ポケットモンスター/第八世代

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ポケットモンスターソード・シールドが初登場のポケモン。

  • ポケモンの追加は図鑑番号順で。
目次(全国図鑑順)
No. 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
81 サルノリ バチンキー ゴリランダー ヒバニー ラビフット エースバーン メッソン ジメレオン インテレオン ホシガリス
82 ヨクバリス ココガラ アオガラス アーマーガア サッチムシ レドームシ イオルブ クスネ フォクスライ ヒメンカ
83 ワタシラガ ウールー バイウールー カムカメ カジリガメ ワンパチ パルスワン タンドン トロッゴン セキタンザン
84 カジッチュ アップリュー タルップル スナヘビ サダイジャ ウッウ サシカマス カマスジョー エレズン ストリンダー
85 ヤクデ マルヤクデ タタッコ オトスパス ヤバチャ ポットデス ミブリム テブリム ブリムオン ベロバー
86 ギモー オーロンゲ タチフサグマ ニャイキング サニゴーン ネギガナイト バリコオル デスバーン マホミル マホイップ
87 タイレーツ バチンウニ ユキハミ モスノウ イシヘンジン コオリッポ イエッサン モルペコ ゾウドウ ダイオウドウ
88 パッチラゴン パッチルドン ウオノラゴン ウオチルドン ジュラルドン ドラメシヤ ドロンチ ドラパルト ザシアン ザマゼンタ
89 ムゲンダイナ ダクマ ウーラオス ザルード レジエレキ レジドラゴ ブリザポス レイスポス バドレックス アヤシシ
90 バサギリ ガチグマ イダイトウ オオニューラ ハリーマン ラブトロス
第一世代/第二世代/第三世代/第四世代/第五世代/第六世代/第七世代


No.810~[編集 | ソースを編集]

サルノリ[編集 | ソースを編集]

  1. ヤナップに続く、草タイプの小猿ポケモン。
  2. アニメではゴウの手持ち3。

ゴリランダー[編集 | ソースを編集]

  1. サルノリの最終進化。切り株をドラム替わりに叩く。
  2. 隠れ特性である「グラスメイカー」とグラスフィールド上で先制攻撃できるグラススライダーが併用可能に。その結果エースバーンと一緒にレートから出禁を喰らう羽目に。

ヒバニー[編集 | ソースを編集]

  1. アニメではゴウの手持ち。
  2. この系統はカートゥーンアニメのキャラクターっぽい。

ラビフット[編集 | ソースを編集]

  1. アニメから見て進化してぐれた印象しかない。
  2. アニメ「さよなら、ラビフット!」というタイトルから、本当に別れてしまうのかと思った。

エースバーン[編集 | ソースを編集]

  1. 乗るなエース!戻れ!
  2. サッカーが得意らしい。
    • 習得技にもサッカー選手のさながらの技が揃う。頭突き系の技をそろえて今日からジダンだ。相手のレッドカードにはくれぐれもご注意を・・・。
  3. かえんボールがどう見てもファイアトルネード
  4. 御三家でありながらまさかのレート禁止。
    • 隠れ特性の「リベロ」(効果:技使用時の技のタイプと同じになる)が強かった事情もある。

メッソン[編集 | ソースを編集]

  1. このポケモンの登場で、トカゲモチーフの御三家が遂に全タイプ揃うこととなった(炎のヒトカゲ、草のキモリ)。
  2. エリキテルに見えなくもない。
  3. とある女児向けアニメの主人公に似てることから、一部で「メッソン桃山」と呼ばれることも。
  4. アニメではゴウの手持ち2。

インテレオン[編集 | ソースを編集]

  1. 泣き虫だったメッソンが頼もしいエージェントに進化した。
    • 専用技のモーションといい、どうみてもジェームズ・ボンド。
  2. ポケモンとしては夢女子と言われる女性ファンから異例の人気を誇っている。

ココガラ[編集 | ソースを編集]

  1. 第五世代のトルネロス以来、一般ポケモンでは初となる単ひこうタイプのポケモン。
  2. ココドラと間違えないこと。
  3. ココカラファインとは関係ない。

アーマーガア[編集 | ソースを編集]

  1. ガラルのポケモンでは屈指の強ポケ。
    • タイプ自体も強ポケに多い鋼/飛行の複合。この複合はエアームドーやテッカグヤなどを含めて強いタイプが多い。
    • 「ガラル最強のポケモン」との呼び声もあったが、パルデアでは一転して追われる身に。
  2. キョダイマックスはあるが、ダイジェットが優秀な為、基本的には通常のダイマックスの方が使われる。
    • ダイジェットの能力が素早さを上げるもの。素早さが意外と低いアーマーガァだとこちらの方が優秀な能力になる為。
  3. アオガラスまでは飛行単体だが、アーマーガァに進化する事で鋼も付いた。

ウールー[編集 | ソースを編集]

  1. メリープの二番煎じって言うな。
  2. 本編ではポップのパートナー的存在。ほぼ全てで繰り出し、またタッグ時の一番手としても出してくる。

ワンパチ[編集 | ソースを編集]

  1. 「イヌヌワン!」
    • でもアニメではイヌヌワンと鳴かない。
  2. 名前といい、特性の「たまひろい」といい、絶対狙っているだろ。

ウッウ[編集 | ソースを編集]

  1. 特性の「うのミサイル」が特徴的。
    • が、たまにピカチュウを咥えてくる。
      • 条件は残りHP半分以下のとき。
  2. 色違いがホウオウっぽいことから通称「偽ホウオウ」
  3. 発音しにくい…。

サシカマス[編集 | ソースを編集]

  1. ウッウが咥えてくる魚の正体。

ストリンダー[編集 | ソースを編集]

  1. なんと性格によって姿が異なる。
    • ミントが登場したからこそか。
  2. 見るからにロック。

ヤバチャ[編集 | ソースを編集]

  1. 中身が本体。
  2. 贋作と真作がある。
    • ただし贋作の方が弱いと言うことはないのでご安心ください。

ポットデス[編集 | ソースを編集]

  1. ポットです。
  2. ポッデスではない。
    • 「どこへ行くんだぁ?」
  3. 味はまともになったらしい。
    • とはいえ、飲んだら死ぬとよくよく考えてみたら物騒な記述がある。

ミブリム[編集 | ソースを編集]

  1. なんかカービィに出てきそうなデザインだ。
  2. アニメでは3年越しにリコの2匹目の手持ちポケモンに抜擢された。

テブリム[編集 | ソースを編集]

  1. アニメではミブリムが進化し、ポケモンの喧嘩を物理で殴り止めてから回復し仲裁するという妙な役割が与えられた。
  2. 太っているわけではない。

ブリムオン[編集 | ソースを編集]

  1. ビートの手持ち。

ベロバー[編集 | ソースを編集]

  1. 発売前から存在が明らかにされていたポケモンの一体。
    • だがなかなか公式サイトで紹介されず、しばらくは「インプ」と呼ばれていた。
  2. 悪魔系のポケモンは珍しい。
  3. やはりヒバニーみたいにカートゥーン臭がする。

ギモー[編集 | ソースを編集]

  1. ロンゲになった。
  2. ちょっと伊藤カイジっぽい。

オーロンゲ[編集 | ソースを編集]

  1. 全身が毛で覆われた。

タチフサグマ[編集 | ソースを編集]

  1. ガラルマッスグマの進化系。さらにパンクな雰囲気に。
    • ただしこっちはパンクロックではないし特攻もそれほど高くない。

ニャイキング[編集 | ソースを編集]

  1. ガラルニャースの進化系。
  2. 名前の由来はニャース+バイキングを複合して2で割ったもの。

サニゴーン[編集 | ソースを編集]

  1. ガラルサニーゴの進化系。
  2. 白骨化して見るに耐えない。

ネギガナイト[編集 | ソースを編集]

  1. 全国のカモネギファンの皆さん、お待たせしました。お待ちかねのカモネギの進化系です。
    • 但し進化できるのはガラル地方で暮らすガラルカモネギの中で、歴戦を潜り抜けた個体のみだそうだ。
    • 進化条件も非常に面倒。
  2. アニメではサトシの手持ちポケモンとしてポケモンワールドチャンピオンシップスに参戦。
  3. ネギが無いと!

バリコオル[編集 | ソースを編集]

  1. ガラルバリヤードの進化系。
  2. 実はネギガナイトがソードならこっちはシールド。

デスバーン[編集 | ソースを編集]

  1. ガラルデスマスの進化系。
  2. 進化条件が非常に独特でノーヒントでは分からないレベル。知らなければ「いきなり進化した」となる可能性すらある。

タイレーツ[編集 | ソースを編集]

  1. 毛虫系のポケモンかと思いきや、正体はカービィみたいな6体のポケモンが隊列を組んだ姿でびっくり。
    • 「はいすいのじん」という非情に独特な技を持つ(交代出来なくなるが全能力上昇)。
  2. 恐らく一番かわいい格闘タイプ。
    • そしてサイトウちゃんの手持ちポケモンでもある。

イシヘンジン[編集 | ソースを編集]

  1. ストーンヘンジモチーフ。
    • 間違っても「石変人」ではない。
  2. 特攻特防種族値「20」って……

コオリッポ[編集 | ソースを編集]

  1. 波平ペンギン。
  2. 頭はハリボテで、物理技を受けると割れるが霰が降り出すと復活する。

モルペコ[編集 | ソースを編集]

  1. 史上初?の二重人格ポケモン。
    • 固有技もこれを生かしたモノ。
  2. くうふくもようとまんぷくもようをニコイチにしたら完全にモノクマ。
  3. 「うらら♪」
  4. なお、特性が無効化(ガラルマタドガスの「かがくへんかガス」など)されると、まんぷく模様固定となる。

パッチラゴン[編集 | ソースを編集]

  1. なんですかこのバランスを間違えた感...。
    • これマジ?
    • 図鑑にも「下半身に比べて上半身が小さすぎる」と突っ込まれてるし...
  2. はりきり+先制でんげきくちばし=死。
    • しかも交代で出したときにもでんげきくちばしのダメージ増加補正は乗る。等倍では到底受けきれないため、レートでは要対策の一匹に。

パッチルドン[編集 | ソースを編集]

  1. だからバランスを間違えた感...。

ウオノラゴン[編集 | ソースを編集]

  1. もはや何も言うまい...。
  2. がんじょうあご+先制エラがみ=死。このせいで水無効特性の需要も上がった。
    • マックスレイドバトルでは「ダイマックスほうよりもモーションが短い」ことを理由に起用されることがある。
  3. アニメではなんとサトシの手持ちとしてレギュラー化。
    • どんなポケモンでも動いて喋るとチャーミングになるのはさすがにアニメマジック。

ウオチルドン[編集 | ソースを編集]

  1. 一見違和感ないと思いきや、実は口が上に付いている。
  2. ガラルの化石勢は再生した際に別々のパーツがくっついてしまったという設定であり発売当時は批判の対象になった。
    • いずれかは正しい姿として再生してくれることを切に願う。

ジュラルドン[編集 | ソースを編集]

  1. 金属性のボディーだが、以外と軽い。
    • 図鑑では体重40kgだが、本当にこの体重になるのは隠れ特性の個体のみ。
  2. ジュラル星人!今度という今度は許さないぞ!
  3. 鋼タイプの割に素早く、氷やフェアリーに耐性ある事から下手な600族ドラゴンより使い勝手が良い。

ドラパルト[編集 | ソースを編集]

  1. 素早さが600族で1番速い。
  2. 素早さの種族値142。
  3. 型が多すぎる。
    • 技範囲も広い。
  4. 専用技が優秀。
  5. 見た目は案外可愛い系。

ザシアン[編集 | ソースを編集]

  1. 今回のパッケージ伝説はずいぶんと適当な名前である。
  2. ザマゼンタとの関係は「姉弟説」…♀なの?
    • 案の定Fateを思い出した人多数。
  3. フェアリー・鋼の複合タイプが優秀。
  4. 火力がやばい。
  5. 素早さか148とかなり高い。
  6. 努力値は耐久に振ることが多い。
  7. ザマゼンタの姉。

ザマゼンタ[編集 | ソースを編集]

  1. ザシアンに比べて不遇。
  2. ザシアンの弟。

ムゲンダイナ[編集 | ソースを編集]

  1. ブラックナイト。
  2. いわゆるソードシールドの実質的な第3の伝説ポケモン。
  3. 強大なエネルギーを内包するため、扱いを間違えると暴走してしまう。
  4. ターフタウンの地上絵に描かれていたのはこのポケモンである。
  5. ムゲンダイマックス。
    • なおこの姿はシナリオ内で登場するのみで、本編で使えるわけではない。

『鎧の孤島』から登場したポケモン[編集 | ソースを編集]

ダクマ[編集 | ソースを編集]

  1. エキスパンションパス「鎧の孤島」で新規に登場したポケモン。
  2. 主人公はダクマと共にヨロイ島で修行することになる。

ウーラオス[編集 | ソースを編集]

  1. エキスパンションパス「鎧の孤島」で新規に登場したポケモン。ダクマが条件を満たすことで進化できる
    • 「いちげきのかた」と「れんげきのかた」の2つフォルムが存在するが、ソードとシールドでフォルムが固定という訳ではない。
  2. どちらのフォルムでも種族値と特性は同じ。ただし追加されるタイプが「いちげき」は悪、「れんげき」は水であり、習得できる専用技の性能やタイプも違う。
    • どちらとも「必ず急所に当たる」という技特性は同じだが・・・
      • 「いちげき」は威力80(タイプ一致と確定急所を加味して実質180)という悪タイプの技の中では驚異の破壊力を有す。
      • 「れんげき」は3回連続で攻撃するためタスキやばけのかわを確実にはがし更に追撃も可能。(ただしゴツゴツメットやさめはだ・てつのトゲの反射も3回受けるリスクがある)
        • ミミッキュ対策の為に『れんげき』を選んだトレーナーも多い。
  3. すべてを砕く拳と水のように流れる拳、どこかで見たような・・・。

ザルード[編集 | ソースを編集]

  1. 今作の幻のポケモン。
  2. 例によって劇場版に登場。
    • 父ちゃん。
    • 通常のザルードだけでなくさらに特別な個体「父ちゃんザルード」が配布された。
  3. ジャングルヒール。
    • ザルードの中でも特に選ばれたザルードにしか使えない特別な技。

『冠の雪原』から登場したポケモン[編集 | ソースを編集]

レジエレキ[編集 | ソースを編集]

  1. 冠の雪原で新規追加されたレジシリーズの一体。四世代ぶりの新顔登場である。
  2. 物質オンリーのレジシリーズから一転、電気エネルギーで身体が構成されており、エネルギーを押さえつける為の装飾が着けてある。サイズも他のレジシリーズより小さい。
  3. 尖った種族値持ちのレジシリーズの中でもこのポケモンは素早さ種族値200という驚異の数値。条件次第でトリックルームを受けても先行で行動できてしまうことも。
  4. さらに特性「トランジスタ」も相まってタイプ一致の電気技を高威力で確実に先手で撃ってこれるのは驚異。ただしサブウェポンに非常に乏しい。
  5. 下記のレジドラゴとは選択制。スイッチを合わせて一度戦うとレジドラゴを選ぶことはできない。

レジドラゴ[編集 | ソースを編集]

  1. 冠の雪原で新規追加されたレジシリーズの一体。四世代ぶりの新顔登場である。
  2. 物質オンリーのレジシリーズから一転、ドラゴンエネルギーの結晶に竜の両顎を模した両腕を取り付けたという異質なもの。サイズもレジギガスより小さいが他のレジシリーズより大きい。
  3. 尖った種族値持ちのレジシリーズの中でもこのポケモンはHP種族値が200。他のステータスは攻撃・防御・特攻・特防はレジエレキと同数。素早さも80で悪くはない。
  4. 特性「りゅうのあぎと」はドラゴンタイプの技の威力を高めるというもの。専用技「ドラゴンエナジー」は体力残量が高い程威力が高まる性能であり、理論上最大威力は337というもの。
    • 他にもりゅうせいぐんやドラゴンクローにも特性が乗るのでHPが減っても安心である。ただしサブウェポンに非常に乏しい。
  5. 上記のレジエレキとは選択制。スイッチを合わせて一度戦うとレジエレキを選ぶことはできない。

ブリザポス[編集 | ソースを編集]

  1. 王の愛馬の白い方。
  2. 冠の雪原で新規追加された。

レイスポス[編集 | ソースを編集]

  1. 王の愛馬の黒い方。
  2. 冠の雪原で新規追加された。

バドレックス[編集 | ソースを編集]

  1. 前述の王の正体であり、冠の雪原の主役。
  2. 人馬一体。
    • ブラック2ホワイト2のブラックキュレムとホワイトキュレムを連想した人が多い。
  3. 「てょわわわぁ〜ん。」
  4. 遂にポケモンが原作ゲームで人の言葉を伝えた。
  5. 余。

『ポケモンレジェンズアルセウス』から登場したポケモン[編集 | ソースを編集]

アヤシシ[編集 | ソースを編集]

  1. オドシシが進化する。

バサギリ[編集 | ソースを編集]

  1. ストライクの分岐進化。
  2. アニメではリコとロイが主人公のシリーズに六英雄の中の1匹として登場。

ガチグマ[編集 | ソースを編集]

  1. 原種リングマが進化する。
  2. スカーレットバイオレットDLCでは現在も絶滅していないことが発覚した。
  3. ただでさえ強いのにアカツキのすがたがぶっ壊れ性能すぎる。

イダイトウ[編集 | ソースを編集]

  1. バスラオの中でもしろすじのすがたしか進化できない。

オオニューラ[編集 | ソースを編集]

  1. ヒスイニューラが進化する。

ハリーマン[編集 | ソースを編集]

  1. ヒスイハリーセンが進化する。

ラブトロス[編集 | ソースを編集]

  1. 四神。
    • 霊獣フォルムのモチーフは玄武枠。
  2. イッシュの3神と深い関係があるのに何故かヒスイにいた。
ポケットモンスターシリーズ
本編 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV
派生作品 ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO
アニメ 時代別 / 劇場版
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