
- 胡桃をモチーフにしたポケモンだ。
- X・Y以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽クルマユの特徴[編集 | ソースを編集]
- クルミルから進化しても特性はむしのしらせのままだ。
- 車をモチーフにしたポケモンだ。
- ハハコモリは♀のみが進化する。
- 逆に♂はチチコモリに分岐進化。
偽ハハコモリの特徴[編集 | ソースを編集]
- 母親ポケモンで、雌しかいない。
- その代わり雄しかいない『チチコモリ』というポケモンも存在する。
- SVのDLCにて追加されたわざマシンでソーラーブレードを覚えられる。
偽フシデの特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも不思議に思うポケモンだ。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ホイーガの特徴[編集 | ソースを編集]
- 自動車のタイヤ代わりにもなる。
- ホエーガからホディーガまで黒歴史。
偽ペンドラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 素早さがとても低い。
- とても小さい。風に吹き飛ばされる。
- 鉛筆をモチーフにしたポケモンだ。
No.0546~0598[編集 | ソースを編集]
偽モンメンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ラーメンだ。
- XYでフェアリータイプは追加されない。
- カロス図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- ホワイトに野生で出現している。
- 毛玉から生まれる。
- 軌跡シリーズに登場する。
偽エルフーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- エーフーンからケーフーンまで黒歴史。
- 「ふーんだ」と拗ねている。
偽チュリネの特徴[編集 | ソースを編集]
- XYでフェアリータイプが追加された。
- カロス図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- ブラックに野生で出現している。
- ヒスイのすがたも存在する。
- ヒスイのすがたのタイプもくさ・かくとう。
- コレディア、ソレディア、アレディアにも分岐進化する。
偽ドレディアの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化前含め、性別は雄も存在する。
- コレディア、ソレディア、アレディアというポケモンもいる。
偽バスラオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 赤と青のバスラオはすぐにケンカするほど仲が良好。
- お風呂に出現する車のバスをモチーフにしたポケモンだ。
- あかすじのすがた、あおすじのすがたでも進化系が存在する。
- イラクの砂漠都市に生息している。
- X・Y以降、長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
偽メグロコの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプは「じめん」しか持っていない。
- 目黒に住んでいる。
- 「メジロコ」というライバルポケモンもいる。
- ガラル図鑑にも登録されている。
- メグロという鳥がモチーフだ。
- ひこうタイプ。
- X・Y以降、ソード・シールドを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ワルビルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビールを呑みすぎてよくほろ酔う。
- ビルを破壊する癖がある。
- シン・ゴジラだ。
偽ワルビアルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はワルイージ。
- XYでメガシンカを得た。
偽ダルマッカの特徴[編集 | ソースを編集]
- くさ・でんきタイプ。
- ガラル地方にいるものは「ダルマッシロ」だ。
- あるいは「ダルマッサオ」だ。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ヒヒダルマの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特攻がかなり高く、ダルマモードでは逆に攻撃の方が高い。
- よく、「ヒヒ」と笑うダルマだ。
- ガラル地方にいるものはゆきだるまポケモンだ。
偽マラカッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- マラカスをよく鳴らす。
- 3人の騎士に出てくる。
- よく見たら「マラカスっち」だ。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽イシズマイの特徴[編集 | ソースを編集]
- 家を背負っているカタツムリだ。
- いわタイプ単色。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
偽イワパレスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 世田谷区に住んでいる。
- レオパレスだ。
偽ズルッグの特徴[編集 | ソースを編集]
- ケロロ軍曹のキャラクター。
- あくタイプの訳がない。
- ただし反則行為をよくするポケモンだ。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- X・Y以降、サン・ムーン、 スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ズルズキンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 'シミズキンだ。
- 素顔は頭巾で隠し、決して見せない。
偽シンボラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 本当に鳥ポケモンだ。
- アンノーンを支配している。
- 瞼が3つある。
- アローラ図鑑にも登録されている。
偽デスマスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 人語を話す。
- 誰に対してもですます口調。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽デスカーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ガラルのすがたも存在する。
- ガラルのすがたのデスマスからでも分岐進化する。
- 缶がモチーフのポケモンだ。
- X・Y以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽プロトーガの特徴[編集 | ソースを編集]
- いあいぎりとそらをとぶを覚えられる。
- アローラ地方では野生のプロトーガを触れた者はジュンサーに逮捕される。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
- 進化後含め、タイプが逆でいわ・みずタイプだ。
偽アバゴーラの特徴[編集 | ソースを編集]
- コーラをがぶ飲みする。
- アバレンジャーに登場する。
偽アーケンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後含め、特性が「よわき」ではない。
- とても強い。
- むしろHPが半分以下になると強くなる一方で、逆に半分以上だと弱い。
- アーケオスに進化するのは♂だけ。
- 逆に♀はアーケメスに分岐進化する。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
- エーケンからキューケンもいる。
偽アーケオスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 雄しかいない。
- 逆に雌しかいない「アーケメス」も存在する。
偽ヤブクロンの特徴[編集 | ソースを編集]
- となりのトトロに登場するキャラクター。
- ヤブシロンというポケモンもいる。
- その進化後はイルトイルだ。
- X・Y以降、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ダストダスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 汚いトトロと呼ばれない。
偽ゾロアの特徴[編集 | ソースを編集]
- BWの時点で野生で出現する。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- 『ONE PIECE』に登場する麦わらの一味の剣士だ。
- BWでは進化後含め、禁止級扱い。
- ゾロアークの映画には登場せず。
- X・Y以降、サン・ムーン、ソード・シールドを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ゾロアークの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「へんしん」を覚えられる。
- タマゴグループはメタモン。
- スマブラforにプレアブルキャラとして参戦した。
- XYでメガシンカを得た。
偽チラーミィの特徴[編集 | ソースを編集]
- ネコの方のチンチラがモチーフ。
- カロス図鑑、サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)。
- チラチーノに進化するのは♂だけ。
- ♀はチラチーナに分岐進化。
- チラーミイだ。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽チラチーノの特徴[編集 | ソースを編集]
- イタリアに生息している。
- ♀にチラチーナというポケモンがいる。
偽ゴチムの特徴[編集 | ソースを編集]
- ホワイトで入手できる。
- XYでフェアリータイプが追加された。
- イチチムからヨンチムまで黒歴史。
- X・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ゴチミルの特徴[編集 | ソースを編集]
- あるおとぎ話の登場人物。
- くろいまなざしを覚えられる。
- XYで♂のみの進化系が登場。
偽ゴチルゼルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 『ご注文はうさぎですか?』の登場人物。
- ♀のゴチミルしか進化できない。
偽ユニランの特徴[編集 | ソースを編集]
- ブラックで入手できる。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- ウニがモチーフだ。
- 顕微鏡でなければ見えないほど小さい。
偽ダブランの特徴[編集 | ソースを編集]
- とくこう・すばやさの種族値がランクルスと違う。
- 脳みそが2つに分裂していない。
- 顔に「W」の模様がある。
偽ランクルスの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはエスパー・どく。
- 本当に人工ポケモンだ。
- 王冠を被っている。
偽コアルヒーの特徴[編集 | ソースを編集]
- みにくいアヒルの子に登場するキャラクター。
- 「アルヒー」にも分岐進化する。
- その進化後は「オオアルヒー」だ。
- サン・ムーン以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽スワンナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 白鳥の湖のバレエを踊る。
- いつも立っている。
- 「タツナ」というライバルポケモンもいる。
- アルヒーだ。
偽バニプッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- みずのはどうは第五世代、X・Y、サン・ムーン単体でも遺伝できる。
- 剣盾でタマゴ技から没収されることはない。
- BW2でも野生で出現する。
- BW2でもソウリュウシティ到着時点でゲットできる。
- パルデア図鑑にも登録されている。
- 進化後含め、もちろん分類はクリームポケモン。
- X・Y以降、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽バニリッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 夏が好きな雪だるまだ。
- 雪の女王によって生み出された。
- 大金持ちでなければ進化やゲットができない。
偽バイバニラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 色違いでチョコソフトになる。
- SMになっても第2特性『ゆきふらし』が追加される事はない。
- 韮をモチーフにしたポケモンだ。
- 進化する時は「こおりのいし」という道具が必要だ。
偽シキジカの特徴[編集 | ソースを編集]
- ♂には角がある。
- イチキジカからサンキジカもいる。
- いずれも黒歴史。
- ドキジカからラキジカも忘れずに。
- いずれも黒歴史。
- X・Y以降、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽メブキジカの特徴[編集 | ソースを編集]
- ♀は角がない。
- 『Pokémon LEGENDS アルセウス』で進化系が登場した。
偽エモンガの特徴[編集 | ソースを編集]
- 『そらをとぶ』を覚えられる。
- カミツレではなく、フウロが使用する。
- レベル上げに重宝されている。
- ガラル図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- 「エムサビ」という対となるポケモンもいる。
- NewスーパーマリオブラザーズUにも出てくる。
- 実は「エドモンガ」だ。
- 隠れ特性は「ちくでん」または「ひらいしん」だ。
- 第七世代では殿堂入り前の時点で入手できる。
- X・Y以降、ソード・シールド、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽カブルモの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヘラクロスの進化前だ。
- 無論、カブトムシをモチーフにしている。
- シュバルゴに進化しても夢特性は『ノーガード』のままだ。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
偽シュバルゴの特徴[編集 | ソースを編集]
- チョボマキから進化。
- チョボマキと通信交換しなくても進化できる。
- ドイツ語で黒を意味しているため、黒いポケモンだ。
- シュバルイチからシュバルヨンまで黒歴史。
偽タマゲタケの特徴[編集 | ソースを編集]
- ドコモのマスコットキャラ。
- アラブルタケにも分岐進化する。
- アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
偽モロバレルの特徴[編集 | ソースを編集]
- バレル(樽)をモチーフにしている。
- モノバレルだ。
偽プルリルの特徴[編集 | ソースを編集]
- タマゴグループがすいちゅう。
- 進化後含め、雄と雌が同じ姿。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ブルンゲルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特性はふゆう。
- シキミではなく、コーンが使用する。
偽ママンボウの特徴[編集 | ソースを編集]
- 母親ポケモンで、雌しかいない。
- 雄しかいない『パパンボウ』というポケモンも存在する。
- あるいは♂はタダイマンボウだ。
- ラブカスの進化系。
- みず・ノーマルタイプ。
- あるいはみず・フェアリータイプ。
- マンボウのイメージでとてつもなく脆い。
- X・Y以降、ソード・シールドを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽バチュルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 全ポケモン中最も背が高い。
- 体重はグラードンより重い。
- アーティが使用してくる。
- あるいはカミツレ。
- 口がWではなくM。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽デンチュラの特徴[編集 | ソースを編集]
- でんき・どくタイプ。
- 自分が逆に緊張する側だ。
偽テッシードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 性別不明である。
- わざマシンでメロメロを覚えられる。
- 第八世代で現実に。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- テッエードとテッビードは黒歴史。
- テッドードからテッラードもな。
偽ナットレイの特徴[編集 | ソースを編集]
- ピーナッツをモチーフ。
- 耐久が紙なので「きあいのタスキ」推奨。
No.0599~0649[編集 | ソースを編集]
偽ギアルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化するとドーミラーになる。
- 進化前に「アル」がいる。
- ギエーからギキューもいる。
- これらは黒歴史。
- ギナイというポケモンもいる。
- ギナイはギギナイに進化する。
- その進化後はギギギナイだ。
- ギナイはギギナイに進化する。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ギギアルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化前はコギギアル、進化後はオオギギアル。
- 進化しても2匹同士だ。
偽ギギギアルの特徴[編集 | ソースを編集]
- サブウェポンがかなり豊富だ。
- XYで「ギギギギアル」という進化系が登場した。
偽シビシラスの特徴[編集 | ソースを編集]
- わざマシンで全ての技が覚えられる。
- タイプはでんき・みず。
- X・Y以降、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- 中部日本放送のマスコットキャラクターだ。
偽シビビールの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく、ビールを呑むポケモン。
- シビエールは黒歴史。
- ドビビールからラビビールもな。
偽シビルドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ウナギなので水技が覚えられる。
- なので火を吐くとか(かえんほうしゃ)宙を舞う(アクロバット)などもってのほか。
- タイプはでんき・ドラゴン。
- XYでも浮いているモーションにはなっていない。
偽リグレーの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはエスパー・ひこう。
- 色は灰色だ。
- カロス図鑑、サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- リグドーは黒歴史。
- X・Y以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽オーベムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 隠れ特性がアナライズなんてもってのほか。
- エーベムからエヌベムまで黒歴史。
- オーベラ、オーベロというポケモンもいる。
偽ヒトモシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はゆで卵。
- もしくはケーキ。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
偽ランプラーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ラッパを演奏するのが日課。
- ハンバーガーが大好物。
- 山田うどんのロゴになっている。
- ランプドーからランプソーまで黒歴史。
偽シャンデラの特徴[編集 | ソースを編集]
- ツャソデラだ。
- 大金持ちの家に住んでいる。
- XY以降でも夢特性は「かげふみ」。
- svで炎テラスタルをしたポケモンの頭に乗る。
偽キバゴの特徴[編集 | ソースを編集]
- キバコだ。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- X・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- キバイチからキバヨンまで黒歴史。
偽オノンドの特徴[編集 | ソースを編集]
- キバが折れても生え変わる。
- 歴史上人物なので教科書に載る。
- 鳴き声は「Oh no!」だ。
偽オノノクスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 600族だ。
- よく「クス」と笑う。
- 小野妹子とは親戚だ。
- 小野小町も親戚である。
偽クマシュンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は野原しんのすけの友達だ。
- タイプはこおり・みず。
- アローラ図鑑にも登録されている。
- X・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
偽ツンベアーの特徴[編集 | ソースを編集]
- わざマシンで「じしん」を覚えられえる。
- SVで現実に。
- HP・攻撃が低く、逆に素早さが高い。
偽フリージオの特徴[編集 | ソースを編集]
- わざマシンでメロメロは覚えられない。
- 第八世代でマジでメロメロを覚えなくなった。
- 禁止級伝説扱い。
- SMでウルトラビーストになった。
- タマゴグループはタマゴ未発見。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
- アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- svでしおづけを覚えるようになった。
- 植物のフリージアがモチーフだ。
- 名前の由来は自由から。
- 無料も由来である。
- 「シェアジオ」という対となるポケモンもいる。
偽チョボマキの特徴[編集 | ソースを編集]
- ツボツボの進化前。
- タイプはむし・じめん。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
偽アギルダーの特徴[編集 | ソースを編集]
- カブルモと通信交換しなくても進化できる。
- タイプはむし・ゴースト。
偽マッギョの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たらマッチョだった。
- みずタイプの攻撃に強い。
- ネタ的な人気がない。
- 「ポケモン言えるかなBW」で真っ先に名前を呼ばれる。
- タイプはみず・でんき。
- ガラルのすがたの進化系が存在する。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
偽コジョフーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はカンフーパンダのキャラ。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
- パルデア図鑑にも(以下略)
- ジョフーにも分岐進化する。
- その進化後はオオジョフーだ。
偽コジョンドの特徴[編集 | ソースを編集]
- 格闘タイプ単色のポケモンの中で素早さが最も低い。
- ジョンドに進化する。
- その進化後はオオジョンドだ。
偽クリムガンの特徴[編集 | ソースを編集]
- クリームポケモンだ。
- ケーキ屋に出てくる。
- 「ネイビガン」という対になるポケモンもいる。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- 栗の木がモチーフだ。
- 体色がベージュだ。
- クリムゾンだ。
- X・Y以降、サン・ムーン、 スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 第七世代では殿堂入り前の時点で入手できる。
偽ゴビットの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後含め、性別が♂♀両方存在する。
- 鋼タイプがついている。
- ロボットがモチーフだ。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- BW2でも野生で出現する。
- イチビットからヨンビットまで黒歴史。
- ビットワールドにも登場した。
- X・Y以降、サン・ムーン、 スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- ゴビッドだ。
- むしろコビットだ。
- あるいはコビッド'だ。
- むしろコビットだ。
偽ゴルーグの特徴[編集 | ソースを編集]
- 特性はふゆう。
- その反面、そらをとぶは覚えない。
- イチルーグからヨンルーグまで黒歴史。
- ゴーグルをかけている。
偽コマタナの特徴[編集 | ソースを編集]
- はがねタイプ単色。
- 鳴き声は「こまったな〜」。
- サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
- X・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- 第七世代でも野生で出現する。
偽キリキザンの特徴[編集 | ソースを編集]
- XYでメガシンカを得た。
- XYで初登場の進化系が追加された。
偽バッフロンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ケンタロスの進化系。
- 隠れ特性はいかく。
- ドンキーコングにも登場する。
- X・Y以降、すべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
偽ワシボンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ブラックでゲットできる。
- カロス図鑑にも登録されている。
- 逆にサン・ムーン以降は長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- ヒスイのすがたも存在する。
- ヒスイのすがたのタイプもエスパー・飛行。
- 「タカボン」というライバルポケモンもいる。
- その進化後はバルジーノだ。
偽ウォーグルの特徴[編集 | ソースを編集]
- スターウォーズに登場する。
- ワーグルだ。
- 名前がバルジーノだ。
偽バルチャイの特徴[編集 | ソースを編集]
- ホワイトでゲットできる。
- カロス図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
偽バルジーナの特徴[編集 | ソースを編集]
- カラカラが大嫌い。
- 2階建てバスとイタリア製機関車が合体したきかんしゃトーマスのキャラクターだ。
- バルエーナからバルエフナまで黒歴史。
- 名前はバーグルだ。
- BWでシロナが使用する。
偽クイタランの特徴[編集 | ソースを編集]
- アイアントを倒せる。
- すばやさが高い。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
偽アイアントの特徴[編集 | ソースを編集]
- 序盤で出現する。
- すばやさが低い。
- クイタランは本当に天敵だ。
- ♀は女王アリのポケモンに進化する。
- エーアントからエイチアントまで黒歴史。
- アローラ図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
- BW2でも殿堂入り前の時点でゲットできる。
- ♂には翅がある。
偽モノズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化しても頭が1つのまま。
- タイプはゴースト・ドラゴン。
- X・Y以降、サン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
- BW2でも野生で出現する。
偽ジヘッドの特徴[編集 | ソースを編集]
- レベル20で進化する。
- テツノコウベにも分岐進化する。
偽サザンドラの特徴[編集 | ソースを編集]
- サザンオールスターズのマスコットキャラ。
- レベル40で進化。
- ノーザンドラというライバルポケモンもいる。
偽メラルバの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後含め、性別不明である。
- わざマシンでメロメロを覚えられる。
- 第八世代でマジで覚えるようになったぞ。
- X・Y以降、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
- チヲハウハネ、テツノドクガにも分岐進化する。
- カウガモスにも。
- よく見たらメダルバだ。
- メダルがモチーフのポケモンだ。
偽ウルガモスの特徴[編集 | ソースを編集]
- レベル35で進化できる。
- オオカミをモチーフにしたモスバーガーのマスコットキャラクター。
- ウルフルズのマスコットキャラクターである。
- 「カウガモス」というライバルポケモンもいる。
偽コバルオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 倒さなくても他の二匹が捕まえられる。
- バルオン、オオバルオンもいる。
- コバルオン→バルオン→オオバルオンと進化する。
偽テラキオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- スリムだ。
- 存在感が全くない。
偽ビリジオンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 人間寄りだ。
- 悪の心を持っている。
- 緑ではない。
- 草タイプならではの豊富な補助技を活かして戦う。
- ビリジアンだ。
偽トルネロスの特徴[編集 | ソースを編集]
- PS3の録画用周辺機器だ。
- ソニータイマー付きだ。
- そよ風を起こす。
- タイプはノーマル・飛行
- あるいはフェアリー・飛行。
- ホワイトで出現する。
偽ボルトロスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 稲妻を起こすのは常に警告である。
- いたずらする気はさらさらない。
- 世界最速の男だ。
- そのせいかバトルの前後にライトニング・ボルトのポーズをキメることがよくある。
- 波平。
- 鳴き声は「バカモン!」だ。
- ブラックで出現する。
- アニメでの声:永井一郎。
- 茶風林でも可
- 子供の名前はサザエ、カツオ、ワカメだ。
- 漫画•アニメのBORUTOにも登場する。
偽レシラムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 社長の嫁だ。
- 「滅びのバーストストリーム」を覚える。
- 劇場版で女性が声を担当した。
- ホワイト、ブラック2で出現する。
偽ゼクロムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 凡骨の魂だ。
- 黒炎弾を放つ。
- つまりこっちが炎タイプだ。
- 黒炎弾を放つ。
- ブラック、ホワイト2で出現する。
- ネクロズマと一緒にいることが多い。
- ブラック2ではブラッキーにパッケージポケモンの座を奪われた。
- もちろんブラッキーはNのエースポケモンだ。
偽ランドロスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 自分のほうがいたずらだ。
- 塩害を起こすとか、土地を痩せさせるとか。
- コピペじゃない。
偽キュレムの特徴[編集 | ソースを編集]
- マイナーチェンジはひとつしかない。
- ブラック2のパッケージにはホワイトキュレム。
- ホワイト2のパッケージにはブラックキュレム。
- …という流れではなく、両方共キュレムで背景色のみ変化。
- ホワイト2のパッケージにはブラックキュレム。
- よたつかない。
- フォルムチェンジ前から目に瞳がある。
- 劇場版での声は清水ミチコ。
偽ケルディオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 手塚治虫がデザインした。
- 「キュレムVS聖剣士 ケルディオ」での声優ははいだしょうこ。
- あるいは森迫永依。
- ケルエィオからケルシィオは黒歴史。
偽メロエッタの特徴[編集 | ソースを編集]
- 長編映画でお披露目された。
- 映画での担当声優は中川さんだ。
- 遠藤綾じゃなくて?
- バイオリンを持っている。
偽ゲノセクトの特徴[編集 | ソースを編集]
- カセットが片バージョンだけで全部手に入る。
- カセットによる色違いはフォルムチェンジ扱い。
- 図鑑にもフォルム別に登録される。
- タイプも鋼が各カセットのタイプに変わる。
- 図鑑にもフォルム別に登録される。
- カセットによる色違いはフォルムチェンジ扱い。
- 映画公開の年に初めて公開される。
- 3億年前からあの姿だった。
- 実はパラセクトの進化系だ。
- カセットがファミコンソフト。
- あるいはメガドライブのソフトで、ロックオン機能に対応している。
| ポケットモンスターシリーズ | |
| 本編 | 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV |
|---|---|
| 派生作品 | ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO |
| アニメ | 時代別 / 劇場版 |
| 生物として | 種類別:1・2・3・4・5・6・7・8・9 / タイプ別 |
| ファンの噂 | ポケスペファン |
| ベタの法則 | ゲーム・アニメ |
| もしwiki | 歴史のif:ゲーム(作品別)・アニメ / もしも借箱(種類別) |
| 偽モノの特徴 | 全般(ゲーム)|種類別:1(ピカチュウ)・2・3・4・5・6・7・8・9 |