偽ポケットモンスターの特徴/第二世代

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No.0152~0185[編集 | ソースを編集]

偽チコリータの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ゲームフリークが「No.152=けつばん」を公式に認めてしまったため、「チコリータ」という名前にならず、「けつばん くさタイプ」だった。
    • ウツギ博士がくれるのは「けつばん」「ヒノアラシ」「ワニノコ」だった。
    • むしろ「ハッパ」だった。
  2. 「すいとる」を覚えられる。
    • 「やどりぎのタネ」もね。
      • やどりぎのタネは現実でもタマゴ技で覚えられるような...
        • SVでは漸くレベル技で覚えられるようになりました。
    • あと「ねむりごな」や「しびれごな」も。
      • 逆に「どくのこな」は覚えられない。
  3. チコちゃんに叱られる!」のキャラクターだ。
  4. 主人公がヒノアラシを選んだ時にライバルが使用する。
  5. ファイアレッド・リーフグリーンでも入手できる。
    • ファイアレッド・リーフグリーンでは初回の殿堂入り後かつ全国図鑑入手後にオーキド博士から三者択一で貰える。
  6. マリオギャラクシーにも登場する。
    • おちこぼれフルーツタルトにも。
  7. エメラルドではホウエン図鑑の見つけた数を208匹にするだけでオダマキ博士から三者択一で貰える。

偽ベイリーフの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. キリンをモチーフにしたポケモンだ。
  2. 「ハナモグラ」だ。

偽メガニウムの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「ハナリュウ」だった。
  2. 進化すると「ギガニウム」になる。
  3. 「ニウム」というポケモンがメガシンカしたポケモンだ。
  4. 眼鏡をかけている。

偽ヒノアラシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 怒ると背中の炎が消える。
    • めちゃくちゃ冷徹な性格になる。
  2. ホノオグマ」だ。
  3. 主人公がワニノコを選んだ時にライバルが使用する。
  4. ファイアレッド・リーフグリーンでも入手できる。
    • ファイアレッド・リーフグリーンでは初回の殿堂入り後かつ全国図鑑入手後にオーキド博士から三者択一で貰える。
  5. 日野自動車のマスコットキャラクターだ。
  6. エメラルドではホウエン図鑑の見つけた数を208匹にするだけでオダマキ博士から三者択一で貰える。

偽マグマラシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 背中からちゃんと名前通りマグマを吹き出す。
  2. 実は「ボルベアー」だった。

偽バクフーンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 獏だ。
    • 「ふーんだ」と拗ねている獏だ。
  2. よく見たら「ダイナベア」だ。
  3. 種族値がリザードンと変わっていない。
    • むしろこうげきととくこうが入れ替わっている。

偽ワニノコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ワニノオヤだ。
    • あるいは「クルス」。
    • むしろ「オシノコ」だ。
  2. 顎の力が弱い。
  3. 主人公がチコリータを選んだ時にライバルが使用する。
  4. ファイアレッド・リーフグリーンでも入手できる。
    • ファイアレッド・リーフグリーンでは初回の殿堂入り後かつ全国図鑑入手後にオーキド博士から三者択一で貰える。
  5. エメラルドではホウエン図鑑の見つけた数を208匹にするだけでオダマキ博士から三者択一で貰える。

偽アリゲイツの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「アリゲイタ」だ。
    • むしろ、「アクア」。
  2. ロックマンX2に登場する8大ボスの一人だ。
  3. 蟻である。

偽オーダイルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. Lv30以上でやっと進化する。
    • Lv36で進化。
    • 当然Lv30戦では使えない。
  2. 実はオオタイルだ。
    • トイレやお風呂場に生息している。
    • タイルのつなぎ目が急所。
    • むしろ「アクエリア」。
  3. エーダイルからエヌダイルまで黒歴史。
  4. ほのおのキバとかみなりのキバも覚えられる。
  5. オオダイルだ。
  6. オーレンジャーにも登場した。

偽オタチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は『ヒタチ』だ。
  2. ♀に『メタチ』というポケモンもいる。
  3. ルビー・サファイア以降、X・Yを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽オオタチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 『コタチ』→『タチ』→『オオタチ』と進化する。
    • 進化すると胴体が長くなる。
    • 『オタチ』は関係のない別種だ。
      • あるいは『オタチ』→『オオタチ』→『オオオタチ』と進化する。
    • 太刀の形をしたポケモンだ。
  2. 鋭い目をしている。

偽ホーホーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 『ホーホー』→『ボーボー』→『ポーポー』と進化する。
  2. 進化後含め、タイプは飛行タイプ単色。
  3. ホウエン図鑑、イッシュ図鑑にも登録されている。
    • サン・ムーン版のアローラ図鑑にも(以下略)
      • パルデア図鑑にも(以下略)
  4. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
  5. イーイーからニーニーまでは黒歴史。
  6. 進化後も含めて、「とんぼがえり」を覚えられる。

偽ヨルノズクの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「ボーボー」だ。
  2. 「アサノズク」、「ヒルノズク」というポケモンもいる。

偽レディバの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ♀しかいない。
    • その代わり♂しかいない「マンバ」ていうポケモンも存在する。
  2. 分類が「てんとうむしポケモン」。
  3. 金バージョンでゲットできる。
  4. ルビー・サファイア以降、X・Y、サン・ムーンを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽レディアンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ガンダムWに登場するOZ総帥トレーズ・クシュリナーダの副官だ。
  2. 特防を除いて能力がかなり高く、全世代において常に優遇されている。
  3. 金バージョンでゲットできる。
  4. 「ミツボシ」だ。

偽イトマルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 銀バージョンでゲットできる。
  2. 「コクモ」だ。
  3. イトバツというライバルポケモンもいる。
    • イトバツはナシアドスに進化する。
  4. 忍たまにも登場する。
  5. ルビー・サファイア以降、X・Y、サン・ムーンを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽アリアドスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「ツーヘッド」だ。
  2. 蟻をモチーフとしたポケモンだ。
  3. 銀バージョンでゲットできる。

偽クロバットの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 『アクロバット』しか覚えない。
  2. 体色は黒。
  3. 本当に足がない。
  4. 通信交換で進化。
    • あるいはLv44で進化する。
  5. 「エクシング」だ。
  6. とても遅い。
  7. シロバットというライバルポケモンもいる。
  8. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽チョンチーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「チンチョー」だ。
  2. 「チョンポン」、「チョンカン」というポケモンもいる。
  3. シンオウ図鑑、イッシュ図鑑にも登録されている。
    • パルデア図鑑にも(以下略)
  4. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
  5. アンコーだ。
  6. アンコウではなく、提灯そのものがモチーフだ。
    • 提灯お化けだ。

偽ランターンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ジャコランタンがモチーフ。
  2. 雄はパチュルよりも小さい。

偽ピチューの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「ピッチュウ」だ。
  2. ギザみみピチューは普通に進化も出来る。
    • 進化するとギザみみピカチュウ 、ギザみみライチュウになる。
  3. スマブラX、forに参戦した。
  4. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  5. ギザみみピチューのCVははいだしょうこ。

偽ピィの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類が「ようせいポケモン」だ。
  2. ピーだ。
  3. エィからオゥまで黒歴史。
  4. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽ププリンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化前にプププリンがいる。
  2. アーマルドとは犬猿の仲。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽トゲピーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サトシのポケモンだ。
  2. その名の通り全身がトゲで覆われている。
  3. 無進化。
  4. 分類は「とげたまポケモン」。
  5. トゲエーからトゲオーまで黒歴史。
    • イゲピーからヘゲピーも忘れずに。
  6. ホウエン図鑑、イッシュ図鑑、カロス図鑑にも登録されている。
    • アローラ図鑑、パルデア図鑑にも(以下略)
      • ダイヤモンド・パール版のシンオウ図鑑、ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール版のシンオウ図鑑にもな。
  7. ルビー・サファイア以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽トゲチックの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 本当は「トゲキック」という名前のポケモンだ。
  2. 飛行タイプなんて付加されていない。
  3. カービィシリーズのキャラクターだ。
  4. 「とんぼがえり」を覚えられる。

偽ネイティの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 英語名が「Xaty」。
  2. ダイヤモンド・パール以降、ソード・シールドを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  3. ネイエィからネイエスまでいる。
    • いずれも黒歴史。

偽ネイティオの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 英語名は「Xatio」。
  2. 特攻と素早さが低い。

偽メリープの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「パチメェ」だ。
  2. クリスタルでも入手できる。
  3. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
  4. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。

偽モココの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実はちびまる子ちゃんの登場人物だ。
  2. モモコだ。
    • 魔女見習いでもある。
  3. モコモコカップケーキのパッケージキャラクターだ。

偽デンリュウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハクリューから分岐進化する。
  2. メガシンカしてもでんき単タイプのまま。
    • あるいはメガシンカしていなくてもドラゴンタイプが付いている。

偽キレイハナの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. クサイハナから進化しても毒タイプが抜けない。
  2. ♀のクサイハナしか進化できない。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽マリルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化前にマリがいる。
  2. 進化がかなり遅い。遅くてもLv30以上。
  3. 無進化。
  4. 体色はピンク。
  5. XY以降でもみず単タイプのまま。
  6. アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
    • むしろルビー・サファイア以降、サン・ムーン、ソード・シールドを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  7. 第三世代ではリーフグリーンでゲットできる。

偽マリルリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. Lv30以上で進化。
  2. XY以降でもフェアリータイプがついていない。

偽ウソッキーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 正直者。
  2. 「ホントッキー」というポケモンに進化する。
  3. ホウエン図鑑、イッシュ図鑑にも登録されている。
    • むしろダイヤモンド・パール以降、ブラック2・ホワイト2を除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  4. 第四世代ではダイヤモンドでゲットできる。
  5. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。

No.0186~0219[編集 | ソースを編集]

偽ニョロトノの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類がニョロゾから進化しても「おたまポケモン」のまま。
  2. 特性「あめふらし」は持たない。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  4. ニョロニョロしている殿様のポケモンだ。

偽ハネッコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たら「ハネコ」だった。
  2. ルビー・サファイア以降、X・Y、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  3. 飛べない代わりに跳ねて移動する。

偽ポポッコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「ポポネコ」だ。
  2. 英語名は「Steploom」。

偽ワタッコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. くさ・どくタイプ。
  2. 「ワタネコ」だ。
  3. タコがモチーフだ。

偽エイパムの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプはどく・ノーマル。
  2. 進化すると「ビーパム」になる。
  3. 「テイル」だ。
  4. ルビー・サファイア以降、ダイヤモンド・パールを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  5. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。
  6. 第七世代では殿堂入り前の時点で入手できる。

偽ヒマナッツの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 種族値の合計が全ポケモン中最も高い。
  2. 頭には葉っぱが無い。
  3. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
  4. ルビー・サファイア以降、ブラック2・ホワイト2、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  5. ヒマハッル、ヒマアッキ、ヒマフッユというライバルもいる。

偽キマワリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「サニー」だ。
  2. くさ・エスパータイプ。
  3. 無進化。
  4. 「やどりぎのタネ」、「うたう」を覚える。
    • やどりぎのタネはDPで現実のものに。
  5. 分類は「はなポケモン」。
  6. ゴミムシダマシ科のキマワリがモチーフだ。
    • むしタイプ。
  7. 木の周りを回る習性がある。

偽ヤンヤンマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化前にヤゴポケモンがいる。
  2. ホウエン図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑、パルデア図鑑にも登録されている。
    • ダイヤモンド・パール版のシンオウ図鑑、ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール版のシンオウ図鑑にもな。
  3. ルビー・サファイア以降、ブラック2・ホワイト2、X・Yを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  4. 第五世代では殿堂入り前の時点で入手できる。

偽ウパーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. Uber Eatsのマスコットキャラクターだ。
    • Uber タクシーもな。
  2. タイプはみずタイプのみ。
  3. 進化が遅すぎる。
  4. ホウエン図鑑、イッシュ図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
  5. 「ウグー」、「ウチョキ」というポケモンもいる。
    • 「アパー」、「イパー」も。
  6. 第三世代ではファイアレッドでゲットできる。
  7. パルデアのすがたの進化後はパルデアヌオーだ。
    • むしろパルデア地方にいるものは「チャパー」だ。

偽ヌオーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. いつも裁縫をしている。
  2. みずタイプ単色。
  3. 「ミズウオ」だ。
  4. 無進化。
  5. Lv30以降で進化。
  6. 特性は「そうしょく」。
  7. ヌエーからヌエヌまで黒歴史。
  8. 実はすみっコぐらしに登場するキャラクターだ。
  9. パルデアのすがたも存在し、パルデアのすがたのウパーからでも分岐進化する。
  10. 分類の通り魚ポケモンだ。
  11. 奇数作のポケモン本編に図鑑登録されている一方で、初登場作である金銀を除く偶数作のポケモン本編には図鑑登録されていない。

偽エーフィの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「エーフィー」だ。
  2. 毒タイプ。
  3. 「たいようのいし」または「ひかりのいし」で進化する。
  4. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  5. ファイアレッド・リーフグリーン内でも進化できる。
  6. ブイズの中では影が薄くない。
  7. ホワイティーだ。
    • 全身真っ白。
    • 色違いが紫色だ。

偽ブラッキーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. レッキングクルーに登場するマリオのライバルだ。
  2. どくタイプ。
  3. 「つきのいし」または「やみのいし」で進化する。
  4. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  5. ファイアレッド・リーフグリーン内でも進化できる。
  6. ピザーラのCMにも登場した。
    • 語尾に「ッス」をつけて喋る。
  7. ビーフィだ。

偽ヤミカラスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ひこうタイプ単色。
  2. ホウエン図鑑、イッシュ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
  3. サン・ムーンでは序盤の時点でゲットできる。
    • その代わり、ウルトラサン・ウルトラムーンでは終盤or殿堂入り後にならないと入手できない。
  4. 第三世代ではリーフグリーンで入手出来る。
  5. 第四世代ではパールで出現する。
    • プラチナでも出現する。
  6. ダイヤモンド・パールから「とんぼがえり」を覚えられる。
    • むしろ現在も覚えられないままだ。

偽ヤドキングの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 映画版での担当声優は松本人志だ。
  2. ♀にヤドクインというポケモンがいる。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽ムウマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実はウマをモチーフにしたポケモンだ。
  2. 「ムーマ」だ。
  3. ホウエン図鑑、イッシュ図鑑、カロス図鑑にも登録されている。
    • ガラル図鑑にも(以下略)
  4. ウルトラサン・ウルトラムーンでも序盤の時点でゲットできる。
    • その代わり、サン・ムーンでは殿堂入り後にならないと入手できない。
  5. 第三世代ではファイアレッドで入手出来る。
  6. 第四世代ではダイヤモンドで出現する。
    • プラチナでも出現する。
  7. ハバタクカミにも分岐進化する。

偽アンノーンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ギリシャ文字をかたどったものもいる。
    • キリル文字をかたどったものもいる。
    • 平仮名や片仮名も登場した。
    • 漢字も登場した。
    • もちろん数字もいる。
  2. めちゃくちゃ強い。
    • わざマシンで全ての技が覚えられる。
  3. モザイクで表示されている。
  4. ポケモンGOでは出現率が高い。
  5. 「このロ◯コンどもめ!」とよく言う。
  6. 正体はケツバンだ。
  7. ルビー・サファイア以降、ダイヤモンド・パールを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽ソーナンスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. がまんを覚えられる。
  2. 自ら敵に攻撃する。
  3. 技のレパートリーが豊富。
  4. 技マシンで全ての技が覚えられる。
  5. シンオウ図鑑、イッシュ図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
    • パルデア図鑑にも(以下略)
  6. 進化系が存在する。
  7. 夢のクレヨン王国のキャラクターだ。

偽キリンリキの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類が「がったいポケモン」。
  2. タイプはあく・ノーマル。
  3. モデルは某考察系YouTuber。
  4. ルビー・サファイアで進化前に「ツインズ」が登場した。
  5. クリスタルでも出現する。
  6. ポケモンGOではアフリカに出現する地域限定ポケモンだ。
  7. イッシュ図鑑、カロス図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
    • ガラル図鑑にも(以下略)
    • ただし、ホウエン図鑑、シンオウ図鑑、パルデア図鑑には登録されておらず、ダイヤモンド・パール以来16年ぶりにポケモン本編にて図鑑登録されていないという憂き目に遭った。
  8. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
  9. 伝説の生物の麒麟をモチーフにしている。
  10. ルビー・サファイアから進化系が存在する。
  11. キリンビールの缶にも描かれている。

偽クヌギダマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ブラックベリーをモチーフにしたポケモンだ。
  2. 自爆なんかしない。
  3. 進化してもむしタイプ単色。
  4. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。
  5. ルビー・サファイア以降、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽フォレトスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. AG以降にはタケシのポケモンとしては一切出てこなかった。
  2. 設置系の技は覚えられない。
  3. 分類はとつげきポケモンだ。
  4. ファミレスのマスコットだ。

偽ノコッチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類は「つちのこ」ポケモン。
  2. ジャイアンによって発見された。
  3. じめんタイプ。
  4. ポケモンGOでは日本列島に出現する地域限定ポケモンだ。
  5. 進化系がいる。
    • 進化系は第9世代で実現しました。
  6. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
    • サン・ムーン版のアローラ図鑑にも(以下略)
  7. たまごっちにも登場する。
    • スーパーマリオシリーズにも。
  8. ノソッチ、ノアッチ、ノドッチもいる。

偽グライガーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 銀バージョンで出現する。
  2. ホウエン図鑑、アローラ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
    • ダイヤモンド・パール版のシンオウ図鑑、ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール版のシンオウ図鑑にもな。
    • パルデア図鑑にも(以下略)
  3. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
  4. 第八世代ではシャイニングパールで出現する。

偽ハガネールの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 防御がめちゃくちゃ低い。
  2. すばやさがかなり高い。
  3. よく見たらバカネールだ。
  4. ニコニコでは「わかもと」ではなく「ますおか」が愛称だ。
  5. タイプははがねタイプのみ。
    • むしろいわ・じめんタイプのままかいわ・はがねタイプだ。
  6. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  7. よく居眠りをする。

偽ブルーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前のとおり体が青色。
  2. 青バージョンで最初に入手するポケモンだ。
  3. 本名はアンチノミー
  4. 今でもノーマルタイプのまま。
    • むしろノーマル・フェアリータイプだ。
  5. 性格が暗くすぐブルーになる。
  6. 無進化。
  7. エスパータイプ。
    • あるいはあくタイプだ。
  8. ルビー・サファイア以降、X・Y、サン・ムーンを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  9. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
  10. レッド、イエローというポケモンもいる。

偽グランブルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. エスパータイプ。
    • あるいはあくタイプだ。
  2. グラブルにも登場した。
  3. ドンキーコングに登場する敵キャラだ。

偽ハリーセンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプはみず・でんき。
    • むしろみずタイプ単色。
  2. 「プクー」だ。
    • 「シビレフグ」っていうポケモンに進化する。
  3. ポケモンGOでは朝鮮半島に出現する地域限定ポケモンだ。
  4. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑、イッシュ図鑑にも登録されている。
    • アローラ図鑑にも(以下略)
  5. ジョウトのすがたでも進化系が存在する。
  6. ハリーイチからハリーヒャクまで黒歴史。
  7. 第三世代ではリーフグリーンで入手出来る。
  8. マリオの水中ステージに登場する敵キャラだ。

偽ハッサムの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハンサムだ。
  2. 札幌市に生息している。
  3. 高威力の技を連発する戦法が主流。
    • メインウエポンはアイアンヘッドとシザークロス。
      • それどころかメガホーンを覚えられる。
  4. 「シザース」だ。
  5. ストライクから進化してもタイプはむし・ひこうタイプのままだ。
  6. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  7. サムという人物だ。

偽ツボツボの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 防御、特防がめちゃくちゃ低く攻撃、特攻がめちゃくちゃ高い。
    • 素早さはポケモンの中で一番早い。
  2. タイプはみず・いわタイプ。
  3. ポケモンGOではフランスに出現する地域限定ポケモンだ。
  4. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
    • パルデア図鑑にも(以下略)
  5. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。

偽ヘラクロスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. カブルモはその進化前だ。
  2. ヘラクレス、あるいはヘラロスだ。
  3. ルビー・サファイアで「バトルオー」というポケモンに進化するようになった。
  4. 分類が「2ほんヅノポケモン」
  5. ♀は角がない。
  6. ガラル図鑑にも登録されている。
    • サン・ムーン版のアローラ図鑑にも(以下略)
  7. サブウェポンが狭い。
  8. ライバルポケモンはカイロスではなくヘラシロスだ。
  9. 進化前にベビーポケモンがいる。
  10. 「シザークロス」を覚えられる。
  11. 初代から登場しているポケモンで、赤バージョンでのみ入手できる。
  12. ルビー・サファイア以降、サン・ムーン、ソード・シールドを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  13. 第七世代では殿堂入り前の時点で入手できる。

偽ニューラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプはあくタイプのみ。
  2. ホウエン図鑑にも登録されている。
    • ただしダイヤモンド・パール以降、長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
      • マニューラ? 何それ、おいしいの?
  3. 第三世代ではファイアレッドで入手出来る。
  4. ジョウトのすがたでもオオニューラに分岐進化する。
  5. 進化前に「コニューラ」がいる。
  6. ヒスイのすがたの名前は「オールドラ」だ。
  7. メインモチーフは、イタチだ。

偽ヒメグマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 金バージョンで入手できる。
  2. ♀しかいないので、その代わり♂しかいない「オウジグマ」というポケモンも存在する。
  3. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。
  4. ヒスイのすがたも存在する。
  5. ルビー・サファイア以降、X・Y、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  6. 初代から登場しているポケモンだ。
  7. 「パラリウム(PARARIUM)」の「進化後のパーカーを着たポケモンが可愛いと話題に!」というページに名前が表示されるなんてもってのほか。

偽リングマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化しても可愛いまま。
  2. ヒスイのすがたも存在し、ガチグマはヒスイのすがたから進化する。

偽マグマッグの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 進化すると「マグコドラ」になる。
  2. ダイヤモンド・パール以降、X・Yを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。
  3. マックによく行く。
  4. 金・銀では殿堂入り前の時点でゲットできる。

偽マグカルゴの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マグコドラだ。
  2. マグカルイチからマグカルヨンまで黒歴史。
  3. アニメ版カービィに登場する。

No.0220~0251[編集 | ソースを編集]

偽ウリムーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類が「ウリンボポケモン」。
  2. 進化後含め、じめんタイプ単色。
  3. ホウエン図鑑、アローラ図鑑にも登録されている。
    • ダイヤモンド・パール版のシンオウ図鑑、ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール版のシンオウ図鑑にもな。
    • パルデア図鑑にも(以下略)

偽イノムーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. イノマーとイノミーは黒歴史。
  2. 「イタベルー」というポケモンもいる。
  3. 常に眠っている。

偽サニーゴの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ジョウトの姿でもルビー・サファイアから進化系が存在する。
  2. ガラルのすがたも笑顔のままである。
  3. シンオウ図鑑にも登録されている。
    • パルデア図鑑にも(以下略)
    • むしろルビー・サファイア以降、ダイヤモンド・パール、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  4. サニーイチからサニーヨンまで黒歴史。
  5. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。

偽テッポウオの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. コイキングの仲間だ。
    • 「はねる」「たいあたり」「じたばた」しか覚えない。
    • わざマシン使用不可。
      • 力もスピードもほとんどダメ。
      • 世界で一番弱いポケモンだ。
  2. 進化するとマンタインになる。
  3. ホウエン図鑑にも登録されている。
    • サン・ムーン版のアローラ図鑑にも(以下略)
    • パルデア図鑑にも(以下略)
    • むしろダイヤモンド・パール以降、サン・ムーン、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  4. 「スクイタン」にも分岐進化する。
  5. 第三世代ではファイアレッドで入手出来る。
  6. 体は銀色だ。
  7. クリスタルでも出現する。
  8. 金・銀では殿堂入り前の時点でゲットできる。

偽オクタンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ガソリンの中に住んでいるポケモンだ。
    • 特に廃屋の中にあるガソリンには多く棲んでいる
    • オクテン、オクチン、オクタノール、…。
  2. オクタンほうを唯一覚えられる。
  3. 最も不運なポケモンだ。
  4. イチタンからマンタンまで黒歴史。
    • メタンからヘプタンも黒歴史。
  5. タコサマという専用技を覚える。
  6. エーペックスレジェンズに登場するキャラクターだ。

偽デリバードの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 金バージョンで入手できる。
  2. 実は「ギフト」だ。
  3. レベルアップでプレゼント以外の技も覚える。
  4. みず・こおりタイプ。
  5. クリスマスにならないと出現しない。
  6. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑にも登録されている。
    • 逆にブラック・ホワイト以降は長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  7. 進化系が存在する。
  8. 第三世代ではリーフグリーンで入手出来る。
  9. テツノツツミは進化系だ。
  10. ドンキのマスコットキャラクターだ。

偽マンタインの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 銀バージョンで出現する。
  2. 進化前のポケモンは『センタイン』だ。
    • 進化後は『オクタイン』だ。
      • テッポウオがオクタンに進化してくっついている。
  3. 「ハネエイ」だ。
  4. イチタインからセンタインまで黒歴史。
  5. ホウエン図鑑、サン・ムーン版のアローラ図鑑にも登録されている。
    • パルデア図鑑にも(以下略)
    • むしろダイヤモンド・パール以降、サン・ムーン、スカーレット・バイオレットを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  6. DP以降でも無進化。
  7. 第三世代ではファイアレッドで入手出来る。
  8. 北海道の形だ。
  9. マンタローだ。

偽エアームドの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マンタインとは逆に、金バージョンで野生として出現する。
  2. 「ヨロイドリ」だ。
  3. シンオウ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
    • パルデア図鑑にも(以下略)
  4. ポケモンGOではトルコに出現する地域限定ポケモンだ。
  5. 進化前が存在する。
  6. 第三世代ではリーフグリーンで入手出来る。

偽デルビルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「デビル」だ。
  2. ほのおタイプ単色。
  3. ホウエン図鑑、イッシュ図鑑、ガラル図鑑にも登録されている。
    • サン・ムーン版のアローラ図鑑にも(以下略)
  4. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。
  5. フエルガーにも分岐進化する。
    • あるいはエルンゼルというポケモンも存在し、エルンゼルはフエルガーに進化する。
      • むしろエルンゼルはヘブンガーに進化。
  6. ビルのような見た目のポケモンだ。
  7. 金・銀では殿堂入り前の時点でゲットできる。
  8. ルビー・サファイア以降、X・Y、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽ヘルガーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. Xでメガシンカできる。
  2. タイプはほのおのみ。
    • むしろほのお・ノーマルタイプ。
  3. こおりのキバも覚えられる。
  4. フエルガーというライバルポケモンがいる。
    • ヘブンガーもな。
      • その進化前はエルンゼルだ。
  5. アリゲーターガーがモチーフだ。

偽キングドラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. キング○ドラだ。
  2. 雌は『クインドラ』。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  4. 王冠を被っている。

偽ゴマゾウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 銀バージョンで出現する。
  2. 「パオン」だ。
  3. シンオウ図鑑、イッシュ図鑑、カロス図鑑にも登録されている。
    • アローラ図鑑、ガラル図鑑にも(以下略)
    • ただし、ホウエン図鑑やパルデア図鑑には登録されておらず、ルビー・サファイア以来20年ぶりにポケモン本編にて図鑑登録されていないという憂き目に遭った。
  4. イチマゾウからヨンマゾウもいる。

偽ドンファンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 対となるポケモンはジェイフンだ。
    • カッファンというポケモンもいる。
  2. ♂は大変♀に弱く、女性トレーナーの言うことは何でも聞くが男性トレーナーの言うことは全く聞かない。
  3. こおりのキバも覚えられる。
  4. イダイナキバ、テツノワダチに進化する。
  5. このポケモンを模した汽車も存在する。
  6. ドンドンからドンミンもいる。
    • これらは黒歴史。

偽ポリゴン2の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実はミスタードーナツのマスコットキャラクターのライオンだ。
  2. ポリゴン3にも分岐進化する。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  4. 2は「に」と読む。 あるいは全世界で「ドゥーエ」と読む。
  5. ポリゴンを模したおもちゃだ。
  6. アヒルだ。

偽オドシシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 驚くライオンのポケモンだ。
    • むしろししおどしをモチーフにしたポケモン。
    • あるいは踊るイノシシだ。
  2. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。
  3. ヒスイのすがたも存在する。
    • アヤシシはヒスイのすがたの進化系だ。
  4. オドインイチからオドシサンは黒歴史。
    • オドドドからオドララもな。
  5. ルビー・サファイア以降、スカーレット・バイオレットを除くすべてのポケモン本編にも図鑑登録されている。

偽ドーブルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. スケッチ以外の技をレベルアップで覚えられる。
  2. すべてのわざマシンを使用できる。
  3. 「ペインター」だ。
  4. 分類は「ようせいポケモン」。
    • XYでフェアリータイプになった。
  5. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑、イッシュ図鑑にも登録されている。
    • ガラル図鑑、パルデア図鑑にも(以下略)
  6. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
    • ファイアレッド・リーフグリーンではナナシマのへんげのどうくつで出現する。

偽バルキーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「ゴング」だ。
  2. レベル20でサワムラー、エビワラー、カポエラーのどれかにランダムで進化する。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽カポエラーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. カポエイラだ。
  2. 全くネタにされていない。
  3. 待機モーションは最新作まで逆立ちで統一されている。
  4. 進化条件が楽。
  5. 初代から登場しているポケモンだ。
  6. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽ムチュールの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく見たら「リップ」だ。
  2. こおりタイプ単色。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  4. 防虫剤のパッケージにいる。

偽エレキッドの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「エレベビー」だ。
  2. 頭のツノがBFプラグの形だ。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。

偽ブビィの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「ブビー」だ。
  2. ゴルフ大会によく現れる。
    • 最下位の選手に賞を与える係だ。
  3. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  4. ブエィは黒歴史。

偽ミルタンクの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タンクをよく見ている。
  2. ミルホッグに進化する。
  3. 初代から登場しており、ポケモンGOでは地域限定ポケモンだ。
  4. 性別は♂も存在する。
  5. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑、イッシュ図鑑にも登録されている。
    • ガラル図鑑、パルデア図鑑にも(以下略)
  6. ファイアレッド・リーフグリーンにも出現している。
  7. 戦車に乗っている。
  8. ドルタンク、レルタンクもいる。

偽ハピナスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ハピネスだ。
    • むしろ、ハッピーだ。
  2. ハピネスチャージプリキュア!のキャラクターだ。
  3. 外見はラッキーより頭身が低くタマゴがダブルになっている。
  4. HP・特防がかなり低く攻撃・防御がかなり高い。
  5. ファイアレッド・リーフグリーン版のカントー図鑑、Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ版のカントー図鑑にも登録されている。
  6. ナスがモチーフだ。
  7. ハビナースの商品にプリントされている。

偽ライコウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 劇場版に毎回出演している。
  2. ライ」だ。
  3. ライソウ、ライアア、ライドウもいる。
  4. 犬っぽい見た目のため、メインモチーフはタスマニアタイガーだ。
  5. 2000年に公開された劇場版のメインポケモンだ。

偽エンテイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 世代ごとに強力な炎タイプの技を習得している。
  2. エン」だ。
  3. 転職サイトのマスコットだ。
  4. こちらも犬型のため、メインモチーフは赤狼だ。
  5. 2001年の年末に放送されたスペシャルアニメのメインポケモンだ。

偽スイクンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイプはこおり・みず。
  2. スイ」だ。
  3. スイチャン、スイサン、スイサマもいる。
  4. モチーフは犬型と猫型の混合だが、よりケモい。ヒョウのような斑点がある。

偽ヨーギラスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. むしタイプ。
    • 幼虫ポケモンだ。
    • あるいはいわタイプ単色。
  2. ホウエン図鑑、シンオウ図鑑にも登録されている。
    • サン・ムーン版のアローラ図鑑にも(以下略)
    • 逆にブラック・ホワイト以降はサン・ムーンを除く長きに渡ってポケモン本編にて図鑑登録されていない。
  3. みがわりだ。
  4. 金・銀では殿堂入り前の時点でゲットできる。
    • 第五世代でも。

偽サナギラスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 蝶々ポケモンに進化する。
    • 虫タイプ。
      • あるいはいわタイプ単色。
      • むしろ進化してもいわ・じめんタイプのままだ。
  2. テツノイバラにも分岐進化する。

偽バンギラスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. いわ・じめんタイプだ。
    • あるいはサナギラスから進化してもいわタイプのみのまま。
  2. みがわりの進化形だ。
  3. サブウェポンが狭い。

偽ルギアの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 素の色が黒紫色だ。
    • ダーク化すると逆に白くなる。
  2. 性別が♂♀共に存在する。
  3. 水タイプがついている。

偽ホウオウの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 「きんいろのはね」を持つ。
  2. 進化前はジョウコウだ。
  3. 劇場版にしょっちゅう出てくる。
    • 一方アニメには未登場。
  4. ウッウの色を変えただけのポケモン。
  5. ひこうタイプ単色。
  6. 「せいなるほのお」はXY以降現在もこのポケモンの専用技である。
  7. ホウボウだ。

偽セレビィの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 森の守り神と時渡りの両方を兼ねるのが嫌で、守り神の座を他のポケモンに譲った。
    • そして時はディアルガがいるので、伝説のニートポケモンになった。
  2. 専用技が存在する。
  3. 「セレビー」だ。
  4. セレエィは黒歴史。
  5. セビエにそっくりだ。

ポケットモンスターシリーズ
本編 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV
派生作品 ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO
アニメ 時代別 / 劇場版
生物として 種類別123456789 / タイプ別
ファンの噂 ポケスペファン
ベタの法則 ゲームアニメ
もしwiki 歴史のif:ゲーム作品別)・アニメ / もしも借箱種類別
偽モノの特徴 全般(ゲーム)|種類別1(ピカチュウ)・23456789