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ポケットモンスター/第七世代

ポケットモンスターサン・ムーンが初登場のポケモン。

  • ポケモンの追加は図鑑番号順で。
目次(全国図鑑順)
No. 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
72 モクロー フクスロー ジュナイパー ニャビー ニャヒート ガオガエン アシマリ オシャマリ
73 アシレーヌ ツツケラ ケララッパ ドデカバシ ヤングース デカグース アゴジムシ デンヂムシ クワガノン マケンカニ
74 ケケンカニ オドリドリ アブリー アブリボン イワンコ ルガルガン ヨワシ ヒドイデ ドヒドイデ ドロバンコ
75 バンバドロ シズクモ オニシズクモ カリキリ ラランテス ネマシュ マシェード ヤトウモリ エンニュート ヌイコグマ
76 キテルグマ アマカジ アママイコ アマージョ キュワワー ヤレユータン ナゲツケサル コソクムシ グソクムシャ スナバァ
77 シロデスナ ナマコブシ タイプ:ヌル シルヴァディ メテノ ネッコアラ バクガメス トゲデマル ミミッキュ ハギギシリ
78 ジジーロン ダダリン ジャラコ ジャランゴ ジャラランガ カプ・コケコ カプ・テテフ カプ・ブルル カプ・レヒレ コスモッグ
79 コスモウム ソルガレオ ルナアーラ ウツロイド マッシブーン フェローチェ デンジュモク テッカグヤ カミツルギ アクジキング
80 ネクロズマ マギアナ マーシャドー ベベノム アーゴヨン ツンデツンデ ズガドーン ゼラオラ メルタン メルメタル
第一世代/第二世代/第三世代/第四世代/第五世代/第六世代/第八世代



モクロー

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  1. LINEをやっている人なら「面倒だがトリあえず返信」というスタンプのキャラクターに似ていると思う。
    • モチーフが同じメンフクロウだから似てるのは当然なんだが。
  2. 序盤から終盤まで苦労させられる御三家である。
  3. フクロウをモチーフにしたポケモンはホーホーとヨルノズク以来である。

フクスロー

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  1. ナルシストっぽい。
  2. 見た目だけならデントである。

ジュナイパー

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  1. 今作のイケメン枠。
  2. タイプが飛行からゴーストに変わるのに驚いた人多数。
    • おそらく元ネタはハワイ固有種のフクロウ「プエオ」から。この鳥は先祖の霊が宿ると信じられている神聖な鳥である。
      • モクローとフクスローを合わせて「喪に服す」という説も……
  3. 特攻値の高さが中々生かせない状況だったがUSUMではリーフストームが習得できるようになり改善された。
  4. バトルよりポケモン捕獲用に使われる場合が多い。

ニャビー

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  1. ジバニャンは禁句。
    • 「ナンバーズ1号」もたぶん禁句。

ニャヒート

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  1. アニメではサトシの手持ち。

ガオガエン

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  1. 「くまてつ」と名付けるプレイヤーが続出する...のか!?
  2. またまたまた炎格闘になるかと危惧されたが、悪タイプだったので安堵したユーザー多数。
  3. またまたまたまた2足歩行になるかと危惧されたが、案の定2足歩行だったので落胆したユーザー多数。
    • そしてこれが2世代先にネットミーム化するまでの論争を生み出すこととなった。
  4. 優れた耐性にバランスのいい種族値配分、「ねこだまし」の存在でダブルで高いポテンシャルを持っていたが、「いかく」解禁で大ブレイク。
    • なんとあのランドロスから使用率一位の座を奪ってしまった。
  5. スマブラに参戦を果たした。投げ技を駆使するパワータイプのファイター。
  6. ロイヤルマスク。
    • エーンジョイッ!
  7. 阪神タイガースの森下翔太がホームラン時に取る決めポーズはガオガエンポーズと呼ばれる。

アシマリ

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  1. アニメではスイレンの手持ち。
    • 2018年12月2日放送分からはナギサと一緒。
  2. アニメの中の人はゼニガメと同じ。

オシャマリ

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  1. アシマリの進化系。
  2. 名前の由来はおしゃま+毬。分類は「アイドルポケモン」
    • と、明らかに♀前提のデザインだがこの種族の87.5%は♂である。公式二例目の男の娘キャラである。

アシレーヌ

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  1. まさかのフェアリー複合。
  2. 明らかにメスっぽい風体をしているが、他の御三家同様、♂の比率が高い。
  3. 無印サンムーンではモクローを選んでいるとハウが自分のポケモンを攻撃するというバグがあったがUSUMでは改善された。

ツツケラ

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  1. 毎度おなじみの序盤鳥。だがモクローを選んだプレイヤーにとってはいきなりの難関である。
  2. なぜかアニメではサトシはツツケラをゲットしなかった。

ドデカバシ

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  1. キツツキがオニオオハシになったぐらいで今更誰も驚かない。
  2. オオオニハシに少し手を加えただけ感が強い。

ヤングース

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  1. マングースモチーフのポケモン。
    • しかも既に同じモチーフの先輩がいる。何で被らせたんだろう。

デカグース

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  1. 某大統領に似てると言った人が続出。

アゴジムシ

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  1. オープニングテーマ「アローラ!」のせいでサトシがゲットすると思われたがそんなことはなかった。

デンヂムシ

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  1. アニメではマーマネがサトシにもらった。

クワガノン

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  1. 破壊光線が似合うクワガタ。
    • しかし、不一致なので採用されない。
  2. 浮遊の特性があるが、虫と電気の複合なので地面や飛行の等倍化もあって恩恵出てない。
  3. アニメではマーマネの手持ち2。

オドリドリ

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  1. 4フォルムの踊りを見せる。

イワンコ

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  1. アニメではサトシがククイ博士からもらった。
  2. コミカライズ「ポケットモンスターホライゾン」では主人公アキラのパートナーポケモンとして大活躍。
  3. サン&ムーンにおいてはリオル枠。

ルガルガン

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  1. イワンコの進化系。バージョンによって進化後の姿が異なっている。
    • 「サン」では日中に「まひるのすがた」、「ムーン」では夜間に「まよなかのすがた」に進化する。既定の時間内でないといくらレベルを上げても進化しないので注意。
      • 「ウルトラサン」「ウルトラムーン」では早期特典で配信される特別なイワンコが「たそがれのすがた」に進化する。
  1. トラウマメーカー。
    • 序盤では驚異の特攻+雨+手助けから繰り出される水鉄砲は凄まじい破壊力。
  2. 群れのすがたで「スイミー」を思い出した人は多分ゆとり世代。
    • その前から教材として使われているのですが...。

ヒドイデ

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  1. アローラのヒドイデはサニーゴを好物にしている。
    • しかし、ガラルの個体はサニーゴの味を知らない。何故なら…、
  2. アニメではコジロウの手持ち。

ドヒドイデ

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  1. 毒の要塞。
    • 「このひとでなし!」

ドロバンコ

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  1. この小さな体でも100kgちょっとある。
  2. 「うさぎうま」とはロバの別名の事。別にhouseのスペルミスと言うわけではない。

バンバドロ

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  1. 一般ポケモン最重量。
    • 軽すぎるクジラで反省したのか、現実の馬にかなり近い体重設定となっている。

オニシズクモ

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  1. まるで実在の生物のようなネーミングだ。
  2. こちらも「みず・むし」の複合。
  3. みず技とそれ以外との火力のギャップ。

エンニュート

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  1. ミツハニーの悪夢再来。
    • そして性別比もミツハニーと同じ。
  2. カキの試練でのエンニュートに笑ったトレーナーは数知れず。
  3. よくもまあ子供向けゲームで「逆ハーレム」なんて単語が通ったものだ…
    • ムーン版の図鑑には「官能的」という言葉も使われている。よく許可下りたな…。

キテルグマ

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  1. いろいろな意味で初見殺し。
  2. アニメではロケット団の回収役。
    • 「何?この感じ。」
  3. スマブラではモンスターボールから出てきて昇竜拳をくらわす。本家も参戦してるのに・・・。
  4. ルザミーネ戦でも表情が変わらず。逆に怖い。

アマカジ

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  1. アニメではマオの手持ち。

アママイコ

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  1. アイドル感がすごい。
  2. アマーイ

アマージョ

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  1. こちらも女王感がすごい。
    • 進化に必要なわざが「ふみつけ」。
  2. 必殺のモクシュート。

コソクムシ

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  1. モチーフはよく話題になっていたダイオウグソクムシ。それに「姑息」を組み合わせたネーミングである。
  2. 草むらではエンカウントせず、浜辺に潜んでいるところを接触してバトルに入る。ただし普通に近づくとすぐに逃走してしまうため、工夫が必要。
    • さらにHP半分以下で特性発動し強制逃走してしまう。削るよりはクイックボール即投げがいいだろう。

グソクムシャ

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  1. コソクムシの進化系。史上初、進化しても水・虫タイプのポケモンである。
  2. 専用技「であいがしら」は強力だがそのぶん手持ちから出した時にしか使えない。
  3. 特性「ききかいひ」はHPが減ると自動的に手持ちに戻るという、コソクムシの特性と全く同じ効果。
    • その場しのぎで逃走する進化前に対し戦略的転進の名目で逃走する進化後である。
  4. 進化前ともども分類が「そうこう」ポケモン。コソクムシは「走行」でこちらは「装甲」だろう。
  5. グズマの手持ち。

タイプ:ヌル

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  1. モデルはあの「けつばん」ではないかとささやかれている。
  2. 人造ポケモン。しかしポリゴンと違って卵は産めない。これが科学力の差か。
  3. グラジオが作ったポケモン。

シルヴァディ

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  1. 史上初の「進化する準伝説」
  2. 特性だけ見れば一般ルールでも使えるアルセウスだが、あっちと違ってメモリには火力増加能力はない。
  3. 理論上最大火力でのだいばくはつが可能。なつかせて信頼させたにも関わらず捨て駒って…。

バクガメス

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  1. ポケモンだってするものはする、その二。あっちと違いこっちは危険物である。
  2. アニメではカキの手持ち。

トゲデマル

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  1. びりびりちくちく。
  2. 今作のポストピカチュウ枠。
    • だがアローラライチュウやミミッキュに存在感を奪われてしまった。
  3. アニメではマーマネの手持ち。

ミミッキュ

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  1. ピカチュウの被り物をしたポケモン。色違いはGBを思い出す白黒で味がある。
  2. ゴーストとフェアリーの複合タイプであり、最低1回の行動が保障される特性「ばけのかわ」を所持。現在レーティングで主戦を張るポケモンの一匹。
    • 現在は7世代のトップメタ。
    • 守り神2匹とこいつと、フェアリーばっか優遇されているのも原因か。
  3. 中にいるのは現状不明。見ようとした研究者がショック死するというゴーストタイプ名物の物騒設定は標準装備。
  4. アニメではR団ムサシの所持ポケモンに。ピカチュウを異様に憎んでいるという。なぜ憎んでいるのかはこの先明らかにされ・・・るよね?
    • なお、そのせいなのか、こいつの中身は実はポリゴンなのではとまことしやかに囁かれている。
      • ちなみにめざせポケモンマスター最後まで明かされなかった模様。
  5. ♪ピカチュウじゃないよ ミミッキュだYO
  6. ウルトラサンムーンでは専用Z技を習得。さらにパワーアップするのではなかろうか。
  7. GOのハロウィンイベントではピカチュウがミミッキュの被り物をするというそれはそれでどうなのよという事態になった。
    • プレイヤーの服装にもミミッキュの帽子があるなど、第7世代勢ではかなりの優遇。
      • しかも第7世代実装の遙か昔から登場している。
  8. 第8世代では特性「ばけのかわ」のダメージ無効化がダメージ1/8に弱体化されるなど修正されたがそれでもDLC導入前のレーティングでの使用率は上位だった。
    • 何気にドレインパンチも覚えてます。
  9. 仮にムウマージが6世代でゴースト/フェアリーの複合に変わっていたら両複合の斬新性はなかっただろう。
    • その場合はミミッキュは物理型、ムウマージは特殊型をメインにしていた。

ダダリン

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  1. まさしく「海の藻屑」なポケモン。

ジャラランガ

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  1. 本作の600族だが、色々と残念なところが目立つ。
    • 自力取得できる格闘技はスカイアッパーのみ。せめて馬鹿力でも…
      • その代わりなのか積み技を多数取得する。
    • 第五世代にこいつがいたら環境の中心だったんだろうなぁ…
  2. ストーリー中最後に行う試練の主ポケモンでもあるのだが、少し前に戦うトレーナーの手持ちよりレベルが低い。
    • しかも試練の少し前にはフェアリーZまで貰える始末。
      • USUMではフェアリーZ入手が遅くなり、呼び出すポケモンのLVも上がった為強敵になった。
  3. 弱いわけが無いのだ!
  4. しかし、ウルトラサンムーンでは専用Z技を習得。復権に期待がかかる。
    • 新技獲得もあって特にダブルで活躍中。
  5. ポケモンマスターズではルカリオやガブリアスを退けシロナ(マジコスver)の相棒枠になった。

カプ・コケコ

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  1. メレメレ島の守り神。
  2. 下手したらパッケージ伝説のポケモンより目立っている。
  3. 現状、アローラポケモンの中では最強。
    • タイプ・特性・素早さが恵まれ過ぎてる反動か、攻撃技の傾向と能力がややちぐはぐ。それを差し引いても汎用性が非常に高いわけだが。
  4. アニメではククイ博士がリーグのエキシビジョンの6匹目のポケモンとして使用(本来使う予定だった6匹目を出す際にコケコが登場して急きょコケコを使うことになった)

カプ・テテフ

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  1. ある意味ミミッキュ以上にレート環境を一変させた最大要因。
    • 特性によって作り出されるサイコフィールドは「先制技を一律無効化する」と言う効果がある。よってタイプ相性が最悪のハッサムにもある程度は突っ張れ、めざめるパワー次第では逆にカモにできる。
    • 先制技での速攻型ポケモン処理ができなくなった事から素早さのインフレが加速。素で十分素早いゲッコウガが素早さを上昇させるスカーフを持っていることも日常茶飯事に。

カプ・ブルル

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  1. フィールド込みで草半減ですらウッドハンマーで強引に持っていくバカ火力。
    • 捕獲の際はフィールドで回復されてしまうので少々面倒。
  2. こんなスペックでも弱点が多い草タイプが仇になり使用率は守り神の中で最下位と言う…
  3. 頭からえんぴつが生えてる。
    • 頭の飾りもノートっぽい。

カプ・レヒレ

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  1. 他のカプと違い、このポケモンとフィールドとの噛み合わせが悪い、回復手段が乏しいなどの理由で前評判は微妙だったが…
    • 蓋を開ければパーティに入れるだけで状態異常メタになることはやはり大きい上に、「ちょうはつ」もあることから耐久型キラーとして名を馳せることに。
    • おまけにタイプが攻守共に優秀なことからアタッカーとしても使われる。
    • 剣盾に入国解禁された際も、他のカプは解析で明らかになっていた新規習得の強力な技を習得できないようにされた上、フィールド補正の低下やダイマックスと相性が悪い等様々な要因での弱体化を喰らったが、こいつだけは特に影響を受けず、ダイマックスとの相性も良い方。

コスモッグ

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  1. 『ほしぐもちゃん』として物語の最初から登場するが、ゲットできるのは最初の殿堂入り後。
  2. 今作のカギとなるポケモンの一匹である。そして最終的にはあるポケモンへとつながるが、それに関しては本編をやるべし。
    • ただし、そこまでは苦難の道のりである。

コスモウム

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  1. 『ほしぐもちゃん』ことコスモッグの進化系。本編でもイベントでその姿を見ることができる。
    • そして最終的にはあるポケモンへとつながるのだが、どうなるかに関しては本編を見るべし。
  2. 重さ999.9キロは全ポケモン中最大タイ。
    • ほぼほぼ1トンに相当するが、それを難なく持ち上げるリーリエって・・・。まぁ念力かなんかで常時浮いているのかもしれんが。

ソルガレオ

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  1. 太陽神なのに炎タイプが弱点なのはこれ如何に?
  2. ライジングフェーズの印象が薄い。
  3. どうせ来年の映画に出るのはわかりきってる。
  4. ライオン。
  5. 特性は実質「クリアボディ」である。
  6. 何も知らずにポケモンカードを調べると重大なネタバレを喰らうことになる。

ルナアーラ

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  1. こちらもソルガレオと同様、フルムーンフェーズの印象が薄い。
  2. コウモリ?
    • テキストの鳴き声がハワイ語で月とコウモリを意味する言葉らしいので恐らくはコウモリなんだろう。
  3. 特性は実質「マルチスケイル」である。
    • しかし特性無視の効果を一切受け付けないため「マルチスケイル」の上位互換。

ウルトラビースト

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ウツロイド

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  • UB01 Parasite
  1. ウルトラビースト(UB)の一種。今作の中盤から登場。ただしゲットできるようになるのはクリア後。
  2. シナリオではエーテル財団代表のルザミーネに乗り移るという衝撃的なことをしでかした。
    • だがその後は普通にポケモンバトルとなる。この状態でも律儀にポケモンを使い、律儀に賞金を払う。
  3. 史上初となる、「どく」タイプの準伝説ポケモン。
  4. 発売前の紹介ページでは「その姿はどことなく人間の少女に似ている」と書かれており、実はリーリエの正体はウツロイドなのではという噂が発売前に上がっていた。
  5. 特殊寄りいわタイプという珍しいポケモン。

マッシブーン

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  • UB02 Expansion
  1. ウルトラビースト(UB)の一種でサンのみの登場。終盤に顔見せで登場し、カプ・コケコとの一騎打ちを行う
  2. モチーフは「蚊」。長い針で相手のエネルギーを吸い取るようだ。今回わざマシン化しなおかつ超強化された「きゅうけつ」が良く似合う。
    • ポケマメやカレーを食べるときはちゃんと吸ってくれる。
  3. そんな彼は図鑑では「筋肉を自慢してくる」と書かれており、登場時にはマッスルポーズを決め、リフレでもうれしいときはマッスルポーズを決めてくれる。
    • そのおかげでUBの癒し担当と言われてるとか。
    • 対戦中もトレーナーに振り向いてマッスルポーズ、ダメージを受ける時も氷漬けにされる時もマッスルポーズ。ここまで来ると徹底している。
  4. やたらネタにされているポケモン。

フェローチェ

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  • UB02 Beauty
  1. ウルトラビースト(UB)の一種でムーンのみの登場。終盤に顔見せで登場し、カプ・コケコとの一騎打ちを行う
  2. モチーフは言うまでもなく「アレ」。ヒードランの蔑称としてゴキブロスがよく使われるが、ついに本格的に「アレ」モチーフのポケモンの登場でる。
    • そして全部で4匹登場。全て捕獲しないとイベントが先に進まない。
  3. 体色は元とは正反対の白。解析データのみ存在する色違いは下半身部分が黒くなっている。茶色とか黒とかじゃなくてよかったと思う。
    • とはいえ脱皮したての「アレ」も白いけど・・・。
  4. その姿はルザミーネに似ており、ルザミーネの正体はUBなのではないかという噂が発売前に上がっていた。
  5. 4匹もいらない気がする。
    • めざめるパワーでゴーストが欲しくなるのはこいつくらいのもの。
      • USUMであく技を習得したので技範囲の問題はまあまあ怪傑

デンジュモク

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  • UB03 Lightning
  1. ウルトラビースト(UB)の一種。UBイベントを進めていくことで捕獲できるようになる・・・というより捕獲しないとイベントが進行しない。
  2. 特攻値176から繰り出されるタイプ一致の電気技の火力がすさまじく、一体でも相手を倒した時点で発動する特性ビーストブーストによりさらに特攻を上乗せする火力お化け。
    • さらに特攻を3ランクも上昇させる補助技も習得可能。ハピナスですら条件次第では特殊技だけで一撃突破可能である。
    • 野生での戦闘時にはオーラにより特攻が二段階上がっているため、電気半減・無効のポケモンがいないとボコボコにされる。
    • 173でした。
  3. さらに電気技の通らない地面対策に草タイプのエナジーボールや、ドラゴン対策にフェアリー技も習得可能。特攻以外の数値はそれなりなのが救いか。
  4. モチーフは電飾の付いたクリスマスツリー。また、その姿はスカル団ボスのグズマを想像させる。そのため、一時期はグズマの正体はUBなのではと噂されていた。

カミツルギ

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  • UB04 Slash
  1. ウルトラビースト(UB)の一種でサンのみの登場。UBイベントを進めていくことで捕獲できるようになる・・・というより捕獲しないとイベントが進行しない。
    • 全部で4体も登場し、全て捕獲しないといけない。万が一ウルトラボールが尽きても補充は可能なので詰むことはないが。
  2. 体長0.3m、重さは0.1kgと超軽量&薄型なポケモン。だがそんななりでも鉄塔を一刀両断する鋭い刃を持つ。ただし好戦的ではないようだ。
  3. モチーフは熨斗袋と折り紙。それゆえ上記のような超軽量で薄型なサイズなのも納得である。
  4. 攻撃種族値181は禁止級を除いて最高値。しかしタイプ一致技の威力がやや低い。まぁ攻撃値を考えればそれでも十分な火力を持つが。
    • しかし、ビーストブーストで素早さを上げるために攻撃が下がる臆病な性格を採用する事がある。
  5. 特防の数値はなんと31。弱点の炎タイプの技を喰らうとあっという間に燃え尽きるあたり、「紙」である。
    • ちなみにタイプ一致なら「ひのこ」を食らうだけで死ねる。
  6. 4匹もいらない気がする。
    • フェローチェと違ってめざパねばる必要もなし。

テッカグヤ

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  • UB04 Blaster
  1. ウルトラビースト(UB)の一種でムーンのみの登場。UBイベントを進めていくことで捕獲できるようになる・・・というより捕獲しないとイベントが進行しない。
  2. 体長9.2m、重量999.9kg。対となるカミツルギとは真逆の超巨体級のポケモンである。
    • 驚異のヘビーボンバー。
  3. モチーフはかぐや姫と門松とロケット。そのため草タイプと勘違いされやすい。草タイプの技も多く覚えるが、このポケモンのタイプは「鋼・飛行」である。
  4. 尖った能力値をしているUB勢のなかでは珍しくステータスは平均的。それ故特性ビーストブースト(そのポケモンが相手を倒した際にHPを除く高いステータスを1段階上昇)のかかる先を調整しやすい。

アクジキング

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  • UB05 Gluttony
  1. ウルトラビースト(UB)の一種。UBイベントを進めることで捕獲できるようになる最後のウルトラビースト。
  2. 名前、コードネームからわかるように「あらゆるものを喰らいつくす」ポケモン。にも関わらず排泄物などは確認されてはいない。
    • 生態系にとって害悪でしかないが、HP吸収技では多く吸収できる。非常食に最適かもしれない。
  3. HPの種族値は223で、その数値はハピナス・ラッキーに続く第3位。同じタイプのサザンドラとは耐久面では上回るが、攻撃面や素早さでは劣る。
    • 特にフェアリータイプからは4倍のダメージを受けてしまう。レートではフェアリータイプの採用率も高く不遇。
      • フェアリーに有効な鋼タイプ技のヘビーボンバーが最大威力で出せるので対策はできない訳ではないが。
      • サザンドラと比べると攻撃よりだが、それでもサザンドラ以下。
  4. 本編にて人を殺した設定がつけられた初のポケモン。
    • 主人公はこいつの囮に使われただけ。国際警察の反省無し。
  5. USUMでは「ウルトラビルディング」という荒廃した都市を棲家としている。
    • BGMを逆再生すると…。
  6. アニメではまさに恐怖の存在。
    • アー!!
      • ミキシン迫真の演技である。

ネクロズマ

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  1. 恒例の第3の伝説ポケモン。UBイベント終了後に目撃報告がされ、ゲットできるようになる。
  2. 種族値は600だがレートやバトルツリーでは使用不可。前作のシガルデと同じポジション。
  3. 図鑑では「別世界からやってきたUBの一種」と説明されており、戦闘BGMもソルガレオ・ルナアーラと同じことから何らかの関係があると思われる。
    • 各種族値がすべて素数、技の習得レベルもすべて素数というのもUBやコスモッグの系列と同じである。
  4. 頭部と胴体が竜の顔面を模しており、後頭部は切り落とされたと思われる断面図もあり、元は巨大な生物だったのではないかと考察する人もいるようだ。
  5. ジ・アース。
  6. マイナーチェンジ版「ウルトラサン・ウルトラムーン」ではストーリーの中心となる。
    • ソルガレオと融合した「たそがれのたてがみ」、ルナアーラと融合した「あかつきのつばさ」、真の力を取り戻した「ウルトラネクロズマ」が新たに追加された。
    • アニメでは枠移動前最後の回で「ウルトラネクロズマ」が登場した際「かがやきさま」と呼ばれた。
      • ゲームのストーリーではネクロズマ本人も知らない新たな姿と言われていたが、アニメでは本人が「かがやきさま」に変更された。
  7. ウルトラサン・ウルトラムーンではストーリー上でウルトラネクロズマと戦い、倒さないといけない。
    • しかしただでさえ高い能力値にさらに全能力2段階上昇。エスパー・ドラゴンの複合だが弱点対策も万全。専用技に至っては特性無視の効果があるためがんじょうやばけのかわも無効化される。それ故ここで全滅したプレイヤーも多い。
      • ただし抜け穴もあり、ゾロアークに毒タイプのポケモンに化けさせてどくどくを放ちひたすらまもるを繰り返して削り倒すといった攻略法もある。
        • また、鋼タイプなら技すべてを半減に抑えられるため、どくどくを放ってからキリキザンやクレッフィなどでひたすら耐えきるといった攻略法もある。

マギアナ

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  1. 第七世代の幻のポケモン。

マーシャドー

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  1. 第七世代の幻のポケモン。

ウルトラサン・ウルトラムーンから登場

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ベベノム

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  • UBコード:STICKY
  1. USUMで追加されたウルトラビーストの一匹であり、初の「進化するウルトラビースト」である。
    • 進化条件は「りゅうのはどう」を覚えた状態でレベルアップさせること。もらったばかりの状態では忘れてるので思い出させよう。
  2. ウルトラ調査隊のメンバーが繰り出してくるポケモン。その後譲ってもらえる。
  3. 異世界では旅立ちのパートナーとして選ばれるほど親しまれているポケモンのようである。
  4. アニメでは枠移動直前までのキーキャラクターだった。
    • 終盤で進化して帰ってきました。

アーゴヨン

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  • UBコード:STINGER
  1. ベベノムの進化系。進化方法は上述参照。
  2. 史上2体目となる毒・ドラゴン複合タイプ。ドラミドロと違いこちらは素早い。また、炎技を習得できるため鋼(除くヒードラン)相手にも居座れる。
  3. 実は素早さの種族値だけ素数になっていない。また、他のUBが軒並み570なのに対しアーゴヨンは540である。
  4. 色違いの配色はスピアーである。

ツンデツンデ

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  • UBコード:LAY
  1. USUMで追加されたウルトラビースト。情報解禁直後は弱点多数の岩・鋼タイプと言うことで評価は最悪だった。
    • しかしナマコブシ・ツボツボに次ぐ遅さとジャイロボール・トリックルーム取得判明で評価は一変。ダブルでは頑丈トゲデマルとの組み合わせが流行っているとか。
  2. カミツルギ同様、ビーストブーストで攻撃を上げるため防御が下がる性格である寂しがりな性格を選択することがある。

ズガドーン

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  • UBコード:BURST
  1. パーンってなりましてね、頭が。
  2. 専用技ビックリヘッドはXDのダークエンド以来の攻撃の反動で自分の体力を半分にする技。
    • ちなみに2発使えば体力が回復しない限りいかなる状況でも反動で自滅するように出来ているので、HPの調整は無意味。
    • なお自爆系の技に属するのか、特性「しめりけ」で無効化される。
  3. 情報解禁直後に言われていたシャンデラが危うい立場に立たされる…なんてことは覚える技に差があるので杞憂に終わった模様。
    • それどころか現状耐久力が壊滅的(HPと防御53、特防79)、ふいうちされたらまずアウト。アクアジェットやかげうちでも痛すぎる。
      • ビックリヘッドでただでさえ低いHPが減ると不一致物理ですら耐えられない可能性が高い。
    • サブウェポンも幅が狭い。シャンデラのエナジーボールのような弱点補完が効く技は覚えられない。
    • 補助技は「おにび」「トリック」などを備えるもこの脆さでは厳しい。
    • 当初は新規UB勢のなかでも期待度が高かったが、研究が進むにつれ微妙過ぎる性能が明らかになり、現状使用率は低い状況である。

ゼラオラ

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  1. 第七世代2体目の幻のポケモン。
    • 幻のポケモンとしては珍しく第七世代のうちマイナーチェンジ版のUSUMでしか受け取れない(SMにはデータが存在しない)。
  2. 発表されるや否や、ケモナー層からの支持をかっさらった。実はUSUM発売直後に解析で見つかったときからケモナーの間で話題になっていたのは内緒だ。
    • あまりの人気っぷりに、等身大ぬいぐるみが受注生産されることになった。
  3. 映画「みんなの物語」に登場。
    • 声優の山ちゃんはポケモン映画では初の兼役である。
  4. でんきタイプのポケモンとしては珍しく、体内に発電器官を持たない。
  5. 容姿がサトシっぽいと言われることがあった。(頰のギザとか)

Let’s Go!ピカチュウ・Let’s Go!イーブイから登場

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  • ポケモンGO初出、かつ本編初登場も『ピカブイ』というこれまた世代定義に困る作品だったため、これら2匹を従来の「第○世代」に当てはめようとするとどちらに属するか意見が分かれる。
    • 「剣盾発売より前だから第7世代」「SMに登場しないから第8世代」「(ポケモンGO連動の第二の本編が今後リリースされていくという想定で)ピカブイ系の第1世代」「出身地方が未定義であるうちは世代定義もされない」などの説がある。
    • GOの図鑑ではガラル(第8世代)には含まれていない(ニャイキング、タチフサグマ実装時)

メルタン

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  1. 突如としてPokemon GOに出現した謎のポケモン。当初は名前も伏せられており、バグなのかデバックデータが流出したのかとTwitter上は騒然となった。
    • 普通にゲットすることも可能だったが、ゲットした瞬間にメタモンになってしまう。
  2. その後、このポケモンが「メルタン」という新種のポケモンだということが公表された。
    • アニメや映画で新世代のポケモンがいち早く登場することはあったが、本編ではない媒体で新しいポケモンが登場するのは史上初のことであった。
  3. ゲットする方法としてはGOとレッツゴーピカチュウ/イーブイとの連動もしくはGO内のスペシャルリサーチ「メルタンの謎を解け」を達成することでゲットできるようになる。
    • もちろんレッツゴーピカチュウ/イーブイに連れて行くことも可能である。
  4. 今のところガラル地方では野生としては出現しないので連れていくにはPokemon HOME経由で送るしかない。アップデートでの実装を期待しよう。
  5. 実は「けつばん」がモデルなのではないかと囁かれている。

メルメタル

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  1. メルタンの進化系。メルタン100体が合体した姿がメルメタルである。
  2. 進化するにはメルタンのあめが400個必要である。パイルの実を使わないとちょうど100匹メルタンを捕まえて送信しないといけない。
  3. なお、レッツゴーピカチュウ/イーブイではメルタンを進化させる方法は今のところないようだ。焦ってメルタンを連れて行かないほうがいいかもしれない。
    • また、ソード&シールドでもメルタンから進化させることはできない。
  4. メルタンともども第8世代というよりは第7.5世代なのかもしれない。

関連項目

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ポケットモンスターシリーズ
本編 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV
派生作品 ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO
アニメ 時代別 / 劇場版
生物として 種類別123456789 / タイプ別
ファンの噂 ポケスペファン
ベタの法則 ゲームアニメ
もしwiki 歴史のif:ゲーム作品別)・アニメ / もしも借箱種類別
偽モノの特徴 全般(ゲーム)|種類別1(ピカチュウ)・23456789