偽ポケットモンスターの特徴/第九世代
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No.0906~0961[編集 | ソースを編集]
偽ニャオハの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化しても四足歩行のまま。
- ニャオイ、ニャオロもいる。
- いずれも黒歴史。
- のび太の同級生のかわいい女の子。
- しっかり者で、勉強もできる。
- とてもきれい好きで、お風呂が大好き。
- みんなの人気者だが、将来、結婚相手としてのび太を選ぶ。
- CV:かかずゆみ。
- ポケモンではなく、『境界戦機』に登場するキャラクターだ。
- 「ニャオハ立てよ」というネタで有名。
偽ニャローテの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化するとエスパータイプが付く。
- けん玉が武器。
- 最終進化をする時は「てじなーにゃ!」と言う。
偽マスカーニャの特徴[編集 | ソースを編集]
- マスカットだ。
- くさ・エスパータイプ。
- 非常にカラッとした性格。
- ユナイトにも既に参戦している。
- マスカラを塗っている。
- オマーンの国王に選ばれた。
- スパイファミリーにも登場する。
- 名前の通り、口元もしっかりとマスクで隠している。
偽ホゲータの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はドラえもんに登場するガキ大将だ。
- とても賢い。頭脳明晰。
- CV:木村昴。
- ロイのホゲータは高所恐怖症な上に高い所が苦手で、フリードのリザードンが嫌い。
- 捕鯨をしている。
- ホエルコやアルクジラをよく捕まえている。
偽アチゲータの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化してもほのおタイプ単色だ。
- 炎を纏ったアリゲーターガーのポケモンだ。
- ロイのアチゲータは船が大好き。
- 船酔いしない。
偽ラウドボーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はマリオに登場するキャラクターだ。
- タイプはほのおタイプのみ。
- 音痴であり、壊滅的な歌声で周囲を攻撃する。
- 体重は重くない。
偽クワッスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後はひこうタイプが付く。
- わざマシンの使用できないポケモン。
- ドラえもんに登場するお坊ちゃまだ。
- イチワッスからハチワッスまでいる。
- これらは黒歴史。
- CV:関智一
- CV:龍田直樹でも可
偽ウェルカモの特徴[編集 | ソースを編集]
- ウェルカムだ。
- みず・ひこうタイプ。
- わざマシンの使用できないポケモン。
偽ウェーニバルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ディズニーキャラクターだ。
- カーニバルだ。
- 大人しくて陰キャ。
- サンダースと対になるポケモンだ。
- 鳴き声は「ランランルー」だ。
- ユナイトにも参戦している。
偽グルトンの特徴[編集 | ソースを編集]
- スープやサラダの材料だ。
- 進化前でありながらも999.9kgもある。
偽パフュートンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化しても♂♀と共に同じ姿になる。
- パヒュートンだ。
- 体重は10tもある。
偽タマンチュラの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら「タランチュラ」だ。
- 樹上性ではない。
偽ワナイダーの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはむし・どく。
- ♂はワナイダーマンだ。
偽マメバッタの特徴[編集 | ソースを編集]
- えんどう豆の中にいる。
- 進化後含め、ノミだ。
- エーレッグ〜ダブルレッグ、ワイレッグ、ゼットレッグにも進化する。
偽エクスレッグの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化してもむしタイプ単色のままだ。
- あるいは進化前からあくタイプが付いている。
- エックスレッグだ。
- エーレッグ〜ダブルレッグ、ワイレッグ、ゼットレッグもいる。
- エーレッグ〜ダブルレッグはいずれも黒歴史。
- そのため第6世代から登場していた。
偽パモの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化しない。
- かくとうタイプがついている。
- むしろ進化してもでんきタイプのみのままだ。
- 特性は隠れ特性含め、せいでんきのみ。
- 鱧をモチーフとしたポケモンだ。
偽パモットの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化してもでんきタイプ単色。
- もーっとおジャ魔女どれみのキャラクターだ。
偽パーモットの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら「マーモット」だ。
- じゃんけんでパーを出してくる。
偽ワッカネズミの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後含め、性別が♂♀共に存在する。
- 体は白くない。
- FF10のワッカがモチーフだ。
偽イッカネズミの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化前は全く別のポケモン。
- 進化しても子供が増えない。
- さらに進化して「コッカネズミ」になる。
- 「ニッカネズミ」にもなり得る。
偽パピモッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 餅をモチーフにしたポケモンだ。
偽バウッツェルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 塔の上に住んでいる髪がとても長いお姫様だ。
- 星のカービィの登場キャラクターだ。
偽ミニーブの特徴[編集 | ソースを編集]
- オリーブだ。
- ♀しかいない。
- むしろ進化系は♂♀で姿が全く異なる。
- 進化後含め、くさタイプ単色。
偽オリーニョの特徴[編集 | ソースを編集]
- ♀のミニーブからしか進化できない。
- アヒージョを作れる。
- どっちーニョの歌詞に名前が出てくる。
偽オリーヴァの特徴[編集 | ソースを編集]
- クジャクポケモンだ。
- オリーバだ。
- もしくはオリヴァー。
偽イキリンコの特徴[編集 | ソースを編集]
- キリンをモチーフにしたポケモン。
- 色は1色だけ。
- 進化が存在する。
偽コジオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化するとジオになる。
- 最終進化系はオオジオだ。
- マリオのアイテムで取ると塩マリオに変身できる。
- 踏んだ敵を塩漬けにして蹴り飛ばすことが出来るが、仲間への対応が塩対応になってしまう。
偽ジオヅムの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはいわ・みず。
- あるいはいわ・ゴーストだ。
- 分類はブロックポケモンだ。
偽キョジオーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はキョロちゃんだ。
- 苦しみの禁断魔法を唱える技がある。
偽カルボウの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化しない。
- カルボナーラが大好きだ。
- チガウブレイズにも進化する。
- グレンナイマにもな。
- コウブレイズ、アアブレイズ、ドウブレイズにも。
- 見た目通り、進化後含めほとんどが♂だ。
- わざマシンの使用できないポケモン。
偽グレンアルマの特徴[編集 | ソースを編集]
- バイオレットで進化できる。
- チガウブレイズだ。
- ほのお・はがねタイプだ。
- グレンエーマからグレンキューマまでもいる。
- 幻星神ジャスティライザーに登場するキャラクターだ。
- そのためカゲリアルマとガントアルマもいる。
偽ソウブレイズの特徴[編集 | ソースを編集]
- スカーレットで進化できる。
- グレンナイマだ。
- コウブレイズ、アアブレイズ、ドウブレイズもいる。
- 本当にロックマンだ。
- 仮面ライダーにも登場する。
偽ズピカの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後含め、タイプはみず・でんき。
- 地球から261光年先に生息している。
- 水中で泳ぐために体重は風にも負けないほど重い。
偽ハラバリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- みず・でんきタイプだ。
- レベルアップでみずタイプの技を多く覚えられる。
- 普通のカエルのように跳ねたり泳いだりすることができる。
偽カイデンの特徴[編集 | ソースを編集]
- みず・ひこうタイプ。
- あるいはひこうタイプ単色。
- 回転寿司によく行く。
- 序盤鳥の例にもれず、内陸部にも生息する。
- 実は某大国のトップだった。
偽タイカイデンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダイカイデンだ。
- 背中にタイレーツを乗せて飛ぶ。
偽オラチフの特徴[編集 | ソースを編集]
- アナと雪の女王に登場する雪だるまだ。
- ボクチフ、オレチフ、ワタシチフ、オイラチフもいる。
- 「わかぞうポケモン」の分類通り、象がモチーフだ。
偽マフィティフの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化前含め、タイプはあく・ノーマル。
- アナと雪の女王に登場する氷の怪物だ。
- ペパーから虐待を受けている。
偽シルシュルーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後含め、どくタイプ単色だ。
- 分類は「どくざるポケモン」。
- ゴルシュルーというポケモンもいる。
- ゴルシュルーはタキングルに進化する。
偽タギングルの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはどくタイプのみ。
- 歯は銀歯だ。
- タキングルというライバルポケモンもいる。
- インクリング。
偽アノクサの特徴[編集 | ソースを編集]
- コノクサ、ソノクサ、ドノクサもいる。
- 体が濡れるのが大好き。
- そのくせにポケモンウォッシュをすると命の危機が…
- よく見たらアレクサだ。
偽アノホラグサの特徴[編集 | ソースを編集]
- レッツゴーで1000歩以上歩かなくても進化できる。
- よく見たらアホノラグサだ。
- その割に醜くない。
- コノホラグサ、ソノホラグサ、ドノホラグサもいる。
偽ノノクラゲの特徴[編集 | ソースを編集]
- パルデアのすがたのメノクラゲだ。
- クラゲなので水上では浮遊モーションになる。
偽リククラゲの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ウミクラゲ」、「ソラクラゲ」というポケモンもいる。
- 有毒だ。
- リュッククラゲとも呼ばれている。
偽ガケガニの特徴[編集 | ソースを編集]
- カゲカニだ。
- カニなので水にも入れる。
- クラブが分岐進化したポケモンだ。
偽カプサイジの特徴[編集 | ソースを編集]
- くさ・ほのおタイプだ。
- あるいは進化してもくさタイプ単色のままだ。
- マリオシリーズのキャラクターだ。
- カプ・サイジだ。
- もちろんアローラ地方の守り神だ。
偽スコヴィランの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはくさ・あく。
- あるいは進化してもくさタイプのみ。
- 進化前含め顔は醜くない。
- サソリのポケモンだ。
偽シガロコの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプはむし・エスパー。
- わざマシンが使用できない。
- シガイッコからシガゴコまでは黒歴史である。
- イチガロコからサンガロコも同様。
- ドガロコからラガロコも忘れずに。
- イチガロコからサンガロコも同様。
偽ベラカスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ペガサスをモチーフにしたポケモンだ。
- 魚のポケモンだ。
偽ヒラヒナの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヒラメポケモンだ。
- 進化後含め、♀が圧倒的に多い。
偽クエスパトラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化前含め、エスパー・ひこうタイプ。
- クエーパトラからクアールパトラまで黒歴史。
- イチエスパトラからハチエスパトラも。
- ルミエールの恋人。
- 呪いで羽根ばたきの姿になっている。
- 人間では黒いメイド服を着たセクシーな女性。
偽カヌチャンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 性別は♂も存在する。
- むしろ♂はカヌクン。
- カヌサン、カスサマ、カヌチャマもいる。
- ナカヌクン、デカヌクン、ナカヌサン、デカヌサン、ナカヌサマ、デカヌサマ、ナカヌチャマ、デカヌチャマもな。
- 実は「コカヌチャン」だ。
偽ナカヌチャンの特徴[編集 | ソースを編集]
- カヌーを漕いでいる。
- 名古屋に住んでいる。
偽デカヌチャンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はパワーパフガールズのキャラクターだ。
- 名前の通り本体も巨大だ。
- 芸人だ。
偽ウミディグダの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化するとウミダグトリオになる。
- 「リクディグダ」「ソラディグダ」もいる。
- パルデアのすがたのディグダだ。
偽ウミトリオの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たらウミダグトリオだ。
- 「リクトリオ」「ソラトリオ」というポケモンもいる。
No.0962〜1008[編集 | ソースを編集]
偽オトシドリの特徴[編集 | ソースを編集]
- 人間の赤ちゃんを運べる。
- わざマシンが使用できない。
- よく見たらオドリドリだ。
- オトリドリ、オドシドリもな。
偽ナミイルカの特徴[編集 | ソースを編集]
- イルカマンに進化するのは♂だけ。
- ♀はイルカウーマンに分岐進化。
- 実は麦わらの一味の航海士だ。
- ルフィイルカ、ゾロイルカ、ウソップイルカ、サンジイルカ、チョッパーイルカ、ロビンイルカ、フランキーイルカ、ブルックイルカ、ジンベエイルカもいる。
- ナミイナイカというポケモンもいる。
- ナミイナイカはイナイカマンに進化する。
偽イルカマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ♀はイルカウーマンというポケモン。
- イルカレディでもry
- 進化してもマイティフォルムのままだ。
- マイティフォルムにはかくとうタイプが付く。
- イルカイチからイルカセンは黒歴史。
- イルカセンイチからイルカキュウセンキュウヒャクキュウジュウキュウもいた。
- マントをつけている。
- イナイカマンというライバルポケモンもいる。
- アンパンマンにも登場する。
- ロックマンにも。
偽ブロロンの特徴[編集 | ソースを編集]
- タイプははがねタイプのみ。
- あるいははがね・ゴーストだ。
- わざマシンが使用できない。
- 水上を走れない。
- 水気を感じるだけでショートする上に浮遊能力がない。
偽ブロロロームの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化前含め、ヘビがモチーフだ。
- ブロロームだ。
- ⬜︎に入る言葉を答えよ。
偽モトトカゲの特徴[編集 | ソースを編集]
- 人を背中に乗せるなんてもってのほか。
- コライドン、ミライドンに進化する。
- コライドン、ミライドンの卵から生まれる。
- 禁止級扱い。
- コライドン、ミライドンの卵から生まれる。
- ドラゴンタイプ単色。
- むしろノーマルタイプ単色。
- 英語名は「Cyclizard」。
偽ミミズズの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たらミミズだ。
- はがね・むしタイプだ。
- あるいははがね・みずタイプである。
- 耳がある。
- 実はおかあさんといっしょに登場するキャラクターでタツノオトシゴを飼っている。
- タマゴグループには虫が含まれる。
偽キラーメの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヒラメポケモンだ。
- ヒラーメだ。
- キャンディのポケモンだ。
- ソーダ味。
- 「キラアメ」が正しい表記だ。
- 進化後含め、性別不明。
- 進化後含めくさ・どくタイプだ。
- マリオに登場する弾丸だ。
偽キラフロルの特徴[編集 | ソースを編集]
- アラビアに住んでいる。
- フラダリの手持ちポケモンだ。
- 進化前含め、ウルトラビーストだ。
- 風呂が好きで、シチューが大好物だ。
- よく見たらキラキラルだ。
偽ボチの特徴[編集 | ソースを編集]
- ポチだ。
- 進化後含め、ノーマル・ゴーストタイプ。
偽ハカドッグの特徴[編集 | ソースを編集]
- ホットドッグが大好物。
- ニュージーランドにいる。
偽カラミンゴの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら「フラミンゴ」だ。
- 分類は「フラミンゴポケモン」。
- リズム天国に登場する。
- 名前の通り5種類おり、ピンク色以外にはそれぞれカラミンイチからカラミンヨンまでの名前が付いている。
- いずれも黒歴史である。
偽アルクジラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ハシルクジラ」というポケモンもいる。
- ナイクジラもな。
- 「ナツクジラ」、「アキクジラ」、「フユクジラ」にも分岐進化する。
- エークジラからキュークジラもいる。
- これらは黒歴史である。
偽ハルクジラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ナツクジラ」「アキクジラ」「フユクジラ」もいる。
- マーベル・コミックの緑の超人だ。
- 某ゲーム会社のマスコットだ。
偽ミガルーサの特徴[編集 | ソースを編集]
- 三日月のポケモンだ。
- カンガルーがモチーフのポケモンだ。
- むしろカジキがモチーフだ。
- 素早さはトップクラスに高い。
偽ヘイラッシャの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たら「ヘイラッシャイ」だ。
- 大食らいだがエサを取るのは大の得意。
- ナマズンの進化系。
- そのためX・Yから登場した。
- じめんタイプもちゃんと付いている。
- 見た目通り♂が圧倒的に多い。
- 琵琶湖に生息している。
偽シャリタツの特徴[編集 | ソースを編集]
- 姿は1種類だけ。
- ♀の1人称はワタシだ。
- シャリタスだ。
- 算数の授業に出てくる。
- シャリタツはそったすがたの名前であり、たれたすがたはシャリスワル、のびたすがたはシャリネルという名前だ。
- シャリネルの特性はぜったいねむりだ。
- 寿司のネタを持ったタツノオトシゴのポケモンだ。
偽コノヨザルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 金・銀から登場したポケモンだ。
- むしろXYから登場した。
- パルデアのすがたのオコリザルだ。
- アノヨザル、ソノヨザル、ドノヨザルもいる。
偽ドオーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ジョウトのすがたからでも分岐進化可能。
- パルデアのすがたのヌオーだ。
- ドエーからドエヌまで黒歴史。
- アオー、コオー、ソオーもいる。
- 表記は泥王だ。
偽リキキリンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化しても尻尾の頭は本体の頭と一体化していない。
- ルビー・サファイアから登場したポケモンだ。
- あるいはダイヤモンド・パールから登場した。
偽ノココッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- ルビー・サファイアから登場したポケモンだ。
- あるいはXYから登場した。
- 「ノコアッチ」、「ノコソッチ」、「ノコドッチ」というポケモンもいる。
- 「ノアソコッチ」、「ノソコッチ」、「ノドコッチ」も。
偽ドドゲザンの特徴[編集 | ソースを編集]
- X・Yから登場したポケモンだ。
- キリキザンのメガシンカだ。
- ココゲザン、ソソゲザン、アアケザンもいる。
- せっかちで「どけー」とひとやポケモンを煽る。
偽イダイナキバの特徴[編集 | ソースを編集]
- バイオレットで入手できる。
- ドンファンの進化系。
- 頭が良い。
偽サケブシッポの特徴[編集 | ソースを編集]
- プリンから分岐進化したポケモン。
- 可愛くない。
- その割にとてもおとなしい。
- 天才てれびくんの私のしっぽに登場していた。
偽アラブルタケの特徴[編集 | ソースを編集]
- タマゲタケから分岐進化したポケモン。
- 荒ぶる竹だ。
- 竹から生まれたお姫様なのかもしれない。
- イスラム教徒だ。
偽ハバタクカミの特徴[編集 | ソースを編集]
- ムウマから分岐進化したポケモン。
- 羽ばたく紙だ。
- 不死鳥がモチーフだ。
偽チヲハウハネの特徴[編集 | ソースを編集]
- バイオレットで入手できる。
- メラルバから分岐進化したポケモン。
- チオハウハネだ。
- イヲハウハネからトヲハウハネまで黒歴史。
偽スナノケガワの特徴[編集 | ソースを編集]
- レアコイルから分岐進化したポケモン。
- 本当に毛皮だ。
- 砂を纏っている。じめんタイプのポケモン。
偽テツノワダチの特徴[編集 | ソースを編集]
- スカーレットで入手できる。
- ドンファンの進化系。
- わざマシンが使用できない。
偽テツノツツミの特徴[編集 | ソースを編集]
- デリバードの進化系。
- はがね・こおりタイプ。
- むしろはがね・ひこうタイプ。
- 足にスケートの刃が付いている。
- そのため、トリプルアクセルなどのスケート関係の技も習得可能だ。
偽テツノカイナの特徴[編集 | ソースを編集]
- マクノシタから分岐進化したポケモン。
- かくとう・はがねタイプ。
- クレヨンしんちゃんの映画に登場した。
偽テツノコウベの特徴[編集 | ソースを編集]
- ジヘッドから分岐進化したポケモン。
- 神戸市に生息している。
- はがね・ドラゴンタイプだ。
- むしろはがね・あくタイプ。
- 名前がノーザンドラだ。
偽テツノドクガの特徴[編集 | ソースを編集]
- スカーレットで入手できる。
- メラルバから分岐進化したポケモン。
- むし・はがねタイプ。
- むしろどく・はがねタイプだ。
偽テツノイバラの特徴[編集 | ソースを編集]
- サナギラスから分岐進化したポケモン。
- はがね・くさタイプ。
- あるいははがね・いわタイプ。
- 薔薇をモチーフにしたポケモンだ。
- ロズレイドに似ている。
- わざマシンが使用できない。
偽セビエの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たらセビレだ。
- 進化後含め魚ポケモンだ。
偽セゴールの特徴[編集 | ソースを編集]
- セスタートというポケモンもいる。
- セシルバもいる。
- 体は金色。
偽セグレイブの特徴[編集 | ソースを編集]
- お墓がモチーフ。
- いわ・ゴーストタイプ。
- キラキラルを狙うヤクザな敵幹部だ。
偽コレクレーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 進化後含め、禁止級扱い。
- わざマシンが使用できない。
- 進化後含め、タマゴが見つからない事なんてない。
- タイプははがね・ゴースト。
- むしろ進化してもゴーストタイプ単色。
- 進化後含め、♂・♀の性別が存在する。
- ソレクレー、アレクレー、ドレクレーもいる。
- アンパンマンにも登場する。
偽サーフゴーの特徴[編集 | ソースを編集]
- サーフイチーからサーフヨンーまで黒歴史。
- タイプははがねタイプ単色。
- むしろ進化してもゴーストタイプ単色のままだ。
- 色違いはプラチナだ。
- 炎弱点故に某歌手がモチーフだ。
- 鳴き声も「アチチ! アチチ!」が多い。
偽チオンジェンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヒョウのポケモンだ。
- 温泉に出現する。
- テラスタルしなくても、虫タイプに強い。
偽パオジアンの特徴[編集 | ソースを編集]
- マンモスのポケモンだ。
- コロッセオで待ち構えている。
- 鳴き声は管楽器の音だ。
偽ディンルーの特徴[編集 | ソースを編集]
- カンガルーのポケモンだ。
- エンルーからシンルーは黒歴史。
- HP、物理耐久が紙。
- カレーが好物だ。
偽イーユイの特徴[編集 | ソースを編集]
- エーユイからディーユイまで黒歴史。
- 実はけいおん!に登場するキャラクターだ。
- よく見たらイーユーだ。
偽トドロクツキの特徴[編集 | ソースを編集]
- コモルーから分岐進化したポケモン。
- 満月の形にもなれる。
- ケンキョダーだ。
偽テツノブジンの特徴[編集 | ソースを編集]
- キルリアから分岐進化したポケモン。
- ♂の性別も存在する。
- はがね・エスパータイプ。
- むしろはがね・フェアリータイプ。
- 武器はライトセーバーだ。
偽コライドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- こっちがバイオレットだ。
- モトトカゲの進化系。
- ミライドンもだけど、サンドイッチが嫌い。
- ご飯派。
- ただしカレーは食べない。
- 好き嫌いが非常に多い。
- ただしカレーは食べない。
- ご飯派。
- 胸のタイヤは普通に回転する。
偽ミライドンの特徴[編集 | ソースを編集]
- こっちがスカーレットだ。
- モトトカゲの進化系。
- 水素で動いている。
No.1009〜1025[編集 | ソースを編集]
偽ウネルミナモの特徴[編集 | ソースを編集]
- スイクンのタマゴから生まれる。
- うるさいポケモンだ。
偽テツノイサハの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビリジオンのタマゴから生まれる。
- くさ・はがねタイプ。
- トップジオンだ。
- あるいはビリジオフだ。
- テツノイサイ、テツノイサロもいる。
偽カミッチュの特徴[編集 | ソースを編集]
- お祭りや花火大会にもよく出てくる。
- ソード・シールドから登場したポケモン。
- 特性は「あめふらし」。
- ポケモンGOではみついりりんご1個とカジッチュのアメ25個だけで進化する。
偽チャデスの特徴[編集 | ソースを編集]
- パルデアのすがたのヤバチャだ。
- 進化後含め、性別がある。
- 全身が茶色い。
偽ヤバソチャの特徴[編集 | ソースを編集]
- 蕎麦が大好きだ。
- ラビットハウスのメニューだ。
偽イイネイヌの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ヨクナイヌ」という名前のポケモンもいる。
- 「ヨクナイヌ」は♀の性別が存在する。
- むしろ性別不明である。
- 「ダメネイヌ」でも可。
- 「ヨクナイヌ」は♀の性別が存在する。
- 赤い。
- 分類はイエスマンポケモンだ。
- イーネイヌだ。
偽マシマシラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 黄色い。
- 縞模様だ。
- 性別不明である。
- 見た目はヒヒだ。
- クレヨン王国に登場する石化魔法を使う死神だ。
偽キチキギスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 青い。
- ものすごく足が長い。
- 鳴き声は「ミッミッ!」
- 「スエキチキギス」「チュウキチキギス」「ダイキチキギス」という名前のポケモンもいる。
- 「キョウキギス」という対になるポケモンもいる。
- ダイキョウキギスもな。
- 「キョウキギス」は逆に♀の性別が存在する。
- あるいは性別不明である。
- ひこうタイプがついている。
偽オーガポンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は星のカービィに登場するキャラクターである。
- あるいはSPY×FAMILYのキャラ。
- ♀の性別はない。
- 性別は不明。
- エーガポンからエヌガポンまで黒歴史。
- ハムハーの木の大家さんで、タネにがめつい。
- 家賃を払わないハムスターには容赦がなく、常にタネ儲けの話を探しまわっている。
- 素顔は明らかになっていない。
- オーガモン。
偽ブリジュラスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ソード・シールドから登場したポケモンだ。
- 魚の鰤をモチーフにしたポケモン。
- 鰤の照り焼きが大好きだ。
- 橋ではなく、箸の形に変形する。
偽カミツオロチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はジャングル・ブックに登場する催眠術が得意な大蛇だ。
- モーグリに催眠術をかけて胴体でグルグル巻きにし、飲み込もうとする。
- 妖怪ウォッチに登場する。
- カミッチュと同様、ソード・シールドから登場したポケモンだ。
- ポケモンGOではカジッチュのアメ100個だけで進化する。
偽ウガツホムラの特徴[編集 | ソースを編集]
- エンテイのタマゴから生まれる。
- 実は魔法少女まどか☆マギカの登場人物だ。
- カラオケにいる。
- 正体はジャ◯アンだ。
- 亜種にウガツマドカ、ウガツサヤカ、ウガツマミがいる。
偽タケルライコの特徴[編集 | ソースを編集]
- ライコウのタマゴから生まれる。
- シバテリウムをモチーフにしたポケモンだ。
- むしろアエピカメルスがモチーフ。
- 人間だ。
- 背中にししおどしを載せている。
偽テツノイワオの特徴[編集 | ソースを編集]
- テラキオンのタマゴから生まれる。
- 実はキン肉マンの登場人物だ。
- いわ・はがねタイプ。
- 青色だ。
偽テツノカシラの特徴[編集 | ソースを編集]
- コバルオンのタマゴから生まれる。
- 井の頭恩賜公園に生息している。
- 人面だ。
偽テラパゴスの特徴[編集 | ソースを編集]
- テラスタルフォルムは進化系だ。
- ステラフォルムは最終進化系。
- わざマシンの使用できないポケモン。
- 性別不明である。
- ヨクトパゴスからギガパゴスまでの進化前がいる。
偽モモワロウの特徴[編集 | ソースを編集]
- モモタロウだ。
- どくタイプ単色。
- むしろゴーストタイプ単色。
- 亜種にバナナワロウ、イチゴワロウ、サクランボワロウ、ナシワロウ、リンゴワロウ、ブドウワロウ、パイナップルワロウがいる。
- オレンジワロウ、メロンワロウ、スイカワロウもいる。
- くさりもちは食べても無害である。
- ♂の性別が存在する。
| ポケットモンスターシリーズ | |
| 本編 | 赤緑 金銀 RS DP BW XY SM 剣盾 SV |
|---|---|
| 派生作品 | ポケスタ・バトレボ コロシアム・XD ダンジョン ノブナガ GO |
| アニメ | 時代別 / 劇場版 |
| 生物として | 種類別:1・2・3・4・5・6・7・8・9 / タイプ別 |
| ファンの噂 | ポケスペファン |
| ベタの法則 | ゲーム・アニメ |
| もしwiki | 歴史のif:ゲーム(作品別)・アニメ / もしも借箱(種類別) |
| 偽モノの特徴 | 全般(ゲーム)|種類別:1(ピカチュウ)・2・3・4・5・6・7・8・9 |